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ビビのイベルメクチン(ニキビダニの駆除薬)投薬、全6回も、5/25でラストとなりました。今回は、なかなか薬の効果があらわれるのが遅くて、もどかしく感じた治療でした 投薬2回目で皮膚の赤みはひきましたが、皮膚の乾燥がなかなか治りませんでした。 起きてきては「カイカイ」と痒がるビビの姿を見ると、早くなんとかしてあげたいと思い、いてもたってもいられませんでした。 そんな時は、リーダー先生の言葉を思い返します。。。「薬がこの子たちの体の中で効いてくるのは最低でも24時間。容量以上に多く飲ませても効果が増すことはありません」 後半4~5回目の投薬くらいから、フケが減って皮膚の状態が良くなり、だんだんと毛が生えてきました。 全6回の投薬中、なるべく背中のおハゲの状態(経緯)が分かるように、写真を撮っていました。※ただし、おハゲ写真はブログでお見せするとビビがかわいそうかなと思ったので、あまりお見せしないつもりで、あくまで治療の記録として撮っていました。 今日は、未公開写真というか、おハゲ写真のついでに撮ったビビの可愛い写真を、いくつか公開したいと思います まず、おねむ~なビビ編『しゅぴぃ~』 毛繕い中に、自前のおざぶ(笑)で寝てしまいました 別角度から、もう1枚 『ちゅぴぃ~』 後ろ足をたたんで、自前のおざぶでしっかり座っているのが分かります あんまり気持ち良さそうに寝ているので、音を立てて起こしてしまうのがかわいそうで、いつも静か~にカメラを構えて、ニヤニヤ眺めているわたしです 次は、眠いけど投薬&体重測定で起こされたビビです『ねむぅ~』 ポイントは、手のひらから落ちている後ろ足、それからナゼか流し目をしているところ、ですかね ビビはバンビ同様、手のひらにのせても全く爪を立てません。 体をまかせて、安心しきっているようです。 そんなところも萌えポイントだったりします 次は、いつもボーッとしているけど、ちょっとだけ男らしい&凛々しいビビ編 『キリッ』 出ました、風太立ち 頬袋にごはんを詰め込んで、分かりにくいですが、彼なりの精一杯の「ドヤ顔」です(笑) 足もとに見えるのモジャモジャしたものは、腫瘍に効果があると言われているブロッコリースプラウトです。(ふたばさんのために一時期、毎日食べさせていました) 『キリリッ』 隣にいるふたばの気配を感じて、固まっています こういう時は、いくらビビ~と名前を呼んでも、完全無視されます 『ねね だちてほちぃビィ~』 無視されても、ビビにこんな顔で訴えられると、すぐに抱っこして出してしまう、アマアマなわたしです 最初の頃は取っ組み合いのケンカ(しかもビビが完全敗北して負傷)をしたふたばさんも、最近はビビを抱っこして近づけてもガルルと威嚇することもなく、どちらかというと鼻スンスンして、ウェルカムムードです。 でもまだ、2匹いっしょに仲良く放牧したりっていうのは、怖くて無理ですね~(だって、ふたばさんの体重は180g。。。) 最後はビビのお食事風景編 ちなみに、今日のメニューはこんな感じです ニンジン、キュウリ、コーン(すべて茹でてあります)、 生バナナ、ペレット数種、雑穀、パリパリサラダ、さくさくトーフ。 最近、生バナナを好んで食べるビビ うんちょすの調子も良くなるので、バナナを好きになってくれるのはうれしいです。 (けっこうキライな子も多いので。。。ぐりちゃんは大嫌いでした) あと、高齢域に入ったビビだけに、5mm程度のスタミノールを与えています。 『ばにゃにゃ、おぃちぃビィ~』 お、おいしいのに「ヘン顔」ですか 『えっ ぼきゅ、ヘンがお するようなキャラじゃないビィ』 いや、カッコいいキザキャラでもないですよ。。。 『これでどぉ。。。キリリッ』 い、イイと思います そんなこんなで、今日はビビの快気祝いも兼ねて、大特集してみました 楽しんでいただけたなら幸いです
2012.05.27
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遅くなってしまいましたが、ふたばの右腕付け根にできたプニプニの診断結果と、ビビのおハゲ(ニキビダニ)の治療について報告します。 まず、ふたばさんのプニプニですが、発見から1ヶ月以上経っても形状や色に変化が無く、また肥大化もしなかった為、悪性のtumor(腫瘍)ではない、という診察結果をいただきました。 じゃあ、プニプニの正体は何だったのか テキトー主義のくせに、気になったことは確認しないと気が済まないメンドクサイ性分のわたしは、予めbenign tumor (良性腫瘍)malignant tumor (悪性腫瘍)lymphoma (リンパ腫)steatoma, lipoma (脂肪腫)cystoma (膿腫)pustule (膿疱)と書かれたペーパーを持っていき、担当のドクター(1ヶ月前にプニプニを触診してもらった、おひげの生えた優しいドクター)に「どれだと思いますか」と尋ねました。 