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やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しいそう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。いつの間にか当サイトで食ネタを楽しみにしているひとまで現れ出した中、どうしても行っておかなければならない、地元の名店へと足を運びました。屋号「大三元」。寝屋川三大中華(勝手に命名)のひとつ。ここの特色はやはり量!地元の運動部の高校生連中が、軒並みやられて帰ってくるという大盛りメニュー。そして値段!安いうえに量が多いので、学生から一人暮らしリーマンまで、幅広い層に支持されている。それでいて味のクオリティーも高く、量が多いだけの某店と違い、たらふく食っても「また来よう」と思わせてくれる珠玉の一店。エスファのなかのひとが注文したのは「肉飯(大盛り)」。火傷寸前のあんかけに絡めた豚肉と野菜の炒め物がたっぷり乗った名物的メニュー。やや濃い味なので若い人向けかも。そして私信に釣られてここまで来たPOSプロは「麻婆飯(当然大盛り)」。麻婆好きの彼が、肉飯と両天秤に掛けるということは、相当クオリティーが高いということですね。いつもながら写真の撮り方がヘタクソで、いまいち大きさが伝わりにくいのですが、実際はじめてあの店の大盛りを目にする一般の方は、だいたい( ´゚д゚`)!?な顔をされています。どうすれば上手いこと撮れるんでしょうね。こればっかりは練習ですが、何かコツなどご存知の方は教えてください。@丼系メニューは天津飯、中華丼、炒飯などがありますが、とりあえず上記二品がお勧めで、大盛りにしても、だいたい600円程度でこの殺人的とも言える量が楽しめます。そこにから揚げ(一人前)追加。これでデフォルト一人前(580円)です。一品モノはやや割高ですが、その分量は多いです。これでも、普通の店の二人前程度はありますね。ってか、カウンターに座っだ状態だと、三品でも写真に納まりきらない件についてwwwwwww最近通例になった「じゃあ、始めるか」の一言を皮切りに、料理を口に運ぶ。まあ、当然ながら完食。実はそこまで腹は減ってなかったので、もっと余裕がないかな、なんて思ってましたが、ファミレスなんかで談笑するような感じで、事も無げに食い終わりました。どころか、そのあと普通に駅ビル内のスタバまで行って、コーヒー飲んで、チャリンコ乗って帰ってきて(駅から家までの間2/3は登り坂)ギル戦出てました。夏場だと若干食欲が低下傾向なうえ、現状全盛期の8割くらいのキャパですが、なかなかいい感じでリハビリ出来ていますね。何故いまここで、全盛期を取り戻そうとしてるのかといいますと、実は本日の撮影に同行してくれましたPOSプロ、彼はかつて身内では最強と謳われた大食漢で、エスファの中のひとと共に、数々の伝説を作ってきました(特に餃子10人前チャレンジ中、食うペースに焼きが追いつかなくて、途中でタバコ吸って待っていた、というのは既に神話化)。そんな彼に「試合には勝ったが勝負には負けた」とまで言わしめた店があるそうです。そんな話を聞かされて、黙っていられるはずはありません。仇を討つとかそういうつもりはありませんが、在ると知った以上、分かっている以上は戦(や)るのが当然だと思います。そしてそれが、おそらく僕の大食い引退試合になるでしょう。正直なところ、年々パワーが落ちていってますし、年齢的にもこれがラストバトルになるのではないでしょうか。最終回のタイトルは「たった一人の引退試合 ~次は無いよ、これで終わりだ~」の予定。いつもどおり、元ネタ分かるひとは大笑いできる系タイトル。そのときまでこのブログが存続している限りはやります。私信 : 旧派遣隊及び旧連合メンバーへあさちゃん、ジャンボ、マウンテン襲撃を計画中。参加メンバー求む。
2006/09/29
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」と、いうわけで、初めて名前の隣に紋章が付きました。ギルド情報窓を開くと右上に紋章拡大図が表示されるとか、そんなことを今更になって初めて知りました。今までずっとなかったモンだから、何だか妙に違和感を感じる…wこれからは、悪さをするとギルド名付きで晒されるようになりますね。そして( ´゚д゚`)はやくもスレ違いが…すんません。ホントすんません。物理槍ですから… orz装備お察し、本人スキルお察しの物理槍ですから… orzまあ、相手さんの心境としては、アルパスB3壊滅寸前PTでBISがPTに入って、これで持ち直せると思ったら「殴りです」とか言われたときとか、神殿PTでWIZが来て、「やったメテオだ、これで効率上がる!」と思ったらチリ様(しかも超紙)だったとか、そんな感じの落胆、きっとそうに違いない。まあ、このご時世、デフ遺跡中央LVにもなると、物理槍はだいたい物理弓になってしまいますので、そう思われても仕方はないでしょう。それ以前に、実はよっぱ最終戦の相手は、こともあろうにこの馬車馬中隊でして、団子から離れたひとにビット撃ちこんでましたから、多分そっちのが印象的だったからかも知れません。基本はGSダミーでファミ散らすのが仕事なのですが、やっぱし目立ちませんwwwwwwwしかし、赤鯖では有名なテイマギルドの老舗、現状のゲーム状態ですと、弓で攻撃合わせるという機会が多くなりそうな気がします(まあ、無理矢理槍で攻撃合わせてもいいんだが)。そんなわけで、馬車馬中隊の皆様、15日間よろしくお願い致しますm(_ _)m
2006/09/28
