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昨日(12月17日)、接種を受けた【新型コロナウイルス、ワクチン接種五回目】の副反応が出たのでお知らせしておきます。 今回は、昨夜就寝時直前に穿刺部に軽い痛みを感じていたが、前回ほどの酷い痛みでは無かったのでそのまま就寝したが、今朝がた3時と4:30の二回、左肩に痛みを感じて目が覚めた。 それほどひどい痛みでは無いものの、簡単に説明するなら【嚢を持ったオデキ】があるような、不快な痛みでR。。。。 今日、日中もずっと穿刺部(左肩)周辺に神経過敏気味の痛みがあって、接種後30時間が経過した今現在も痛みが続いている。前回はかんなりキイ痛みだったが、接種24時間後には痛みは消えていたのに今回は未だに痛みがあって、果たして今夜安眠できるのか不安でR。。。。 この痛みは患部が何かに触れたり、肩を動かすと『イテテテ』となるので、非常に不快で心がザワツク感じだ。 テレビ番組への露出が増えている【ナビタスクニックの久住医師】によると、『副反応は若い人ほど顕著だが、それは自己免疫が活発でワクチンの抗体と競っている証拠だと言える。』そうで、勝手ながら良い方に解釈しようと思う。 これから接種される方、痛みの発症や症状は個人差が大きいものと思われるが穿刺部の痛みは覚悟しておく必要がありそうです。
2022.12.18

ひと月ほど前に地元市役所から【新型コロナウイルスのワクチン接種五回目】の案内が届き、直ぐに予約の手配を済ませていて今日がその予約日だった。 接種の医療機関は最寄り駅より二つ先で、自宅から車で片道20分ほど掛かるが、施設が新しく、駐車場も広いので【新型コロナウイルスのワクチン接種一回目】からずっと同じ施設でお世話になっている。 今日は、9:30~の予約で15分前に到着したが、既に先客が五名も居て『おろ~、今回は今までより接種希望者が多いなあ』と感じた。 私の接種記録は、【第一回目】:2021年06月26日(ファイザー) 【第二回目】:2021年07月17日(ファイザー) 【第三回目】:2022年03月19日(武田/モデルナ) 【第四回目】:2022年08月30日(ファイザー) 【第五回目(今回)】:2022年12月17日(ファイザー) 政府の説明によると、今回の接種は夏に流行った【オミクロン株(B.A_5)】対応ワクチンだそうだが、流行のピークは過ぎていて現在は【オミクロン株(BQ.1.1)】が主流なので、【B.A_5】と【BQ.1.1】の両方に効果がある【二価ワクチン接種】との説明書きだった。 では、四回目の接種は何だったのか?と問い質したくなるが、テレビ出演していた【ナビタスクリニック理事長の久住英二医師】によると、※ 画像はネットより借用。『ワクチンの抗体は持続期間が3~4か月と短いので、一定間隔で接種する事は感染時の重症化予防の役には立つ。』との事らしかった。 前回(四回目)接種後には、夕刻から接種部位に軽い痛みを感じ出した後、徐々に痛みが強くなり、就寝時には接種側の左肩全体に強い痛みが出始めて、結局その晩は左型の痛みが酷く一晩中眠れずに過ごしたので、今回は万が一を考慮して次の日の予定が何も無い土曜日接種を選択した。 幸い現時点(12月17日 18:10)では前回のような異常は何も感じられていない。今夜もこのまま何事もなく熟睡できる事を願う。 ただ、接種直後の院内待機している時にほんの少し軽い頭痛がしたように感じ、『今回の副作用はこれかい』とか思ったが、5分も経たない内に何となく症状が消えていたので、15分間の待機の後帰宅の途についた。 これで一年半の間に五回のワクチン接種を受けたものの、恐らく今後も数か月毎に接種を促されるのだろうと思うが、今後は【アナフィラキシー・ショック】の不安がある。 