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京都北白川疎水沿いのカフェ「しずく」にて。ゆうべは、娘と2人、デート。 イラストレーターのリョウコちゃんの絵本弾き語りライブ。なんともかわいい、きれいな色のオリジナル絵本・・・宮沢賢治・・・あんぱんまん・・・そして、なぜか、 般若心経・・・笑。ギターと鍵盤ハーモニカの組み合わせが、もう、なんとも最高。大好きなんだ、この組み合わせ。鈴がリンリン鳴るような、いつものリョウコちゃんの声が、ゆうべはなんだか芯があって、力づよい。リョウコちゃんが「人生・・・」とかって言っても、なんか、笑える。(爆笑!)なぜ~?なぜ~?帰って、チビくんを寝かしつけながら、そのまま半裸のまま朝まで眠り込んでしまった。ぐっすり。しあわせな私。リョウコちゃんの個展に行くと、いつもそうだ。かわいい山小屋のおばあちゃん。(いや、まだ今はムスメさん?)
2005.07.28

祇園祭と同時に梅雨が明け、あっと言う間に夏休み。宝ヶ池の花火を見る夜、夜、近所の家でスイカを食べる夜、夜、ラジオ体操、川遊び、数家族が集まっての飲み会の夜、夜・・・といつのまにか真夏の日々に突入。私は仕事と、怒濤のような遊びの予定に向かって、必死(笑)・・・娘も、ひたすら遊びと、遊ぶための宿題かたづけに必死!なんか、この状況をお互いに励ましあって、2人でコロコロ笑ってしまった。そして、きのうはついに朝早くから夜遅くまで軽自動車をウントコ運転して行って来ました。日本海\(^0^)/片道4時間の道を1人で運転するのは、かなりハードだったけど(特に夜中の帰り道、山道!)ここちよい疲れです。5才のチビくん。前の日お風呂場にこもって、残り湯で、汗をかきながらシュノーケルを練習した成果もあり、お魚もいっぱい見れたようです☆車4台(大人6人、子ども10人)ででかけて行って、おおにぎわい。 やっぱりいろんな年齢の子たちがた~くさんいると、子どもたちの楽しさも倍増するねんなあ!ってしみじみ。家族だけだと、こうはいかない。私も久しぶりに潜って、お魚さんにコンニチワできたのも、うれしかったし、帰りの温泉もシヤワセでした。いっしょに行ってくれたみんな、ありがとう☆
2005.07.25
「風人の祭★京都」を何故、あえて保育園で開催したかというと、「地域のみんなで子育てしていきたい」ということと、「保育園がだいじ」ということとをつなげたかったのがあります。保育園が、地域から切り離された、子ども収容施設でしかなかったとしたら、すごく残念。お年寄りもいて、おじちゃん・おばちゃんもいて、中くらいのおにいちゃん・おねえちゃんもいて、みんなで食べて、飲んで、歌って、踊って、遊んで・・・というような空間が作りたかった。うれしいことに当日、超満員の園庭の4分の3は園外の人たちで、車椅子のおじいちゃん・おばあちゃんたちも来てくれたり、地域の乳幼児はもちろん、小学生、赤ちゃん連れの家族、若い人たち、おじちゃんおばちゃん、園長先生も、地域のイカツイおっさんまで、ヒラヒラヒラヒラ楽しそうに踊っていた。(・・・やっぱり、まーちゃんてスゴイ。)南ぬ風人まーちゃんがライブの最後に、「京都、バンザ~イ、お父ちゃんお母ちゃん、バンザ~イ、保育園、バンザ~イ!!!と歌ってくれたとき、ほんっとにうれしかったなぁ・・・で、何を書こうとしたかというと、四つ葉プロジェクトの杉山さんが、まさに、「保育園が地域に根ざしたものになるため」の具体的な施策を書いておられたのです。それは、「妊娠期の母親と子育て期の父親は、必ず保育所で研修を受ける」という案。なるほど~(*^^*)と思ったのでした。保育園のノウハウは、やっぱり園の中にとどめておくのはもったいない。