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WXGA+表示対応19型ワイド液晶ディスプレイ付属のデスクトップPC「VALUESTAR L スタンダードタイプ」は2モデル。VL570/MGは、CPUがCore 2 Quad Q6600(2.40GHz)からCore 2 Duo E4600(2.40GHz)に変更され、新たにGeForce 8400 GSやBlu-ray Discドライブを搭載。また、HDDを320GBから500GBになった。メモリ2GB(最大4GB)、チップセットにIntel G33 Expressは変わらず。GPUが付いたのはいいけど、CPUがダウンしすぎじゃないのかな。E4000番台はFSBが800MHz、Q6600は1033MHz。Quad(コアが4つ)が活きる環境がないのでDuo(コアが2つ)にしたのは、大した問題はないけど、せめてE6000番台にしてほしかったね。VL570/MG \234,799VL500/MGは、VL570/MGからGPUをチップセット内蔵に、光学ドライブをDVDスーパーマルチドライブにしたもの。VL500/MG \189,800そのほかの仕様はほぼ共通で、空きスロットはLowProfile対応PCI Express x1×1、PCI×2。インターフェイスは、USB 2.0×6、IEEE 1394(4ピン)×1、SDカード(SDHC)/メモリースティック(PRO)/同デュオ/xD-Picture Card対応スロット、Gigabit Ethernet、DVI-D(HDCP対応)、ミニD-Sub15ピン、S/PDIF出力(光角型)、音声入出力など。サイズは98×401×343mm、重さ9.2kg。USB接続のFeliCaポートが付属する。幅が66mmの省スペース型デスクトップPC「VALUESTAR L スリムタイプ」は1モデル。付属液晶が1,280×1,024ドット(SXGA)17型からWXGA+表示対応19型液晶ディスプレイに変更された。VL300/MG \144,900主な仕様はCPUにPentium Dual-Core E2180(2GHz)、チップセットにNVIDIA GeForce 7100(ビデオ内蔵)、メモリ1GB(1GB×1/MAX4GB)、HDD 320GB、DVDスーパーマルチドライブ。インターフェイスはUSB 2.0×6、Gigabit Ethernet、HDMI出力、ミニD-Sub15ピン、音声入出力など。サイズは66×343×352mm、重さ7.2kg。
2008.04.30
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VALUESTAR Nは。液晶一体型の省スペースデスクトップPCと言うより、ノートをデスクトップ型にしたようなもの。背面にハンドルがあり持ち運びできる。17型ワイド液晶が2モデル、15.4型ワイド液晶が1モデルがある。VN770/MGは、CPUにAMD Turion 64 X2 TL-58(1.90GHz)、メモリ2GB(MAX4GB)、チップセットにAMD M690V(ビデオ内蔵)、HDD 250GB、DVDスーパーマルチドライブ、地上デジタル/アナログTVチューナ、WXGA+表示対応17型ワイドスーパーシャインビューEX2液晶。VN770/MG \170,100VN750/MGは、VN770/MGからCPUをAthlon 64 X2 TK-57(1.90GHz)、HDDを160GBに変更したもので、地デジもない。VN750/MG \164,800VN500/MGは、VN750/MGの液晶を1,280×800ドット(WXGA)表示対応15.4型ワイドスーパーシャインビューEXに変更したもの。VN500/MG \141,636インターフェイスはほぼ共通で、Type2 PCカードスロット、SDカード(SDHC対応)/xD-Picture Card/メモリースティック(PRO)/同デュオ対応スロット、USB 2.0×4、IEEE 1394(4ピン)×1、IEEE 802.11a/b/g無線LAN、Gigabit Ethernet、音声入出力など。サイズ、重さは、VN770/MGが440×180.1×319.2mmで4.3kg、VN750/MGが440×180.1×319.2mmで4.2kg、VN500/MGが440×162.9×316.1mmで4.1kg。VN770/MGとVN750/MGが、5千円差はないよね。VN770/MGの170,100円は超安ってこと!?
