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おわんないよーーー
2006.08.31
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絶対に忘れない・・・必ず全員が見る・・・我が家では、トイレにカレンダーが下がっておりそこにペンも置いてあります。そのカレンダーに主人の俳句を発見。・・・けんちゃんのあきれた顔が目に浮かぶ・・・練習をしなくていいのか世界大会・・・腹話術甘く見ているワイコちゃん・・・練習をもっとしようと急くケロちゃん本日の日付から覗きこみ叱咤する主人の姿もいやあ・・・練習しなくちゃあ。
2006.08.30
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腹話術のでてくるマンガを発見。 婦人警官の真奈美は、弟の正ちゃん(腹話術人形)と仕事(駐禁取締・安全指導・事務)もプライベートも一緒。 ところが、同僚の静香のお兄さん露口さん(腹話術人形)と真奈美は恋に落ち結婚。 美美杏(ビビアン・赤ン坊腹話術人形)ちゃんも産まれます。 ちなみに真奈美のお父さんも腹話術人形。 露口さんと真由美の結婚を祝福しています。 真奈美の愛情が、夫と赤ちゃんに移り、正ちゃんにはチョット切ない結末でした。 作者は、中川いさみさん。マガジンハウス刊です。
2006.08.29
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ケロちゃんの台本は、5分程度。 出入りをいれて4分にまとめなくてはなりません。 ここを削りここを削り・・・でもあんまり削るのも・・・。 「どうせ、舞台にあがるとあがって早口になるから少し位大丈夫だよ。」 私の練習を聞きながら主人が申しております。 それは、そうかも。 週末のオープンマイクを目指し、久しぶりの通勤電車内でブツブツ練習しています。
2006.08.28
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しばらくぶりに郵便受けを開くとハガキが届いていました。 「オープンマイクご出演おめでとうございます!」 うわあ! 以前、健ちゃん先生が「世界大会のオープンマイク出演するつもりあれば申し込んでおくよ」と教室でおっしゃっていたのです。 しかし、それ以降音沙汰なかったので落選したんだなあと思っていました。 健ちゃん先生は、持ち運びが便利だし、変わっていて動きが可愛いのでカエルのケロちゃんで出演するようにアドバイスくださいました。 「アイちゃん、ごめんね、また、お留守番お願い。」 「ヒッドーイ、先週ハ、ワイコチャンダケ、涼シイ高原ニ行ッテ、来週ハ、ワイコチャンダケ世界大会!」 アイちゃん、怒ってます。
2006.08.27
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購入しました。バーゲンやってたので。主人は、ダウンジャケット、私は、ポケットのたくさんあるブルゾンを購入。早く寒くならないかなあ。
2006.08.26
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ラーメンを食べに行きました。暑さを乗り越える為、トンコツパワーを補給です。
2006.08.25
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東京は、暑い。昨日までの信州を暑いなんて言って申し訳ありませんでした。
2006.08.24
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主人の運転手するマーチで東京に向けて出発。主人の母とまたしばしお別れ。とても良いお天気で、車に乗っているだけで日焼けしました。
2006.08.23
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お墓参りに行って参りました。お父さん、お兄ちゃん、みおちゃん、おひさしぶり。しかし、お墓は、日陰が無いのでスゴイ暑さ。信州でこんなに暑いおもいしたのは始めてです。
2006.08.22
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主人の実家に到着。主人の母が、手料理で歓待してくださいました。ごちそうさまでした。
2006.08.21
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翌朝の4時30分まで打ち上げお別れ会で飲みました。これで今年の菅平高原とはさようならです。
2006.08.20
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夜のレクリエーションでいす取りゲームをしました。私は、29人中18位。1位は、最年長68歳男性でした。
2006.08.19
