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サイズは、プラグイン式の静音ATX電源を発売した。ATX12V Ver.2.2およびEPS12V規格に対応していて、容量は400W、500W、600Wの3種類。CORE2-400-P 400W \6,594CORE2-500-P 500W \7,854CORE2-600-P 600W \9,429システム負荷に合わせてファンの回転数を調節することで騒音を抑えたという。ファンは、オリジナル設計の12cm角ファン「KAZE-JYUNI」。ファンの回転速度および騒音レベルは、400Wモデルが480~1,000rpm/7.3~17.2dB、500Wモデルが520~1,160rpm/7.6~23.5dB、600Wモデルが550~1,350rpm/7.9~26.5dBとなっている。各ラインの出力は、400Wモデルは+3.3Vが28A、+5Vが30A、+12V1/V2がそれぞれ18A、-12Vが0.6A、+5VSBが2.5A。500Wモデルは400Wモデルから+5Vを34A、+12V1/V2をそれぞれ20Aに強化。600Wモデルは500Wモデルからさらに+3.3Vを30A、+5Vを36A、-12Vを0.8Aに強化している。コネクタはメイン用20+4ピン×1、12V用4+4ピン×1、PCI Express用6+2ピン×2、ペリフェラル用4ピン×6、FDD用4ピン×2、SATA用×4(600Wモデルは6基)。プラグイン式は、使うコードだけでいいので、パソコンの中がすっきりする。風通しも良くなるというもの。CorePowerは、安い割に電圧変動が少なく安定した電源。最初のはファンが今一つで風量が出てなかったが、2になって結構冷えるようになった。今回、「システム負荷に合わせてファンの回転数を調節する」ことで静音化を図ったというが、前のモデルも気になるような音ではなかった気がするが、うるさいという意見でもあったのかな。どうせやるなら「システム負荷」じゃなくて温度でやってほしい。電源のファンは、PC全体の排気も兼ねてるんだから。
2008.07.31
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バッファローから、ASUSのモバイルノートEee PC 901-X用の増設ができるSSDについて、価格と発売時期が発表された。メーカー希望小売価格は32GBのSHD-EP9M32Gが16,800円、64GBのSHD-EP9M64Gが33,600円で、ともに出荷予定は9月中旬。SHD-EP9M32G \13,461SHD-EP9M64G \26,911すでに、一部店舗では先行して予約販売が開始されている。Eee PC 901-Xは、Cドライブ用とDドライブ用に異なるSSDモジュールを使っていて、Cドライブは4GB、Dドライブは8GBだが、今回の製品は、Dドライブ用で、装備されてるモジュールと交換するもの。
2008.07.31
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バッファローは、パソコン用の地デジチューナ3製品を30日より値下げした。内蔵型のPCI接続のDT-H50/PCI(5月に発売)と、PCI Express x1接続のDT-H50/PCIE(7月下旬発売予定)を6,720円値下げして16,485円に、USB 2.0接続地デジチューナの新モデルDT-H50/U2も5,565円値下げして19,845円になった。DT-H50/PCIE \13,800DT-H50/PCI \13,800DT-H50/U2 \17,493昨日、ヨドバシで見た時は、まだ、USBが2万2千いくらかで、内蔵の方が1万7千いくらかだったので、かなり急な話のようですな。
2008.07.31
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コレガは、RAID 0/1に対応した3.5インチHDD×2用NASケース発売する。CG-NSC2100GT \25,390RAID 0/1に対応したNASキットで、3.5インチSATA HDD×2を使える。一定時間アクセスがない場合に自動でHDDを停止する機能やデバイス内の温度で、最適なファンの回転速度になるように調整する機能を備える。RAIDコントローラはPROMISE製で、シングルモードとRAID 0/1に対応する。ほか、ホットスワップやDLNA、iTunesサーバー、FTPサーバー、UPS対応などの機能を備える。インターフェイスはGigabit Ethernet、USBポート。プリンタサーバとして利用できる。対応OSはWindows 2000/XP/Vista、Mac OS X 10.4~10.5。ACアダプタが付属する。サイズは146×213×85mm、重さ970g。
2008.07.30
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まー、こんな感じのもの。LED48灯電球 白 \734洗面所に25Wのフレックス電球が2つ付いているんだけど、夏になると結構熱いのよね。それで、熱をそれほど出さない「LEDはどうなんでしょ」ってわけで買ってみました。省エネ&CO2削減にもなるしね。だって25W→3Wはでかいよね。1日3時間使ってるとして、1か月で2KWhの節電。2個だから4KWhの節電。というわけで2個買って、点けてみたわけです。うーん、暗い。直接電球をみるとかなり眩しいんだけどね。というわけで、薄々わかっていたことだけど失敗!とりあえず、1個だけ付けといた。以前、ナツメ球は買ったことことがある。常夜灯だね。これは、普通の電球は5Wに対して0.5W。1日8時間使ってるとして、1か月で1KWhの節電になる。0.5WLEDナツメ電球 \298こっちは、そこそこなんだけどなー。
2008.07.30
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バッファローは、PCI Express x1接続とUSB接続の地デジチューナを発売した。対応OSはWindows XP/Vista。外付けUSB DT-H50/U2 \17,800内蔵PCI-E DT-H50/PCIE \14,800←かなり安い新たにハーフD1画質(352×480ドット)のLLPモードが追加され、低スペックPCでの視聴や、長時間録画ができるようになった(500GBのHDDで550時間)。また、ドライブレターを割り当てれば、NASへの録画でき、1つ目のHDDがフルになると自動的に指定した2台目のHDDへ録画を続けるリレー録画機能もある。(ただ、この機能は従来の製品でもドライバアップデートで対応できる。)DVDやBlu-ray Discへ9回のコピー+1回のムーブができるダビング10に対応しているが、LLPモードで録画したものメディアへコピー/ムーブできず、HPモード(720×1,080ドット)で録画した番組もBDへのコピー/ムーブはできない。このほか、2台同時接続で2番組同時録画、1番組視聴/裏番組録画できるドライバを秋にリリースする予定で、従来のDT-H30/U2やDT-H50/PCIとも組み合わせられる。2番組同時に見ることはできない。いずれも録画形式はMPEG-2 TSで、解像度は1,440×1,080ドット、720×1,080ドット、720×480ドット(放送内容に依存)。サイズ/重さは、DT-H50/PCIEが145×94mm/87g、DT-H50/U2が260×75×220mm/750g。これで4機種になり、USBがDT-H50/U2とDT-H30/U2で、30はBlu-rayに対応していない。外付け型は、見たら消す派の人やBlu-rayよりHDD派の人はDT-H30/U2でもいいかも。安いし。内蔵型はインタフェースがPCIかPCI-Eかの違い。今は、どっちも使い道なく空いてるから、どっちでもいいけど、PCI-Eの方がバススピードは3-4倍あるわけで、速そうな気がしちゃうね。内蔵PCI DT-H50/PCI \14,800外付けUSB DT-H30/U2 \13,461
2008.07.30
