imimiのリトリーバル日記

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寝落ちしないための一工夫(その1)


寝落ちしないための一工夫(その2)


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F23,信念体系領域、F27


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「フリ」と「待ち」の一例 1


「フリ」と「待ち」の一例 2


イメージのコツ


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2009.03.04
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こんにちは!昨日の瞑想中、ふと私はヨハネのことが気になりだしました。あのイエスの12使徒のうちの一人です。実は以前、私がC1で非常に苦しい思いをしていた時に、シルバーバーチの本と共にヨハネ、つまりホワイトイーグルの本を読んでいた時期があります。その時、漠然とヨハネとはどんな人物だったのかなーと思い、本屋でキリスト教徒でもないのにヨハネについて調べていたことがあります。また、私の地元には、聖ヨハネ教会というのがあり、確か中には入れなかったように思いますが、何度かそこに足を運んだ記憶があります。一瞬にしてそういった過去の記憶がよみがえった後、ふと1人の女神の姿が目の前に現れました。

今までに見たことのない人物です。「えっ、もしかして…」「そうよ、ようやく気付いてくれた?」「ホワイトイーグルですか?」「そうよ。」「ずっと私を見守っていてくれたんですか?」「そうよ。」「ホワイトイーグルはインディアンだったと聞いていたので男性なのかと思いましたが。」「本来の姿として顕現すると女性になるのよ。」「シルバーバーチとは兄弟よ。」「えっ!!」「私達は本来一体なの。彼は男性として顕現することが多いけど、私は女性として本来権限するの。グレースクック(ホワイトイーグルのチャネラーです)は女性で私の専属霊媒、モーリスバーバネル(シルバーバーチのチャネラーです)は男性でシルバーバーチの専属霊媒だった。ここにも、我々との対応関係があるのよ。」「じゃあ、私が以前、ナザレのイエスにお会いした時、シルバーバーチが一瞬女性に見えたのは…」「そう、私よ。私達は本来一体なので、あの方もそうとらえているみたいね。」

「もう1つあなたにとって重要なことを教えてあげるわ。エリザベスは私なのよ。」「えーっ!!!」「じゃあ、この前インスピレーションで、エリザベスさんが本来のバイブレーションを下げてF60にいるというのは、本当だったんですね。」「そうよ。」ホワイトイーグルくらいの高い意識レベルになると、多数の人間に対して同時に強力な援助ができてもおかしくはありません。そう考えると、ホワイトイーグルの部分意識が私に援助してくれること自体は、あり得ないことではありません。しかも、すべて皆イエスとつながっている…イエス、マグダラのマリア、聖母マリア、シルバーバーチ、ホワイトイーグル(聖ヨハネ)…あまりの驚きに急いでメモを取りに帰りました。

改めて、へミシンク音を聞きながら入念に準備をし、F12でシスター達と落ち合いました。「エリザベスさんが本当にホワイトイーグルなのかな?本当かどうか聞いてみたいな。」「その必要なない。」ふと右横に、馬に乗ったインディアンの姿をした人物が現れました。シルバーバーチです。「私と彼女は霊的に結ばれた兄弟なのさ。私が兄、彼女が妹といったらいいかな。まあ、彼女に聞いてみるといい。きっと疑り深い君のことだから(笑)、簡単には信じられないだろうからね。ではまた会おう。」そう言うと、シルバーバーチは馬に乗って去って行きました。シスターによると、「あなたにわざわざこのことを伝えるために、彼の専属霊媒だったインディアン霊を使わしてメッセージを届けてくれたのよ。」

続けてシスターは、「トムはシュタイナーさんだったっていうこと、気づいてきた?」と言ってトムについて話し始めました。実はここ最近、シスターから、トムはシュタイナーさんなのだと教えられていました。しかし、そのことが私にはどうしても受け入れられなくて、私の中で保留にしていたのです。でも、最近の一連の流れで、ようやくそれを信じ始めています。シュタイナーさんは、私とは霊的血縁関係にあり、私をガイドするために特別に本来のバイブレーションを下げて部分意識をいつも私に同行させていたようなのです。そのことは、私が生まれる前から決まっていたようです。

