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期末テスト対策特訓も終わり、本科授業がスタート!今のうちにどんどん先取りしておいてライバル達に大きな差を付けておこうぜ! もうみんな分かっているとは思うけれど先の単元に進むにつれて難易度がバンバン跳ね上がっていくから なるべく早めに手を付けておくことが最も苦労しない方法なんだよね。 まずは中3生から行くぞー!
2016.06.30
僕自身はテニスをやっているのだが、不器用(下手くそ!)なので正直なかなか思うような結果が出ない(笑)だからそんな時は 一度冷静になってあらゆる方法を考える。ただガムシャラにボールを打っているだけじゃ何も変わらない。 そして考えて思いついた方法を 実際にラケットを持って実際にボールを打って一人で試してみる。相手は壁かフェンスだ。いろいろ試行錯誤しながら黙々とボールを打ち続ける。そしてある程度感触を掴んだら週1回は実際にコートに立ってたくさんの人と試合をして試してみる。そこでもまた上手くいかないときはまた再度練り直して考えてまた一人で試す。 その繰り返しだ。 しかし、その試行錯誤の結果、コツを掴んでたまに草大会に出て優勝できたりすることもある。【あった気がする・・・(笑)】 特別な才能や運動神経の持ち主でもない限りみんなこれと同じなんじゃないかな?もしかしたらもっともっと苦労している人だっているんじゃないかな? テニス1つ取ってみてもこんなに考えてこんなに工夫してこんなに試しているんだから勉強だってそんな簡単に上手くいく方がおかしいでしょ?!特に苦手な科目や単元は試行錯誤の繰り返しなはずだ。 水戸一高に合格した生徒だって苦労しながら苦手を克服してようやく合格点を取った奴がたくさんいるんだ。 だから勉強でなかなか良い点数が取れていない場合は、まずはあらゆる方法を考えていろいろ試してみて欲しい。そして僕のようにたくさん間違ってたくさん落ち込んでたくさん悔しい思いをして欲しい。 そうやって何度も何度も何度も何度も試していけばやがてできるようになる日が来る。絶対に来る。 器用な奴はコツを掴むのが早いから簡単に点数が取れる(上達する)から傍から見ると羨ましく見える。不器用の帝王(笑)である僕から見てもその気持ちは痛いほど良く分かる。しかし、そんな奴ほど 周りより自分はできるんだという錯覚に陥って軽くナメてしまう。だからその後あまり努力をしなくなってしまい思ったほど点数は伸びていかない。 逆に 不器用な生徒は要領が悪いので初めから上手くいかない。上手くいかないからこそ めちゃくちゃ努力するしかないから一旦コツを掴んでしまえば 成績が物凄く上がる。(上達が早い) だから 僕のテニスもそうなっていく!はず・・・(笑) そう信じてお互い前向きに頑張っていこうぜ!
2016.06.29
大人と同じように小・中学生たちも色々なことで悩みが尽きないだろう。学校のこと。友達のこと。部活のこと。恋愛のこと。等々・・・・ 僕自身も学生時代もたくさんのことについて大いに悩んできた。 人間誰しもが1つ2つくらいは悩みがあるはずだ。悩みが無い方が不思議なくらいだ。 なぜ悩むかといえば「現状に不満を持ち、現状をより良くしたいから」だと思う。 つまり「今より成長したいから。」なんだ。 ただ大抵の悩み事は「自分自身の考え方を変えれば」 「自分自身が行動を起こせば」解決することが多いはずだ。 周りの人を変えたければまず、自分自身を変えてみること。自分を変えれば周りも変わってくる。 もちろん僕も含めて自分を変えるのは簡単じゃない。勇気も必要だ。ただ腹を決めてプライドを捨てれば絶対に変えることができる。 僕はそう思っている。 僕も進プロ生のみんなももっともっと大いに悩み、悩みを解決するために、もっともっと自分を変えて欲しい。 その先に光り輝く未来と大きく成長した自分自身が待っているから。
2016.06.28
一昨日と昨日行われた土日特訓。本当にみんなよく頑張ってくれたと思う。昼から夜まで長時間に渡り、非常に素晴らしい雰囲気の中で実施することができた。これは生徒1人1人から醸し出されるやる気や情熱や一生懸命さが集結したからこそ成り立ったと思っている。この勢いでテスト本番も頑張って欲しい。そしてこの後大きくパワーアップする為に7月本科授業で「2学期内容の超先取り!」さらに2016夏期講習で「基礎+応用問題の徹底総復習!」をがっつりやっていこう!よしよし俄然面白くなってきた〜♫
2016.06.27
今日と明日の土日は「期末テスト・実力テスト土日特訓」を実施している。 もちろん中にはテスト前の土日にもかかわらず部活をめいっぱいやっている生徒もいる。地区大会を勝ち抜いて中央地区に進出した生徒や来月に最後のコンクールが控えている吹奏楽部の生徒もたくさんいるからこの土日は勉強だけに時間を使えないのは仕方がない。 しかし、進プロ生たちは他の大部分の生徒と一味も二味も違う。部活が終わったら急いで帰宅して勉強する為に塾に直行してくれる。非常に素晴らしい生徒たちだ。 部活だけじゃない、勉強もそれ以上に頑張る子たちがここにはたくさんいる。 だから僕も休んでいるわけにはいかない。生徒たちと一緒になって僕も戦うぞ!負けてたまるか!
