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先日のコンクールで惨敗(?)した高校生がやってきた。「本番、どうだったの?」と質問すると、意外な答えが返ってきた。朝から遅れて、ピアノの先生の家で合わせを終えるとすごい時間になっていて、受付の時間が迫っていた。走って会場へ向かった。(多分15分~20分走っただろう) 受付時間にちょっと遅れて息も絶え絶えに受付へ向かうと、「そんなに慌てなくてもいいですよー、落ち着いてくださいねー。」と言われたそうだ。実は、彼女が「受付時間」(その時間に行かなくては失格だと思っていたらしい) と思っていたのは、「受付開始時間」であって、その時間から30分後までに受付をすれば良かったらしい。力が抜けて、もう、その、全力疾走ですべてのパワーを使い切った感じで、演奏には集中できなかったそうだ。本番当日に家を出る所から時間に余裕が無かったのが、そもそも悪い。もっと言うなら、早朝なのに当日ピアノ合わせをしなくてはならない準備不足も悪い。ちゃんと要綱を読んでなくて、受付時間を勘違いしていたのも悪い。そのような状態で、良い演奏が出来るわけがないです!本番は時間にゆとりを持って、心にもゆとりを持って!
2009.03.31
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長男猫が糖尿病を発病してから、ワガママ三昧だった次男猫が変った。猫缶だって、自分が先に食べ終わると隣でまだ食べている長男猫を押しやって長男の分まで食べていた。長男が撫でられたり可愛がられていると、そこに割って入って来た。そんなやりたい放題の次男猫、長男猫が入院したり、家族が気遣ったり、時々ケージに入れられて病院へお出かけしたり、気分悪そうにじっとしている姿から、ただ事ではない空気を察したのだろう。猫缶も自分の分を食べ終わると、ちょっと遠くに離れて様子を見ている。もし長男が食べ残したら頂こうというスタンス。家族全員が長男の周りに集まっても、横から覗き込んで割って入ることをしなくなった。次男猫なりに、気を使っていて、お利口になってー。お前の事も忘れてないんだよ!と、ギュッと抱きしめた。
2009.03.31
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「多飲多尿」これが猫糖尿病のサインの一つだそうだ。主治医の先生の所で、「多飲多尿になっていませんか?」と聞かれます。先週頭までは、この症状はなくなっていたのです。病院に連れて行く前は、多飲多尿でした。でも、退院してからは具合が悪いこともあって動きも鈍かったからか、ほとんど寝ていました。元気が出てきてウロウロするようになったら、多飲多尿。困りましたねー。症状はあまり改善されていないのでしょうか。明日は定期通院の日なので、その辺りも検査でわかると思います。
2009.03.30
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4月から大学に進学する、専門学校に行く、就職する、などなど。今年は5人の生徒とお別れする事になった。寂しいですねー。「またきっと、レッスンに来ます!」 と言ってくれたり、「先生と出会ってよかった!」 と言ってくれたり、本当に泣きそうになるセリフを言ってくれて、ありがとう。一緒に挨拶に見えたお母さんが涙ぐんでいらっしゃる場合もあり、私も感激です。フルートのある生活を、ずっとずっと続けて欲しいと思います。一時フルートから離れる時があっても、フルートは自転車と同じ。ブランクが有っても吹けるものですから!みんな、元気でね!!
2009.03.30
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合宿の帰りに、車窓から花見をしました!現在は立派な国道が走っていますが、昔は唯一の山越えルートであった九十九曲がりと言われる長~い山道に、たくさんの桜が植えてあり、「千本桜」と言う名所になっています。たくさんの車が来ていました。車を降りてゆっくり眺めたい所ですが、残念ながら人が来る約束と、その後にレッスンも入っていたので、アンサンブルメンバーの方と別れ、車窓だけの桜見物となりました。話には聞いていましたが、くねくねと曲がる坂道沿いに、豪華に桜が咲いていました。ずいぶん上に上がってからの写真です。
2009.03.29
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毎年恒例、学生とアマチュアフルートアンサンブルの皆さん合同合宿。先週のユースオケは「青年の家」の質素研修みたいなものですが、今週は一転し料理自慢のペンションでの合宿です。(本当にここの料理は美味しい!!)何だか、今年は学生の計画等をほったらかしにしていたら、本当に何もやってなくて、その不甲斐なさに失望。手取り足取り、面倒を見ないと恒例行事も段取れ無い最近の若者に失望するのは、この頃はよくある話です。色々な人から、会社の若い人の話など聞きます。日本人はどうしたのか?? なんて、嘆いても仕方ないが、段取りが上手く行ってなくても、時間は進んでそれなりに何とかなって行くので、カリカリする古い日本人の方が変なのかもしれない。とまあ、私のカリカリはよそに、合宿は大変実りある練習が出来まして、良い時間が過ごせました。学生とは個人的な話などをする事もあるし、レッスンでの付き合いも長いですが、アマチュアアンサンブルの皆さんとは、普段はなかなか「よもやま話」は出来ません。ポカンと暇な時間が有ったのでその辺にいた人を捕まえてミニレッスンをしたり、飲んで馬鹿な話しをしたり、ジェンガで盛り上がったり、練習以外の時間も良い時間でした。しかし、疲れました。
2009.03.28
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ほぼ休日!昨日一昨日の隙間の無いスケジュールに対して、今日は夕方からレッスン1人。今日、コンクールが有った事と、演奏会が有った事、それに向けてラストスパートの皆さんが昨日一昨日にたくさん来たのもあり、大変だったのです。今日の一人のレッスン、通常のレッスンですが何だかお迎えするのが楽しみでしたねー。じっくりとソノリテを聴き、手直しをして、タファネル&ゴーベールはテンポを変えたり、部分練習をしたり、いつもより時間をかけて基礎的な事をチェックしました。しかしながら、お陰でエチュードや曲の時間が足りなくなり、ちょっと失敗!時間の配分も、先生の能力だと思うので、張り切った自分を少し反省!
