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なにげなくWeb巡回してましたら、DOOVサイトで業務終了とのアナウンスが。トップページがこうなってます。どうやら以前から聞いていたウワサは本当だったようです。DOOVブランドの製品には、なかなか面白いモノがあって好きだったのですが・・・。まぁすぐに手を出せる価格ではありませんでしたがwしかし今後そういう製品たちの開発・販売はどうなるんでしょうか。ウワサによると、ホンダアクセスと統合されるとかされないとか。で、DOOV商品の補修対応はホンダ販売会社で受け付けるそうですが、新品はもう今からじゃ買えないのかな?来週ディーラー行くから聞いてみよう。買えるなら、エンブレムがちょっと欲しい。「D」つながりってことでwどうせ「H」エンブレム外したいし。もう買えないなら、ばっさんから譲り受けたマフラーは、結構貴重カモ。。。面白かったらポチッとお願いします!↓
Jun 30, 2006
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ホンダサイトで、モビリオ スパイクのページを何気なく見ていたら、「寒冷地パッケージ」が設定されてることに初めて気が付きました。こんなの前からあったっけ??? ・ホンダ モビリオ スパイク http://www.honda.co.jp/MOBILIOSpike/内容はというと、上級モデルに標準採用されてる快適装備があったりします。 ■熱線入りフロントウインドウ(タイマー付) ■ヒーテッド・ドアミラー(リアデフロスター連動) これらの他には、大容量バッテリがセットになっているようです。モビリオには、サイト見る限り寒冷地パッケージの設定は無い模様。しかしヒーテッド・ドアミラーはイイなぁ・・・。コレだけ流用できへんかな?というか、部品で買うとナンボでしょーか。サイトからは、寒冷地パッケージ自体の価格も不明。そして、もう一つ気になることが。寒冷地パッケージを設定した代わりかどうかは知りませんが、スパイクのボディー色が、たったの5色しか設定がありません。スパイクって、去年の12月に実施されたマイナーチェンジで、新色を4色追加して、確か9色の設定になったはず。 ・アースブラウン・メタリック(新色) ・ギャラクシーグレー・メタリック(新色) ・クリスタルアクア・メタリック(新色) ・アラバスターシルバー・メタリック(新色) ・スパークルグレー・パール ・ナイトホークブラック・パール ・ミスティパープル・パール ・ビビッドブルー・パール(AU専用色) ・プレミアムホワイト・パール残した5色だと地味なラインナップだねぇ・・・。ちゅか、いつ減らした!?スパイクが初めて発売になった2002年の時点では、ガラパゴスグリーン・メタリックとか、スカイブルーとか、他では珍しい色がありました。でもとてもキレイな色で、スパイクならでは!という色だったのですが、、、これから購入を考えてる人にとっては、どうなんでしょ。。。まま、今度ディーラー行ったらカタログもろて、話聞いてみよw面白かったらポチッとお願いします!↓
Jun 28, 2006
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前回モビリオのワイパーを交換したのが、ちょうど一年前。その動作にまだ問題が出ているワケではありませんが、ボチボチ交換時期かなと思い、次なるワイパーブレードの物色中。そこで今回は、ワタクシが以前から気になってるフラットブレードワイパーに注目してみます。まず、「フラットブレードワイパー」とはなんぞや。まず形状が従来のワイパーとは異なり、フラットなエアロデザイン。空力的にもスポイラー効果を発揮し、高速走行時の浮き上がりを防ぎ、風切り音も抑制。またワイパー自体がへの字になっているため、テンションが均一にかかり拭きムラが無い。なんだかイイ事づくしですが、なにより見た目がスタイリッシュw欧州車では採用率が高く、最近では国産車でもちらほら見かけるようになりました。ホンダ車では、ステップワゴンやシビックに採用されてます。 現行ステップワゴンのフラットブレードワイパー 現行シビックセダンのフラットブレードワイパーそんなフラットブレードワイパー。モビリオに流用可能なモノを探してみます。と言っても、既にステップワゴンのものをモビリオやスパイクへ流用されている方がいますので、取り付けは可能。ブレード詳細のリサーチ結果は以下のとおり。(保証できる内容ではありませんので悪しからず) ■ステップワゴン(RG1、RG2)用フラットブレードワイパー ・76620-SLJ-003(運転席側 650mm) 4,725円 ・76630-SLJ-003(助手席側 350mm) 3,150円ただ、前回ワイパーを交換したきっかけとして、撥水コート剤塗布による「ビビリ」でした。ですからブレードが撥水コート剤に対応した、いわゆるグラファイトコート加工されたものでないといけません。この点について本田技研に問い合わせたところ、グラファイトコート加工はされておらず、フツーのゴムですとの回答。あらま。でも既に取り付けた方への聞き込み調査の結果、撥水コート剤を塗布しても、とりあえず「ビビリ」は出ていないとの回答も得られてますwんーどうなんだろ。ちゅか、グラファイトコート加工されたフラットブレードワイパーは無いの???探しましたら、市販品にありました。