親の方も、「保育園なんて・・・」と言わずに、いいところ、学ぶべきところがいっぱいあるのを見ようとするべきだし、保育士さんの方も、保育の常識をいい意味で見直す機会にもなるし、プロとしての意識も向上するのではと思う。こういう具体的施策が一つ一つ少しでも実現していくといいなと思います。そうそう、四つ葉プロジェクトさんの「切り返しトーク集虎の巻」も楽しみです☆乳幼児の育児中ってどうしても、自分に自信がなくなりがちで、普段ならなんのことはない他人の言葉にも、カチンときたり、落ち込んだり、逆に何かを盲信しちゃったり・・・するんですよね。だからって、怒りやあきらめや愚痴がたまるだけじゃ不毛なので、とりあえずの「切り返しトークマニュアル」があれば、みんなだいぶ心強いし、本当に、熱望されてると思います。新しい「子育て文化」がどんどん生まれていきますね~
2005.07.17

祇園祭り 宵山 保昌山鉾 縁結び。うなぎの寝床の残る、古い老舗の絵の具屋さんの店先。ビール売りの小学生女子たち。 この日のために、一週間前からすごい盛り上がりよう。おまけ用のミサンガを編むなどして、毎夕暗くなるまで、帰ってこない。すごい営業熱。将来はみんな起業家か!?コンチキチンの音とともに、遠くの通りまで彼女たちの「生ビール~~~~~」の声が、響く響く。一仕事終えたら、肩組んで、夜店に繰り出す、5年生女子組。 「次は、彼氏と来なよー」・ ・ ・私も、絵馬に初めて願い事を書いてみた。
2005.07.17

保育園の裏山には卵がいっぱい。 どんなカエルになるんだろう。ちょっとドキドキ。
2005.07.15
マコさんの日記に刺激され、ついつい、今朝の日記では今まで私が感じていたギャップのみを書き連ねてしまったけれど、(でも、勇気を出して書いてみてよかった。)よつばプロジェクトの杉山さんが上手にまとめてくれたので、ぜひぜひのぞいてみてください。(すばらしい!)「 託児はプラスの相乗効果で」前の日記は、「預け先がある」のに預けたがらない親の思想や価値観のかげでの「こどもの人権」のことを思って書いたのですが、そもそもの「預け先がない」というのは、子育て大人の人権の問題でもありますね。一日の中で、親が子どもと離れて自分だけの時間を持つ権利。「整備が進まない理由は、みなさんが指摘されているように、親側の誤解や勘違い、社会的理解が進んでいないせいもありますが、最大の理由はコストがかかるからです。 ちゃんとした専門性を持った保育士さんやベビーシッターほど、一時保育が一番大変だと口をそろえて言っています。それぐらい大変なのだということを、預ける側も認識しておく必要があると思います。」やっぱり、人権侵害されてる子育て当事者たちが勉強しないとなぁと思います。でも、そういう勉強をしようと思うためには、「今の自分が置かれている状況はなんか制度的におかしい・・・」ということに気づく必要があると思うんだけど、そもそも子どもを預けることを肯定できなくて、ずっといっしょにいることが美徳と思っている文化の中にいたら、なかなかそこまでたどりつかないような気もします。「まずは、4年間も母子がべったり一緒にいることはほほえましいことでは、ぜんぜんなく、むしろ、不自然なことなのだ!という共通認識がまずないとダメなんでは?」というのは、マコさんの日記からですが、ほんと、そのとおりだと思います。自他ともにの共通認識。制度の大前提となる、「文化」として。思えば今まで、自然育児界隈と保育園しか子育て世界を知らなかったけれど、よつばプロジェクトを通して、この国の子育て事情全般に関心がもてて、ほんとにいろんな人ががんばっているんだということを実感できて、なんかうれしいです。そう、保育園生活10年目ですが、いままで、保育園の中で保護者が、自分の子どもに国全体としてどれだけの社会的コストがかかっているかという学習会なんかは一度もなかった。園外の子どもも含めたこの国の育児事情についてなどはまったく。勉強会といえばいつも、保育士さんたちの労働条件悪化が切り口になっていた。それって、やっぱり何か変だなぁ、と思う。保護者会で企画できたらいいな~。。。チビくんは、来年は小学校。でも、同世代はこれからどんどん産んでいきます。応援したいです(・v・)/そうそう、 子持ち大人と子どもの人権ですねー。