2008.04.29
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液晶一体型の水冷デスクトップPC「VALUESTAR W」は、22型ワイド液晶搭載2モデル、19型ワイド液晶搭載1モデル。主な変更点は、CPUがCore 2 Duo E4500(2.20GHz)からE4600(2.40GHz)へ、チップセットがATI RADEON 1250からIntel G35 Expressになった。22型のVW790/MGの主な仕様は、CPUにCore 2 Duo E4600(2.40GHz)、チップセットにIntel G35 Express、メモリ2GB(最大4GB)、GPUにNVIDIA GeForce 8400M GT、HDD 500GB、Blu-ray Discドライブ、IEEE 802.11a/b/g/n(ドラフト)対応無線LAN、地上デジタル/アナログTVチューナ、1,680×1,050ドット(WSXGA+)表示対応22型ワイドスーパーシャインビューEX2液晶。VW790/MG \308,700VW770/MGは、VW790/MGから、グラフィックを内蔵に、Blu-rayを普通のDVDに、無線LANをIEEE 802.11a/b/gに変更したもの。VW770/MG \234,79919型のVW500/MGは、VM770/MGから液晶を1,440×900(WXGA+)表示対応19型ワイドスーパーシャインビューEX、CPUをPentium Dual-Core E2180(2GHz)に変更したもの。VW500/MG \194,800インターフェイスはほぼ共通で、SDカード(SDHC対応)/xD-Picture Card/メモリースティック(PRO)/メモリースティックデュオ(PROデュオ)対応スロット、USB 2.0×5、IEEE 1394×1、Gigabit Ethernet、S/PIDF出力(光角型)、音声入出力などを備える。サイズは534×253×476mm、重さ21kg。
2008.04.28
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というわけで、各社から地デジ対応のTVキャプチャカード がでてきたが、各社各様。グリーンハウスも発売を表明しているので、そのうち出てくるだろうけど、どういう仕様になるやら。そもそも、B-CASなんていう理由の分からない(ある意味日本的な)規制があるから、WindowsのMediaCenterも対応できてないわけで・・・などと文句言ってると長くなっちゃうのでやめるけど、誰か独禁法で訴えてくれないかね。話はそれたけど、各社各様ということは、まだまだ手探りの感じ。製品としてこなれてくるのは、まだ時間がかかりそう。注意しなくちゃいけないのは、キャプチャカードを付けただけでは、地デジは見れるけど、デジタルにはならないこと。上に書いためんどくさい理由で、ビデオカードや内蔵GPUがハード的にHDCP(High-bandwidth Digital Content Protection system)に対応し、デバイスドライバがCOPPに対応している必要がある。また、ディスプレイも同様にHDCPに対応している必要がある。CPUやメモリについても、少なくてもPenD、2GBは必要そう。(詳しくは、各製品の仕様をみてね。)Blu-Ray録画に対応しているのは、バッファローのDT-H50/PCIだけだし、ピクセラのは、今のところDVDへのムーブもできない。ということで、購入する場合は良く調べないとキャプチャカードを付けただけで、その他全部買い替えになる可能性もあるので注意が必要。
2008.04.27
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いよいよ、地デジ対応のTVキャプチャカードが、発売されることになった。自作やショップブランドPC、地デジ付きでないメーカー製PCユーザーもTVが見れるようになるためか、結構、注目度が高い。そもそもコピープロテクトのハードルが高くて商品化できなかっただけに、B-CASの発行基準がゆるんで一斉に出てきた。バッファローのDT-H50/PCIはPCIバスの拡張カードで、B-CASカードのスロットはボード上で1スロットで済むようになっている。ハードウェアトランスコード機能があり、DPというMPEG-2-TSをそのまま記録するモードのほか、HP(720×1,080ドット/8Mbps)/SP(720× 480ドット/6Mbps)/LP(720×480ドット/4Mbps)へリアルタイムトランスコードして格納できるようになっている。SPやLPなどで記録することで、CPUパワーが充分ではないPCでも再生することができるようになっている。DT-H50/PCI \19,699同じくバッファローのDT-H30/U2は、外付けモジュールタイプのUSB接続、おそらく中身はDT- H50/PCIと同じで、機能も同じ。ただ、BDへのムーブはできない。DT-H30/U2 \18,980アイ・オー・データのGV-MVP/HSは、PCI Express x1の拡張カードで、これもB-CASカードリーダ内蔵で、1スロット。ソフトはmAgicTV Digitalで、予約録画やおまかせ録画などができる。GV-MVP/HS \17,850ピクセラのPIX-DT012-PP0は地上デジタル、BSデジタル、110度CSデジタルの3波対応。アンテナ端子が2つあり、B-CASカードスロットは別モジュールのため、拡張スロットは2つ。ピクセラは、OEM向けチューナカードを作っていて、これは、その市販版だろう。ソフトも「Station TV Digital」という、メーカ製のPCに似たかんじのもの。PIX-DT012-PP0 \29,800ピクセラのPIX-DT050-PP0は、地上デジタルのみで、B-CASカードスロットがカード上にあり1スロット。BS/CSをはずしたPIX-DT012-PP0というところ。IX-DT050-PP0 \24,799しかし、どれもまだまだまだの感じだね。(つづく)
2008.04.26
