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中2生と中1生にとっては今学年最後の定期テストである学年末テストが近付いてきている。学年末テストはとにかく範囲が広い。中学校によっては今まで習った内容の全部から出題される科目もある。範囲が膨大な試験は「事前にどれだけ準備をしてきたか?」が勝負だ。つまり早目に総復習をして1つ1つの解法や知識を超完璧な状態にしておくことだ。普通にやっているとどうしても曖昧な知識が多くなるからね。というわけで冬休みから強烈な量をやってきている中2生と中1生たちは2016年も「量で攻める。」量は絶対に嘘を付かない。量こそ力なり。量が多いとみんなお家でも頑張らないといけないから正直大変かもしれないけれど「やっぱり今こそ頑張りどきなんだ。」そう自分自身に言い聞かせてもう一踏ん張りして欲しい。この経験が中3受験生になった時物凄く活きてくるからね。先輩たちなら良〜く分かるよね。
2016.01.31
進プロ5期生である中3受験生たちの私立高校入試結果が出揃った。 水城高校 SZコース SZ奨学生 3名合格 Z奨学生 5名合格 SSコース U奨学生 5名合格 Y奨学生 2名合格水戸葵陵高校 医歯薬TOP特待 合格 茨城高校 合格常磐大学高校 特進選抜 学業特待 合格 特進選抜 準特待 2名合格水戸啓明高校 学業奨学生G1 2名合格 学業奨学生G3 2名合格茨城キリスト高校 国立特進 学業特待生 1種・2種・3種・4種 合格 等など。進プロ生たちはみんなよく頑張ってくれました。 あと1か月後には「県立高校学力検査」が待ち構えている。 私立入試の結果は一旦忘れて今やるべきことに集中しよう。 ここから劇的に伸ばすぞ!ここから驚異的に伸びるぞ!俺たちなら出来る!
2016.01.30
2月1日からは中3受験生は「入試合格超直前特訓」に突入する。今年は例年より2週間弱前倒しで始める予定だ。5期生である今年の中3受験生たち1人1人の学力や答案の書き方を分析して毎回の授業や確認テストを念入りに組み立てていく。最近はみんなが帰った後朝方近くまで塾でずっとずっとそのことばかり考えている。機は熟した。作戦決行だ。「合格」はもう手の届くところまで来ている。勿論他にも同じように手を伸ばしている受験生たちがいっぱいいる。まるでバーゲンセールで激安商品を奪い合うおばちゃんたちのように(笑)掴むんだ。掴み取るんだ。その最善の方法は俺が叩き込んでやる。
2016.01.28
各中学校では先週から中3生の三者面談が実施されている。この面談で生徒たちは県立受験高校の出願を行う。学校と塾と保護者がいろいろな考えや情報を提供してしっかりバックアップしてあげることで生徒は自分にとって最良と思われる受験校を選択できると思っている。受験校決定はもちろん簡単なことではない。いろいろな人たちのいろいろな思いがあるからだ。ただもし「これで行く!」と腹が決まったならもう必死で駆け抜けるしかない。最終ゴールつまり県立入試本番はもう間近だ。「絶対に合格して見せる!」そう信じて無我夢中でラストスパートをかけろ!自分の迷いや不安を完全に振り払うためにも一旦盲目になって全身全霊で突き進むしかない。 進プロ生たちの本当の闘いはこれからだ。ここからが本領発揮でしょ?!周りの奴らに見せつけてやれよ! 俺たちの「本気」を。 県立入試で受かるのはそう俺たちだ。俺たちなんだ。
2016.01.25
茨城統一テストの成績表が返却されてきた。最高は偏差値74!2位が偏差値72!3位が偏差値70!でもキミたちの学力はこんなもんじゃない。細かく見るとまだまだつまらないミスがある。キミたちならもっと高い得点を取れるはずだ。こうやってさらに上へより高みを目指して僕らは颯爽と駆け抜けよう。いち早く手を付けないとチャンスは逃げちゃうからね。
2016.01.22
2016年は「攻める。」塾から先手先手でどんどん攻撃を仕掛けていく。塾側がアグレッシブな意識を持つ事で塾生の学力を飛躍的に引き上げる。どんな生徒でも磨けば光る。何度も何度も光るまで磨いてあげるのは親と塾の役割。親と塾が放置してしまえば子供はすぐに埃で真っ黒に曇りまくってしまうよ。子供がピカピカと光り輝くようになる為には大人が頑張らないと。「攻撃は最大の防御」だからね。
2016.01.19
今日は常磐。明日は水城。来週は水戸葵陵と水戸啓明。私立高校入試本番が佳境に入ってきました。今の自分がやれることを抜かりなく準備していこう。そうすれば結果は必ず付いてくるはず。 今からでもやれることはある。今だからこそやれることは必ずある。そう思って今日も中3受験生たちは一心不乱に問題を解いている。まだまだいけるぞ!