現在のワクチンは、製造時に【アナフイラキシー・ショック】を起こさない処置が取られているとは言うものの、夏頃の【四回目接種】では11月に愛知県愛西市の集団接種会場で接種を受けた42歳の女性が【アナフィラキシー】を疑われる症状が見られた際に立ち合いの医師が【アドレナリン注射】などの措置を取らなかった事で死亡事案が発生している他、ネット検索によれば全国各地で数件の【アナフィラキシー・ショック】が疑われる症状が確認されているようだ。 予防接種を受けて命を失っては元も子もない。厚・労・省は接種を促す立場上、そういった問題についても丁寧な説明が必要と思われる。 さて今夜、熟睡できるのか・・・・万が一、何らかの異常があった場合はこの続きを明日また公開致します。 ※【過去日記】(新型コロナワクチン接種、四回目)
2022.12.17
現役引退後は【誕生月健診】を地元病院で自費受診している。 洋式トイレで検便を取るのは一苦労なので検査項目から除外していて、胸部X線や血液検査は他科で定期的に確認しているのでこれらも除外して、【頭部CT】、【腹部CT】、【心臓超音波 (心エー)】、【腹部超音波】、【動脈硬化判定】について検査して貰っている。 【CT】や【超音波】の結果は数日後になるが、【動脈硬化判定】については、『前回(2022年6月21日)検査時と同程度で変化なし。ほぼ年齢相当』と判定された。 一年前にもほぼ同様の結果を得ていたが、年が明けた二月下旬に心臓の違和感を覚え隣町の大学病院を受診した所、即日入院の措置が取られ、緊急手術で【心臓・冠動脈バイパスのステント留置】を受けた。 心臓冠動脈の狭窄を通常の検診で見付けるのは容易な事ではなく、検診で異常が無くとも安心・油断はできない。 基本的に、心臓には神経細胞がないので、冠動脈に狭窄があっても心臓自体に痛みが出る事はなく、背中や肩、首の付け根付近などに痛みが出る事があるので、そういった部位の痛みや違和感には敏感に対応する必要がある。 また、【動脈硬化】の進行は心筋梗塞、脳梗塞、脳内出血のリスクが高まるので、常に注視する必要がある。 私のような高齢者は通り一遍の検診で『異常無し』と言われても手放しでは喜べず、常日頃から自分の体調観察を確り行っておく必要かある。 高年齢になるに連れて【大腸がん】のリスクも高まっていると思われるので、毎日の排泄状態も確り確認している。 後は、日常生活に於ける【誤嚥】にも留意している。新聞等に報道される【訃報】に触れると年齢と死因の確認をするようになったが、死因には時々【誤嚥】とか、【大腸憩室】などの文言があって、『へえ~っ』と驚く事がある。
2022.12.15
12月に入って、遅らばせながら北国から初雪や積雪情報が伝わって来るようになったので、ディーラーに予約をして愛車のタイヤ交換を行って貰った。 関東地方では、昔は年内に交換すれば間に合ったが、30年ほど前に一度12月10日の午後から降り出した雪が夕刻には30cm近く積雪した事があって、大変危ない思いをした経験があったのでそれ以降は毎年12月10日頃をタイヤ交換の目安としている。 一年前は、ディーラーで履き替えようとした【スタッドレスタイヤ】がひび割れしていて急遽買い替えを促され急な大金出費となったものだった。 天気予報で『積雪情報』が出るまで粘って、天気予報が出てから慌ててタイヤ交換をする人も多いようだが、ディーラーなど業者に依頼する場合、『予約で一杯』と断られるケースもあるので、どうせ、【スタッドレスタイヤ】を持っているなら早めに替えるに越した事は無いと思う。 関東地方の場合、降雪は1シーズンに2~3回程度あるが、5cm以上の積雪は経験上大体三年に一度程度のようだ。 昨年も降雪はあったが、5cm以上の積雪はなかったし、その前年も積雪は無かったと記憶しているので、今年は積雪の当たり年になる可能性がある。 タイヤ交換がお済みでない方は、この日記をきっかけに【積雪情報】が出る前に早めの交換をお勧め致します。ヤ
2022.12.11
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