エンデュラテック フラットワイパーブレード ・エンデュラテックジャパン http://www.endura-tech-japan.com/index.htmこのワイパー、某オークションサイトでもよく見かけますね。。。で、モビリオに適合するモノは次のとおり。 ・END55R(運転席側 550mm) 4,250円 ・END45R(助手席側 450mm) 4,250円ということは、合計で8,500円・・・。た、高くね?wwモノは市光製らしいので、確かだとは思いますが、、、もちっとお手頃でグラファイトなフラットブレードは無いですか???wwありました。トヨタ・レクサスの純正品が、どうやらグラファイトなフラットブレードらしい。ただし、正確にはフラットブレードワイパーではなく、エアロブレードワイパー。 カムリのエアロブレードワイパーフラットブレードワイパーには骨組みがありませんが、トヨタのエアロブレードワイパーには骨組みがあり、エアロデザインのカバーが付いてるとのこと。とは言っても、従来のワイパーに比べるとスタイリッシュであることには違いありません。なによりグラファイトコート加工済み(らしい)!!早速モビリオに適合しそうなモノをリサーチ。その結果、運転席側にはレクサスISの運転席側用が、助手席側にはレクサスGSの助手席側用が使えそうです。(やっぱり保証できる内容ではありませんのでご注意をw) ・品番:85212-53070-79(レクサスIS 運転席側用 550mm) 3,400円 ・品番:85222-30580(レクサスGS 助手席側用 475mm) 2,600円ん?そうです。レクサスGSの助手席側用は、モビリオの助手席側用より25mm長いのです。でも25mmくらいでは干渉は無いと思われます。拭き取り面積が増えることも喜ばしいですね。。。それから驚くのは価格!!レクサス用だからお高いのかと思いきや、エンデュラテックのより安くて合計6,000円。や、替えゴムだけを買ってくること考えたら、スゲー高価なんですけどね・・・さて、、、いつ交換しよう買おうか・・・。毎日欲しいモノが増えるばかり、、、orz面白かったらポチッとお願いします!↓
Jun 23, 2006
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カービューでこんなモノを発見。LEDボード複数並べられているLEDが光り文字を浮かび上がらせることができるらしい。要するに、電光掲示板。日本語は表示できないようだけど、サンキューハザードのかわりに、このボードから「Thank You」なんて出せたらオモロそうw取り付けは付属の両面テープ。シガーソケットから電源が取れる。リモコン付属。取説が英文。オートギャラリーネットで9800円で販売。ということはわかったが、それ以外の詳細がこのサイトからはわからず。そこでちょっとリサーチ。見つけました。 ■The Light Sign 「LED Message Device」 http://www.thelightsign.com/このサイトによると、こうあります。 ・The Light Sign uses powerful LEDs to light up on the back of your car window. ・It attatches with either suction cups or adhesive sticking - your choice. ・Plugs directly into your car's 12V cigarette lighter. ・Program your own custom messages! ・Or, select one of 99 pre-programmed messages. ・One-touch message activation. ・4 meter long cord; Long enough for any vehicle. ・Adjustable viewing angle (360 degrees). 直訳すると、、、 ・強力なLED ・吸盤でも接着でも選べる ・12Vシガーへ直結できる ・自由にメッセージをプログラムできる ・もしくは、99のプリセットメッセージからひとつ選べる ・ワンタッチのメッセージ表示 ・長さ4mのロングコード ・360度の角度調整が可能ほほう。 単純にメッセージ出して遊ぶだけのモノかと思ったけど、こりゃアレだ。安全装備だわw「お先にどうぞ」とか「ハイビームやめろやコラ」とか「煽ってんじゃねーよタコ」とか表示すれば、わざわざクルマ止めなくても問題解決!wただし表示は英語ね・・・でも面白いからちょっと欲しいなコレ。楽天ではこの商品の扱いは無いようだけど、他にこんなのありました。GLOWMASTA スクロールLED ライセンスフレーム メッセンジャーライセンスフレームに電光掲示板が付いてるんですね。まぁこっちは完全にエロ車アイテムかと。。。ww ・GLOWMASTA http://www.glowmasta.com/main.html面白かったらポチッとお願いします!↓
Jun 21, 2006