2016.01.16
進プロにお問い合わせを頂く生徒・保護者のほぼ100%近くが水戸一高・茨城高専・緑岡・水戸二高・桜ノ牧・茨大附属中などの県内トップ高や上位高を志望校としている。つまり目標が高い方がほとんどだということ。進学塾である以上私たちはその要望に応えないといけない。何としても。ちゃんとした入塾テストやキチッとした入塾基準があれば塾側ははっきり言ってラクだ。基礎がちゃんと出来ている生徒だけ見ればいいんだから。何なら授業だけしていればいいんだから。でもそんな生徒は茨城県内でも一握りいればいい方だろう。進プロはごく一般的な普通の生徒が県内トップ高や上位高にバンバン合格していく。そんなどこにもない進学塾を目指している。そんなごくごく普通の生徒やその保護者の方々の高い要望に応えるためにはありふれたことをしていては結果を出すことはできない。並みの努力じゃ間に合わない。まずは基礎・基本を徹底的に身に付けてもらう必要がある。普通の生徒は特に何年か分の復習内容がすっぽ抜けていることが多い。だから必然的に量が多くなってしまう。点数を取るためには覚えていなければならない知識がただ抜けているから成績が上がらないだけなんだ。そこを進プロではしっかりやっていく。特に入塾する前までサボっていた生徒や成績がなかなか上がらなかった生徒は正直大変だろう。今までの積み残しが莫大だからそれだけ覚え直さなきゃいけない知識も多くなるから。でも今のうちに溜めに溜めに溜め込んだ借金を利子と一緒に一気に返済してさらにはがっつり貯金を作ってもらうように私たちも妥協せずに一生懸命指導する。すべてはお客様の要望に応えるため。ここで成功体験を積ませて自分に大きな自信を付けてもらいたいんだ。「俺だってやればできるんだ!」「私だって本気出せばこれだけできるんだ!」ってね。そうやって真面目にコツコツ努力して進プロの先輩たちは驚異的に点数を伸ばしてトップ高や上位高にガンガン合格していったんだ。学校の職員室の先生たちをビックリさせた先輩たちが今まで何人もいるんだから。このように進プロで人生が大きく変わった生徒は何人もいるはずだ。キミも本気で学力を上げたいんだったらどっちみち今やるしかないんだ。今覚えるしかないんだ。だからどんなに辛くても今は頑張れ。私たちも生徒や保護者の気持ちは痛いほど分かるから甘くしてあげたい。しかし、それでは結局問題解決にならない。何度も言う。キミの要望に確実に応えてやりたいんだ。そして合格発表日にキミをとびきりの笑顔にさせたいんだ。ただそれだけのために今日も格闘していく。「俺が何とかしてやる!」「私が何とかしてやる!」その位の強い気持ちを持ってお互い本気でやったろうじゃんか!絶対に勝つぞ!
2016.01.15
明日はセンター試験。偏差値70オーバーが何人もいて優秀な生徒が多かった2期生たちももう大学受験か。時が経つのは本当に早いね。進プロで猛烈に努力した経験を活かして明日は是非とも頑張ってきて欲しい。現中3生である5期生たちも私立高校入試だ。だったら俺たちは進プロの先輩たちを超えるような大活躍をしてやろうぜ!さあ、今日も頑張るぞ!
