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なぜ、こんなことに・・・痛恨・・・ホットコーヒーの入ったマグカップを、パソコンにぶちまけてしまった・・・慌てて拭き取ったけど、パソコンの換気口やUSBポートから、内部にも入ってしまった模様。コーヒーを排出するため、ノートパソコンを傾けたり、ちょっと振ってみたり・・・注)本当は、精密機械であるパソコンを振るなんて、もってのほからしいです。その後、スマホで調べてみて、慌ててシャットダウン。本当は、まずはじめにシャットダウンするものらしい。そういえば、ノートパソコンの内部から、異音がしていた。基盤に付着してしまったかな。初動ミスを犯し、さらに悲観的に・・・この先は、基本どおり一 ノートパソコンのキーボードを下にして、水分を完全に出す!一 そして、3日間は電源を入れない!!しっかり厳守しよう。ダメ元で、結果を待つことにいたします!
2025.01.27
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大久野島のうさぎさんに関するニュースに驚きました。大久野島の残念なニュースうさぎさんたちが、生き生きと本来の野生の姿を見せる大久野島には、是非、一度行きたいと思っていたところです。うさぎさんをはじめ、全ての動物は、喜び、悲しみといった感情を持つ生き物です。ゲームのキャラクターとは違う血の通った生き物です。こんなことが二度と起こらないように。うさぎさんをはじめとした生き物が、楽しく暮らせますように。
2025.01.23
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歴史好きなので、過去にタイムスリップしたらと夢想することがよくあります。だから、当時と現代との社会状況、意識の違いを乗り越えて、必死に生き抜こうとするストーリーには強く感情移入してしまうんですよね。映画 あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら(タイムスリップ映画)アマゾンプライムにあった晴れたらいいいねも、そんなタイムスリップもの。令和6年に生きる看護師が、ひょんなことから、戦時中の南方戦線(フィリピン)の野戦病院に、タイムスリップしてしまう話です。食糧や薬剤も不十分な前線で、必死に生きる仲間たちと触れ合ううち、主人公にも困難な状況を生き抜いていこうという意識が芽生えます。ドリカムのヒット曲に着想を得たタイトルも秀逸。晴れたらいいね、いい曲ですよね。思い出し、思わず口ずさみたくなります。案の定、開始10分後には、涙腺崩壊、鼻水がジュルジュルでした・・・。見終わった後に、前向きになれる感動のドラマです。見て良かったー。
2025.01.22
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20年くらい前に、職場の先輩からお手製のカレンダーを見せて頂いたことがあります。野良猫の写真が撮るのが趣味の先輩で、カレンダーの写真は月ごとのベスト野良猫でした。イキイキとした猫の写真に和みつつ、一風変わった趣味だなーと、思っていました。ところが、娘のうさぎの面倒を見るようになってから、いつしか、うさぎの仕草や表情を、スマホのカメラで撮りまくり。我が家のネザーランドドワーフは、アナうさぎの一種で、犬や猫と比べてペットになってからの歴史が浅く、野生の習性を残しています。それでいて、人懐っこくて甘えん坊、好奇心旺盛で遊び好き。毎日、仕草や表情に驚くことばかり。庭にうさんぽに出て、うさぎを見ていると飽きることがありません。写真や動画を撮りすぎるものだから、スマホやG-photoの容量はすぐにいっぱいに。おまけに、どれも貴重で捨てるに捨てられせん・・・。今なら、野良猫おっかけの先輩に大いに共感できます。僕も、うさぎカレンダーを作ってみようかな!?
2025.01.21
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この週末は、大学入試共通テスト。1年前の千葉は、午後から厚い雲に覆われ、夕方からは結構な勢いで雪が降りました。受験会場に18時過ぎに迎えに行きましたが、寒かったのなんのって。河合塾等の大手予備校が試験後速やかに、解答を出すとともに、難化・易化といった見込を立てます。おまけに、試験直後に試験の感想をSNSに書き込む、今時の受験生もいて、情報をみるたびにハラハラ・ドキドキ。娘が友達と一緒に、笑顔で校門に現れた時には、ちょっと安心したのを覚えています。共通テスト2024当日そんな娘も、大学1年生。1年前は、まだまだ心配で試験前にはこんな連絡メモを渡していたのに・・・。(親バカです。)今や、自立・親離れに向かってまっしくぐらです。今にして思えば、大学受験は、父娘で一緒に全力になれる最後の機会だったのかも。父娘にとって、ある意味でとっても充実した時期だったと思います。共通テストのニュースを見て、祭りの後のように少し寂しく感じました。だからこそ、エールを送りたくなります。受験生やその親御さん、大学受験、悔いのないよう頑張ってください!!