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マフラーについて書きましたので、今回はダウンサスをレビュー。取り付け後3週間弱の時点での感想です。今回導入したモノは、タナベのNF210(39000km走行品)。メーカー公称値では、フロントが30~40mm、リアが20~30mmのダウン量ですが、実際にはこうなりました。■交換前 ■交換後 だいぶイメージが変わりますね。ホイールは、純正の鉄チンから純正アルミ(スパイク Lパケ用)へ変化しましたが、インチ数は変わらず14インチです。フロント部をアップして、フェンダーとのクリアランスをみてみます。■交換前 ■交換後 正確に実測していないので数値は不明ですが、メーカー公称値より若干落ちた感があります。最低地上高9cmは余裕で確保しており、ベタベタのシャコタンではありませんが、やはり坂道への進入、脱出は気を遣うようになりました。実際、機械式駐車場などではほぼ毎回呼び止められますw※SAB東雲の立体駐車場2Fへ入る時も止められました。 「2F行けますか?」ってローダウン後初めてやのに知らんがな!w まぁ特に問題なく入れましたけどね・・・。また、肝心の乗り心地についてですが、条件付きで良くなりました。その条件というのは、低速走行時です。突き上げ感はダウンサスの宿命だとしても、細かな凹凸を全て拾って揺れます。例えば、橋の上で停車して橋が細かく揺れるような場面では、地震かと思うくらい揺れます。同じシチュエーションとしては、停車時にジュニアシートに座る息子が足をブラブラさせると、やっぱり揺れます。収まりは悪くないのでキモチワルイほどではありませんが、ちょっと気になります。その代わり、高速巡航時はイイですね。路面の赤い舗装でダダダダっとなるトコロなんかは、ほとんど振動を感じずにスッと抜けられます。ただし、高速道路なんかで大きなうねりになると、突き上げをくらいますwそれからロールについては激減。ほとんど無いんじゃないでしょうか。ロアアームバーと相まって、コーナリングがさらに気持ちよくなりました。コレだけでも、個人的にはダウンサスにした甲斐があります。物足りないトコロを敢えてあげるとすれば、、、やはりショックとのバランスがベストではないんじゃないかと思う点。まぁ純正ショックに社外スプリングですから、いくら純正ショック用に設計されているとしても、そら当然ですよね。ばっさんのモデューロサスに試乗しましたので、余計にそう思います。[ホンダ純正部品]モビリオ mobilioスポーツサスペンション[gb1/2]ただウチのモビも総走行距離が4.2万kmですので、ヘタりが出ているかもしれません。以前書いた、コレらが欲しい今日このごろです・・・。 面白かったらポチッとお願いします!↓
Jun 19, 2006
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モビリオエンブレムを張り替えました。モビリオのエンブレムって、元々はこんなんです。ん~デカイ!以前から、個人的には気に入らないので、外したくてたまりませんでした。しかし、外すと穴が残るらしいということで、外すに外せず。パテで埋めてスムージングできるような技量も無く、、、そこで、今回は外したエンブレムの代わりに、穴を隠せそうなこんなエンブレムを用意。ベ○ツエンブレムのフォントによく似てますねぇwwちなみに「GB1」は文字通り型式「LA-GB1」からとったもの。GB Classってワケですよ。(オイ)では早速、モビリオエンブレムを剥がします。マスキングテープで型取りして、エンブレムとボディの間へ凧糸をすべりこませてゆっくりと剥がす。ある程度剥がれたら、あとはエンブレムを持ってバキッと!残った粘着テープを取り除いて、シリコンオフでキレイに拭き取ります。剥がれました。しかし問題発生!!!!!こんな位置に穴が開いてるとは予想外。穴を隠すように「GB1」エンブレムを貼ると、「H」マークを挟んで反対側に貼ってる「i-VTEC」エンブレムと位置が左右対称になりません。んー困った。まままとりあえず左右対称に貼ってまえ。中途半端に穴が残りましたねぇ。ココは、違うエンブレムを用意して隠すことに。で、「エロR」にするとか、せっかくGBクラスだから「アバンギャルド」貼るとか、いろいろ候補はありましたが、長さや穴位置の制約から、結局こうなりました。SABで見つけた、エンブレムというかちょっと立体的なステッカー。ドイツ製で、本来はユーロナンバープレートに付いてるモノをイメージしたステッカーかと。ちなみに、読み方としては、「ゆーろ でぃー」ですwでもこうやって離れて見ると、ゴテゴテ貼りすぎたかな・・・。シンプルが一番なんですけどね。面白かったらポチッとお願いします!↓
Jun 17, 2006
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7月13日にフルモデルチェンジを受けるストリーム。本家ホンダサイトではまだその全貌を証されていませんが(6/16現在)、ホビダスでプロトタイプの写真と試乗レポートが公開されてます。 ・ホンダ ストリーム コンセプト http://www.honda.co.jp/STREAM/new/concept/ ・ホビダス・オート 新型ストリーム試乗! http://www.hobidas.com/auto/impression/article/impression06_000035.htmlパッと見の顔は小オデッセイ。このバンパーは標準品でしょうか?全幅を5ナンバーサイズに抑えて、低床化によって全高も55mmダウン。ステーションワゴン風なフォルムに居住性をアップさせながら3列シートを収めたところは、デザインの苦労があっただろうな。。。新規にコレが出てきたなら、カッコイイと思うし、アリだと思います。でもこの顔じゃなぁ・・・。「ストリーム」って、こんなんだっけ???面白かったらポチッとお願いします!↓