2016.01.15
明日からいよいよ私立高校一般入試が開幕する。栄えある進プロ5期生たちの入試が始まるのだ。まず初日は、茨城高校と茨城キリスト高校。気負いせずに特別なことをせずに坦々と普通にいつも通りやってきてくれればいい。試験中に何かあったら塾長の言葉を思い出せよ。俺たちは一心同体なんだ。俺もお前と一緒に戦っているんだからな。勇気を持って正々堂々と立ち向かって来いよ!健闘を祈る!
2016.01.14
小・中学生時代のうちだからこそ決められた期限を厳守する習慣を付けるべきだと思う。小・中学生にとっては高校や大学といったこれからの学生時代で提出期限を守れないと単位を落とすことになる。下手したら留年だ。会社に入れば期限を厳守できない人間は完全に無能とみなされてしまう。鬼のような上司に怒られるだけじゃなく大事な取引先まで失ってしまう可能性もある。小・中学生時代から期限を守れないのに大人になって期限を守れるわけがない。どんなことがあってもどんなに忙しくてもどんなにもっともな理由があっても決められた期限を絶対に守る。当たり前かもしれないけれどその当たり前のことを当たり前にやりきる習慣を付けてもらいたい。我が塾でも課題を出してほとんどの生徒は期限までにきっちりやってくる。だからちゃんとやれば全員ができることなのだ。しかし、中にはきっちりやってこない生徒もいる。やらない生徒の成績が伸びることはない。やらない生徒がテストで順位アップするわけがない。受験で志望校に合格するわけがない。期限までにやりきる(覚えてくる)生徒とやりきってこない生徒の成績はこれから先全くと言っていいほど違ってくる。周りがビックリするくらいに差が広がってくる。期限を厳守する習慣によってキミのこれからが雲泥の差になることを一刻も早く理解して欲しい。
2016.01.14
この時期中3生たちが頑張るのは当たり前だけど、進プロの中2生・中1生・小6生・小5生もこの時期本当に良く頑張っている。というか塾側が一生懸命頑張らせている。1人1人細かく見ていると今までの内容の積み残しや知識にボッコリ穴がある生徒が結構いる。小5生は茨大附属中合格の為には、算数はもちろん理科と社会の知識も含めて無敵状態にしておきたい。小6生は、今のうちに中学英数の基礎基本を完璧にしておくことが定期テストの順位に直結するから最初は満点レベルに持って行かせる。中2生・中1生は学力診断テストや学年末テストや実力テストが待ち構えている。これらのテストの範囲の膨大さや難易度を考えると今のうちにがっつり復習しておかないとテスト前から急いで頑張っても450点を取ることが厳しくなってしまう。特に、今日の中2生たちにはある現実を教えた。「今頑張らない奴は中3になってもやっぱり頑張らない。」ということを。つまり、今頑張る奴は中3になっても当然のように頑張れる。今一生懸命頑張れるからこそ、この先も頑張れるのだ。先輩たちを見ていても水戸市内の上位校に合格する生徒ほどその傾向が強くなる。「中3になったら・・・。」「部活を引退したら・・・。」今必死で頑張れないのに、なぜそんな楽観的なことが言えるの?「頑張りの先延ばし」は、ほぼ確実に達成されることはないよ。それだったら先のことなんか考えなくていいからというか先のことを考える余裕なんて無くしてしまう位今この瞬間をメチャクチャ全力で頑張ってみろよ。時間なんてあっという間に過ぎるからね。受験なんてあっという間に来るからね。その時後悔してからじゃ遅いからね。今やらない言い訳を考えられるということはつまり、ラクな現状維持を選んでいるだけなんじゃないかな?今までの自分を今ここで変えるんだ!最高の未来を俺たちの力で掴もうじゃないか!