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エレコムは、PC切替器4機種7モデルを発売する。いずれもキーボードやマウス、ディスプレイの切り替えに対応し、インターフェイスとスピーカー対応有無の違いで7モデルある。スピーカー切り替えが付いてないものは、型番末尾に「N]が付いている。また、色も白見たい。一方、スピーカー切り替えができるのは黒。注目すべきは、KVM-KUS。USBが二つ付いてるけど、両方ともUSBハブが使える。他社製品も含めていままでの切り替え器は、片側はキーボード専用でマウスの動作補償はしていなかった。この製品の場合、自由度が増えた感じだね。キーボードにUSBハブが付いてるのも使えるってことだ。プリンタや外付けHDDも切り替えできるわけで、かなり便利になりそう。KVM-KXシリーズは、PS/2キーボードとUSBマウス、ミニD-Sub15ピンの切り替え。切り替えはShiftキーを押しながらScroll Lockを2回押すホットキー式。対応OSはWindows 98/Me/2000/XP/Vista/Server 2003。サイズは80.5×79×28.5mm、重さ336g。KVM-KXN \3,207KVM-KX \4,035KVM-KUSシリーズは、USBキーボードとUSBマウス、ミニD-Sub15ピンの切り替え。切り替えは本体からでてる手元スイッチ。対応OSはWindows 98/Me/2000/XP/Vista/Server 2003、およびMac OS X 10.3~10.5。サイズは78.4×62.4×24.5mm、重さ305g。KVM-KUSN \3,654KVM-KUS \4,345KVM-KHシリーズは、PS/2キーボードとPS/2マウス、ミニD-Sub15ピンの切り替え。PC接続側のうち1つはPS/2→USB変換で、PS/2ポートがないノートPCなどでも使える。切り替えはScroll Lockを2回押してから1か2のホットキー、またはスイッチ。対応OSはWindows 98/Me/2000/XP/Vista/Server 2003。サイズは110×71×22mm、重さ101g。KVM-KHN \3,207KVM-KH \4,035KVM-BP2は、PS/2キーボードとPS/2マウス、ミニD-Sub15ピン、スピーカーの切り替え。これだけケーブル着脱タイプ。対応OSはWindows 98/Me/NT 4.0/2000/XP/Vista/Server 2003。切り替え方式およびサイズ、重さなどはKVM-KHシリーズと同じで、切り替えはScroll Lockを2回押してから1か2のホットキー、またはスイッチ。対応OSはWindows 98/Me/2000/XP/Vista/Server 2003。サイズは110×71×22mm、重さ101g。KVM-BP2 \4,655
2008.07.29
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工人舎は、GPSを搭載した1スピンドルモバイルPC発売している。 世界で初めてGPSモジュールを搭載したモバイルノートPC。付属ソフトで住所や駅の検索、周辺施設検索などカーナビとして使える。CPUにAtom Z520(1.33GHz)、チップセットにIntel US15W(ビデオ内蔵)、1GBメモリ、60GB HDD、OSにWindows Vista Home Premium。液晶はタッチパネル付き1,024×600ドット表示対応7型で、回転式。コンバーチブル形のタブレットPCとして使用できる。SHシリーズより小型、軽量化している割に、キーボードは幅を十分に取っているようだ。SC3KP06GA \99,800SC3WP06GA \99,800(何か理由があるのかもしれないけど、色の違いごときを型番の上の方に入れるのはやめてほしいな。末尾に「-XX」でいいだろう。検索しにくい。)インターフェイスはEthernet、IEEE 802.11b/g対応無線LAN、130万画素Webカメラ、ワンセグチューナ、USB 2.0×2、Express Card/34スロット、3in1カードリーダー、ミニD-Sub15ピン、音声入出力など。バッテリは2セルのリチウムイオンで、駆動時間は約3.2時間。オプションの4セルバッテリでは約6.4時間。サイズは189×155×25.4~33mm、重さ798g。他のUMPCがいろいろ出てきて工人舎も影が薄くなってきたかな。GIGABYTEと一緒で安さ競争には参加せず、独自の道を行くんですかね。それにしても、低価格UMPCよりチープな感じがするのは、私だけ?
2008.07.29
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サンワサプライは、テンキー付きのワイヤレスマウスを発売した。NT-WLMA2BK \3,990NT-WLMA2SV \3,990ワイヤレスは、2.4GHz帯で、半径10m以内で利用できる。左側面に装備しているモード切替ボタンにより、マウス機能のみ/テンキー機能のみ/両機能ともにONを選択できる。モードはLEDインジケータで表示される。分解能は1,600cpi、センサーは光学式。ボタンは2ボタン+ホイール。レシーバーのインターフェイスはUSB。電源は単4型電池を2本、連続使用時間は約100時間。サイズは53×108×33mm。なお、すでに発売中のワイヤ付きもある。S-NT-MA2BK \2,161NT-MA2SV \2,161マウスを使ってるときは、テンキーに触れないように工夫されているらしい。職場でもノートの人は、マウスとテンキーの両方つけているから、ひとつになるとスペース的にも、コードのウザさもなくいいんだろうね。
2008.07.28
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シグマA・P・O システムは、トップフレームにラバーコーティングしたキーボードを発売する。質感と高級感のあるデザイン。キーはパンタグラフ式で、日本語108キー配列。キーピッチは19mm、キーストロークは3.5±0.3mm。約1,000万回の打鍵耐久性。2ポートのUSB 2.0 Hub と7つのホットキー。キーボード背面には角度調整可能なスタンド。PCとの接続インターフェイスはUSB 2.0。EIPH108WH \3,868EIPH108BK \3,868EIPH108RD \3,868サイズは438×170×28mm、重さ830g。
2008.07.28
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バッファローから容量2TBの外付けHDD 2製品が発売されてる。RAID 1対応の外付けHDD。インターフェイスはUSB 2.0/IEEE 1394。サイズは99×163×221mm、重さ 3.1kg。HD-W2.0TIU2/R1 \45,720データ転送を高速化するTurbo USBに対応したUSB 2.0のHDD。サイズは99×163×221mm、重さ 3.1kg。HD-WS2.0TU2 \41,130この製品は、1TBのHDDを2台使っている。1TBのバルクHDDは、去年の秋には、1台2万5千円前後だったが、今は2万円を切る価格になっている。500GBが7千円前後なので、チョット割高感はあるが、値段はそこそこ落ち着いてきている。以前は、自分で外付けケースとバルクのHDDを買って組み立てた方が安かったが、今は製品の方が割安だね。SATA HDD 2台用HDDケース MAL-0435S(B)/SA \3,9801TBのHDD HD103UJ \19,269
2008.07.28
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ロジクールは、ガラスレンズを使った130万画素のUSB接続型Webカメラを7月25日に発売した。QCAM-130XH \4,788ガラスレンズというのは、新しんだか古いんだか。写るんです以来、チープなのはプラスチックの非球面レンズと決まっていたんだけどね。レンズを何枚使っているかなどの情報はないようだ。画質がいいらしいが・・・。そもそも、Webカメラに画質が必要か?写るんですの写真に不満のある人はそう多くないと思うけど。「つやつやお肌を見せたい人はどうぞ」ってか!Qcam S 7500(QCAM-130XH)は、Skypeの640×480ピクセル、30fpsでの高品質ビデオチャットに対応し、静止画撮影時は、ソフトウェア処理で500万画素相当まで撮影画像サイズを拡張できる。露出などを最適化して撮影できる機能やや、ノイズやハウリングを抑制するノイズキャンセリング機能がある。 Qcam ソフトウェア 11.7が付属し、ワンタッチで動画をYouTubeにアップできる。対応OSはWindows Vista/XP。 サイズは69.1×152.5×53.7mm、重さ139g。QCAM-130XHとヘッドセットのセットもある。QCAM-130XHHS \5,586
2008.07.27
