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あなたの元気をサポートしたい水海道第一ホテルです。 きょう、ホテルの近くで、火事がありました。 お昼ごろ、銀行にいたら、消防車のけたたましいサイレンの音。「あら?火事みたいだわ。」と思ったものの、近くで火事とは、思いもしなかったので、のんびり週刊誌を読みながら順番待ち。用事が終わって、銀行を出たら、なにやら、せわしい人の動きにびっくり。「火事、近いのかしら?・・・」ちょっと不安になってきたものの、車は渋滞して動かないし・・・イライラ。そのうち黒い煙が見えてきて、「あら~~! ホテルのほう?」「え~! 近い!」 「やだ~どうしよう・・・」車の窓を開けて、大声で、「火事どこですか?」「ホテルの裏の方みたいだよ」「わあ! たいへんだあ! 急がなきゃ!」途中消防車のために、通行止めになっているところもあったりして、ようやくホテルに着いたら、ほんとうに、ホテルの数件裏の住宅が焼けていました。すでに、消防車がはいって、水をかけていたので、まもなく鎮火。ほっとしました。 心配してくださった皆様、ありがとうございました。 火事は、やっぱり恐いですね。気をつけなくっちゃ
2008年02月29日
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あなたの元気をサポートしたい水海道第一ホテルです。 今年のROCK IN JAPAN FESTIVALの先行予約がもう始まりました。ROCK IN JAPAN FESITIVALは、毎年ひたちなか市にある海浜公園で行われるジャズフェスティバルで、3日間合計で15万人が集う国内最大規模の夏のイベントです。私も好きなミュージシャンが出るときには、行きたくて地団駄を踏むのですが、真夏の炎天下の海浜公園じゃあ、中高年には、ちょっと・・・ で、まだ行ったことがありません。 今年の日程は、8月1日(金)・2日(土)・3日(日)の3日間です。 有名なミュージシャンが多数出演するので、例年、すごい混雑だそうです。毎年、ひたちなか市や水戸のホテルはいっぱいになってしまうので、こちらの方まで問い合わせがあります。「水海道からは、遠いですよ。」「高速を使っても、1時間以上かかります。」とお話していますが、現地に近いホテルは、なかなかとれないし、宿泊代も通常より高くするホテルもあるんですって。 先日、ひたちなか市にある、あるホテルの支配人さんにお会いする機会があったのですが、そのロックインの時期は、とにかくスゴイ混雑だそうです。ロックインのお客様で宿がいっぱいになってしまうと、一般のお客様のお部屋を確保するのが、難しくなってきます。お役に立ちたいとは思いますが、ホテルを、水戸方面まで引っぱっていくわけにもいかないし・・・ いずれにしても、その時期水戸方面に宿泊のご予定のあるかた、ご注意くださいね。相当混み合うことが、予想されます。もうすでに予約を制限しているホテルもあるようです。その時期を避けるか、もしくは、お早めに予約を入れるか、です。 まだ2月、半年も先、でも、もう先行予約開始、という情報に、老婆心ながら・・・書きました。 今年は、誰が出るのかなあ? ロック・イン・ジャパン2008の公式サイトは、こちらです。先行予約の受付締切日は、2008年3月5日(水) 当日消印有効だそうです。
2008年02月27日
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あなたの元気をサポートしたい水海道第一ホテルです。 受験生の皆様おはようございます。このたびは、水海道第一ホテルをご利用いただきまして、有り難うございます。ゆっくりお休みいただけましたでしょうか?昨日とはうってかわって、穏やかに晴れたうららかな日になりましたね。 数あるホテルの中から当ホテルをお選びいただいた皆様は、幸運の女神に選ばれたラッキーな方です。幸運の女神が、微笑んでいます。きょうの試験は、もう、合格したも同然です。 さあ! 幸運の女神に、運をゆだねましょう!「だいじょうぶかなあ?」とか「ダメかもしれないな・・・?」などと、不安に思ったら、幸運は、逃げていくそうです。「疑い」は厳禁です。ひたすら、「ぜったい合格するに決まっている!」と、強く信じることです。そうすれば、願いがかないます。 入り口に、威風堂々と立っている、縁起のいい幸せの黄色い円盤が、朝日を浴びて、黄金色に輝いています。幸せの黄色い円盤があなたに、パワーを送りました。あとは、何もしなくてOK!円盤からの幸運のエネルギーが、あなたを、幸運に導いてくれます。 科学のまち、つくばに、ふさわしい、スピリチュアルなお話でした では、皆様Good luck
2008年02月25日