2016.01.12
勉強をしたってこの先何にもならない。勉強で覚えた知識なんて将来何の役にも立たない。バカな大人が言ったアホな言葉を都合良く解釈し今をサボる生徒がいる。それは本当の意味での「勉強の報酬」を知らないからだ。実際には勉強の報酬はすぐに受け取る事は出来ない。そして毎日コツコツ貯めていかないとどんどん報酬は少なくなっていく。サボりまくっていると貯金を使い果たしさらには借金にもなる。その上どんどん利子も付いてくる。勉強の報酬は非常に厄介な代物だ。それじゃ勉強の報酬はいつ受け取れるのか?それは近い将来必ず受け取れる。勉強は農家の方の仕事と近いのかもしれない。ひとつひとつの稲をしっかり埋めて田植えをして、毎日毎日毎日毎日毎日毎日・・・水をあげたり肥料を与えたりしてしっかり面倒を見てあげる。暑い日も、雨の日も、台風の日も、雷の日も関係無く。そして機が熟したらようやく稲刈りつまり収穫の時期になる。そこまで頑張って初めて報酬として手に入るのだ。生徒のみんなは今は分からないかもしれない。だけど人によって時期は変わるけれど、近い将来自分自身がデッカい報酬を必ず受け取る事ができるから。頑張ったら頑張った分だけ必ず豊作になるから。そう信じて今は目の前の勉強を全力でやって欲しい。特に、進プロ生たちには将来甘くてデッカくてすこぶる美味い最高の果実を思う存分食べてもらいたい。そう願っています。
2016.01.10
進プロは「一所懸命に頑張る生徒」が集まる塾だ。だから生徒たちのエネルギッシュなパワーが教室中に充満している。逆に言えばそういった環境の中にヌルい生徒がいるとその生徒は完全に浮いてしまうことになる。特に私の目からは一目瞭然だ。長年の経験と周りの生徒との比較でその場だけ誤魔化していてもすぐに見抜けてしまう。そういったヌルい生徒の意識を変える為に私が厳しく言うときもある。勉強面に関してこれだけ言ってあげられるのは私しかいないから。ヌルい生徒だって本当はヌルい気持ちを捨て去って一所懸命頑張りたいはず。誰だって頑張った方が楽しいに決まっているから。ただ甘えや怠惰があるだけ。その点をちゃんと指摘してあげるのも私の仕事。生徒を頑張らせるのが私の仕事だから。人をやる気にさせるのは勿論簡単な事じゃない。だからこそやり甲斐があるのだ。そう思って私たちはこれからも走り続ける。今日も髪を振り乱して頑張っている生徒たちの為に。
2016.01.10
本気になればすべてが変わる。本気になれば結果が変わる。本気になれば顔付きが変わる。本気になれば意識が変わる。本気になれば行動が積極的になる。本気になれば愚痴や言い訳が無くなる。本気になれば後悔が無くなる。じゃあ、どうすれば本気になるの?本気になりたいのなら、その場に立ち止まっていないこと。とにかく突っ走ってしまうこと。問答無用で手を付けてしまうこと。あれこれ考えず、つべこべ言わず、とりあえず最後までやり切ってしまうこと。何でもいいから一旦行動を起こしてしまえばいいんだ。頭の中空っぽにして。自分がバカになったつもりで。結局そういう奴の方が成功しているんだよね。頭でっかちの奴よりも。やる気(motiv-ation)はmotive(=目標)とaction(=行動)によって作られている。「まあ、とりあえず動けば何とかなるでしょ?!」そのくらい軽~い気持ちでまずはやっちゃおうぜ!「人生やったもん勝ち」でしょ!!
2016.01.09
中2生・中1生は冬期講習に続いて3学期も問題を解いて解いて解きまくる。「毎日勉強しているけれどなかなか成績が上がらない。」と言っている生徒は実際は勉強の絶対量が足りていないだけというケースがほとんど。毎日の勉強量の基準値がただ単純に低いだけなのだ。他を完全に圧倒するような練習量をこなさないと目に見えるような成果は出ないと思ってもらって構わない。勉強はそんなに甘いもんじゃない。問題をどんどん解いて量をこなしていけば必ず質に転換する時期がやってくる。その逆は無い。だったら冬休み中に頑張って量を稼いだ勉強貯金を減らさないように使い果たさないように最初からガンガン飛ばしていこう!今日から行くぞ!さあ、スタートから猛ダッシュだ!