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LGエレクトロニクスは、20型ワイド液晶と25.5型液晶を発売した。L206WU-PFは20型ワイド液晶ディスプレイで、USB 2.0入力に対応したもので、ミニD-Sub15ピンとDVI-Dもある。USBにより直列で最大5台、並列で最大6台のマルチディスプレイ環境が構築できる。L206WU-PF \37,002解像度が1,680×1,050ドット(WXGA+)、輝度が300cd/平方m、コントラスト比が1,000:1(DFC時5,000:1)、視野角が上下/左右ともに170度、応答速度2ms(中間色)、表示色数が1,670万色。アスペクト比固定拡大機能がある。サイズは471×271.1×420mm、重さ6kg。スタンドは高さ(+140mm)、スイーベル(首振り)、チルト(前に3°後ろに17°)、ピボット(縦長)も可能。ノートPCの2台目を意識して、USB接続とノート越しに見えるように高さが高くできるようになっている。USBでの対応OSはWindows 2000/XPで、Vista(32bit)は9月頃に対応予定。W2600V-PFは25.5型ワイド液晶ディスプレイで、入力がHDMI、ミニD-Sub15ピン、DVI-Dの3系統。アスペクト比固定拡大機能やドットバイドット、PIP、オーバースキャンモード(HDMI接続時)などの機能がある。W2600V-PF \60,889解像度は1,920×1,200ドット(WUXGA)、輝度が300cd/平方m、コントラスト比が1,000:1(DFC時5,000:1)、視野角が上下160度/左右170度、応答速度5ms、表示色数が1,670万色。サイズは601.9×270.2×463.2~563.2mm、重さ9.9kg。スタンドは高さ(+100mm)、スイーベル、チルト(前に5°後ろに20°)の調整ができる。
2008.07.27
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バッファローコクヨサプライは、太陽電池を搭載し、室内光で動作するワイヤレスキーボード発売。BSKBW01SB \7,450キーボードの右上に太陽電池パネルあり、室内光でキーボードの電源を供給できる。太陽電池パネルは角度調整が可能で、光を受けやすい位置に調節できる。電池の心配なく使えるのはいいよね。でも、PCを使うのに部屋を暗くしている人には向かない。夜、PCを使うだけなら部屋は明るくなくてもいいはず。電気がもったいない。CO2削減になる。でも、眼にはよくないのかな?なお、初回起動時のみ電源が必要なため、単3乾電池×2が付属している。ホットキーもありマルチメディアの再生、一時停止やボリュームコントロール、ブラウザやメーラーの起動、コピー、ペースト、保存、印刷など17種類の操作が行なえる。無線は2.4GHz周波数帯で、有効距離は10m以下。キー数は108、キーピッチは19mm、キーストロークは4.8mmのメンブレン方式。サイズは460×190×28mm、重さ840g。対応OSはWindows Me/2000/XP/Vista。レシーバのインターフェイスはUSB。
2008.07.26
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バッファローは、ソフトウェアルータ機能を備えたUSB 2.0接続型の無線LANアダプタ発売する。WLI-UC-G \1,428WLI-UC-Gは、IEEE 802.11gに準拠した無線LANアダプタだが、接続したPCを無線LANルータとして利用できるソフトウェアルータ機能を搭載する。また、7月1日から提供されている日本語対応の「XLink Kai Ver.7.4.15」に対応。ゲームソフト「モンスターハンターポータブル 2nd G」(PSP)でも動作確認済みだという。 つまり、こいつをPCにプチッと挿せば、PCがルーターになり、PSPでモンスターハンターができるってことです。セキュリティ面では64/128bitのWEP、WPA、WPA2をサポートし、無線LAN設定システムはAOSSとWPSをサポートする。サイズは21×74×H10mm、重さ20g。
2008.07.25
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エバーグリーンは、2.5インチおよび3.5インチのSATA HDDの外付けスタンドを発売した。DN-HDSTD01 \2,999SATA接続の2.5/3.5インチHDDを縦に挿して、外付けHDDとして利用でき、前面のイジェクトボタンを押すとHDDを取り外しできる様になっていて、交換が簡単。いくつもHDDを使い分けたい人向きだね。接続インターフェイスはUSB 2.0、またはeSATA。電源はACアダプタ。USBケーブルが付属する。サイズは130×120×70mm、重さ441g。このタイプの先駆けで老舗のCentury製が4-5千円してた時は、2,999は安いけど、今やこんな↓ですから。USB2.0接続の2.5”&3.5”SATAハードディスク用クレードル!裸族のお立ち台 CROSU2 \3,000
2008.07.25
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Dream CheekyからPCで操作できるラジコンカーが発売された。詳しい説明もここにある。USB RC CAR \3,480このUSB RC CARは、ミニカーとガレージ型のUSB接続の充電器のセット。充電器をPCに接続して付属のコントロールソフトをインストールすると、ソフト上からミニカーを操作できる。ミニカーの充電はUSBのバスパワー。ミニカーの操作は画面上のボタンをクリックするか、カーソルキーで行なえる。中央のボタン、またはスペースキーを押すとクラクションが鳴る。サイズと重さはミニカーが46×88×35mm、45g、充電器が80×129×76.5mm、125g。対応OSはwindows2000/XP付属品は、ミニカーに貼り付けるデコレーション用ステッカー、ソフトウェア収録CD。Dream Cheekyと言えば、以前、USBミサイルランチャーっていうのがあったけど、これよりラジコンカーの方が遊べる気がする。USB Missile Launcher \2,480
2008.07.25
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バッファローは、ASUSのEee PC 901-X専用の増設用SSDを近日発売すると発表した。価格は未定。Eee PC 901-XのDドライブの8GB SSDモジュールを差し替えるもので、容量は32GBと64GB。これでHDD並みの容量が確保できる。Cドライブとの換装はできない。サイズは32.1×3.5×69.5mm、重さ8.6g。
2008.07.24
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先日、うちの炊飯ジャーが壊れてしまった。壊れたといっても、蓋の部分の蝶番の片方が割れてしまった。10年くらい使ったからね。とりあえず閉まって使えるけど、片持ちで閉めにくい。この際だから5合炊きから3合炊きに変更。うちでは1合くらいしか炊かないので。と思ったけど、3合炊きはマイコン炊飯器はたくさんあるけど、IHは5合炊きほど選択肢がない。で、買ったのがこれ。タイガーIH炊飯ジャー 炊きたてミニ(3合)JKI-A550-KS \13,680 炊き方が3種類。早炊き、標準、極うま。(他にも発芽米とか玄米とかあるみたいだけど。)全部試してみたけど、早炊きはカタログ上19分と書いてあるけど、ほぼそんな感じ。ちょっとアルデンテな感じでパサッとしている。カレーとか丼ものとかチャーハンとかに良さそう。極うまは、水の量が多め。炊くのに1時間チョイかかるけど、できたご飯はもっちり、粘りが増した感じになる。もっちり好きにはいいんじゃないの。ササニシキがコシヒカリになる感じ。好みの問題もあるけど、私は標準で水多めにして、標準と極うまの間くらいで炊いてる。ところで、1合炊くのに5合炊きはでかいと思って3合炊きにしたんだけど、お釜が小さくなっているので、お米を研ぐのがちょっと不便。
2008.07.24
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ネットギアは、IEEE 802.11n ドラフト2.0準拠の無線LANルータ2機種と、USB接続型の無線LANアダプタ発売した。無線LANルータは、内部に8本のアンテナを実装し高速で安定した無線通信が可能。送受信構成は受信2×送信3で有線LANポートは4ポート。2セッションまでのPPPoEマルチセッション、VPNパススルー(IPsec/L2TP/PPTP)、UPnP、SPIなどの機能や64/128bitのWEP、WPA、WPA2、SSIDステルス機能などのセキュリティ機能などを備えている。また、ボタン操作での無線LAN設定ができる。 WNR3500は、IEEE 802.11nとIEEE 802.11gに準拠し、理論値最大300Mbpsでの通信が可能。有線LANは10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T。サイズは、225.5×172×39mm、重さ560g。WNR3500 \14,910WNDR3300はIEEE 802.11nとIEEE 802.11a/gに準拠し、IEEE 802.11n+IEEE 802.11aとIEEE 802.11gの同時利用が可能だが、通信速度は理論値で最大270Mbpsとなる。WNDR3300のサポートするIEEE 802.11aはW52/W53/W56。有線LANは10BASE-T/100BASE-TX。サイズは、223×153×31mm、重さ500g。WNDR3300 \11,340WNDA3100は、USB接続型の無線LANアダプタで、IEEE 802.11n ドラフト2.0とIEEE 802.11a/gに準拠し、理論値で最大300Mbpsの通信が可能。IEE 802.11aはW52/W53/W56に対応し、内蔵アンテナは2本。セキュリティ面では64/128bitのWEP、WPA、WPA2をサポートする。サイズは94.5×30.2×15.2mm、重さは21.5g。 WNDA3100 \6,930