Jun 16, 2006
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掲示板に、DOOVマフラーについてのご質問をいただきました。そこであらためてマフラー交換後の状況について書いてみます。※画像が使い回しなのはナイショw今回取り付けたマフラーは、スパイク用のものですが、モビリオにも付けられます。付きますが、リアバンパーからはみ出てますw※6/19に画像差し替えフランジ位置から後ろのボディ長が、モビリオの方が短いということでしょうか???そんなDOOVマフラーを純正マフラーと交換して、2週間強が経過した時点でのレビューです。■音 一言で言うと、大人しいです。 セルを回して火が入り、エンジンがウォンと回るのにあわせて、ボボゥと少し聞こえたかと思えば、 アイドリングに移行するととても静か。 車内では全く気付かないほど。 テールエンドの近くまで行って、はじめてボボボボボボ・・・と聞こえます。 ゆっくりアクセルを開けると、その静かさを維持。 ラフに開けると、控えめにスポーツサウンドが聞こえます。 ただし、これは車内で窓を閉めた状態での話。 外で聞いたわけではないので悪しからず。 3600回転くらいからは、エギゾーストノートよりも、エンジン音とロードノイズの方が大きくなり、 よくわかりませんw 減速時、Sモードスイッチを押してエンジンブレーキ状態になると、カッコイイですね。 一番好きですw さらにSモードを一旦解除し、再度ON。 マニュアル車のシフトダウン状態にするともう最高!(逝) 気になる車内への「こもり」はありません。 小音量時のオーディオも、ちゃんと聞き取れます。 まま、音については個人の主観がそれぞれ異なりますので、参考までに、、、 (今度録音してアップしようかな?)■加速 口径が大きくなりヌケが良くなった分、吹け上がりが格段に良くなりました。 低回転域でモタつくこともなく、2000回転から早い段階で車速が乗ります。 その結果、アクセルを開ける時間が減り、低燃費に貢献してます。 巡航に移行後も、アクセル開度が少なくなったように感じ、実際に燃費マネージャーで確認できる 瞬間燃費(0.5秒ごとのリアルタイム燃費)を見ても、若干良くなったように思います。 高速巡航時はキモチイイですね。 それほどテストできたわけではありませんが、法定速度前後の巡航であれば以前よりラク。と、こんな感じ。個人的にはとても満足してます。ただ唯一気になる点は、以前にも書いたとおり、車止めへヒットしないか心配なことと、リアバンパーからはみ出てるので車検が気になることですね・・・。※6/19に画像追加あ、そうそう。カーゴに積みっぱなしになってたテッチンホイル(タイヤ付き)4本を降ろしたら、車高がキモチ上がってマフラーヒット率がわずかに低減しましたww面白かったらポチッとお願いします!↓
Jun 15, 2006
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マフラーを純正からDOOV製に交換したばかりですが、なぜかマフラーカッターの考察をしてみますw以前の日記で、マフラー位置を上げたいと書いたところ、ばっさんやmakさんたちのおかげで、3つほど解決策が導き出されました。 1.自作ブッシュの作成 →任意の高さで作れば良いが、市販品ブッシュにあるような振動の吸収構造が作れない。 2.中間パイプ以降をクスコ製ブッシュに交換 →1cm強程度上がる?(RA1では確認済み) 3.テールエンドの交換(マフラーカッターの取り付け) →好きな形状のカッターを好きな位置に付ければ良いが、現状のテールエンドを切断後に要溶接。こんな感じ。それはそうと、現状のマフラー(DOOV スポーマフラー)はと言えば、こんなカタチしてます。太い砲弾型です。これはこれで良いのですが、ワタクシのコンセプト「ユーロ」とはちょっと違う。。。できれば砲弾ではなくオーバル、しかもダブル出しにしたいなぁ、と。要するに、ばっさんから譲り受けたマフラーのテールが気に入らない!などと図々しくも言ってるワケですwwとなると、前述の「マフラー位置上げ」の解決策 3を選択することで、一挙に悩みが解決です。でようやく今回の本題。マフラーカッター探しですwしかしまぁ、シングル用なダブル出しオーバルのカッターなんぞは、量販店などではまず売られてません。ネットをリサーチした結果、次のものがヒット。■DAD プレステージ エクスクルーシブ テールエンド A-type 価格は、左から 25000円、23000円、29000円(税抜き)。 カタチは理想的だけど、高いねw■Charge Speed マフラーチップ W-6 コレはオーバルではなくスクェア。まぁ、許容範囲内かな。 取り付けはU字クランプと溶接の併用。 価格は13440円。 ・Charge Speed サイト http://www.chargespeed.com/top.htm■ブレインカデナ ツインテールマフラーカッター ちょっと特殊な形状のオーバル。 左右出し用なので、価格も高めの52500円(1セット)。 