全5件 (5件中 1-5件目)
1

近頃『頭内爆発音症候群』の影響でしっかり眠ることが出来なかったため眼の下に クマ なる物が出現・・・これには流石の主人も心配になったらしく、先週末から伊豆の熱海温泉へと連れて行ってくれました。 諏訪湖SAにて諏訪湖を望む 中央にうっすらと御神渡り 富士急ハイランドの近くから見えた富士山 山の上からの眺望 真下はゴルフコース 部屋に付いている源泉掛け流しのお風呂(ベランダにも行ける) ベランダからの素晴らしい眺望 始めて見た水平線から出たオレンジ色の満月。 月明かりで海も明るい! 昔人はこの明りで夜の旅をしたのね^^ 往路では富士山が裾野までしっかりと見えとても感激しました。 三国峠から十国峠へと山道を通りましたが、残雪の多さに驚きました。 宿泊した部屋は70平米もあり広々! しかも部屋付の半露天風呂は24時間何時でも入れました。 お風呂大好きな私はいったい何回入ったことか・・・^^ 海側の窓は大きな全面ガラスで、ベットから或いはソファーから、また お風呂から 遮る物の無い見事な眺望。 特に水平線からの月の出、しかも満月の様子を見られたのは 生れて初めての経験で、何とも言えない感動でした。 しっかりお風呂で身体を温め心もリラックスして、ベッドへ直行^^ 久し振りに しっかりと深く眠ることが出来ました。 こんな ゆったりまったり 至福の時間をプレゼントしてくれた主人に感謝です!
2013.01.30
コメント(0)

友達の愛犬が2年目にして亡くなりました。彼は自分をとても責めていました。「もっと遊んであげれば良かった面倒くさがらないでもっと世話をしてあげれば良かったもっと・・・もっと してあげれたことが あった筈」彼の自責は止まりません「もう飼うのは嫌だよ」ペットを飼ったことがある人ならだれでも経験する事です。ペットの命は短いのですから・・・でも彼は愛犬の冷たくなった亡骸を見つけた時、お風呂に入れて綺麗に洗ってあげたし出来る限りの事はしたと思います。むしろ普段からカシワを茹でて冷ましそれを千切って餌にしてあげていたし、私からしたら、十分な世話をしていたと思います。 1. 私と気長につきあってください。(Give me time to understand what you want of me.) 2. 私を信じてください。それだけで私は幸せです。(Place your trust in me. It's crucial to my well-being.) 3. 私にも心があることを忘れないでください。(Be aware that however you treat me I'll never forget it.) 4. 言うことをきかないときは理由があります。(Before you scold me for being lazy, ask yourself if something might be bothering me.) 5. 私にたくさん話しかけてください。人のことばは話せないけど、わかっています。(Talk to me sometimes. Even if I don't understand your words, I do understand your voice when it's speaking to me.) 6. 私をたたかないで。本気になったら私のほうが強いことを忘れないで。(Remember before you hit me, I have teeth that could hurt you, but that I choose not to bite you.) 7. 私が年を取っても、仲良くしてください。(Take care of me when I get old.) 8. 私は十年くらいしか生きられません。だからできるだけ私と一緒にいてください。(My life is likely to last 10 to 15 years. Any separation from you will be painful for me.) 9. あなたには学校もあるし友だちもいます。でも私にはあなたしかいません。(You have your work, your entertainment, and your friends. I have only you.) 10. 私が死ぬとき、お願いです、そばにいてください。どうか覚えていてください、私がずっとあなたを愛していたことを。(Go with me on difficult journeys. Everything is easier for me if you are there. Remember I love you . . .)これは映画化もされたお話の中で、お母さんが娘に犬の気持ちになって送った手紙の内容だそうです。ペットを飼っていらっしゃる方これからペットを飼おうと思っていらっしゃる方大切なペットを亡くした経験のある方全ての方にも読んで頂きたい文章です。。。。
2013.01.25
コメント(3)

