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前日の夕方頃から急に体調を崩してしまった純純。どうも体がフワフワする感じがして、腰やら体の節々が痛む。前日の木曜は会社が休みで、午前中から外出していたのだが、早めに家に戻り熱を測ると、38.4度の熱。普段は割と体は丈夫な方だと自負していたが、久々に38度以上の熱を出してしまった。きっと店の異動に伴う精神的、肉体的ストレスのせいだろう。結局一晩過ぎ、翌朝になって熱は徐々に下がってきてはいたものの、それでも37,4度。ムリをすれば仕事に行けないほどではないが、かえって周りに迷惑をかけてしまいかねない。幸いにして、純純なしでも午前中はパートさんだけで仕事がまわりそうだったので、店に電話をかけ、午前中は休みをもらい午後から出勤にしてもらった。ここしばらく、数ヶ月に一回くらいの割合で結構大きく体調を崩すことが多い。永遠のハタチこと、純純ももうあまり若くはない?!?!?!_ノフ○ グッタリ
2004.05.21
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というわけで、PCが故障している間に溜まっていたエセエッセィを書いていこうと思う。この日、川崎駅近辺を車で走っていた。ふと右前方をみてみると、なにやらアンバランスな体つきの女性らしき人が歩いてくるのがみえた。よくよくみると、、、ミニスカートにボディコンスーツのようなかなり派手めな女物の服を着た、30代くらいのガタイのいい男がフォークギターを弾きながら歩いている姿ではないか!!!(; ゚ Д゚ )ナン! (; Д゚)゚ デス!! (; Д)゚ ゚トー!!!いやもう純純びっくりデスワ!!!あとあと川崎に住む知り合いに話を聞いたところ、割と有名人らしく、その友達も何回か見かけたことがあるということだった。まぁ、人のファッションになんだかんだケチはつけたくはないが、よく言えば個性的、悪く言えばキモイDEATH!!! せめてスネ毛の処理くらいはした方がよろしいかと、、、
2004.05.20
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今日は会社帰りに川崎まで出て映画をみてきた。「パッション」弟子のユダに裏切られて捕らえられたイエスが、神の冒涜者として裁かれる。鞭打たれ、全身傷だらけになりながら、自らを磔にするための十字架を背負いゴルゴダの丘へと足をすすめる。磔にされながらも、人々のために祈りつづけ、やがて最期の時を迎え、、、といった内容。言葉で言うだけならばとても簡単で、キリスト教信者ならぬ、無神論者の純純でも、それくらいの話は知識としてもっている。以前他の映画を観にいった時に予告編が流れていて、それが面白そうだったので、今日観にいったわけだが、、、いやもぅ、、、なんというか、、、すさまじいとしか言いようがない。この映画はPG-12、つまり12歳未満は保護者同伴が望ましいという指定をうけている映画だ。予告編で少しだが内容をかじっていた自分としてはなぜこの内容でPG-12指定なのか、疑問に思っていた。だが、映画を観始めてこの指定の意味がよくわかった。イエスがすさまじいまでに鞭打たれる場面、その血まみれでボロボロの体に自らを磔にするための十字架を背負わされたまま処刑地であるゴルゴダの丘へと歩かされる姿。かつてこれほどに苦痛を表現した映像は見たことがないと断言できる。言い方は妥当ではないかも知れないが、その苦痛の表現の生々しさは、ある意味そんじょそこらのスプラッタ映画の比ではないと思われる。よほどの覚悟がなければまともに画面に目を向けることもできないのでは?と思わされた。キリストの教えは人一倍俗物の純純には到底理解できないし、実践することはなおさらムリだ。だが映画の上でとはいえ、見事なまでに表現されたキリストの背負った苦痛に関してはすさまじい迫力で心に響いた。ぜひ他の人にも観てもらいたい、、と同時に観るにあたってはかなりの覚悟をしてもらいたい。心に重く残る、そんな映画だった。
2004.05.07
