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ここ数日最高気温が10℃に満たず、二月中旬頃の寒さとなっていたが、今日は朝から快晴となったので近所を流れる不老川・土堤の桜(ソメイヨシノ)も開花するのではと確認に出掛けた。 しかし、四本ある桜のうち、一番西にある一本だけがほんの数輪開花しているだけで、他の三本は幾つかの蕾が綻んでいる程度であった。 ここから下流へ200mほど行った所の“山王小学校”周辺の桜はどの木も概ね2分咲程度になっいた。 歩行中、またしても“カワセミ”を見掛けたが、アッという間に飛び去り、撮影どころではなかった。 不老川土堤に自生する『菜の花』越しに見る水面は春の陽射しをキラキラ輝かせていて、絵面だけだととても温かな雰囲気に見える。 帰路途中で“スミレ”に出会った。 この花を見る度に、大昔、岩崎宏美が歌ったヒット曲=『すみれ色の涙』を思い出す。♪すみれって すみれって ぶるーな恋人どうしが キスして キスして 生まれた花だと思うの 寂しかったから あなたを愛して 寂しかったから あなたを憎んだ 寂しかったから あなたにさよならを そしてひとつぶ すみれ色の涙 『すみれ色の涙』って何色?? それって、ただの化粧落ちじゃないの・・・・・
2010.03.30
昨日一日中降り続いた氷雨も上がり、朝から快晴になったので、一週間ぶりに桜の開花状態を確認しに出掛ける。 近所の不老川土堤には20m間隔程度で四本の『ソメイヨシノ』が植えられているが、日当たりの善し悪しで木によって毎年開花時期が微妙に異なる。 今日現在の開花はならなかったが、一輪だけ蕾が綻んでいた。 天気予報によれば、来週火曜日までは冷え込むとの事なので、開花はそれ以降になり結局例年並みになりそうだ。 今日は気温は上がらないものの風が弱く、不老川土堤を歩いていても寒くはなかったので、散歩を延長し川沿いを歩いていたら、私の直ぐ横の水面を一羽の青い鳥が飛び去った。 瞬間、『カワセミだ~~~』と解ったので、行き先を見定めて静に少しづつ近寄って距離30mのほどの場所から先ず一枚ゲット♪ 何とか『カワセミ』と判別できそうだ。 その後、ジリジリと近寄ってカメラを向けるが、その都度逃げられてついには見失ってしまった。 しまったー。 は~あ こんな住宅密集地にまでカワセミが現れるとはビックリこいたが、“かんなり”エキサイティン グ~~(by エド・晴美)であった。 カワセミを諦め自宅に向かっていたら今度は頭上近くを大きな黒い鳥が下りて来たのでビックリして首をすくめたら、今度は『カワウ』でR。。。。。 こいつもカメラを向ける度に数十メートルほど逃げるので暫く追いかけっこをしていたが、ついにはカワウの“我慢の緒”が切れたのか遠くへ飛び去ってしまった。 こりゃまた、しまったー。 『カワウ』が飛び去った直後に今度は『シラサギ』が舞い降りて水遊びを始めたので、こいつはしっかりゲット♪ 僅か30分ほどの間に普段見掛けない『カワセミ』、『カワウ』、『シラサギ』が連続して舞い降りて来たなんて、まるで『天使』と出会ったような気分だ。 佳い事があるのかな・・・・・・【今日のお花】:『勿忘草』(紫科)ドイツの伝説でドナウ川の岸に咲くこの花を恋人ベルタに贈ろうとして、誤って川に落ちて死んでしまった騎士ルドルフの物語からきている。その後ベルタはその言葉を忘れず、この花を一生髪に飾り続けた。 とさ。。。
2010.03.27
