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インフルエンザ以降、母が私を認識するのに時間がかかるようになったけれど食事やトイレの介助、たとえば爪切りなどをすればその時間が短縮されるのは、スキンシップから身内を感じるから?日曜日は、舅のヘルパーさんが来て下さるのは昼食時のみ夜は私たちが一緒に食事をできる時もあるので、日曜日の夜は私の担当、とはいえ、毎回舅の時間に合わせて整えに出向くのではなく温うめなおして食べられるように盛りつけたものをこの時期はテーブルにセットして置いておくことにしているこの前の日曜日は旦那が宴会で晩御飯のいらない日昼御飯が終ったであろう時間に、晩御飯のセットに出向くと舅はトイレに座ってたトイレから「えらいことになってね・・大変なことになったんだ」お通じに関するお薬を全く飲まなくなってほぼ一か月になる舅最初の十日間程は数日置きだったお通じも今はほぼ毎日、起床直後か朝食後には快便の日々たまに朝のお通じがなく、そういう日は昼食後が要注意タイムで足元のおぼつかない舅が、便意を感じてからでは間に合わないこともままある朝出なかったのかな?お舅さん、今朝お通じなかったんですか?と聞いてみた大変なことって、たぶんあれよね、においもしてるし(;一_一)まぁ89歳だし、そんなに機敏に動ける状態でもないし間に合わなかったんだなぁ・・本人はトイレに座っているけれど、下ろした紙パンツ内に一部出たのだというけれど他にも被害が及んでおり、お風呂に入っていただくことにしたとりあえず、始末をしながら始末そのものは、実父・実母・姑と手を添えてきた行為でもあり舅相手ではなくても、喜んでやりたい後始末でもないでもまぁ手慣れた感は否めない今日火曜日の実母の夕食介助時に、そこはかとなく香るものがあり食後にトイレ介助をするとヒットそれは、日曜日の舅の状態と酷似していて実母相手だから嬉しいかというと、やはり嬉しいという表現の対象ではないでも、実母の場合は、トイレ介助が大事なスキンシップの一つとは思える舅の場合は、私はそうは思わないけど、たぶん舅の信頼度みたいなものがそのての手助けをするとアップするのを感じる信頼度がアップすると、甘えてくるという構図になるので親切にした後は、なるべく顔を合わせないように心がけている89歳になって一人ぼっちは寂しいでしょうけどそれをかわいそうだとはやっぱり私は思わないお尻ちゃんときれいにしたんだから、それで十分だと思える実母の場合はそうは思えないけど火曜日はまだお稽古をする日もあるので、一日私が担当舅の所へ今日もお昼ご飯は作りに出向いたのだけど、夕食を丁寧にすると後で尾を引くのでお弁当を購入して、電子レンジで温めてもらうべく言い置いて実母の所へ出掛けた実母の所からの帰り道、運転中に何度も舅から電話がかかったけど出なかった転んだかもしれないけど、怪我をするほどのことなら、私が電話に出なければ、自分で緊急通報を使うこともできる舅息子に電話をするという方法もある昼食をつくっている最中に、デイサービスからの書類にサインと捺印が必要だと言っていたけど書類を見ると本人のサイト捺印なので、ご本人でお願いしますと確認しているし明日のデイサービスの用意と、朝食が心配なのだろうけどそれは明日の朝、私が準備をすればよいのだし折り返し電話をかけることもせず、家にも顔を出さなかったでもかわいそうとは、今もやっぱり思っていない自分がいる今日のようなことを知って、トドが「親父がかわいそう」みたいなことを言うのを待ってるのかなと思うこともあるけどうちの旦那は人間が出来ていないので私に何とかしろと、言いそう・・・そんなときこそ「誰の親なんだ?」って言ってやろう実母のトイレ介助はグッドタイミングでママさんも私のサポートに協力的だったのだけどお部屋に戻ってからは眠たくなってしまって爪を切っている間にうとうと、ベッドに移ってパジャマに着替え、うとうとしている様子を見ているとなんていうか・・・顔のお肉?が減ったなぁって思うこれって・・・亡くなった人の感じに近いようで怖いだから、舅のことを気にする余裕は、私にはないんだ月曜日、弟夫婦の新居のお引っ越し、少し手伝って一応気を使ってくれた旦那の申し出で、夜は四人で食事もした彼らにはお引っ越しのお祝いご飯、彼らからは私のお誕生日ご飯ってことでお互い様だから割り勘でねって弟夫婦を見ていると、母のことは別物なんだなって思ったりするこれまで期待しないで介護してきたし近くなったからといって、不慣れな義妹に頼むつもりもないだから別にどうだっていいんだけどちょっと疲れてるのかなぁ私なにに怒ってるってわけでもないんだけど、なんだかな・・・
2012年03月20日
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先日もちょっと書かせたいただいた義妹の引っ越しが来週月曜になりました移り住むのは義妹だけですが、義妹の住まいが愚弟の自宅ということになります二人して稼いでいるから、結構いいところ買っちゃった(^^)/週末を過ごす愚弟が、落ち着く場所だといいな~と姉は思っていますもともと、家庭大好きだった父母のもとで育った私たちは、基本は家庭でほっこりしたい・・・のよそこんとこ、よろしく↑誰に言ってる(笑)花水木ちゃんは新妻になり、仕事もあるので大わらわの毎日らしいそろそろ一度、旦那さまから花水木ちゃんをお借りしてほっこりする時間を過ごして欲しかったりですインフルエンザを乗り越えた母は、またちょっと弱った感がありながらすこしクリアな日は、帰り際に「お買い物行ってくるわね」という私に「気をつけてね」とか「早く帰っておいで」とか言って認識してることが伺えて、嬉しくもあり、哀しくもあるトドの痛風もやっと治まる気配が見えて、ほっ舅は相変わらず、本来気にすべき点が見えず、気にしなくてよい体調を気にする日々それでも内臓は健康なんだからしかたがない・・私は・・・・更年期かなぁ数年前から変な汗かいたり、逆上せたりという症状はあったけれど最近眩暈がしそうな前兆があってびびってますやばいな~~~~目が回りそうな生活をしていたら、ほんとうに目が回ってきたのかな・・・あわわ・・なんにしても、春近し
2012年03月15日
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