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」知り合いつてで移籍させていただいたギルド、「ギル戦は酔っ払って参戦」、入隊から約束15日経過し、脱退させていただきました。smileと違って、ここは男性陣のセクハラすれすれ(抵触している可能性多々あり)の発言が、昼夜問わず飛び交うチャットが素敵です。ちなみにsmileでは女性陣が強いため、そんなこと言おうものなら(ry です。チャットの流れであれこれ発言することはあるのですが、やっぱし言われるのですヨ。「エスファさんが変態だと理解した」と。つーか、そもそも僕は自他共に認める変態なわけで。つーか、そもそもsmile自体がただの変態ギルドであり、そこのGM、即ち代表だったわけでして。ただ理解ってほしいのは、僕はちゃんと自覚してるって点です。つまり、どこからが変態で、どこからがそうでないか、そういう線引きが自分の中できちんと出来ているってこと。変態とは言え、社会という共同体の中で生きているわけですから、僕は自分の変態趣向で他所様には迷惑掛けませんし、あくまで自分自身で処理出来る範疇で変態趣味を楽しんでいるわけです。そういう区別、判断の付かないキチガイ共とは、決して一緒にしないでほしいものですね。ただし、基準そのものがズレていた場合は僕もただのキチガイです^^^^^^^^^^^^ギルドの戦力的には、この時点でも必要な職自体はほぼ揃っているのですが、「楽しむ」ではなく、「勝つ」ことを意識するのならば、まだまだ経験不足である点は否めないというのが現状です。一番いいのは「楽しんで勝つ」ですが、自分の役割をそれぞれが自覚し、経験を積んで的確な状況判断が出来るようになれば、上を目指すことが出来る可能性は、十分過ぎるほどにあると思います。そういう意味では「これから」のギルドで、なかのひとたちも楽しい方たちばかりとあって、とても魅力のあるギルドでした。よっぱの皆様、短い間でしたけど、ありがとうございました。そして、新たに「馬車馬中隊」さんの戦列に加わることになりました(ちなみに入る寸前までよっぱvs馬車馬で、よっぱ側にいました)。低火力、虚弱装備且つ操る人お察しの雑魚ですが、15日間ほどよろしくお願い致します。エスファ放浪編、まだまだ続きます。
2006/09/27
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」「週末はデフ外周でエスファと(ry」などとホザいておきながら、中央に就職したまま、廃上げしてた挙句、そのまま力尽きてしまった件について。orz関係者様各位には、深く、深くお詫び申し上げます。しかし、私と似たようなことをお考えの方もおられるようで、380デーモン狩りPT募集の叫びが同マップ内にて聞けました。今思えば、すぐさま中央抜けて、火力で入って「また来週に集まりませんか?」なんて話してみて、同じように同Lv帯の知り合い(と言ってもそんなにいませんけど)引っ張ってきて、定期的にPT作るとか、相談持ちかけてみるべきでした。メジャー狩り場での野良8人PTが無理ならば、そこそこの場所で見知ったひとたち、時間が合うひとたちと小PT組むようにするとか、そんな工夫をしていかなければなりませんね。ちなみに以前、このGMさんとは、ある日の引退試合の際にお世話になった某上位ランクギルドのGMさんだったと思います。ですので、お話すればそれなりにいい方向にいけた可能性もありますね。まあ、なんてうか、目先のLvに目がくらんだエスファ乙。
2006/09/26
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」何かと噂だけは聞いていたのですが、とうとうあのジョブ、あのスキルと対峙しました。ネクロマンサー、ダークネスイリュージョン。アストラルバディ→バルキリーターン→ダークネスイ(ry とかテラナツカシスですね。カプコンスト2系メインでしたので、ヴァンパイアシリーズはあんまし知りませんが、とりあえず持ちキャラはザベルとガロンでした。まあ、それはいいです。どうでも。実際食らったのは対Rhapsody戦、ネクロで反転、補助切って、有名アーチャーさんの神速インタービットで仕留めるという、背筋も凍る戦法です。まあ、上手いこと逃げのびれたので、実際死んだのは一回だけでしたけど、噂通りというか噂以上というか、あれはキツい。そしてまた、ネクロ本体はスキル職ゆえ、GV特化のみ仕様で健康多めとしなくとも、狩場ではやっていけるとい職。そんなの、とてもじゃないけど殺せません。なまじ減らせても、同じく健康多めの硬~いWIZがアスヒを飛ばしてくるでしょう。エスファの火力が蚊力な所為もあるとは思いますが、ブルジョワ装備の超高速攻撃でも使わない限り、BIS、WIZをはじめとする昨今の健康キャラを屠ることは厳しいでしょう。ゆえに、視点を変えれば、そういった健康キャラを倒すための、一種のバランス取りとも取れなくもないです。足止め→ステ反転・補助剥がし→状態異常付加→攻撃と言った、各職の役割がよりハッキリとしたものになってくるのかも知れません(それでも対策不能、回復不能が仕様というのは、どこか変だとは思いますが)。これまでのGVは、突出した火力があれば、ある程度ゴリ押しでも勝ち進んでいけたりしたのですが、今のGVは火力ではなく、ある程度の人数が揃ったうえでの総合力が必要とされるのかも知れませんね。しかし、そうでなかった時代の方が長かったため、体制が変わってつまらなくなった、と感じ、引退者も増えてるみたいですが。いやあ、全く、既に過疎化が始まっているゲームで無理難題を押し付けてくれます。そいう言ったGVでのバランス取りという意味ならば、(かなり前向きに見た場合のみ)そこまでひどくはないのですが、狩り場は別。こいつの即死狩りは明らかにバランス破壊していますね。オカゲで200前後の狩り場は混沌に包まれ、もはやキ○ガイかと思えるような自己中心的発言が平気で飛び交っているとか…そして、成長が無駄に早いものだから、高Lv狩り場にもその風潮が押し寄せてきているようです。デフ中央にもその手の「有名人」がいるようで、私も一度出くわしました(後から聞いたところ、有名人だったようです)。私は間接的に、ですが、直接アレコレと文句を付けられた方もおられるそうです。私よりもLVが↑の方でしたので、どうやらもう卒業されたようですが、正直言って二度と組みたくないですね。まあ、所詮垢共有してるあのギルドのひとですからね、もうなん(以下検閲削除)でも安心は出来ません。憂うべきは、そういう人たちの量産体制が整っていることです。正直、私はPT狩りには恵まれている方だと思います(リアルスルースキルの所為もあと思いますが)。ゆえにLV上げはPTで、という思考になっているのですが、これから先、マトモなひとはソロ、PTはお察し組のすくつ(な(ry という風潮にもなりかねませんね。いやぁ、またゲームクリアに一歩近づきました。えー、クソ狭量ガイキチ運営、我らのダメオン様、1ナノ秒でも早く修正(仕様変更とは敢えて書かない)してください。ついでにサッサとワール系バグ修正パッチ当ててください。
