imimiのリトリーバル日記

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寝落ちしないための一工夫(その1)


寝落ちしないための一工夫(その2)


フォーカス21の楽しみ方


F23,信念体系領域、F27


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「フリ」と「待ち」の一例 1


「フリ」と「待ち」の一例 2


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2009.03.12
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カテゴリ: カテゴリ未分類
こんにちは!ルシアさんのブログ(http://ameblo.jp/rusiarusia/)で、ルシアさんと私が一緒に救出活動をした時のお話が掲載されています!最初のお話は、1/29に私が自分の父親に変身して自分自身を救出した時のことです。その後も、ルシアさんとは何度か救出活動をご一緒させていただきました。ぜひルシアさんのブログをご覧になられてみてください。

まずは昨日の瞑想中のお話からです。私は、無意識のうちに高い領域にいました。すると、目の前にイエスが現れ、一緒に上に行こうと言いました。しばらくはるかかなたの領域まで進んでいくと、目の前に本来のイエスが現れました。私は、本来のイエスと一緒にガブリエルさんのもとへ向かいました(本来のイエスについては2,3日前のブログをご参照ください)。

実は、一昨日の瞑想中、イエスと神界を旅するという驚異的な出来事がありました。どうやら、イエスはこの事実を私に伝えてほしいみたいです。その理由は、自分が神格化されることを防ぐためです。自分も一人の人間的存在にすぎない、自分よりもはるかに進化した存在がいることを人類に伝えてほしい、そういった気持ちから私に以下のようなことを体験させたのだと思います。簡単に申し上げますと、一昨日の瞑想中、私は聖母マリアが迎えに来てくれたので、イエスのもとへ向かいました。そこでイエスと一緒に神庁を目指しました。神庁とはどこにあるかですが、本来のイエスでなければ行けない領域であることは確かだと思います。はるかかなたにある神庁につくと、総勢20人くらいの人物がいました。ゆったりとした服を身にまとい、長老のように威厳のある人達でした。彼らと私の距離は10mほどでしたが、そこからでも彼らの発する強いエネルギーを感じるほどでした。

驚いたことに、イエスによればまだまだ上のレベルがあると言います。そこで、さらに上を目指して進むことにしました。すると、ミカエルさんという男性に出会いました。ものすごく巨大です。今私とイエスは同じくらいの身長なのですが、私達と比べると、彼の大きさは約30mくらいあります。私は彼に連れられて、さらにはるかかなたへと向かいました。すると、ガブリエルさんという人がいました。あぐらをかいて座っている体格のいい感じの男性です。私は2人に連れられて、さらに上へと目指しました。すると、そこにはサーシャと名乗る女性がいました。私は彼女に連れられ、さらに上へと目指しました。すると、そこに見知らぬ人がいました。名前・性別はよくわかりません。サーシャさんはこの人物に「この子がラファエルに会いたいんだって。」と言いました。私は、ミカエルさんが出てきたとき、ミカエルさんが大天使の一人であることを知っていましたので、もしかしてこれから大天使達に会いに行くのかなーと漠然と思っていました。それで、一瞬ラファエルさんに会いたいと思ったのかもしれません。ラファエルの名は漠然と知っていたからです。

ラファエルさんのいるところまで辿りつきました。広い部屋の中に私達はいます。でも、姿が見当たりません。すると誰かが、「すでに姿を失っている」と言いました。本来、大天使のようにはるかに進化した者は、姿というものを持っておらず、光だけの存在みたいです。しばらくすると、目の前に一人の男性が現れました。この人がラファエルさんのようです。私は彼に、「これから私達人類はどのように生きていけばよいのでしょうか?」と聞くと、「希望を持って、日々の生活を明るく楽しく過ごしなさい。」と言われました。彼は人間だったこともあるようです。シスターによれば、彼がいた場所は地球らしく、レムリア時代にたった1度だけ人間として生れ、その後すぐに天界に戻ったそうです。

