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CGによる人間の表情が死んでいるというので話題になった「不気味の谷」現象はだいぶ解消されつつあるようです。牛山氏の作品は大分生き生きしてきていて後一歩で俳優の要らない時代がきそうだと感じさせます。
2009年09月30日
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葉月十二日(旧暦)気温12度、湿度75%、快晴、無風。朝日が葉を貫いて緑色に輝いています。枝豆の収穫をしたところほとんどが未熟の上変色していました。時々丸々と太ったのがあってこれだけが異常に美味い。鞘はあっても実の無い枝豆、不作の秋の原因は日当たりの悪さにあったようです。
2009年09月30日
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ライトなおとべワイン赤を試してみました。甘みが無いのはいいのですが酸味がやや弱い。軽いワインの場合フルーティーさが勝負なので残念。もう一工夫がほしいところです。
2009年09月29日
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葉月十一日(旧暦)気温16度、湿度77%、曇り、風2m。やや厚みのある雲が間歇的に流れています。六時に町内会館の裏でキャッチーボールをしているとそこに会長が通りかかりました。健康管理のため七月から散歩をしているとのこと。途中会員の家の果樹を味わっているとのこと。このプルーンうまいぞとばかりそばの木からとってくれました。なかなかの味。牧歌的な朝、嫌いではありません。
2009年09月29日
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葉月十日(旧暦)気温16度、湿度74%、曇り、風2m。昨日と打って変わって雨が降りそうな曇天。日曜日は午後から最高のフライト日和となったようです。最近には無く十機近い機影が見えています。小生は防災訓練の取材。まったくもってこれほど広報に振り回されるとは思っても見なかったのでした。
2009年09月28日
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ついに公園でポルチーニらしきキノコを発見。しかしまだ確定はしていないのでいろいろと聞いているのですが分かる人がいない。やはり保健所へ持っていくしかないのか。かなり生えていたのでもしこれが件のポルチーニであればしばらくイタリアンを楽しめそうです。
2009年09月26日
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葉月八日(旧暦)気温17度、湿度72%、晴れ、風1m。はっきりした雲の塊が割合早いスピードで西から東へ動いています。太陽が雲に隠れるとかなり暗くなり、出てくるとまぶしいばかりの日当たり。あまり安定した空とはいえないようです。今日は一瞬の西風の隙間をついて飛ぶ人がいるのでしょう。
2009年09月26日
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町内会の広報10月号、今日完成しました。今回は原稿が多すぎて文章を要約したりするのに疲れました。いつもは少ない記事の間をどう埋めるかが問題となるのですが今回は正反対。毎月出すのはやはり面倒なものです。明日は印刷、さらに二つ折り作業と手がかかります。参考に9月号を貼り付けて起きましょう。
2009年09月25日
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葉月七日(旧暦)気温14度、湿度、84%、うす曇、無風。雲が薄いので朝日が空を白くあかるく照らしています。「20世紀少年・最終章」は漫画とは違った総まとめとなっていました。あの「トモダチ」はいじめられっ子だったということです。ちょっと引かされる展開ではありました。すべてのつじつまをとりあえずつけたという功績はあるのでしょうが底が浅い。「MW」と比べるべくもありませんがもうちょっと何とかできなかったのでしょうか。
2009年09月25日
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葉月五日(旧暦)気温12度、湿度79%、晴れ、微風。日差しがありがたい朝です。身近な硫黄泉を検索したところ定山渓の小金湯が最も近いと分かりました。入った感じがどうも食塩泉は疲れるので硫黄泉にしてみようと思ったわけです。効能はそれぞれ違うのは分かっているのですが体感的相性というのは体調、年齢にもかかわって日々変化しているのではないかと考えているのです。その時々に最もあった温泉に入るというやり方が好いのではないでしょうか。
2009年09月23日