2006/09/25
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やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しいそう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。ある日、エスファの中の人の衣装担当(違)のR氏が我が家を訪れた。そのときに手渡されたモノ…もう、なんていえばいいのかな。またお前らかと。参考文献: コーラレモン http://plaza.rakuten.co.jp/esfablog2/diary/200604100000/ ラムネ http://plaza.rakuten.co.jp/esfablog2/diary/200607180000/ グレープフルーツ http://plaza.rakuten.co.jp/esfablog2/diary/200608020000/とにかく乳酸菌飲料となにかを組み合わせないと気が済まないらしく、こちらもそのパターンよろしくこいつらが性懲りもなく新しいのを出すたびに、オレの苦労が耐えない!もうホント、いい加減にしてくれ!!…嘘です。結構楽しんでます。かつて五月頃に最後のコーラレモンを飲んだとき、賞味期限が一週間ほど切れていたらしく、後に殺傷力を伴った腹痛に見舞われて、親父の三回忌の法事の最中は一歩たりともトイレから出れなかったという教訓をいかし、今回は期限前に早々に処理することに致します。しかし、ラ・フランス…即ち洋梨ドリンクか…かつて存在した、一般的に不味い飲み物とされている「メッコール」、コーラの前を走るヤツ「サスケ」、ちゃんこ風スープ「どすこい」などと並ぶ不味さであったと伝えられている、「JR特製梨ドリンク」。梨ベースのドリンクとなると、どうしても一歩身構えてしまう。もしもその系譜を受け継いでいたとしら…いやぁ、ホント、期待が高まります恐ろしいですね。意を決して飲んでみた。なにこれ? 全 く 捻 り 無 し 。つか、おまいら空気嫁よ!読者の皆様方は、オレがマズさに吹き出してもんどりうつ様を期待し、「これはひどいwwwwwww」の一言を待ってるんだよ!!すぐそこにいた実妹に飲ませた挙句、洗面所で悶絶するという結末を楽しみにしてンだよ!!(実際、涼しい顔して飲んでました)一体、いつ、誰がこんな当たり障りのないドリンクを期待したんかと小一時間(ryまあ、なんていうかな。YORKオワタ\(^o^)/と。でも、なんかこのまま終わっちゃうのもアレなんで、美味い方のやつ一個紹介。洋菓子屋モロゾフのココアピーナッツ。各種百貨店とか、駅ビルの食料品売り場とかでよく見るモロゾフですが、意外と周りにはクオリティの高さを知らないひとが多いです。チーズケーキなんか最強ですね。みんな美味い美味いって言ってる、り○ろーお○さんとか、正直なにが美味いのか分かりません。まあ、それは置いておいてココアピーナッツ。食えば感動する、って系統のものではありませんが、一度手を付けると、ついつい最後までいってしまいますw赤石やりながら、気が付いたら袋は空でした。近頃は100均でも似たようなやつが売ってますが、口当たりの良さから後味まで、クオリティは段違い。紅茶との相性も悪くない(エスファのなかのひとは紅茶>>>コーヒー)です。一袋500円もしなかったと記憶してますので、ぜひ一度お試しを♪でもマグカップに入ってるのは、紅茶と見せかけてほうじ茶なのは内緒。最後に、昨日、雑記を上げることなく就寝してしまったことを、関係者の皆様並びに読者の皆様へ、深くお詫び申し上げます。
2006/09/22
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」そんなこんなで、正式な手続きをしてるとは言え無理矢理PTに入って範囲に寄生してLV上げし続けてきましたが、デフ中央も美味しい時期を過ぎてしまったみたいで、これから先は取得経験値は下がる一方になるでしょう。その上、PTにはなかなか入れない。予約さえすればPTに入れた、という点に関して言えば、スウェブ11Fは超が付くほどの優良狩場でしたね…職差別無く、物理も魔法も一緒くたに火力枠。そこで330まで引っ張って、トリガラ軍団に食傷状態でしたけど、今思えばよかったなー…現在デフ遺跡レイスPTにおられる現ギルメンのBISさんのお話では、レイスPTなら物理も火力として入ることが出来るらしいので、何とかこの期間を乗り越えたいところです(出来れば即死狩りの波が押し寄せてくる前に…)。 と、いうことで、360過ぎたあたりから美味いであろう、外周380デーモン狩りPTを企画したいなーとか思います。レイスのLVは410くらいだったと思いますので、中央卒業と言われている380くらいではまだまだ旨みが薄いんじゃないかと妄想します。そこで390程度まで引っ張ることが出来れば、万全の体制でレイスに臨むことが出来るのではないでしょうか。まあ、適正LVのMOBなのは確かですが、配置、沸き数なんかの都合もあってPTとしては成立しにくいのかも知れませんけどね。魔法傭兵みたく、2BIS体制で走り狩りとか、かなりハードな狩場になるかもですが、募集の叫びなど見ない昨今、新しい狩場になったりしやしないでしょーか、と妄想。そんなわけで、今週末はデフ外周でエスファと握手!360~390くらいで、朝の6時からギル戦開始30分前くらいまで一緒に狩ってくれるくらいのタフな人募集wwwwwいや、お試しでもPTやってみようかな、ってひとでも大歓迎。ホントに過疎状態なら、途中でお昼休憩とか入れて、一時間後に再集合とかいう、これまでのPT狩り場っぽく無いのが新しくていいんじゃないでしょーか。まずはsmileのひとたちあたりから声掛けてみようと思います。(つかこれ見てたら耳及びカキコよろwwwwww)・ 本日の一枚オレは誘惑に負けないぜ!!