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あなたの元気をサポートしたい水海道第一ホテルです。 2月25日は、毎年筑波大学の入試が行われるため、つくば市内のホテルは、どこも満室、ここ常総市にまで、受験生が訪れます。つくば市のホテルが、受験生でいっぱいになってしまうので、ビジネスのために宿泊されたい方々もホテルを探すのにたいへんな思いをされるようです。よって、毎年2月24日は、当ホテルも混み合います。 数年前、お母様と一緒に東京から来られた受験生、関東鉄道にいたく感激されたそうです。お母様とふたりで、興奮気味にお話しされていました。 東京から電車で水海道にいらっしゃる場合、秋葉原か北千住あたりから、つくばエクスプレスで守谷、守谷で関東鉄道常総線に乗り換えて、10分、水海道まで来ていただくのですが、この関東鉄道が面白い。北千住から守谷までつくばエクスプレスでたった30分、車内でインターネットもできる最新の車両、なのに、守谷からは、急に田舎の風景になって、しかも、この関東鉄道はたった2両で、しかも、ディーゼルなのです。ラッシュ時には、3分から5分間隔で走っているディーゼル車なんて、全国でもすごく珍しいそうです。この鉄道のファンも多く、気動車体験の企画には、大勢のファンの申し込みがあるようです。この鉄道や駅でも、東野圭吾のドラマ「白夜行」や井筒監督の映画「パッチギ!LOVE&PEACE」をはじめとする、多くの撮影が行われました。 前述の受験生は、ここの風景、そして、関東鉄道の客車に感動して、たくさんのお友だちに、写メールして感動を伝えたそうです。田舎の風景とディーゼルの客車が、きっと受験の緊張をときほぐしてくれたのでしょうね。 夜中に、具合が悪くなって救急車を呼んだ受験生もいらっしゃいました。翌朝にはピンピンして受験に行かれましたが、スタッフは、心配しましたよ。それから、2年続けて当ホテルにご宿泊くださった受験生。(2回目も当ホテルを選んでくださるなんて、ありがたいことです。)いろいろな受験生がいらっしゃいましたね。 今年も、もうすぐ入試の日。受験されるかた、筑波大学のキャンパスは、すご~く広いですよ。車も混みあいます。お早めにお出かけくださいね
2008年02月22日
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あなたの元気をサポートしたい水海道第一ホテルです。 常総市は、映画やドラマのロケの街として有名だってこと、皆様ご存知でいらっしゃいましたか?東京から40km、日帰りもできて便利なこと、撮影に必要な自然や建物があること、フィルムコミッションや市民の協力が得られることなど、さまざまな理由で、市内のいろいろな場所で、時代劇から現代劇まで数多くのロケが、行われてきました。 最近行われた映画やドラマのロケは、こちらです。 その中でも、特に多くの撮影が行われているのが、水海道風土博物館 坂野家住宅です。江戸時代の豪農の屋敷を、旧水海道市が買い取り、保存修復工事をしたものです。国の重要文化財の指定を受けています。ホテルからは、車で約15分。豊かな自然が残っていて、懐かしい山里の風景がひろがっています。 小林一茶や良寛が、ひょっこり出てきそうな風景でしょう? かたみとて何か残さむ春は花 夏ほととぎす秋はもみぢば 良寛 最近、坂野家住宅で行われたロケは、NHK大河ドラマ「篤姫」 「風林火山」 「武蔵 MUSASHI」NHK木曜時代劇「風の果て」 「陽炎の辻」 「浅見光彦シリーズ」 映画「どろろ」 映画「あかね雲」 正月時代劇「堀部安兵衛」 映画「座頭市」 などなど・・・ です。 坂野家住宅の近くには、こんな竹林もあります。いかにも時代劇に出てきそうでしょう?この日も、撮影関係らしき人たちが、大きなカメラを持って歩いていました。時代劇を見る時は、注意深く見てくださいね。時々、ここの風景が出てきますよ。 坂野家住宅の詳しい情報は、こちらです。
2008年02月19日
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あなたの元気をサポートしたい水海道第一ホテルです。 もとの写真が残っていたので、なんとか、修復することができました。 私は、いったん公開した記事に貼り付けた写真は、もうそれは固定されていて、動かないものだと思ったんです。 だから、このブログのフォトアルバムを整理しても、影響ないものと・・・まさか消えちゃうとはね。 娘にそう言ったら、「ばっかじゃないの!そんなの、あったり前じゃん!」と冷たく一蹴されました。 若い人には、当たり前のことでも、我々中高年のアナログ世代には、当たり前じゃないことたくさんあるんですよね。 特に、こういうブログなんて、マニュアルがあるわけでもないし・・・たとえマニュアルがあったとしても、当たり前のことなんて、省略されているだろうし・・・ まあ、こうやって、試行錯誤していくうちに覚えていくのが、中高年のやりかたかもしれませんけどね。
2008年02月17日
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あなたの元気をサポートしたい水海道第一ホテルです。 このブログの中の、写真を整理しようと思って、何枚かある写真などを、削除したりしていたら、ところどころ、写真が、消えちゃいましたショック!