野暮用があって、地元市役所へ出掛け必要な手続きをしようと担当課カウンターに出向いたが、対応に当たった女子職員が不機嫌そのもので、顔つきがいかにも『面倒臭せ~~な』的なのでR。 その表情を見ただけでこっちの胸くそが悪くなったが、そこはジッと堪えた。 ここの市役所職員は何処の課へ出掛けても誰一人として爽やかな挨拶をする者がいない。 あいつら誰の税金で給料貰ってんだ。。。ザケンナよー 例えどんな理由があるにせよ、市役所職員は市民と仲良くしなければならない立場だろう。 それが、最初からクレーマーとでも対峙せんかなの態度を取るとは何事か。 自分たちの職務が住民サービスである事の基本を忘れて貰っては困る。不愉快だ。 そんなに嫌な仕事ならサッサと辞めろ。 担当部署の管理職も管理不行き届きで管理職失格。 市役所へ用事がある度にこっちの気分が悪くなる埼玉県S山市役所。【今日のお花??】:『土筆』(木賊=とくさ科)
2010.03.25
全国各地から桜(ソメイヨシノ)の開花便りが届く季節になった。 桜と同時期に咲く花に『カタクリ』(百合科)がある。厳密には桜より一足早く開花し、桜より少し遅くまで咲いているようだ。 今から三十年ほど前、東京の『多摩ニュータウン』の造成工事の際に当時の東京都の監督職員から『カタクリの自生地には絶対立ち入らないように』と厳しく指導されて以来、ず~~~っと『カタクリの花』にお目に掛かりたいと思いつつ実現しないでいた。 数日前、ネッ友さんから『カタクリの花』の紹介があったので、自宅近くでも見られる場所があるか検索したらヒットした。 その場所は狭山市稲荷山公園に隣接する『狭山市水道局・稲荷山配水場』(大きなタンクが目印)と『見晴台』と呼ばれる場所の斜面下らしい。 【関連・外部リンク】 そこは自宅から車で15分程度の場所だし、地理もほぼ承知しているので行けば解る場所だ。 花の観察は晴れた日が良いのだが、今週は天気予報が良くないし、カタクリがいつ散るかも解らなかったので、生憎の曇天ながら9時過ぎに自宅を出た。 先ず、車は西武鉄道・池袋線『稲荷山駅』近くにある『狭山市立博物館』の無料駐車場に止める。 駐車場から公園に入った直ぐの場所に大昔の『丸形ポスト』が保存・展示されている。 そこから『稲荷山公園内』を対角線状に横断して狭山市水道局・稲荷山配水場の“水道タンク”を目指して歩き始める。 後数日後だったら桜が開花して大勢の見物客で賑わっているだろう、花見の名所を横目に“水道タンク”の近くまで来た。 そこから先はどうやら住宅街なので道に迷う怖れがあったが、丁度通り掛かった愛犬散歩中の“おじさま”に『見晴台は何処でしょうか?』と尋ねたら『タンクの下を歩いて行けば解るよ』と簡単な返事。 少々疑心暗鬼で道なりに歩いて行くと行き止まりで、直ぐ横に『稲荷山公園』の石碑が見えたのでホッとした。 直ぐに公園内を覗くと数十メートル先に『見晴台』とおぼしき舞台状の構造物も見える。ここだ、ここだ。 ひひひ、着いた象~ 見晴台を通り過ぎて10mほど歩くと道が二手に分かれているが、そこを左折して階段を下りる。 階段途中には『立ち入り禁止』の看板も見え、段々厳重な気配が漂う。 階段を下り切る直前、斜面のあちこちに薄紫色の花が咲いているのが見えた。 『おおっ、ここだ。ここだ。』ついに現・着♪ カタクリの花はたっぷりの陽射しと暖かい温度がないと開かないそうだが、今日の曇天でもどうにか開花している。 感動の初対面を終えてみれば、まあ、あんなものだ♪ 帰りの階段のキツイ事、キツイ事。 高低差約30mの階段は一気には上れなかった。 階段途中で一息つきながら、後どれぐらいかなと見上げた先に見晴台と狭山市水道局の大きなタンクが見えた。 三十年来の片思いの花に会えて、取り敢えずホッとした。。。。
2010.03.23