おひげドクターはウーンと唸りながらも「たぶん5(膿腫)」と答えてくれました。 プニプニとした感触だったものがだんだんとしぼんでいった理由は「たぶん腕の付け根というよく動かす部分だったことで、血液循環が良く溜まっていた膿みがうまく流れたのかもしれない」とのことでした。 あと、このおひげドクターは言っていませんでしたが、別のドクターに指示された抗生剤(ビビ用に出されたもの、写真あり)を飲ませた効果もあるかもしれませんね。 先日、はるばる60km先の大学付属動物病院に出向き、そこのエキゾチック専門ドクター(旧担当医)に診察を受けに行きました。 残念ながらそのドクターには診ていただけませんでしたが、後日、相棒さんに電話をかけてもらい、症状を説明しました。 実は、その電話のやりとりの中で「そんなに若い子で腫瘍になるのは珍しいから、どこか傷口があって、そこから細菌が入って、膿みが固まっているんじゃないの」という指摘をドクターから受けていたのです。 が、ふたばさんの体には特に目立った外傷もなく、腕を庇うような素振りも無かったので、確証はありませんでした。 結局のところ、腕の付け根に膿みが溜まった経緯(原因)は分かりません。 ふたばさんの腕の付け根には、まだ何となくですが「ここにナニかあるよね~」という感触が残っています。 むっちり体型なので見た目では分かりませんが ただ、おひげドクター曰く「膿みが皮膚の表面から染み出してきたりしていないから、薬を飲ませる必要は無い」ということで、抗生剤の投薬も終わりです。 そして、この日で経過診察も終了しました。 最後、おひげドクターに「見たところ(ふたばを見る。。。)すごくアクティヴだから、もう大丈夫。彼女(※わたしのこと)にちゃんと世話を見てもらっているこの子は、幸せだ」と言われました。 その時、キャリーケースの中のふたばさんは『出せやコラァ~』と、目をひんむいてキッチンペーパーを齧っておりましたが(苦笑) こうやって中央の空気孔にキッチンペーパーをさしておかないと、プラスチック部分を齧ってしまい、だんだん空気孔が広がっていくのです こんなドヤ顔ができるくらい元気なら。。。大丈夫そうですね お次は、ビビのおハゲ報告。 毎日の念入りな掃除(熱湯で陶器ハウスを洗う、キッチンペーパー&トイレ砂の全交換)、イベルメクチン5回(全6回)の投薬、そしてわたしのインチキ催眠療法(治ってきたよ~毛が生えてきたよ~と声を掛ける)が功を奏したのか、おハゲだった背中の毛もようやく生えてきました。 5/5の写真 5/24の写真 やっぱり、年齢的に体力&免疫力&代謝が落ちてきているのか 今回は薬の効果が出てくるのが遅かったように思います 4~5回目くらいの投薬後から、ペレットを食べる量が増え、目やに&フケが減り、うんちょすも大きくなってきました。 おハゲになっている間、体重はそんなに落ちませんでしたが(145~149gでウロウロ)、今日はじめて150gの大台にのりました ふたばが180gなので、彼女に比べると小さく感じますが、抱っこした時に軽くてヒョロヒョロして頼りないよりは、少し重く感じるほうが、個人的には安心します 寝ているところを起こされて、ややご立腹なところもきゃわわなビビのちゅけ。。。よーーーく見ると、顔の毛もところどころ薄くなっている(そして黒っぽい斑点になって新しい毛が生えようとしている)のが分かります。 これから暑い夏がやってきますが、今年も常にクーラーを稼働させて(さいわい、アメリカの電気料金は安めです)室温には注意してビビを見守っていこうと思います。 以上、ふたば&ビビの報告でした。 遅くなって申し訳ございませんでした
2012.05.25
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おひさしぶりです。 ビビ、ふたばともに元気に過ごしております。 今日(5/19)、ふたばさんを連れて病院に行ってきました。 まず、ふたばさんのプニプニですが、とりあえず「腫瘍」ではなかったようです。 また後日、あらためて詳しい診察結果と、ビビの背中のおハゲの治り具合も合わせてご報告いたします。 それではおやすみなさい。。。(疲労困憊)
2012.05.20
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『フガ~ッ』 『トリャ~ッ』 『ウリャ~ッ』 『ムダムダムダァーッ』 『アタタタタターッホワァッ』 。。。 以上、ふたばさんの開脚、いかがでしたでしょうか(笑) 楽しんでいただけたなら幸いです
2012.05.07