2025.01.19
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物語の冒頭、鎌倉・由比ガ浜で波間に浮かぶ棒切れを眺める、幼き足利尊氏と足利直義の兄弟。波間に浮かぶ棒切れは、その後の二人の生きざまを端的に現しているかのようだ。尊氏という棒切れは、波に任せて流されるまま(但し、うまく流されようとする)、一方の直義は、正しい方向に向かおうと波にあらがう(兄の尊氏を導こうとする)。結局、波の流れにあらがった直義の方が先に倒れ、波の勢いに身を任せていた尊氏のみが生き残った。いかなる支配者であっても、社会の流れに逆えば権力は維持できないということか。そして、直義を失った尊氏は、戦乱の残り火を消すことを全うする。皮肉にも、直義がしていたように、波にあらがうように。尊氏と直義の兄弟は、あたかも表裏のように一対であったように感じる。直義亡きあとの尊氏は、直義の残した制度や組織を守ろうと躍起になり、自分らしさを殺しているかのようだ。だから、直義亡きあとの尊氏の余生にひどく寂しさを感じる。
2025.01.15
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最近、モヒうさぎさんがお気に入りの庭の木。クンクン匂いを嗅いで、枝も葉もムシャムシャ。よっぽど美味しいのか?前脚を浮かせて背伸びして食べてます。あまりに食べるので、どんな樹木なのか?食べて大丈夫か?グーグル先生に聞いてところ・・・。この木は、モッコクとのこと。モッコクは庭木の王ともいわれる縁起の良い木だとか。また、秋にできるブルーベリーのような実も食べられるのだとか。葉っぱも煎じて薬用になるようです。そういえば、夏の頃は白い花をつけて、強い香りを放っていたような。ということで、少しくらいなら食べても大丈夫ではないかと。モヒうさぎさんも、自分で食料を見つけて得意気!?イキイキとしてモヒうさぎさんを見ると、こちらまで楽しい気分になります。
2025.01.14
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成人式の準備がこんなに早いとは思いませんでした。現役で大学に合格した場合には、大学2年生の1月が成人式ですが、高校2年生のうちに振袖の案内が続々と。式は令和8年なのに、令和5年に振袖の案内とは。実に3年前!早すぎじゃないか、と思っていましたが。娘の友達も次々と振袖を手配したとのこと、親としては、娘に不憫な思いをさせてはならじと、晴れ着フェアに行くと、案の定、好みの振袖は早い者勝ち!早く申し込まないと美容院の予約が取れない!!と言われて、思わず契約したのでした。そんな早くから準備した晴れ着を着る機会が、いよいよ来年に。今年通りだとすると、千葉市はポートアリーナで、中央・若葉・緑区在住者は午前の部(10時~)の式典に出ることになるようです。(調べて見たら、昨年も中央・若葉・緑が午前、花見川・稲毛・美浜は午後だったので、来年も午前組かと)来年の成人の日は1月12日(月)。朝早くから、着付けとヘアメイクで大変なことになりそうです。
2025.01.14
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ラクビー大学選手権決勝戦。早稲田大学が決勝に進出し、娘とテレビ観戦しようと思っていましたが・・・娘は、他の用事を優先とのこと。正月2日の準決勝・早稲田VS京都産業大学の時は、あんなに盛り上がっていたのに・・・。女心と秋の空、よくわからないや。というわけで、一人でじっくりと観戦。風下に立ちながら、前半互角で折り返した早稲田が有利かと思いきや、後半、帝京が強さを見せつけて優勝。解説の五郎丸さんが語っていたように、帝京は、ラクビーIQが高く感じました。早稲田に比べて、攻撃のバリエーションも豊富だったようにも感じました。ただ、スクラム勝負がゲームにそこまで影響するのかどうかは、ラクビー初心者の僕には今ひとつピンときませんでした。今後、要研究なのであります。とはいえ、好ゲーム。見ているこちらも、激しいタックルをする時や、ステップを踏んで相手を抜く時など、思わず力が入ってしまいます。僕の場合、癖なのか、その都度、歯を食いしばっているような。おかげで、ノーサイドを迎えたとたんに、激しく腹が減りました。なぜ???