2008年02月17日
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あなたの元気をサポートしたい水海道第一ホテルです。 先日参加した、楽天トラベルのカンファレンスの会場で、楽天の社長である三木谷浩史氏の著書「成功のコンセプト」を、買って来ました。三木谷氏に対しては、ちょっとした先入観があったので、全然買うつもりはなかったのですが、「本日限定販売」という文字に乗せられて、気が付いた時には、買っていました。10年前、たった6人で出発した楽天、現在、楽天グループ全体の流通総額は、1兆円規模だそうです。わずか10年。インターネット企業では、世界6位とのこと。創業当時から現在までずっと社内に掲げている「成功のコンセプト」。彼自身が、ビジネスにおいて、もっとも重要だと思う5つの項目について書かれているのが、この著書です。 そのコンセプトのひとつに、「プロフェッショナリズムの徹底」というのがありました。三木谷氏が捉えているプロフェッショナルとは、1日24時間、1年365日、どこにいても、何をしていても、仕事のことを考えている人のことだそうです。三木谷氏いわく、「問題や壁というのは、面白いもので、解決すれば、必ずさらなる難問が、出現する。そして、それを解決した時には、さらなる歓喜が待っている。・・・・・中略・・・・・次々に出現するハードルをクリアする経験をしていくと、世の中にそれ以上に面白いことはないんじゃないかと思うようにすらなっていく。」「困難な目標に立ち向かい、その目標を達成した喜びが、人を本当の意味でのプロフェッショナルにするのだと思う。」「面白い仕事があるわけではない。仕事を面白くする人間がいるだけなのだ。廊下の雑巾掛けにも喜びを見いだせる人が、僕は真のプロフェッショナルだと思う。」 私には、プロフェッショナル=専門家という発想しかなかったので、そういう定義もあるのか・・・と、印象的でした。要は、気持ちしだいで、つまらない仕事も、面白く、楽しくできる。反対に、面白い仕事でも、気持ちしだいで、つまらなくもなる。ということでしょう。 誰しも、そう長くはない人生。どっちみちしなくてはならない仕事なら、楽しんでやらなくちゃ!と思いました。 さて、明日は、お休み。嫌いな掃除、やらなくちゃ楽しんでやれるかな
2008年02月15日
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あなたの元気をサポートしたい水海道第一ホテルです。 「楽天トラベル」のセミナーに参加してきました。「楽天トラベル」というのは、宿泊予約サイトの大手です。Webの旅行代理店と言った方が、わかり易いかもしれません。Webで予約をする人が年々増加し、「楽天トラベル」も、毎年伸びていて、まだまだ成長していくと予測されているそうです。インターネットが、人々の生活に欠かせない物として、完全に定着しつつあるのですね。関東一円のホテル、旅館の支配人さんやおかみさん、そして、スタッフが大勢参加しました。いずこも、熾烈な競争を展開しているので、凄い人数、凄い熱気でした。 いろいろ参考になるお話を伺って帰ってきました。 帰りに、ちょっと、品川駅で、エキュートをのぞいて、サザコーヒーを確認。サザコーヒーは、全国のコーヒー通の間で常に高い評価を得ている、ひたちなか市の自家焙煎コーヒー専門店です。駅ナカのエキュート品川にも、出店しています。店内はコーヒーを購入する人で、混みあっていました。「東京で人気がある」と聞いたことがありますが、本当なんですね。 なんとなく、知らない町で、旧知の友に、ばったり会ったような、懐かしい気持ちになりました。当ホテルの、ロビーや朝食でサービスしているコーヒーは、このサザコーヒーですよ。香りが違うと評判です。 サザコーヒーが無料で飲めるって、これ太っ腹じゃないですか?ねえ~
2008年02月13日
