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昨日で2014年の授業が終了した。開校して4年目に突入して毎年、年を追うごとに塾生数も合格実績も成績上位者どんどん増えている。塾の名前も塾の中身もこの地域の方々には随分浸透しているようだ。(結構インパクトがあるらしい。)その一番の理由として塾の売りである授業のクオリティーがどんどんどんどんパワーアップしていることが挙げられる。授業中の生徒の反応と表情を見てそして授業後に生徒同士で話している感想を盗み聞きして(笑)年々反応が高くなっているのだ。ただそれは1年ごとのことではなく、今年も春期講習、夏期講習、冬期講習とやってきて回を追うごとにどんどん質が上がっていることを感じるのだ。教師ならみんな知っていることだけれどもこの仕事は手を抜こうと思えばいくらでも抜ける。この道何十年のベテランでも新卒でも学生アルバイトでも関係なく。でも、私は愛する塾生を何が何でも第一志望校に合格させたいのだ。是が非でもテストの成績を上げさせたいのだ。塾生が一生懸命頑張る姿と笑顔が見たいのだ。だから毎日手を抜かずに徹底的に授業準備をする。塾生1人1人の顔を思い浮かべながら。勿論、意識付けトークや爆笑トークを入れるタイミングも事前に考える。そして生徒のモチベーションがどうしようもなく下がっていたりどう考えてもやる気があまりにも無い状態が続いている生徒がいたり家でやるべき事をやらずに塾に来るような、サボり癖が付いている生徒がいる時は猛烈に厳しく叱る時もある。烈火の如く叱り飛ばす。勿論、叱る時も事前に念入りに考えておく。その場の思いつきやその場の感情で怒ることはしない。これは毎日生徒の様子を細かく見ているからこそできることだと思う。そうやって本気でこの仕事に向き合っていくことで目の前の生徒1人1人と全力で格闘していくことで自分も塾生も塾自体も自然にパワーアップしていったのだと思う。知らないうちにメキメキと実力が付いてきたのだと思う。定員や倍率も考慮すれば合格するのが水戸一高より遥かに難しい茨城大学教育学部附属中に3名の合格者を今回出せたことは以前とは比べられないくらい塾の実力が上がってきた成果の一つだと思っている。今通って頂いている塾生とご送迎頂いている保護者の方々には大変感謝しています。本当にありがたいことだと思っています。でも、塾のことに関して言えばまだまだこんなモンじゃない。もっともっと成長できる。伸びしろは大きいと思う。来年2015年はもっともっとパワーアップしてやる。もっともっとクオリティーを上げてやる。そして塾生のみんなにこのパワーを余すことなく還元したい。そんな野望を抱いて2015年は思いっ切り突っ走っていきたい。来年はさらに飛躍の年になるのは間違いない。さらにパワーアップするのはもう確定事項だ。さあ、どんどん前に進もう。2015年の主役は俺たちなんだから!