欲しいのは片方だけなんですけどw ・ブレインカデナ サイト http://www.braincadena.co.jp/■メルセデス・ベンツ 純正品 やはり憧れるのは、欧州車の純正品。 なかでもメルセデス・ベンツのモノは、うっとりするくらいオーバルのカタチがキレイですねぇ。 ヤナセのオンラインショップをのぞいてみましたが、まぁ価格もうっとりします。 マフラー買い替えられるカモ。 まま、ホントのところ、ベンツのマフラーは形状が特殊で、今回のようなストレートパイプへの 取り付けは難しそうです。 ・ヤナセ オンラインショップ http://e-shop.yanase.co.jp/あとは、楽天も見てみましたが、希望を満たすモノは残念ながらありません。某オークションサイトでは、ベンツAクラス用で使えそうなモノを、とりあえず1つ見つけました。価格は19800円(即決)。いやぁ、やっぱりどれも高いですなぁ。全く手が出せん・・・。二股構造を作るのに手間がかかり、しかも需要がそれほど無いということでしょうか。。。ダブル出しにこだわらずに、シングル出しにすれば、もうちょっと安く買えるようです。あ、そう言えば。DOOVのマフラーって、タイコ以降がキモチ下へオフセットされてない?ね?コレを上げてストレートにできないかな?w>ばっさん面白かったらポチッとお願いします!↓
Jun 13, 2006
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やっとウチにも、例の「改善対策」通知が届きました。今月頭の6月1日、ホンダから「フィットやモビリオなど9車種の改善対策」がリリースされたことは、該当車種に乗ってる皆さんは既に周知の事実。 ・ホンダ フィット、ストリーム、ステップワゴンなど 9車種の改善対策 http://www.honda.co.jp/recall/060531_318.htmlその通知が、本田技研からダイレクトメールでオーナー宛に届くはずですが、ウチにも当然数日中に届くだろうと思ってました。しかし、待っても届かず。まぁ届かない心当たりはありまして、車両購入後に2度転居しており、本田技研側で管理する連絡先情報が古いままになっているのではないか、と。(ちなみに、車検証記載の住所は変更し、ディーラーへも都度通知済み。)まぁ、この「改善対策」の対象となることは、事前に調べてわかってましたので、ディーラーへ電話して、通知が来ない旨を話し、いつでも点検作業してもらえる手はずにはなってました。今回は「リコール」ではなく「改善対策」だし、内容的にも特に緊急を要するワケでもないため、そのうちディーラーへ行こうなんて思ってたら、今日、ようやく通知が届きましたよ。遅いわ!!w配達記録郵便で届いたこの通知、宛先は現在の住所ではなく、ひとつ前のモノ。そこから、郵便局の転送サービスによって、無事届きました。でも、転送に時間がかかったとしても、遅すぎ。ワタクシが知るだけでは、遅くとも6月5日には届いてますが、、、というか、本田技研は何を元に発送先住所を決めてるんでしょ。"ひとつ前の住所"は、車両購入時の住所ではありません。前述のとおり、車検証は住所変更済みで、ディーラーへも通知してます。ホンダさん、どういうこと?客相へ電話しよかな?w面白かったらポチッとお願いします!↓
Jun 13, 2006
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最近気になるケミカルがあります。潤滑改質剤 ドライルーブforダンパー通常、ダンパーは垂直に立てられた状態で、ロッドが上下運動するように作られている。しかし、ローダウン車やアライメント調整などによって、ロッドが斜めの状態で上下運動をした場合、ロッドと干渉しているシール部分に生じるフリクションが増加し、ダンパーにとっては厳しくなるばかり。そのフリクションを低減するのが、「ドライルーブ for ダンパー」という潤滑剤らしい。使い方は、ダンパーのシールに近接するロッドに直接塗布するだけ。効果はというと、塗布したロッド表面にうすいフッ素成分の膜を作り出しスムーズな動きとなり、その結果ゴツゴツ感の解消して乗り心地が良くなり、コーナリング時のグリップ向上、確実なトラクション実現など、路面からの入力をダンパーがすばやく吸収して俊敏なダンパーを実現するとか。へぇ~~。なぜコレが気になってるかと言うと、実は先日見てきた「人とくるまのテクノロジー展2006」の東洋ドライルーブ株式会社のブースで、「ドライルーブ for ダンパー」の実演を見たから。コレを塗布したダンパーと、塗布していないダンパーのロッドを固定してぶら下げて、ダンパーが抜け落ちる(落ちるまでやらないけどw)様をデモしてました。確かに、塗布した方が、倍くらいのスピードで落ちてました。ほほう、こりゃ効果が期待できそうだ。ただねぇ、5mlで1400円程度する価格がネックw1本でクルマ2台分の量らしいけど、、、でもまぁ、東洋ドライルーブと言えば、ナノカーボンでも目からウロコでしたので、期待はできそうです。ウチのモビリオも、早5年目。ボチボチ、ダンパーが本来の仕事をしてないような気がするんですよね。欲しいなぁ。。。 ・東洋ドライルーブ株式会社 「ドライルーブ for ダンパー」 http://www.drilube.co.jp/dri/dia/2.html面白かったらポチッとお願いします!↓
Jun 12, 2006