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アドバンスドタイプは、チップセットがIntel GM965 Expressに統一され、CPUがCore 2 Duo T7250(2GHz)からT8100(2.10GHz)に変更された。メモリもすべて2GBになった。LL850/MGは、160GB HDD(7,200rpm)、DVDスーパーマルチドライブ、198万画素Webカメラ、IEEE 802.11a/b/g/n(ドラフト)対応無線LAN、WXGA表示対応15.4型ワイド液晶(スーパーシャインビューEX2)など。LL850/MG \190,050LL750/MGは、LL850/MGからHDDを5,400rpm、液晶をスーパーシャインビューEX、無線LANをIEEE 802.11a/b/gに変更し、Webカメラを省いたモデル。LL750/MG \142,800スタンダードタイプは、AMDのCPUで、チップセットがAMD M690V。LL550/MGは、CPUにAthlon 64 X2 TK-57(1.90GHz)、メモリ2GB、AMD M690V(ビデオ内蔵)、160GB HDD、DVDスーパーマルチドライブ、WXGA表示対応15.4型ワイド液晶(スーパーシャインビューEX)など。LL550/MG \151,200LL550/MGのカラーバリエーションとして、シュガーピンク、ガーネットレッド、ベリーブルーシュガーピンクLL560/MG6PK \151,200ガーネットレッドLL560/MG6RD \151,200ベリーブルーLL560/MG6BL \151,200LL370/MGは、LL550/MGからCPUをモバイルSempron 3600+(2GHz)、メモリを1GB、HDDを120GB、液晶をスーパーシャインビューに変更。LL370/MG \132,090インターフェイスは全機種ほぼ共通で、ExpressCard/54スロット×1、SDカード/メモリースティック(PRO)/xD-Picture Cardスロット、USB 2.0×4、Gigabit Ethernet、FeliCaポート(LL370/MG除く)、ミニD-Sub15ピン、音声入出力など。スタンダードタイプではこれに加えてType2 PCカードスロットとIEEE 1394を備える。バッテリはニッケル水素で、駆動時間は1.1~1.4時間(モデルによる)。サイズはアドバンストが362×266×38.1~39.8mm、スタンダードが360×267.5×38mm。重さは2.9~3.2kg(モデルによる)。LL850/LG \158,970LL750/LG \117,600
2008.04.25
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ハイエンドノート「LaVie C」では、新たに地デジチューナ非内蔵モデルが追加された。非内蔵モデルではDLNA/DTCP-IPに対応し、DTCP-IP対応HDDレコーダに録画された番組をネットワーク経由で再生できる。いずれもOffice Personal 2007がプリインストール。前の春モデルとの差はCPUがCore 2 Duo T7250(2GHz)からT7500(2.20GHz)になり、少し速くなった。LC950/MGは、CPUにCore 2 Duo T7500(2.20GHz)、メモリ2GB、Radeon Xpress 1250チップセット、GPUにMobility Radeon HD 2400、250GB HDD、Blu-ray Discドライブ、IEEE 802.11a/b/g/n(ドラフト)対応無線LAN、1,440×900ドット(WXGA+)表示対応15.4型ワイド液晶、地デジ/アナログTVチューナなど。LC950/MG \270,900LC900/MGは、LC950/MGから光学ドライブをDVDスーパーマルチドライブ、無線LANをIEEE 802.11a/b/gに変更。LC900/MG \226,800LC800/MGは、LC900/MGからHDDを160GBに変更し、地デジ/アナログTVチューナを省いたモデル。LC800/MG \197,400インターフェイスはほぼ共通で、ExpressCard/54×1、Type2 PCカードスロット、SDカード/メモリースティック/xD-Picture Card対応スロット、USB 2.0×5、IEEE 1394、Gigabit Ethernet、HDMI出力、ミニD-Sub15ピン、音声入出力などを備える。バッテリはリチウムイオンで、駆動時間はLC950/MGとLC900/MGが約1.2時間、LC800/MGが約1.3時間。サイズは370×278×43.3~48.9mm、重さはLC950/MGとLC900/MGが3.5kg、LC800/MGが3.4kgちなみに前モデルは、LC950/LG \269,300LC950/LGは、お得感がない。LC900/LG \172,830LC900/LGは、5万ほど安くお買い得!
2008.04.24
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新しいモデルは、ソフト以外はCPUがちょっと早くなったのとメモリが増えただけ。これなら古いほうでもいいんじゃないの。VGN-CR71B/W \154,800VGN-CR51B/W \102,000CR61はブルーが安いんだね。他の色は3万円UPでお得感がない。VGN-CR61B/L \119,800メモリを2GBにしたければ、やっぱり自分でやる。1GBメモリ \1,999
2008.04.23
