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dynabook AXもTXと同様に、デザインの変更はなく、HDDが250GB、無線LANがIEEE 802.11nに対応した。仕様はCeleron 560(2.13GHz)、メモリ2GB、HDD 250GB、チップセットにIntel GL960 Express(ビデオ内蔵)、DVDスーパーマルチドライブ、WXGA表示対応15.4型ワイド液晶、Office Personal 2007を搭載。インターフェイスはUSB 2.0×4(1ポートはeSATAと共用)、IEEE 1394、HDMI出力、ミニD-Sub15ピン、FeliCaポート、ExpressCard/54スロット、IEEE 802.11b/g/n無線LAN、Ethernet、マルチカードリーダ、音声入出力など。バッテリ駆動時間は約0.9時間。サイズは362×267×34.5~38.5mm、重さ2.7kg。AX/54Gはパワポ付き。PAAX53GLP \144,800AX/53Gは、リュクスホワイト、プレシャスブラック、スウィートピンクの3色。PAAX53GLP \143,524PAAX53GLPPK \143,524PAAX53GLPBL \143,524AX/52Gは、HDMI出力、FeliCaポートがない。PAAX52GLP \139,800今や少数派のCeleronモデル。売れてるから出してるんだろうけど、社会的に問題がありそうな気がする。
2008.08.31
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ASUSは、容量1LのミニデスクトップPCを9月13日から発売する。Eee Box B202は、Eeeファミリーに属する小型のデスクトップPCで、サイズは26.9×222×178mm、重さ1.16kg。仕様はCPUにN270(1.6GHz)、Intel 945GSE Expressチップセット(ビデオ内蔵)、1GBメモリ、80GB HDD。OSはWindows XP Home Edition。インターフェイスはUSB 2.0×2、Gigabit Ethernet、IEEE 802.11b/g/n(ドラフト)対応無線LAN、マルチカードリーダ、DVI-I、音声入出力など。ワイヤレスキーボードとマウス、DVI-I→ミニD-Sub15ピン変換アダプタ、無線LAN用アンテナが付属する。約7秒で起動しWebブラウジングができるExpress Gate機能の搭載している。また、放熱モジュールとAI Fanを組み合わせた冷却機構で動作音を26dBに抑えている。色はホワイトとブラックの2色。ホワイト EEEBOXB202W \44,800ブラック EEEBOXB202B \44,80015.6型ワイド液晶VW161D/-Wとのセット。ホワイトとブラック。EBXB202BLKVW1 \59,799EBXB202WHTVW1 \59,79919型ワイド液晶VK191TとのセットモデルはブラックのみEBXB202BLKVK191 \64,800
2008.08.30
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dynabook TXは、デザインは変わらないが、Core 2 Duo P8400(2.26GHz)とIntel GM45 Express(ビデオ内蔵)チップセットにし、eSATAポート(USB 2.0と共用)を追加し、無線LANがIEEE 802.11nに対応した。仕様は、CPUにCore 2 Duo P8400、メモリ2GB、HDD 320GB、DVDスーパーマルチドライブ、1,280×800ドット(WXGA)表示対応15.4型ワイド液晶、OSはWindows Vista Home Premium、Office Personal 2007インターフェイスはUSB 2.0×4(1ポートはeSATAと共用)、IEEE 1394、HDMI出力、ミニD-Sub15ピン、FeliCaポート、ExpressCard/54スロット、IEEE 802.11b/g/n無線LAN、Ethernet、マルチカードリーダ、音声入出力など。TX/67Gはパワポ付きPATX67GLR \169,800TX/66Gは、色がリュクスホワイト、プレシャスブラック、スウィートピンクの3色。PATX66GLP \166,800PATX66GLPPK \166,800PATX66GLPBL \166,800TX/65GはHDMI出力、FeliCaポートがなく、HDDを250GBにしたモデル。PATX65GLPBL \159,799バッテリはリチウムイオンで駆動時間は約1.3時間。サイズは362×267×34.5~38.5mm、重さ2.7kg。
2008.08.30
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ASUSは、Eee PCに、900-Xと701 SD-Xの2モデルを追加する。発売は9月13日。OSはWindows XP Home Edition(SP3)。EEEPC900XSW \49,800EEEPC900XSB \49,800Eee PC 900-Xは、台湾では現行の901-Xの前に発売されていたモデルで、CPUにCeleron M 353(900MHz)、メモリ1GB、16GB SSD、1,024×600ドット(WSVGA)表示対応8.9型ワイド液晶など。チップセットはIntel製だが型番は不明。また、Sun MicrosystemsのStarSuit 8(SUN)がプリインストールされる。インターフェイスは、USB 2.0×3、SDカード(SDHC対応)/MMCスロット、ミニD-Sub15ピン、IEEE 802.11b/g対応無線LAN、Ethernet、130万画素Webカメラ、音声入出力など。バッテリは4セルリチウムイオン。稼働時間は4.3時間。サイズは224×170×20~33.8mm、重さ990g。色はシャイニーホワイト、シャイニーブラックの2種類。EEEPC701SD-X \38,800Eee PC 701 SD-XはEee PC 4Gの後継機種で、CPUにCeleron M 353、メモリ512MB、8GB SSD、800×480ドット(WVGA)表示対応7型ワイド液晶。Intel製チップセットで型番は不明。内蔵SSDの容量不足を補うため、30GBの外付けUSB HDDが付属する。インターフェイスは、USB 2.0×3、SDカード(SDHC対応)/MMCスロット、ミニD-Sub15ピン、IEEE 802.11b/g対応無線LAN、Ethernet、30万画素Webカメラ、音声入出力など。バッテリは4セルリチウムイオン。稼働時間は3.7時間。サイズは225×164×22~37mm、重さ910g。色はパールホワイト、エボニーブラックの2種類。
2008.08.29
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東芝は、dynabookの秋冬モデルを8月下旬から発売する。OSはWindows Vista Home Premiumで、Office Personal 2007がプリインストールされる。PowerPoint 2007付きのものもある。TX、AX、CXとあるが、秋冬モデルでは、GM965からG45にチップセットが変わり、CPUの変更やHDDが増量がされている。また、新たに低価格なモデルPXが追加されたはず。ソフトウェアも強化され、Windowsが起動しなくなってもHDDからファイルをUSBメモリなどに書き出せるユーティリティ「東芝ファイルレスキュー」、最新のBIOS/ドライバ/ソフトウェアをチェックして簡単にアップデートを行なえる「東芝サービスステーション」が追加された。改めて、それぞれのモデルの区分けだが、HPによると、AXがスタンダードノート。TXがハイスタンダードノート。CXがコンパクトノート。Qosmio GXがプレミアムスタンダードノート。Qosmio F50、F40がスタンダードAVノート。Celronしか積んでないAXがスタンダードだと思ってるとこが、かなり時代遅れ。Vistaしかないんだから「海外で売れ」って感じ。チープが受ける流れに乗ってみたPXは、まだHPに記載がない。Qosmioは、AVノートだったはずだけど、廉価版のGX、FXが出てきて、なんだか分からなくなってきた。何を、誰に売りたいのか、まるで見えない。TX、CX、Qosmioの3機種で十分じゃないのかな。