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今日は2本立てです。 良い内容なら2本立ても嬉しいものですが 4/21(土)、新しく通院を始めたアニマルクリニックでの診察時、ビビの皮膚からはニキビダニが見つかりませんでした。 ただ皮膚の状態が今までのニキビダニの時と同じなのは間違いないので、とりあえずイベルメクチンの注射をしていただくよう依頼しました。 自宅で抗生剤を投与して2週間、良くなるかどうか様子を見るように言われました。 しかし。。。ビビの背中の皮膚は日に日に赤みが増し、乾燥してフケも出て、カイカイと痒がる様子が増え、おハゲも進行。。。 これはいけないということで、薬(イベルメクチン)だけ、もともと通っていた病院(※現在はハムスター診察可能な獣医が居ないため、診察は受けられない)に出してもらうことに。 最新のカルテが今年2月と近いこともあり、すぐに薬を用意してくれるとのこと。 2週間を待たず通院中のアニマルクリニックに再訪し、イベルメクチンの処方をお願いしてもよかったのですが。 じつは。。。前回の通院時、バス&地下鉄での移動でかなり疲れてしまったのか、ふだん寝ている時間に起こされて体内時計がくるったのか、アニマルクリニックの診察台の上でフルフル震え、衰弱したような様子が見られました。 そして、帰宅後に様子を確認すると少し低体温気味に。。。 今はもうすっかり大丈夫なのですが、ビビの年齢や体力を考えると、できるだけ移動はせず、自宅で投薬治療をするのが望ましいと判断しました。 それに、前の病院のほうが昨年8月からの詳しいカルテがありますし、わたしが薬だけを取りに行くにしても距離的に近いため、そちらに依頼しました。 4/30(月)、会社をほんの少し早く退社し、病院のある方面の地下鉄に乗ります。 何度も通った病院なので、1人でも大丈夫です。 ここに来るとしーちゃんを思い出しますね。 病院併設のアニマルホテルの窓辺でたたずむ大きなうさうさちゃんこちらは流し目がせくしーな白うさうさちゃん 無事にイベルメクチンをGetできました。 全6回、5日間隔で投薬開始です。 イベルメクチンを飲ませると、今までの経験だと3~4回くらいで効果があられます。 皮膚の赤みが消え、痒がる素振りが減り、おハゲちゃん部分に黒い斑点が現れます。 今回は痒みが強いのか、一度はよくなった首元もまたハゲてきて、噛んだ跡(かさぶた)もあります。 ふたばに気を取られていたせいもありますが、対応が遅くなってしまって、反省です。 4/27に撮影した写真です。 今回、お腹の毛は無事で、首元、腕の付け根、背中(首の後ろ、背骨のとがった部分、おしりの近くの3カ所)がひどいです。 ビビ自身は、食欲もあり、体重も減らず、お水を飲む量もうんちょすも大丈夫 時々回し車に乗ったり、発情中のふたばを気にしてフンフンしたり。 おハゲ以外は元気に過ごしています。 明日5/4が2回目のイベルメクチン投与の日です。 どうかイベルメクチンが効いてくれますように。。。ホルモン異常の病気とか、真菌性の虫ではありませんように。。。 いつも以上に念入りな掃除と、痩せて体力が落ちないように栄養のあるごはんを用意して、ビビを見守ります。
2012.05.04
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報告が遅くなって申し訳ございません先週の土曜日、Cummings School of Veterinary Medicine at Tufts University にふたばを連れて行きました。 病院の玄関。写真だと分かりづらいですがかなり大きい建物です。 今年の3月中旬、シトロン&ビビがお世話になっていたドクターG(彼女はハムスターの詳しい診察ができるエキゾチック専門医)がボストンを去り、このTuftsという動物病院へ異動しました。 それに伴い、後任が来るまで今まで通っていた病院ではハムスターは診察不可となり。。。さあ困った ボストン近郊にある小動物の診察OKのアニマルクリニックを教えていただき、そちらのドクター達にふたばを診てもらいました。 こちらのドクターは、腫瘍について獣医学的な興味(意欲?)はあるものの、ハムスターの腫瘍に関する診察経験が少ないため、やや尻込み気味。。。 そこで、勧められたのがセカンドオピニオン。 「ハムスター治療に詳しいドクターGに一度診察(病理検査)を受け、腫瘍について彼女の見解をもらってから、うちで治療に入ったほうがいいのでは」という提案です。 ただし、ドクターGがいるTuftsはボストンから車で30~40分、公共交通機関だと約2時間かかります。 次回の診察予定日は2週間後。。。この2週間、わたしたちはただ待つのではなく、ドクターGにコンタクトをとることにしました。 