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主人の運転するマーチで菅平高原のホテルゾンタックを目指しました。
2006.08.18
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信州を旅して参ります。アイチャン、しっかり留守番してね。
2006.08.17
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腹話術が出てくる漫画を発見。 少年マガジンに連載されてます。 主人公は、四谷スミレちゃん。 女子高生。 実は、腹話術のお人形で謎のオヤジ腹話術師が裏で操っています。 このオヤジさんが、大変立派な腹話術師。 なにがあってもお人形の裏方に徹しています。 なんで高校に入れたのか・・・謎ですが、できるなら私もアイちゃんと小学校に通いたいなあ。 ところで私が少年マガジンを三十数年ぶりに購入した理由は、「巨人の星」のリメイク連載掲載の噂を聞いたからです。 今回の主役は、花形。 飛雄馬は、冒頭にちょびっと出てくるだけです。 制服がチェックだったり、パンチラシーンがでたり、時代が変わったなあ・・・と主人と二人シミジミ読みました。
2006.08.16
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・・・ない・・・ない・・・ああ・・・ない! 財布が・・・ああ、家に忘れてきたんだ・・・。「課長・・・お願いがあるんですが・・・。」 出勤してきたばかりの上司をつかまえ、借金申し込み。「500円、貸してください・・・お昼ごはん代・・・。」「500円でいいの?それじゃ、コーヒーも飲めないじゃない。1000円貸してあげよう。」 給料日前なのに課長、太っ腹です。「いつもは、厳しい時期なんだけど、土曜日、ゴルフ行くのに奥さんからもらったお金余ったの。奥さんに返せって言われなかったから、今、おれ、金持ちなんだよ。」 太っ腹の奥様、ありがとうございました。
2006.08.15
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お客さんが、階段の所で呼んでいる・・・との知らせ。 ・・・あれえ、また支払い間違いでもあったか・・・ 飛んで行くと若い女のお客さまが頭を下げている。 うーーん、どこでお会いしたか・・・。 「先日、怪我の手当てをしていただいて・・・。」 ああああ・・・あの、かまいたち被害者の・・・。 http://plaza.rakuten.co.jp/ikoyko/diary/200606190000/ なんとあの後、病院で8針も縫われ、半月以上包帯生活だったそうだ。 怪我は、「カミソリの傷」とお医者サンおっしゃっていたそうです。 「まだ、傷跡はジンジンする感じなんですが・・・。」 それでも最近、包帯がとれ、素足にミュールも復活していた。 ヨカッタ・ヨカッタ。 お礼に・・・と大きなお菓子の包みを下さった。 ありがたくいただき・・・でも、お店の規則でお客さまからのいただきものは禁止なので、私からのお見舞いにするので、お家の皆さんで召し上がってね・・・と、改めて差し上げました。 それにしても、エライ目にあったあげくワザワザお礼にお越し下さるとはホントに義理堅い方です。
2006.08.14
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終戦後の混乱がまだ続いている上野。 当時は、集団スリが横行しており、取り締まりの刑事の方がマゴマゴしているとやられてしまう危険があったそうです。 「余程、体格に差がなければ力づくで手錠をかけるのは無理。」 スリに気付かれない様にスッと手錠をかける技が必要だそうです。 せまくて暴れ難いので、エレベータに乗ろうとする瞬間を良く利用したそうです。 しかし、銀座でかけそこなって、スリに踊られてヒドイ目にあった事もあり。 「銀座で?カンカンでも踊ったんですか?」 「いや、暴れる事を警視庁では、「踊る」と言うんです。」 また、上野駅の踊り場でスリの親分に手錠をかけようよしたら、あっと言う間に子分5、6人に取り囲まれた事もあるそうです。 踊り場だけにこれは危ない!! 身を挺した子分は、公務執行妨害で逮捕。 親分は、取り逃がしてしまったそうです。 数日後、同じ上野でその親分を逮捕に成功。 「親分に奉られる位なので、人物は悪い人ではないんですよ。」 「昭和の仕立て屋銀二」等と名付けられ、小説等で取上げられた大変有名なスリだそうです。
2006.08.13
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あいマイさんのレパートリーのこの曲。 大変、印象的です。 数年前、出張で大阪のお店に行った時、是非実物を見たいと思いここへ行ってきました。 ミズカケフドウサンにもお参りしました。 主人と二人、法善寺横町を徘徊。 ちょっと、よさげな土佐料理のお店を発見。 ススキを焚いてカツオの土佐造りを作る所をカマドで見せてくださいました。 酒盗も絶品の美味しさでした。 その後、法善寺横町は二度の火災におそわれたとの事で案じています。 「ホウチョウイッポンサラシニマイテーーー」の精神は残っていると信じております。