2008.07.24
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グリーンハウスは、ロータリーキャップのUSBメモリ「ピコドライブ・RC」シリーズに、8GBのモデルを追加した。これまで512MB/1GB/2GB/4GBの4製品がラインナップされていた。誤消去防止スイッチを備え、誤ったデータの上書きなどを防げる。インターフェイスはUSB 2.0。対応OSはWindows 2000/XP/Vista、およびMac OS X 10.1.13以降。サイズは65.8×18.8×12.4mm、重さ11g。GH-UFD512RC \1,880GH-UFD1GRC \1,199GH-UFD2GRC \1,479GH-UFD4GRC \2,129GH-UFD8GRC \6,578512MBより1GBが安い。いまだに使ってる、初期型のピコドライブは256MB。PCのチェック用プログラムなど入っている。キャップ付きも持ってるけど、めんどくさい。何がめんどくさいかっていうと、外したキャップを探すのが・・。ちゃんとお尻に挿せばいいんだけど・・。
2008.07.23
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パイオニアは、パソコン内蔵型のDVDドライブの新モデルを発売。ATAPI DVR-A16J \8,904シリアルATA DVR-S16J-W \9,480それぞれクリアホワイト、ピアノブラック、プレミアムシルバーの3色ある。新開発の防塵構造ディスクドライブメカニズムで、ゴミの侵入を防ぎ、従来モデル比で約8倍の防塵能力があるという。また、新開発の静音トレイと独自のディスク共振スタビライザーで、高速記録時でも安定した記録精度と静音化を発揮する。また、植物由来プラスチックをトレイ蓋部分だけでなく、フロントパネルの全面に使用した。記録速度は、DVD±R 20倍速、DVD±R DL 12倍速、DVD-RAM 12倍速、DVD+RW 8倍速、DVD-RW 6倍速、CD-R 40倍速、CD-RW 32倍速。このほかの機能は、◇メディアの様々なパラメータを検出し、メディアごとに最適な記録速度を自動で選択し、書き込みを行なう。◇音楽CD再生時に、表面の汚れや傷を原因としたデータ欠落と補間による悪影響を最小限に抑える原音再生機能。◇Labelflash(DVDドライブのレーザーで、DVDなどのレーベル面に描画する。対応メディアのみ)◇記録品質の悪いディスクの再生可能性を高める機能。(PURE READ)対応OSはWindows 2000/XP/Vista。付属のソフトは、DVD再生ソフトの「PowerDVD 7」、オーサリングソフト「PowerProducer 3」、PURE READ機能対応のライティングソフト「Power2Go 5 for PURE READ」、静音ファームウェアの設定などが行なえる「パイオニアドライブユーティリティ」など。これってバッファローの出したのと同じじゃないのかな。ソフトも変わらんし。シルバーはないけど。DVSM-SL20FB-WH \6,040DVSM-SL20FB-BK \6,120DVSM-SL20FBS-WH \6,120DVSM-SL20FBS-BK \6,050
2008.07.23
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バッファローは、eSATA/USB 2.0対応の外付けHDD3モデル(容量320GB/500GB/1TB)を発売。HD-HS320SU2 \14,910HD-HS500SU2 \18,585HD-HS1.0TSU2 \26,800東芝製TV「レグザ」の録画機能に対応する。これは、ZVとRHの両方に使えるね。東芝が動作を確認しているのはバッファローとIOだけ。他メーカーのでも問題はなさそうだが、省電力モードなどの機能は不明。バックアップソフトとして「TrueImage LE」が付属していて、PCのバックアップが簡単にできる。その他、省電力モードとPCの電源と連動する「切り忘れ防止(PC連動AUTO電源)機能」がある。対応OSはWindows 2000/XP/Vista、Mac OS X 10.2.7以降。WindowsはTurbo USBに対応。サイズは45×200×163mm、重さ1.5kg。オプションで冷却ファン↓を装着できる。OP-FAN \1,750
2008.07.23
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と言うわけで買ったREGZA 37ZV500。取り合えずハードディスク付けないと言うので買ったのはこれ。HD-HES640U2 \17,223バッファロー。隙間から見えたHDDのくびれはSAMSUNGだねって640GBなんてSAMSUNGくらいしかないけどね。HDDとしては決して速いとは思わないがUSBだからね。プチッとつないで、REGZAでHDDを登録。と言っても名前を決めるだけなので、デフォルトでよければ「ハイ」って押してるだけ。勝手に初期化して10分ほどで使えるようになった。試しに録画して、再生したけど簡単。番組表を出す。結構細かい番組表でこれからは新聞を見なくてもいいかんじ。番組を選択して決定で、録画の設定画面が出るが前の情報を覚えているので特に入れるものはなく、「見る」か「録る」かを選択するだけ。
2008.07.22
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液晶のパネル方式は3種類。TN方式、VA方式、IPS方式。TVで主に使われているのはVA方式とIPS方式。SHARPのASV方式はVAの改良版。AQUOS LC-37XJ1 \177,300さて、IPS方式は。視野角が広く色の変化が少ないという長所があるが、低速でコントラストが低いという欠点がある。倍速10ビット広色域と言うのは、このパネルには有効と思われる。視野角というのは、どれくらい斜め方向から見て見えるかだけど、基準がかなりいい加減。PCの画面を見ればわかるけど、普通のTN式のやつだとちゃんとした色で見えるのは90度くらい。つまり左右斜め45度くらいだが、仕様には170度とか書いてある。PCの場合は文字が識別できればいいんだろうから、色まで知らないってことなんだろうが、TVの方はそうはいかない。液晶は左右より上下が視野角が狭いので注意が必要。高い所に置くと寝そべってみたらサイケ(古!)な色になっちゃう。という理論的背景を頭に入れつつ、家電量販店で各社のを見比べてみた。EXEとREALとWoooは放っておいて、AQUOS、VIERA、BRAVIA、REGZA。しっくりくるのは、BRAVIA、REGZAだね。AQUOS、VIERAは、ちょっときついというか、デジタル過ぎというかだね。長く見てると疲れちゃいそうだね。ここら辺はやっぱりメーカーの差かね。東芝、ソニーは、長年のTVでの実績あるし、今や中身はPCのTVでは、PCの技術力も影響するかな。音とか映像というのはかなり難しくて、アナログ時代は雑音との戦いだったし、デジタル時代は、どう自然に表現するかになってきている。要するにデジタルだけど内容はアナログなので、アナログ→デジタル→アナログが必要なわけだが、TVの場合はアナログ→デジタルは放送局がやってるから、デジタル→アナログしかやらないわけだが、この味付けが経験を必要とする。ということで、見に行っても迷うことなくREGZAになった。安いしね。
2008.07.22