2005.07.14
マコさんのトラバばっかりもどうかと思うのですが(マコさん、スイマセン。)、またまたバシッと書いてくれてるので、どうか行ってみてください。「3歳までは自分の手で」の現実と偽善 マコさんの言う意味とずれるかもしれないけれど、誤解を恐れずに私もちょっと勇気を出して書いてみます。3歳児神話の美談からなのか、身を頑なにして子どもを預けようとしない母親たちになじぇ?と思うことはよくあります。そういう親にかぎって、子どもを見ていなかったり、見る目がうつろだったり、苛立ちに満ちてしまっていたりすることがある。とても残念なことだと思う。「子連れ同伴の美しさの欺瞞」も、何度も感じたことがある。そういう人に限って、預けていないことを誇りに思っていたりする。子どもはほんとにそれでいいのかああああ! と言いたくなるが、なかなか言えないくらい信仰が深い。なぜか、育児にろくに参加していない(形は参加してても肝心なことは妻がいないと始まらない)男の人の方にも、そういうの多いかも。「昔は、みんな家で。(母親が)」(←それ、ほんと?)みたいな原始生活志向とか。いい子育てをしたい、とか思ってる人がそういうのに陥ったりするから、すごくもったいないと思う。保育に関して、惹かれたのは、よつばプロジェクトの杉山さんのこの日記です。講座のあとに、保育者と子どもたちに会場に来てもらって、今日の保育の報告をしてもらうという話。これ、すごくいいなと思いました。自分のために時間を使えて、「ああ、すっきりした」でも、罪悪感とかでもなく、その時間子どもがどう過ごしていたのか、やっぱり知りたいし、知ることでいっしょに時間を振り返り、感謝もできる。もっと子どもがいとおしくなるし、次の一歩が踏み出せる自分のこともいとおしかったりする。そしてそういう「納得のいく保育」を「ちゃんと求める親」が増えれば、この国の保育も充実していくのではないだろうか。保育を否定したり、拒否するのではなく。育休中の妹が、1時間500円の商店街の託児ルームにすっかりなじんでて、こないだも6カ月の赤ちゃんを預けて、コーヒー一杯300円の喫茶店で1時間過ごしたらしい。「800円のコーヒーは高いけれど、ゆっくりとした自分だけの時間と、息子に会いたい恋心を再確認するには、高くない。」と妹。子どもと自分を大切にするところの感性が、至極まっとうだと思う。預ける預けないは、「価値観とか趣味の問題ではなく、子どもの人権問題」っていうのは、名言だと思います。
2005.07.14

保育園の壁には、ただいまこんな写真展示が・・・ 先月のあの夢のような「風人の祭★京都」の写真たち。私がこの写真を貼り付けていると、子どもたちが集まってきて、「ねぇねぇ、CoCoちゃん、パパイヤ踊ろうよ~!」・・・「CoCoチャン、パパイヤ~!!!!!」ほかのクラスの子どもたちまで、「パパイヤの人」と思ってくれているみたい。私の顔を見れば、「パパイヤは~?」南ぬ風人まーちゃん、また京都に来てほしいなぁ!・・・でも、今度はもっと大きな会場じゃなくっちゃね(・v<)このあいだ、まーちゃんは大阪に「風人の家」という拠点をオープン。食べ物や、ライブ、三線教室、エコな雑貨や本、沖縄のことを知る本、CDなどなどに出会えて、宿泊もできる施設になるらしい。これからも、やさしくて強い風を吹かせてくれることだろう。8月8日、大阪バナナホール、「パパイヤ祭り」。ちょっとこわいけど行こうかな。