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あなたの元気をサポートしたい水海道第一ホテルです。 「雪」という天気予報は、はずれましたが、きょうも、寒かったですね。なんか今年は、例年より寒いような気がします。でも、地球温暖化が叫ばれて久しいので、寒いと、少しほっとしたりはしませんか? いつもご利用いただいているお客様のHさんと、チェックアウトの際に、お話しさせていただきました。Hさんは、毎月必ず4~5泊してくださるお客様で、10年来のおつきあいです。Hさんは、営業のお仕事で、この周辺を回られていますが、お客様がいつもHさんを待っていて、お食事をご馳走してくださるそうです。 凄腕営業マンのHさんいわく、 競合店ができたことは、喜ばなくちゃダメだよ。 嬉しい!と、思わなくっちゃ。いいことなんだから。 そっか~ 喜んではいられないけどなあ・・・「三つの商い」というのを知ってるかい? (1) 心を商う (2) 感謝を商う (3) 満足を商うっていうんだ。 そっか~! 私は、親から、「商売は、厭きないで、続けなさい。」なんて言われたことは、 あるけどな・・・ う~ん、さすが!Hさん。 営業のプロ!大局着目 小局着手で地道にやっていけばいいのさ。全体の大きな流れを把握したら、できることをコツコツとやり始める。だけど、 あんまり利益を追求すると、だめだよ。追えば追うほど逃げて行くものなんだ。男と女の関係に似てる。 さすが!Hさん。 若い頃、相当もてたみたいだし、男女の機微にも精通してるんだ・・・ ありがとうございます。肝に銘じます! 凄腕営業マンの、ミニミニ講座でした。Hさん。来月の予約を入れて、お帰りになりました。ありがとうございました。 お客様から学ぶこと、多いですね。いろいろ教えてくださるお客様に恵まれて、幸せです
2008年02月10日
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あなたの元気をサポートしたい水海道第一ホテルです。 ホテルから歩いて3~4分のところに、常総市立図書館があります。書籍の数は、少し物足りない気がしますが、本を読んだり、勉強したりするのには、とても居心地の良い、落ち着ける空間です。さまざまな雑誌もありますし、CDも視聴できますし、インターネットもできます。 人との出会いが、人の運命を変えるってことがありますよね。ある音楽との出会い、一冊の本との出会いが、人を大きく変えるってことも・・・ もしかしたら、この図書館の中に、そんな本が眠っているかもしれませんよ。人生を変える一冊に会えるかもしれません。 この図書館の敷地内に、二水会館があります。 大正2年(1913年)に、水海道町役場として建てられたもので、水運で栄えた町のシンボルだったそうです。昭和59年(1984年)現在の場所に移築され、鬼怒川と小貝川に挟まれた地域という意味で、「二水会館」と命名されました。現在は、ギャラリーとして、使われています。 ホテルのすぐ近くです。ご滞在中の休日、ぶらっと歩いて、そして、のんびり図書館で過ごす、というのもいいのではないでしょうか。なんといっても無料というのが、嬉しいですね
2008年02月08日
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あなたの元気をサポートしたい水海道第一ホテルです。 きょう、英会話の先生と、たばこの話になりました。 彼女は、オーストラリア人。数ヶ月前に日本に来たばかりで、研究者の夫君とつくば市に住んでいます。二人は、シンガポールにも住んだことがあるそうです。 オーストラリアでも、シンガポールでも、屋内では、どこでもたばこは吸えない。たばこは、ビルの中では、たとえホテルの個室であっても、吸うことは許されていない。(これ、本当かな?)タバコが吸えるのは、屋外だけだというのです。厳しい法律で決まっているので、法律に違反したら、シンガポールでは罰金約50,000円、オーストラリアでも、もう少し安いけれど罰金が科せられるそうです。だから、シンガポールは、fine city と言われているんだって。(ご存じだとは思いますが、「fine」には、「すばらしい」という意味の他に、「罰金」という意味があります。) もっとも、ハワイ等でも、同じような法律があって、やはり罰金が科せられるようですし、アメリカ、イギリス、インド、イタリア、韓国、カナダ、フランスをはじめとして、ほとんどの先進国が、公共のスペースを禁煙にしているようです。 日本に来て、屋内のレストランで、たばこを吸っているのを見て、びっくりしたそうです。 以前、ホテルのロビーがまだ禁煙になっていなかった時、海外からのお客様が、激昂してフロントに苦情を言って来られたことがありました。