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さて、日立なぞ買うわけもなく、東芝ですね。とにかく、妙な制限を加えられるのが嫌いな性格だもんで。(自分で何とか出来ないものは嫌い)東芝の37インチは3種類。37ZV500 \163,80037RH500 \178,29037CV500 \122,00037CV500はシンプルなやつで、録画機能はない。37RH500は、300GBのHDD内臓。または、E-SATAの外付けHDD。37ZV500は、内蔵されていなくて、USBまたはLANの外付けHDD。RHかZVの2つだが、一見、37RH500がいいように見える。しかし、発売当時(と言っても2ヶ月くらい前だが)の価格は、ZVが30万円、RHが28万円とZVの方が高かった。(今は逆転。つまりZVの方が値下がり率が高い=人気がない。)なんで当初ZVが高かったかというと、パネル方式が違う。ZVが倍速10ビット広色域フルHD IPS、RHは、ただのフルHD IPS。パネル方式の話になっちゃたので、まだまだ・・・つづく。
2008.07.21
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さて、録画のできる液晶テレビは、WoooとREGZA。WoooはiVポケットとかでHDDの交換が簡単。iVDRと言うのはWooo専用というわけではなく、一般的な規格。IOデータとMaxellが出してるが、IOは止めそうな感じ。Maxellは、もちろん止めないだろうけど、マイナーな規格なのは否めない。M-VDRS250G.A (250GB) \26,800これから価格は下がるだろうけど、高いね。
2008.07.21
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さてさて、東芝のREGZAにした経緯だが、いままでのTVは98年製32インチのブラウン管式のもの。横幅は90CM弱。これで今の地デジ対応TVにすると37インチがギリギリ。家が狭いのでこれ以上あってもきびしい。大きさは37インチで決まり。買うならフルハイビジョンだよね。画素数が1920×1080。これでプラズマはなくなった。プラズマは現状では1024×720か1080。液晶の方が消費電力が低いしね。さて、問題は録画だね、まだ、アナログのHDDレコーダは元気そうだし、ブルーレイはHDかの決着は付いたけどまだブルーレイのレコーダは高いし、ブルーレイの媒体も高い。BD-R 10枚 \4,499HDDの方が安いくらいだよね。HD録画はコピーも編集も制限されてるみたいだし、それに規格がどうなるかまだまだ不透明。HDD録画もできる方がいいんじゃない。つづく。
2008.07.21
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前からテレビの調子が悪かったんだけど、最近、映りが悪くなってきた。他のテレビで見ても良くないので、電波のせい。近くにビルを建ててるせいかアナログの電波が悪くなっているようだ。この際なので、地デジに。買ったのは東芝のREGZA、37RZ500。37RZ500 \163,800今年の6月に発売されたばっかりで、発売当時は30万位してたけど、今はこの値段。この機種を選んだ経緯は、長くなるので・・・つづく。
2008.07.20
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ee PCという安いPCで話題のASUSだけど、革張りの高級な11.1型ワイド液晶モバイルノートも発売していて、今回このU2EにSSDモデルを追加した。SSDモデルU2E-1P056C \289,800HDDモデルU2E-1P055C \249,800ASUS U2Eは液晶天板やパームレストを革張り加工したデザイン重視のノートPCだが、新モデルは32GB SSDを使い、色をブラックにした。SSDにより、従来モデルより消費電力が少なく、衝撃や振動への耐性やアクセス速度が向上するらしい。Core 2 Duo U7600(1.20GHz)、メモリ2GB(最大4GB)、Intel GM965 Express(ビデオ内蔵)、1,366×768ドット(WXGA)表示対応11.1型ワイド液晶、DVDスーパーマルチドライブ。OSにWindows Vista Home Premium、Office Personal 2007つき。インターフェイスはUSB 2.0×3、IEEE 802.11a/b/g/n(ドラフト2.0)無線LAN、Gigabit Ethernet、Bluetooth 2.0+EDR、V.92モデム、ExpressCard/34スロット、マルチカードリーダ、ミニD-Sub15ピン、マイクロDVI、30万画素Webカメラ、指紋センサーなど。TPMセキュリティチップも装備する。バッテリ駆動時間は7時間。サイズは227×194×24.9~29mm、重さ1.39kg。ポーチやワイヤレスマウスが付属する。
2008.07.20
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ソーテックから、デュアルコアCPUでスリムタワーとしては低価格なPCが発売された。「PC STATION DS5040」シリーズは、Pentium Dual-Core E2180(2GHz)を使いながら低価格化したスリムタワーPC。BTOでCPUやメモリ/HDD容量、Officeの有無などを選択可能。OSにWindows XP Home Edition(DSP版)も選択できる。CPUにCPU Pentium Dual-Core E2180、1GBメモリ、GeForce 7100チップセット(ビデオ内蔵)、160GB HDD、±R DL対応DVDスーパーマルチドライブ、OSにWindows Vista Home Basic。\49,800OSをXPに変えると足元見てるか?\54,800拡張スロットはPCI Express x16×1、同x1×1、PCI×2。インターフェイスは、SDカード(SDHC対応)/MMC対応スロット、スマートメディア/CF/Microdrive対応スロット、メモリースティック(RPO)対応スロット、USB 2.0×6、Gigabit Ethernet、ミニD-Sub15ピン、HDMI出力、PS/2×2、音声入出力など。サイズは95×428×341mm、重さ7.6kg。GeForce 7100チップセットは、悪いとは思わないけど6100とあまり変わらなかったので評判は良くないようで、AMDの690Gの方が・・・。いまどき、デスクトップで498が安いとも思わんが、探すとあまりないね。eMachines Model J4504 \49,800Pentium Dual-Core E2220(2.4GHz)、945GC Expressチップセット、320GB HDD、±R DL対応DVDスーパーマルチドライブ、OSはWindows XP Home Edition。945GCで中身は、こっちの方がいいと思うけど、184×368×419mm、9.7kgとお世辞にもスリムじゃないね。ということで、お金も場所もない人か、ネットとメールしかやらない人向き?
2008.07.19
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Intelの最新プラットフォームCentrino2を採用。CPUにCore 2 Duo P8400(2.26GHz)、メモリ2GB、チップセットにIntel PM45 Express、GPUにATI Mobility Radeon HD 3470(128MB)、HDD 160GB、DVDスーパーマルチドライブ。ディスプレイは1,280×800ドット表示対応13.3型ワイド液晶。OSにWindows Vista Home Premium、Office Personal 2007。VGN-SR70B/S \196,350ヒンジ部に5つのボタンがあり、Windowsデスクトップの下に表示される5つのアイコンの機能を呼び出せる。ボタンの機能割り当てはドラッグ&ドロップで行ない、任意に設定できる。MODE切り替えボタンもあり、5つの機能×3つのモード=15の機能を登録できる。インターフェイスはUSB 2.0×2、IEEE 1394(4ピン)、ExpressCard/34スロット、Ethernet、IEEE 802.11a/b/g/nドラフト無線LAN、V.92モデム、Bluetooth 2.0+EDR、ミニD-Sub15ピン、SDカード/MMCスロット、メモリースティック(PRO/デュオ)スロット、131万画素Webカメラ、FeliCaポート、指紋センサーなど。バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約4時間。サイズは315×233.8×24.9~34mm、重さ1.92kg。色はスターシルバーで、直販モデルではナイトブラック、サクラピンクも選択可能。ソニースタイルにはこんなのしかないんですけど。高っ!VGN-SR90US \354,200CPUがT9600、メモリ4G、HDD320GB、PhotoShop、AcrobatにATOK。すごいなー。しかし、ノートで何する気?