2009.03.27
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退院してから、初めて吐きました。病院に連れて行く前は、時々吐いており、連れて行くきっかけになったのは1日に3回吐いたからでした。ちょっと嫌な感じです。家人と、血糖値が上がっているから吐くんだから食べ物が悪いのかなー、とか、注射がうまく打てなかったのかなー、とか、色々考える。
2009.03.27
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昨日今日は、「大忙し」。自宅で8時間レッスン、演奏会のリハーサルに付き合うレッスン1組。朝10時から夜9時まで、本当に、隙間が無い1日だった。「がんばれ!明日は暇だ!」と、自分を励まし、気合を入れてレッスンが始まった。午前中のレッスンを終え、インスタントうどんをササッと食べると、演奏会場へ移動。木管五重奏の面々が待っていた。この皆さん、本当に良く練習をなさっていて、これまでのレッスンでお願いしたことが、ほとんど実現されて行く。皆さん若くてもプロの奏者ですから、私がお願いした事について、「そんな風にも検討して見たのですが、こっちのやり方が良いのでは、と言う結論でこうしています。やはりこっちのやり方は良くないでしょうか?」などと言う、ディスカッションになる場面も有り、受身ではないので大変面白いレッスンをさせて頂いた。この場合、私も一つの提案をする形で意見を言うので、それに付いて持ち帰り5人で検討して決めていく事を推奨する。で、レッスンのたびにどんどん練りあがって、とても良くなっている。もう今日は、バランスや座る位置、どうしても気になる部分の変更を言う位。明後日の本番が楽しみです!(残念ながら、本番が聴けない。。。)密度の濃いリハーサルに付き合って、急ぎ家へ戻る。すぐにレッスンの予定だったが、最初の人からレッスン変更のメールが入っていた!今日ばかりは有り難い!!この1時間でやるべき仕事をこなし、メール等の返事を書き、気になる長男猫の様子を観察。で、リフレッシュ!!本日後半、5人の生徒さんのレッスンもパワー全開!
2009.03.26
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昨日の検査で、血糖値は前より高かった。こんなに元気になって、ゴハンも食べて、表情も良いのにね。インスリン注射が失敗しているのか?と思ったけど、皮下でも大丈夫、という事だったのでそれが原因ではない。ゴハンを食べるように、猫缶をふんだんに与えたのがいけなかったのか・・・。生活に原因が有るとすれば、それしか思い当たらない。なるべくカリカリフードを食べさせるように、要求してもキビシク応える。心なしか、猫缶をふんだんにご相伴に預かった次男猫が一回り大きくなった気がする・・・。
2009.03.26
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今日は家と別の練習室を3往復もする忙しい日です。唯一引き受けている暇なカルチャースクールに珍しく体験レッスンが入っていました。今日は「体験の日」だったので、色々な講座に多くの方が体験に見えられていました。後姿から、どこかのマダム風二人連れ。なんと、その一人から声をかけられました。エッ??「○○先生でしょう?、、、私、昔フルートを習っていた○○です。」その容貌には、全く記憶が無かったが、名前は覚えていた。びっくり!人って、変るものだ。さて、肝心のフルートの体験。中学生の女の子で、弟君とお母さんの3人で見えられた。部屋に入って挨拶をすると、お母さんが、「先生、私、○○大学のオーケストラに所属していて、先生のレッスンを受けた事があります!」エエッ!今日はこんな日なのねぇ~。このお母さんには、確かに見覚えが有りました。「あの時のあなたが、こんな大きな子ども達のお母さんになっているのねー。」最近、こんな事が多いです。若い頃、中学・高校・大学、、、多くの所に教えに行っていたので、多くの人に出会っています。生徒は大人になって変わっているけど、私は全く変っておらず、すぐにわかって下さる。でも私は、「あなたは誰?」状態で、どうしても思い出せない時にはその人に悪いので思い出したふりもする(ゴメン!)。記憶力、超低下。ちなみに私は、顔が小学校高学年位から変わってないそうです。おまけに、髪型も中学生から変ってない。進歩の無い私です・・・。誰からもすぐに懐かしそうに声をかけられます。
2009.03.25
