imimiのリトリーバル日記

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フォーカスレベルについての考察


ヘミ体験を妨げる雑念の除去法


寝落ちしないための一工夫(その1)


寝落ちしないための一工夫(その2)


フォーカス21の楽しみ方


F23,信念体系領域、F27


「フリ」をして「待つ」ときのコツについて


「フリ」と「待ち」の一例 1


「フリ」と「待ち」の一例 2


イメージのコツ


知覚するとはどういうことなのか?


知覚者・解釈者のバランス


チャクラの使い方


F10で各チャクラの把握


チャクラと多次元的宇宙


ブルース・モーエンのいう知覚


体験が一致したりしなかったりする理由


リーボールの作り方


ガイドとのつながり方


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ヘミシンク体験を深めるためには


ピラミッドイメージ法による瞑想


太陽意識とのつながり方


パラレルワールドについて


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武将の救出他


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2009.03.26
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こんにちは!まずは昨日の瞑想中の出来事からです。ルシアガーデンに行き、神我を見つけしばらく愛の源の中に浸っていました。私はまず、外から愛の源につながります。ルシアガーデンで瞑想した状態でルシアさんをお呼びして一緒に愛の源まで行きます。私の場合、愛の源は計画する知性のちょっと奥にあるように感じられます。計画する知性すなわち地球と、愛の源(キリスト意識、本来のアマテラスオホミカミ)が別の存在であることは間違いなさそうです。ただ、別と言っても、おそらく密接な存在なのでしょう、だからこの2つが非常に近くにあるように感じられるのかもしれません。

その後、昨日の深夜、夜寝る前に計画する知性の中に入らせてもらっていたのを思い出し、もう一度計画する知性の中に入らせてもらいました。計画する知性の中に浸っていると、なんともいえない癒される感覚があります。一言でいうと「安心感」です。光の中で体全体を温かく包みこまれるような感覚を覚えます。計画する知性は、意識がいく層にも連綿とつながる階層構造(実際にはそのようなものはたぶんないのでしょうけど)のように把握されます。階層構造の外延は、F49くらいかもしれません。しかし、もしかしたらF27くらいからあるのかもしれません。私はそこから、中心部分(最も高い意識領域)まで行ってみたいという意図を定めました。

すると、自分が希薄になったような感じがちょっとだけしたあとで、いわゆる聖人と呼ばれるような存在のイメージがいくつか見えてきました。一番印象に残っているのは、仏陀のイメージです。おそらくF1万以上の領域と思われます。計画する知性自身が話してくれたところによると、仏陀は今、計画する知性、すなわち地球と一体化していると考えてよいそうです。そのF1万以上の領域というのは、私の言い方だと実在界に相当するみたいで、この物質世界・非物質世界の外に現実に存在する領域です(なおtenshoさんに伺ったのですが、高橋信二氏が非物質的領域のことを実在界と言っているそうですが、私はその言い方とは別の意味で用いている点にご注意ください。)。その領域には、大天使などの超高次の存在だけが生活しているみたいです。いくつかのイメージを見せられましたが、どれも人間を超越した存在でした。どこの世界でもそうですが、向こうの世界では、いわゆる「類は友を呼ぶ」が成り立っていて、自分のまわりには自分と同等の意識レベルの存在しかいないみたいです。地球のように様々な意識レベルが混在している領域というのは、きわめてまれなようです。

その後、目の前に美しい女性が現れました。体から出ているエネルギーは邪悪ではありません。後、直観的に感じ取った印象からしても、この存在は悪い存在ではなさそうです。彼女と一緒に高い領域へと向かいました。着いたところは、美しい草原が広がっている場所です。いつもの楽園のようです。「あなたは誰ですか?」「あなたを案内するように頼まれてきたの。あなたのI/Tメンバーよ。」「どのくらいの意識レベルにいるのですか?」「F42よ。」「I/Tメンバーというのは、いろいろな意識レベルにいるんですね。」「そうよ。ちょうどそれは、あなたが今現在でも、あらゆるフォーカスレベルに存在しているのと一緒なのよ。」