2005.07.12
マドレ集中講座の報告会を京都でいよいよ開催することになりました。「私でいいの~?」とも思いますが、あくまでも集中講座の報告会なので。あとに続く芽が、京都に出れば・・・それが私の願いです。マコ先生の「産後のからだセルフケアハンドブック」から。「筋肉を使わない姿勢に、赤ちゃんの重さが加わると、体型は崩れ、骨格はゆがみ、関節や内臓もダメージを受けます。」ああ、私の膝痛は、これだなあと思った。「身体と心はつながっている」ということについて、上の子のお産と授乳生活で体験し、よくわかっていたつもり・・・だったのに、5年後の下の子の産後はそれどころではなかった。生後2週間から赤ちゃんが原因不明の入院。その後も1カ月に1度は必ず、救急で病院へ行く、不安と緊張の入退院の日々。そんなとき、郷里の、育ててくれた最愛の祖母が、ガンだとわかった。「おばあちゃんが病気になったら、何があってもそばに飛んでいく。」と決めていた私は、はからずもそれができない日々。加えて、産後の膝痛のためにと、師匠の整体師のところへ行ったら、なんとさらにひどくなり、ガクガクと立てない状態に。そのままずるずると、さらにひどい腰痛と膝痛を引きずることに・・・(そんな師匠を選んだ自分が悪いのだが。)自分の生業にしようとしていた職業の道も、ショックとともに閉ざされてしまった。死の恐怖と闘うおばあちゃんに、遠くにいて何もしてあげられない自分。すぐに40度以上の熱を出す赤ちゃんの看病と入退院で、不安と緊張と寝不足の日々。腰痛や膝痛でさらに眠れない。鍼灸、整体、接骨医、整形外科・・・いいと言われるところにははじから遠くてもいろんなところへ出かけていき、そのたびにかかるお金。腰がどうなるか怖くて、ろくに抱っこもしてあげられない子育て。閉ざされた仕事の道。「産まなきゃよかった。。。」なんと私は、つぶやいてしまった。かわいい赤ちゃんを前にして、痛い膝をさすって泣きながら、この口で。あのとき、しっかり叱ってくれた彼がいてくれて、本当によかった。今でも猛烈に感謝している。「毎日いっしょに体操しよう」と言ってくれた。一生懸命、腹筋をした日々。「どういう姿勢でどういう筋肉を使って過ごすか、使わないで過ごすかで、あなたの体型、体調、姿勢、心の状態が決まってきます。](セルフケアハンドブックより)そう。筋肉の使い方で心の状態が変わってくる。もし5年前にマコ先生の講座に出会っていたら、と考えるのは意味もないことだけど、「産まなきゃよかった。」そんなことを泣きながらつぶやいてしまう母親は、もう私だけで十分。そんな思いで東京へ行きますた。産後のセルフケア講座・・・近年中には京都でも、せめて求める人が得られるくらいの距離に普及してほしいなぁ。今日はディープな話が長くなりました。報告会、がんばろうと思いまっすv楽しい時間にしたいな★
2005.07.10

「ねえねえ、あといくつ寝たら、おとまりほいく?」って、何回訊かれただろう~いよいよ今朝、でかけていきました。山の家。リュックサックには、保育園のほかのクラスの子たちから「いってらっしゃいプレゼント」された手作りのものをいっぱいつけて。自分で染めて絵を描いたTシャツを着て。いざ。 ゆうべはいつのまにかさっさと1人で布団に入って、電気を消して、ふすまをしめて、寝ていました。うーん。育った。帰ってきたときの顔を見るのも楽しみなんだ、これが。
2005.07.08

母子3人で西瓜と笹の枝をかついで、夜道を歩いて、友だちの家へ。こどもって、西瓜が好きだなぁ。 2才の彼は、「ウマイッ」。と一言。みんな、大爆笑。もうすぐこのベッドに、赤ちゃんが来ます。 2本の笹の葉、並んでさらさら。
2005.07.07
