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原発事故の収束も全く見えない・・・・その上今度は不正選挙、ネット上では不正選挙が行われているとの情報があったのだが、まさかと思っていた。 しかし、どうやらホントだったらしい。 8月29日に、あのNHKのニュースになった YouTubeの動画 参院選不正選挙の決定的証拠現る! 昨日からこの事に関するニュースがあるかと気にしているが、今のところ無い。 私は、こんな大ごとがニュースにならないこの国が信じられなくなって来ている。 『マスゴミ』 『ダ マスゴミ』 と言われているのがホントなのかと思えてくるな
2013/08/31
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北海道で、昨日は第四火曜日・・・シカの日だった。 そこで、エゾシカモモ肉の丸焼き(昨日説明した)を試みた。 で、その結果は上々でコレまで色々な食し方をしてきた中でも、目からウロコの旨さだった。 味付けは、何種類かの塩コショウを用意して焼き始める前に振りかけ、約30分回し焼きしてから、 最初にナイフで削ぎ切りをしているのだが、予想以上にジューシーな感じ。10人程のグルメからは削ぎ切りが上手い美味しい旨いの声が掛かり調子に乗ってのそぎ切り作業。昨年春に生まれたエゾシカで、旨味、柔らかさが備わっておりエゾシカ肉としては最高の物 味付けしては回し焼き、そぎ切りをくり返し 終盤、モモ肉芯部でレア状態、通には最高でしょう。 味付けは、塩コショウの他に自家オリジナル『エゾシカン』のタレも試してみたがマッチグ~なんちゃって
2013/08/28
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8月も残す所少し、昨日の休日出漁しようと思っていたが、あいにくの海状で・・・仕方なく気持ちを切り替え、早朝から町内パトロールを兼ねて出猟。 しかし、エゾシカを見ることも出来ずに帰宅。 そろそろ本格化するエゾシカ猟に向け、解体処理施設の器具等の手入れをした。 その後、毎月第 四 火 曜日に恒例の「シカの日」 8月27日(火)に行われるシカの肉を食べる会の打ち合わせに留萌市まで行って来た。 結果、以前私が入手した肉の丸焼き機コレでエゾシカモモ肉を焼くことに決定~私も一昔前位に一度だけ使っているのを見ただけ組み立てて見て、果たして上手く使いこなせるかどうか そして、打ち合わせの帰り道、いたね 撮るだけにして帰宅、即、出猟、運良く大きく移動しないでいてくれた。 処理場OK 焼き方OK エゾシカ肉OK となりました。今日はモモ肉の丸焼きするぞ、上手く行きすぎだ。 ホントだよ
2013/08/27
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10日振りに朝飯前の出漁だった。 暑いのなんのと言っても体を動かさないと、結局は眠れない。 昨夜は外気温も下がり心地よく寝られたせいか、或いは歳のせいで寝ていられなかったのか・・・ 久し振りに涼しい朝を迎え、3:30目が覚めるとスッキリとしていて出漁する気になった。 4:00に家を出発、4:15には港の駐艇所に着いたのだが日の出が遅くなったね。 駐艇所から北東方向を日の出前に撮った今朝の日の出は4:44で朝日の登る30分前だ。 出港した頃は陸の稜線に雲が掛かり、稜線から昇る太陽はよく見えなかったが、日の出時刻の2分後 猟場に到着してから期待して釣り始めたのだが、魚探に映る魚影の少なさ以上に釣れない 今日、朝飯前の釣果は 実質釣行時間は2時間でこれだけとは・・・ コレではお世辞にも漁とは言えないな 今シーズン、後何回出漁出来るかな
2013/08/22
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今日も日中は結構な暑さだったが、幸いに時々日の出る程度で、エゾシカ解体施設の屋根のペンキ塗りが出来た。 昼食をはさんで作業時間は3時間弱だったのだが、体調管理のため三五缶で水分補給をしながら何とか終了した ペンキ塗り終了後少しの(1時間)昼寝をした後、エアライフルを携えて町内パトロール、メインはカラスなのだが、暫くぶりなのにも関わらずカラス達はしっかりと私と猟用車を覚えてくれており、中々近寄らせてはくれなかった で、しっかり射程距離まで近づけたのが 距離150m、エアライフルじゃなく300WinMagライフルであれば丁度良い位の距離である。おまけにこちらに向かってマエガキ(威嚇のため前足で地面を叩く)をしている。 もう少し待ってね、9月になったらしっかり対応させて頂きます
2013/08/19