2008.07.19
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ソニーは、VAIO type F 3モデルを7月19日に発売する。Intelの最新プラットフォーム Centrino2を採用。CPUにCore 2 Duo P8400(2.26GHz)、メモリ2GB、チップセットにIntel PM45 Express、GPUにATI Mobility Radeon HD 3470(256MB)。ディスプレイは16:9の1,600×900ドット表示対応の16.4型ワイド液晶で、NTSC比100%の広色域パネルを使っている。OSはWindows Vista Home Premium、Office Personal 2007。VGN-FW70DBは、地上デジタルTVチューナを2基、HDD 250GB、BDドライブ。VGN-FW70DB \233,100VGN-FW50Bは、地デジチューナなし、HDD 200GB、BDドライブ。VGN-FW50B \214,200VGN-FW30Bは、地デジチューナなし、HDD 200GB、DVDスーパーマルチドライブ。VGN-FW30B \176,400インターフェイスはUSB 2.0×3、IEEE 1394(4ピン)、ExpressCard/34スロット、Gigabit Ethernet、IEEE 802.11a/b/g/nドラフト無線LAN、V.92モデム、Bluetooth 2.0+EDR、HDMI出力、ミニD-Sub15ピン、SDカード/MMC/メモリースティック(PRO/デュオ)対応スロット、131万画素Webカメラ、FeliCaポートなどを装備。バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約3時間。サイズは384×261×29~37mm、重さ3kg。VGN-FW70DBだけ高さが29~42mm、重さ3.1kg。市販モデルはPM45+GPUだけど、SONY STYLEにあるベーシックモデルはGM45でGPUなし。この手のにあまりGPUの必要性を感じないのでお勧めは、地デジチューナなし/officeなし/メモリ2G/HDD 160GB/DVDスーパーマルチドライブのVGN-FW90S。VGN-FW90S \139,800自分でメモリを替えられる人は、メモリ1Gだけど1万も安いVGN-FW90HS。VGN-FW90HS \129,800ちなみにメモリはこんなもんでOK。SODIMM DDR2 SDRAM PC2-6400(DDR2-800) 1GB バルク \2,442
2008.07.18
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ソニーから、Centrino2対応のPCが3機種発売される。7月19日に発売されるのが1,600×900ドット(16:9)表示対応の16.4型ワイド液晶のA4ノートPC VAIO type Fの3モデルと13.3型ノートPC VAIO type S8月9日に発売されるのが、16:9の13.1型ワイド液晶のモバイルノートPC VAIO type Z。注目すべきはVAIO type Zで、VAIO type Sから派生した高付加価値モデルという位置づけだが、このモデルだけDDR3 SDRAM、PC3‐8500 (1066MHz)を使っている。また、GPUにGeForce 9300M GSを搭載しているが、GM45の内蔵ビデオ機能とOS起動中でもスイッチで切り替えられる。徹底した軽量化を施し、重さ1.45kg。ドライブ付きでこの重さはうれしい。ちなみにtype Sは1.92kg。そしてバッテリ駆動時間が約9時間っていうのもすごいね。type Sは4時間。余談だけどVAIO=Video Audio Integrated OperationからVAIO=Visual Audio Intelligence Organizerに変わったらしい。操作から組長になったのね。
2008.07.18
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チップセットはGM45/PM45 Expressで、GM45がビデオ機能を内蔵している。両方ともFSBは1,066/667MHz、メモリはDDR2-800/667かDDR3-1066/800/667でMAX8GB。モバイル用としてはDDR3で消費電力が減るのがGoodだね。ただ、DDR2とDDR3両方つくところがミソで、DDR3はまだ高価なのでDDR2を付けてくるメーカーも多いんだろうなー。PCの仕様にDDR2かDDR3か明記しているところは少ないので注意が必要。たぶん、DDR3を使ってる所はデカデカと書いてくれるかも。Intel GM45 ExpressのグラフィックスはGMA X4500HDというもので、前に比べ3D性能が2倍近くあがったことと、HD動画のハードウェア再生支援機能が付いたのが特徴だ。Blu-rayのビデオなどHD動画を、内蔵ビデオ機能だけで完全に再生できるようになった。このほか、NVIDIAのHybrid SLIやAMDのHybrid Graphicsのように、単体GPUとチップセット内蔵ビデオを切り替えられるようになった。なお、コアクロックを533MHzから640MHzに引き上げたIntel GM47 Expressも予定されている。WiFi Link 5000シリーズは、IEEE 802.11nドラフトに対応し、最大転送速度は450Mbps。従来品に比べ、40%減の消費電力、25%の実装面積になっている。
2008.07.17
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Centrino2はインテルの新モバイルプラットフォーム「Centrino2プロセッサー・テクノロジー」のことで、1.45nmプロセスのCore 2 Duoプロセッサ、2.Mobile Intel 4シリーズチップセットファミリー、3.WiFi Link 5000シリーズの無線チップで構成されている。45nmのCore 2 Duoはすでに既存のプラットフォームでも使われているが、Centrino2ではFSBが800MHzから1,066MHzに上がる一方で、TDP 25Wの低消費電力モデルも加わり、ディープパワーダウンテクノロジーに対応するなどしてバッテリ駆動時間を伸ばしている。バリエーションはクアッドコアモデルもあり幅広い。Core 2 Extreme X9100 3.06GHz 6MB 44W Core 2 Duo T9600 2.80GHz 6MB 35W Core 2 Duo T9400 2.53GHz 6MB 35W Core 2 Duo P9500 2.53GHz 6MB 25W Core 2 Duo P8600 2.40GHz 3MB 25W Core 2 Duo P8400 2.26GHz 3MB 25W (MBはL2キャッシュ、WはTDP)秋モデルで主力になりそうなP8600やP8400などPの付くものは、TDPが25W。夏モデルで使われていたT7250とかT7500とかいったCPUはTDPが35Wだったので10Wくらいのダウン。一般的なPCの最大消費電力は75Wくらいで、この分がそのまま反映されるとも思えないけど、単純に10W下がるとすると13%くらいのダウン。夏場の熱いPCから解放されるかも。チップセットについてはまたあとで(つづく)。
2008.07.17
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マウスコンピューターは、NECのホームサーバ・クライアントソリューション「Lui」に対応したデスクトップPC/PCリモーターセットモデルを発売している。LM-i433S-PL19W1 \186,270LM-i433S-PL22W1 \196,140NECのLui(Life with Ubiquitous Integrated solutions)は、ネットワークを通じてPCリモーターという携帯端末から、家に設置されているホームサーバーPCにアクセスすると、ホームサーバーの画面が見れ、操作できるというもの。今回マウスが発売するのは、マウスのデスクトップに、PCリモーターサーバボード付け、PCリモーターをセットにしたもの。外出先などでインターネットを通じて自宅にあるPCに接続し、メールチェックやブログ更新が行なえる。デスクトップPCの仕様は、CPUにCore 2 Duo E8400(3GHz)、メモリ2GB、Intel G31 Expressチップセット、GeForce 8400 GSビデオカード(256MB)、320GB HDD、±R DL対応DVDスーパーマルチドライブ、OSにWindows Vista Home Premium(SP1)など。1,680×1,050ドット(WSXGA+)表示対応22型ワイド液晶か1,440×900ドット(WSXGA+)表示対応22型ワイド液晶付属する。インターフェイスはUSB 2.0×6、ミニD-Sub15ピン、シリアルポート、Gigabit Ethernet、音声入出力など。サイズは180×432×375mm。ポケットタイプのPCリモーターはNEC製の「Lui RP」で、800×480ドット(WVGA)表示対応4.1型液晶、スライド式キーボードで、重さ250g。なお、単体で買うと↓LU-RP5001C \48,478NECがこの製品コンセプトを出したときに、気に入らないのでパス(=めんどくさいので無視)した。気に入らないポイントは、1つは専用のサーバーと専用の端末が必要なこと。自由に選べないってのは、窮屈だ。もう一つは、何で今頃?時代遅れな様な、先取りしすぎな様な気がする。端末っていう発想は、PCが高価な時の考えだ。一方で、いつでもどこでもネットに繋げるという状況にもないわけで、端末は、ネットにつなげなければ、ただの箱だし。こんなのなら、UMPC買って、自宅にはXPのリモートデスクトップを使った方がよっぽど使い勝手がいい気がする。端末が1万円前後なら、考えてもいいけど。
2008.07.17