みんなでF21へと向かいました。ブリッジカフェでシュタイナーさんに「今までため口を聞いてすみませんでした。」と言うと、「いや、いいんだよ(笑)。」と言ってくれ、みんなでスペシャルプレイスに向かいました。エリザベスさんを探したのですが、見当たりません。先に神への祈りを捧げました。その後、エリザベスさんを含めてみんなでクリスタル内で充電しました。「エリザベスさんは、ホワイトイーグルだったんですか?」「そうよ。」「どうして教えてくれなかったんですか?」「それを言ってもあなたは信じなかったからよ。」

「イエスやシルバーバーチ、マグダラのマリア、そしてホワイトイーグルが私に援助してくれているのは、どういうことですか?」「我々は皆、ホワイト・ブラザーフッド(白色同胞団)なのよ。ホワイト・ブラザーフッドというのは、太古の昔から人類を守り導き続けてきた英知の集団よ。我々よりもはるかにレベルが上の集団がいて、その系譜は連綿と我々そして人類にまで続いているのよ。」「でも、どうしてあなた方が私を援助してくれるのですか?」「私は、あなたが生まれる前から、あなたを我々の道具として選んだのよ。いわば、第2のモーリスバーバネルやグレースクックみたいな感じかしら。あなたは、我々が選んだ高次の存在のしもべであり、道具の一人なのよ。」

「シルバーバーチは、確かプレアデスと縁が深い人ですよね?」「そうね。私もだけど。」「でも、私はシリウスと縁が深いのです。なのに、なぜ私に援助を?」「誰を援助するかは、霊的な系譜とは無関係なのよ。最も大切なことは、その人物の持って生まれた気質よ。第1に、誠実であること、第2に、利他主義に徹することができること、第3に、まじめであること。これらの3つが揃った人物が神の道具としてふさわしいの。あなたには、この3つが備わっていたから、あなたが生まれる前から我々が目をつけ、あなたを今まで導いてきたのよ。」「エリザベスさんがホワイトイーグルだったなんて…これからなんてお呼びしたらいいのか…」「エリザベスでいいわ。」

「シュタイナーさんといい、エリザベスさんといい、本当にすごい人達に援助されていて、自分でも信じられないくらいです。信じていいんですよね?」「私達は、決してあなたを裏切らないわ。あなたが私達を裏切らない限りね。むしろ、あなたが私達を裏切ったとしても、私達はあなたを裏切らないでしょう。私達を信じて。」「ありがとうございます。」

私達はクリスタルでの充電を終え、全員でエジプトへと向かいました。今までには決してなかったことです。エジプトに着くと、エリザベスさんに「秘儀参入の場所へ行きましょう。」と言われ、あの念力の訓練をした場所へと向かいました。エリザベスさんは特別な許可がなくても自由にここを使えるみたいです。まっすぐ我々は瞑想ルームへと直行しました。エリザべスさんから「さあ、瞑想を始めなさい。」と言われ、魔方陣の上で瞑想開始です。

「最も重要なことは、背筋をまっすぐにすることよ。人体には内宇宙があるの。その内宇宙と外宇宙を一体化させるのよ。その鍵は、チャクラにあるの。チャクラは、各惑星との間に対応関係があり、各チャクラの意識と惑星の意識とを同調させるのよ。最初は難しく考えずに、とにかく自分が宇宙そのものになったつもりに「浸ること」が大事よ。我々はあなたに計画的に情報提供しているのよ。あなたが今までちゃんと私達の指示に従って瞑想なりピラミッドイメージングをしていれば、難なくできるはずよ。」

「あとはイメージングをするのよ。まずは、第1チャクラから地球の中心に向けてエネルギーの管が伸びていき、地球と一体化する。そして、逆に地球からエネルギーが送られてくるのをイメージして。どんな感じがする?」「地球に根が張るというか、地球との一体感が強まった気がします。そして、自分に安定感が生じてきて、第1チャクラにエネルギーが充満してくるのが感じられます。」