2008.08.29
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ロジクールは、最大解像度1,800dpiの有線光学式マウスを発売している。対応OSはWindows XP/Vista。MX-518 Performance Optical Mouse \3,255解像度はホイール近くにある+/-ボタンを押すことで、1,800/800/400dpiを切り替えできる。また、専用マウスドライバをインストールすることでより細かな解像度を指定できる。ボタン数は8。インターフェイスはUSB。デザインは人間工学に基づいており、長時間の使用でも快適な使用感を持続できるとしている。サイズは72.2×130.3×43.6mm、重さ146g。
2008.08.28
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FMV-TEOは、6月発表モデルと同じ。秋冬モデルでは、出荷時からダビング10に対応している。TEO/B90Dは、CPUにTurion X2 RM-70(2GHz)、2GBメモリ、AMD M780Gチップセット(ビデオ内蔵)、750GB HDD、Blu-ray Discドライブ、地上/BS/110度CSデジタルTVチューナ(2番組同時録画対応)。OSはWindows Vista Home Premium。FMVTEB90D \192,990TEO/B70Dは、HDDが500GB、光学ドライブが±R DL対応DVDスーパーマルチ。FMVTEB70D \144,480インターフェイスは共通で、SDカード(SDHC)/メモリースティック(PRO)スロット、USB 2.0×6、IEEE 1394、HDMI出力、Gigabi Ethernet、IEEE 802.11b/g対応無線LAN、音声入出力など。サイズは340×357.5×75mm、重さ6.6kg。TV機能はピクセラのものだろう。ノートPCのNFシリーズと同様に、視聴用のソフトはVistaのMediaCenterではなく、DigitalTVboxのようだ。地デジ対応のMediaCenterはPCメーカー向けにしか供給されていないので、今のところ入手できない。最も無理して使うほどのものでもないだろうけど。
2008.08.28
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FMV-DESKPOWER CEシリーズは、液晶ディスプレイが付属する省スペース型のデスクトップで、8月22日から発売。CE/B90は、Core 2 Quad Q9300(2.50GHz)、チップセットにIntel G35 Express(ビデオ内蔵)、メモリ2GB、HDD 500GB、DVDスーパーマルチドライブ、WSXGA+表示対応22型ワイド液晶が付属。OSはWindows Vista Home Premium。FMVCEB90 \231,630CE/B50は、CPUがCore 2 Duo E7200にしたもの。FMVCEB50 \192,990CE/B40は、Core 2 Duo E7200、メモリ2GB、HDD 320GB、チップセットにIntel G31 Express、DVDスーパーマルチドライブ、WXGA+表示対応19型ワイド液晶が付属。OSはWindows Vista Home Premium。FMVCEB40 \155,400サイズはCE/B40が179×339×344mm、重さ7kg。ほかは190×368×365mm、重さ7.4kg。
2008.08.27
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FMV-DESKPOWER EKは、省スペースの19型ワイド液晶一体型PC。CPUをCeleronからCore 2 Duoにした。発売は9月5日。仕様は、Core 2 Duo T8100、チップセットにIntel GM965 Express(ビデオ内蔵)、メモリ1GB、HDD 320GB、DVDスーパーマルチドライブ。OSはWindows Vista Home Premium。FMVEKB50 \137,970サイズは445×213×390mm、重さ11.9kg。
2008.08.27
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FMV-DESKPOWER LXシリーズは、地上/BS/110度CSデジタルTVチューナ(2番組同時録画対応)を内蔵する液晶一体型PCで、Blu-ray Discドライブモデルを2モデルに増やし、全モデルでHDDを500GBにした。仕様は、Core 2 Duo E7200(2.53GHz)、メモリ2GB、HDD 500GB、チップセットにIntel G35 Express(ビデオ内蔵)、OSはWindows Vista Home Premium。ディスプレイは22型ワイド液晶、19型ワイド液晶の2つで、それぞれにBDドライブ、DVDスーパーマルチドライブがあり、計4モデル。発売日はLX/B70Dが8月29日、他3モデルが9月5日。1,680×1,050ドット(WSXGA+)表示対応22型ワイド液晶とBDドライブのLX/B90D。FMVLXB90D \279,0901,440×900ドット表示対応19型ワイド液晶とBDドライブのLX/B80D。FMVLXB80D \239,19022型ワイド液晶とDVDのLX/B70D。FMVLXB70D \244,44019型ワイド液晶とDVDのLX/B50D。FMVLXB50D \211,890インターフェイスはUSB 2.0×6、IEEE 1394、IEEE 802.11b/g無線LAN、Gigabit Ethernet、V.92モデム、Type2 PCカードスロット、SDカード(SDHC)/メモリースティック(PRO)スロット、音声入出力など。サイズは22型モデルが608×243×479mm、重さ18.5kg、19型モデルが542×243×437mm、重さ17.5kg。G35だけど、TV見るだけならこんなもんでいいんだろうね。
2008.08.26
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FMV-DESKPOWER Fシリーズは、液晶一体型で、新たに19型の地上デジタルTV内蔵モデルを追加した。F/B70Tは、1,440×900ドット(WXGA+)表示対応19型ワイド液晶一体型PCで、地デジチューナを内蔵し、視聴ソフトウェアはこの秋から地デジに対応したWindows VistaのMedia Center。OSの機能でデジタルTVの視聴/録画するため、デジタルTV専用アプリケーションより軽快な動作としている。FMVFB70T \188,580IntelのCentrino2で、Core 2 Duo P8400(2.26GHz)、メモリ2GB、HDD 500GB、チップセットにIntel GM45 Express(ビデオ内蔵)、DVDスーパーマルチドライブ。OSはWindows Vista Home Premium。インターフェイスはUSB 2.0×5、IEEE 802.11a/b/g/n無線LAN、Gigabit Ethernet、SDカード(SDHC)/メモリースティック(PRO)スロット、130万画素Webカメラ、音声入出力など。サイズは465×211×391~411mm、重さ11kg。F/B50は、16型モデルで、夏モデルからの変更点はHDDが320GBになっただけ。FMVFB50 \163,800CPUにCore 2 Duo T8100(2.10GHz)、チップセットにIntel GM965 Express(ビデオ内蔵)、メモリ2GB、HDD 320GB、DVDスーパーマルチドライブ、1,366×768ドット表示対応16型ワイド液晶。OSはWindows Vista Home Premiumを搭載する。インターフェイスはUSB 2.0×5、IEEE 802.11b/g無線LAN、Ethernet、Type2 PCカードスロット、SDカードスロットなど。サイズは394×180×307~437mm、重さ5.5kg。
2008.08.25