関東地方は昨日(20日)、今日(21日)と最高気温が20℃近くまで上がりポカポカ陽気となった。 この温かさで桜(ソメイヨシノ)が開花したのではあんまいかと気になったので、不老川土堤に観察に出掛けた。 青空背景の桜の蕾は大分大きくなっていて遠目にもハッキリと判別できる。 近づいて見るとその蕾の多くはこんなにも(↓)膨らんで、陽気次第では数日内に開花しそうだ。【今日のお花】:『雪柳』(薔薇科)
2010.03.21
世の中三連休の人が多いと思うので、今日は読み応えのある長文日記を記してみます。 できればサッサッと読み流すのではなく、ジックリ、ゆっくり読んで頂ければと存じます。 今日の日記のタイトル=【BLUE MOON】は【FULL MOON】の間違いではありませんので悪しからず。 【BLUE MOON】を『wikipedia』で調べ、要約すると 『月の満ち欠けは、平均約29.5日を周期として繰り返される。暦のひと月の長さは2月を除けば30日か31日で、月の初めに満月になると、その月の終わりに再び満月が巡ってくる。ひと月のうちに満月が2回あるとき、この2回目の満月を“ブルームーン”と呼ぶ。本来、大気中の塵の影響により月が青く見えたことを“ブルームーン”と言っていたが、1946年に「Sky & Telescope」誌の誤解により、ひと月のうち2回目の満月を「ブルームーン」と呼ぶようになった。このとき、特に1回目の満月を“ファーストムーン”、2回目の満月を“ブルームーン”と呼ぶ場合がある。 “ブルームーン”は、断定は出来ないものの、3年ないし5年に1度の周期で起こる。満月になった瞬間、さらに見える地域が限定されるので、同じ月日であってもそれぞれの場所、国によって“ブルームーン”だったり、そうでなかったりする。』と言う。 今年(2010年)は日本の一月と三月にその“ブルームーン”が見られる。(リンク先において日付を指定して下さい) 実は、私のサイト内の『リンク・ページ』には『月・陽の出没時刻』と言う学術的なアプリケーションがリンクされている。 このアプリケーションは北海道・根室から小笠原、那覇までの日本の主要都市に於ける日々の“日の出・日没時刻”や“月の出没時刻”が簡単に解ると言う優れ物である。 このアプリケーションを開発したのは【進藤耕太郎様】と言う方だ。 この方のWEBSITEには様々の魅力的なアプリが満載なので、ご利用なさった方も多いと思う。 先日自分のサーバにアップしてあったこのアプリを間違って削除してしまい、WEBでの利用不能となったので、再度アプリのファイルを送付して欲しい旨進藤様にメールをした。 しかし、一週間経っても返信がないので、『もう、私の事を忘れたのかも』と諦めていたら突如返信があった。 差し出し人は“進藤耕太郎の娘”さんとなっていて、『んんっ』と思いながら拝読すると・・・・『父は昨年12月5日に永眠しました』と言う内容だった。 ご本人のWEBSITEは今もそのまま保存されていて中身を見る事ができるので、てっきりご存命だと思っていただけに大変なショックを受けた。 それ以上に、見ず知らずの私にわざわざご丁寧にお返事を下さった“進藤耕太郎様の娘さん”に感謝の気持ちで一杯だ。 とても便利なアプリケーションの数々をご提供下さった“進藤耕太郎様”が安らかに永眠できますよう心からお祈り申し上げます。【今日のお花】:『胡蝶蘭』(蘭科)
2010.03.19