「いい感じよ。次に、第7チャクラから、宇宙のはてを意識して無限のエネルギー源とつながっているつもりになってみて。そこから、自分に向かってエネルギーが流れ込んできているのを感じてみて。どんな感じ?」「そうですね。第7チャクラの方は、何かワクワクするというか、好奇心のかたまりのようなエネルギーが頭頂部に流れ込んできています。」「それでいいわ。そうしたら、それら2つのエネルギーを、ハートチャクラで融合させてみて。」私はエリザベスさんから言われた通りにしばらくそうしていました。「どう?何か見える?」

「宇宙が見えてきました。たくさんの銀河が目の前に見えています。「あなた自身は何?」「私自身は銀河です。私は今銀河になっています。」私は、「解釈者」になり、どういうことだろうとしばし考え込みました。そのため、危うくエリザベスさんとの交信が途絶えるところでした。すぐに気持ちをニュートラルに戻し、再び知覚し直してみる、また再び「解釈者」となる…このプロセスをしばらく続けたあと、次のような結論になりました。

「つまり、こういうことよ。あなたは、シリウスから初めにこの宇宙にやってきて、まず最初にアンドロメダ銀河のあたりに来た。今から200万年前のことよ。アンドロメダ銀河はその前からここに存在していて、その銀河コアにも別の生命体が宿っているけれど、他の多くの生命体もそこに居させてもらうことができるの。正確には、「物質界でいうアンドロメダ銀河が存在する意識領域にあなたが居させてもらっていた」ということになるわね。そこから、あなたは、「好奇心という名の探査機」をELS(地球生命系)めがけて送り出した。それがあなたの本体なのよ。そこに、あなたとシスターが所属しているの。あなた達2人は一心同体なのよ。」

「あなたがバイブレーションを段階的に下げてELSまで来たというのは、こういうことよ。あなたはアンドロメダにいたとき、およそF80のレベルにあったの。そこから、いったんプレアデスの意識領域に行き、そこでF60~F49くらいまでバイブレーションを下げたの。その後、一気にF35まで意識レベルを下げELSまで来たのよ。そして、ELSにいるあなたの本体は、地球に『あなた』という名の探査機を最終的に送り出している。こういうわけなのよ。」

「エリザべスさんは、いつから私をサポートしてくれているんですか?」「あなたがELSに来てすぐよ。私は、あなたがELSで体験することになる人間の全リストを見て、我々の道具としてふさわしい人物を見つけ、その意識に着目し、その人物が地球の転換期にあたる2012年に覚醒するように調整し、あなたを地球に今送りこんでいるのよ。さあ、ここでの瞑想はこのくらいにして、みんなで外に出てみましょう。」

いつ見ても素晴らしいう美しさの草原です。その時、あの美しい女性魔術師が現れ、エリザベスさんに挨拶しました。「お久しぶりです。」「あら、久しぶりね。元気にしてた?」「はい!」エリザベスさんは私に言いました。「あなたと彼女が秘儀参入者だった時から、私はあなたを指導していたのよ。」「えっ!!」「我々は、何世にもわたって我々の道具となる人物を教育し、過去での知識をすべて目的となる時代のために準備させているのよ。私達は、あなたを今世で道具として使うために、あなたの過去世から計画的に準備し、エジプトであなたを修行させていたのよ。」「そうだったんですか。」

「さあ、みんなでもう一度瞑想しましょう。」芝生の上でみんな丸くなるようにして座り、瞑想を始めました。すると、空中に大日如来(キリスト意識)が出現したので、みんなで意識だけをさらに離脱し、光の根源に向かって上に進んでいきました。大きな光の球体が見えています。これがキリスト意識です。それに我々すべてが融合し溶け合い、一体となりました。その後、気がついたら、「さあ、もう瞑想はやめにしましょう。」とエリザベスさんに言われ、私とシスターはF27に帰還しました。私はシスターに今まですべてのことを感謝した後、C1に帰還しました。

今日はこの辺で!





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Last updated  2009.03.04 00:04:15


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