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先週、木曜日に消化器内科の外来を受診して、その会計の時に大晦日の退院で精算できていなかった分もまとめて払うことなった。年明けに電話で知らされていた通り年末1週間の入院と手術で39000円だった。確定申告の時に、青色申告しているので、所得0で限度額は一番低い区分になっている。収入が少なかったりなかったりしてても、ちゃんと申告しておくのが大切だと改めて思った。 これでようやく領収書と治療明細書が入手出来たので、生命保険の給付金を請求できる。 帰宅後、領収書と治療明細書をスキャンして、生命保険会社のホームページから請求を行った。短期の入院だからかも知れないが、昔に比べて簡単になっている。 5営業日も今日の夕方に給付金が入金されていた。16万円入っていたのでありがたい。 今回は内視鏡の胆管カテーテル留置手術で来月以降も、内視鏡胆管内の胆石除去手術、腹腔鏡での胆嚢摘出手術と異なる手術で2回は入院するので、低い限度額にも関わらず、あと2回は同額の給付金を貰えるのはありがたい。CIDPなら医療費そんなに掛からないから、保険は解約しようかと思っていたが、最低限の保障にしてでも契約続けて良かった。来年3月で支払い期間が終わるから、もう最後まで払おう。
2026.01.28
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今週は母が入院している回復期リハビリテーション病院への家屋調査のアンケートへの回答と間取り図、家屋の写真ファイルと手すり工事の設計図と見積書を持っていく日だった。月曜日は家には誰もいないので自分ひとりで車を運転して持っていくことになる。この病院までの運転は慣れているが駐車場が狭くて不安がある。あと、出たついでに途中にある銀行での通帳記入、スーパーでの買い物もしたいので、運転以外のこともすることになり、最近の体調では少し活動の幅を広げる挑戦になりそうだ。 今までよりもほんの少しだけ難易度を上げた挑戦なので出来るはずだけど、脂質の摂取量が多かったのか胸焼け感や下痢が続いていて少ししんどい。 それでも、行くしかないので思い切って出発した。運転自体は問題なく、まずは銀行に駐車して通帳記入をした。その後、リハビリ病院に移動して、駐車場が空いていたのでそこに無事に駐車できた。 窓口に要件を使えると、ケアワーカーの人が来て持ってきた資料やデータを受け取ってくれた。ついでに、散髪の予約もしておいた。車椅子で動けるので、付き添いは不要らしい。 午前中なので、母との面会は難しいかと思ったが、洗濯物の交換に来たと言うことで12分だけ病棟に行くことが許された。受付で、エレベータのICカードと12分にセットされたタイマーを渡された。それらを持って回復期リハビリテーション病棟に上がった。エレベーターを降りると、リハビリ室を見たら、大きくて広くて驚いた。ちゃんと、和室を再現したADL訓練室もあった。けど、母やそこにはいなかった。今はリハビリの時間ではないのか。病棟を歩いているとナースステーションまでで車椅子に座って塗り絵をしている母を見つけた。今はリハビリの時間ではなかったのか。表情は明るく元気そうで良かった。まだ、理学療法士PTには会えなかったが、まだ本格的な歩行訓練に入っていないのかもしれない。洗濯物の交換で来たことになっているので、近くで話してはだめかと思ったが、横で話してもいいと言われた。 タイマーの残り時間がなくなっていたので、病棟を出て、受付にICカードとタイマーを返却して病院を出た。 ここまで出来れたのが嬉しかった達成感もある。あとは、帰り道にスーパーに寄って買い物も出来たので予定していたことは全て終わることが出来た。 ちゃんと、出来るか不安が多かったが、ちゃんと出来て少し成長した気がする。結局、こうやって自分の出来ることからほんの少しでも新たなことに挑戦して経験を得ていくしかないのだなと思った。
2026.01.28