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今日は退院してから初めての検査だった。かなり元気だし、ゴハンも食べるし、多飲多尿も改善されている気がするし、自信あり!で、動物病院へ向かった。検査結果を待っている間、先生に色々質問をした。その中で、家人がインターネットで調べた知識から、インスリンの注射方法について質問した所 (私は内心、インターネット情報を持ち出して、失礼ではないか!と思ったのだが・・・) 、先生は「それは心配ないですよ。」とおっしゃった。その後、「そういう説があるんでしょうかね。。ちょっと調べておいて見ましょう。」とおっしゃった。検査結果が出た。悪かった。ショック。血糖値は前より高い。←インスリンの量を増やす会計を終えて帰る時、先生が奥から分厚いファイルを持って現れた。「ご主人がおっしゃった事、確かに正しかったようです。ここに○○大学教授が学会で発表された文献が有りまして、こんな風に記されています。」先生と3人で読む。「ただし、個体による、と言う事ですし、この方法は元気な猫にはなかなか難しいので、できればそうしよう、程度で良いかと思います。」この先生は素晴らしい!と思った。患者のネット情報による質問に、お忙しい中サッと調べて下さって、自分の否もきちんと認めて、きちんとした情報を提供してくださった。なかなか出来ないと思います。(病院内に、様々な文献のファイルや資料がすぐ取り出せるように置かれている事も、すごいと思いました。)
2009.03.25
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3月も残り少なくなりました。受験を終え4月から大学生になる人、春休みで帰郷していた人、レッスンも順次最後になります。新しい環境で頑張ってね!また、帰っておいでね!忙しかった2月3月のレッスンも、4月になると通常が戻って来て、ホッとする感じもありますし、寂しい感じもします。
2009.03.24
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長男猫がだんだん元気になり、次男猫も安心しました。彼もずっといつもの場所でくつろぐ事をしなかったのに、今日は久しぶりにいつもの場所で正体も無く寝ていました。しかも、舌を出して(笑)。ちょっとだけ舌を出しているの、写真でわかるかなぁ~。問題は、明日の血液検査です。
2009.03.24
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先週からいらしている主婦の生徒さん。とても良い音をされているのです。しかし・・・今日、本格的にレッスンが始まってびっくり!エチュードでその良い音は見る影もなく、か細い音になってしまう。始まりの音をロングトーンしてみる。・・・う~ん、いい音!そのいい音から始めてみる。・・・しばらくするとどんどん音は細くなる。この症状は、腹式呼吸がきちんと出来てなくて、お腹の支えが無いと思える。改善はちょっと時間がかかりそうです。
2009.03.23
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私の家のご近所の獣医先生は、本当に親切だ。電話で色々な指示を仰いだり、経過報告が出来る。明後日、退院後初めての血液検査をする為のお尋ねが有り電話しました。元気になって来たこと、ゴハンも食べていること、多飲多尿ではなくなっていること。先生から「あとは体重を増やしていく事ですね。」と言われ、猫缶をセーブしていたが 食べろ食べろ と、大盤振る舞い!ご相伴に預かっている次男猫は、どんどんデカくなっている感じがする。長男猫は背骨のゴツゴツが目立って、まるで恐竜のようになっている。
2009.03.23
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長男猫は食欲も出てきました。しかし、いつものカリカリフードを食べず猫缶をねだる。元気になって来て、食欲も出てきたからにはいつも猫缶、という訳には行かない。何度もカリカリフードの前に座らせると、観念して食べだした。このまま行くと、カリカリフードの糖尿食での治療も出来るかも知れない!そうなると、注射はしなくても良くなるのだろうか???それとも、注射はこのまま一生するのだろうか???
2009.03.22
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若い指導者を責任者にして、すべて任せてきた。2日目の夕方まで過ごせば、多分あとは何事も無いはず。と思っていましたが。夕方、二人の指導者が報告にやって来ました。今朝、熱発した団員がおり車で1時間半の本拠地まで一人の指導者が送り病院へ連れて行ったそうだ。幸い大事には至らなかったが、お腹も壊していたので、食中毒も疑ったそうだが、他の団員には全く症状が無かったので、そうではなく胸を撫で下ろしたそうだ。これまでの合宿でも体調を崩した事例があったが、病院へ運んだのは今回が初めてだった。きっと責任者は心配した事だろう、お疲れさま。「これまで、こんな大変な事を毎回なさっていたなんて、びっくりしました。先生はすごいですね。」いえいえ、何年かやって慣れたら思うほど大変ではないのです。来年も頑張って下さい!(これを機に合宿を任せます!)
