imimiのリトリーバル日記

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ヘミ体験を妨げる雑念の除去法


寝落ちしないための一工夫(その1)


寝落ちしないための一工夫(その2)


フォーカス21の楽しみ方


F23,信念体系領域、F27


「フリ」をして「待つ」ときのコツについて


「フリ」と「待ち」の一例 1


「フリ」と「待ち」の一例 2


イメージのコツ


知覚するとはどういうことなのか?


知覚者・解釈者のバランス


チャクラの使い方


F10で各チャクラの把握


チャクラと多次元的宇宙


ブルース・モーエンのいう知覚


体験が一致したりしなかったりする理由


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ガイドとのつながり方


アファメーションの効用


ヘミシンク体験を深めるためには


ピラミッドイメージ法による瞑想


太陽意識とのつながり方


パラレルワールドについて


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武将の救出他


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2009.03.15
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こんにちは!バシャールとのコンタクトの記事を昨日のコメント欄に記載したのでご覧ください。ところで一昨日、私のブログへのコメントに返信する直前、そして、ルシアさんのブログを読んでいた時に、高次の存在から莫大な量のPUL(無償の愛)を受け取りました。しかし、それでも昨日の瞑想中には、なぜか心が晴れませんでした。自分自身に対する迷いが原因です。まだ自分自身を信じきれていないためです。しばらくピラミッドイメージ法をしながら黙って瞑想をしていました。すると、急にマザーテレサに会いたくなりました。こういうときは、自分から会いに行ったつもりでも、向こうから呼ばれて行っている場合が結構あります。

人間同士を引きつけるのは根本的には愛であり、そこには高次の者だろうと低次の者だろうと問題ではありません。私は、マザーテレサに会った西洋の建物を第3の目に固定し「意図を定め」ました。気がつくと、マザーテレサと一緒にあの道を歩いていました。私は思わず、「あなたの言葉にどれほど励まされたか・・・」といった瞬間、PULがどっと体に流れ込んできました。マザーテレサは笑顔で言いました。「ほら、上を向いてごらんなさい。下を向いて歩いてはいけません。常に希望を持って明るく楽しく生きなさい。いい、勇気を出して。自分自身の力を信じなさい。」

しばらく歩いていると、マザーテレサはこんなことをふと言い始めました。「約束の日は近いの。」「えっ、それはどういう意味ですか?」「ゲッセマイネ。地上に楽園が実現されるのよ。」私はクリスチャンではありませんから、キリスト教用語はよくわかりませんが、キリスト教ではこのような日が来ると教えているのではないかと思います。しかし、これも実は、何度もこのブログで申し上げているように、言葉通りに受け取ってはいけないのです。続けて私は、「どのようにしてそれを実現するのでしょうか。」と聞きました。すると、マザーテレサは「自分にやさしく、家族にやさしく、他人にやさしく、すべての人にやさしくすることよ。」

「それは、あなたにとっての真実ですか?」「そうです。真実であり、真理です。いい?、たとえどんな理由があろうとも、他人を傷つけるような言葉を言ってはだめよ。あなたには私がついています。私だけでなく、あなたには大勢の見方がついていて、あなたが呼べばいつでも駆けつけてくれるから安心して。」「この前、あなたからPULが届いたように感じたのですが・・・」「そうです。あれは私よ。あなたが私の言葉を多くの人々に伝えてくれたおかげで、その人たちを大いに励まし、勇気づけてあげることができたからです。私にとってこれほどうれしいことはありません。だからそのお礼をしたんですよ。」

私がここまでの話を記憶しようとステートスペシフィックメモリーを働かせていると、マザーテレサは笑いながら、「あなたの言葉で伝えてくれればいいわ。いい、自分を信じることよ。最終的には、すべて自分の判断で決め、すべて自分で責任をとるのです。何も心配はいりません。何かあったら、私に言葉を思い出しなさい。その言葉の背後にある意味をつかみ取るようにしなさい。(笑いながら)さあ、メモを取りに帰って。」