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さてさて前回のエセエッセィのネタを提供してくれたAさん。まだ若いにも関わらず、他にも色々な体験をしている。そのひとつが、元同級生からの告白。とはいっても、その相手は女性。Aさんも女性。つまり同性愛ということだ。中学時代の同級生に誘われて二人でカラオケに行ったAさん。最初は普通に二人で歌っていたらしいのだが、急に真剣に話をしはじめたらしい。そして言われたのが、「中学の頃からAのこと好きだったんだ」という告白。そのケのないAさん、そりゃもうびっくりした。軽く呆けていたところに、これまた軽くキスされちゃったりまでしたらしい。結局ノーマルで、しかも付き合っている相手のいるAさん。その相手の女の子には付き合うことを断ったという。個人的には同性愛がいけないとは思わないが、それでも世間的には同性愛者は圧倒的にマイノリティで、肩身のせまい立場だと言わざるを得ないだろう。ましてやAさんには付き合っている男性もいるノーマルであることをその女友達は知っていた。それでもなお、自分の気持ちを思い切って正直に打ち明けたその女友達の勇気には感服する。最近アメリカでは同性愛に対する規制が厳しくなってきていると小耳にはさんだ。もちろん純純自身はバリバリのノーマルではあるが、同性愛者や歳の差カップルという、世間からみてマイノリティ的立場にある人たちが世間からの偏見に負けず世間を渡っていける、あるいはそんな偏見のない、そういう世の中になってほしいと痛切に思う。Aさん また体験談提供よろしゅう♪m(__)m
2004.05.06
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異動する前にいた店の友達の女の子Aさんから聞いた話。そのAさんの友達が最近なにかと問題になっている出会い系サイトに登録したらしい。そのサイトは写真を登録することができるらしく、男はその写真を見て気に入った子にメールを送ることができるのだそうだ。しかもその友達は自分だけ登録するのはいやだといって、Aさんの写メールも登録したのだそうだ。もちろんアドレスは友達自身のものなのだそうだが、、、さて、しばらくしてその出会い系サイトのAさんの写真をみた40代くらいの男からメールがあったそうだ。いわく「5でつきあわない?」つまり5万でHしないか?という意味。そのメールをもらった友達はAさんにメールで報告してきた。「金欲しいし、会ってみようと思う」Aさんは反対したのだが、その友達はそれに対して聞く耳をもたないばかりか、「Aって意気地ないね」とまで言われる始末。もちろん実際に会えば、サイトに登録した写真と別人だとばれるのは目に見えているため、事前に本人の写メールを送ったら、5万から2万に値下げされたらしい。。。要は自分よりもルックスがいい!?と思われる友達を登録しておいて、それにひっかかった男にメールを出させようという魂胆だ。それにひっかかったバカ男もバカ男だが、(というか、下心丸出しで自分の娘くらいの歳の女の子に援助交際を持ちかける時点ですでにシネ!!という感じだが)Hが目的と言い放っているような相手に、しかも本当の写メを送ったとたんに値切られた=完全にバカにされているにも関わらず金欲しさにその誘いに乗り、昨日その相手に会いに行ったアホ女のアホさ加減。。。もはや言葉もない。。。Aさんが聞いたところによると、その友達は高校1年の頃から援助交際をしていたらしい。そして本当なのかどうかさだかではないがその頃の相手には警官もいたらしい。ちなみに今回のその相手は奥さんもいる医者だそうだ。世間的に地位のある者、あるいは人々の模範となり、人々を犯罪から守るべき立場にある者によるこの行為。たとえ世間一般の価値観に照らし合わせて歳が離れていたとしても、相手が未成年だとしても本当に真剣に付き合っているのであればかまわないと個人的には思っている。だが、ただ単に金で相手の体を買うような行為、いくら寛容を旨とする純純でも許すことはできない。
2004.05.04
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