2009.03.22
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朝9:00、家人が注射を打って午後隣県のオケの練習に出かける。私は16:30まで合宿プログラムに参加し、18:00過ぎ家に戻る。家人から「元気です。」というメールを貰っていましたが、本当に元気でした。洗濯物を取り込んでいると、病気になって初めてバルコニーに出てきて、びょんと屋根に飛び乗ったり、いつもの行動をするし、「にゃ~」と鳴いたりもした。体の動きも軽やかになっている気がします。21:00、注射の時間になりましたが、元気にウロウロしている為、なかなか背後から背中に注射をする機会が無い。21:30くらいになり、やっと寝室へ行った。こっそり注射器を隠し持って、付いて行き、頭を撫で撫でしてサッと首の後ろ辺りに注射!成功・・・。すごく少量だし針も細いし、首の後ろはあまり痛くないそうなので猫本人は気がつきもしないのかも知れない。しかし、なかなか気を使います。これを打たなければ、命が危ないのですからねー。
2009.03.21
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1日目は音楽的なプログラムは無く、交流プログラムだった。昨年は演奏旅行を控えて合宿をしなかったので、合宿初参加者も結構います。集団生活のルール徹底から始まります。夕方の集合でしたから、夕食・入浴などから、懇親会へ。パートごとに自己紹介をし、ここで受験を終え合宿から復帰した子達の「4月から○○高校(大学)に進みます!」という、清々しい顔も見れます。2日目から、いよいよ練習です。私は悠々自適(?)のはずだったのですが、午前中のパート練習では、それぞれ出演する曲が違ったりで、フルートは個人練習となった。受験を終えて参加した生徒の為に、個人練習を手伝ったり、パート争奪のオーディションをしたり、来週のコンクールに出る子からミニレッスンを頼まれたり、何だか忙しかった。お昼ごはんを食べて、指導者の会議。午後は合奏だったので、やっと持ち込み仕事を片付ける事に。オケの会計の仕事、結構溜めていました・・・^^;午後の練習の最後に、4月のバレエ本番の練習。これは私、出番なので、練習に参加し、やっと帰ります!帰りは渋滞!!!家に帰ると結構疲れており、途中購入した甘~いパン(めったに甘いパンは食べないので、疲れていたんでしょう・・・)を食べる。お腹空いた~!
2009.03.21
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今日から3日間、オーケストラの合宿予定でしたが、長男猫の事があり、私は2日行って帰ることに。家人は2日目夜に外せない予定が入った事もあり、参加しない事になりました。まぁ、行ってもいつも監督なので、何か起こらない限りは居なくても大丈夫だと思うのですが。練習の運営はトレーナーチームがやってくれているし。
2009.03.20
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一日、寝室でじっとしている事が多いです。やはりキツイのはきついんでしょうねー。家族全体で長男猫のことを気遣っているので、いつもわがままな次男猫も猫缶を食べる時真っ先に行かずに長男に譲ったりする気の遣いよう!膝で寛ぎたくても長男が近くにいると遠くで様子を見ている。しかし、「相手にされない感」が有るのか、私達の良く見える場所に座ったり寝たりし、自分をアピールしてもいます。
2009.03.19
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転勤で当地を去る先生からの引継ぎで、新しい生徒さんがいらした。主婦の方です。その先生は、いわば教え子かな。音大を卒業し、留学から帰った後、エチュードの経験が少ない、という事で私の所にレッスンに来ていた時期が有りました。生徒さんにこれまでのレッスンの様子を聞くと、「音」に対する先生のこだわりが感じられ、かなり長い時間を吹き方などに費やしていたようです。生徒さんも良い音をしています。スケール練習は、とにかく速く吹くようにと言われていたようで、頑張っていらっしゃいました。「エチュードをあまり勉強していない」と、本人が言うだけあって、生徒さんにもエチュードはあまり使っていなかったようです。その代わり、音大生が吹くような結構難しい曲もたくさんやっていた。この生徒さんの「良い音」を温存しながら、私なりの方針で(エチュード重視主義?)更に上達なさるように、頑張ってレッスンしたいと、決意を新たにしました!