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ソニーは、ノートPC「VAIO type C」の新モデルを4月26日に発売する。VAIO type Cは、1,280×800ドット(WXGA)表示対応14.1型ワイド液晶のノートPC。変更点は、ハード的にはCPUを速くしたのとメモリを2GBに強化した。OSはWindows Vista Home PremiumのSP1になっている。また、ホームネットワークソフト「VAIO Media」を「VAIO Media Plus」に、ユーザーインターフェイス「クロスメディアバー」(XMB)を使い、起動や表示の高速化を図った。音楽管理ソフト「VAIO MusicBox」がVer.2.0になり、UIの改良や曲検索などの改善がされた。を搭載するカラーバリエーションが豊富なモデル。新モデルでは、メモリの2GBへの強化、VistaのSP1適用のほか、CPUを強化した。全モデルでOffice Personal 2007がプリインストールされる。VGN-CR72B/Wは、CPUがCore 2 Duo T7250(2GHz)からT8100(2.10GHz)に、メモリが1GBから2GBに変更されている。HDDや(200GB)、GPU(ATI Mobility Radeon X2300)、DVDドライブ(スーパーマルチ)に変更はない。色はピュアホワイト。VGN-CR72B/W \179,799VGN-CR52B/Wは、CPUがCeleron 540(1.86GHz)から550(2GHz)に、メモリが1GBから2GBに変更されている。HDDや(160GB)、DVDドライブ(スーパーマルチ)に変更はない。VGN-CR52B/W \149,800色違いのプレシャスゴールド、ラグジュアリーピンク、インディゴブルー、ブレイジングレッド(型番VGN-CR62B/N・P・L・R)のモデルも同様。VGN-CR62B/N \154,800VGN-CR62B/P \154,800VGN-CR62B/L \154,800VGN-CR62B/R \154,800インターフェイスはUSB 2.0×3、IEEE 1394(4ピン)、IEEE 802.11a/b/g無線LAN、ExpressCard/34スロット、メモリースティック(PRO)/メモリースティックデュオ(PROデュオ)対応スロット、SDカード/MMC対応スロット、Ethernet、Bluetooth 2.0+EDR、V.92モデム、FeliCaポート、131万画素Webカメラ、ミニD-Sub15ピン、音声入出力など。バッテリはリチウムイオンで、駆動時間はCore 2 Duoモデルが約3.5時間、Celeronモデルが約2.5時間。サイズは335.1×249×21~38.3mm、重さ2.49~2.5kg。
2008.04.22
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ソリッドアライアンスからパンダ焼きを模したUSBメモリが発売された。このメーカーは食品サンプルをつかったUSBメモリを多く発売していて、これまでも寿司や天ぷら、たこ焼き、ホタルイカなどいろいろ。今度は、上野動物園前で売られている名物のたい焼き風菓子「パンダ焼き」をモチーフとしたもの。PANDA-1GB\6,980首の部分がコネクタになっており、首を外すと中に餡が見えるところがすごい。パッケージも「パンダ焼き」のものを流用していて、裏面のスペック表を見るまでは区別がつかない。インターフェイスはUSB2.0サイズは71×50×23mm、重さ68g対応OSは、WindowsME以降、MacOS9.0以降、Linux 2.4以降
2008.04.21
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新しいモデルは、ソフト以外はCPUがちょっと早くなったのとメモリが増えただけ。これなら古いほうでもいいんじゃないの。VGN-NR71B \116,550VGN-NR51B \93,473メモリを2GBにしたければ、自分でやる。1GBメモリ \1,999
2008.04.20
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ソニーは、ノートPC「VAIO type N」の新モデルも4月26日に発売する。VAIO type Nは、WXGA対応15.4型ワイド液晶のスタンダードモデルで、変更点は、typeCと同じで、CPUを速くしたのとメモリを2GBに強化した。OSはWindows Vista Home PremiumのSP1になっている。また、ホームネットワークソフト「VAIO Media」を「VAIO Media Plus」に、音楽管理ソフト「VAIO MusicBox」がVer.2.0になった。VGN-NR72Bは、CPUがCore 2 Duo T7250(2GHz)からT8100(2.10GHz)に、メモリが1GBから2GBに変更されている。HDD(160GB)、チップセット(Intel GM965 Express)、DVDドライブ(スーパーマルチ)に変更はない。Office Personal 2007を搭載。VGN-NR72B \159,799VGN-NR52Bは、CPUがCeleron 540(1.86GHz)から550(2GHz)に、メモリが1GBから2GBに変更されている。HDD(160GB)、チップセット(Intel GL960 Express)、DVDドライブ(スーパーマルチ)に変更はない。VGN-NR52B \139,800VGN-NR52BからOfficeを省いたVGN-NR52。VGN-NR52 \119,799インターフェイスは共通で、USB 2.0×4、IEEE 1394(4ピン)、IEEE 802.11a/b/g無線LAN、ExpressCard/34スロット、メモリースティック(PRO)/メモリースティックデュオ(PROデュオ)対応スロット、SDカード/MMC対応スロット、Ethernet、V.92モデム、FeliCaポート、ミニD-Sub15ピン、音声入出力など。バッテリはリチウムイオンで、駆動時間はCore 2 Duoモデルが3.5時間、Celeronモデルが2.5時間。サイズは360×269.1×31.4~37.9mm、重さ2.9kg。
2008.04.19