相棒さんに電話予約をしてもらい、受付の人に状況を説明したら「OKただしその日ドクターGは居ないから、別のドクターが診ることになると思うわ。あと土曜日はエマージェンシーになるわよ」との返事。 他のドクターでもいいので、とにかく検査して欲しいと思い。。4/28(土)、ふたばのセカンドオピニオンを求め、地下鉄&長距離列車に乗ってボストンから西へ約60km、内陸にむかって移動しました。Backbay stationからWorcester行きの長距離列車に乗ります。空気孔のガジガジ防止にキッチンペーパーを刺したら、ものすごい勢いでくらいつきます電車から見える景色もすっかり変わり。目的地のGrafton駅に到着。 山道をかっ飛ばす高級車に追い越されながらトボトボ歩くこと数分、のどかな牧場が見えてきました。 到着しかしですね。。。結果から書きますと、ドクターGにも、Tuftsの他のドクターにも、ふたばを診てもらうことはかないませんでした。 エマージェンシー扱いで診察(病理検査)を受けたいと申し出ましたが、エマージェンシー担当医に「できればドクターGのアポを取って、直接、彼女の診察を受けたほうがいい」と、何もせずに帰るよう促されました(エマージェンシー料$160は不要) でも、ここはスモールアニマル専門の病院なのです。「他にハムスターの診察が可能なドクターはいないのバイオプシーだけでも無理なの」となんとか食い下がりましたが。。。「ハムスターだとバイオプシーをするのにも危険が伴う。これが腫瘍かどうかを含めて、ドクターGが一環して診察し、判断するのが望ましい。彼女の電話番号を教えるから月曜日にこの番号に連絡して」と、やはり診てもらえず。。。 AM4時に起き自宅をAM6時に出発病院の最寄り駅に到着したのがAM8時20分病院まで徒歩15分病院を出たのはAM9時前でした ここまで来たのに、結局は病院の受付のおばちゃんと相棒さんが世間話をしにきただけ(苦笑)のような。。。 さらに不運なことに、帰路の列車の発車時刻はPM14時40分。。。それまで、大学の施設に入り(立ち入り自由、さすがアメリカ)、休憩スペースにあったソファーでフテ寝をして過ごしました これはTuftsのポストカードやっぱりどこの病院に行っても、猫ちゃん犬ちゃんしかまともな診察を受けられないのかなぁ。。。無理にハムの治療はしないのかなぁ。。。しかし、この別荘みたいな建物が大学施設とは驚き。 やっとこさ列車が来ましたよ~この列車、パンタグラフがないのが分かりますか?この先頭車両が機関車みたいに後ろの車両を牽引するそうです(へぇ~) この時は、診察は受けられなかったもののまだ前向きな気持ちでいて、「今日は無駄足だったけど、これでドクターGにセカンドオピニオンをお願いする手掛かりができたし、月曜日に電話をすればいいよねTuftsまでの道のりも覚えたから、また来ればいいよね」。。。と、思っていました。。。が 翌週、相棒さんが何度も電話をして、ようやくドクターGにつながり「別のアニマルクリニックからセカンドオピニオンとしてあなたの紹介を受けたので、腫瘍の疑いのあるハムスターの診察をして欲しい」と依頼すると、なんと答えは「No」 理由は『新しい職場(Tufts)に異動したばかりで、まだ診察体制が整っていないから』。。。そ、そんなぁ おそらく平日に通常診察を担当するようになるのは7月以降だろう、と ということで、ふたばのセカンドオピニオン探し。。。暗礁に乗り上げました プニプニ発見(4/10頃)から3週間が経ち、すごく大きくなったという感じはないですが、かと言って縮小しているわけでもありません。 最初の頃に比べると、膨らみが腕の付け根(下)から横までせり上がってきて、すこし感触もプリプリしてきたような。。。 色味は変わらずピンク、体重も食欲も変わらず、発情も中4日で確認しています。 相棒さんがドクターGに電話で話した時に「その子は何歳なの」と聞かれたので「生後4ヶ月くらいなんだよ」と伝えたところ「若ッそんなに若いのに腫瘍なのどこか傷ができて、そこからバイ菌が入って化膿しているだけじゃないの」と言われたそうです。 もしそうであれば、今飲ませている抗生剤(アニマルクリニックでもらった)で良くなるといいのですが。 以上のように、今回のセカンドオピニオン探しが失敗だった為、日曜日は疲れ果てて爆睡、月曜~火曜はお仕事、水曜日はまた疲れ果てて爆睡。。。結果、こんなにご報告が遅れてしまいました。 今後のことは。。。相棒さんとよく話し合って決めたいと思います。 なかなか2人揃って平日に動けないので、病院に行くにしてもスケジュールを決めるのが難しいのですが。。。目に見えて悪くなる前に、なんとか手立てを打ちます。
2012.05.04
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