2009.03.18
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朝から長男猫を連れて病院へ。次男猫は自分も行きたい!と、移動用ケージに入り込んで頑として動かない。仕方なく長男を大きなバッグに入れて移動。ゴハンを食べた事、オシッコやウンチもした事、などなど伝えると、「それじゃ、様子も良さそうなので、今日はこのまま退院しましょう!」良かったねー!!もう病院でビクビクしなくていいよ!点滴をして、インスリンの打ち方の講習。意外に簡単だった。退院して家に連れて帰っても、私は今日とても忙しかったのでちゃんと様子は見れなかったのですが、どうも水は飲んでくれないようです。カリカリゴハンは食べず、猫缶を要求し、猫缶はパクパク食べます。お陰で、次男猫も猫缶をご相伴に預かっています(笑)。
2009.03.18
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ソノリテの「低音の柔軟性」をやっていて、どうも主婦生徒さんのやり方が宜しくなかった。「ちょっとお待ち下さい、お手本を吹いてみますね。」そう言ってクレッシェンドをして見せると、「ああ、先生!わかりました。自分でも色々と家でやっていたのですが、頭で考えてわかっていたのに、どうして良いかわからなかったのです。でも、先生の実際の演奏を聴いて、はっきりわかりました!」当たり前の事ですが、やっぱり実演が一番ですね。
2009.03.17
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夕方面会に行った。随分元気になったようだったが、相変わらずゴハンは食べてないようだ。今日は家人も会社帰りに途中から合流した。この動物病院では、面会時間であれば1時間でも2時間でも個室で面会する事ができる。先生が入っていらして、インスリンの量が決まったので、そろそろ家で家族が注射してもらう時期が来るから、今日からその練習をします、というお話だった。しばらくリラックスさせて、家から持ってきた猫缶などを家の食器で与えてみたが、周りの鳴き声や物音に終始反応して、全然食べない。無理やり口を開き、中に食べ物を押し込んでも吐き出す。強情なヤツなのです。家人と話している内に、今日の注射が終わったら、明日の朝まで寝るだけだから、家に連れて帰れないか、先生に相談してみよう、という事になった。先生からも、家に帰ったら何か食べるかも知れないから、と、承諾を得て、家に。病院のスタッフの方が車まで連れてきて下さると、車を見たとたん抱かれたままでオシッコをしだした(爆笑!!)。その場で「じゃあここでオシッコしましょうねぇ。」と優しく言って頂き、たくさんのオシッコが。我慢してたんだね。ケージの中でオシッコなんて、誇り高い長男猫に出来る訳ない!家に帰ると、カリカリゴハンをちょっと食べ、病院で出していた猫缶をねだるようにジッとこちらを見る。猫缶を食器に出してやると、パクパク食べた!お腹空いてたんだねー。他の猫や犬がいる所で、安心してゴハン食べれなかったよねー。少量では有りますが、ゴハンも食べ、随分安心しました。
2009.03.17
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朝から動物病院の先生に電話をしました。先生から、「朝から電話で様子を教えてあげますよ。」と言って頂いていたからだ。夕べ初めて、インスリン投与がなされて、350を越していた血糖値が95まで下がったそうです。標準範囲内です。投与量を決める為に、もう一度今日の夕方打ってみるそうです。神経質な長男猫の様子を心配していましたが、何とか落ち着いている、との事で、少し安心。先生が「この子はなるべく早くお家に帰してあげたいので、」とおっしゃって下さった。病院に予防接種に行くだけで、毎年大騒ぎするので、その神経質と環境の変化にストレスを感じる性格を良くご存知だからだ。15時から面会時間で、15時に面会に行く。長男猫は昨日よりかなり元気だった。しかし、私の腕に抱かれながらも、猫舎や犬舎で鳴き声がしたり、ドアの向こうを人が通ったりすると、ものすごく気にしてそちらを覗い落ち着きが無い。先生が入っていらした。説明を聞く。(だいたい電話と重複)とにかく、ゴハンを食べないので今のままでは家に帰れないとの事。家から持って来たいつものゴハンも、食べなかった。この後、長男猫を撫でながら、先生の世間話に花が咲く。もう20年近いお付き合いで(前に飼っていたネコから)、共通の知り合いも居るので、先生も色々な話を展開なさる。そうすると、長男猫はだんだんくつろいで、どっかり座って自分のお尻を舐めたり(行儀悪い(笑))、床に降りて探検を始める。先生「たまには散歩しなさい!」先生の話は止まらない。困ったなー、そろそろレッスンの時間だ、という頃、「それじゃ、ゆっくりして行って下さい。」と、やっと先生は面会室から出て行かれ、他の治療に入られたようだ。先生も大変なお仕事だと思うので、私に喋る事で一息つかれたんじゃないだろうか。元気に「散歩」をしている長男猫をお預けして、今日の面会は終わった。明日はゴハンを食べるといいんですが・・・。
2009.03.16