「では、ディスクがF35だけにあるというのは?」「間違いよ。あなたがたがいうI/Tというのは、霊的なつながりのことであって、いわば意識の見えない糸でつながったもの同士のことだからよ。ただ、そのつながり全体に固有の個性があるのは事実よ。それが、ディスク相互の個性として現れてくるということは十分ありうるわ。ただ、個々のI/TメンバーのすべてがF35の領域にいるというわけではないのよ。ディスクが円盤状に見えたりするのは、あくまでトータルセルフが伝えてきているイメージだと思って。」

「あ、そうだ。この前、すごいことを言っている人がいたんです。F35~45くらいに囚われ領域があるみたいな(笑)。」「それは事実ではないわ。だって、私は囚われていないもの(笑)。」「ですよね(笑)。私から見ても、あなたが囚われているようには見えません。おそらくその人は、ギャザリングのことを言っているのではないかと思うんです。あれって、一見すると、囚われていると誤解しかねないのかなーって。でも、どうして宇宙人達、それも地球圏内まで来るような連中には、F35~42くらいの意識レベルにある存在が多いのですか?」

「それは、ヒューマノイド(人間型生命体)がどうやって誕生したかを考えれば一目瞭然よ。もともと我々は、意識の起源からみれば兄弟みたいなものなの。例えどこの星に住んでいたとしてもね。だから、だいたい似たようなレベルにあるのが自然なのよ。ヒューマノイドになって何億年も経過している知的存在だとしても、それは単なる「殻」にすぎないのだから、意識が卒業して上のレベルに行くことは普通にできるの。それは、あなたがた地球人が今後何億年地球で生活したとしても、あなた方がどんどん上の領域に進んでいけることと一緒なのよ。すべては本人の努力次第なのよ。ただ、今ギャザリングで集まっている連中は、知的レベルが地球人よりも進んでいるから、自分たちの星から地球圏内まで意識だけ、あるいは実際に来られるというだけなのよ。つまり、彼らは科学技術力が優れているから、非物質的形態ではあっても、地球人と同様の意味で現実生活を送りながら地球圏内まで来ることができている、ただそれだけなのよ。彼らが別に囚われているわけではないのよ(笑)。」

「そう考えると、宇宙人も到達できていないフォーカス60以上に住む存在というのは、すごいんですね。」「そうね。」「たとえば、マザーテレサとか。」「彼女は本当にすばらしいわ。彼女はもともと特別な存在だから。」この「特別な存在」の意味がいまいちよくわからなかったのですが、これはマザーテレサ本人から以前言われたことを指してしているのでしょう(マザーテレサは本来地球に再生する必要などないが、イエスを始めとするより高次の存在から、地球にあなたの愛を伝えてほしいと頼まれたということを指しているのだと思います)。

「あなたも地球で生活したことがあるのですか?」「あるわ。」「東洋ですか?それとも西洋ですか?」「西洋よ。」イタリアのあたりという印象がちょっとだけありました。「女性ですか、男性ですか?」「男性よ。今こうして女性として現れているのは、あなたが男性よりも女性と話したがっているからよ(笑)。」「楽しいお話、ありがとうございました。」「こちらこそ楽しかったわ。では、また会いましょう。」

瞑想後、へミシンクを開始しました。F21から意図を定める方法で瞬時にエリザベスさんの住む領域に移行しました。ちなみに、意図を定める方法が、通常のやり方で高次の領域まで行く場合と何が違うのかと言いますと、スピードが全然違います。自分自身の足かせである「高次の領域は高いレベルだ。だからゆっくりと着実にフォーカスレベルを上がっていかなければならない」という信念体系の壁を、意図を定める方法を用いると容易に打ち破ることができます。遠い距離を移動しなければならない、意識レベルが高いと行くまで時間がかかる、などは、すべて錯覚にすぎないのです。これを初めて教えてくれた人が、あのブルースモーエンさんです。彼はやはり偉大ですね。

エリザベスさんの家について風景を固定した後で、私達のまわりに無数の人が集まっているのが感じられました。これは私のI/Tメンバーみたいです。私のことをいつも見守っているということを知らせてくれたみたいです。私は無数の人に見られていると落ち着かなかったので、ちょっとだけ消えていてもらうことにしました。