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FMV-BIBLO NFシリーズは、WXGA表示対応15.4型ワイド液晶で、地上デジタルTV内蔵の2モデルが9月下旬より、TVなしの8モデルのみが8月22日から発売された。上位モデルではCentrino2を採用し、HDMI出力を装備。地デジ内蔵モデルには新リモコンが付属する。NF/B90Dは、Core 2 Duo P8400、チップセットにIntel GM45 Express(ビデオ内蔵)、メモリ2GB、HDD 320GB、地デジチューナ、Blu-ray Discドライブ、WXGA表示対応15.4型ワイド液晶。OSはWindows Vista Home Premium、Office Personal 2007。バッテリ駆動時間は約1.2時間。サイズは、368×265×33.5~40.5mm、重さ3kgFMVNFB90D \231,000HDDを250GB、BD→DVD、無線LANがIEEE802.11aに対応してないNF/B75Dは、お手頃。FMVNFB75D \187,740NF/B70は、Core 2 Duo P8400、メモリ2GB、HDD 250GB、DVDスーパーマルチドライブ、15.4型ワイド液晶、OSにWindows Vista Home Premium、Office Personal 2007。色はランプブラック、アーバンホワイト、ルビーレッドの3モデル。バッテリ駆動時間は約1.9時間。FMVNFB70WP パワポ付き \157,290サイズは368×265×33.5~40.5mm、重さは2.9kg。NF/B40は、Celeron 550(2GHz)とIntel GL960 Expressチップセットで価格を抑えたもの。メモリ2GB、HDD 250GB、DVDスーパーマルチドライブ、WXGA表示対応15.4型ワイド液晶FMVNFB40 \139,800バッテリ駆動時間は約1時間。サイズは360×265×38~40.5mm、重さ2.8kg。前から言ってるけど、VistaにCeleronはきつい。DualCoreじゃないとバックグラウンドが動かないと思うけどね。
2008.08.24
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FMV-BIBLO MGは、13.3型の筐体に14.1型ワイド液晶を搭載する2スピンドルノートPC。MG/B90は、CPUにCore 2 Duo P8400(2.26GHz)、メモリ2GB、HDD 250GB、Intel GM45 Expressチップセット(ビデオ内蔵)、DVDスーパーマルチドライブ、WXGA表示対応14.1型ワイド液晶、OSにWindows Vista Business(Windows XP Professionalダウングレード可)、Office Personal 2007 with PowerPoint 2007、IEEE 802.11a/b/g/n無線LAN。Centrino2。レザーブラックの筐体。メモリは、デュアルチャネル対応DDR3 SDRAM PC3-8500 1GB×2だね。HDDは、Serial ATA/150、5400回転/分。チョット手抜きかな。FMVMGB90P \239,800MG/B75は、OSをWindows Vista Home PremiumでBluetoothがないMG/B90。FMVMGB75P \209,800MG/B70は、WXGA表示対応13.3型ワイド液晶を搭載し、CPUがCore 2 Duo T8100(2.10GHz)、チップセットがIntel GM965 Express(ビデオ内蔵)、無線LANがIEEE 802.11b/g。そのほかはMG/B75とほぼおなじ。FMVMGB70P \179,799インターフェイスは、USB 2.0×3、IEEE 1394、Gigabit Ethernet、V.92モデム、ミニD-Sub15ピン、Type2 PCカードスロット、SDカード/メモリースティック/xD-Picture Cardスロット、音声入出力などを備える。バッテリ駆動時間は、MG/B90が約9時間、MG/B75が約7.7時間、MG/B70が約5.1時間。サイズはMG/B90とMG/B75が316×235×24.3~34mm、重さ1.77kg、MG/B70が314×234×26.4~34.9mm、重さ1.99kg、
2008.08.23
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FMV-BIBLO LOOX Rは、12.1型の2スピンドルノートで、CPUに超低電圧版Core 2 Duo SU9300(1.20GHz)、チップセットにIntel GS45 Express(ビデオ内蔵)というIntel最新の低電圧版プラットフォーム。メモリ2GB(PC3-6400、MAX4GB)、HDD 250GB、DVDスーパーマルチドライブ、1,280×800ドット(WXGA)表示対応12.1型ワイド液晶ディスプレイ、Office Personal 2007プリインストール。。LOOX R/B70は、OSはWindows Vista Businessだが、Windows XP Professionalダウングレード用リカバリディスク付属し、Bluetooth 2.1+EDRを搭載する。LOOX R/B70 FMVLRB70P \264,799LOOX R/B50は、OSがWindows Vista Home Premiumで、Bluetoothがない。LOOX R/B50 FMVLRB50P \239,800インターフェイスはUSB 2.0×3、IEEE 1394、IEEE 802.11a/b/g/n無線LAN(R/B50はb/g/n)、Gigabit Ethernet、V.92モデム、SDカードスロット、Type2 PCカードスロット、ミニD-Sub15ピン、音声入出力など。内蔵バッテリパック(L)が付属し、駆動時間はR/B70が10.6時間、R/B50が11時間。サイズは274~280×207×27.3~37.4mm、重さ1.3kg。
2008.08.22
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富士通は、秋冬モデルPCを今日から順次発売する。ノートPC「FMV-BIBLO」シリーズでは、チップセットがGM965からGM45に切り替わっている。また、モバイルのLOOXにIntel ATOMが採用された。そのほか、タッチパッドの操作で様々な機能が使える「ジェスチャー機能」を追加したこと。時計回り/反時計回りになぞるとウィンドウ内の上下/左右スクロールができるカイラルモーション指2本で開く/閉じる動作でウィンドウ画面の拡大/縮小が行なえるピンチ素早くスライドすると指を離してもポインタが動くモーメンタムなど。デスクトップPC「FMV-DESKPOWER」シリーズでは、CeleronがなくなりDualCoreになった。チップセットがGM965がGM45、G965がG35に変わってきている。「FMV-TEO」シリーズは、6月に変わってるので大きな変更はないようだ。
2008.08.22
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NECは、15.4型ノートPC「LaVie L」の秋冬モデルを8月下旬から順次発売する。価格はオープンプライスなので、値上げされてるかどうかは定かでない。OSはいずれもWindows Vista Home Premium、Office Personal 2007がプリインストールされてる。LaVie L スタンダードタイプは、デザインも一新、MDの新プラットフォームを採用した機種が登場。チップセットにAMD M780G(ビデオ内蔵)を使い、HDMI出力が標準装備された。無線LANはIEEE 802.11nドラフト2.0に対応した。付属ソフトウェアも全モデルで強化され、デジカメ用ソフト「SmartPhoto」に、富士フイルムの顔認識エンジン「フェイスサーチナビ」を使用した「顔見てサーチ」でソフトが管理する写真から、顔や人数で検索できるようになった。LaVie L スタンダードタイプは、3機種5モデル。LL570/RGは9月上旬発売で、CPUにTurion X2 RM-70(2GHz)、AMD M780Gチップセット、メモリ2GB、HDD 160GB、BD-ROM/DVDスーパーマルチドライブ、1,280×800ドット(WXGA)表示対応15.4型ワイド液晶。