imimiのリトリーバル日記

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2009.09.07
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今回はだいたいこんな感じでした。今回の体験を経て、瞑想といっても、目的や方向性のようなものをはっきりさせないとなかなか難しいなと感じました。やり方もたくさんありますし。無心になるというのがもっともオーソドックスなのでしょうけど、他の方の瞑想を参考にしてみますと、今回のようにイメージを使って瞑想を進めている方もけっこういらっしゃいます。私はどちらかというと、固定されたイメージではなく自由なイメージ化によって瞑想を普段行っているみたいです。たぶん、やり方は人それぞれなんですね。

今回の体験で学んだのは、私の場合、基本的には自由に意識を開放してやるとうまくいきやすいのかなと思いました。自由な感じでイメージをしていく中で、自然にいつの間にか無我の境地に近い心裡状態が作られやすくなっていくのかもしれませんね。C1の視点からみれば、左脳の機能を抑制し、イメージ力により右脳を活性化させるみたいな感じでしょうか。私の場合、そんなやり方を普段しているみたいで、それがもっともしっくりいくということが、今回ジュード・カリヴァンさんのやり方を試してみてよくわかりました。いろいろ試してみるものですね。



<Aさんとの共同探索から>

次に、Aさんとの共同探索からご紹介します。今回は、青森県にある靄山(もややま)というところを二人で探索してきました。Aさんによれば、この山の標高は150m程度の高さしかないみたいなのですが、一説には古代人が造った山という言い伝えがあるらしく、もしかしたらピラミッドだったのではないか?ということで、二人で共同探索してみようということになりました。私は、事前にこの山についての情報をAさんから教えていただいたホームページでざっと確認した後、Aさんとの共同探索に今回臨みました。下記のホームページです。

http://www.gainendesign.com/taizan/nippon/jpn006.html



以下、共同探索後にAさんに送ったメールです。

Aさんへ

今回の探索は次のようなものになりました。

実は、事前にノンヘミで現地調査を行ったときに、たとえるならば、弥生時代の女性のような人物が現れ、その人物にピラミッドを見学させてもらいたいとお願いしたところ、かまわないといった印象が得られていました。

ところが、ヘミシンク開始直後、ガイドから、今回の探索は止めた方がよいみたいな印象が来ました。「でも、もうAさんと約束してしまいましたよ。」というと、それでは、全宇宙の源に(別宇宙にあります)全員で行ってリーボールを強化するようにと言われました。

それで、Aさんの分身もお連れして、みんなで全宇宙の源に行き、湖のそばで丸くなり、強化リーボールを作りました。その時にガイドから言われたのは、できるだけ輪の状態を崩さぬようにとのことでした。一種の結界を私とAさん、そして私のガイドとで作っているみたいです。

ちょっとだけガイドに今回の目的地についての情報を聞いてみました。それによれば、これから訪れるのは今から3200年前くらいの縄文後期らしいです。ムーとはもはや直接のつながりはなくなっている印象です。あのもや山は、自然にできたものだそうです。人工的なものではないという印象でした。「でも、70mくらいまで砂が積まれているようになっているみたいですが。」とガイドに聞いたのですが、それでもあの山は自然にできたのだと言われました。

あの山は、主に祭祀場として使われていたみたいです。ここでいう祭祀とは、宇宙とつながる儀式みたいなものを指しています。その時見せられたイメージでは、山の頂上に生贄(赤ん坊)を置き、その魂が上に上昇するのを利用するような感じで、シャーマンの意識も高次元へと上昇していく印象が感じられました。

イメージ的には、山の上から生贄の魂が上昇していき、はるか上空の神々の世界まで赤ん坊がたどり着いたら、反対に、その高次の領域からあの山に向かってエネルギーが跳ね返っている、見たいな感じでした。

「なんだか、アステカとか、あっちの世界と似ていますね。」とガイドに聞くと、「その通りだ。ここも向こうも、同じようにアトランティスの末裔なのだから。」と言われました。ちょっと私の先入観が入っているかもしれませんが、まあ、私の主観的事実として受け止めていただければと思います。

だいたい、事前にそのような情報を得てから、私たちは現地へと向かいました。何せ、私のガイドが警戒するようにと言ってきたのは、たぶん今回が初めてですから、現地でもあまり動き回れないかもと思っていたので、事前にある程度情報を得ておこうかなと思ったのです。

儀式としてのアパーチャーを抜け、地球を思い浮かべ、目的地へと向かって行きました。あのピラミッドを呼び水とすると、目の前に昼間ノンヘミで見た弥生時代風の女性の姿が現れました。彼女が自分たちの仲間を案内してくれるという印象を投げかけてきたので、私たちは、一緒に向かって行きました。向かうときも、私たちは、できるだけ輪の状態(バリア)を崩さないようにしながら(そのような指示がきましたので)彼女についていきました。輪の中にその女性が入り込もうという印象が感じられたのですが、さりげなくそれを防いでいました。

シャーマンらしきその女性に連れられて行くと、何人かの仲間と思われる人々が現れました。見た感じ、原始人といった出で立ちをしています。昔、日本史なんかで習ったような原始時代の格好をした人々です。いかにも原始人という姿がかなりリアルで、この点が私の想像を超えていました。男性も女性もいるようです。質素で地味な生活をしている感じです。

私は早速、あのピラミッドを見せてほしいと言ったのですが、意外にも見せられないと言って断られました。よそ者には見せられないという印象がちょっとだけ感じられました。これはなんとなく理解できましたので、逆に素直に受け入れることができました。自分たちが一番神聖だと感じている場所を、よそ者に荒らされたくはないというのは、自然な感情のように思われたからです。

その後、ほぼ完全にクリックアウトしてしまいました。再び意識が戻った時には、もう自分がどこにいるのか分からなくなっていましたし、そのシャーマンらしき存在とのコンタクトも切れてしまっていました。なので、ガイド達のガードもいつも以上に固かったことなども考慮に入れつつ、今回はこの辺で探索を終えることにしました。

ちなみに、Aさんは大丈夫かとガイドに聞いたところ、心配ないとのことだったので、そのまま私はC1に帰還することにしました(出発前に今回は注意するようにと言われた時、私は、「Aさんにそのことを告げていないんですけど。」と聞いたら「大丈夫、我々が(Aさんを)守るから。」と言われていました。)。

今回はこんな感じでした。いわゆるパワースポットではあるように感じましたが、パワースポットであるがゆえに、そして、古代の祭祀場であったがゆえに、よそ者に荒らされたくはないという保守的な印象が感じられました。もしかしたら、一種の信念体系領域なのかもしれませんが、ちょっとわかりません。陽か陰かと聞かれれば、陰の領域なのかもしれませんね。

意外だったのは、もや山が自然にできた山だと感じられたことでした。そういうこともありうるみたいですね。

以上です。今回も共同探索ありがとうございました。


それでは今回はこの辺で!!





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Last updated  2009.09.08 00:29:19


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