2014.12.30
今日は冬期講習中の中休み。毎日朝から深夜まで教室で声を張り上げながら熱血指導をしていたので大分疲れはあります。だから正直言えば、今日1日くらいは何も考えずに何もせずに超リラックスしたいところだけど、頭と体が休ませてはくれないみたいです。冬期講習の後半戦に向けた授業内容。年明けからの志望校別中3合格作戦。中2・中1・小6・小5・小4生の点数アップ作戦。そのための授業計画と教材選定等々・・・。で頭がいっぱいです。いろいろ考えて作戦を練ってきたので、これから本屋に行って参考書や問題集やビジネス書や教育書や心理学本やスポーツ選手・監督の本などを読みながら仕事に使える材料やヒントを探すことにしよう。基本的に休日は何をしても構わないと思う。もちろん私も仕事に直接は関係ないことをやることで心と体を一旦リフレッシュすることだってある。でも、休日とはいえ、頭が何かしら仕事モードになる瞬間がある。これは自分の習性だから仕方がない。そうやって仕事について決して忘れないことが今の自分自身を作ってくれたのだと思う。しかし、私もまだまだ発展途上。明日からはさらにパワーアップして頑張るぞ!今日はそのための休日だ。有意義に使わなきゃ大損だよね。
2014.12.26
合格した生徒のみんな本当におめでとうございます。今回の入試も難関だったと思います。毎日の努力が今回結果につながって私たちも非常に嬉しいです。また、「茨城中・水戸英宏中」に合格した生徒もおめでとう。ただ、みんなはここで終わるような生徒ではない。ここからが本当のキミを見せる番だ。さあ、いち早くスタートしよう!他の奴らがグズグズしている間にね。
2014.12.23
今年の小6生たちは本当に本当に良く頑張ったと思います。夏期講習のテキストも首都圏レベルの難易度の高い問題集を使い、ひたすら問題と格闘したね。秋以降は附属中の過去問10年分で傾向や解法を掴みながらいろいろな問題に対応できるように4教科の基礎知識をインプットしまくったね。楽しいことも犠牲にして毎日のように猛勉強したね。中には毎日夜22時まで中学生と一緒になって頑張った小6生もいました。これだけはハッキリ言えます。キミたちはそこらへんの一般的な小学生じゃ決して味わえない貴重な経験をしたんだ。もちろんラクじゃなかったはず。辛いこともいっぱいあったはず。泣くくらい悔しいこともあったはず。こんな経験は二度とできないと思います。だからこそ進プロの小6受験生たちは受験を通して一回りも二回りも成長してくれました。精神的に随分大人になったと思います。私もあえて心を鬼にして厳しく指導しました。時には厳しくやり過ぎた部分もあったかもしれません。ごめんね。みんなはなぜ塾長があんなに厳しく指導したのか入試を受けた後ようやく分かったはずです。塾長の授業に比べたら入試なんて朝飯前だったと思います。ただ受験は特に附属中受験は本当に本当に甘くないことも同時に分かったはずです。今回の結果はどうあれ受験に向けて頑張ったプロセスがキミのかけがえのない財産なんだ。受験が終わったからってその後は遊びまわっていたんじゃ受験した意味が無くなってしまうよ。すぐに中学内容の予習に取り掛かろう!ここで培った経験をフルに生かして中学で学年トップを奪取するんだ!俺たちならできる!俺たちならこれからだって頑張れる!だってキミはここで終わりじゃないはず。ここからのキミの方がもっともっと大切なはず。そうなんだ。ここからがこの先が本当の本当の本当のスタートなんだ!
2014.12.20
やることに理由なんていらない。やっている時に「なぜそれをやっているのか?」なんて考えてやっている奴はいないはず。やっている時にそんなこといちいち考えていたら集中なんてできやしない。やることに理由なんていらない。やる理由なんて全て後付けで構わない。ほとんどのことはやった後に気付くことが多いから。まずはやることだ。やることからやってみよう。何も考えずやり始めよう。やればやるほどやることの大切さが分かるから。だからやることにもっともな理由なんていらないのだ。
2014.12.16