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マフラー交換・ローダウンをしてから、車止めや障害物など、やたら後方が気になるようになり、一時はあきらめていたバックカメラがまた欲しくて仕方ありません。気になるカメラはコレ。Panasonic CY-RC50D業界最小らしい、パナソニックのバックカメラ。 ・パナソニック CY-RC50D/CY-RC50KD http://panasonic.jp/car/navi/products/camera/CY-RC50D.html25万画素のカラーCCDを搭載し、上下左右の広範囲をカバー(画角 水平:134 °垂直:103 °)。暗所での視野も良く、ナンバーポケットのガーニッシュ内に隠せそうなコンパクトサイズがイイですね。実勢価格はバックカメラのなかでもお手頃価格の13000円程度。欲しいねぇ。。。しかし、仮に取り付けるとした場合、次の問題が発生。 1.ナビ側ビデオ入力端子が足りない。 現状、ナビに1系統しかない外部入力へDVDプレーヤーを接続しているため、 これ以上映像信号を入力できない。 これは、テレビの空きチャンネルへ信号を飛ばすワイヤレスタイプで解決できる。 でも、パナソニックのカメラがイイと言ってるんだから、そもそも論外。 ならば、ナビ側ビデオ入力へ映像セレクタをかませる方法。 電源不要のパッシブタイプなら、簡単に導入可能。 電源が必要だけど、さらに低コストで実現させるなら、秋月の「AVセレクタキット」。 秋月のサイト見てたら、CCDカメラのキットなんかもあるぞ?? 2.バックカメラ映像への切替が面倒。 カメラ映像が入力できたとしても、ナビ自体がバックカメラ連動ではないため、 いちいちカメラ映像へ手動で切り替えなくてはいけない。 この問題は、マルハマから発売されてるモニター自動切替器を使えば解決できそう。 コイツは、リモコン信号を学習して、バッグギアに入った事を検知すると、 ナビ画面を外部入力に切り替えるというシロモノ。 ウチのナビ(昔の楽ナビ)は、ナビ画面を外部入力に切り替えるのに、 当然リモコンの「画面切り替え」ボタンを押すわけですが、押すごとに 「ナビ」→「テレビ」→「外部入力」→「ナビ」へ戻る となるワケ。 そうなると、一発で外部入力画面にならないのでは?という懸念。 MCD-51KやMCD-71Kの情報が少ないので、この辺は不明。困ったねぇ。(買うと決めてないのにナニを困るんだ?)そうだ。バックカメラ用のモニタを追加すれば万事解決!最もスマートなのは、ルームミラーモニター。 コレ↓なんか、ご丁寧にバックカメラまで付属。車載液晶 7インチカラーTFT液晶ルームミラーモニターそれで 21,400円 かいな。。。または、巷で大流行のサンバイザーモニター。 はたまた、ちっちゃい2.5インチくらいのモニタをメーターフードとかピラーに埋め込んじゃう。イイねぇイイねぇ。ついでにモニターメイクまで完成かよ!!wしかしカメラ以外の出費がデカイねぇ!カメラ欲しいくらいでナニ盛り上がってんだか・・・orz面白かったらポチッとお願いします!↓
Jun 8, 2006
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モビリオ用に設定されたエアロ、いくつかありますが、前期用と後期用で設定がわかれてるんですよね。フロントについては、バンパー形状が明らかに違うので、設定がわかれるのも分かります。リアって違うんだっけ?とふと疑問に。じゃ、実際にみてみます。まず、こちらが前期モビリオのリアバンパー。そして、こちらが後期モビリオのリアバンパー。※モデルはtommy号w大差ないようですが、よく見ると違います。ひとつは、バンパー中央部の下端。後期にはプレスラインが入った"へこみ"があって、今の流れにあった少しスポーティな感じ。この"へこみ"の部分に、つや消し黒のカッティング貼ったり塗装したりするとイイ感じカモ。そして、コーナー部分。前期後期後期には"盛り上がり"があります。この部分はかなり違いますね。これが、エアロ設定がわかれる大きな理由でしょう。ワタクシの好みとしては、前期デザインがベースで、下端にプレスラインが入ればイイのですが、、、後期バンパー買って2コイチする?あ。それよりは、前期バンパー削って、プレスライン入れてパテ成型の方が工数少なく済むか・・・。面白かったらポチッとお願いします!↓
Jun 7, 2006
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マツダがアクセラを6/6にマイナーチェンジ。そして2.3Lの直噴ターボ「MZR2.3L DISI」を搭載した、マツダスピード アクセラ を追加設定。コイツがスゴイんですよ。このCセグメントの5ドアハッチなコンパクトボディに、2.3Lターボをブチ込んで、最高出力はなんと264ps/5500rpm!そして最大トルクは38.7kgm/3000rpmを発揮!もちろんトランスミッションは6MTのみ!!男前すぎ!!そしてノーマルアクセラよりフェンダーをワイド化。フロントは20mm、リアは10mm拡大。そしてこの大出力を受け止めるために、フロントトンネル周辺やリアサス取り付け部などへ補強パーツを追加して強化。足回りも専用チューンで、ダンパー減衰力、バネレートをアップさせてロール剛性が向上。フロントブレーキはベンチレーテッドディスク、リアはディスクを採用し、18インチを履く。それでいて、お値段はなんとたったの241万円という設定。マツダさんやりすぎだよ・・・。ホンダさんはハッチバックやめちゃったし、このクラスでは国産に敵無しですなぁ。デザイン面では、フロントバンパーに専用デザインで奢られたフォグが目にとまる。浮いてるように配したデザインが刺激的!リア周りは、もうちょっと押し出し強くても良かったような。マフラーがシングルでは地味じゃない??左右出しか、センターダブル出しの方がよりスポーティに感じます。いやいやそれにしてもスゴイのが出たなぁ。買う気はないけど、試乗しに行こうかな?ww ・マツダスピード アクセラ 紹介サイト http://www.axela.mazda.co.jp/mazdaspeed/entrance.html面白かったらポチッとお願いします!↓
