22期の11回目、講師は、宮川花子さんです。
舞台のお花は今回は華やかに活けられていました。
夫の大助さんの、脊椎狭さく症に続いてグラム陽性結成症 治療 12年前の脳出血の闘病を話されます。 ご自分が病院行きたいといわれ、早期治療につながったそうです。
普通でしたら、お涙物
シューンでしょうが、そこはお笑い。わらいをとりながら~~~。
男性は、10年後の夢を語り野望を持ちますが、 女性は、今、食べ物が欲しい! 今子供のオムツが必要‥欲望。 10年後はオムツ要らない(笑)
一人になった時にやめようと思ったけど、一人でも舞台に立ってくれと言われ、何とか‥マイクを守り
帰ってくる場所を残していたことにつながりました。
女性のお出かけを不満に~の男性へ 。
“ただいま”と帰ってくる奥さんに “土産はいらない、その君の笑顔”で良いに、笑い。横で聞いて笑っています。ふふふ
病気・夫婦のあり方、その後は東北への災害支援。 そして紫綬褒章受章へ
最後は、何歳が? わかりませんが、夫婦ともに大往生しましょう!
最後に大助さんの書かれた詩 一本のクレヨン に曲がつけられたそうで、歌われました。
夢を描く良い歌です。
ネットで検索しますがちょっと無理です。いつの日か、出会ったら覚えたい歌でした。
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