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人間、個人差はあると思うが、暑いとナニをするにも「おっくう」になるのではないか お盆は子供や孫達が帰省して賑やかに過ごしていたが、皆が帰るとその反動もあり暑さも加わりボーッとしていた。 現在の(22:15)室内温度26℃、やっとナニかをする気になってきた 明日は定休日なのだが、海状は思わしくなく陸でナニかをしなくてはならない。 9月になったら本格的にエゾシカ猟に突入する。 その前に、解体処理場のトタン屋根のペンキ塗りもしなくてはならない。 ここ数年特に思うのだが、アレもコレもと思う何分の一もこなせない事に焦る。 明日はどうなるのか
2013/08/18
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8月に入って店内では連日エアコンを使用していた。 店内温度25°になったらエアコンを入れる様にしているのだが、今日は24°でギリギリ エアコンを使用せずに済んだ。 それでも湿度が高いせいで、チョットした動きでも汗ばむ事があり、そんな時には25°になっていないか温度計を見て、24°だと我慢する。 四万十市では連続40°を超えたとニュースで知ると、そんな所人間の住む所では無いと思ってしまう。 酷暑の続く本州の方には贅沢と思われるかもしれないが、特に私は暑さに弱く、早く秋が来ない物かと願う次第だ。 エゾシカ猟もこの暑さでは、全くその気にもならない
2013/08/13
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鳩舎に、今までは三羽の鳩がいたのだが、元から居たのはオス鳩で一羽では寂しいだろうと、この5月に生まれた白鳩を二羽購入した。 しかし、白鳩二羽の性別は分からないのだが、見た感じではオス・メスらしい。 で、そうだとすればオスが二羽でメス一羽、バランスが悪いのでこの5月に生まれたメス鳩を落札した。 前の白鳩と同じ白いのとも思ったのだが、同じ色では見分けが付かないので薄茶色のを選んだ。 我が家に来て鳩舎に入れた時にはギクシャクしていたのだが、5日程経って何とか慣れてきたようだ。 何とか慣れさせようと餌をエサにしていじり回しているのだが、四羽ともそれぞれ性格が違いオモシロイ
2013/08/10
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私が今まで釣りに使っていた手袋で満足したモノは無かった。 釣り上げた魚を掴むには、軍手が滑らなくて良く、餌を付ける時も滑らなくて良いのだが、手が濡れる、汚れる、臭くなるで、一番困るのが背ビレ胸ビレに毒のあるソイ、ガヤなどを掴む時に手や指に刺さることである。 その点、ゴム手袋は(とはいっても素材はゴムではない) 濡れなくて良いのだが、刺さる、滑りやすいで、使ってはいたのだがイマイチの感じがあった。 で、近年は突き刺しに幾らか強いゴム手袋を見つけて使っていたのだが、濡れた餌を針に付ける際に滑って苦労をしていた。 そこで色々考えて、ゴム手の先に接着剤を塗り砂をまぶして乾燥させる使ってみると確かに滑らず良いのだが、、濡れると接着剤が少しふやけて砂がチョットずつ落ちて、困ったことに、それで操作をしていると竿やリールに傷が付く事である。 で、更に考えたのがゴム手の指先にコーキング剤を付けることなのだ 一度試してみた所滑らずにグリップ力も良いようで、しかし、何度か使っている内にコーキングがすり減ってきたので、二度目には少し厚めに付けてみた。 厚めにする事で弾力も増し更に使いやすくなるような気がするのだが コーキング剤は、乾燥した後にペンキを塗れるタイプが良いようだ。
2013/08/08
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起床3時半、出港4時半、帰港11時半、波風、沖合い程高く強めで、お天道様はしっかり見ていてくれた ギラギラ波打つ海面の照り返しがハンパ無くあまりの眩しさに老眼鏡をハズしてマリンサングラスを掛け (愛艇に鏡が無いので似合うかどうかは分からない) 熱中症にならない様に、麦から作った水溶液で水分補給 釣果の程はいつもの通りで ・・・しかしこの時期には珍しく、鳥山に突進した結果が タモで一掬いしたコウナゴ7~8kg、釣った魚に加え、コレまで持って帰るとカミさんに怒られそうなので、元漁師に貰ってもらった 昼少し過ぎには帰宅して、予定では、その後まだやりたいことがあったのだが、大量にかいた汗の水分補給にを遣っちゃい、ハイ ソレマデ
2013/08/05
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秘密の『ホッケ根』でも流石にこの時期になると釣れなくなる。 そこで今朝は、最後のホッケ狙いで出漁してきた。 思った通り、魚群探知機に映るホッケの反応は少なく、厳しい釣りになったが、それでも何とか釣れた若干、マゾイ・ガヤ・アブラコの外道も混じったが、15kg位のホッケを釣ることが出来た。 カミさんは今シーズン三度目の「ぬか漬け」にしたらしい
2013/08/01
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