Jun 6, 2006
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バッテリーターミナル周辺が、アーシングケーブルやバッ直電装品の接続で変形気味だったため、専用ターミナルを取り付けました。取り付け前のバッテリーはこんな感じ。プラス側はエーモンの電源取出ターミナルを取り付け済み。今回は、アーシングケーブルや、デイライト、フォグ、熱雷もどきの接続でヒィヒィ言ってるマイナス側ターミナルを手直しします。用意したのは、こんなターミナル。アーシングターミナル純金タイプなんでも、高品質・伝導性の優れた純金メッキだとか。既存のバッテリターミナルを外さずに、取り付けできます。ちなみに、ボルトサイズは8mm。で、サクッと取り付け。端子を集約したことで、バッテリ交換時などの作業性が上がり、見栄えも良くなりました。また、電装品が増加しても、安心して対応可能ですw面白かったらポチッとお願いします!↓
Jun 5, 2006
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テールランプのウィンカーバルブを、塗装でステルス化していたのですが、最近塗装が剥げ剥げ。ということで、再ステルス化しました。作業前の外観は、こんな感じ。うっすらとオレンジが見えてます。しかも塗装が中途半端に剥げて不細工です。バルブを取り出し、粉ふき状態だったので拭き拭き。前回ステルス化した時(と言っても3年くらい前)、バルブ全体をシルバーで塗装したのですが、あまりに塗膜が厚く、点灯状態が見にくくなっていたため、下半分を紙ヤスリでこすっていました。なので、バルブ下半分はやたらオレンジです。コレを、シルバーに再度塗り塗りします。今回は、スプレーではなくこんなのを使います。ニッペ ペイントマーカー。ホームセンターで購入。200円くらい。ホントは、市販のステルスバルブを使おうとしましたが、意外と高いんです。もちろん、上のクロームバルブのようなステルスバルブに比べると見栄えは悪くなりますが、費用が1/10で済みます。ペンだと、フツーの安いオレンジバルブ買ってくれば塗り放題ですしwそれに、モビリオのテールウィンカーのバルブ規格は WX3x16d型 ですが、この規格は市販品ステルスバルブの品揃えがあまり良くないんですよね。。。ということで、早速塗り塗り。スプレーよりも塗りの加減が容易です。そして乾燥後、取り付けました。ステルス化完了。モビリオ(前期のみ)はテールランプがクリアレンズではないので、塗りでも見た目をごまかせますが、後期モビリオなどのクリアレンズなクルマは、市販のクロームバルブの方が良いと思います。点灯状態はこんな感じ。やはり未塗装バルブよりは暗い感じですが、特に問題無いでしょう。以上、お手軽ステルス化でしたw面白かったらポチッとお願いします!↓
Jun 5, 2006
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横浜赤レンガパークで開催されていた、「エコ・カー・ワールド 2006」に行ってきました。LPガス自動車、燃料電池自動車などの車両展示、試乗、ステージイベントなどなど盛りだくさん。全体の規模としては、去年のものよりも大きくなった印象。また昨日とはうってかわって、気持ちよく晴れた日曜日。実は同じ日に、赤レンガパークではワールドカップのイベントや、NHK(BS)の公開放送があったりして、かなりの人出でした。到着後、まずは試乗を予約しようと、試乗車ラインナップをチェック。個人的には、「ランエボ MIEV」「RX-8 ハイドロジェンRE」が気になる。そして受付へ。去年もこのイベントで試乗を体験済み。当然今年も運転できるものと思っていたが、なんと同乗走行。担当者がドライブするクルマに、一緒に乗るだけ。んーつまらん。よって却下。展示車を見ることに。■ホンダ FCX (燃料電池車) 水素と酸素を燃料に、燃料電池が発電した電気でモーターを回して走る。 水素ステーションで水素をタンクに充填。排出するのは水だけ。 ・最高出力:109PS ・最大トルク:22.7kg・m ・最高速度:150km/h ・航続走行距離:430km ・ホンダ FCX サイト http://www.honda.co.jp/FCX/ ホンダは現在、FCXをベースとした新型車を開発中で、今秋に公開、3年以内に発売予定らしい。■GM ハイドロジェン・3(燃料電池車) オペル ザフィーラがベースで、こちらも水素を燃料とする。 水素と大気中の酸素を化学反応させることで発生する電気を使って、モーターを駆動。 