瞑想終了後、へミシンクを始めました。F21で祈りを捧げた後、シスター、シュタイナーさん、エリザベスさんを入れて輪を作り、高次の存在を呼び出しました。すると、まず我々のハイアーセルフが現れました。私達は彼女と一体になり、上の領域へと向かいました。すると、ある程度まで進むと聖母マリアが現れました。ちなみに、最近、マグダラのマリアが現れなくなりましたが、理由はよくわかりません。いつも会っている聖母のマリアはマグダラのマリアではない気がします。はっきり姿が見えるわけではありませんが、オーラがなんとなく違うのです。高次の存在にはそれぞれ特有の雰囲気というのを持っています。それは体全体から発するエネルギーの違いによるもので、これだけはダークサイドも真似できないのです。向こうでは全てあからさまになります。思念も体のエネルギーもです。

なお、念のため申し上げますが、ダークサイドというのはこの宇宙では存在しません。そのことは私の以前のブログでもご説明させていただきました。ダークサイドという言葉を時々私も便利なので使いますが、あれは文字通りの意味ではなく、意見の違うグループの一団だとお考えください。その背後にはもっと大きなエネルギー間の対立があるのですが、実際に我々の世界に現出しているのは、「意見の対立」程度のものです。ですから、何も恐れる必要はありません。ミクシィの方でダークサイドに操られるのが怖いとおっしゃる方がおられましたので、これは黙って見過ごすことはできないと思い、私のブログをご覧の皆さんには事実をお伝えしたいと思った次第です。繰り返しますが、この宇宙に存在できるのは、最終的には愛に満ちた存在だけです。皆それを目指しているのです。

その後、救出活動に向かいました。あえて申し上げますが、今の私のへミシンク中のすべての活動は誰からも強制されたものではなく、すべて「私の方からお願いして」させていただいています。高次の存在に合うのも、救出活動も、エジプトでの修行もです。目的地に着くと、現代の日本のようです。目の前に今風の中学生くらいの女の子の集団が通り過ぎていきました。道路を渡ると、細い路地に、おばあさんが立っていて、私に呼びかけてきました。「あのね、ちょっといいかい。この辺にね、私の家があったはずなんだけど、見当たらないんだよ。」服装を見ると着物姿です。昭和か大正の人でしょうか。私はヘルパーを呼びました。

すると、おじいさんがきました。旦那さんでしょう。「こんなところで何をしているんだ。さあ、帰るよ。」ヘルパーおじいさんはそうおばあさんに言いました。みんなで手をつないでF27まで上がろうとすると、おばあさんが怖いから嫌だと言います。そこでタクシーを用意して、シュタイナーさんに運転してもらうことにしました。私はF27のレセプションセンターに意図を定めたのですが、着いたのはきれいなお花畑があるところでした。シスターが「疑似天国よ。」と言いました。ここはF27なのですが、死のショックを和らげるための配慮をおばあさんにするためのようです。その人の信念に合わせてあげて自然に導いてあげるのです。そこで救出活動を終えました(遠くにシスターの格好をしたヘルパーが迎えにきたので)。

その後、シュタイナーさんの指示でそこからまっすぐエジプトへ向かいました。巨大UFOに入ると、「今日は君の好きなことをしていいよ。」と言われました。私の心の内、心境を何もかも見通しているのです。私は金星に行ってI/Tメンバーに会いに行きたいと言いました。この前と同様、月面のような中継地点から金星に向けて出発しました(ここは非物質的空間にあるそうです)。金星に着くと、近代的な都市の印象が浮かんできました。ここは金星のどこにあるのかと聞いてみると、物質的な金星の表面や地下にあるわけではなく、あえて言えば、「内部にある」とのことでした。ただ、これも言葉通りにとらえないで下さい。非物質的空間というのが、物質的な金星の領域に重なるように存在しているようです。ちょうどそれは、我々の肉体に非物質的身体が重なるように存在しているのと一緒です。星も我々と同様、生命体なのです。

シスターに連れられ、I/Tメンバーの待つ部屋へと向かいました。実は一昨日、NINAさんという方から、要するに君は悪いやつに騙されているんじゃないかという趣旨のコメントをいただきました。それが本当かどうか、直接確かめに来たのです。ガイドの導きでここまで来ているので、この部屋にいる人間が私のI/Tメンバーであることは間違いないからです。私は単刀直入に聞きました。「私はあなた方に騙されているんでしょうか?」