今日3月18日は私たち夫婦の38回目の結婚記念日でR。。。。。 今月は14日=ホワイト・デー15日=妻の誕生日18日=結婚記念日と、私の財布から一方的に支出が嵩む月なのでR。。。。。。 この三つの記念日の日にちが近いからと言って一緒に済まそうなんて手抜きをしたらそれこそどんな仕打ちを受けるか想像に難くないので、それぞれの記念日毎に分けてお礼の言葉を添えなければならない。(女って面倒臭い ←心のつぶやき) ホワト・デーのお返しはクッキー詰め合わせで誤魔化したけど、誕生日と結婚記念日はそうはいかない。 誕生日プレゼントはファンデーションと口紅。買ったものを内緒にしておきたかったので、これを買う為にS生堂の化粧品売り場へ出向き、女性店員に事情を話してアドバイスを貰いながら商品探しをしたのだ。。。。。は~あ そして、結婚記念日用には、一ヶ月後に迫った姪っ子の結婚式に着て行くドレスがないと言うので、これはサイズ合わせが必要な為妻同伴でフォーマル・ドレスを買ってあげた。 結婚記念日は夫婦二人共通の記念日なのに、一般的に夫から妻へのプレゼントはあっても、妻から夫へのプレゼントはないようだが、これっておかしくない↑?? まっ、細かい事はどうでもいっかあ・・・・アンタ、男でしょって言われるに決まってるからねー。 理想的には二人とも健康なまま12年後の【金婚式】を迎えられたらいいな♪【今日のお花】:『西洋蒲公英(セイヨウタンポポ)』(菊科)花直下の額がめくれているものは『西洋タンポポ』と言うらしい。
2010.03.18
朝から青空が覗いて暖かい。 眼科の定期検診なので8:45受付開始の所、風もなくほんわかと眠気を誘うような暖かさの中、のんびりと片道15分を歩いて9:30過ぎに到着。 家を出て間もなく烏のけたたましい泣き声がするので、どこだろうと見回したらNTT・電波中継局の屋上のアンテナ部分にたくさんの烏が見えた。 この写真で見える限りでも凡そ20羽ほどいるようで、煩いわけだ。 今日の眼科はいつもよりスタッフが大分少ないようで、回転が悪く処方薬局が済んだのは11:30過ぎだった。(眼科に贈呈されていた胡蝶蘭) 診察後も陽気に釣られてのんびりと歩く。 地元の大地主宅の蔵の白壁が眩しいほど。真っ白な白木蓮発見♪真っ赤な緋木瓜にも出会う。 さあて、いよいよ春の花が一斉に咲き出した象♪
2010.03.16
初孫のお宮参りに出掛けた。 早産だったので1ヵ月以上もNICUに居たのと気候も寒かったので、当初の出産予定日から数えて一ヶ月頃で日柄が良く暖かい日に出掛けようと三月初めにこの日を予定していた。 場所は挙式を行い、安産祈願も受けた『川越・氷川神社』とし、嫁方の両親もご一緒した。【赤ちゃんに 大人六人 付きっきり】木製大鳥居としては日本一大きな鳥居境内参拝殿絵馬奉納所本殿・大屋根神殿群 日柄が良いと混雑するので社務開始直後の9時に予約しておいた。 神社の駐車場に8:45待ち合わせだったが、予想以上に道が空いており15分前に着きそうだったので、ちょっと寄り道をして『川越・時の鐘』で写真撮影。 お祓いを受け、写真撮影をして貰った後、みんなでお茶して解散。 帰宅は12時丁度だった。【今日のお花】:『杏』(薔薇科)
2010.03.14
週末の晴れは三週間ぶりだろうか? とても久し振りなので、雲が広がらないうちに花散歩をしようと出掛ける。 今日、出会った花たちのご紹介♪まんず、『杏』(薔薇科)花は梅ににているが、この花は枝に沿って花を付けるので違いがすぐ解る。次は純白の『花韮』(百合科)春の定番『ヒヤンス』(百合科)続いて『ミニラッパスイセン』(彼岸花科)最後に『クリスマスローズ』(金鳳花科) さあて、明日は例の『white-day』なので、昼飯前にちょこっと抜け出して妻にお礼として渡すクッキーを買いに出掛けた。 値段約千円。貰ったチョコと同じ程度の値段だべさ。。。ふふふ
2010.03.13