2006/09/21
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」廃人生活から(強制的に)脱却し、またまた実社会に放り出されたわけですが、ようやく一般生活リズムが戻ってきた感じです。最初の一週間は、時間が過ぎるのがとてつもなく遅かった…月曜日が終わった時点で、金曜日が終わったような感覚でしたヨ。「え?なに?あと四回行かんとあかんの??」みたいな。でも三連休の後の四日出勤はイージーでいいや。四日働いて三日休み、これくらいのサイクルが一番ですヨ。まあ、そんなイージーな仕事でマトモな給料が貰えるって言ったら、実妹がやってる歯科衛生士くらいしか知らんよ… ああ、道を間違えた、っていうか、歯科衛生士はどちかってと女の子向け的な仕事らしいからねぇ。そしてその実妹は、そんなイージーな勤務してやがる(しかも職場は歩いて行ける範囲)分際でも「しんどい」とかぬかしやがってますので、軽く殺意が芽生えます。やはり僕たちの理想は、寝返り一回八千円(意訳:寝返り一回してる間に8000円くらい入ってくる状況)。と、いうわけで、どこの狩り場もダダ混みな連休が貴重なプレイ時間になってしまったのですが、17日土曜日20時過ぎ。デフ中央釣り枠勤務中、突然の回線切断でログイン不能になって、やっとログイン画面までいけたら赤鯖無くなってるし、一体何事かと思ったら、まさかの緊急メンテ。在り得ません。勿論、「我らがダメオンに緊急メンテなんて在り得ない」、なんてワケじゃなくて、何の予告も無しにいきなり回線切断、その後も復旧せずに公式見てみたら、いきなりの緊急メンテ。この貴重な時間に、一体どうしてくれるんだ…ただ僕は、ちょうど交代呼んでるときでしたけどね。で、次の日。ギルチャで会話してたらまさかのメンテ二発目宣言。いや、今回ばかりはマジメにこの運営を精○薄○者と知○障○者と白○のみで構成された企業ではないのか、と真剣に疑ってしまいました。確かにあのログインオンライン化は凄まじいものがありました。しかし、一回ならばまだともかく(その一回目も予告無しでしたが)、この短いスパンで二回、しかも連休中二回も緊急メンテをブチかますとかどういう了見かと。一日目は一体なんのメンテだったんかと。公示を見たところ、課金アイテムの期間引き伸ばしも無く、この連休気合いれてLv上げするためにわざわざ課金アイテム買ったとかいう人は、まさに泣くに泣けない状態。もはや詐欺。もちろん、一時間以上のメンテなので、予約狩場のログはクリア。ヤツ等のやって無いに等しいバランス調整(一応バランス取りを主張しているので)の所為で、いつの間にか一枠になってたデフ移籍中央の単体火力枠、当然のように半日待ちなんてことが起こりえるあの狩場のログも、キレイさっぱりリセット。ちなみにそのとき、僕の順番は一番目、つまり空きが出来たら次に呼ばれるところでした。でも、スタートダッシュ炸裂で一枠の釣り枠に入れましたけどね。ああー、やっぱ普段の行いがいいと違うね。日頃から功徳を積んでいる僕には、当然、在って然るべき状況だと思います。まあ、要らんとこで運を使ってる、とも言います。
2006/09/20
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」「火力を求めたランサーは、アーチャーになるしかないんだ。そうだろう、エスファ?」オレはただ、覚めない夢を見てるだけさそうだ。ただオレは、覚めない夢の中にいるだけなんだ。現在の装備。槍:コルセスカDX(1.4秒) 攻撃LV7 70%弓:長い弓LX(1.6秒) 攻撃LV7 70%矢:ホークアイ 攻撃LV2 6%手:Nスクリューエントラ、ビット、インター、いずれもスキルLV50+補正。逃げる敵に対し、走って(スキル使って)追いかけなければならないのに対し、追撃そのものが必殺スキル。パラレル、エントラと違う優位点はまさにそこ。射程距離800を誇る長い弓LXが放つ200%↑の刃油付きのインタービットは、射程の外へと逃げようとする相手をも容赦無く屠り去る。インターを打ち上げてから変身する手間が無い。命中補正にマイナスが無い。単純に攻撃力が高い。結果的にエントラよりも早く殺せるので、POTの節約にもなる。タゲを合わせて貰う立場から、合わせる立場へ。自分が殺し役となった場合、弓スキルの優位性が存在意義を根本から揺るがし、己の小賢しい理屈や精神論を嘲笑う。僕に事実以上の真実は必要ない。在るのは現世(いま)。この、瞬く刻(とき)。「エスファ、いま自分がどんな貌(カヲ)をしているか、わかるか?」…なに?「お前にはオレと同じ血が流れている… 別の血を求め、彷徨う獣の血だ…!」…そんな血はもう、流し尽くしたさ…!「ならばなぜ生きている!?」唄を聴いていた。知らない歌。どこか懐かしくて、どこか安らいで、どこか切ない。知らない天井。そうか。歌は夢じゃなかったのか。声の主は、覚醒に気をとめた。「そのまま… そのまま、唄ってくれ…」(続きません)
2006/09/19
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やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しいそう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。なかなか信じてもらえないのですが、この大阪府にはケンタッキーフライドチキンのランチバイキングが存在します。m9(^Д^)プギャーーーッ(^ω^ )嘘だおwwwwww(^ω^ )みんなつられたおwwwwwwww( ´゚д゚`)なんて言いませんヨ。ほらね。場所は大阪府箕面(みのお)市、小野原交差点付近。多分この地元では有名なんだろうけど、クルマで約一時間掛かる僕の住んでる場所には、口コミでもなかなかそういった情報が伝わってこない。年単位で、定期的に通ってるンだけどね。と、いうわけでいざ鶏大虐殺。関西のひとは、ケンタで飯食うことを「鶏(とり)しばく」とか言うらしいですが、それはおそらく妄想です。少なくとも私の周りで言うひとはいません。しばくという表記が多いのは、基本的に「お茶」です。喫茶店でお茶する→茶ぁしばきに行くこんな感じの変換でおk。あまり使う人はいないと思います。それはさておき、鶏持ってきます。スティック型と腿肉がお勧め。中に胸肉が混じってますが、パサパサで口の中が乾いてしまううえ、何度も噛まないといけない(噛む回数が増えると満腹中枢が刺激される)ので、上手いこと識別して避けましょう。多分、何度かいくと判別出来るようになります。鶏のほかには、ポテト、コロッケ、パスタ(ミートやカルボナーラ)、揚げシュウマイ、野菜サラダ、スープなんかがサイドメニューとして存在します。そこにドリンクバーが付いて、お値段1050円(税込み)。しかし、ここ最近、クオリティーがどんどん低下していってます。以前はサラダのエリアにコールスローがあったのですが、今は無いです。デザートなんかもアタリの日があったりして、レアチーズケーキなんかが出てきた日には、僕とゴリ君で狂喜乱舞でした。また、週末、平日関係なく同じ値段だったのですが、この6月あたりから、土日祝は一部メニューに追加がある代わりに、料金に差が出るようになったようです。変わると言ってもたかが知れてるでしょう。以前はいつ行っても1000円で僅かにお釣りが来るくらいの値段だったのに…要するに、値段が上がって質は低下するという、一番やってはならないことをやってるわけです。しかし、ケンタッキーの食べ放題という目新しさもありますし、ネトゲばかりで篭りがちな昨今、メンテ中にドライブがてらに行ってみるなど、まだまだ行く価値はあると思います(僕はもう週末しか無理ですが)。加えて、CMのとおり、「時々食べたくなる」んですヨ。昔はこれを10ピース近く当たり前のように食って帰ってたとか、当時の僕は一体なにを考えてたんだか…でも本当にキツいのはこの後で、塩分が高いものばっかりなので、やたらと喉が渇いてきます。食い放題でさんざん詰め込んだあとに、喉の渇きを潤すために水分がほしい。しかし破裂しそうなくらい満腹。でも喉が渇いて…食べすぎには注意しましょう^^^^^^^^^^^(↑お前が言うな)私信 : 旧派遣隊及び旧連合メンバーへ大三元襲撃メンバー募集。作戦決行は近日中。