先のFCXは圧縮水素ガスを燃料とするが、こちらは国内で唯一、液体水素を燃料とする。 ・最高出力:179hp ・最高速度:160km/h ・0-100km/h加速:16秒 ・航続走行距離:約400km ・GM 燃料電池 サイト http://www.gmjapan.co.jp/info/fuelcell/index.html 一緒に連れて行った息子が、コイツに乗り込んでいろんなスイッチを押そうとするんですよ。 そしたら、横にいた説明員のカッコイイおにーさん(外国人)が、 「ア、アノ、、タブン コワレナイ ト オモウ ケドネ、、、、」 要するに、「やめてくれ」ということですねw おにーさんゴメンナサイ。。。■レクサス GS450h(ハイブリッド自動車) 4.5Lガソリンエンジンのパワーで、2.0Lガソリンエンジン並の低燃費という、GS450h。 実際は3.5Lエンジンとモーターとのハイブリッド。 ニッケル水素バッテリーに充電し、単体で200PSという高出力モーターへ放電。 ま、ハイブリッドですから、ガソリン食って二酸化炭素を出します。 動力性能そのものは、まぁ暴力的ということで、詳細は割愛。 そんなことよりも、局部フェチなワタクシはココに反応。 デイライト内蔵のフォグ。 左の粒々がデイライトで、右のプロジェクターがフォグ。 コレだけイイ!w■スバル レガシィB4 2.0 CNG (天然ガス自動車) 炭素数の少ないメタンが約8割を占める天然ガスを燃料とするCNGエンジンは、二酸化炭素の 排出量がガソリンエンジンと比べて20%程度少ないことがメリット。 見た目はフツーのレガシィB4で、ボンネット内を見ても見分けがつきません。 ブロック、ヘッドはガソリン車と同じで、2.0L水平対向4気筒エンジン。 ・最高出力:150PS ・最大トルク:16.7kg・m ・燃費:14.8km/l ・航続走行距離:約350km ・レガシィB4 2.0 CNG サイト http://www.subaru.co.jp/legacy/b4cng/■ボルボ V70 サブフューエル NGV(天然ガス自動車) 補助燃料にガソリンを搭載する天然ガス自動車。 通常はクリーンな天然ガス(CNG)を使用し、遠距離やスタンドのない地域を走行する時に ガソリンを使用することが可能。 CNGが無くなると、ガソリンに自動切り替えするCNG優先システムを搭載。 ・航続走行距離:390km■ボルボ V70 バイフューエル LPG SE プレミアムエディション(LPガス自動車) コレも、先のV70 サブフューエル NGVと同様、ガソリンとのハイブリッドタイプ。 こちらはCNGではなく、LPG(LPガス)を燃料に使用する。 2.5Lエンジンを搭載し、5ATとの組み合わせで、前輪を駆動する。 ・最大出力:140PS ・最大トルク:22.9kg・m このクルマ、車内を見ると、気になるデバイスが付いてます。 ウィルコムのW-ZERO3と、モバHO! 受信端末が乗ってます! この車両は、国内でのLPG自動車の普及活動のため、試験導入された唯一のクルマ。 そんなクルマに、こんな楽しげなデバイスが付いてましたw■日産 ティアナ 230JM LPG-VPI VPI方式という気体噴射(ガソリンエンジンで言うインジェクション方式)を採用した、 上のハイブリッドタイプではない、LPG専焼車。 このクルマはカタログモデルではなく、ガソリン車のティアナを、LPG仕様に改造したもの。 改造キットは、ニッキソルテック製。他にも、乗用車、バス、トラック、二輪など、様々な「エコカー」が展示されていて、最新技術をお勉強することができました。ガソリンと比べて燃料代が安いとか、低燃費だとか、二酸化炭素の排出量が少ないとか、メリットは様々あります。しかし、導入に際してのネックとなるのが、まずは購入費用。ガソリン車に比べて割高。そして、燃料補給という作業が難儀なこと。ガソリンスタンドに比べると、水素ステーションやオートガススタンドなどの数は圧倒的に少ない。ワタクシ個人的には、まだ購買意欲は全くありませんが、今後の動向は気になるところ。また来年も見に行こ。面白かったらポチッとお願いします!↓
Jun 4, 2006
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先日取り付けた、DOOVのスパイク用マフラー。コイツの取り付け位置を、少し上げたいのです。現状、リアバンパーとのクリアランスはこんな感じ。まだ余裕があります。しかしこれだと、マフラー位置が下すぎて、ほとんどの車止めにヒットしそう。自宅駐車場ですらNG・・・。そこで、もう2cm程度上に吊り下げられればイイんじゃないかと。一般的には、市販の強化ゴムブッシュなどに取り替えて位置を変更します。でも市販品って、エアロ取り付けなどにより取り付け位置を「下げたい」場合に使うんですよね。。。ダウンサポートマフラーリング10φ B・C汎用タイプ(ブラック・1ヶ入)「上げたい」時ってどうするんでしょ?現状と同じサイズの強化ゴムタイプを付けても仕方ないし。強化マフラーリング9φ Cタイプ(ブラック・2ヶ入)やっぱり、マフラー側ステーの長さを詰めて溶接するしかないんかな?なんか手軽に位置を「上げる」方法をご存じの方、いませんか???モビリオ マフラーリング面白かったらポチッとお願いします!↓
Jun 2, 2006
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