PR
Freepage List
Calendar
グリーンランドの氷床表面、ほぼ全域で解ける
読売新聞 7月25日(水)14時31分配信
【ワシントン=中島達雄】グリーンランドの地表を覆う氷床の表面が、7月半ばにほぼ全域で解けたことがわかった。
米航空宇宙局(NASA)と米ジョージア大などの研究チームが三つの人工衛星による観測で確認し、24日発表した。30年以上にわたる衛星観測で例のない融解規模で、海面上昇などにつながる恐れがないかどうか、研究者らは注意深く見守っている。
グリーンランドの氷床は毎年夏、表面全体の半分程度が解ける。融解した面積の割合は、7月8日の段階では40%だった。ところが、4日後の同12日には97%に急拡大。標高3200メートルの頂上付近の氷も、1889年以来約120年ぶりに解けた。5月末から強い高気圧に覆われたことなどが原因とみられている。
これは、海流や大気の流れ、その他気象条件の影響もあるようですが、それだけではなさそうです。
宇宙種族によるデモンストレーションとしての意味合いを含んでいます。
他の記事でも取り上げますが、今回の2012年ロンドンオリンピックの開催は、宇宙種族からの強力なサポートがありますが、それに関連している可能性があります。
つまり、常識を超えるような大規模な環境の変化も、これから訪れていく多次元宇宙の到来を告げるシグナルとしての意味合いがあるのだということです。
うろこが透明…「見えすぎるアユ」発見
読売新聞 - 07月29日 11:13

うろこが透明のアユ(岐阜県河川環境研究所提供)
うろこが透明な珍しいアユが先月下旬、岐阜県瑞穂市の養殖池で見つかっていたことが分かった。
この「透明アユ」は体長15センチ。同市の水産会社で養殖している若アユ30万匹のうち、1匹だけ筋肉やエラがうっすらと透けて見えていた。同社は40年ほど前から年間50万匹を養殖しており、同社役員の男性(53)は「養殖方法は変わっていない。なぜ透明になったのかわからない」と驚いていた。
同県河川環境研究所によると、金魚や観賞用のメダカでは、まれに突然変異でうろこが透明な個体が生まれることがある。しかし、アユがこうした突然変異を起こした事例の研究報告はないという。
同研究所は「透明アユ」を譲り受け、水槽で育てていたが、今月初旬に死んだ。死因も不明で、桑田知宣(くわだとものり)・資源増殖部長は「なぜ透明になったのか詳しく研究できなかったのは残念」と話している。
これは、これからの時代との関係で見ていくと、「透明な心」というキーワードが出てきます。
心の透明度を高めていく、これは抽象的な言い方ですが、別の表現をすれば、魂からの思いと言葉と行動との一致ということになろうかと思います。
つまり、素の自分に戻ること、です。
あなたの本当の思いを素直に表現していくことが大切となってきます。
<山口知事選>自公推薦の山本氏当選 脱原発の飯田氏ら破る
毎日新聞 7月29日(日)23時54分配信
山口県知事選は29日投開票され、元国土交通審議官の山本繁太郎氏(63)=自民、公明推薦=が、脱原発を掲げる「環境エネルギー政策研究所」所長の飯田哲也氏(53)ら3氏を破り、初当選を果たした。投票率は45.32%(前回37.21%)。
選挙戦では、飯田氏が山本氏を追い上げた。中国電力(広島市)が同県上関町に予定する上関原発計画の是非が大きな争点だったため、国の原発行政への批判が有権者の間に広がっていることを示唆した。更に、飯田氏が大阪維新の会の橋下徹・大阪市長のブレーンを務めていたことから、既成政党批判も広がっていると言えそうだ。
以前、日本の原子力政策は、極端な方向性とはならず、原子力はやりつつも代替エネルギー等に徐々に移行していくという印象を得たことがありました。
今回の知事選もそれを反映していると思われます。
山口県には、中国電力が進める上関(かみのせき)原発の建設計画があります。
当選した山本氏が計画再開に含みを残した「凍結」を主張したのに対し、追い上げた飯田氏は「白紙撤回」を訴え、知事選で大きな争点でした。
誤解なきようお願いしたいんですが、スピリチュアルでいう弥勒の世というのは、何も極端な方向に進むことではないんです。
ここでいう極端とは、原発即時全廃ということです。
原発をすべてなくせばすべてがうまくいく、ということではないんだということです。
エネルギー政策は重要です。エネルギーなくして現代の社会生活は成り立ちませんから。
問題は、去年の3・11のような災害を受けて、これから人類がどのような方向性を目指していくかです。
その帰路に我々は立たされているのは事実です。
ですが、これも0か1かのような二者択一的な選択のみではなく、その中間というものも存在しています。
今の状況を見ますと、我々は中間を目指しているということは言えると思います。
地震情報(震源・震度に関する情報)
平成24年7月30日7時9分 気象庁発表

きょう30日07時05分ころ地震がありました。
震源地は、岩手県沖(北緯39.1度、東経142.5度)で、震源の深さ
は約30km、地震の規模(マグニチュード)は5.4と推定されます。
[震度3以上が観測された地域]
震度4 岩手県内陸南部 宮城県北部
震度3 青森県三八上北 岩手県沿岸北部 岩手県沿岸南部
岩手県内陸北部 宮城県中部 秋田県内陸南部
[震度3以上が観測された市町村]
台風状況 日本広域の進路予想 2012年7月30日 3時00分現在
台風9号
2012年7月29日16時30分発表 台風第09号は、29日12時にはフィリピンの東にあって、北西へ毎時15kmで進んでいます。中心気圧は985hPa、中心付近の最大風速は30m/sです。この台風は、30日12時にはフィリピンの東の海上を北上し、31日9時にはバシー海峡に達し、その後はやや速度を弱めゆっくりと北北西に進む見込みです。台風周辺海域および進路にあたる海域は、しけ~大しけとなるため厳重な警戒が必要です。次回の台風情報は、30日10時30分の予定です。
台風10号
2012年7月30日4時30分発表 台風第10号は、30日3時には父島の東南東約370kmにあって、ほとんど停滞しています。中心気圧は996hPa、中心付近の最大風速は20m/sです。この台風は、30日15時には父島の東南東約220kmに達する見込みです。31日3時には父島の南約30kmに達するでしょう。1日3時には日本の南に達する見込みです。2日3時には九州の南に達するでしょう。台風周辺海域および進路にあたる海域は、しけ~大しけとなるため厳重な警戒が必要です。次回の台風情報は、30日10時30分の予定です。
中規模の太陽フレア( http://swc.nict.go.jp/sunspot/
)および静止軌道電子に乱れが出ています( http://www.swpc.noaa.gov/rt_plots/elec_3d.html
、 http://swnews.nict.go.jp/rt/crl_27d_ele.html
)。
また、これに関連する可能性のあるものとして、中規模の地震も起きています。
ただ、現在二つの台風が日本列島に近付きつつあり、太陽活動の影響はこの二つの台風の勢力に影響する可能性があります。
台風が通過する地方にお住まいの方は、念のため警戒なさってください。
ロンドンオリンピック開幕
7月28日 9時18分

史上初の3回目の開催となるロンドンオリンピックが、204の国と地域が参加して開幕しました。大会は来月12日まで26競技、302種目が行われます。
ロンドンオリンピックの開会式は日本時間の28日、午前5時からオリンピックスタジアムで始まりました。
ロンドンオリンピックの開催も、予定通り行われたと見るべきです。
イルミナティなど闇の勢力の画策もあったようですが、それらの影響は今は全く感じられません。
それを象徴するのが、オリンピック開会式の時に出現したUFOです。