の集中講座から、1週間がたちました。じぶんの「ふがいなさ」を感じるのは、仕事のなかではよくあることだけど、今回のこの産後のセルフケア講座も、いろいろじわわ~~~~ん、とじぶんの中で反響しております。あまりにも長く続いた筋肉痛のすごさ。とか、腹筋を意識するとピピッと反射的に肩に力が入るこの固い体。とか、自分の内股ぶり。とか、時間がなくてバタバタ即興でつくった宿題のニュースペーパーが間に合わなくて、休み時間にコピーに走った上に、読み返すと内容がなんともアツすぎて、ちょっとサムイかも。とか。でも、こういうふがいなさ感じるのは、でこぼこの山道を登るのといっしょで、気持ちがいい。登ってると、足の裏と太股に感じる手応えが心地よいから。それに対して、産後のあの、身体的にも精神的にも自分がたよりなく、先行きが見えない頼りなさ、「ふがいなさ」をあらためて思う。5年も経ってるケド、忘れないでいようと思う。集中講座での収穫は、これから徐々に整理していきたいと考えていますが、とりあえず、うれしかったのは、参加者のみなさんとの出会いです。マドレに集まる方達は、どの方もそれぞれ自分の場所に自分の足で立って、独自の活動をしようとしている方達で、とてもステキでした。活動内容も、それぞれ魅力的デス。子育て女子の未来は明るいぞ。と励まされてしまった。きのうは、さっそく山梨在住のええ塩梅さんにお電話し、山梨に帰省したときの講座をおねがいさせていただきました。ええ塩梅さんのご実家は、なんと京都!山梨と京都とで、お互いの帰省の折に、「愛あふれるツッコミ愛の会」をしましょう~といふことになりまひた☆ええ塩梅さんの過去日記から読みとれるトレーナーをめざす子育ての日々、地に足がついていて、読み応えあります。マドレボニータ@さいたまの営みは特に。「女人の身体を味わいつくしたい」という電話でのお言葉が印象的でした。「母子保健」というけれど、子供が産まれたとたん、母への保健はどこかへ行ってしまいます。たいへんなのはむしろ、産後の母体(と心)なのに。産後のセルフケア講座受講が当たり前になる日を夢見て、じっくり進めていきたいです。
2005.07.05

から帰って、下痢と夏バテで苦しんでおりました。やっと復活。旅から帰ると、子どもたちが一回りずつ大きくなったように見えたのが不思議。彼氏どのはさすがにお疲れのご様子(ありがとう、ね。)ほんとうに感謝です。がんばってくれた3人のためにも、4日間の実りを、これからじっくり。 じっくり。東京の旅は、マドレの集中講座内容、参加者のみなさんとの出会い、四つ葉プロジェクトの杉山さんの本と出会えたこと、下北沢を歩いたこと(笑)などなど・・・いろいろ濃い~~~~い時間だったけど、今回なんといっても最高の旅のいろどりだったのは、宿にさせてもらった友人親子2人住まいの暮らし。ここまで楽しそうな親子、ラブラブの親子は、もしかしてあんまり見たことないかも!?・・・というくらい、幸せそうな2人暮らし。 すべての母親が彼女のようなまなざしで子供を見る事ができたら・・・そのためには、何がどうなったらいいんだろう。とリアルに考えてしまった。彼女たちのアパートからの眺め。「東京砂漠」とMさんはいう。 でも、ドアを開けると、いつも、満面の笑顔が! Mさんとの子育て&子育てをめぐる社会情勢(?)談義には、共感&勉強しまくり。私が帰って翌日、Mさんは1才の笑(えみ)ちゃんを連れて、エイズ会議での発表のために神戸へ。うん!これからは、同世代(70年代生まれ周辺)子育て女子たちで、世の中きっと変えていける。そう予感しまくりの旅だった。お世話になったみなさん、本当にありがとう~
2005.07.02
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