2016.01.08
冬期講習の最後の方になっていよいよ中3生たちに「勢い」が出てきた感がある。授業をしていて中3生たちが発するパワーをこっちは痛いくらいにビンビン感じるのだ。恐らく私立高校入試が目の前に迫り年が明けて危機感と一体感がぐっと増してきたからなのかもしれない。ここからが俺たち「水戸市内最強受験生軍団」の真骨頂だ。毎年恒例になっているけれどここからどんどん進プロ受験生たちの勢いが増してくる。猛烈なパワーと圧倒的なスピードで入試本番当日まで一気に突き進んでいく。さらに爆発的に勢いが加速するように私もこれでもか!これでもか!と熱い炎をガンガン投入していく。ただそんなガムシャラな生徒たちに勢いだけでなく同時に「緻密さ」を徹底していくのも私の仕事。フルスイングで大胆に攻めていく勢いも必要だけれど入試本番でしっかり合格点を取りきる為にはひとつひとつをきっちりミス無く処理していく「緻密さ」が要求されるからだ。「勢い&緻密さ」この2つを兼ね備えたらもう鬼に金棒。いや鬼にバズーカ砲(笑)だ。明日から1月本科授業が始まる。先輩たちも成し得なかった新たな伝説を今から俺たちで作ろうぜ!キミたちの一生の思い出に残るぐらいの物凄い伝説を。
2016.01.06
今日は朝から茨城統一テスト。中3受験生たちは約1週間後の私立高校入試に合わせて既に必死で1問1問に向かっている。模試こそ入試本番だと思って毎日真剣に準備してきたかどうかが試される。時間配分だけには注意してクリスマスも正月も関係なく頑張った成果をきっちり出し切ってもらいたい。行くぞ!
2016.01.05
入試も定期テストもまずは出題されそうな問題を確実に押さえることが最も効率良く点数が取れる秘訣だ。中3受験生たちはこの冬休み中相当な問題量と暗記量をこなしている。半端ない量だ。もちろん入試に出そうな問題を優先的に解いて確実に自分のものにしていっている。もう入試まで残り時間が短い。だったら実際に出る可能性が高い問題からやるべき。当たり前のことを当たり前になるまで繰り返し覚えて当たり前に答案に書けば当たり前に合格点は取れる。それを生徒全員に具現化して貰う為に僕たちも一緒に頑張るよ。合格ボーダーラインを一緒にぶち破っていこうぜ!
2016.01.04
皆様明けましておめでとうございます。いよいよ2016年が始まりました。今年はどんな年にしたいですか?今年はどんな年になりたいですか?今年はどんな年にしていきますか?昨日私たち夫婦3人で近くの神社にお願いしてきました。私のお願い事は「みんなが幸せになりますように。」何故だか理由は分かりませんが素直にそう思えたので神様にそれだけお願いしてきました。私たちでいえば最初は、塾生と保護者様たちに幸せになって貰うことが大切。その為には私たちが一生懸命本気で頑張らないとそうはならない。特に生徒は正直まだまだ子供だ。体は大きいかもしれないけれど精神的には幼い。だからこそ生徒に関わる周りの大人の本気さや周りの頑張る環境によって子供はいくらでも大化けする。2016年もやっぱり頑張る生徒たちに囲まれて過ごしていきたい。私たちも頑張る。生徒たちも頑張る。そうやって頑張ることの連鎖が起きてくれば、いずれみんなが幸せになるはず。自分の頑張りがみんなの幸せに繋がるなんてなんだか楽しみですね。よし!今日から「中3正月特訓!」正月から頑張って頑張って頑張りまくってみんなで幸せになっちゃおうぜ!
2016.01.02
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