LL570/RG \174,800LL550/RGはホワイト、ピンク、ブラックの3モデルで8月下旬に発売。CPUにAthlon X2 QL-60(1.90GHz)、AMD M780Gチップセット、メモリ2GB、HDD 160GB、DVDスーパーマルチドライブ、WXGA対応15.4型ワイド液晶。LL550/RG \149,800LL550/RG6P \149,800LL550/RG6B \149,800インターフェイスはIEEE 802.11a/b/g/nドラフト2.0無線LAN、Gigabit Ethernet、USB 2.0×4、HDMI出力、ミニD-Sub15ピン、ExpressCard/54スロット、SDカード(SDHC)/メモリースティック(PRO)/xD-Picture Card対応スロット、FeliCaポートなど。レーザーセンサーのミニマウスが付属する。バッテリ駆動時間は約1.2~1.3時間。サイズは360×262.5×39.5mm、重さ3kg。LL370/RGは、夏モデルのままCPUをAthlon X2 TK-55(1.80GHz)に、メモリを2GBに、HDDを160GBに強化した。チップセットはAMD M690G。発売は8月下旬。LL370/RG \139,800LaVie L アドバンストタイプはLL750/RGの1モデルだけで、夏モデルののまま、HDD容量を250GBにし、USB接続のレーザーセンサーのミニマウスを添付した。発売は8月下旬。LL750/RG \164,800CPUにCore 2 Duo T8100(2.10GHz)、メモリ2GB(2GBモジュール1枚、最大4GB)、Intel GM965 Expressチップセット(ビデオ内蔵)、DVDスーパーマルチドライブ、WXGA表示対応15.4型ワイド液晶。インターフェイスはIEEE 802.11a/b/g/nドラフト2.0無線LAN、Gigabit Ethernet、USB 2.0×4、ExpressCard/54スロット、SDカード(SDHC)/メモリースティック(PRO)/xD-Picture Cardスロット、FeliCaポート、ミニD-Sub15ピン、音声入出力など。バッテリ駆動時間は約1.2時間。サイズは362×266×38.1~39.8mm、重さ2.9kg。ということで、Centrino2で高くなるより、AMDで安く上がる方をえらんだのね。といっても780Gは、メインストリーム向けには、いいチップじゃないでしょうか。
2008.08.21
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DELLは、予てからウワサの小型デスクトップPC「Studio Hybrid」を8月21日から販売する。Studio Hybridはデルが新たに投入するデスクトップで、小型でUSB外付けドライブをでかくしたような形状が特徴。価格は、本体のみで、ベーシックパッケージは\69,800、プレミアムパッケージは\119,800円。オンラインでのみ販売。本体は黒で、カバーが竹製のものなど6色のバリエーションがある。デザインが見たい人はDELLのHPを見てね。http://www1.jp.dell.com/content/products/category.aspx/desktops?c=jp&cs=jpdhs1&l=ja&s=dhs&~ck=mnDELLのHPには、まだ詳細の仕様が出てないので、以前の発表では以下のような感じ。ベーシックは、CPUにCeleron 550(2GHz)、メモリ1GB、HDD 160GB、チップセットにIntel GM965 Express(ビデオ内蔵)、DVDスーパーマルチドライブ、OSにWindows Vista Home Premium。プレミアムは、CPUにCore 2 Duo T9300(2.5GHz)、メモリ2GB、HDD 320GB、IEEE 802.11a/b/g/n。なお、光学ドライブはスロットインタイプ、HDMIを標準装備している。サイズは72×211×197mm、重さ1.8kg。A4のタテを短くした感じだね。縦置き/横置き対応のスタンドが付属する。縦置きだと高さが20mmほど高くなる。
2008.08.20
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実験結果からアイオーのGV-MVP/H*の推奨環境が納得できるレベルかな。Intel Core 2 Duo 2.4GHz以上 AMD Athlon 64 X2 2.6GHz以上 AMD Radeon HD2600以上NVIDIA GeForce 8400以上Intel G965以上AMD Radeon XPRESS 1100以上NVIDIA nForce 600シリーズ以上動作環境では、DPモードは論外だね。Intel Pentium4 2.6GHz以上Pentium D 805 2.66GHz以上Pentium Dual Core E2160(1.8GHz)以上Core 2 Duo E4300(1.8GHz)以上 AMD Athlon64 X2 3800+(2.0GHz)上Athlon64 3500+(2.2GHz)以上まとめるとローエンドのグラフィックボードならIntel Core 2 Duo E4600かE7200以上またはAMD Athlon 64 X2 5000+以上 ミドルクラスのグラフィックボードならチョット下、ってとこがギリギリでしょうか。内蔵だったらかなり上に行かないと厳しいような。大体TVなんて最低1時間や2時間は連続して使うので、CPU使用率が高い状態が続くとかなり熱を持つので好ましくないよね。一方で、グラフィックボードは、電気を大量に食うので熱くなりやすいし。熱量としては、Intelの方がいいんだけど、内蔵グラフィックがロクなのないのでCPUを上げなくちゃいけない。Intel Core2 Duo E8200(2.66GB) \21,000経済的、かつ熱効率的に見て、AMDのCPU+780Gか790GXがベストチョイスかな。CPUを65Wのものにすれば、100W以下のPCができそうな気がする。AMD Athlon 64 X2 5400+(2.8GHz) \9,734
2008.08.19
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ロジテックは、セキュリティ機能と高い冷却性能の外付けHDDに大容量モデルを追加した。640GB LHD-HBS640U2 \22,0001TB LHD-HBS1000U2 \34,250フロントパネルにセキュリティ機能を選択できる「i-Dial」というのがあり、パスワードロック機能、ライトプロテクト機能、パスワードロック時にLEDを非表示とするサイレント機能を切り替えできる。Windows用セキュリティソフトも付属。また、背面にセキュリティスロットがあり、持ち出しや盗難防止に役立つ。市販のケンジントンロック仕様の盗難防止キーを使用できる。冷却の方は、HDDにアルミ製ヒートシンクが密着する構造で、通常時は自然空冷だが、温度が一定以上になるとファンを回転させて冷却を行なう。常にHDDを保証温度以下で動作させ、長寿命化を実現している。このほか、PC電源のON/OFFの連動機能を備える。電源は内蔵。他のに比べるとちょっと高めだけど、事務所など人の出入りのあるところで使うには、いいかも。サイズは46×220×169mm、重さ1.6kg。対応OSはWindows 98/Me/2000/XP/Vista、Mac OS 9.0.4~9.2.2、Mac OS X 10.1~10.5.1。インターフェイスはUSB 2.0。なお、従来品はこんな感じ。500GB LHD-HBS500U2 \15,456このほか、ロジテックの直販に訳あり品がある。400GB LHD-HBS400U2 \13,800250GB LHD-HBS250U2 \8,800
2008.08.19