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マウスコンピューターは12.1型ノートPCを発売した。m-Book PRは、1,280×800ドット(WXGA)対応の12.1型光沢液晶、CPUにCore 2 Duo P8400(2.26GHz)、Intel GM45 Express(ビデオ内蔵)、2GBメモリ、250GB HDD、±R DL対応DVDスーパーマルチドライブ。OSはWindows Vista Home Premium。129,780円。インターフェイスはMMC/SDカード/メモリースティック(PRO)対応スロット、IEEE 802.11a/b/g/n(ドラフト)対応無線LAN、USB 2.0×3、ミニD-Sub15ピン、HDMI、Gigabit Ethernet、56Kモデム、ExpressCard/54スロット、指紋センサー、音声入出力など。色は、桜、雫、鶯の3色。バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約2.5時間。サイズは303×231.5×16~29.5mm、重さ1.91kg。
2008.07.16
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サードウェーブは、2種類のゲーミングノートPCを8月上旬に発売する。Prime Note Galleria MVは1,440×900ドット(WXGA+)表示対応15.4型ワイド光沢液晶、CPUにCore 2 Duo P9500(2.53GHz)、メモリ2GB、Intel PM45 Expressチップセット、GPUにGeForce 9600M GT(512MB)、160GB HDD、DVDスーパーマルチドライブ。OSはWindows Vista Home Premium。155,980円から。インターフェイスは、ExpressCard/54スロット×1、3in1メディアカードリーダ、IEEE 802.11a/b/g対応無線LAN、Gigabit Ethernet、56Kモデムなど。バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は2.5時間。サイズは359×259×39.2mm、重さ3kg。Prime Note Galleria MTは1,280×800ドット(WXGA)表示対応14.1型ワイド光沢液晶、CPUにCore 2 Duo P8400(2.26GHz)、メモリ2GB、Intel PM45 Expressチップセット、GPUにGeForce 9300M GS(256MB)、160GB HDD、DVDスーパーマルチドライブ。OSはWindows Vista Home Premium。119,980円から。インターフェイスはMVとほぼ同じ。バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は2時間。サイズは335×255×38.2mm、重さ2.7kg。
2008.07.16
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ユニットコムは、15.4型液晶のノートPC、2製品を発売した。CL617GW-TypeRは、CPUにCore 2 Duo P8600(2.40GHz)、メモリ2GB、Intel PM45 Expressチップセット、GPUにGeForce 9300M GS(256MB)、250GB HDD、DVDスーパーマルチドライブ、1,680×1,050ドット(WSGXA+)表示対応15.4型ワイド液晶。OSはWindows XP Home Edition。129,980円。CL620IW-TypeMは、CPUにCore 2 Duo P8400(2.26GHz)、メモリ2GB、Intel GM45 Expressチップセット(ビデオ内蔵)、160GB HDD、DVDスーパーマルチドライブ、WSXGA+表示対応15.4型ワイド液晶。OSはWindows XP Home Edition。119,980円。インターフェイスはほぼ共通で、ExpressCard/54スロット×1、SDカード/MMC/メモリースティック(PRO)対応スロット、ミニD-Sub15ピン、IEEE 802.11a/b/g/n対応無線LAN、Gigabit Ethernet、S/PDIF出力、音声入出力など。バッテリはリチウムイオンで、駆動時間はCL617GW-TypeRが約1.5時間、CL620IW-TypeMが約2時間。サイズは共通で359×268×24.8~37mm、重さはCL617GW-TypeRが2.75kg、CL620IW-TypeMが2.45kg。パソコン工房、ツートップでは名前が違ってって、パソコン工房では、LesanceNBのNBがなくLesance CL617GW TYPE-R、Lesance CL620IW TYPE-M。ツートップでは、LesanceNB CL617GW-TypeRのメモリを4GBにしたVIP Note-ST P86TU/93GS-VHPで、価格は139,800円。
2008.07.16
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エプソンは直販サイトで15.4型液晶のノートPCを7月15日より受注開始した。Endeavor NJ5100Proの後継となるNJ5200Proは、各種BTOに対応し、Intel WiFi Link 5300無線LANや、容量2GBのIntel TurboMemoryの追加、メモリ/HDD容量、光学ドライブなどを選択可能。GPUはNVIDIAのGeForce 8800M GTX(512MB)/9600M GT(256MB)/Quadro FX 2700M(512MB)を選択可能。OSはWindows Vista Businessダウングレード権を行使したWindows XP Professionalも選択できる。ディスプレイ解像度は1,920×1,200ドット(WUXGA)、1,440×900ドット(WXGA+)の2種類。インターフェイスは、DVI-I、HDMIのディスプレイ出力、eSATAポートを装備。PCカードスロットはExpressCard/54スロットに変更されている。最小構成は、CPUにCore 2 Duo P8400(2.26GHz)、メモリ512MB(PC3-8500、最大4GB)、HDD 80GB、GPUにGeForce 9600M GT、DVD-ROM/CD-RWコンボドライブ、15.4型WXGA+液晶、OSにWindows Vista Home Basicを搭載。159,600円。インターフェイスはUSB 2.0×4(1ポートはeSATAポートと排他利用)、IEEE 1394、ExpressCard/54スロット、Gigabit Ethernet、V.92モデム、DVI-I、HDMI、eSATAポート、SDカード(SDHC)/MMC/メモリースティック(PRO)対応スロット、音声入出力など。TPM 1.2セキュリティチップ、指紋センサーを標準搭載する。バッテリは4,400mAhのリチウムイオンで、駆動時間は約3.4時間。サイズは364×269.5×34~52mm、重さ3.3kg。
2008.07.16
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45nmプロセスのCore 2 DuoとIntel PM45/GM45 Expressチップセットを使ったノートPCがBTO各社から発売され始めている。NECやFUJITU、SONY、TOSHIBAなどメーカー系も秋モデルには出てくるんだろうね。注目すべきは搭載されるCPUのCore 2 Duo P8000番台で、従来のT7000番台やT8000番台に比べ、FSBが800から1066になったこととTDPが35Wから25Wになったこと。飯を食わずによく働くといったところ。
2008.07.16
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以前は、P5B-VMを何台か作ったけど、P5B-Vも安くなってきたので買ってみた。両方とも2006年8月発売のASUS製Intel G965 Expressチップセット(G965+ICH8)のマザーボード。G965は、Core2に合わせて作られたチップセットで性能は優秀。ただ、熱くなりすぎることが敬遠されて、翌年のG35になった。私はG35より上じゃないかと思っている。P5B-VM \15,466P5B-V \17,800P5B-VがATX、P5B-VMがmicroATXなので拡張スロットがP5B-VがPCI Express x16×2、PCI Express x1×2、PCI×3、P5B-VMは、PCI Express x16×1、PCI Express x4×1、PCI×2。という違いはあるものの、ソケットはLGA775で、対応CPUは、Core 2 Extreme/Duo、Pentium 4/D、Celeron D。メモリスロットはDDR2-800/667/533対応スロット×4で最大8GB。ビデオ機能はDirectX 9対応のGMA X3000を内蔵、シリアルATA×5、eSATA×1、Ultra ATA/133×1。インターフェイスはUSB 2.0×10、IEEE 1394×2、D-Sub15ピン、Gigabit Ethernet、PS/2×2、オーディオ入出力などと仕様は同じ。大きな違いは、P5B-Vは背面に冷却基板Stack Cool 2が使われ、CPU周辺温度を最大20度下げるといわれている点とオーバークロック仕様か。カタログ上で見てると大差ないが、箱を開けてびっくり。雰囲気が全然違う。P5B-VMは中の下。P5B-VMは中の上って感じで、高級感がある。持つとStack Coolのせいかずっしり重い。組み上げて、動かしてみる。すごいねStack Cool 2!G965は発熱が問題だったんだけど、全然温度が上がらない。P5B-VMでは、チップセットのヒートシンクがノースもサウスも熱くて触れないくらいで、大丈夫か?って感じだったけど、P5B-Vは、ほんわかあったかい程度。いやー、やっぱ百聞は一見にしかずってことですね。たいして値段も違わないので、microATXにこだわらなければ、間違いなくこっちだよ。でも、もうなくなっちゃうのかな。買いだめするかな。
2008.07.16
