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月の満ち欠けは、平均約29.5日を周期として繰り返される。月の長さは2月を除けば30日か31日で、月の初めに満月になると、その月の終わりに再び満月が巡ってくる。ひと月のうちに満月が2回あるとき、1回目の満月を「ファーストムーン」、2回目の満月を「ブルームーン」と呼ぶそうだ。そして今晩はそのブルームーンの日。めったにない現象とはいえ、『一ヶ月』という、人が勝手に決めた期間内に満月が2回あること自体に、本当は大した意味はないのかもしれない。けれど、それを言い出せば記念日も祝祭日も、人が勝手に決めたもの。宇宙レベルの大きな目で見ればなんでもない日に意味を持たせるのが人間。だとするなら人がブルームーンという現象に意味を持たせることにも何の不思議もない。他にも大気中の塵の影響で月が本当に青く見えることもあり、これも「ブルームーン」と呼ばれる。けれど、この現象も稀なこと。そのことから『きわめて稀なこと』『決してありえないこと』という意味もあるらしい。ということで、ちょっと自分で撮影したブルームーンの写真を本当にブルーにしてみたwwこうして色を青っぽくするだけでなんだか神秘的な感じ通常は3~5年周期で起こる現象だけれど、今年は今回に続き3月にも起こるらしい。1年に2度もブルームーンが見られるという、きわめて珍しい年。ちなみにブルームーンを見ると幸せになれる と言われているらしいww今回見られなかった人も3月のブルームーンを探して空を見上げるのもいいかも知れない
2010.01.30
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ネットニュースで、、、『海老蔵 麻央 婚約会見』ってニュースタイトルが『海老蔵 麻生 婚約会見』に、一瞬見えたΣ(-∀-;)ちょぃちょぃちょぃ~嫌な場面想像しちまったぃ(;´д`)そういや麻生元総理、総理大臣時代は漢字の読み間違いやらなんやらで色々と笑わせてもらったけれど、政権交代してからは影が薄くなってしまったようで、全然見かけないww
2010.01.29
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初めてケータイ持ち始めてから十ン年…機種変更も4,5回くらい繰り返してきたけど、これまで一度もしなかったこと。『ケータイの水没』生まれて初めてその『水没』をやらかしてしもた_| ̄|○ ガックリ手をすべらせて、あっ!!と思った時には完全に水の中……なんかもう慌てることすら忘れて、『あ~ぁ~……』と眺めてもぅた水の中から拾い上げて電池とカードをぬいて、放置。しばらく乾かしてから改めて電源ボタンを押したけれど反応なしなんてこったぃ_| ̄|○ ガックリ仕方なく川崎のヨドバシ行ってみたけど、どいつもこいつも案の定、アホかっ!ってくらい高価はぁん……どっかに型落ち品でいいから安いの売ってないかな。・゚・(*ノД`*)・゚・。
2010.01.25
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うちの店…というかフランスパンを扱う大抵のベーカリーには、普通ではやわらかくて素手ではさわれない発酵済のフランスパン生地を移すのに使う『パン取り板』という器具がある。この前パートさんと話していた時のこと、『私、ここに入ったばかりの頃、【そこのパン取り板取って!】って言われたとき、【パントリータ】だと思い込んで、かっこいい響きだな~って思ったことあるんですよ(笑)』と言っていた。なるほど、たしかに知らない人がなんの先入観もなく聞いたら【パントリータ】というちょっと小洒落た名前の器具だと思い込んでもおかしくないのかもしれないw最近にはじまったことじゃないけれど、聞き違いは自分にもよくある。たとえば…【そういえば~~~】と話しかけられた時に【フォーエバー~~】と聞き違えたり、【マイバッグご持参】を【マニアックおじさん】と聞き違えたり。どちらも店で結構雑音の多い中での聞き違い。ネタかと思われそうだけど、これ全部ほんとの話wwちょっと前にみつけた面白いサイト↓【サザエさんに出てくるタイコーバさんってどこの国から嫁いできたの?】という題名でサザエさんの登場人物をいじってるwwたいこおばさん→タイコーバさんマスオ兄さん→マスオニーさんノリスケ→ノリス・K礒野カツオ→イ・ソノ・カッツォじんろく→Jin・Rockみたいな感じでww空耳アワー とは言わないけど、聞き違いも意外と面白い♪♪
2010.01.11
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年は明け、2010年のはじまり。その瞬間、普段以上に早い時間帯からの仕事の疲れで、今年も爆睡こいてましたそんなこんなで去年は睡魔に負けてしまい、昼前まで寝てしまったので、今年は神奈川は天気がいいという予報だったこともあり、初日の出を観にいくことに……日の出の瞬間を見やすい場所を考えて、行った所は海に面した川崎の浮島。あんなへんぴな場所に人はそんなにいないだろう と思っていたけれど、6時半頃には想像以上の人の数空は見る間に明るさを増していく。朝陽や夕陽を見るたびに、ちょうど今自分は朝と夜の境目にいるんだな と思う一年の始まりという特別な日、日の出という特別なタイミング。扇島の海沿いの堤防の上。すでに初日の出をみやすい場所は先客に占領されていて、海の上に浮かぶ建造物の陰になる場所しか空いていなかったけれど、その建造物越しに眺めても日の出の鮮やかさには目を奪われる。ちなみに水平線から太陽が昇り始めてから写真のような状態になるまで、ものの5,6分。普段はあまり意識しないけれど、太陽の動き……というより地球の回転の速さということになるわけだけれど……は思っている以上にやっぱり速い昼前には兄夫婦と甥っ子が実家にやってきた。去年の正月にはまだ1歳にもなっていなかったからおとなしく抱かせてくれたけれど、最近は徐々に自我が芽生えてきたとみえて、元々人見知りなところもあって、抱き上げようとしても逃げ出そうとするかのようにごねるwwけどやっぱりこのくらいの年頃の子供というのは手放しにかわいいと思える最後には抱き上げてもぐずらなくなってくれた今年初めての一日も早くも暮れる……
2010.01.01
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今年最後の仕事を終えて、店から駅へ向かう途中の道空を見上げると空気の澄み切った冷たい冬空に大きな満月今年の締めくくりにこんな鮮やかな月の姿を見せるとは、夜空もなかなか気が利いている年の瀬を迎えるたび、毎年のように『今年もあっという間だった』と口をついて出る言葉。一日、一週間、一年…年を経るたびに時の流れの速さが増している気がしてならないのは自分だけじゃないはず。そんな時の流れの速さに飲み込まれることなく、自分を見失うこともなく、とにかくこうして無事今年を終え、次の年を迎えられるのだから手放しに幸せとは言えないまでも、少なくとも幸せじゃない一年だったということは、どうやらなさそうだ。この大晦日の空に浮かぶ鮮やかな満月…とまでは言わないけれど、その欠片くらい、三日月よりもさらに細い、糸のような月くらいでもいいから、来る年がそんな一筋の光でも見出せるような年になるように願いつつ、残りあとわずかの今年が暮れてゆく。というわけで皆さん、良いお年を!
2010.01.01
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