2006.08.12
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今週の腹話術教室では、歌の練習をしました。 曲は「かんたろうつきようた」です。 カッポレさんとキョウちゃんは、立派な歌唱力で3番までソラで歌えます。 「たなびくけむり・・・では、お人形の手をこう振って、拍子に合わせて足踏み!」 健ちゃん先生の演出でグッと歌とお人形動きが引き立ちます。 私もお人形を立ったり座らせたりして楽しく歌うようにアドバイスいただきました。 「カンタロさんか・・・」の呼びかけ、「たなびくけむり」の煙が広がる光景、「泣いて別れた」の涙の演出、「故郷の月を」で空を仰ぎ見る・・・とお人形と自分の演技をいれ、加えて腹話術で交互に歌う・・・忙しい・忙しいレッスンでした。
2006.08.11
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イトーヨーカドーのゲームコーナーでゲットしました。 「ねこがねこんだ」「ねこが、おどろいてキャット言った」・・・等の駄洒落コレクションに陽の目を見せてやりたいと思っております。
2006.08.10
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職場に主人から「今、吉祥寺にいるんだけど・・・」と連絡。 そこで、待ち合わせてやきとり「いせや」へ行ってきました。 鳥のお刺身、シューマイ、やきとり、キムチ、煮込みを注文。 梅酒が詰まったビンが「どうぞ」と置いてあり飲み放題なのに感動。 クーラーがないのですが、台風通過後でちょっと風が冷たくなったのでひえたビールでなんとかしのげました。 ボリュームがあってお値段手ごろのおいしいお店でした。
2006.08.09
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「浅草観音さまには、毎日のように行っていました。」 健ちゃん先生は、スリ担当。 当時は、境内に気合術などの香具師が毎日出ていたそうです。 すっかり、香具師と顔なじみになり「そろそろ・・・」と合図。 それに応じて香具師が口上を始めるとたくさんの見物人とスリが集まり、健ちゃん刑事のお仕事が始まるのです。「映画館は、顔で入れました。」「真っ暗な中でスリが見つかるんですか?」 スリは、映画館にお客が入る時出る時の押し合いへし合いの中で仕事をするそうです。「入る時、目星を付け、暗くなったら映画を見てればいいんです。」 そして、映画が終わり、スリが動き出したら間をおいて付いて行き仕事の現場で逮捕。・・・でも、もう何年も浅草に行ってないなあ。随分様子変わったんだろうネエ。・・・と懐かしがる健ちゃん先生に教室のかっぽれ名手の男性生徒さんが・・・。「すごい変わり様ですよ。なにしろストリップ劇場は1軒しか残ってないんですから。オクヤマ劇場ってご存知ですか?」 おいおい、健ちゃん先生が、仕事してたのは映画館じゃないの。 それにストリップ劇場に張り込みしたら、別の犯罪取り締まりでスリどころじゃなくなっちゃうだろう。
2006.08.08
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巣鴨の路地裏を散歩中、ショーウインドのこぶたと目が合った主人が連れ帰って来ました。 名前は、トンキチです。 翌年、同じ店に黒白のトンジも届きました。 「くいしんぼコブタ♪。トンキチ、おとうとできました。♪トンジートンジー・・・」 主人は、歌も作りました。 トンキチ、トンジは小さいので舞台の腹話術には不向きですが、小さい子には好評です。 「ウーーン、オイチイ、オイチイ・・・」 トンキチにミルクを飲ませる、トンジにトウモロコシを食べさせる。 これだけの繰返しが、2、3歳のお客さんにはオオウケ。 2歳児さまは、ひっくりかえすとミルクの減る哺乳ビンをトンキチから取上げて自分で飲んでみてました。
2006.08.07
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実家からたくさんもらったので只今我が家はジャガイモ三昧。 今日は、新作ポテトピザを作りました。 シチリア料理の本で見つけました。 ジャガイモを茹でて裏ごし、フクラシコ入れて、蜂蜜いれて、塩いれて、小麦粉いれて、チーズにサラミ、1センチに延ばして、オリーブオイルかけて・・・オーブンで焼く・・・! 我が家には、オーブンがありません。 しかたがないのでフライパンで裏を焼いて、ガスレンジの魚焼器で表を焦がしました。 タバスコは、実家の母が大量に収穫した唐辛子を一升瓶の酢に漬け、大量に製造した自家製です。 「おお!うそんこピザだけど、それらしいもんができたじゃないか。」 主人からも絶賛(?)されました。 ふふんん!なんせ、お料理が趣味ですから。・・・・趣味じゃなくて、家事としてやって欲しい・・・と油だらけになったガスレンジを磨きながら主人がこぼしております。
2006.08.06