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AQTIS AP-400GT \3,280安さにつられて買ってしまいましたが、スペック的にはそこそこだし、風量も結構ある。まー、そよ風程度だけど静か。まだあまり使っていないとは言え、あまり温度が上がらないのにはびっくり。規格はATX12V Ver2.01。定格電流が+3.3V 28A,+5V 32A,+12V 20A,+12V2 19A,-5V 0.5A,-12V 0.8A,+5Vsb 2.5A。最大出力電力 400W、ピーク容量 450W/60sec。問題があるとすれば、コネクタか。24pin(20+4)メインコネクタ、ATX+12V 4pin、ドライブ4pin(3個) + FDD用4pin(1個)、シリアルATA15pin (3個)と4系統。オンボードのグラフィックで、HDDが1、2台、CDにFDDの普通の構成には十分だけどね。これなら、使えそうと思った。これには上位機種があって、こっちはコネクタが十分にある。AQTIS AP-420GTS 420Wモデル \3,540だけど売り切れ規格はATX12V Ver2.2。定格電流が+3.3V 28A,+5V 30A,+12V 20A,+12V2 20A,-12V 0.8A,+5Vsb 2.5A。-5Vがないのね。最大出力電力 420W、ピーク容量 480W/60sec。AQTIS AP-520GTS 520Wモデル \4,480規格はATX12V Ver2.2。定格電流が+3.3V 28A,+5V 30A,+12V 20A,+12V2 20A,-12V 0.8A,+5Vsb 2.5A。最大出力電力 520W、ピーク容量 590W/60sec。コネクタは共通で24pin(20+4)メインコネクタ、ATX+12V 4pin、PCI-Express 6+2pin、(ドライブ4pin(2個) + FDD用4pin(1個))×2、(シリアルATA15pin (3個))×2と7系統。これならグラボを入れてもいいけど、こういう構成だとやっぱり520Wになっちゃうよね。
2008.07.15
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電卓とテンキーの機能を持ったUSB接続光学式マウスがキヤノンから発売された。ホワイトメタリックとブラックメタリックの2種類。LS-100TKM \2,714LS-100TKMは電卓とテンキーの機能を搭載した光学式マウス。これまでにもテンキーを搭載したマウスや、電卓機能を備えたテンキーなどは発売されているが、3つの機能を持つのは見たことない。本体に開閉式カバーがあり、カバーを跳ね上げて開けると電卓とテンキーの機能が使えるようになる。テンキーで数字を入力できるほか、TAB(項目送り)キーやBS(入力取り消し)キーなどもあり便利。また、電卓で計算した結果をパソコンに送ることもできる。電源は、パソコン接続時にはパソコン本体からUSBバスパワーで、パソコンに接続していない時は内蔵電池で電卓機能を使用することができる。サイズが65×104×38mm。重さ117g。光学センサーの解像度は1,000cpi。
2008.07.14
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マイクロソフトは、薄型のマルチメディアキーボードと、ノートPC向けコンパクトマウスを発売した。 Digital Media Keyboard 3000 J93-00028 \3,339Digital Media Keyboard 3000は、32mmと薄型のキーボード。ウォータードレインがあり、水を排出できるような構造になっている。今、この機能が付いてるのは多い。それだけ、こぼす人が多いんだろうけど、甘いのはだめよ。メディアファイルの再生/一時停止やボリューム操作が行なえるメディアコントロールキー、Webブラウザ、メーラー、メッセンジャーのホットキー、ユーザーがカスタマイズできる5つのホットキー、Windows Vistaのフリップ3Dを起動するボタンやズームボタンなどを備える。サイズが446×180×32mm、重さ779g。対応OSはWindows XP/Vista、Mac OS X 10.2~10.5。インターフェイスはUSB。Compact Optical Mouse 500は、ノートPC向けのコンパクトな3ボタンマウス。セサミブラックU81-00035 \1,750シルキーホワイトU81-00036 \1,750スタイリッシュネイビーU81-00037 \1,750マスカットグリーンU81-00038 \1,750チェリーレッドU81-00039 \1,750マンゴーオレンジU81-00040 \1,750なお、スタイリッシュネイビー、マスカットグリーン、チェリーレッド、マンゴーオレンジの4色は、日本限定色らしい。私の好みはマスカットグリーン。若い女の子にはマンゴーオレンジを使ってほしいな。うー!パステルから抜け出せないのは、やっぱ、おじさんかー。光学センサーが強化され、前のCompact Optical Mouseよりスキャン速度と解像度がそれぞれ2倍の3,000fps、800dpiとなっている。また、ノートPCで利用しやすいよう、ケーブル長が1.9mから0.8mに変更された。サイズは52×89×33mm、重さ53g。対応OSはWindows XP/Vista、Mac OS X 10.1~10.5。インターフェイスはUSB。
2008.07.13
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Eee PC 901-Xは、CPUにAtomが採用されたことで期待されるのが、パフォーマンスとバッテリ駆動時間の向上。CPU単体のパフォーマンスはもちろん、チップセットがIntel 945GSE Express+ICH7Mとなったことで、Eee PC 4G-Xに対してメモリ、グラフィックなども1.5~2倍ほどパフォーマンスが向上しているらしい。ディスプレイも大きくなっただけでなく、より自然な発色を実現し、視野角も向上しており、ぱっと見でも明らかに違いがわかる。バッテリ駆動時間はカタログ上8.3時間とかなりだが、ATOM効果と搭載バッテリの大容量化による。バッテリは6セルタイプだが、Eee PC 4G-Xのバッテリより100gほど重くなって325g程度。液晶や本体の大型化もあって、全体で200gほどの重さが増えている。インターフェイス類は、基本的に変更点はないが、無線機能は、IEEE 802.11b/g/n(ドラフト2.0)対応の無線LANとBluetooth 2.0+EDRを標準搭載。IEEE 802.11nドラフト2.0に対応は、魅力的。Bluetooth 2.0+EDRも、マウス、ヘッドセットなど周辺機器を使いやすくなった。タッチパッドは、2倍近くに大型化されて、クリックボタンが左右に分割され、使い勝手が向上している。指2本でスクロールできるようにもなってる。4GBから12GBになったSSDだが、Eee PC 4G-XではSSDはオンボードだったが、Eee PC 901-Xでは、C、Dドライブ用ともにモジュール型になった。SSDは使い減りするものなので、オンボードは、故障するとマザボの交換になってしまうので怖かったが、モジュール化で壊れてもモジュールの交換で済むのは安心材料だ・ただ、このせいかどうか定かでないが、SSDのアクセス速度は、Eee PC 4G-Xと比べて、読み出し速度が速くなっているものの書き込み速度は遅くなっている。このモデルは、2台目用途が目的のPCで、1台目のメインマシンとしてはちょっとだが、1.5台目くらいになった気がする。
2008.07.12
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ASUS Eee PC 901-Xだが、この春話題だったネットブックASUSのEee PCの新モデル。発売は今日7月12日。価格はオープンプライスだが、実売は59,800円。台湾などで発売されたEee PC 900は、高クロックCPU/大型液晶を搭載していたが、日本では発売されず、台湾で発表された10型液晶のモデルもまだのようだ。今回発売されるEee PC 901-Xは、CPUがAtom N270(1.6GHz)、液晶ディスプレイが1,024×600ドット(WSVGA)表示対応8.9型、SSDの容量が12GB(Cドライブ4GB+Dドライブ8GB)になった。メモリは1GB(SO-DIMM×1、最大2GB)、チップセットはIntel 945GSE Express+ICH7M(ビデオ内蔵)、OSはWindows XP Home Editionで、統合オフィスソフト「StarSuite 8」が付属。インターフェイスは、USB 2.0×3、Ethernet、IEEE 802.11b/g/nドラフト対応無線LAN、Bluetooth 2.0+EDR、ミニD-Sub15ピン、SDカード(SDHC)/MMCスロット、130万画素Webカメラ、音声入出力など。サイズは225×175.5×22.7~39mmと、前モデルより奥行きと厚みが増し、重さも920gから1.1kgに増えている。色はホワイトとブラック。「Super Hybrid Engine」と呼ばれる独自の省電力技術で、有効時は最大15%消費電力を削減できる。バッテリ駆動時間は、CPUが低消費電力になったこともあって、前のモデルの3.2時間から8.3時間へと大幅に伸びている。容量20GBの,オンラインストレージの利用権や、液晶に輝点(常時点灯ドット)があった場合、購入後30日以内なら無償でパネルを交換するサービスが付帯する。また、専用ポーチとワイヤレスマウスが同梱される。どこも59,800円だね。やっぱり、メモリが2GBのここが安いかな。\59,800そろそろ売り切れてるところも出てきたみたい。
2008.07.12
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ヨドバシにいったら、現物が店頭に出てた。Cドライブ4GB、Dドライブ8GB。Cドライブは1.4GBほど空いていて、これなら問題ないかな。その代わりDドライブは、ちょっと使われてるけど。ディスプレイは大きくなったけど、大きさはそれほど大きくはなってなくて、液晶のまわりの縁が小さくなっている。タッチパッドが少し大きくなって、操作性は上がってるかな。店頭用でバッテリが付いてないけど、ディスプレイの方が重くなってて、ちょっとバランス悪いかも。動きはサクサクで、問題ない。ディスプレイが大きくなってせいで、使いやすくなっている。前のは、アイコンが大きくておもちゃみたいだったけど、PCっぽくなったね。どこも同じ値段だけど、ここ↓はメモリ2GBアップグレードやってるので得かも。Eee PC 901-X \59,800
2008.07.11
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ASUSから、Atomプロセッサを搭載したEee PCの新モデルが発売される。発売は7月12日。つまり、明日だね。価格は59,800円前後らしい。もう、ソフマップやヨドバシでは、59,800円で予約を受け付けている。
2008.07.11
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