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朝から元気の無い長男猫を再び病院へ。私は昼から教え子の結婚式に出席し、急いで帰って家人と病院へ行く。検査の結果、確実に糖尿病で、しかも急性のものだった。このままだと、死に至るそうで、病院に入院してインスリンの投与を管理して行くそうだ。びっくりした。そんなに深刻だとは、この瞬間まで思わなかった。しかも、昨日元気が無かったのを軽く考えていたら、今日や明日、死んでいたかも知れないなんて!長男猫と1時間面会する。点滴などで随分元気にはなっていたが、この神経質なネコは、猫舎の中で今日の夜をどのように過ごすのか、と思うと、哀しくなる。
2009.03.15
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朝から様子がおかしく、午後病院に連れていく。おとなしかった上、吐き方が異常だった為、病院に連れて行く事にしたが、食べ過ぎか胃炎かな?位の予想だった。ところが調べてみると、糖尿病の疑い。体重は5.4キロなので、太りすぎではなく元々からそういう要素が有ったそうだ。今日は完全な糖尿病ではなく、「疑い」だったので、点滴をして家に帰りまた明日、検査に来るように、という事だった。ゴハンを食べれば大丈夫、という先生の言葉だったが、ゴハンはかたくなに食べなかったので、とても不安になる。
2009.03.14
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土曜日に長男猫が糖尿病発病したので、その前の日の金曜日のブログを書けてなくて、今朝追っかけで書こうと思ったのですが、全然思い出せない・・・。長男猫のショックが大きい!多分、ボケボケした時間を送っていたのだろう。レッスン以外の時間、何をしていたのやら・・・。
2009.03.13
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一日中レッスン室にいたかも、って感じです。オクサマが楽器を構えるのに時間がかかる訳がわかりました。「少し右脇を開けましょうか?」の言葉に対して、いつもの構える準備体操(?)のようなしぐさに、心の中で言っていたであろう言葉をつけられた。「・・・楽器を平行に、、、指を持ってきて、、、肩を下げて、、、肘を少し前に出して・・・略・・・」構えるために、体の動きを一つ一つ決めつつなさっていたのですね。普通は流れで体が動くのですが。でも、今はこの事についてやり出すと、全体が崩れそうなので、いずれ、また。レッスン6回目のOLさん。アルテスは少しずつ進んでいますが、まだ中音域最後の方のラ・シ・ドが出る時と出ない時が有る。結構苦戦している様子なので、練習辛いかなぁ・・と、心配していたのですが、「練習、楽しいです!早く上手くなりたいです!」とおっしゃったので、先生は胸を撫で下ろす。今日の最後はハカセ。このセリフを何度聞いたことか・・・。「やっぱり練習しないと、上達しないのでしょうねぇ。」「もちろんですよ!練習する時間を作ってくださいね!」(心の声「何回も言ってるじゃないですか!もう!同じ質問をしないで下さい!何回聞かれても、答えは同じです!練習して下さい!」)
2009.03.12
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進学や就職で、当地を離れる生徒が3人。それぞれにレッスンは残り少なくなり、レッスン卒業も間近になっています。音大に進む子は、進学先の先生にお渡しする為の準備となり、今年は私の恩師の所へ送り出すので、気は楽です。大学に進んで、その地で新たなフルートの先生を見つけることになる子は、現時点での最低限の技術や音楽的知識を身につけさせたいと思っています。就職する子には、仕事の合間に自分でどうやって練習していくか、そのカリキュラムなどを組んだり、この先の方向性などを示し、やはり最低限の技術や音楽的知識を身につけさせようと思ってやってきました。(行った先でレッスンが受けられる環境が整えばいいのですが。)とにかく、どんな進路の子達にも、フルートを長く続ける、ずっと続ける、そのような道を歩んで欲しいと願いつつ、残されたレッスンを精一杯頑張ろうと思っています!ある意味での巣立ち、寂しいねー。
2009.03.11
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首都の大学に通う二人の教え子。不器用だがすごく真面目にコツコツ頑張っている子は、2月から学内オーディションに向けての課題曲を携えて、毎週レッスンに来ている。1ヶ月遊んで帰ってきたが、器用で火事場の馬鹿力がある教え子、今日レッスンにやって来た。器用なのでレッスンを進める内、コツをつかんでどんどん良くなっていく。指は元々良く動くので問題はない。今日のレッスン終わりの時点で、火事場の馬鹿力(ごめ~ん!)に軍配が上がる。でも、レッスンの最後に伝えました。「楽譜通りに吹けているけど、『それで?』という演奏にならないように。思いが入った演奏、表情が豊かな演奏が出来なきゃだめだよ。」「努力は天才に勝る」不器用な子にもいつか光を浴びる日が来ますように!
2009.03.10
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くりすぴー・Kドーナツです!日本のメニューとはちょっと違いますねー。Q州アイランドにはまだ進出していないので、213km先にある釜山からのお土産としては、結構知る人ぞ知る良い品です。韓国進出は、東京より早かったようです。東京進出の際、すごく並んで買ったものを1箱頂いて有難く食べたのですが、その美味しさにはびっくりしたのを覚えています。釜山店はロッテの9Fと地下街に2店舗あり、時間によってはちっとも混んでいません。しかも、12個で1000円位!!