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エイサーは、CPUにAthlon X2 QL-60(1.90GHz)を搭載したA4サイズノートPCを発売した。AS5530-U6F \99,800CPUにAthlon X2 QL-60、メモリ2GB、AMD M780Gチップセット(ビデオ内蔵)、160GB HDD、±R DL対応DVDスーパーマルチドライブ、1,280×800ドット(WXGA)表示対応ワイド液晶、OSにWindows Vista Home Premium(SP1)、Office Personal 2007などを搭載する。インターフェイスは、ExpressCardスロット×1、SD/MMC/メモリースティック(PRO)/xD-Picture Card対応スロット×1、USB 2.0×4、HDMI出力、ミニD-Sub15ピン、IEEE 802.11b/g対応無線LAN、Gigabit Ethernet、30万画素Webカメラ、56Kモデム、音声入出力などを備える。サイズは364.6×272.3×30.8~43.7mm、重さ2.9kg。メモリ2G→1G、HDD160GB→120GBのスペックダウン版。Joshin オリジナル \89,800
2008.08.18
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マザボをGIGABYTEのGA-MA78GPM-DS2Hに交換した。バッファローのストリームテストプログラムを実行したが、AMD Athlon 64 X2 3800+(2GHz) + 780Gでは、DPモードで描画率が85%。やっぱりチョット足りない。このマザボは、BIOSでコア/メモリ/グラフィックのクロック/電圧/倍率を変更できるが、せっかくなのでAMDOverDrive(AOD)を使ってみる。このAODは、OS上で動き、BIOSと同じようにベースクロック、倍率、電圧など変更できる。Autoでクロックアップするモードがあるのでやってみると、徐々にベースクロックを200MHzから上げていく。安定性をみながら上げているようで、かなり遅い。1時間くらいで245MHzで止まった。限界は245MHzということ。Athlon 64 X2 3800+は、ベース200MHzで倍率10で2GHzなので、2.45GHzになる。240MHzにして2.4GHzでストリームテストするとCPU使用率は57%と高いが描画率は99.7%で、ほぼOKかな。ここが下限だね。Athlon 64 X2 4800+(2.5GHz/65W) \7,560Athlon X2 4850e(2.5GHz/45W) \9,629
2008.08.17
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さて、AMDの780Gというチップセットだけど、グラフィックが今までの内臓のビデオ機能より、3、4倍の能力があり、ローエンドのビデオチップと同等。前の世代のAMD 690Gは、ピクセルシェーダが4基、グラフィックコアのRadeon X1250がDirectX 9.0/Shader Model 2.0対応に対して、780Gはピクセルシェーダが40基、グラフィックコアのRadeon HD 3200がDirectX 10/Shader Model 4.0対応している。さらに、動画再生支援機能が追加されていて、HDコンテンツの再生時のCPU負荷軽減が期待される。また、SidePortと呼ばれるLFB(ローカル・フレーム・バッファ)メモリを実装でき、チップセット内蔵ビデオ専用メモリとなるため、ビデオ性能をさらに向上させられる。また、Hybrid Graphicsという機能もあり、ビデオボードと内臓ビデオが連携してビデオ性能を向上させるもの。最近、780Gの機能強化版の790GXが発売され始めている。こっちのグラフィックコアはRadeon HD 3300だが、3200のクロックアップ版のようだ。まだ、手に入るマザーは少なく、2つだけ。BIOSTAR TA790GX A2+ \13,880もうひとつは、FOXCONNのA7DA-Sだけど平行輸入品らしく、扱っているお店が少ない。GIGABYTEやASUSも発売しそうだが、どうも790GXの方は、PCIe2.0(x16)が 2つありCrossFireに対応するため、高級な位置付けのようだ。
2008.08.16
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さて、いままでの経緯を整理すると、AMD Athlon 64 X2 3800+(2GHz) + 690GやIntel CORE 2 DUO + G965などデュアルコア2GHz付近のCPUと内臓グラフィックでは、ダメダメ。各モードでコマ落ちしそう。グラフィックボードを追加すると、コマ落ちは少なくなるが、CPU負荷がDPで50-60%と高い。グラフィックボードは、2種類試したが7600GSは、チョット足りない印象。3650で、ギリギリOK。フレーム描画割合が7600GSは98%、3650で99.9%。3650は玄人志向のRH3650-LE512H RH3650-LE512H \9,980このボードは、DDR2のメモリなので能力は1,2割低いようだ。使ったのはミドルクラスのグラフィックボードだけど、メーカーが言ってる8400や3450といったローエンドなグラフィックボードだと、CPUはどれくらい必要なんだろう。ということで、マザーボードを買ってみた。買ったのは、GIGABYTEのGA-MA78GPM-DS2H 。GA-MA78GPM-DS2H \12,520わけわからないだろうけど、この780Gというチップセットに内蔵されてるグラフィックは、ローエンドなGPUとほぼ同等。もうひとつ理由があって、この7シリーズのチップセットだとAMDOverDriveという、AMD提供のオーバークロックツールが使える。CPUのテストもできそう。
2008.08.15
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ピクセラも高いのかと思ったら、いつの間にか値段が下がっていた。PIX-DT050-PP0 \13,400 全体に価格が下がってるよね。理由は売れないからだね。価格の問題じゃなくて機能の問題だね。鳴り物入りで出てきたけど、いろいろ制約が多い割りに機能が少ない。CMカットくらいできないとパソコンで見る価値が無いよね。ピクセラについては、最初はDVDにもブルーレイにも書き出しできなかったのであまり注意してなかったので、型番を勘違いしてましたね。PIX-DT050-PP0 が地デジだけ、PIX-DT012-PP0 が3波(地デジ/BS/CS)PIX-DT022-PP0 が地デジ/地アナだね。そういえばピクセラは7月にアップデータを出して、ブルーレイ/ダビ10に対応したんだけど、Vistaだけ。Vista買うのかー。悩みは増える。
2008.08.14
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見事、現在のPCでは、地デジ化は無理っていうことになった。しかし、AMD Athlon 64 X2 3800+(2GHz) + 690G、Intel CORE 2 DUO E6300(1.86GHz)+ G965は、バッファローどころかどのメーカーのものでも、必要スペックを満たしている。つまりは、コマ落ちしようが、とりあえず映るってスペックということのようです。ところで、メモリはメーカーの必要スペックは1GB。私のは、1GBなんだけど、チップセット内蔵のグラフィックにメモリを食われて768。ということで2Gにしてみた。ちょっと良くなったね。特にAMDの方は効果あり。今度はグラフィックボードを付けてみた。7600GSにするとDP以外はOKになった。ので、HD3650にしてみたけど、まだ、DPは50%のCPU使用率。かなしー。あとは、CPUを交換するしかないのか。ところで、地デジチューナーは5社位から出ているが、それぞれCPU負荷が違う。ピクセラ<アイオー<バッファロー<エスケイネット、値段の逆順か。ロジテックもあるけど、まだよくわからない。価格的にエスケイネットと同じかな。ピクセラ、アイオーは映像化エンジンを積んでて、ピクセラは富士通、アイオーはNEC。エスケーネットは、暗号化をCPUにやらせているみたいで負荷率が高い。ピクセラは高いんだよね。PIX-DA022-PP0 \23,490BSも見れる PIX-DT012-PP0 \25,600
2008.08.14