その後、再び大天使達に送られ帰還し、途中からイエスが付き添ってくれました。イエスに「このようなところまで連れて来ていただいてありがとうございます。」と言うと、イエスは笑顔で、「気にしなくていい。君は私の弟子なのだから。」イエスにまさかそのようなことを言われるとは思っておらず、かなり驚きました。

話をもとに戻すと、昨日の瞑想で私はイエスと共にガブリエルさんのもとに向かいました。ガブリエルさんと共にはるかかなたまで上昇していき、彼にこの辺までで限界だと言われたとき、目の前に美しい服を着た男性が現れ、「私と一緒に上へ行こう」と言われ、さらにはるかかなたの領域へと向かいました。しばらく進んでいくと、彼は私に「ここまで来た者(人類)は、君がはじめてだ。」と言われました。意識がすごく希薄になった感じがします。光の密度が薄い感じです。あたりには、意識をもった生命体が点在している数がかなり少ない印象があります。下を見ると意識が銀河のように寄り添っているように感じられます。意識の存在がほとんど感じられなくなるほどはるかかなたまで来ましたが、意識の階ていはまだ終わりではないみたいです。その後、数々の大天使達に送られて、私はC1へと帰還しました。

瞑想をやめ、へミシンク開始です。F12で救出を求める人物から救助信号がきました。助けを求めている感じです。私は、身元の確認をするため、まずはF21で高次の存在達の意見を聞くことにしました。シスター、シュタイナーさん、エリザベスさんと合流し、先程の人物の話をすると、エリザベスさんから「ちょっと行って来てあげたら?」と言われました。問題なさそうだったので、シスターと一緒に先程の人物のところまで信号をたどりながら行ってみました。並木道に女性の姿があります。西洋人で、年齢は50歳くらい、背が割と高くほっそりした印象です。女性は私に、「すみません、ちょっとお願いしたいのですが。」と言ってきました。「いいですよ。」そう私が言うと、私達は一緒に並木道を歩いていきました。ここは、17~18世紀のイギリスのロンドンという印象があります。

「ここが私の家なんです。」見ると、レンガ作りの割と年期が入った感じのアパートです。中にお邪魔し、女性の話を聞くことにしました。女性の話を聞いていると、壁際のちょっと上の方に、人の気配を感じます。男性で黒い帽子をかぶった紳士の方です。女性を心配そうに見ています。どうやらヘルパーのようです。女性は全く気づいていない様子です。女性は私に、「実は主人を探しているんです。」と言いました。私は、このヘルパーがご主人だと直観的に思っていたので、女性に「ご主人はそこにいらっしゃいますよ。見えませんか?」と言いました。女性には、全くご主人が見えない様子です。私は女性の手を取って、ご主人の手も取って、2人の手と手を触れあわせました。すると女性は気付いたようです。次の瞬間、男性は女性を抱きしめました。女性も感激しています。

このように、フォーカス23に囚われている人は、ヘルパーの存在に気付けなくなっていることがあります。その場合、生きている我々が彼らとの間のパイプ役になってあげることで、ヘルパーの接触を容易にすることができます。私は、家の前に馬車を用意し、彼女とヘルパーを乗せF27のレセプションセンターへと向かわせました。レセプションセンターに着くと、馬車はレセプションセンターの大きな門の中に消えていきました。

救出活動を終え、クリスタルで充電していると、上空に大天使ガブリエルが現れました。私達はガブリエルと一緒にはるかかなたの天界へと向かいました。本来のイエスのもとへと向かうためです。私は、あまりの高い領域のため、意識が遠のきかけています。再び意識が回復すると、ガブリエルがイエスに、「彼に認識できるところへ。」と言いました。気がつくと、私達は、本来のイエスが目の前にいて、その胸元に直径が10cmくらいのまるい球が10個くらい浮かんでいるのが知覚できました。イエスによれば、この1つ1つが宇宙だと言います。本来の彼は、このような宇宙をいくつも掌握している存在であって、今の地球にいるのは、彼本来のバイブレーションを下げた分身なのだと言います。私は本来のイエスに、「何個くらいの宇宙を掌握しているのですか?」と聞くと、「60兆」の文字が浮かびました。その後、本来のイエスに連れられ、私達は帰還しました。