2009.03.10
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ケーキです。 なんか変でしょ? 周りをすべて同じ色でコーティングしてありました。 以上、対馬海峡洋上からお送りしました!
2009.03.09
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写真だと伝わりにくいー!あわび粥です。夕べの店はロッテホテル裏の有名店で朝もそこへ行ってみたら、予約でいっぱい!!店内の客が「あわび、無くなるんじゃない?」なんて冗談を飛ばすほど。で、泣く泣く諦め、近くを捜索。外から店内が見えない高級そうな店に、インスピレーションを感じて、清水から飛び降りるつもりで飛び込む!メニューに価格が無い!腹を括る。アワビ粥の前に、韓定食の突き出し、茶碗蒸し、秋刀魚塩焼き、揚句に今日採れたウニまで出て来る!こりゃあ、史上最高価格朝食になるかも?築地の朝食とどっち?最後に、緑色したアワビ特盛り粥!これなら、いくらだって、もういい!レジで、「30000ウォン(約2100円)です。」キョトンとしていたら「ああー人15000ウォンです」最初に行こうとしていた、いかにも大衆の有名店、アワビはちょこっと入ってると聞いた店と同じ値段だったのでした!超ラッキー!
2009.03.09
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夕飯は海鮮チヂミと貝類蟹タコイカエビの鍋です! チヂミ、超美味しい! これでもか!と入っている魚介類も大満足!
2009.03.08
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無計画に行った釜山タワーで、隣接する楽器博物館を見つけ早速入り、自由に触れる打楽器を叩きまくり、ご満悦! 笛の展示もありました。
2009.03.08
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プサン一泊旅行、 今回のテーマ 物欲より食欲! ツアー一行、最初に連れて行かれるのが国際市場。 ここで闇市バリの商品山積みを見ず、食堂探し! 屋台も沢山出ていますが、今回はパス! 日本語のメニューが書かれた外観と客入りをチェック! 入った店が大当たり! タコなど海産物の辛い鍋にありつきました!
2009.03.08
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今日から1泊で釜山へ行ってきます!昨年末、母を連れて行った釜山。韓国飯好きな家人が羨ましそうにしていたので、同じ会社の同じツアーで再度釜山へ行きます。どんな事が待っていますか・・・。高速船で行くのですが、長~い対馬が見えて、見えなくなる頃には朝鮮半島が見えてくるのですよ。NT○ド○モも、朝鮮半島が見える位までアンテナが立っているのですよ!つくづく、近い外国だと思えます。これから寝て、明日起きれるか???大変不安です。
2009.03.07
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家人が日頃乗っている車、もうすぐ車検ですが、もう11年もたっている車です。そろそろ買い替え時か、と、考えており、数年前からディーラーの方も熱心に電話を下さっていた。具体的には車種など考えていなかったのですが、最近の新聞折込チラシに「ナビ付、ETC付でこの価格!限定5台!」という物が出ており、これはどう考えても安い!と、週末MD社に行ってみようではないか!そう話していた矢先、タイミング良く現在乗っている車の馴染みのMB社ディーラーさんが電話をかけてきた。実は、、、折り込みチラシを見て、あまりにも安いので、、、と切り出すと、「とにかく、土曜日の朝10時にうちの展示場においでください!」というわけだ。で、今日、行ってみると、MB社でもチラシで見たMD社と同じタイプの車を、チラシよりも良い条件で提供できます!と言うのです。もちろん、ナビ付ETC付。あちらは限定車なので色も選べませんが、うちのタイプでしたら色も選べ、オプションもお付けします!で、MD社よりトータルで安く出来る、と言う。いやー、自動車会社も必死なんだなーと思いました。たまたま目に留まったチラシ1枚の影響で、こんなにお得に車が購入できるとは思いませんでした。これまでお世話になった馴染みのディーラーさんだし、MD社の車にこだわっていた訳でもないので、すんなり決定しました。ご成約記念という事で、箱詰めビールを頂き、ご来場記念という事で福引でキッチン5点セットを引き当て、何ともラッキーな「ご購入」でした。
2009.03.07