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グリーンハウスは、色再現性を高めた24型ワイド液晶ディスプレイを5月上旬に発売する。GH-TIG243SH-LB \54,600NTSC比92%の色再現性を持つパネルを採用した。また、グレアパネルで引き締まった黒を再現し、静止画や動画鑑賞に好適。インターフェイスはHDMI、DVI-D、ミニD-Sub15ピンの3系統。4:3アスペクト比固定拡大機能もある。主な仕様は、解像度が1,920×1,200ドット(WUXGA)、最大表示色数が約1,677万色(疑似フルカラー)、応答速度が5ms、輝度が400cd/平方m、コントラスト比が1,000:1、視野角が上下/左右ともに160度。2W+2Wのステレオスピーカー内蔵。本体サイズは568×262.9×453.5mm、重さ6.8kg。
2008.04.18
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リンクスインターナショナルから、世界で初めてメッシュタイプの筺体を採用したというENERMAX製キーボードが発売された。CAESAR KB005U-B \12,800表側に0.6mm厚のスチール製メッシュを採用したキーボード。パームレスト部分やキーボードの左右をメッシュ化するとともに、人体工学に基づき、限りなく平面に近いというウルトラフラット設計を採用している。キーはシザーズ構造(パンタグラフ式の1つ)、キートップは耐久性を高めるためにABS樹脂にUVコーティングを施した。また、キー周りの表面はアルミ製で、ヘアライン加工を施して高級感を高め、ダイアモンドカットでエッジを処理することで安全性を高めたという。2ポートのUSB Hubと音声入出力端子を備え、メディアコントロール用のキー5個とホットキー5個をキーボードの左右に備える。キー数は日本語109。PCとの接続インターフェイスはUSB 2.0。サイズは521×201×28mm、重さ1.45kg。背面に滑り防止ゴム付きの3段階チルトアップスタンドを備える。対応OSはWindows 98 SE/Me/2000/XP/Vista。
2008.04.17
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シャープから、UVコーティングされた15.4型ワイドノートPCが発売される。OSはWindows Vista Home Premiumを搭載し、Office Personal 2007がプリインストールされる。PC-FW50Xは、色がホワイトで、CPUがモバイルSempron 3600+(2GHz)PC-FW50X \144,690PC-FW70Xは、色がブラックで、CPUがTurion 64 X2 TL-58(1.90GHz)PC-FW70X \155,400光沢のあるUVコーティングで、汚れがつきにくくなっている。新機能として、赤外線通信「IrSS」の受信に対応。IrSS対応の携帯電話などからの写真転送で、microSDなどのメディアやUSBケーブルが必要なく、無線でPCのHDDに保存できる。キーボードは右側に独立した10キーがある。ディスプレイは1,280×800ドット(WXGA)表示対応の15.4型ワイドピュアクリーン液晶。仕様はほぼ共通で、チップセットにAMD M690V(ビデオ内蔵)、メモリ2GB、HDD 120GB、DVDスーパーマルチドライブ。インターフェイスはType2 PCカードスロット、USB 2.0×4、IEEE 1394(4ピン)、IEEE 802.11b/g無線LAN、Ethernet、SDカード/メモリースティック/xD-Picture Card対応スロット、ミニD-Sub15ピン、音声入出力など。バッテリはリチウムイオンで駆動時間はPC-FW70Xが約1.1時間、PC-FW50Xが約0.9時間。サイズは362×263×39.8mm、重さ2.6kg。
2008.04.16
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バッファローから、4Gのメモリを内蔵したUSBワンセグチューナが発売される。DH-KONE4G/U2DS \13,400チューナー本体内に4GBのフラッシュメモリを内蔵しており、録画した番組をPC本体のHDDから、このメモリにムーブして持ち歩きできる。メモリ内には、アプリケーションソフト「PCcastTV for ワンセグ」が入っており、移動先のPCにその場でインストールできる。アプリケーションソフトでは新たに、文字テロップなどを読みやすく輪郭強調する「くっきりモード」と、表示コマ数を30fpsに補間する「なめらかモード」が追加され、従来のものよりも見やすい。メモリカードへのムーブもサポートされており、携帯電話やPSPで録画した番組を視聴することも可能。本体は、フラッシュメモリが内蔵されるため、いままでのものよりも一回り大きくなった。サイズは20×79×13mm、重さ23g。対応OSはWindows XP/Vista、およびMac OS X 10.4/10.5。なお、フラッシュメモリ領域は、OSからは一般のストレージとして見えるため、USBメモリとしても使用できる。
2008.04.15
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プリンストンから、16個のマクロキーがある無線式ペンタブレットが発売される。PTB-W1 \18,4802.4GHz帯の無線方式を用いることで、約30m離れたところからでも操作可能なペンタブレットで、16個のマクロキーがあり、ショートカットやアプリケーションを割り当てられる。また、プレゼンテーションソフトでも利用できる「進む」と「戻る」ボタンもあり、会議やプレゼンでも使える。読み取り範囲は199.1×150.3mm(幅×奥行き)。筆圧レベルは1,024段階、分解能は0.0127mm、精度は0.42mm、読み取り速度は120rps。電源は内蔵リチウムイオンで、USBから充電し、駆動時間は約16時間。ペンは単4型電池1個で、駆動時間は約1年間。ペンとUSBアダプタは本体に収納できる。付属ソフトは手書き文字をテキストに変換する「MyScript Stylus」、ドローソフト「Corel Draw Essentials 3」、フォトレタッチ/ペイントソフト「Corel Photo-PAINT Essentials 3」など。対応OSはWindows 2000/XP/Vista、およびMac OS X 10.2.8以降だが、付属ソフトはMac OSには対応していない。サイズは278×282×20mm、重さ595g。替え芯2本、芯抜き用グリップなどが付属する。