2016.06.25
中学生のみんなは最後の部活の大会である総体を迎えている。惜しくも敗退してしまった生徒もいるし、勝ち残っている生徒もいる。まだ試合が始まっていない生徒もいるし、吹奏楽部のように来月が最後のコンクールという生徒もいる。結果はどうあれ、みんなよく頑張ったね。優勝する奴以外は最後必ずどこかで負けるわけだから多少なりとも悔しい気持ちを引きずっている生徒が多いだろう。ただ切り替え力も大切。試合でも前のミスを引きずっている奴は勝てないでしょ?過去のことはとりあえず一旦リセットして期末テストや実力テストに向けて大急ぎで爆走していこう。時は金なりだよ。
2016.06.23
中間テストと比較して期末テストは範囲が広くなる。また、主要5科目だけでなくさらに実技科目までテストになってくる。 中学生は勉強以外にすることがたくさんあるから毎日忙しいはずだ。 そうしてなんやかんやしているうちに始める時期が遅くなるにつれてその範囲の広さに忙殺されて中途半端な状態でテスト本番に臨まなければならなくなる。 それで結果なんか出るわけがない。 だから 今どんな成績の生徒であれまずは目の前の1冊を完璧になるまでやり込んだ方が絶対に結果は出る。自信も付く。 もちろん締め切りもあるからスピードを付けてやることを絞って何度も反復していかないといけない。 もちろん他の科目もあるから複数科目を同時並行的にこなさないといけないときもあると思う。 それでもまずは1冊を完璧にすることを念頭に置きながらいろいろな科目を潰していくべきだ。 中途半端にしないように気を付けながら完璧にしつこく繰り返していく。 テスト勉強はそうやっていけば自ずと点数は取れるはずだ。 まずは1冊を完璧に仕上げること。まずはそこから始めてみよう。
2016.06.22
今度折り込まれる 我が塾のチラシがようやく完成しました。 進プロのイメージにピッタリ?の 「爽やか」かつ「ほんわか」な 夏らしい 青春真っ只中を駆け抜けているような そんなイメージのチラシになったと思います。 特に、今回はちょうど開塾5周年。 本当に何も無い0から塾を立ち上げて ここまでやってきました。 途中いろいろなことがたくさんありました。 進プロは毎日のように 数多くのドラマが誕生しています。 共に大笑いし、共に泣き、共に感動し合った 物凄い濃密な5年間を過ごさせていただいたと思っています。 今までお越し頂いた方々への 「感謝の想い」をチラシ1枚に込めました。 そんな想いが少しでも 地域の皆様に届くように頑張って作りました。 これから さらに感動するような 「最高のドラマ」が待っている予感がしてなりません。 もちろん 主役は進プロ生であるキミ自身です。 「本気で頑張る奴が絶対に勝つ。」 ということをみんなに証明してやろうぜ! 2016年の夏は 「とことん頑張る夏」にしよう! もう 待ちきれないね!
2016.06.21
今日は朝から 外は快晴。 気温も高い。 湿気もあって体感温度も非常に高い。 この土日は おそらく来週の総体に向けて 練習試合を組む部活も多いだろう。 しかし、 再来週に実施される期末テストの範囲が出揃い、 勉強も同時並行的にやらないといけない。 みんなには 体調管理には十分気を付けて部活も勉強もどちらも しっかり頑張ってもらいたいね。 みんな 応援してるよ!
2016.06.18
毎日徹夜で考えて考えて考え抜いてようやく『2016 夏期講習』の概要が決定した。 今年の夏で我が塾も「開塾5周年」 ちらほら名前を出して頂けるようになり 地域の皆様にも塾の名前がようやく浸透してきたように思っている。 これもひとえにお通いくださっている生徒様と保護者様のお陰です。 東日本大震災が起こり世の中が不安とショックでいっぱいの中私は希望と期待を胸に地元水戸に帰り、 進プロは校舎もない、建物もない、教室もない、(お金もない!) 生徒数が0名の状態から情熱だけで立ち上げた進学塾です。 お越し頂いた生徒1人1人をじっくり親身にみながら時には励まし時には厳しく合格まで共に戦い抜いてきました。 その結果トップ高や上位高にたくさんの生徒様が合格する入試に強い進学塾として成長してきたと自負しております。 数多くある塾の中から私共を選んでお越し頂いている皆様には本当に感謝してもし尽くせないくらいです。 そこで、今回の『2016 夏期講習』は日頃の感謝の気持ちを込めまして 「5周年記念 特別価格!」でを行います。 ご興味がある方は大変お手数ですが 塾までご一報ください。 進プロで共に大笑いし共に泣き共に感動し合いながら是が非でも「第一志望校合格」を勝ち取っていきましょう! 今年の夏は例年以上に 熱いドラマが待っている予感がしてなりません。 どうせやるなら 楽しくがっつりやろうぜ!