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ロジテックは、USB接続の地上デジタルTVチューナを発売。対応OSはWindows XP/Vista。Dialive LDT-FS100U \14,800サイズが98×70×15mm、重さ80gとコンパクト。そして、地デジ/インターネットを1つの画面に表示し、付属のリモコンで各種操作が行なえる統合視聴システム「ROBRO」が特徴。ROBROのインターネット操作は、表示されるWebページのリンクに自動で3桁の番号を割り振り、リモコンからその番号を入力するとリンクをクリックしたことになる。入力フォームではリモコンで携帯電話と同じ入力方式が使える。さらにリモコンで、ページの拡大縮小やスクロールの機能や、カーソルをマウスのように操作するマウスモードも利用できる。番組表はインターネット番組表(iEPG)に対応し、「Gガイド.テレビ王国」と連携して各種サービスを利用可能。録画は内蔵HDDのほか、外付けHDDにも録画できる。動作環境は、Core 2 Duo E4300/T7100以上、Athlon 64 X2 3800+以上、メモリ1GB以上、Windows COPP/WHQLドライバ/VMR7対応のグラフィックコントローラ、HDCP対応DVI/HDMIを持つディスプレイが必要。電源はUSBバスパワーで動作する。付属品はリモコン、USBケーブル(45cm)、B-CASカード、F型アンテナ接続コネクタ、縦置きスタンド。
2008.08.13
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NECは今年の秋冬モデルから国内価格を引き上げる方針のようだ。原料高などコスト上昇分を納入価格に反映させる。原油、原材料高に加え、低価格PCの普及で店頭価格が下落、収益確保が難しくなったということらしいが、市場競争に負けたから値上げは、よくわからん話だ。ただ単に、市場ニーズが見えてないだけ。国内市場に胡坐をかいて、根本的な事業戦略や製品コンセプトを見直さないで、原材料費を削った安易なコストダウンのツケだろう。今回の値上げで、ますますユーザーに見放されるのは必至。国内出荷台数首位のNECの値上げに、ほかのメーカーが追随するようだと、海外メーカーに席巻されるのは時間の問題だね。SONYやTOSHIBAは、世界市場がわかってるから追随しないだろうが、中途半端なFUJITUは微妙。
2008.08.12
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三菱電機は、省エネモードのあるビジネス向け液晶ディスプレイ3機種6モデルを発売。Diamondcrysta WIDEは、22型、20.1型、19型の3機種で、低消費電力なパネル(TN型/ノングレア)に、省エネモードで、従来品に比べ消費電力が半減。大中小の省エネ設定や、省エネ電力値の表示などができる。省エネは、歓迎だけど、半減は疑問。ビジネスだと点けっぱのことが多いからだろうが、この対策だと使用状況による。デザイン面では、スタンドのベース部を前後に分割でき、壁寄せを可能にした。また、スタンドのネック部を高さ約30mmのブロックを積み上げる構造とし、22型モデルで4段階、20.1型/19型では2段階までの高さ調整ができる。色は、ホワイトとブラックの2色。輝度が250cd/平方m、コントラスト比が1,000:1、応答速度が5ms。インターフェイスも共通で、DVI-D(HDCP)とミニD-Sub15ピン。22型は、解像度1,680×1,050ドット(WSXGA+)、表示色数が約1,677万色、視野角が上下160度/左右170度。サイズは505.2×250×455.9mm、重さ5.1kg。RDT221WLM \40,48820.1型は、解像度が1,680×1,050ドット(WSXGA+)、表示色数が約1,677万色、視野角が上下/左右とも160度。サイズは471.9×230×371.1mm、重さ4.8kg。RDT201WLM \34,61819型は、解像度が1,440×900ドット(WXGA+)、表示色数が約1,677万色、視野角が上下160度/左右170度。サイズは438.5×230×352.6mm、重さ4kg。RDT191WLM \28,476
2008.08.11
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アナログの受信状態がよくないので、TVは地デジ化したけれど、パソコンは、そのままだったが、状況は同じなので、こちらも地デジ化が必要かなー。とりあえず、現状で地デジ化できるのかをチェックすべく、バッファローのサイトからストリームテストプログラムをダウンロード&インストール。実行。DP/HP/SP/LP/LLPの各解像度の画像が流れて、放って置けば結果が出てくる。結果は、NG。うちには、2台あるんだけど、AMD Athlon 64 X2 3800+(2GHz) + 690G、Intel CORE 2 DUO + G965でもダメ。「×著作権保護に対応していない為 視聴できません。」これは、ディスプレイが対応してないからね、TVにつければ大丈夫でしょう。「△CPU負荷が高い為 問題が発生する可能性があります。」こっちが問題だよね。HD再生にかなりパワーが必要ということ。しかも、HP/DP/SP/LPでも50%ほどのCPU使用率。しかし、これでダメだと最近のパソコンじゃないと使えないよね。地デジの入ったメーカー製のPCは、ずいぶん前から売っているから、もっとハードルが低いかと思ったが、フルハイビジョンはかなり厳しいのね。
2008.08.10
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ソニーは、16:9の13.1型ワイド液晶を搭載するモバイルノートPC「VAIO type Z」を今日(8月9日)発売する。type Zは、type Sから派生した高付加価値モデルで、Intelの最新プラットフォーム「Centrino2」(Montevina)を採用。GPUにGeForce 9300M GSを搭載し、Intel GM45 Expressチップセットの内蔵ビデオ機能(IGP)とスイッチで切り替えて利用できる。従来は切り替えにはOSの再起動が必要だったが、type ZではOS起動中でも変更できる。節電のためだね。できれば自動にもできるようにしてほしい。通常の約1/3サイズの高密度化12層マザーボードや、カーボン素材のハウジングで約25g、クーラーの小型化で約40g、光学ドライブの穴あけで約50gなど徹底した軽量化を施し、重さは1.45kg。一方で、動作時72cm、非動作時90cmの落下に耐える堅牢性を持つ。Centrino2採用でDDR2→DDR3でのメモリの省電力化や、アプリケーションやドライバ、BIOSなどで電力を細かく制御したりで、バッテリ駆動で約9時間は見事。なお、メモリはDDR3 SDRAM、PC3‐8500 (1066MHz)が使われている。直販サイトだとカスタマイズでSSDも選択でき、さらに、SSDを2台で高速なRAID構成にもできる。SSD×1とDVDの構成では、重さ1.36kgとなる。ディスプレイはNTSC比100%の広色域パネルで、解像度は1,366×768ドット(WXGA)、1,600×900ドットを選択できる。VGN-Z90S \199,800↑はベースモデルで、CPUがCore 2 Duo P8400(2.26 GHz)、メモリ1GBでofficeがない。店頭モデルは、CPUにCore 2 Duo P9500(2.53GHz)、メモリ2GB、HDD 200GB、13.1型WXGA液晶、DVDスーパーマルチドライブ。OSはWindows Vista Home Premium、Office Personal 2007付き。VGN-Z70B \246,800インターフェイスはUSB 2.0×2、IEEE 1394(4ピン)、ExpressCard/34スロット、Gigabit Ethernet、IEEE 802.11a/b/g/nドラフト無線LAN、V.92モデム、Bluetooth 2.0+EDR、HDMI出力、ミニD-Sub15ピン、SDカード/MMCスロット、メモリースティック(PRO/デュオ)スロット、31万画素Webカメラ、FeliCaポート、指紋センサーなどを装備。サイズは314×210×24.5~33mm。
2008.08.09