F27に戻り、シスターと共にエジプトに修行に向かいました。巨大宇宙船に行くと、あの女性魔術師がいて、私達を修行場へと案内しました。彼女は空中に火を出現させたり、口から火をふいたりして自由自在に火を扱っています。今日は、火を使う訓練からするみたいです。彼女によれば、火は4大元素のうちの1つで、4大元素を自由に使いこなすことが魔術の基本のようです。「火は、意念の力でおこすのよ。じゃあ、やってみて。」一瞬、えっ?と思ったのですが、とりあえず言われたと通りにしてみると、おもしろいように簡単に火を出現させることができます。自分を火でくるんだり、地面に輪のように出現させたり、いろいろやってみました。「いいわね。このように、火は意念の力でおこすことができるのよ。気がついた?これも一種のパラレルワールドなのよ。私達は、火がある状態に行こうしているだけなのよ。この前話したように、すべては意念の力が基本なのよ。」

次は、水の上を歩く訓練だと言います。プールのある修行場へと向かいました。「じゃあ、やってみて。」いきなり訓練開始です。私は水の上だと意識した瞬間、水の中へ落ちました。心の中で「歩けるはずがない。」と思ってしまったからです。すると女性魔術師は、「いい?こうやるのよ。」と言い、いとも簡単に水の上を自在に歩きまわっています。そればかりか、水の上で逆立ちをし始め、しかも一本指で体を支えたあと、くるくると回転し始めました。その後、逆立ちをやめ、水の上で体操選手のようにY字バランスを決めた後、演技を終了しました。「じゃあ、今度はあなたがやってみて。」今度はシスターが挑戦です。すごいです!水の上でダンスをしています。シスターにはこんな特技もあったみたいです。シスターの演技が終わり、私とシスターはすごいねと喜び合いました。シスターと私は一体なので、まるで自分のことのようにうれしかったのです。

魔術師によれば、これは一種のアファメーションなのだと言います。彼女によれば、意念を使うことと、アファメーションを使うことは微妙に違うと言います。前者はたとえば「物事が動くように念じること」ですが、後者は「物事がそうであるとみなすこと」だからだそうです。「いい?これくらい簡単にできなければだめよ。まだ初歩的なトレーニングよ。」と言われました。

「次は、綱渡りよ」と言われました。数kmはあると思われる断がい絶壁の上に、1本の細い綱が谷の両端にある崖の上に水平にかかっています。向こうの崖までは数百メートルはありそうです。私は心の中で、「えっ、ここをゆっくり綱渡り?風であおられたら、谷底にまっさかさまだな。」そう思うと、心臓がばくばくして足がすくみました。女性魔術師は、「じゃあ、あの綱を全速力で駆け抜けて向こう端まで行って。」そんなことできるわけがない!と一瞬思いましたが、次の瞬間、覚悟を決めて思いっきりダッシュで駆け抜けました。綱と水平に目には見えない板のようなバリアを張り、そのバリアの固さを感じながら駆け抜けていきました。しかし途中で、ふと今自分が置かれている状況が頭をよぎり、その瞬間、一気に谷底へ真っ逆さまに落ちていきました。

気がついたら、私は魔術師のところに戻っていました。「これをうまくやるためのコツは、とにかく『無心になる』ことよ。ただ練習あるのみよ。」と言われました。

F27に戻り、私はシスターと一緒に、自分が体験したすべての記憶を思い出しながら共有してもらいました。こうすることで、C1に戻った後も、忘れそうになったときにシスターが教えてくれるのです。これは、ステートスペシフィックメモリー(『死後探索マニュアル』)をちょっとだけ応用したものです。ガイドは自分の別側面ですが、こうやって自分で自分を意識的に手助けすることも可能なのです。

今日はこの辺で!





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Last updated  2009.03.12 00:04:32


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