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葉月四日(旧暦)気温14度、湿度70%、霧雨、風2m。霧雨が風に乗って流れています。温度より寒く感じる朝ですね。一日中はっきりしない天気が続くようです。こういう日は温泉などに入ってゆっくりするに如くは無し。
2009年09月22日
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崔洋一監督の「カムイ外伝」は近来まれに見る傑作です。白戸三平原作の迫力をそのまま実写で表現していました。CGも違和感無く溶け込み、忍者の超人的運動能力を描ききってあまりがありました。これはシリーズ化しない手は無いでしょう。その後本体である「カムイ伝」に取り組んでもらいたい。海外の賞も確実に狙えるでしょう。次が楽しみな作品です。
2009年09月21日
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葉月三日(旧暦)気温10度、湿度68%、曇り、微風。ぐっと冷え込んで10度に到達。昨日の快晴とは打って変わって曇り空。天気図を見るときれいに高気圧に覆われている北海道ですが西のほうから雲が押し寄せてきています。あまり長持ちする天気では無さそうです。
2009年09月21日
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一日中、台風に吹き込む北風がかなり強く吹いていました。それでも日差しが強いので日陰に入らない限り快適です。百合が原の芝生ではいつもよりキャッチボールをしている人が目立っています。一時はサッカーボール中心でしたが野球がまた盛り返しているのかもしれません。ソフトクリームを食べながらのバラの観賞もまたおつなものです。
2009年09月20日
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葉月二日(旧暦)少し雲も浮かんでいますが朝は快晴、日本晴れ。風向きは北風が主流で強風、ルスツでのフライトは厳しそうです。ところで今朝のコーヒーはUCCカリビアンブレンドを細挽きしてキリマンとさらにブレンド。なかなかの味に仕上がりました。半々の割合ですが両者がよく引き立て合っているようです。これならブルマンに対抗できるかもしれない。
2009年09月20日
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葉月一日(旧暦)気温19度、湿度60%、晴れ、風1m。だんだん雲がかかってきました。気温は暖かい。しかし白鵬の負け驚きました。万全と見えた中に慢心が潜んでいたとしか言いようがありません。安美錦もそうですが一発芸を持っている力士は恐ろしい。ここぞという馬鹿力を出すので油断できません。朝青龍は何とか持ちこたえています。
2009年09月19日
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とかち野はライトなので料理、おつまみがいらない。ほんの少しチーズなどあれば十分です。フルボディはやはり重厚な料理があってはじめて引き立つ、飲み会などではどうしてもカラ酒になるので軽めのテイストがうれしい。何はともあれとかち野はフルーティでうまい。
2009年09月18日
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文月三十日(旧暦)気温13度、湿度73%、快晴、風1m。毎朝涼しさが増しています。プラムの葉はすでに五割ほど落ちてしまいました。しかし柿はまだ元気で葉っぱがしっかりと青さを維持しています。残り少ない実の直径も4センチはあるでしょう。渋くても良い何とか赤くなるまでついていてほしい。
2009年09月18日
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今日も気合の入った勝負、旭天鵬を駄目押しで突き飛ばしました。駄目押しがいけないという声もありますが、朝青龍の場合これが無いと調子を作れない傾向があるようです。誰にでもリズムがありますがそのひとつと考えてやるべきでしょう。妙に行儀が良くなると全部おかしくなってしまう人なのです。
2009年09月17日
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文月二十八日(旧暦)気温16度、湿度80%、晴れ、風1m。涼しい風が笹の葉をゆらしています。ヴィトゲンシュタインの著作をいきなり読むのはちょっとしんどい。そこでちょうどよい入門書を発見。「はじめての言語ゲーム もっともわかりやすい ヴィトゲンシュタイン」日々言語に振り回されている人間がそもそも言語とは何かと問うのは自然なことですが、そのあたりを真正面から考えた人です。道具はそれが何かは分からなくても使えるのですがそれはどうしてなのか、考えてみたい今日この頃です。
2009年09月16日