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水曜日は外仕事が入っていた。その翌日の金曜日は市立病院の消化器内科の外来の受診が入っていた。採血もあるから、宿泊したホテルから電車とバスで病院に向かった。 採血をしてしばらく待っていると診察室に呼ばれた。去年の入院時は黄疸が出て体調も悪かったからあまり覚えていなかったが、今回は正気なので会話になった。 血液検査の結果は肝機能、炎症、膵臓機能も安定していて問題ないみたいだ。詰まっている胆道にチューブを挿入して胆汁が腸に流れるようになり安定したら、すぐに胆石を取る手術かなと思ってたがまだ早いらしい。チューブは2、3ヶ月しかもたないと思っていたが、最近のチューブは3、4ヶ月は持つのでギリギリまで様子を見て胆管の状態をより安定させてから手術したほうがいいみたいだ。 4月の手術でもいいみたいだけど、主治医は3月末で異動するので3月中に胆道から胆石を除去する手術をすることになった。ただ、胆石が多いので1回で除去しきれないかもしれないとの事だった。 胆嚢も半分以上胆石で占められているので胆嚢の摘出手術も必要と言われた。ただ、腹腔鏡による胆嚢摘出手術は消化器外科の専門なので、4月以降消化器外科で話をしてくれとなった。 とりあえず、危険な状況からは脱したが、治療を終えて安心できるのは春以降になりそうだなあ。とりあえず、今年度の外仕事や確定申告は手術の影響を受けずに済ませられそうだ。4月以降の外仕事は胆嚢摘出手術の影響を受けそうだけど、胆嚢摘出手術だけならば1週間もかからないだろうから、何とかやりくりできそう。
2026.01.23
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今週は色々とあった。火曜日は股関節の人工関節手術で入院していた母が回復期リハビリ病院に転院する日だった。朝9時頃に入院している病院に行って会計や片付けをして、回復期リハビリ病院の迎えが来るのを待っていた。 9時45分ころに迎えが来たので、リハビリ病院の車両に母を乗せてもらって私も同乗し、父が家の車でリハビリ病院に向かった。 回復期リハビリ病院は2階建ての小さな病院だが、新しいのかとてもきれいな建物だった。手続きをして母は初期評価の為2偕の病棟へ上がっていった。私は主治医を説明を聞くので1階のホールに残った。回復期リハビリ病院は普通の病院と違い病棟へはICカードの受け取った1人しか入ることが出来ず父が病棟へ行った。 病棟では初期評価があり、OT、PTなどの評価が続いていたようだ。見に行きたかったな。私も近いうちにリハビリを見に来て欲しいと言われた。近い内に、胆嚢の手術があるかもと言ったら、手術前に見に来て欲しいと言われた。結局、初期評価と昼食まで父は見ていかなければならなかった。私が病棟に上がればよかった。 12時を過ぎて父が降りてきた。両手に大きな荷物を持っている。入院に必要と思って用意した、肌着、着替え、食器などは全て要らないから持ち帰ってくれと言われたらしい。ケアセットを申し込んでいるが、全て含まれていたのだろうか。 回復期リハビリ病院はリハビリに特化した病院で、朝起きたらパジャマから生活着に着替えて、食事は食堂に全員移動して病室では食べず、午前と午後のリハビリをして、歯を磨いてパジャマに着替えて寝ると言う生活を曜日に関係なく毎日24時間をリハビリと考える病棟になので徹底していた。面会も13時から16時に家族のみでできるが、その時間帯は午後のリハビリの時間なので対面の面会は難しくリハビリを見るだけになりそうである。 ここで集中的に最長60日間のリハビリをして在宅復帰を目指すことになる。退院後の介護サービスの利用も考えて、入院中に介護区分の変更も行うらしい。ケアマネに連絡が行ったが、ケアマネの面会も断られたらしい。
2026.01.23