エリザベスさんにエドガーケーシーに会いに行ってもいいかと聞いてみたところ、だめだと言われました。とにかく彼には今は会わせられないの一点張りです。理由は分かっています。私が彼に合う目的は、フリーエネルギーの開発の鍵になるかもしれない「ツーオイ石」について聞き出すためです。要するに、それはできないということなのでしょうね。人類にとって役立ちうるすべての情報は向こうでは共有されているみたいで、それをいつ人類に提供するかもすべて決められているのでしょうね。

そこで私はエリザベスさんに、いつもよりも面白いリトリーバルをさせてほしいと頼んでみました。ガイド達全員で目的地まで向かいました。着いてみると、見渡す限りの広大な土地が広がり、目の前に何kmにも続く一本道の直線道路が地平線まで続いています。どことなく北海道に似ています。そこでしばらく風景を見ていると、道路の上に巨大な生物が縛りつけられているのが見えてきました。間違いなく人間ではありません。象など比べ物にならないくらいでかいです。その時「龍」という文字が浮かびました。どうやら目の前にいるのは、龍のようです。形は想像していたのとは異なり、蛇のような形ではなく、どちらかというと、海に住んでいた恐竜のような形に近いです(くびなが竜というのでしょうか)。龍にもいろんな形があるのかもしれません。こんなところにいたら車や人が通れないよなと一瞬思ったのですが、そう言えばここは非物質的領域だと次の瞬間に気が付きました。どうやって縛りつけられているのか、謎です。手足を縛りつけられているわけではなく、表現すると、「地面にピタッと張り付いて身動きがとれなくなっている状態」に近いと思います。陰陽師によって封印されたのでしょうか。早速、彼を助けることにしました。

まずは私一人で上空からペンダントと五茫星のネックレスを使い、龍に向かってPULを放射しました。しかし、彼を封印している力はかなり強力で、私一人では手に負えません。そこでエリザベスさんやシスター、シュタイナーさんにも手伝ってもらい、全員でPULを龍に向けて放射し始めました。特に龍が縛りつけられていると思われる部分に重点的にPULを放射しました。しばらくして龍が意識を取り戻したようです。龍は私に男性の声で「助けていただいてありがとうございました。」と言いました。「もう大丈夫ですか?」「ええ、おかげさまで。」礼儀正しい龍ですね。この龍は私自身のI/Tメンバーかなと思っていると、上空にこの龍のI/Tメンバー(おそらくガイド)と思われる別の龍が迎えに来ていました。この龍を助けようと近くで見守っていたようです。その後、彼らは上空へと去っていきました。

エリザベスさんによると、龍も我々と同様ヒューマノイドらしいです。ただ、彼らはある時点から非物質界にのみ生息することを選択したみたいです。また、あの龍が囚われていた理由についてはよくわかりませんでした。私はそれを龍自身に聞いてみたのですが、同じようなヒューマノイドであっても別々の進化を遂げてきたためか、囚われの理由がいまいちよくわかりませんでした。

その後、トスのもとへ行き、トスと一緒にトスらが今主に生活している星があると言うので行ってみることにしました。いまここにいるトスは、分身した存在なのでしょう。目の前にエメラルドグリーンの星が見えてきました。私は以前この星をF21へミシンクセミナーで見たことがありました。トスがいた星だったからなんですね。今いるのはプレアデスのどこかにある非物質的な星のようです。ここでは、我々地球のC1に相当する意識レベルがF42くらいで、いわゆる卒業らしきものはF49くらいのようです。囚われ領域はおそらく存在せず、高次の領域はF49~60くらいにあるそうです。ちなみにトスは、F60くらいにいるみたいです。トスにどんな生活なのか聞いてみたんですが、あまり教えてくれませでした。その後、帰還しました。

トスから、「高次の意識レベルを見るよりも、今の自分のレベルを見なさい。自分の生活を大事にしなさい。」と言われました。心にしみわたる一言でした。

今日はこの辺で!





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Last updated  2009.03.26 00:04:52


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