2006/09/15
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」晩酌など、余程のことがない限りしない私は、「赤石はコーラがぶ飲みでログイン」ですね。むしろダイエットコーク。多い日で一日約3リッター。もう血液の代わりにコーラが流れてそうな雰囲気です。別にカロリー意識してるワケじゃあないですが、あの薬品っぽい甘さが最高です。よって、僕の中ではライフガードとかは同系列になってしまいますね。薬品っぽいのが好きなら、ペプシNEXの方がよくないか?なんてのをたまに言われますが、アレは「薬品っぽい」というよりも、薬品そのものなので不可です。まあ、そんなことはいいです(いいのか?)。ただいまお世話になっているギルドは、smileの前にいたギルドstruggleで一緒だった某Wizさんからの勧誘でした。実は一つか二つギルドを巡ってから行こうなどと考えていたのですが、該当ギルドの関係者の方がどなたも不在でしたので、順番繰上げという形に…wいざ入ってみると、ギルチャに知ってるお名前が次々と…wなので、移籍したというよりは、メンバーの増えたstruggleに戻ってきたような、そんな懐かしさにも似た感覚です。その次の日。GV組まれる予定だと聞いていたので、相手はどこだろ~、なんて思って見てみたら( ´゚д゚`)…!!…(´゚д゚` )(´゚д゚`)こっち見ん(ryい、いや…アレだ、きっとLV的にメイン物理火力になるからだ…そして、よっぱ初陣は、いきなり強敵と当たるようなふいんき(なぜか変換できなry)です。
2006/09/14
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」オレ様の素晴らしい文才の読者の皆様のオカゲで、小サイトも、とうとう一周年を迎えました。ブログとして成功しているのか否か、それは別として、少なくとも、このサイトが無ければ、間違いなくGVはしていませんでしたし、昨今のバランスのめちゃくちゃ具合にうんざりするなどして、赤石はゲームクリアしていたと思います。今後も、ゲーム的に有用な情報は皆無に等しいとは思いますが、お付き合い頂ける範囲でお付き合い頂けると嬉しいです。で、今日は終わりです。なに?新しく入ったギルドのこととか、言うことはないのか、って?そりゃあ、アンタ!創立記念日ですよ!休日出勤してるようなもんじゃないですk(ry
2006/09/13
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」「求)GV22:00~のギルド 出)苦悩に満ちた300↑槍」みたいな看板を出し、10日あたりから放置していたわけですが、思ったよりも多くのお誘いが来まして、正直オドロキです。非常に熱烈なお言葉があるなか、もちろん、この方にも返信させて頂いたのですが、残念ながら不在でしたorzまあ、看板メッセージが「出)苦悩に満ちた300↑槍」でしたので、オレもそう思います。実際お話が出来たのは10件程度ですが、耳頂いた方が不在だったり、消えてしまった履歴、ログを加味すれば、もう数件増えていたかも…とにかく嬉しい限りです。ありがとうございます。つか、最近は放置してると耳ログは残らないのでしょうか。どころか耳の履歴すら残っていなかったりすることもあるんですが…「先ほど耳しましたが」という何度目かの耳打ちがあったり、某ちょっと○o○な人妻ブログに掲載された私への耳打ちSSの会話も、見事に残っていませんでした。ってか、最近は耳打ちもまとも残らないのですか。このゲームどんどんダメな方向にいってまs(ryで、これだけ引っ張っておいて、このまま移籍先を発表しない、ってのもアレですので、お知らせしておきます。9/12付けより「ギル戦は酔っ払って参戦」様にお世話になることとなりました。サイトTOPにもありますが、永住前提ではありません。マトモなGVメインのギルドはsmileしか知りませんので、この期間にいろいろなギルドを回るつもりでいます。ウチと世間がどう違うのか、どのように違うのか、実はすごく興味がありまして。また、もしまたGMやることになったとき、参考に出来るような方針や政策が見つかりやすくなるかも知れません。そういう事情でも快諾していただけるギルドがありましたら、また耳打ち頂いた中からお願いしようかと思っています。ただ、実際はキャラ的にも、装備面でも、本人スキルでも、ありとあらゆる部分でお察しですので、戦果向上には期待はしないでくださいwwwwwwwwwwwwwそれでは「ギル戦は酔っ払って参戦」の皆様、二週間よろしくお願い致します。
2006/09/12
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」廃人生活に終焉が訪れたため、自分を取り巻く環境が一新されました。私のトモロクを持っている方やギルメンの皆さんは気づいているかも知れませんが、先週一週間、雑記更新で手一杯で、ログイン出来ませんでした。これまでのような「スレ読む合間に仕事する」という環境だったため、多少睡眠時間を削っても生きていけましたが、これからはそうもいきません。解り易く申しますと、「マジメに仕事をしなければならなくなった」、ってことです。それが普通だ、といえば確かに普通だとは思いますが、世間の常識はオレ達の非常識、オレ達の常識は世間の非常識ということで。まあ、そんなことはどうでもいいです。ログイン出来ない。雑記ネタがない。GVも参加するのが困難どころか、組むことすら難しくなってきました。つまり閉鎖 → 引退…というのも考えました。確かに萎える理由はイヤになるほどありますが、辞めたくないという理由もまたあるわけです。結局は引き算で、+から-したとき、答えが正の数か、負の数か、ということですね。そういう事情で、smileのGMは降板に。いつの間にか四ヶ月も経っていたわけですね。いやあ、こんなどんぶり勘定でよくやってこれたモンです。 加えて、リアルの事情が落ち着くまで、自分の生活帯域に合ったギルドに移籍することにしました。現在の現場が10月末までということなので、とりあえずその間。露店の看板メインで、移籍先を検討している最中です。と、いうわけで、smile GM編が終わり、これよりギルド放浪編の連載が始まります。さぁ、僕はこれからどのギルドに行くのだろう??