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火曜日と水曜日に外仕事が入っていた。年末の入院前から決まっていた予定で無理かなと思っていたが、胆道にチューブを留置した術後の体調は悪くないので行く事にした。先送りにしても、母の転院や父の通院、自分の入院手術でますます日程に余裕が無くなりそうなので早く済ませてしまおうと思った。最近、大阪のホテルの値段が下がってきたので泊まりやすくなり宿泊しながらの外仕事をやりやすくなった。 今、外仕事で困るのが食事である。コンビニ弁当や多くの外食は脂質が多くて今は食べられるような気がしない。どうしようかと、思ってたが駅に成城石井でヘルシーな弁当が売られていたので、それを購入して昼ご飯も宿泊先のホテルでの夕食も乗り切れた。 火曜日は無事に乗り切れた。会う人に会う人に、やせ衰えて顔色も悪いが大丈夫ですかと心配されてしまった。ただ、見かけとは違って、今まであった病的な疲労感や倦怠感がなく動きやすくなってきた。 水曜日の朝食ホテルのビュッへが付いたので、ホテル内で食べることができた。幸い、温野菜や蒸し魚中心で脂質の少ないメニューが多くちゃんと食べることができた。水曜日の外仕事は13時から16時だったが、今回は12時チェックアウトのプランだったので、ギリギリまでゆっくりと休めた。ニューオーサカホテル心斎橋 水曜日の外仕事も無事にこなせて帰路につけた。途中でスーパーに寄って、鉄火巻とサラダを夕食に買った。どうしても、揚げ物が食べたくなった。けど、今は難しいとは分っているが数個だけのパックはないかと探していたら、フィレ肉のフライがあった。これは脂質が少ないから大丈夫そうだ。2回に分けて少しずつ食べたら無事に食べられた。あっさりとしたカップヌードルとミニサイズのカップヌードルも食べられそうなので買ってしまった。 帰宅後、入浴し、買ってきた夕食を食べて、この日は寝てしまった。 入院手術後、初の連続の外仕事だったけど、無事にこませて少し自信を持つことができた。 木曜日の今朝は目覚めも良く、病的な疲労感や倦怠感はあまり感じない。氷が張るほど冷え込んでいるが身体は動かしやすい。腰痛防止体操と朝散歩とラジオ体操をすることができた。 来週は外仕事の翌日に消化器内科の外来を受診し、この先の胆石の治療内容と日程が決まりそうである。日程によっては、外仕事ができないまま今年度が終わってしまうかもしれないが、もう仕方ない。 そろそろ、母が回復期リハビリ病院に転院するはずなのでその準備もしないといけない。ただ、回復期リハビリ病院の車で送っておらえるみたいので当日について行けば良いだけのようなのでありがたい。
2026.01.15
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術後順調に食事を摂れていたが、一昨日木曜日は何となくダルくお腹が変な感じがしていたので、食事の準備や掃除布団干しをして休んでいたら、電話がかかってきた。母が今入院している市民病院からで、次のリハ病院への来週の転院が決まったので、連絡して面談をして欲しいと言われた。 父がそのリハビリ病院へ電話をしたら、連休があり、連休明けでは遅いかもしれないので、急遽今日金曜日の15時半に面談が入ってしまった。今日は休んでおきたかったが、仕方ない。この病院も車で30分ほどの所で遠くはないので、面談に行くことになった。 しばらく休んでから、病院へ行った。新しい回復期リハビリ病院できれいな建物だった。リハビリ専門病院なので、2階建ての小さめの病院だった。受付で本人確認を行い、その後相談員との面談をし説明を受けた。回復期リハビリ病院なので、起きてパジャマから日常服に着替えてリハビリをして、パジャマに着替えて寝る。食事は別の部屋に毎回移動して取る。それを曜日に関係なく毎日行う。24時間365日生活がリハビリになる回復期リハビリ病院は忙しそうである。転院の際は、このリハビリ病院が今入院している病院まで迎えに行ってくれるから、当日は今入院している病院で迎えを待ってついて行けば良いらしいので助かった。 無事に面談を終えて、書類を受け取って帰宅できた。疲れたので、風呂に入って寝る事にした。夕食もあまり食べたいとも思わなかった。けど、食事を抜くと胆汁が濃縮されて胆石が大きくなるので3食食べた方が良いので、オートミールとプロテインを摂った。 今朝は動けないことはないが、まだダルいので今日はゆっくり過ごしたい。連休明けは外泊を入れて2日連続の外仕事があるから、それに体調を合わせたい。 その先は、胆石の手術で入退院を何度か繰り返すことになるから、どうなるか分からない。今は詰まった胆道にチューブが入っているから状態は安定してるが、このチューブは3ヶ月しかもたないから胆石を取る必要がある。外仕事が休みなっても命には変えられないから仕方ないな。