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MSIが、Wind Notebook U100のBluetoothモジュール増設サービスを開始した。国内仕様のU100には、Bluetoothの制御ソフトだけがプリインストールされていて、Bluetoothモジュールは実装されていなかったが、今回のサービスで、国内でもBluetoothが使用できるようになる。メモリ増設は、購入店経由でも受付けてたが、今回はサポート窓口のみ。サポート窓口へ問い合わせてから、本体を送ると、Bluetoothモジュールが増設されて戻ってくる。料金は10,500円で、モジュール代金、作業費、着払い運送料、返送運送料、代引き手数料が全て含まれる。1GBから2GBへのメモリ増設を同時に行なう場合は12,600円。すでにメモリ増設サービスを受けている場合は6,300円。エイサーは、Aspire oneの発売日を8月23日に決定したと発表した。Aspire oneはAtom N270、メモリ1GB、HDD 120GB、1,024×600ドット(WSVGA)表示対応8.9型ワイド液晶に、Windows XP Home Edition。サイズは249×170×29mm、重さ1.1kg。Aspire one \54,800他のは、みんな品切れ状態だけどAcerは大丈夫なのかね。準備期間が長かったからかな。マウスコンピューターのLuvBook U100の予約販売が8月6日に再開。今回は直販サイトだけ?標準モデルが59,800円、Microsoft Office Personal 2007インストールモデルが79,750円。いずれも1人1台の限定となっている。納期は8月20日前後らしいが注文しないとわからない。LuvBook U100は、Intel Atom搭載のネットブックで、MSIのWind Notebook U100がベースらしいが、色が白い。7月31日に予約販売が開始されたが、すぐに品切れとなっていた。CPUにAtom N270(1.6GHz)、チップセットにIntel 945GSE Express(ビデオ機能内蔵)、1GBメモリ、80GB HDD、1,024×600ドット(WSVGA)の10.2型液晶。OSはWindows XP Home Editionを搭載する。サイズは260×180×19~31.5mm、重さは1.16kg。バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は2時間半(3セル)。
2008.08.08
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NECは、デザインにこだわった13.3型コンパクトノートPC LaVie Nを8/7から発売する。VAIOがかっこいい。FUJITU&NECは野暮ったいといわれ続けて来たけど、シェアに胡坐をかいてた節があるからね。ただ、ここにきて、やっぱり売れないんだろうね。HP、ACER、ASUSなどなどいろいろなメーカーも台頭してきたし。FUJITUは、キムタク効果を狙って、NECはデザインや色、キャラクタにこだわってるね。色だけど、店頭モデルはモノトーン、ピンクレイヤード、モカレイヤードの3種類だが、直販専用モデルに大胆なオレンジと黒のアクティブオレンジがある。興味は惹くけど買う気はしない。それぞれ、Office Personal 2007だけのモデルと、PowerPoint 2007が付いたモデルがある。PC-LN500RG6M \164,800パワポ付き PC-LN530RJ6M \169,800PC-LN500RG6P \164,800パワポ付き PC-LN530RJ6P \169,800PC-LN500RG6W \164,800パワポ付き PC-LN530RJ6W \169,800CPUにAthlon X2 QL-60(1.90GHz)、メモリ2GB(MAX4GB)、AMD M780Vチップセット(ビデオ内蔵)、160GB HDD、DVDスーパーマルチドライブ、1,280×800ドット(WXGA)表示対応13.3型ワイド液晶、OSにWindows Vista Home Premium(SP1)。インターフェイスは、ExpressCard/54スロット×1、SDカード/メモリースティック/xD-PictureCard対応スロット×1、USB 2.0×3、ミニD-Sub15ピン、Gigabit Ethernet、IEEE 802.11a/b/g対応無線LAN、198万画素Webカメラ、マイク、音声入出力など。コンパクトながら、A4サイズノートと同等の19mmキーピッチのキーボードは操作性が良さそう。左側に電源OFF時にACアダプタに接続してなくても、USB機器を充電できるUSBポートがある。バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約4時間。サイズは310×235×31~36.5mm、重さ1.97kg。本体の色にあわせたUSBレーザーマウスが付属する。
2008.08.07
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バッファローは、AES 128bitのハードウェア暗号化機能搭載の「RUF2-HSCL」シリーズを発売。1GB、2GB、4GB、8GBの容量がある。サイズは23×68×9mm、重さ10g。対応OSはWindows 2000/XP/Server 2003/Vista。RUF2-HSCL-8G \19,315RUF2-HSCL-4G \9,180RUF2-HSCL-2G \4,965RUF2-HSCL-1G \3,278この間、メモリを失くしてニュースになり、解雇された人がいたけど、組織の情報は、持ち出さないのが基本。内規もそうなってるはず。しかし、持ち出さなきゃいけない場合もある。内規を変更して、持ち出しに関する規約を作る必要があると思うけど。
2008.08.07
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工人舎は、光学ドライブを搭載したタッチスクリーン付き8.9型モバイルPCを発売した。 SX3KP06MA \109,800SX3WP06MA \109,800光学ドライブを搭載した2スピンドルながら、1.25kgの重量と4.2時間の駆動時間が売り。液晶ディスプレイの前後にWebカメラがあり、2つのカメラを切り替えながらビデオチャットできる。また、ACアダプタは小型なものを採用して携帯性を高めている。仕様は、1,280×768ドット表示対応8.9型液晶、CPUにAtom Z520(1.33GHz)、チップセットにIntel US15W、1GBメモリ(MAX)、60GB HDD、±R DL対応DVDスーパーマルチドライブ、OSにWindows Vista Home Premium。インターフェイスはEthernet、IEEE 802.11b/g対応無線LAN、ワンセグチューナ、USB 2.0×2、Express Card/34スロット、microSD/SDカード(SDHC)/MMC/メモリースティック(デュオ)対応スロット、ミニD-Sub15ピン、音声入出力など。バッテリはリチウムイオンで、標準バッテリの駆動時間は4.2時間。オプションのラージバッテリでは8.2時間。サイズは約233×191×22~38mm、重さ1.25kg。
2008.08.06
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改造のために戻ってきたPC。改造も終わって始動。順調、CDからソフトを入れてと思ってDVDドライブのイジェクトを押したがトレイが出てこない。中でガコッとかいったきり。何回やっても同じ。仕方ないのでトレイ下の穴にクリップの先を突っ込んで無理やりオープン!しかしほんの数ミリ開くもののすぐに閉じちゃう。恥ずかしがり屋さんなのね。など言ってる場合でもなく、取り外して、分解。キタネー。ほこりが結構ついてる。ほこりといっても、繊維系の綿ぼこりではなく、粉系。分解しながら雑巾でふきふき。メカ系を中心に手で動かしてみるが特に異常な所はない。???電源だけつないで、裸のまま動かしてみると、やっぱり開かない。最初にDVDを回転させる駆動部を下に下げる動作ができないみたいで、手で補助してやれば動き出す。モーターか?プリーゴム?プーリーが滑ってる?というわけでプーリーゴムを外して、綿棒でプーリーとゴムをふきふき。結構黒い。再度、組み立てて電源だけつないで、裸のまま動かしてみると開いた!ということで、どこも悪いところはなくほこりのせい。というか、まるっきり使ってなかったんだろうね。機械ものはたまには使わないと!