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4月に、引き受けている演奏会と公開講座が有る。演奏者と親しいので、「3日間滞在するから何をやっても良い。お任せ!」と振られて、当地から30~45分の中規模の町で演奏会、翌日は当地で公開講座・公開レッスン・ミニコンサートを開催する事にした。公開講座の方は、完全手作りで経費をかけずに行うつもりで、チラシやチケットも手作りと決めた。チラシはちょっと前に完成して、ぼちぼちコピーしている。今日はチケットを作成し、色画用紙を買ってきてコピー。大きな紙面一面にチケットが20枚印刷された物を、カッターで切り離して完成。ここで私の本領発揮!目安になる大きさを決定したら、ほぼフリーハンドで20枚のチケットを切り分けてゆく。サクッサクッと、切りつつ、これが私の母だったら、いちいち何センチ何ミリと測って、印しをつけてから切り出すであろうなぁ~と思った。家人もしかり!二人とも細かい性格なのだ。母に至っては、線が曲がっているのが大嫌いで、店で売っている洋服の縫い目や柄合わせもにもうるさい。生きていくのに大変そうだ・・・。このフリーハンド作戦、意外に上手くいくのである。私は前に家人に、フリーハンドでまっすぐ線を描く事が出来ると褒められた事がある。(めったに褒められないのに(笑))ま、多少の大きさのズレは愛嬌だ!チケットは手元に自分の分1枚しか持たないのだから、他と多少違っていても問題ないよ!へへ・・。ちなみに、母・・・AB型家人・・・A型そしてなんと!私・・・A型 ザクッとした性格ですよ~。
2009.03.06
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またまた、オクサマの動きがレッスン中に突然止まった! 私、地雷を踏みましたっけ?(ごめんなさい!茶化して!!) 確か、「ソシドレ・・・」とか音名を言って・・・ 「言いながら指を動かしてみると良いですよ」というような事を言った。「ちょっと宜しいですか?書きます!」オクサマは楽器をテーブルに置くと鉛筆に持ち替え猛然と・・・「フルートとピアノの頭は違う。 フルートの指で考える。 ピアノで考えるとフルートに結びつかないのでフルートの指で考えないといけない。」言葉を選びながら、何度か書き直しながらそうエチュードの空白部分にお書きになった。書いた言葉を反芻しながら、「そうだわ・・・そうなのよね・・・」と何度も独り言を。私はその様子を窺いながら、納得満足なさって再び楽器を手になさるのを待っている。「ハイ!それで~」と、レッスンを進める。
2009.03.05
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レッスンは18時から1人だけ。ほぼ休日に何をするか、というと、仕事でした~。たまった書類作成などなど。「今日はやるぞ!」と、パソコンにやるべき事の付箋をつけて、片付けていく。ユースオケの助成金申請書、練習会場使用料の支払いでホールへ出向く、お世話を引き受けた演奏会のチラシ作成、所得税の申告書、溜まっているメールの返事・・・・などなど。夕方になり、ほとんど片付いたものの、実は、今日の計画には入っていないまだやるべき仕事が残っており、「スッキリ!」という訳には行かず、とりあえず、今日の所は「よく頑張った!」と自分を褒めて、(笑)!
2009.03.04
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教え子が、ご主人の転勤に伴って当地を離れる事になった。同じ年代の教え子達が「お別れランチ」を開いてくれる事になり、私にも声をかけてくれた。転勤で当地を去る子は、おそらくもう2度とこの故郷に住む事はないそうだ。転勤族って、大変でしょうねー。しかしこの子は、何事も楽しむタイプなので、どこへ行ってもきっと大丈夫。4歳の息子とご主人と、人生を楽しみながら生きていくでしょう。私はちょっと寂しいです。
2009.03.03
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家人は先月からスポーツクラブに入会し、張り切ってせっせと通っていた。ランニング・バイク・スイミング、楽しそうに頑張っていた。しかし、頑張りすぎと、運動不足からの急な無理はいけません。ふくらはぎ、全治2週間の肉離れ!高い会費を払っているのにねぇ(お小遣いで払っているので私は関知してません)。残念だこと。。。いやいや、可哀想に。
2009.03.02
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音も音楽性も素晴らしいが、リズム感に問題がある高校生。エチュードでゆっくりな曲に差し掛かった。1と2と・・・と ♪ 単位でカウントしないといけない。一番危険なのは、長い伸ばしの音と休符。テンポの流れが止まるらしい。メトロノームを鳴らしたり、横で手拍子でカウントしてあげると、何とか行けるのだが、自分だけで演奏すると、カウントできずに妙な事になり、しかも、それを自覚できないのがダメなんですよねー。しかし、これまで数々の『リズムに問題あり』を育ててきましたが、根気よく根気よく、やっていくといつか問題は無くなります。先生も生徒も、根気が大事。
2009.03.02
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家人は昨日から隣県の練習に参加しており、泊まっていた。金曜の疲れを引きずっており、朝全然目が覚めなくて、ハッと気がつくと、家人が帰って来るバスの到着時刻6分前!!急いで着替えもせず、車に乗り最寄のバス停へ!セーフ!!それから16時のレッスンまで、ほとんど何もせず、家からも出ず、ボケボケして充電!
2009.03.01
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