すべて伽哉のうち迷い道日記

すべて伽哉のうち迷い道日記

2021.08.27
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更新ですクール

少しずつフリーページに感想を上げてる今期のドラマ​ TOKYO MER~走る緊急救命室~

初回放映後に日記の方にも少し書いたんですが、推しのかっくん(賀来賢人)久しぶりの出演で
ちょうど去年の夏放送してた半沢直樹2以来のドラマでほぼ1年ぶり

普段日曜劇場見てないので、有名な半沢直樹も去年が初見、一応かっくんの役も事前に知ってたので、原作を先に読んで見始めたドラマ・・・半沢直樹については 土下座 ​​ とかいろいろ感想出てきてこっちの日記にも書いた記憶があります。

で、今回のMERはオリジナル脚本ということで、事前にザックリと登場人物とか概要も見ていたんですが
一話を見たところで情緒を破壊され(*´-ω・)ン?

このことについてはフリーページの方にまとまりもなくつらつら書き連ね中
で、今は8話まで見てるけど、アレコレ思うところがあまりにも多い、多すぎるの







結論から行くと
筋立ての粗さとか齟齬とか、ストーリーの根本的なところ、ブレ具合等に突っ込みたくなり、脳内補完がかなり必要なんだけど
それ以上に映像含めた五感に迫って来るものが大きくて先に情動を破壊される・・・というあたり

直接自分の感情に迫ってくる場面、冷静に見たいと思う心が沸き上がる感情で寸断されていく・・・という世にも珍しいドラマなんです("゚д゚)ウム

その 破壊神 的な存在が 音羽尚 先生なんですね
厚生労働省医政局地域医療計画課長(これで合ってる?)医系技官
医師でもあり官僚でもあるひと

この破壊神っぷりを書いてみたんだけど
かなり長いので以下略( ̄◇ ̄;)エッ 
感想のフリーページの方にあげてこうと思います。

とにかく去年の半沢2の森山くんの演技もよかったけど
今回の音羽先生の演技に関しては、リアルとけれん味の演技の緩急、絶妙さが
視てるこっちの情動をなし崩しにかかる
意表のつき方がホント沼なんです
平静ではいられなくなる感じ


思い起こせば一昨年母校の大学の文化祭に後輩でもあるかっくんが来るので
見に行ったなと思い出します。
あの頃はまだコロナ禍もなかったし、久しぶりに青山に行って、自分にとっても方角的にすごく相性のいいとこだよねとか改めて感じて日記に書いた記憶も(^^♪

あと今年冬、池袋の劇場にミュージカルも観に行ったし
舞台上のかっくん、かなり体大きくした感があり
そう思って去年の森山くんを見直すと、森山くんはかなり細い。

半沢部長とのコンビすごくよかったし、森山くん大好きだったし

 ​
半沢直樹 3 ロスジェネの逆襲 (講談社文庫) [ 池井戸 潤 ]


でも今回の音羽先生、今まで見てきた俳優賀来賢人のまた新しい一面を見せつけられた感満載
どっぷり沼にはまってますともクール

というわけで日曜夜が来るのを楽しみにしながら、平凡な平日業務を粛々と遂行する??今のわたしなのです(仕事しろ)





  ↑死命の榊真一 撮影したのは2018年冬「今日から俺は」放映中頃(たぶん)







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最終更新日  2021.08.29 16:40:16


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