近頃頻繁に放映されていて、ちょっと気になるTVCMがある。 宮崎あおいが登場する『earth music&ecology』でR。。。 画面に現れた宮崎あおいが大きな声で、“BLUE HEARTS ”甲本ヒロトが歌唱してヒットした『1001のバイオリン』を歌っている“アレ”でR。。。。。歌詞は・・・♪ヒマラヤほどの消しゴムひとつ 楽しい事をたくさんしたい ミサイルほどのペンを片手に おもしろい事をたくさんしたい ♪と言うものだが、この歌詞をちょっといじるととんでもなく馬鹿馬鹿しい歌詞になり笑える。♪消しゴムほどの ヒマラヤ越えて 楽しい事をたくさんしたい ペンシルほどのミサイル投げて 面白い事をたくさんしたい どちらも、まるで“ガリバー”(小人国の巨人)のような歌詞で想像するほどに笑える。 笑えた貴方、笑いのセンス合格♪『笑う門には福来たる』 アルヨー 春だねえ・・・・ ひ~っひっひ~~【今日のお花】:『馬酔木=アセビ』(躑躅科)
2010.03.11
今シーズンは天気予報で『雪が降る』と発表されたのが過去に5、6回あったが、実際に雪が降ったのは二度ほどである。 今日の予報は『雨。山沿いでは雪』と言っていたが、朝のうち雨やみぞれだったものの15時過ぎ頃から本格的な雪になり積もり始めた。 写真は21:30頃私の部屋から窓の下を見たものだが、雪が積もり始めているのが見て取れるだろう。 さあて、明朝まで “どんだけ~~~” 積もるやら・・・・ 折角、シーズン当初からスノータイヤを穿いてスタンバイしてんだから、シーズンに一回位“ドン”と積もれや。。。おらぁ、ちっとも困らねえべさ。【今日のお花】:『八重咲き水仙』(彼岸花科)
2010.03.09
昨年六月社・保・庁から『年金特別便』が自宅に送付され、自分の職歴の一部が抜け落ちている事に気付き『年金記録第三者委員会』に訂正申請をしていた。(『過去日記』参照) 昨年六月の発覚直後に問い合わせして、八月には『第三者委員会』に申告していたものが半年経ってようやく結論が出たとの連絡があった。 結論は、私が『二ヶ月分の漏れがある』と申請した事に対し、『ひと月分だけは認めるが、残りの一ヶ月分は認めるに足る客観的証拠がない』と言うものだった。 まあ、三十五年以上の古い話だし、欠落も僅か一ヶ月分なのでこの結論で納得する事とした。 これらの内容は【委員会の結論】、【申し立ての要旨等】、【委員会の判断の理由】の三つの構成で内容説明されているが、中でも【委員会の判断の理由】についてはA4用紙約一頁半に渡る長文で、その文体はまるで裁判の判決文かのように堅苦しい文面であった。 一部、首を傾げたくなる文面もあったが、公式文章として届けられているのでこれを受け入れ6月の誕生日から年金が過不足なく受給できるものと期待しよう。。。。【今日のお花】:『沈丁花(赤花)』(沈丁花科)
2010.03.07
『確定申告』は3月15日までにしないとならない。 二月中は『三月になってからやれば良いや』と思っていたが、いつの間にやら三月も一週間が過ぎようとしているので、仕方なく今日始めた。 確か、2007年の税申告から『E-TAX』が導入されたと記憶しているが、導入当初の数年はネットからスムースに申告できたが、ここ数年、毎年最後の“送信”で失敗していた。 今年は『青色申告』の書き込みが終わって送信かと思ったら『確定申告と統合しろ』とのメッセージが表示され、何回やっても『数字が合わない』と表示され続け、埒が開かないので仕方なしにペーパーに記入して提出する事とした。 ペーパー記入だと5分で終わるものが、“E-TAX”では一時間ほど掛かる。 果たして“E-TAX”はちゃんと普及しているのだろうか?【今日のお花】:『姫踊り子草』(紫蘇科)一見、『仏の座』に似ているので見間違うケースが多い。
2010.03.06
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