2006/09/11
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やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しいそう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。国道一号線を南下し、守口インターから阪神高速へ。そこから大阪中心部を縫うように走る一号環状線、大阪湾へと臨む16号大阪港線を経て、そして4号湾岸線へ。天保山出口を過ぎ、高速コーナーをひとつ抜けると現れる港大橋。緩い登りになっているこの橋を抜けると、僕のメインステージが始まる。「今日は、生きて帰れないかも知れない」ステアリングを握る僕の脳裏を過ぎる感情。そいつを無理矢理アタマの片隅へと追いやって、アクセルを踏み込んだ。普段温厚な表情を見せているRBが咆哮をあげる。叫ぶことの出来ぬ、この僕の代わりに。「ダメにならない程度に自分を甘やかす。」そんな行動の一環に、何もかも忘れて湾岸線を踏み切っていく、そんなこともあってもいいじゃないか。そう思うんだ。ただ、そう思うんだ。で、僕の走りの先には、あるお店が待っている。U・K WILDCATS(ユーケィ ワイルドキャッツ)。この70年代のアメリカンテイスト溢れるこのお店は、今の僕達には新しく、お父さん、お母さんの世代には懐かしくもある、昔からの僕達のお気に入りのお店だ。スピードという麻薬で満たした胸とは裏腹に、空っぽになってしまう腹に、文字通り詰め込むメシを出してくれる熱いお店だ。どれくら熱いか、と言えば、そうだな、食うことに対して「TRY」という単語が看板に使われていること。もうこの時点で全てを察して欲しいと思う。プレートグッバイドンキー。ガーリックライスにエッグ+チーズ+ハンバーグの乗ったPowerFood.写真の取り方が下手くそなため、イマイチ大きさが伝わらないのだが、育ち盛りの運動部所属の高校生が、十分以上に満足して帰ることの出来る量。 並で850円。大盛り+100円。一般的な感覚から言って、並の時点で普通の店の大盛りか、それより多いか、というくらいの量が普通に出てくる。Wカレー。カレー+ドライカレーという、カレー好きにはたまらない一品。やや辛口なので注意。これもまた写真の取り方が(ry なのだが、ご飯の頂点はタバコのボックスの高さと、実際殆ど変わらない。ある種嫌がらせのようなこの量が、まさに広大なアメリカを示している、そうは思えないだろうか。ちなみに並で750円。大盛り+100円。まあ、勿論完食。以前は「UK2000円チャレンジ」とか意味不明なことを抜かして、「ここで2000円分フードメニューを注文して全部食べたら、勘定は持ってやる」なんてことを言ったヤツがいた。僕は上記のライスプレート系を2品と、一品のオムレツを付けて完食した、とかいうどう考えてもアタマのおかしいことをやってた(しかも帰りにコーラ飲んでた気がする)。また、24時間開いているので、深夜に夜食を食ったあと、そのまま午前5時を待ち、モーニングセットを食べて帰っていくとか、やはりどこかおかしいことをやっていた。いまはそこまで出来ないとしても、そのときのハングリーな気持ちと、自分。いつまでも、忘れずにいたいものだ。そんな過去を思い出すとかいう意味でも、僕はこの店に足を運ぶのだ。他オススメメニュー)・カラマリ・ジョー 烏賊とししとうの辛口焼き飯・ミス ケンタッキー ハムオムレツのホワイトソース掛け・フジヤマライス トマトース掛けオムライスこの店のメニューは基本的にハズレ無し。
2006/09/08
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」僕には事実以上の真実は必要ない。いま、僕が知っている事実。知りえる事実のみが僕の真理だ。例え、その裏に、如何なる真実があろうとも。僕には事実以上の真実は必要ない。だが、僕は、それでも信じていたいんだ。しばらく前の話。ある日のデフ外周。まだ自分が、あの廃人生活中にいたころの話。PT内通者から、釣り枠すぐ空きそうというタレ込みが。狩り場で予約してみると、僅かな待ち時間でPTに入れた。万々歳。しばらく狩っていると、釣り枠予約希望が来るわ来るわ。あっという間に7とか8とかになって、しばらくすると、釣り枠管理してるひとの反応が無くなった。つまり、寝落ち。それも予約者リスト出さずに。結局そのまま、予約をリセットして、新たに釣り枠予約を始めることに。普通ならここで話が終わって、「予約してた人たち、お気の毒に…」で終わるはずなのだが、終わらない、終われないのがエスファクオリティー。さぁ、そろそろPT抜けるか。そう思ったときに、寝落ちしやがった管理者が復活し、PT内にいるギルメンに、今更ながらリストを出し、そのまま逃走。まあ、今更出されても新規でリスト作ってるので、どうしようもないと言えばどうしようもないが、順番を聞きに来るひとたちに平謝りしてた我々に、申し訳ないという気持ちは全く無いのだろうか。順番を聞きにきたひとは、事情を話して再予約ってことで納得してもらったが、来てないひとの名前もいくつか。仕方なく、一人一人に事情を耳で話す。オレが。なんでオレがこんなことせにゃならんのだ!!!111本来寝落ちしたお前がやるべきだろうがああああああああああああ!!!1111キャラ名晒してぇ!!ギルド名晒してぇやりてぇ!!!!!あー、もう、なんか思い出しただけでハラがたってきた!!と、まあ、なかなかPTに入れないところなので、長時間狩っていたい気持ちは分かりますが、こうやって他のPTメンなどに迷惑が掛かる前に、疲れを感じたら早い目に抜けましょう。そして、予約する側も、なかにはこういうお察しちゃんが存在するので、たまに順番聞きに言った方がいいかも知れません。あぁ、デフヒルズ。こんな狩り場、サッサと卒業したい…まあ、これからネクロ即死狩りマンセーの波が来るわけだから、例え卒業したとしても、なーーーーんも変わらんわけですが。