先日、1期生の高3生から嬉しい報告がありました。「先生、無事合格したよ!」茨城大学の教育学部に見事合格。おめでとうございます。我が塾は震災が終わって少し時期を置いてから新規開校したので、結構中途半端な時期からのスタートでした。もちろんほとんど宣伝もせず、知名度も全くない塾でした。それにも関わらず塾の門を叩いて高校入試まで信頼して付いてきてくれました。そうしていくうちに成績も順調に伸びて無事水戸二高に合格。高校に入ってからも部活をやりながらテスト前や夏休みなどに勉強しに来たり分からない所もいろいろ質問して頑張っていました。その結果入学後も学年トップクラスをキープ。学校の教師になるために地元の茨城大学に狙いを定めて、今回推薦で見事合格。こうやって高校受験で一生懸命指導した教え子が大学に合格してくれると感慨深いものがあります。他にもAO入試で私立大学に合格した生徒もいたり、1期生たちもみんな頑張ってくれています。「高校受験の時に塾で毎日頑張った経験が生きました!」「あの時の頑張りがあったから大学受験も頑張れました!」と言って貰えることに私たちも感謝!感謝!感謝!です。受験で培った進プロイズムは君達にとって大きな大きな財産になるはずだ。大学受験はもちろん。就職試験の時も必ず生きてくると思う。そして企業に就職した後仕事で必ず辛い思いをする時があると思う。そんな時に思い出して欲しい。あの厳しい塾で毎日一生懸命頑張った経験を。あの鬼のような塾長に必死で喰らい付きながら頑張った経験を。今無我夢中で頑張っている中3受験生たちにこれだけは言いたい。「今はとにかく逃げずに頑張ってみろ! そうすればお金では決して買えない 大きな財産が手に入るから。」と。
2014.12.16
中2生と中1生は先週から徹頭徹尾テスト!テスト!テスト!で攻めまくっている。具体的には、1、テストを行う。2、各科目の点数を出す。3、解答・解説を熟読。4、隅から隅まで解き直しをする。5、間違えた単元をテキストに戻って基礎・基本から確認する。その繰り返しだ。テストの結果がどうあれ自分が間違えた所が宝物なんだ。ケアレスミスでもなんでも間違えたのには必ず理由がある。間違えた所はごまかさず基礎に戻ってテキストをもう一度ぶっ潰すんだ。そうやって間違いのあら探しをすることで自分の弱点をすべて洗い出すんだ。そして、来週からは6、生徒たちの結果を分析して復習授業を実施する。よし、学年末テストでは全員に何が何でも点数を取ってもらうためにビシバシやっていくぞ!オー!
2014.12.13
「ペヤングソース焼きそば」で有名なまるか食品が操業停止に追い込まれた。今回の騒動はもちろん絶対にあってはならないことだけれど、まるか食品の社長さんや従業員さんやその家族、さらにその下請けの方々やその家族の人達の心情を思うと・・・。業種は違うけれど私たちも同じ一般企業。いつどうなるか分からない。より一層気を引き締めなければと思う。今回このような問題が起こった原因は複数あると思う。ただ、それ以上にここまで大きな問題になる前に何かしら手を打てたのではないか?少しでも違和感を感じたり、ちょっとでも問題点が浮かび上がってきた時に早目に手を打っていればもっと小さな問題にしかならなかったかもしれない。ここまで大問題にはならなかったかもしれない。これは塾でも、生徒の成績でも全く同じことが言えると思う。例えば、生徒の成績で言えば点数や順位や偏差値が大きく下がった場合、その予兆が必ずある。そうなる原因が何かしらある。負けに不思議の負けは無いのだ。もし、大きく結果を落としたならば、早急に見直してみるべきだ。それまでの生活面を。ここまでの勉強面を。テストに臨む時の精神面を。下がる時は一気に下がっていく。成績を下げるのは本当にたやすいことなんだ。だからこそ、もう一度上記3点を見直して改善していこう。まだ傷が小さいうちに手を打っていこう。問題が大きく大きくなる前に。
2014.12.12
今回の2学期期末テストで見事学年1位を取った生徒がいる。正確に言うと学年1位に返り咲いた中2の生徒だ。前回の中間テストは新人戦の前後で部活を一生懸命やり過ぎて勉強時間を取れなかったのかミスを連発して点数を落としたが、今回は以前に比べて準備を万全にして臨んだ結果、見事学年1位を奪取した。5教科で「476点」だが、本人いわく、「俺は、まだまだこんなもんじゃないです。」としっかり宣言してくれた。つまらない失点もいくつかあったようだ。学年末テストに期待しよう。この生徒と同じようにみんなもまだまだこんなもんじゃない!もっともっと取れる!そのためにはとにかく徹底的に準備するしかない。いつから準備すればいいかって?それは今から!今から準備するしかない!やるぞー!