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文月二十七日(旧暦)気温17度、湿度75%、曇り、風1m。いつ雨が降ってもおかしくない曇り空。雷注意報も出ています。大相撲は上位陣の気迫が感じられて見ごたえがあります。特に朝青龍は並々ならぬ決意をしているようです。先場所でまさかの連敗をしているのでここで立ち直らないと負け癖がついてしまうと考えているのでしょう。把瑠都を吊り上げるほどの迫力ですから楽しみです。
2009年09月15日
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文月二十六日(旧暦)気温16度、湿度69%、快晴、微風。晴れ渡った空、かすかな風、これ以上の好天は無いでしょう。アンモナイト収集家を訪問しました。直径1メートル近くのものを磨いている最中でした。コレクションを見るとツルツルの物からギザギザの物まで仕上げはいろいろ。聴いてみるとツルツルのものは殻の内側、身なのだそうです。いわば剥き身の化石です。主に三笠の崩落した崖に石の塊があって、それを根気よく割って取り出すようです。力と気長さが要求されます。
2009年09月14日
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文月二十五日〔旧暦〕気温19度、湿度55%、小雨、風1m。空は比較的明るいのですが時々雨が降りてきます。ポルチーニが気になってまた探しに行きました。見つかりません。とど松や白樺の林が生息地と言うことですがいざ入って見ると笹などが繁茂していてなかなか茸は出ていないのです。ますます気になるなー。
2009年09月13日
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文月二十四日〔旧暦〕気温16度、湿度73%、晴れ、風2m。秋晴れの朝。早朝白石神社の祭礼幟を外しました。二十名あまりもいて6時からはじめると言うのにその時間には既にほとんどはずされている状態。年寄りは気が早いので十五分前には作業が行われていたようです。何はともあれ元気で良い。
2009年09月12日
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文月二十三日(旧暦)気温14度、湿度68%、晴れ、微風。横から照りつける朝日もだいぶ力が弱まっています。北海道新聞にイタリヤ料理の高級食材「ポルチーニ」が紹介されていました。早速近くにないものかと探しましたが変なきのこしか見当たりません。毒キノコで毎年何名か死者が出るのでなかなか難しい道ですが見つけ出したい。
2009年09月11日
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結局のところ1Q84は村上春樹の現代の心象風景としか言いようがありません。団塊の世代というのは貧困が支配する社会を知っている最後の世代といわれています。こうした人間には現在がこのように映っているということです。この世代はいまや数はともかく社会の主力、最も影響のある世代とはいえません。その後の貧困を知らない世代=オウム世代がこの社会を作っているのです。これは著者の人格を形成した時代とは似ても似つかない世界になってしまった。真面目さの基準も無い、愛の基準も無い、すべてが相対化されつまるところ資本の論理だけが貫徹する。こういう時代にあって何か確かなものは無いか、それこそが自己犠牲によってのみ達成される愛であるというわけです。ますます真摯に生きることが難しい時代を暗示しているのではないでしょうか。
2009年09月10日
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文月二十二日(旧暦)気温15度、湿度69%、晴れ時々にわか雨、風1m。まだ半そででもキャッチボールができる程度の寒さでした。立ち読み1Q84 、21章まできました。リトルピープルは最初死んだヤギの口から出たということです。この世界は別の世界とつながっている、別の世界が何かはまだ示唆されているだけです。あと三章ですべてが明らかになるというものでもなさそうです。今日じっくり考えて見ましょう。
2009年09月10日
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家族と言う言葉は家族の外に出してはいけない精神のあり方を象徴していると言うことでは無いでしょうか。家族の世界はある意味醜い、節度が無い、人格が崩壊している。警察は一つの家族らしい。ここではあらゆる醜悪が隠蔽され外聞を整える。日本の官僚組織があまりにも醜いので誰にも見せられないというのは今や常識ですが中でもひどいのが警察だと言うのが良く分かります。国税庁はこれに続くのかもしれない。いずれにしても日本人必見の映画です。「ポチの告白」
2009年09月09日