2025.01.13
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モヒうさぎさんは、ナデナデされると歯ぎしりをします。特に、手で両頬を挟むようにしてナデナデすると、目を細めて、コリッ コリッと小気味のいい音の歯ぎしりをします。うさ本によれば、気持ちのいい時にコリッ コリッと歯ぎしりをするそうです。それは、良かった!ところが、そんなモヒうさぎさんをナデナデているヒトの方も、目を細め、おまけに歯ぎしりしていることに気づきました。当方、あいにく、モヒうさぎさんほど、歯が丈夫でないので、気をつけないと・・・。
2025.01.12
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娘から一緒に応募をと呼びかけられて、エッセーコンテストに応募!お題は「約束」。頭の中で次々とアイデアが浮かんできますが、実際に書き起こすと陳腐な表現になってしまうような。なかなか難しいものですね。また、出来上がった原稿は、400字×4枚の字数制限を200字近くオーバー。結局、最後、字数を減らす段で苦労しました。娘の方も、最後の最後になって、ワードの字数・行数設定で苦労した様子。それでも、親娘でお互いの原稿を批評したり、なかなか楽しい試みでした。文学部系に通い文才もある娘の応募した作品は、さすがに技巧が素晴らしく、格調高い!娘と比べると、僕の応募作品の方が幼くて少し恥ずかしくも感じますが、実際にどんな観点で審査されるのかわかりません。もとより大賞は無理だと思いますが、親娘いずれかが佳作くらいにひっかからないかな。発表は3月下旬とのこと。期待せずに待ってまーす。
2025.01.11
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2025年のお正月、モヒうさぎさんからお年玉をいただきました!うさぎさんのお年玉といっても、いつもの●・●・●ではありません。うさぎをナデナデしながら、絨毯を掃除していたら・・・。見つけてしまいました!この張りつめた太くて白い毛。モヒうさぎさんのヒゲに間違いありません!うさぎさんは、ヒゲのおかげで障害物を察知したりだとか、狭いところにはいれるかを判断しているんだとか、うさぎさんのヒゲって凄い!!モヒうさぎさんのヒゲにあやかって、危険を察知したり!身の丈を知ったりできるかも!ありがたや、ありがたや。モヒうさぎさんからのヒゲのお年玉、手帳のポケットに挟んで、大切にさせていただきます。
2025.01.09
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元旦や1月3日は、郵便局のバイクの音に聞き耳を立ててしまいます。それくらい年賀状の到着が待ち遠しい。今年も、小学校以来の古い友達や、駆け出しのころの職場の上司、大学時代の懐かしい面々などなどの、意外な近況や、懐かしいメッセージに触れて嬉しくなります。ハガキ一枚で旧交を温めることができるなんて素晴らしい。ありがたや!ありがたや!聞けば、年賀はがきの発行枚数は減少の一途だとか。ピークの2003年の44億枚から、2024年は10億枚。国民を1億人と仮置きすると、一人あたりの枚数は44枚から10枚へ四分の一以下に減少したことになる。更に、2025年は、大幅な減少が見込まれているとか・・・。高齢化の進展による年賀状仕舞いや、SNSの普及などの世の中の変化には、年賀状は合わないのかもしれないが、廃れるには惜しい。ちなみに、2025年、私個人(家族分のぞく)の年賀はがき購入は80枚。実際に投函したのは75枚。多分、回収は投函数よりも少ないと思うけど、気にしない・気にしない。年賀状のすばらしさを感じている私としては、年賀状という文化を継続させるべく、来年以降もせっせと書こうと決意したのでした。
2025.01.08
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久々の雨天で、うさんぽ(にわんぽ)は中止しました。実に41日ぶりのにわんぽなし。どんなに寒くても(ダウンコートを着込んでうさんぽ)!残業や飲み会があっても(0時を過ぎてもうさんぽ)!40日間、庭でのうさんぽを続けてきました。手前味噌ながら、自分を褒めてやりたい!うさんぽが無い今日は、モヒうさぎさんも足ダンしたり、ブーブーボールを激しくつぶしたり、荒ぶってます。今日は、庭が濡れているから仕方ないのだよ、ナデナデ。なんとなく、ウサ飼いの私も、ちょっと物足りなさを感じるような。実は、私の方こそ、うさんぽを楽しんでいるのかも。モヒうさぎさん、ありがとう!