2026.01.10
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ずっと以前から長くATOKを使っていた。買い切りの時代から定期的に買い替えなら使い続けていた。ATOKpassportでサブスクになってもベーシックプランで毎月330円払って使い付けいた。複数の端末で辞書や設定を同期できるのが便利だった。 けど、2月からベーシックプランが無くなって、660円のプランに一本化される事になったらしい。便利だけど、660円払う必要があるほど、使い込んではいないので解約することにした。 ホームページで解約をするが、クレジットカードが無効で使えないと言われたので、別のクレジットカードを登録したら解約できた。解約月だけ別の支払い扱いになるのか。 ATOKの辞書を出力して、Google日本語入力に引き継ごうとするけど、うまく行かない。直接は読み込めなかったので、MS-IMEに出力し、IMEから辞書を出力しATOKに読み込ませたらうまく出来た。 ATOKのベーシックプランを使っている人は多そうだけど、大量解約にならないのだろうかと気になった。
2026.01.04
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30日に血液検査をして、状態が安定しているということで大晦日に予定通り1週間での退院となった。病院での年越しにならずに済んで良かった。 31日の朝に退院関係の書類をもらって、迎えに来てくれた姉とともに退院した。年末年始なので、会計処理は出来ず休み明けに連絡が来る事になった。帰り道のスーパーでの買い物に着いていき、その後帰宅できた。次回は1月22日に外来の予約が入っていた。これから、胆石を取り除く手術の日程が決まるはずである。 この日は疲れたのでほとんど休んでいた。年末は入院で終わってしまった。 翌日、新年を迎えたが、食事は低脂質のものしか食べられないので、野菜の煮物や豆腐のようなサッサリしたものしか食べられない。酒類も飲めそうにない。この日も、軽く散歩や体操はしたが、一日休んでいた。 食事が面倒である。姉が低脂質のものを用意してくれるのでありがたいが、仕事始めのなったら、自分でも食べられるものを用意しないといけない。 1月2日は、行けていなかった自分とは別の病院に入院してる。休み期間なのでリハビリはしていないが、元気に過ごしていた。私ことは分っていたが、「結婚する予定はないのか、いい人がいたら良いのに」とか何年ぶりかにようなことばかり言ってくる。股関節の人工関節の手術自体はうまく行っているが、リハビリはどこまで進むか、認知機能はどうなるのか分からないことが多い。 昨日1月3日は体がかなり動くようになったので、朝の腰痛防止体操、ラジオ体操、朝散歩をこなせた。午後も体操とエア縄跳びをすることが出来た。食べたあとに若干込み上げる感じがすることやじわりと腹痛が出ることがあるが、これくらいなら大丈夫である。黄疸が強くなることもない。胆道にチューブが留置されて胆汁の流れが回復しているから、入院前よりも楽になっているが、胆石自体は残っているからこれを取り除く手術をするまでは、こんな感じが続くのだろうか。それまで、食事に気をつけるが大変な気がする。退院直前は1日あたり脂質40gの食事だったから、これを守もるの目標になりそう。手元にあったドーナツの成分表を見てみると1個で脂質が14.1gもある。今は無理だなと諦めた。 3月迄は体調管理、外仕事、入院・手術が必要な治療、確定申告、母のリハ病院への転院介護とすることがあるけど、ちゃんとできるだろうか。姉や抗がん剤中の父と協力して、優先順位を付けてできることからしていくしかないか。
2026.01.04
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