2008.04.14
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プリンストンから、特殊なペンを利用することで、紙に書いた手書き文字をデジタルデータとして保存できる“デジタルインクパッド”が発売される。PTB-DIP1 \18,480パッドに紙を挟んで、その上に付属の専用ペンで書いた文字や図形をデジタル化して保存するもの。音声入出力とSDカードスロットも備え、マイクから入力した音声をSDカードに保存でき、会議の記録などに使えそう。内蔵メモリは32MBで、約100枚分A4サイズ紙のデータを記録できる。記録はピクセルあたり2bitの特殊形式で、付属している「Myscript Note Basic」というソフトを利用してPCに転送し、JPEGやGIF、テキストデータに変換する。標準では黒のペンが付属し、黒しか記録できないが、オプションで赤、青、緑のペンも用意される。ボールペンの芯は汎用品を利用できる。また、PCと接続するとSDカード上のMP3データを再生したり、USBペンタブレットとして利用できる機能もある。入力サイズは215.9×254mm。分解能は0.0254mm、精度は0.42mm、読み取り速度は150rps。電池は内蔵リチウムポリマー。サイズは250×350×12mm、重さは650g。対応OSはWindows 2000/XP/Vista。
2008.04.13
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ピクセラも、デジタル放送に対応したPCIスロット用キャプチャカード2製品を一般販売向けに製品化すると発表した。ピクセラは大手PCメーカーにTVキャプチャカードをOEM提供している会社。アイ・オーと同じく、デジタル放送推進協会(Dpa)が、「PC用デジタル放送チューナのガイドライン」を策定したことで、PCでの地上デジタルフルセグ(12セグ)受信用チューナの単体発売が可能になったため、自作PCやアップグレード市場向けにも製品を提供することにした。製品ラインナップは地上デジタルのみに対応するものと、BS/110度CSにも対応するもの2製品らしい。いずれも、デジタルTVアプリケーション「StationTV」が付属するが、発売日や価格は未定。個人的には、アナログの経験から、アイ・オーに期待している。
2008.04.12
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PCでは、これまで地デジを視聴/録画できるのは機器認証が済んだメーカー製だけで、自作PCではワンセグ以外に視聴できなかったが、いよいよ、アイ・オー・データが、地上デジタル対応TVキャプチャカードの量産体制が整ったらしい。地デジ対応の第一弾は、PCI Express x1接続のGV-MVP/HSが予定されている。1スロットに収められる省スペースの基板サイズを実現し、HD画質(1,440×1,080i)のまま録画できるらしい。また、地デジの機能であるEPGや字幕、データ放送、双方向サービスに対応したmAgicTV Digital(視聴/録画アプリケーション)も開発中という。今後はPCI接続モデルやUSB 2.0接続モデルも順次ラインナップする。製品には地デジの視聴で必要になる機器認証システム「B-CAS」のカードスロットが装備されるが、B-CASカードの発行方法についてはまだ不明。
2008.04.11
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サンコー CRANKING MP3 PLAYER(HCHRMP01)は、本体に収納されているハンドルを回すことで、充電できるMP3プレイヤー。電池が無くなって、バタバタすることなくて良さそう。メモリ容量は1GB。充電方法はUSBポートから充電、ACアダプタからの充電、手回しによる充電の3タイプ。手回し充電ではハンドルを約1分間回すと、おおよそ10分間の再生が可能という。再生時間は満充電時に約3.2時間で、マニュアルによれば130mah/3.7vのバッテリを搭載している。HCHRMP01 \5,980また、別途アダプタを用意すれば、携帯電話を充電することも可能。アダプタは近日入荷予定らしい。
2008.04.10
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阪和 BGW-063は、ライターより小さい小型の動画カメラ。BGW-063 \18,857サイズは20mm×73mm×11mm、重さ18g。解像度は176×144ドット/15fpsで、撮影フォーマットは3GP。ビットレートは300KB/分という。記録メディアはmicroSD(最大2GB)。電源は内蔵リチウムイオン充電池で、連続使用時間は約2時間。充電はUSB経由で行なう。
2008.04.09
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アイ・オー・データは、Blu-ray Disc(BD)/HD DVDコンボドライブなど14製品を値下げした。最大の値下げ幅のものは、SATA対応内蔵型のBD/HD DVD両対応コンボドライブで、約38.4%(25,620円)の値下げで41,055円。BRD-SH6B \32,340同じドライブを使ったUSB/eSATA対応の外付け型も約35.5%(25,725円)の値下げで46,725円。BRD-UXH6 \36,540また、BDのみに対応した内蔵型のコンボドライブは、9,870円(約19.4%)値下げし41,055円。BRD-SM4 \31,290USB外付け型は8,925円(約16%)値下げし46,725円。BRD-UM4 \36,540外付けUSB HDDは、3Gセンサー内蔵据え置き型の、320GB、500GB、1TBのものを値下げし、それぞれ18,690円、24,360円、47,775円となった。320GB \13,650500GB \18,6401TB \36,960電源内蔵据置型のものも500GBと1TBを値下げし、それぞれ22,050円、44,415円となった。500GB \14,9991TB \34,650このほか、USB接続のミニD-Sub15ピン出力ディスプレイアダプタやPLCも1,155円~2,310円の値下げ。