2014.12.08
小6受験生たちは今週末の入試本番に向けて超追い込みの時期。何カ月も前からほぼ毎日塾に来てとにかく問題と格闘する日々でした。夏期講習では暑い中難易度の高い問題とひたすら格闘し9月からは4科テキストと過去問10年分と毎日格闘。こんなにも真面目に頑張る小学生は正直なかなかいないはずだ。そんなかけがえない日々ももうすぐ終わる。いよいよ入試本番。ここからは最後のトドメを刺しにいこうぜ!さあ行くぞ!
2014.12.08
2学期期末テストが終わり、5科目合計点が続々と判明中だ。塾生の点数を見てみると、450点オーバー者がどんどん増殖している。おそらく各中学校の平均点はだんだん下がっていると思う。しかし、進プロ生たちは周りの友達がどれだけ点数を落としてもがっつりと点数を稼いでくるのだ。これはみんながびくともしない実力を付けてきているという証なんだと思う。そうはいっても中には今回点数を落とした生徒も何人かいた。このような生徒はしっかりと反省して欲しい。テスト前に限らず毎日の勉強量はどうだったのか?理解と暗記が不十分な所を早目に潰しておかなかったかどうか?学校の周りの雰囲気に流された部分があったか?生活面でダレてしまった部分がなかったかどうか?反省点がいくつも挙げられるはずだ。今回の結果がどうあれやっぱり学年末テストは「塾生全員」の点数を何が何でも上げたい!「塾生全員」だ!そのためには学年末テストで1人1人が自己最高の結果を叩き出してもらう必要があるのだ。だから年内は「基礎・基本の徹底」「復習事項の確実な理解・暗記」をしつこくやる。何度も何度も何度も何度も。そうやって重要事項を念入りに反復していくことで本当の学力を付けてもらう。周りに惑わされて遊んでる場合じゃないよね。時間を無駄に費やしている場合じゃないよね。あっという間に学年末テストはやってくる。ここでもう一丁頑張るぞ!
2014.12.08
入試は合否を決めるために存在するということは誰だって分かる。では、模試や定期テストは一体何のためにあるのか?確かに、自分の偏差値を測ったり、通信簿の評価を決めるためという側面もある。しかし、それ以上に「自分がどこが分かっていて、どこが分からないのか?」ということをはっきりと知るためにあると思う。勉強の極意はシンプルに言えば、「自分が分かない所を分かるようにする」ということに尽きる。自分が100%分かっていないのにどうやってテストで点数が取れるのか?取れた方がおかしい。模試や定期テストが返ってきたら問題と解答用紙と解答を何度も何度も見て欲しい。自分が分かっていない所を分かるようにするために辞書や問題集などを使いながら隅から隅まで徹底的に確認するんだ。もし、そこで少しでも理解できない所があったら私たちにどんどん確認しに来て欲しい。少しでも引っ掛かる所をそのまま放置してしまうと虫歯をそのままにしてしまうのと同じように時が経つにつれてどんどん悪化してしまうだけだ。早目に治療しておかないと自分自身が痛い目に遭うだけだ。だから模試やテストは終わった直後が一番大切なんだ。テストで高得点を叩き出す奴ほど馬鹿みたいに復習をやる。分からない所を決してそのままに放置しない。学校は待っててくれないよ。他にやるべき何かがあるかもしれないけれどテストが終わったら遊びに部活に忙しいのかもしれないけれど分からない所は今のうちに叩き潰しておこうぜ。それが一番ラクだから。
2014.12.05
期末テストが終わったのも束の間、今度はすぐに「実力テスト」がある。今までの復習内容のほぼ全部からまんべんなく出題されるようだ。いいね。いいね。もの凄くいいね。テストが終わったからって一気に遊び呆けてしまうより何倍もいい。実力テストはしっかりと復習できるまたとないチャンスだ。このチャンスを活かすも殺すもキミ自身の意識次第なんだ。どうせやる以上徹底的に復習しようぜ!やるぞー!