2006/09/07
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」 追記事項。デフ中央就職希望者、特に釣り枠は、決定打抵抗指の持参を強く勧めます。エビブレ貰ってHP4000↑とかで釣りに行って、クラッシュで一気に1/3とかマジ泣けますヨ。また、幽霊かバンプかのどちらかが、スタンする攻撃を放ってきますが、60%程度のスタン抵抗程度じゃあ、あっさり貫通して麻痺してたこ殴りに合います。こまめにステをチェックして、エビブレを上書きして貰いましょう。狩り場情報スレをチラっと見てみた。どうやら、先述のデフ内周PT卒業後も、白ダメ職の就職氷河期は続くらしい。そして低LV帯は、ネクロの恩恵にあずかった即死狩りの寄生の坩堝。もうどのLV帯でも、白ダメ職全般は「PTに要らない子」なのかも知れない。まあ、ランサーという職の特性上、ソロ狩りすること自体は困難ではないが、リアル事情がリアル事情なだけに、一日何時間もソロ狩りしてLV上げるなんてことも出来るはずもない。ってかやってらんない。デフ内周も、黄ダメは効くが白ダメがほぼ通らない鎧、属性抵抗は相当高いが白ダメは通りやすい幽霊とバンプ、というような、それぞれの職の役割があるような狩り場だったらよかったのに… ってか、そういう狩り場であろう、とどこか期待してた俺ガイル。まあ、こんなめちゃくちゃなゲーム作っておいて「敢えてバランスに挑戦」などと抜かしてるキムチ共に、そんなことを期待すること自体が、そもそものマチガイなんだが、もしそんな狩り場だったとしても、例の即死狩りで(ry即死狩りが修正され、白ダメが通り難いMOBと、黄ダメが通り難いMOBが混在し、要らない子はいないというような狩り場が出来る日は、来ないのだろうか。なんていうか、ネットゲーは赤石が初なのだが、他作もこれほど絶望的な未来しか用意されていないものなのか…
2006/09/06
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」そこはデフヒルズ古代遺跡。物理職の嘆きが響くところ…そこはデフヒルズ古代遺跡。再振りした知識職の悲哀が見え隠れする狩り場…いつの間にか狩りPTが安定して作られるようになったデフヒルズ古代遺跡中央。中央っていうか、正確には内周PT。 とうとう赤鯖の物理職にも、就職氷河期が訪れます。他鯖の神殿なんかは、ずっと前から「火力=範囲」という図式で、釣りをしない物理はお察しということになっているらしいですが、赤はここに来てようやくその図式が敷かれ始めます。っていうか、そもそもここで白ダメでペチペチやって狩ってたら、それこそ1LV上がる前に日が暮れるってモンです。とにかくここは黄ダメマンセー。範囲マンセー。MOBの火属性抵抗がやたらと高いので、どちらかというと氷雨・ドラツイマンセー。そして物理枠は完全に釣り約のみ。一発殴られて瀕死になるような、火力重視の勇者様はお引取りくださいの一言。そんな釣り枠がいくつもあるわけではなく、BIS範囲x4足止めorBIS2釣りx2という構成が赤だと基本っぽい。ちなみに足止めも、スタンが効き難い(効かない?)MOBがいるので、スカラーテイマーのみがその役割を果たすことが出来、ネ申扱い。スカラテイマがいないと、タゲ集めた範囲攻撃職が死ぬ死ぬ。いてもたまに死ぬ。そして デスペナ=装備はずれる=効率激下がり なので、いつしかBISにはリザマス(デスペナ0)が求められるようになります。そんな狩り場の、僅かな2枠に物理職が殺到。かつて「回転率最悪」と称した呪いB1のネクロ狩りPTを遥かに凌ぐ、休日は二桁時間待ちなんて当たり前の脅威の低回転率狩り場。コメントにもチラっと書きましたが、わざわざ知識化までここで範囲枠として就職する人もいるくらい、物理職は就職難。まあ、知識範囲職も4枠程度なので、実質呪いPTの火力枠と大して差はないか。それがデフヒルズ古代遺跡中央PT。今に始まったことではないですが、如何せん狩り場のバランスが悪すぎます。運営はPT狩りを推奨してるくせに、330↑のPT狩り場は現状ここしか無いとか、もうホント終わってる。釣り→範囲の神殿的狩り場、瞬間ダメ重視の物理向け狩り場、そんな感じでユーザーにも選択肢があればいいのですが、僅かな枠に同LV帯が殺到するため、本当に悲惨な状況です。かと言って、そのLV帯のソロ狩り場が多数あるか、といえば、美味い場所なんて限られてるし、そんなところが都合よく空いてるなんてのも稀な話。かく言う私も、順番回ってくるのがあと30分遅かったら、ハラいせに異次元やって失敗して装備失って引退考えるところでしたよwwwwwwwwwwwwwwwそこはデフヒルズ古代遺跡。物理職の嘆きが響くところ…そこはデフヒルズ古代遺跡。再振りした知識職の悲哀が見え隠れする狩り場…
2006/09/05