2008.04.08
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東芝から、モバイルノートdynabook SS RX1シリーズに、128GBのSSDを搭載したモデルと、KDDIのCDMA 1X WIN通信モジュールを搭載したモデルが追加発売される。SSD搭載モデルはこれまで容量64GBで、HDDモデルと比べて容量不足ぎみだったが、今回、東芝製の多値NANDを採用した128GB SSDを世界で初めて搭載。HDDモデルと比較して遜色のない容量を実現しつつ、高速性と耐障害性を高めた。KDDIのCDMA 1X WIN通信モジュール搭載は同社初の試み。KDDIは最大通信速度2.4Mbpsでプロバイダが自由に選択でき、人口カバー率99.9%。月定額料金5,985円で利用できる。SSD搭載モデルの「RX1/TAE」は、CPUに超低電圧版Core 2 Duo U7600(1.20GHz)、メモリ2GB、Intel 945GMS Expressチップセット(ビデオ機能内蔵)、128GB SSD、DVDスーパーマルチドライブ、1,280×800ドット(WXGA)表示対応12.1型ワイド液晶、OSにWindows Vista Businessなどを搭載。バッテリは約6.2時間駆動が可能な「2900」と約12.5時間駆動が可能な「5800」が付属し、装着時の重さはそれぞれ863g、983g。RX1/TAE \404,019CDMA 1X WIN通信モジュール搭載モデルの「RX1/T7EG」は、RX1/TAEからストレージを80GB HDDに変更し、バッテリは11時間駆動可能な「5800」のみを付属。店頭価格は27万円前後。RX1/T7EGにOffice Personal 2007をプリインストールしたRX1/T8EGは、店頭価格は29万円半ば。重さは1,134g。インターフェイスはほぼ共通で、Type2 PCカードスロット、SDカードスロット、USB 2.0×3、IEEE 1394×1、IEEE 802.11a/b/g/n(ドラフト)対応無線LAN、Gigabit Ethernet、ミニD-Sub15ピン×1、指紋センサー、音声入出力など。サイズは283×215.8×19.5~25.5mm。
2008.04.07
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パソコンじゃないけど、うちのTVが調子悪くなって、買い換えなくちゃと思ってたんだけど、一度持ち直してたんだけど、最近また厳しくなってきた。今のは、32インチのブラウン管。サイズ的には、32か37かな。で、ちょっと調べてみた。液晶のフルHD.東芝の37インチでもいろいろあるのね。37Z3500 \146,800これは、毎秒120コマの描画ができ、動画応答性が高く、色再現範囲を従来より約115%*4に拡大した「倍速10ビット広色域フルHD*5液晶パネル」だそうで、USBとLANで録画できるもの。37H3000 \135,060こっちは、HDDが内蔵できて録画できるもの。37C3500 \123,200これは、シンプルでなにもないもの。しかし、ちょっと見ない間に安くなったもんだ。15万て言われると触手が動いちゃうねー。しかし、録画が問題だね。まだブルーレイのDVDは高いから、もうちょっと待った方が良いようにも思うし。録って観て消すならHDD内蔵の方が良さそうだし、液晶の残像がウザいので120コマ/秒も魅力的だしね。
2008.04.06
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PCは初めての人から、お勧めを訊かれた。今までワープロを使っていたらしいが、壊れそうなのでと言うもの。メインの使用目的はワープロでノートがご希望。とりあえずBCNランキングを見てみると1位が富士通NF70Y。15.4型ワイドスーパーファイン液晶 インテル? Core"2 Duo プロセッサー T7250(2GHz) 2GB HDD テレビ CD/DVDドライブ 無線LAN 約120GB - スーパーマルチドライブ DVD±R DL(2層)書き込み対応 IEEE802.11a/b/g準拠NF70Y \116,0002位がNEC LL750/LG スペックは、富士通と同じようなもので、HDDが160GLL750/LG\119,700メーカーHPも確認したけど、みんな結構いいとこ突いているね。今PC買うとVistになっちゃうのでそこそこのスペックが必要。PCとして使うには、これぐらいがいいとこ。値段もそこそこで量販店だと14万弱位。売れ筋と言うのも大事な要素で、使っている人が多いと情報も多く、トラブルなどに対処しやすい。メーカーもトラブルや修理の対応ができてる。また更新モジュールなども出やすい。ということで、この2つを勧めといた。
2008.04.05