2008.08.05
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NECが、2007年度の使用済みPCおよびディスプレイの回収台数を発表した。合計で224,261台のPCおよびディスプレイを回収。内訳は、デスクトップPCが82,933台、ノートPCが48,825台、CRTディスプレイが44,230台、液晶ディスプレイが48,273台。うち、事業系が112,122台、家庭系が112,139台とほぼ同じ。年間200万台のPCを売ってるんだから、5,6%の回収率。地球のためには、リサイクルよりリユースだよね。ちなみに重量換算での資源再利用率は、デスクトップが最も高く78.3%で、続いてCRTディスプレイが71.5%、液晶ディスプレイが63.6%、ノートPCが47.9%。ノートは、複合資材が多いからかな。
2008.08.04
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8倍速でBD-R/R DLメディアへ書き込みできるSATA接続内蔵ドライブがアイ・オー・データとバッファローから発売された。どちらもパナソニック製ドライブSW-5584を組み込んでいる。これまでは6倍速が最高だったが、このSW-5584は現時点で最高速、1層BD-Rに約14分で記録が完了するという。バッファ容量は8MB。主な最大書き込み速度は、BD-R/R DL 8倍速、BD-RE/RE DL 2倍速、DVD±R DL 8倍速、DVD-RAM 5倍速、DVD±R 16倍速、DVD-RW 6倍速、DVD+RW 8倍速。アイ・オー・データ製品はAVCHD形式の読み込みに対応しているためフルハイビジョンビデオカメラで撮影した映像をフルハイビジョンのまま、保存したいシーンごとに編集ができる。BRD-P8 \34.440BRD-P8B \34.440バッファロー製品は従来のSD解像度のDVD-Videoも「アップスケーリング」で、ハイビジョン解像度で見られる機能がある。BR-816FBS-WH \35,120BR-816FBS-BK \35,120バッファローは、外付けUSB/eSATA接続のモデルもある。BR-816SU2 \40,257ところで、8倍速での書き込みに正式対応したBD-Rはまだ販売されていない。ただし、アイ・オー・データではパナソニック製6倍速BD-R/R DLに8倍速で書き込みできたらしい。
2008.08.04
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パナソニックは、2スピンドルの12.1型モバイルノートPC「Let'snote W7」のメインメモリ2GBモデルを発売した。発売中のCF-W7DWJNJRのメモリを標準で2GBにしたもの。CF-W7DWJNJRはメモリ1GBで、空きスロットに1GBを足しただけ。CF-W7DWJQJR \268,800CF-W7DWJNJR \207,800メモリ容量以外の仕様はCF-W7DWJNJRと同じで、CPUに超低電圧版Core 2 Duo U7600(1.2GHz)、HDD 120GB、チップセットにIntel GM965 Express(ビデオ内蔵)、DVDスーパーマルチドライブ、1,024×768ドット(XGA)表示対応12.1型液晶。OSはWindows Vista Business、Office Personal 2007 with PowerPoint 2007。ダウングレードサービスとして、Windows XPダウングレード用DVDを同梱する。インターフェイスはUSB 2.0×3(R7は×2)、Type2 PCカードスロット×1、SDカード(SDHC)スロット、IEEE 802.11a/b/g無線LAN、Gigabit Ethernet、56Kモデム、ミニD-Sub15ピン、ポートリプリケータ用コネクタなど。バッテリ駆動時間は約10.5時間。サイズは272×214.3×24.9~45.3mm、重さ1,259g。メモリ1GBで6万も差が付いているが、20万のところが安すぎ。
2008.08.03
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バッファローはシリコンディスクも値下げした。USB接続のシリコンディスクは4,284円~13,335円の値下げ。SHD-UME32GS \13,093SHD-UME64GS \21,745SHD-UHR32GS \14,712SHD-UHR64GS \26,297SHD-UHR100GS \48,40532GBのSHD-UME32GSが34%(7,665円)値下げされ、手が出やすくなってきた。また、2TBのNASも14%(11,235円)値下げされ 66,780円になった。LS-WH2.0TGL/R1 \53,088
2008.08.03
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アイ・オー・データからUSB 2.0接続の地デジチューナが発売された。GV- MVP/HZ /13,200大きな特徴は幅98×高さ25×奥行き92mmのコンパクトさと、最大消費電力約2.5Wという省電力性、そしてGV-MVP/HZなどの地デジチューナを複数台をPCに接続して、最大8チャンネルの番組を同時録画できる。消費電力については、バッファロー製USB 2.0接続モデルの約半分といっているが、大きいのはバスパワーで動くこと。余分な接続が必要ない。同時録画の方は、チャンネル数分の地デジチューナと、Webサイトにあるサポートソフトが必要。組み合わせは、PCI接続モデル「GV- MVP/HX」とPCI Express x1接続モデル「GV-MVP/HS」。GV-MVP/HZの地上,デジタル放送の機能は字幕放送、データ放送、双方向データ放送、EPGなどに対応。また、ダビング10に対応しており、録画した対応番組をDVDメディアにコピー、ムーブできる。対応OSはWindows Vista/XP。付属品はB-CASカード、USBケーブル、ソフトウェア収録CD-ROMなど。バッファローとの機能上の大きな違いは、Blu-rayへの対応と記録密度。アイオーのはDVDのみで、記録密度も変更できない。
2008.08.02
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アイ・オー・データもパソコン用の地デジチューナ2製品を値下げした。PCI Express x1接続/PCI接続の地デジチューナを5,565円値下げし16,485円。ダビング10対応アップデータを提供し、別売リモコンによる操作に対応するなど、機能強化が図られている。PCI Express x1接続 GV-MVP/HX \13,230PCI接続 GV-MVP/HS \13,230バッファローも7月30日に値下げして、16,485円で、横並びになった。
2008.08.02
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バッファローは、SATA対応内蔵用HDDを値下げした。7,200rpmの3.5インチSATA内蔵用HDDは、24~55%(3,360円~30,240円)の値下げ。HD-H160FBS2/3G \9,009HD-H250FBS2/3G \9,996HD-H320FBS2/3G \10,836HD-H500FBS2/3G \13,828HD-H750FBS2/3G \20,370HD-H1.0TFBS2/3G \24,633最大の値下げ幅は750GBモデルで、バルク品もかなり下がってるから当然といえば当然。一方、5,400rpmの2.5インチSATA内蔵用HDDは、29~49%(4,410円~17,955円)の値下げ。HD-NH80S/M \9,123HD-NH120S/M \10,150HD-NH160S/M \11,886HD-NH250S/M \15,624HD-NH320S/M \20,370
2008.08.02
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マウスコンピューターのネットブック「LuvBook U100」の予約販売は、1日もたたないうちに品切れ状態となったようだ。この製品は、Intel Atomのネットブックで、名前からもわかるようにMSIのWind Notebook U100がベースらしいが、色が白。仕様は、CPUにAtom N270(1.6GHz)、チップセットにIntel 945GSE Express(ビデオ内蔵)、1GBメモリ、80GB HDD、1,024×600ドット(WSVGA)の10.2型液晶。OSはWindows XP Home Edition。サイズは260×180×19~31.5mm、重さ1.16kg。バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は2時間半(3セル)。価格は59,800円で発売は8月8日頃。AcerのAspire oneは、まだ予約受付してるけど8/20以降に出荷だからなのかね。AOA150-BB \54,800私はこっちの方がいいと思うけど・・・。しかし、こんなに過熱するほどほしいものなのかね。そもそも出荷数量が少なすぎるので、人気に乗じてオークションで高く売ろうとかいう投機的買いが入っているのだろうか。それとも、ただ単に手に入りにくいものを欲しがる輩が多いんだろうか。
2008.08.01
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バッファローは、写真管理ソフト「デジブック」を添付した外付けUSB HDDを発売した。1TB HD-CE1.0TU2 \25,4621TB HD-CE1.0TU2 \24,558750GB HD-CE750U2 \21,136640GB HD-CE640U2 \17,918500GB HD-CE500U2 \15,948付属ソフトは、写真の管理とアルバムの作成が容易に行なえる「デジブック」、また、一定時間アクセスがないときに回転を停止させ、消費電力を最大75%削減できるユーティリティ「ecoマネージャ」、データ暗号化ソフト「Secure Lock+Guard」。内蔵HDDの回転速度は7,200rpm。インターフェイスはUSB 2.0で、転送速度を向上させる技術「TurboUSB」を搭載。東芝製液晶デジタルTV「レグザ」にも対応し、対応機種はZH500/ZV500/Z3500シリーズとなっている。対応OSはWindows 2000/XP/Vista/Server 2003、Mac OS X 10.2.7以降だが、付属ソフトやTurboUSB機能はWindows 2000/XP/Vistaのみに対応する。サイズは45×156×175mm、重さ1kg。「デジブック」は、撮りためたデジカメ写真をカレンダーで管理したり、好きな写真を選んでオリジナル写真集を作ったり、それをネット経由で公開してたりできる。写真集はそのまま製本できる。このHDDを買った人は製本代が割引される。詳細な使い方なども書いてあるので興味のある人は見てね↓DigiBook.com
2008.08.01
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