2014.12.03
ここ最近は冬期講習と中3正月特訓の教材作成に取り組んでいる。生徒1人1人のことをいろいろ考えながらどのような内容をどのような授業をしてどのように解いていけばメキメキ実力が付くのか?そうやって1つ1つ考えながら教材を作っているとあっという間に時間が過ぎて行く。行列ができるラーメン屋さんと同じように入念な仕込みをしていくのは正直大変で骨が折れるけれどこれも愛する生徒のため。もうひと踏ん張り。気合い入れて頑張っていこう。
2014.12.02
「何故、成績が伸びるのか?」逆に「何故、成績が伸びないのか?」そこには歴然とした差がある。もちろん子供自身が勉強に対してどれくらい本気で取り組んでいるのか?という部分は非常に大きい。しかし、子供が積極的に勉強に取り組めるように親自身が勉強に対してどのように考えているか?家庭環境や生活面が勉強中心になっているのか?という部分も非常に大きい。そこに勉強をガンガンやってもらう本気の塾があればもう鬼に金棒だ。子供の成績は、掛け算だと思う。子供のやる気×親の考え方×家庭環境×塾の本気=子供の成績なんだ。他の数値が高くてもこの中で一つでも0があったら子供の成績は伸びない。だから、「子供・親・塾」が手と手を取り合ってみんなで頑張っていかないと結果に結びつかないのだ。それぞれがいろいろな事情があってみんな忙しいと思う。しかし、子供のために(子供は自分自身のために)パワーを注いでいかないといけない。そう思っています。
2014.12.02
昨日の日曜日に新聞に折り込みチラシを入れたのですが、早くもお問い合わせの電話が何件も鳴っています。数ある塾の中から我が塾に少しでもご興味を持って頂き誠にありがとうございます。その中のほとんどが現在、他の塾に通塾している方ばかり。私共としましてもチェーン店の塾さんや個人でやられている塾さんや個別指導の塾さんや家庭教師などいろいろな塾さんと是非比較していただきたいと思っています。ただ「本気で」志望校に合格したい!「本気で」テストの点数を上げたい!と思う方に限定させていただいております。※チラシにも書いたのですが 中3生の方でもお電話を頂いた方が数件ありましたが 既に定員オーバーの状態なので、お断りさせていただいております。 誠に申し訳ございません。 「本当に自分が通いたいと思う進学塾」をこの地に作って3年半が過ぎた。地域の方々には「厳しい塾」とある程度認知されているらしい。私たちは当たり前のことを当たり前に徹底すべきことを徹底的にやる進学塾なだけ。別にスパルタなわけではない。そしてそれ以上にプラスアルファ楽しいことが盛りだくさん付いているんだけなんだけどね。
2014.12.01
今週いっぱいで全学年の期末テストが終わる。中2と中1生に関してこの12月は思い切って今までの内容を徹底的に復習しまくる期間とする。実際に学年末テストは範囲が膨大だ。ほぼ1年間の内容を丸々テスト範囲にする中学校も多々ある。だからこそ今のうちからしっかりと対策して理解や暗記がちょっとでも怪しい問題を徹底的に潰していかないと年明けからやろうと思っても絶対に間に合わない。今までの単元にボコボコ穴があると、これからの内容をやってもなかなかスムーズにいかないからね。デキる奴ほど復習をバカにしない。伸びる奴ほど復習を念入りに繰り返す。トップ高に合格する奴は復習を誰よりもきっちりとやり込んでいく。シンプルに言えば結局それだけなんだ。それだけの差でしかないんだ。どうせやるならがっつりやろうぜ!復習を。
2014.12.01
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