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」GYAAAAAAAAAAAAAAAAAA!!!マトモに働くってこんなにしんどかったのかああああああああ!!!!11以前のヌル職場と違い、ネットの合間に仕事することもできない(誤字でありません)し、とにかくサボれNEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!111それが普通。普通なんだ。なんだが、フルタイムで二ヶ月もの間、半ニート生活していたため、身体と精神が社会に馴染むまで、しばらく時間が要りそうです。まあ、通勤時間がこれまでの約1/3になったという点と、社員食堂の安さの二点だけは、素晴らしいといえるでしょう。というわけで、今日は廃人生活の回顧録。デスナイトを卒業して後、運ランサとして生活したあの夏を振り返る。第一章 トラン森東部及び北部言わずと知れた木人拳。ディスペルに悩まされ、LV低下貰う毎にリログするという、チャット死の名所。狙い目は一つ、透明指の自力発掘。あわよくばタート、ニムラス。またあわよくば、バター、フォムガ、権勢、鳳凰。一応全部狙える狩り場。しかし、適正を過ぎたエスファに取って、木人達は経験値的にも不味いの一言で、出てもブラー指、神Uなんて夢のまた夢、那由他の彼方のそのまた遥か向こうの黄金郷にして理想郷。銀行をフルチャとフルポで溢れさせた原因。どうするんだ、この在庫。第二章 トラン森西「トレハンは質より量」ということで、適正外の東部北部で狩り続けていたわけだが、あまりのアイテムの出なさに、持論を翻して「量より質」路線。エルフと馬人間の生息地、ここの名産物はまず指。目標はやはり透明指の自力(ryそして鎧、職鎧。トロル、飛虎なんて出たら一発数億だし、DX品の店売りはほぼ10万。オマケに狩り場が埋まっていることがほぼ無いので、かなり自由に街戻り出来る。MOBの攻撃がハンパなく痛く、同時にハンパなく硬い。並の物理職はもうお手上げだが、ランサーにはレイドとホースがある。サンダープレート装備で、ホースをレイドで回し、周囲の敵に状態異常と決定打を撒き散らす。なんていうか、唯一と言っていいくらいの他職とのアドバンテージ。…なんて書くといいことずくめのような気がするが、現実はそうではない。比較的、人の多い時間帯に行くと、謎の即死現象が起きる。おそらく、馬人間→エルフの連続攻撃を喰らっているのであろうが、喰らった瞬間が見えないため、攻撃の途中で突然死したように見える。また、死んでからPOTの回復が始まり、死んでるけどPOT分だけ体力回復してるとかいう現象もしばしば。つまりアレだ。一時期バグパラと言われたヤツ。それでデスペナ15分。デスペナ終わって、狩り場に行って、いきなり突然死で15分。それ四回起きたらあら不思議、もう一時間。その日はもうやる気出ませんって。深夜、早朝だとそんなこと起きないのになー…ドロップだけはマジいいです。オレはなーんも出なかったけど。第三章 モリネルタワー地上一階外周最初から黙ってここへ行けばよかったんだよ。なんていうか、いつも混雑してるし、いきなり現れて「使ってます^^^^^^^^^^」の低マ様とかに出会うとその日はもうやる気(ry になりそうだし、隣との境界線とか微妙だから、敬遠気味でした。でも、なんつーか、それだけ人が集まる理由があるというか、なんというか。オカゲで、無駄な再振りだったのかと思うくらいでしたが、最後の最後に大逆転できましたヨ。火トカゲのインシナレイト(?)が痛いですが、物理ダメがそう痛くないうえに抵抗値が下がらないので、火の抵抗重視装備オヌヌメ。エスファにはアタマの運比率装備がないので、いつぞやのクリムソン被っていけば、火トカゲの攻撃なんてオモチャです。かつ、ZinMOBのくせにやたら柔いというぬるぽな狩り場なので、思いっきり適正外の私でも4体(2沸きx2箇所)くらいなら回せます。モーション見えてたら6(2沸きx3箇所)でもいけるけど、そしたらアイテム壊してるヒマがない(ryってな感じで、エスファの運キャラ期間は終了いたしました。実は、運振りしたにも関わらず、あまりのドロップの悪さに運バッジ買ったりして、期間中は無理矢理でもソロするように仕向けてみたりとかしてました。本音は、「運バッジつけたらドロップ上がった」なんていう根も葉もない噂を間に受けてたわけなんですが、やっと気が付きました。エスファ、社員に釣られすぎwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwああ、オレの夏が、終わっていく…
2006/09/04
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」それは唐突にやってきました。一本の電話。その電話によって、僕の廃人生活に終止符が打たれてしまいました。これまでは好きな時間に寝て起きて赤石やってという、「昼起きて!飯食って!今日も、今日とてMMO!」というクソ生活を地でいってたのですが、それも八月まで。まあ、いつまでもその生活が続くわけでもなく、いずれはこうなるわけで、遅かれ早かれってヤツなんですが、なんていうか、働きたくねぇ。僕は根本的にはダメ人間、劣等生というに相応しいドロップアウツ組ですので、世の中にいる「仕事人間」というひとが不思議でたまりません。仕事を愛せるひと、ってのは羨ましいです。自分が進む方向を間違ったというのは禁句の方向でおながいします。同時に、というかタイミングよくこっそり使っていたキムチ(課金運バッジ)が切れてしまったので、運ランサからこれまでのステに戻しました。久々に名乗れる量産型物理槍子エスファ。量産型ってか、もう絶滅危惧種指定されそうな勢い。ワールが放置のままだとか、結局パッシブスキル使用時のダメバグ直ってないとか、とにかくバグばっかりで、なぜかランサー側が自粛しないといけないとか、もうホントに理不尽としか言い様の無いことばっかりですが、そんなことにイチイチ腹立ててたらこの職はやってられません。そんなひとはサッサとキャラデリするか、回れ右して物理弓作る方が、間違いなく幸せになれます。保障します。逆に、運営のイジメすらリアルスルースキルでスルー出来てしまえるひとは、最後までこの職で通すべきです。幸せにはなれないかも知れません。結局、弓子に上位スキルを提供するためだけの存在なのかも知れません。しかし、高LVがどんどん弓化していく中、最後までランサーであることを通す。それが最高にカッコいいんじゃないか。
2006/09/01
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