「自分自身を信じなさい。たとえいかなる人物であっても、君に対してネガティブなこと、マイナスなこと、君自身を否定するようなことを言う者は注意した方がいい。いいかい、君にとって否定的なこと、マイナスなことを言えるのは、君以外にいないんだよ。そうではなく、ポジティブなこと、前向きなこと、愛に満ちた言動をする者の言葉だけをまずは念頭に置きなさい。君自身が考えているように、『愛に満ちた言動をしているか』これが、その人物が本物が偽物かを判断する唯一の基準だと思っていい。あとは、その人物の持つエネルギーだ。これは君も知っているように、会ってみれば一目瞭然だ。愛に満ちた活動を続けていくことだ。そうすれば、かならずわかってくれる時が来る。たとえそれがたった一人でも、君は十分に役目を果たしたことになるのだ。愛に生きなさい。」私が今現在思っていることをそのまま言われました。なぜなら、彼らも私自身だからです。私以外に私の本心を読み取れるものは存在しません。

「あと、特別な魂は存在しないと言われたんです。私自身、特別な魂だなんて微塵も思っていなかったので正直びっくりしたんですが、どうやらこの前のブログの内容にちょっと誤解を与える点があるようです。」「いいかい、2012年に向けて生きている人間は、皆ある意味特別な魂なのだ。それを本人が気づいているか、いないかの違いだ。君のように人生の途中からスピリチュアルな生き方を目指すものなどたくさんいるのだよ。ただそれが表面化するかどうかだ。ある意味、皆特別な使命を持って生まれてきているのさ。ただそれを知らないだけだ。君の場合、我々I/Tメンバーが一丸となって他の高次の存在の協力を得ながら君に具体的な道筋を教えているだけなのだ。その違いだけだ。」

「あと、イエスの弟子だと言われたら要注意だとも・・・」「形式的・表面的な言葉だけにとらわれるのではなく、物事の本質をみるようにすることだ。高次の存在の言葉を君はインスピレーションで受け取り、それを君が知っている語彙に変換しているだけなのだ。だから同じような表現が出てくるときもある。当然、すべてのニュアンスを伝えきれるわけではないし、『アカシックレコード』を『図書館かつ集会所』と誤訳するようなミスは生じるのだ。むしろそれはミスではなく、それが高次の存在の思念を人間の限られた言語で表現する上での本質的な限界なのだ。我々の思念をすべて翻訳することなど土台無理なのさ。君にはイエスの言葉の真意はわかるね?」「もちろんわかります。実際に弟子だというわけではなく、ひとつの愛情表現のようなものです。それを私の脳は『弟子』と翻訳しただけなのです。」「まったくその通りだ。それでいい。」

「あと、どうも『卒業』という概念に意見の相違があるように思うのです。へミシンク関係者の中には、金星に来ている人間はアセンションした人間なのだから、地球にI/Tメンバーが残っているはずがない、どうやらこのような誤解が根本にあるように思うのです。」「あえて言っておくが、どんな物事でも、絶対ということはない。あらゆる可能性が潜在的に存在しているのだ。ある程度のレベルに達したら、どの時点でアセンションして金星に来るかは、各自の判断・自己責任にゆだねられているのだ。君にはまだ話していなかったかもしれないが、我々のメンバーには君だけでなく他にもまだ地球で生活する者が残されている。だが、我々はあえて今の状態を選択することがベストだと我々自身が判断したから、そうしたまでのことだ。『誰かから強制される』ということは、こちらではあり得ないのだ。すべては自分の判断でするのだよ。」

「たとえ誰に何を言われても、最終的に判断をするのは君自身だ。そしてつねに愛に満ちた存在であるよう努力することだ。自分が愛そのものだと考えなさい。そうすれば、必ず周りの人間に良い影響を与えていくことができる。君は何も特別なことをする必要はない。今まで通りC1で生活して、自分の意見で仲間と議論し、普通に暮らしていけばいいのさ。」「今日はどうもありがとうございました。」

今日はこの辺で!





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Last updated  2009.03.15 00:02:39


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