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年末年始、「飲みにケーション」と称して、飲酒運転が増えるかもしれない。年末年始、大掃除の時こそエコ掃除テクが活躍する(フリーページに順次更新します、この時期に間に合わなくてすみません)。そんなこんなをステッカーにして、車に貼り付けてある。みなさんもいかが?もう一つのブログで紹介して、こちらでするのを忘れてた! 詳しくは、もう一つのブログへ 飲酒運転はやめさせたい。エコライフは推進したい。この気持ちを、きちんと形に、行動に表して行きたい。決して押し付けではなく、自分の行動で示す!来年の引き続きの目標です!
2006.12.27
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今年も「100万人のキャンドルナイト」が冬至である明日実施されます!段々キャンドルにも慣れてきたから、ちょっと、ろうそくの灯で読書でもしてみようかなぁ。。。案外暗くて、食事するにはちょっと・・・だった去年が懐かしい。背の高いキャンドルを多く立てればそれも解消されるかも。テレビも消して、部屋の電気も消して、金曜の夜に夫婦の語らいを、なんてステキですよね。わが家はよくお話をする夫婦ですが、キャンドルの中だとまた更にいいかも。夜をゆっくり過ごすのに、金曜日は最適かもしれません 。エコと会話と時間の流れを一緒に楽しんじゃいましょう。 +++ ステキなキャンドルでステキなエコライフを !! +++ designed by hana
2006.12.21
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暖冬とは言ったって、やっぱり朝晩は寒いよねぇ・・・それでも「ストップ温暖化」のために!車を使わないのが一番だけど、そうも言ってられない生活タイプなので、せ・め・て !カーエアコンの使用は極限まで禁止!と自分の中で決めている・・・そのために、車に乗るのに手袋着用!ダウンジャケットはひざ掛け代わり。信号のたびにアイドリングストップして、靴の中で足の指をグーパーグーパー。(これが案外ぽかぽかしてくる!)もちろん風邪を引かないように!もちろん安全運転で!でも できることまだあるはず!地味な努力でも、やらないよりまし。諦めるよりまし。
2006.12.20
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あ~、やっぱりエコプロダクツいけず・・・がっくり来年は絶対行きたいなぁ。。。それと最近、ここLOHASのページの日記更新が滞ってる・・・。どうしたものか。どだい2ブログ+1ホームページの継続なんて、こんな日もあるよね。うん そう思わないと続けていけないよね。本当につぶやきだ・・・。フリーページの更新は、がんばらなくちゃ!ほっと一息、冬は柚子茶!
2006.12.19
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今日はこんな記事です 。皆さんは、これを読んで、なにを感じましたか?-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-天然林は壊滅寸前、もう切るな 林野行政に反発の声2006年12月4日(月)22:50 朝日新聞 貴重な天然林の伐採を止めよう」。学者や自然保護運動家らが5日、「日本の天然林を救う全国連絡会議」を立ち上げ、運動を始める。天然林の管理は林野庁ではなく、環境省に任せるべきだとも主張している。同会議の代表世話人は、国際自然保護連合委員の河野昭一・京都大名誉教授(植物生態学)で、ほかに哲学者の梅原猛氏や作家のC・W・ニコル氏ら約40人で発足する。日本の天然林は、固有の樹種が多く、貴重な動植物が生息する。水源を育み、土砂崩れや洪水を防ぐ機能もある。河野氏らは国有林の天然林乱伐の実態を調査するため、11月に青森県下北半島を訪れた。恐山に近い山の奥に入ると、ヒバの森は尾根筋から一面丸裸になっていた。低木も切られ、直径約60センチの丸太が千本以上山積みされていた。河野氏は「これでは冷風にさらされ、この一帯で新しい木はもう生えない」と話した。この地域は、「森林生態系保護地域」に指定され、木材生産のための伐採はできない。東北森林管理局青森事務所は「台風で倒れた木を片づけた。立ち木は切っていない」と説明する。だが、根を張った太い切り株や大人の背丈ほどの幹もある。「積雪の中に立つ木を切った跡では」と佐藤謙・北海学園大教授(植生生態学)はいう。河野氏らはエゾマツやブナ、ヒバ、スギ、ヒノキなど国有林の天然林乱伐の実態を3月、林野庁に報告した。このうち北海道上ノ国町のブナ林は「決められた地域を越えて伐採した」と同庁も認めた。秋田では天然秋田スギの違法伐採を市民が告発し、東北森林管理局が委託していた業者が8月に書類送検された。国有林の盗伐や誤伐採は報告されているだけでも毎年10~20件前後ある。同庁業務課は「広大な森林すべては把握しきれない」という。河野氏らの計算では、50年当時、天然林は全国で953万ヘクタール。今は森林全体約2500万ヘクタールのうち300万ヘクタール程度とみられる。河野氏は「数百年、数千年かけてはぐくまれた国民の財産が奪われるのは許せない」と語る。-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-「1本の木も切るな」というのは、いまの文明社会を維持する中で、不可能なことです。それは声を上げて言うべきことではないと思います。ただ「無駄に木を切るな」というのは言えること、考えなければいけないこと。必要最小限のものだけで暮らす心構えと教育が必要だと痛感します。【地球は人だけのものではない】ということ。そんな中、「天然林の管理は林野庁ではなく、環境省に任せるべきだとも主張している」という一文に引かれました。日本の官庁の横のつながりの希薄さは、様々な問題のときに取り上げられることですが、環境問題でも同じことが言える状況なのかな?ということです。1つの目標だけではない、利害関係の絡まる人間社会ですから、各官庁の言い分も絡み合い、なかなか横のつながりをスムーズにいかせないのも理解できます。スムーズに行かないことで、守られている利害もありますものね。自分の地域から一人でも多くの代議士を出したいというのと同じです。ただ、地球規模で物を考えた時、国として取り組むべき優先順位をつけるとき、道路の整備などよりも地球環境に優しい取り組みが前面に来ることを祈りたいです。地球環境が健全に維持されることが、本来必要な道路を明確化し、教育の礎となると信じているのです。
2006.12.05
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