2025.01.07
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このお正月は家族でバトルが勃発!家族3人、それぞれの異なる出身(所属)大学が、箱根駅伝でしのぎを削り、抜きつ抜かれつする度に、悲喜こもごもの応援合戦が繰りひろげられました。しかし、箱根駅伝が終わっても、戦いは終わらない。都内から千葉に帰省した娘のリクエストで、都内では食べることのできない焼肉・赤門さんへ。そこでは、戦いの第2ラウンドともいうべく、焼肉バトルが勃発したのでした。丸い網の上におおよその国境線(焼肉陣地/画像の白線)が引かれたものの、肉が焼きあがってくれば、領土を侵す者が現れ、紛争に至るのでした。まさに、焼肉三国志です。あげくの果てに、焼肉倭寇なる無法者が現れ、手塩にかけた焼肉を、海賊よろしくかっさらっていくのでした。娘は、焼肉を食べた翌日、都内へ帰って行きました。そこで一句焼肉や 兵どもが 夢のあと
2025.01.06
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食べることに飽くなき執念(!?)を燃やす娘。私の実家に帰省した際、サケとタコの刺身を見て、創作意欲を刺激されるようです。水菜やクレソン、それにモッツァレラチーズを合わせ、オリーブオイルやニンニクで味付けをして、出来上がったのがこちら ↓サケとタコのカルパッチョです。なんか、プロっぽい出来上がり。見た目だけでなく、大変、美味しゅうございました。ごちそうさまでした。
2025.01.05
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我が家のモヒうさぎさんが、映画のPR企画ムファ写に載せていただいた(!?)ご縁もあり、是非、映画も見たくなってきました。気分はうさキング!ムファ写でライオンキングと共演!?帰省中の娘を誘ってみましたが、あいにく、ライオン・キング-ムファサ-は東京で観覧済とのこと。映画館の中で、娘は別映画(ドクターX)へ、私はライオン・キング-ムファサ-へ。ライオン・キングのムファサさながらに、野良(!?)となったオイラも独りで映画を観ることになったのでした(!?)ライオン・キング-ムファサ-の感想は、とにかく映像美が素晴らしいということ。サファリパークのライオンバスで間近に見たライオンのような、リアルな迫力も。大きな映像で見るべき作品だと思いました。一方で、ライオン同士の恋愛関係のもつれだけで、闇落ちしてしまうのはどうなのか、ちょっとストーリー的に物足りなさは少々感じました。それでも、サバンナの自然や、動物たちの生き生きとした動きは、現場で見ているような感覚。強く印象に残りました。映画って、やっぱりいいですね!画像は、映画館でいただいたポストカード。同じライオンでも、ムファサとタカの顔や表情が微妙に違います。
2025.01.04
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今さらですが、初めて、ふるさと納税で寄付をしてみました。そもそも、公共サービスを受けている地元市町村の住民税が減っていいのか、という疑問からこれまで二の足を踏んできましたが。(ついでに、手続きが面倒だなーとさぼってきた面もあり・・・)昨今の物価高から、家計を防衛するため、家計防衛軍として、苦渋の決断(!?)です。寄付もさることながら、返礼品も魅力的なものばかり。鮭やサバの切り身、いくらやホタテ、シャインマスカットやハンバーグやソーセージ・・・食べることが大好きな私の食指が動きます。それに、旅行券や宿泊券、家電製品なんかもあるんですねー。結局、家族会議で決めきれず・・・12月31日まで期限が限られていることから、家族で相談の結果、Pay Pay商品券、ビール、という夢はないけど実のあるものとなりました。来年も寄付するようなことがあれば、余裕を持って、かつ、自分の思い入れのある地域の、夢のある商品を選ぼうと思います。あとは、家計防衛軍としては、ワンストップ特例申請を忘れずに行わないと・・・。
2025.01.02
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元旦の朝は、近くの丘(有吉貝塚公園)で初日の出を見ることにしています。2025年の元旦、Yahoo の天気予報によると、千葉市緑区の日の出時間は6時50分。ところが、少し寝坊してしまい、現地着は6時55分。遅れたかなーと思いましたが、just on time! ちょうど、日が昇る時合でした。内陸部にあり、泉谷の森の巨木の後ろから太陽が昇ってくるため、少し時間差があるのだと思います。おゆみ野の地形に救われました。お陰で、今年も素晴らしい初日の出を見ることができました。くっきり・はっきり見えるのは2年連続です。2024年の初日の出2024年は、年始めから能登半島沖の地震や羽田空港の飛行機事故が発生するなど、社会全体で大変な一年でした。我が家にとっても、娘が志望する早稲田大学に進学した一方で、秋から都内で一人暮らしを開始。さらに、私自身の仕事も予想外の展開が多々あり、激動の一年でした。2025年、日本中で穏やかな良い年になることを願っています。
2025.01.01
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