「日本はいい国だけど、このホテルは、ダメだ! ロビーでたばこを吸うなんて最低だ!」「世界は、こうじゃない!逆行している!」と・・・その後、遅ればせながら、当ホテルも、屋内の公共スペースは、すべて禁煙にし、ご協力いただいていますが、レストランでは、時折、「喫煙テーブルをつくってよ」というご要望もあるようです。 その辺の事情については、私の以前の日記「ご協力に感謝しています。」にも書いたことがあるので、読んでみていただけると、嬉しいです。 それにしても、罰金50,000円というのは、すごいですねえ。
2008年02月07日
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あなたの元気をサポートしたい水海道第一ホテルです。 映画「結婚しようよ」観てきました。吉田拓郎の唄が、全編に流れる映画です。「落陽」で、映画の幕が開き、つぎつぎに、吉田拓郎の懐かしい曲。学生時代ずっと拓郎とともに過ごした夫と私にとっては、胸キュンの映画でした。ストーリーは、とくにどうってことのない、家族の物語なのですが、ほのぼのとした映像と曲に、涙出ちゃいました。周りを見渡すと、ほとんどが50代のご夫婦。みんな、涙を拭いていました。 私たちの年代になると、みんな涙もろくなるんですよね。 そういえば、数年前、拓郎が肺がんの手術をして、復帰後初めてのコンサートに行った時、あの、大きな、東京国際フォーラムのコンサート会場の、トイレの前で、北海道 網走の友人と、ばったり。お互い、まさか、来ているとは思っていなかったので、 「え~!」「あ~!」「きゃあ~!」「うっそ~!」 びっくり、おおはしゃぎでした。 何万人も行き交う場所で・・・ こんなこともあるんですね。 ひさびさに、拓郎のCDを買って、聴きながら帰ってきました。 今はまだまだ 人生を語らず 目の前にも まだ道はなし 越えるものは すべて手さぐりの中で 見知らぬ旅人に 夢よ多かれ 越えて行け そこを 越えて行け それを 今はまだ 人生を 人生を語らず
2008年02月03日
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あなたの元気をサポートしたい水海道第一ホテルです。 涙の別れ はなかったですが、Tさん、チェックアウトされました。まだ時々こちらに用事があるとのことで、たまには寄ってくださるそうです。と言っても、今まで毎日毎日顔を見ていた「住人」のTさんが、いなくなると、さみしいですね~Tさんが、いつも座っていたカウンター席、空いています。先日「海童を18本飲んだ人」と書きましたが、結局「海童を20本飲んだ人」になりました。この記録を破る人は、なかなかいらっしゃらないでしょうねえ。 「逢うは別れのはじめ」と言いますが、本当に、人は、多くの別れを経験します。学校や友だちとの別れをはじめとして、転勤や転職、恋人との別れ、そして、大切な人との永遠の別れ。 さまざまな別れに涙を流します。そんな時、自分をなぐさめる言葉は、「また、会えるよ!」そう、今は、会おうと思えば、いつでもどこでも、会える時代です。天国に行った人とだって、いつかはまた会える。その時は、楽しいおみやげ話を、たくさん持って行ってあげなくちゃ! 出会いがあれば、必ず別れがあり、喜びがあれば、哀しみもある。泣いたり、笑ったり、怒ったり、・・・それが、人生、かな? Tさんのオフィスは、新橋。 新橋から水海道まで電車で約1時間。往復の電車賃をかけても、銀座で飲んだり食べたりするより「和の家」の方が安い。ですよね。お店によっては、宿泊代をかけても、安いですよ。。お仕事は終わっても、たまには、元気なお顔を見せに来てくださいね 水海道第一ホテルはあなたの田舎になりたいです。 あ、これって、いいかも~ こんなプラン、面白いかもしれませんね。水海道第一ホテルはあなたの田舎になります田舎体験は、いかがですか?というキャッチフレーズで、田舎の街を散歩して、「和の家」で、田舎料理を食べて、ホテルに泊まって、田植え体験や、稲刈り体験なんかもできちゃうプラン。どうでしょうねえ?
2008年02月01日
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