高校化学の教材;分子と結晶模型の「ベンゼン屋」

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2017.11.03
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カテゴリ: 授業
生徒実験「ファラデー定数を求める」実施しました

2年1クラス9班(1班4人)の結果です。実験の取り組み方も様々ですが、次の表の結果を得ました。
黄色が1F=96485Cからの誤差です。銅陰極の増加分、銅陽極の減少質量からそれぞれ求めています。

「電気量」は電気分解した時間X電流値、「変化量」は電気分解によって増減した銅の物質量、「ファラデー定数」(緑と青)は実験によって求められた1Fです。

実験器具、実験方法、定電流電源については冒頭のリンクから11/1のブルグをご覧ください。





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最終更新日  2017.11.03 15:02:37
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