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「動かし方を考えている様だとまだ人形は生きていません。」 舞台で人形が生きているように動かす。 これは、なんといっても術者の目標です。 健ちゃん先生も小さな動きまで注意して下さいます。 しかし、実際に舞台上で生き生きした動きを出すには、日頃から人形に触れ動かす事が大切だそうです。 「だから、人形はいつも手の届く所に出しておいてください。」 そして、1日に5分でも良いので触り、語りかけると、動きを考えなくても人形は自然に生きてくるそうです。 そこで、私の住まいでは、あっちに人形、こっちに人形と人形がゴロゴロ。 「掃除機かける者の身になってくれよ・・・。」 と主人の苦情を呼んでいるのでした。
2006.08.05
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案内状が、届いた。 まだまだ先と思っていたが、もう1ヶ月後。 楽しみ・楽しみ。 「美容院にもいかなくっちゃ。新しいワンピースも買っていいかしらん。」 と主人にお買い物アピール。 「アイちゃんにな。」 ・・・・・・。
2006.08.04
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次回までに作ってみなさい・・・と健ちゃん先生から宿題が出ました。 今までは、先生に台本をいただいて付け加えたり入れ替えたりして自分用に作るか、なんとなく目的も無く思い付いてそのまま台本するかで、何も無い所で新しく考えるのは初めてです。○アイちゃん、隣の空き地に囲いができたんだって。×ヘエーー 「お前、ダジャレのセンス全然なし。そもそもお前の台本は、説明が多すぎ。」 私が、アイちゃんと台本の相談をしているのを聞いて主人が意見しています。 ○プレゼントならサンタさんにもらったら?×サンタサンハアカーン!○どうして?×去年、アイチャン、サンタサンニ、オ手紙デ「チワワ、クダサイ」ッテオ願イシタンヤ○ああ、テレビに出てくる可愛い子犬さんね。×ソシタラクリスマスノ朝、キタンヤ。○おお!チワワが?×インニャ!チクワガ・・・○えっ?チクワ?×アイチャンノ、オカン「アイコノ字下手ヤサカイ、サンタハン読ミ違エタンヤロ」ッテ言ウンヤ。」○ああ!!カタカナのチワワとチクワを間違えたのね。×アイチャンノ、オトン「大家ハンガ犬飼ウテハ、アカン言ウサカイ、チクワヨカッタ!」言ウンヤ 以前やったこの台本もツイツイわかってもらいたくてくどくなっているそうです。 「これは、半分はカットできるな。もっと、ポンポンと流した方がいいんだよ。お客は、わかるよ。」 ああ・・・確かに、思い返せば、仕事でもつい「お客さまわかってくださったかしら」と不安になり、説明が長く繰返しになりがちです。 性格か・・・でも、言われるまで気が付きませんでした・・・。
2006.08.03
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健ちゃん会の教室で一番最初に台本を覚えるのは、お人形の首の操作を練習する時です。 ○コウちゃん ×ナーニ ○それでは人形の基本練習をしましょう ×ウン ○はじめに首の操作からはじめましょう ×ウン この台本を覚えてお人形を持ち台詞を言いながら健ちゃん先生の指示に従い人形の首を操作。 同時に術者自身も右を見たり左を見たりします。 「人形カシラ右、術者正面・・・見詰め合って・・・人形正面・術者左・・・」 これが、なかなか大変。 あの、「赤上げて・・・」の旗上げゲームに似たムズカシさです。 そして、簡単な台詞なのに動きに気を取られると台詞が出てこなくなります。 ダイナミックな動きに見せる為の人形の首操作についての練習が主題ですが、台本の暗記は完璧にも完璧を期した方が良いとの勉強にもなります。
2006.08.02
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私の勤めるお店で回覧が回ってきました。 お客様の名簿等、個人情報がパソコンからインターネットへ流出しないように、ウイルスチェックをするようにとの指令です。 畑違いのマニュアルを眉間にしわ寄せながら読んでいた私は思いがけない文章を見付けたのでした。「仁義なきキンタ・・・」 官房長官も注意を促した「ウィニー」に並んで要注意のファイル名です。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ワ「あたしゃ、目を疑ったよ。アイちゃん。」 ア「ワイコチャンノ職場、普段ソンナオ上品ナンカイ?」 ワ「それ程じゃあないけど、多分こんな言葉が伏字無しで回覧されたのは創業以来初めてだよ。」 ア「ホンマ、コレナラ、テレビデ注意ヲ呼ビカケラレル事ナイヤロ。」 ワ「エスカレートして、ますます危ない単語が使われると困るわ。」 ア「○○○○とか××××や△△△△だとか・・・。」 ワ「アイちゃん!!そんな言葉使うもんじゃありません!」
2006.08.01
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