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バッファローコクヨサプライから、200万画素のWebカメラ、30万画素のWebカメラが発売されてる。 このWebカメラは、いずれもインターフェイスにUSB 2.0を装備し、USBビデオクラス(UVC)に準拠。Windows Vista/XP、Mac OS X 10.4.9以降、システムソフトウェア1.81以降のプレイステーション 3でドライバをインストールせずに利用できる。 BSW20K04は、200万画素の1/4インチCMOSセンサのWebカメラ。撮影画像サイズは最大1,600×1,200ピクセルで、フレームレートはUXGAで最大5フレーム/秒、VGAで最大30フレーム/秒。サイズは82×137×47mmで、重さ88g。自由に角度を調整できるラバースタンドがついてる。BSW20K04WH(ホワイト) \5,150BSW20K04GM(ガンメタリック) \5,150BSW20K04Hシリーズは、BSW20K04シリーズに片耳タイプのヘッドセットを同梱したもの。 BSW20K04HWH(ホワイト) \5,926BSW20K04HGM(ガンメタリック) \5,926BSW3K03Hシリーズは、30万画素の1/4インチCMOSセンサのWebカメラ。撮影画像サイズは最大640×480ピクセルで、フレームレートは最大30フレーム/秒。サイズは97×55×47mmで、重さ100g。据え置きでも利用できるクリップスタンドつきで、片耳タイプのヘッドセットを同梱する。BSW3K03HWH(ホワイト) \2,223BSW3K03HBK(ブラック) \2,223BSW3K03HSV(シルバー) \2,223ちなみに、うちにもカメラはあるんだけど、もう製品情報もないような古いやつで1、2万画素。それでも1万弱した。新しいのを買ってもいいような。でも、ワンコロが、ひとりで何してるか見るくらいだからなー。
2008.04.04
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バッファローコクヨサプライから、Windows Vistaのフリップ3Dを親指だけで行なえる有線レーザーマウスが発売される。BSMLUV01WH(ホワイト) \3,680BSMLUV01SV(シルバー) \3,680BSMLUV01BK(ブラック) \3,680マウスを持つ右手の親指の位置に、ジョグダイヤルのような回転式の「フリップスクロール機能」がある。親指で回すと自動的にWindows Vistaのフリップ3Dを呼び出し、そのまま回転させるとウィンドウが順次切り替わる。逆方向への回転も可能。このほか、左クリックの左側に「戻る/進む」ボタン、フリップスクロールの直上に「ズームイン/アウト」ボタン。ホイールにはチルト機能はなく、ホイールの左右に横スクロール用のボタンがある。センサーはレーザーセンサー。マウス中央に解像度切り替えボタンがあり、800dpi/1,600dpi/3,200dpiの3段階に切り替えられる。サイズは80×123×44.2mm、重さ169g。対応OSはWindows 2000/XP/Vista、インターフェイスはUSB。発売は6月?
2008.04.03
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工人舎から、Windows XPを搭載した7型液晶のモバイルサブノートが発売される。SH6KX04A \92,116SH6WX04A \92,116 2007年6月に発売されたモデルと同じ仕様だが、OSをWindows VistaからWindows XP Home Editionに変更し、価格を1万円引き下げたもの。主な仕様は、Intel A100(600MHz)、メモリ512MB(最大1GB)、HDD 40GB、Intel 945GU Expressチップセット(ビデオ内蔵)、LEDバックライト搭載1,024×600ドット(WSVGA)表示対応7型ワイドタッチパネル液晶、ワンセグチューナ。インターフェイスはUSB 2.0×2、CFスロット、SDカード(SDHC対応)/MMC/メモリースティック対応スロット、IEEE 802.11b/g無線LAN、Ethernet、Bluetooth 2.0+EDR、ミニD-Sub15ピン、130万画素Webカメラ、音声入出力など。バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は3.3時間。サイズは227×170×25.4~33mm、重さ993g。付属品はハンドストラップ、クッションCDケースなど。また、HDD 120GBを搭載するビジネス向けモデルは直販サイトで発売されている。EeePCの影響かな?
2008.04.02
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オウルテックから、温度表示用LCDを搭載した3.5インチHDD用ケース“簡単組み立て外付ガチャポンパッ!”発売されてる。OWL-ELCD35/EU(PW) \5,9802007年7月に発売した、ねじ不要で組み立てできる「3ステップケース ガチャポンパッ!」の後継モデルで、新たに追加されたLCDで、内部温度やファンの状態、HDDアクセスなどが表示できる。また、ファンを停止するサイレントモード機能も追加された。対応HDDは3.5インチSATA。PCとの接続インターフェイスは、USB 2.0とeSATA。サイズは52×211×135mm、重さ570g。冷却用に8cm角ファンを搭載。色はパールホワイトとブラックの2色。SATA→eSATA変換ブラケットと縦置きスタンド、電源アダプタが付属する。対応OSはWindows 98 SE/Me/2000/XP/Vista。また、カートリッジ式の3.5インチHDD用外付けケース「3ステップホットスワップ ガチャッとリッジ」も発売されている。店頭価格は5,980円前後。対応HDDは3.5インチSATA HDD。PCとの接続インターフェイスはeSATA、USB 2.0。冷却用に8cm角ファン、色はシルバーとブラック。サイズは140×207.5×49mm、重さ820g。SATA→eSATA変換ブラケットと交換用カートリッジ、電源アダプタが付属する。対応OSはWindows 98 SE/Me/2000/XP/Vista。交換用カートリッジは、店頭価格は1,280円前後。
2008.04.01
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