2005.06.20
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『無くて七癖』

昔から言われているこの言葉。
自分が気づいていなくても大抵七つらいは癖がある、という意味。
きっと気づいていないだけで、自分にも七つや八つや九つや十くらいは
癖があるにちがいない。

自分ではちゃんと意識しているので、厳密には癖というわけではないのかもしれないが、
純純は映画館に映画を観にいくと序盤で必ず眠りこけてしまう。
いつも寝るまい寝るまいと思いつつ
暗い映画館の環境に体がすぐには慣れられないためなのか、
物語の序盤で基本的に話がまだ盛り上がらなくて退屈に感じてしまうからなのか、
余程最初からのめりこめる映画でなければ眠ってしまう。

今日も映画を観にいったのだが、案の定眠りこけてしまった。
もっとも、これも序盤の眠気を乗り越えるともう全然平気。
今度は急に目が冴え始める。

この妙な癖!?のおかげで序盤のストーリーを見逃してしまい、
話が途中で飛んでしまうこともしばしばでちょっと困りもの。
もし純純が寝ていたら隣の人に起こしていただきたいくらいだ。 λ...トボトボ







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Last updated  2005.06.21 01:22:32
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