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文月二十一日(旧暦)気温14度、湿度69%、晴れ、風1m。日一日涼しさが増しています。コオロギも元気がありません。せっかく7個なっていた柿の実が次々と落果。直径3センチになって喜んでいた矢先でした。残った実がいつ落ちるのかと気が気ではありません。実生なので甘いものにはならないでしょうが何とか赤くなるまでがんばってもらいたい。
2009年09月09日
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「国家の罠」じっくりと読みました。苦しいことではあるが、孤独であることを恐れないこと、自分のレゾンデートルを見失わないこと。自己の信念に恥ずかしくないこと。これらは自己と言う概念が希薄な我々にとって極めて難しい課題です。著者が聖書に親しんでいるのは決して偶然ではないような気がする。自己と言う意識は幻想かもしれないがしかしなおある局面では積極的な役割をするようです。裏腹な性格がバランスよく存在できる社会こそがやはり理想なのでしょう。
2009年09月08日
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文月二十日(旧暦)気温17度、湿度74%、小雨、風2m。6時前は雨が降っていなかったのですがその後細かい雨が落ちてきました。今日から早朝キャッチボールを始めたのですが10分ばかり続けたところで雨で中止。肩慣らしにはちょうどよい程度でした。相手をしてくれるのはやや年長のかつての草野球選手です。
2009年09月08日
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文月十九日(旧暦)気温19度、湿度85%、曇り、風1m。地面は夜来の雨で水溜りができています。キリマンジャロブレンドを細挽してみました。割合マイルドに仕上がります。もっと苦味があるかと予想していたのですが。最近モカが払底しているという話を聞きましたがどうなったか気になるところです。
2009年09月07日
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文月十七日(旧暦)気温19度、湿度80%、霧雨少々、風1m。しっとりドンヨリの朝。立ち読み「1Q84」は第2巻19章。二つの月が天吾と青豆をつなぐ。どうして二つ月があるのかはまだ分からない。今まで多くの中心があったがついに天吾こそほかならぬこの話の中心であることが分かってきました。現実は物理現象としてはマクロ的に特定できますが心理現象としては多様であるという話なのかという感想が頭を持ち上げてきました。最後まで興味をひきつける筆力はさすがというところでしょう。
2009年09月05日
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文月十六日(旧暦)気温17度、湿度74%、曇り、風2m。今朝も涼しすぎる風が吹いています。メインPCが突然ダウンして早2週間。1GhzのデュロンCPU機種はやはり遅い。メインにはWin7も入っているので何とか回復したいところですがどうも理由が分からない。すべて中古の集積なのであるいはM/Bがショートしているのかもしれない。実に悩ましい初秋ではあります。
2009年09月04日
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文月十五日(旧暦)気温17度、湿度72%、晴れ、風3m。風が涼しいので体感的には15度あたりでしょうか。自民敗北から3日。麻生は相変わらず憎まれ口をたたいています。何はともあれこの馬鹿面をしばらくしたら見なくてすむのは嬉しい。麻かれて 秋風たちぬ はとの里
2009年09月03日
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文月十四日(旧暦)気温15度、湿度64%、晴れ、無風。秋の透き通った空気、緑がいっそう深くなっています。来週の秋祭りに備えて打ち合わせしたまではよかったのですがその後の一杯が効いて二日酔い。先日よりは多少調子はよいのですが、やはり次の日に残るような飲み方はやめたい。改善の余地あり。
2009年09月02日
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文月十三日〔旧暦〕気温17度、湿度72%、曇り、微風。マッタリとした夏と秋の境目と言う朝。北海道新聞他で連載された「親鸞」(五木寛之)が終わりました。法然の「善人なおもて往生をとぐ、況や悪人おや」がモチーフとなっていました。鎌倉時代初期と言う混乱の時代に善人、悪人という概念その物が揺らいでいて、彼はそれを真剣に考え生きたということでしょう。小説はあまり劇的な展開とはなりませんでしたが市井に生きる僧が何を求めたかわかり易くかいていました。
2009年09月01日
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