2016.06.13
既に期末テストの範囲が出ている中学校も何校かあるけれど、おそらく来週中には期末テストの範囲が出揃うだろう。中間テストが終わるやいなや早くも期末テストがやってくる。 特に今回は期末テストの直前に部活の総体が実施されるから否が応でも差が付くだろうね。 進プロ生のみんなは まずは塾のテキストを繰り返し解いてしっかり準備しておくことがベストだろう。 中3生は実力テストも重なるから忙しいはずだね。 さあ、俺たちも夏に向かって猛烈な勢いを付けるために今こそガンガン勉強していこうぜ!やるぞ!やるぞ!やるぞ!
2016.06.11
今日から部活の総体(中体連)が始まったみたいだ。進プロ生の中には陸上部の生徒や他の部活で陸上の大会に出る生徒もいる。 翌日に総体が控えている生徒も昨日は塾に来て一生懸命勉強も頑張っていた。素晴らしいね。 特に中3生にとっては最後の大会。 もしかしたら本番は緊張もするだろう。 なかなか練習通りにいかないこともあるだろう。 思ったような結果が出ないことだってあるはずだ。 大丈夫。心配しなくていいよ。だってみんな一緒なんだから。 誰だって緊張するし誰だって普段通りの力なんて出せないし 誰だって思ったように事が運べることなんてない。 そういった状況の中でどうするか? 本番は 多めに見ても自分の力の70%くらいしか出せないのなら今から残り期間でどういった練習をするか? よ~く考えて部活に励んでもらいたい。 その経験が必ず受験勉強や入試でも生きてくるよ。 どうせなら思いっきり楽しんで来いよ!
2016.06.09
小学生も中学生も1日のうちに「勉強する時間」を必ず入れている生徒は強い。 小・中学生には学校の授業もあるから確かに、勉強しているように思われるけれど、ただ授業を聞いて板書するぐらいじゃ知識が自分の血肉になるわけがない。 大人の皆さんだって学校に通っていた時を思い出せば分かるはず。 学校の授業と部活の朝練や夕方練習で1日の大部分は終わってしまう。 家に帰って学校の宿題をちょこっとやってあとは自由な時間を満喫。 もちろん息抜きも大切だ。自分の好きなことに時間を費やして楽しむことも精神的に非常に大きい。 ただ学校が終わってから少しでもいいから「勉強する時間」を入れるだけでその後の成績が変わってくる。それが1日の習慣になるまで継続すれば大きく変化していくだろう。 初めは勉強時間を強引に入れていかないといけないかもしれない。しかしそれが当たり前になればそこまで大して苦痛ではなくなる。それに学校の勉強も良く分かるようになるしテストの点数も上がってくるからもっと勉強が楽しくなるはず。そうすれば学校自体ももっと楽しくなるはず。学校が楽しくなれば生活も楽しくなるはず。 そうやって勉強する習慣が付けば以前よりも好循環が生まれてくるだろう。 その為には1日の生活面をもう一度見直して勉強時間を増やしていくことが小・中学生にとっては最も効果的なことだと思う。 勉強ができるようになるだけでいろいろなことが変わってくるはずなんだ。
2016.06.04
6月は春と夏の狭間の季節。春にスタートダッシュを掛けた生徒も夏が近づき、やや失速することが多くなる。だからここで差が付くことが多い。進プロでは各学年ともまずはきっちり復習を入れながら中学生たちは実力テストと期末テストの範囲を一気に潰す。小6生たちは附属中入試に向けて先取りと難易度の高い問題も攻略していく。 授業で生徒1人1人のモチベーションを高めてあげながらがっつり問題量をこなして学力をパワーアップさせる。 狭間の季節で体調を崩す生徒ほど生活面が乱れがちだ。 まずは勉強面で量をきっちりこなしていけば周りの雰囲気がどうだろうが自分のやる気がどうだろうが精神的にも学力的にも充実してくるはずだ。 大人が何も刺激を与えなければ子供はやる気がなくダラダラしてしまい時間を無駄にしてそのまま夏や秋に突入しても成績が下降線を辿ることになるだろう。夏休みから頑張るんだったら今から頑張った方が絶対にメリットがでかい。 差が付く6月をどう過ごすか?差が付く6月をどう過ごさせるか? 親と塾が二人三脚で子供を強烈にバックアップしていく必要があるんじゃないかな?
2016.06.02
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