"眠るのが怖い"と感じたことはあるだろうか?その為コーヒーを飲んでわざと徹夜してみるだが徹夜も2日が限度である心身の疲れで結局は眠りに落ちてしまう「深く眠れる薬を飲めば?」と友人は言うしかし睡眠レベル3までが限界で、殆んどが覚醒と浅眠の繰り返しだその間に恐ろしく 苦しくて 怖く 或いは 悲しい 感情の嵐に巻き込まれて私の心と身体は少しずつ蝕まれて行く余りの怖ろしさに『これは夢なのだから大丈夫』と外の自分が夢の中の自分に呼びかける訓練をしたがまさに恐怖に苛まれて瞬間には何の役にも立たないのだ安らぎの中で眠れば大丈夫なのか・・・寝る前に思い切り楽しい想いをすれば眠れるのか・・・暖かい胸の中で愛という毛布に包まれて眠れば悪夢は訪れないのか・・・いやいや結末はいつも同じだ突然、何の前触れも無く、大音響とともに自分の脳みそが大爆発を起こして塵となって飛び散るのだそれは 『死』五感の全てを以てして死を認識する・・・自分の!死はこんな感じなのだろうか?無に帰した肉体虚無の中で思念だけが残り 宿るべき場所を探して浮遊して行くその爆発音で早鐘を打つ心臓の音とともに覚醒し眼を開くしかし そこは何も見えず何も聞こえない暗黒の世界ブラックホールの中をフワフワ漂っている思わず生きている事を証明したいために声にならない悲鳴をあげる本当に恐怖を感じた時は声も出ないらしいだが生きている事を伝えようと必死にもがく自分が居るこれが『頭内爆発音症候群』自分の『死』と『生』に向かわざるを得ない毎日未だ専門医も居ない研究も進んでいない生きているのか?それとも生かされているのか?これも私が抱えるひとつの大きな試練!
2013.01.20
コメント(1)

皆さんの中には『コーヒー党』の方も多いと思いますが、何歳頃からコーヒーを飲み始めましたか?法律でも禁止されていませんし、問題はないのですが、今宵はそのコーヒーにまつわる笑い話をご披露です。先日の親戚の新年会で聞いたレア話ですよ尚、これからご紹介する話は事実に基づいておりますが、当該人の名誉のためにも多少の脚色を加えてありますことをご了解くださいね。 ある日A子は小学6年のB男の参観に学校へ行きました。先生が皆に聞きました。「お酒は20歳になってからと法律で定められていますが、コーヒーはどうでしょうかねぇ~?」めちゃ活発なB男は早速手を高く挙げました。そして指名された彼は勢いよく立ち上がり「コーヒーは子供が飲んでは身体に毒です!」そして、参観に来ている母親を持ち上げようとでも思ったのか、こう続けました。「母から聞いたのですが、コーヒーにはコカインが入っているから飲んじゃいけないんだそうです。」それを聞いた先生は勿論、周りの保護者達も一斉にA子の方に非難の眼を向けたのは言うまでもありません。どうやらA子はB緒に話す時にカフェインと言うつもりでコカインと言い間違えたようですが、それがこんな形で自分に戻って来るとは思ってもいなかったでしょう・・・トホホ カフェインについての功罪は皆さん当然ご存知でしょうからここでは省きますね
2013.01.06
コメント(4)

遅くなりましたが、 皆さま明けましておめでとうございます。誠に至らぬ点の多い私ですが、今年もどうぞよろしくお願いいたします ・・・とはいうものの、ブログの更新はマイペースでゆっくりになると思います。どうか あたたかい心で見守って戴けたら嬉しいです ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆次女の結婚式が無事終わり、安堵したと同時に思いもかけずに「燃えつき症候群」に陥ってしまい、以来昔の思い出に耽っては涙し、将来の人生に気持ちが重くなり、季節の移り変わりにも興味を失い・・・・まるで抜け殻のようになってしまいました。現実から逃れる様に仮想空間に安らぎを求め、結果どっぽりと嵌まりました。その間、ブログ更新・・・という想いもありましたが、結局この画面を開いて、現実社会で頑張っていらっしゃる皆さんの姿に触れ、それに比べて不甲斐無い自分を再認識し、更に落ち込みたくなくて、ずっと来る勇気が出ませんでした。けれども今朝、いつもいつも支えてくださっていた方から電話がありました。生憎と気が付かずに出ることが出来ませんでしたが、想いは十分に伝わって来ました。そして先程勇気を振り絞って楽プロを開いて、その方からのつぶやきを拝見してみました。何の返事もない私に、何と毎日毎日朝に夕に呼びかけをしていてくださっていました。それを眼にして、私の頑固なダムも遂に決壊してしまいました本当に何か月振りでしょうか・・・・ブログページを開く勇気が出ました。そして眼にしました(@_@)全くブログ更新をしなかったにも拘わらず、毎日多くの方が訪れていてくださっていたことを。そして何事も無い様にコメントを残してくださった方々の存在を臆病で、心地良い自分だけの世界に閉じこもってしまっていた私を忘れないでいてくださった多くの方の想いをこんなに熱い感情がこみあげて来たのはいつ振りでしょう・・・人の魂を手に取るように感じることが出来たのはいつ以来でしょう・・・何とお礼を申し上げたら良いのか解りません。今思い付くまま記していますが、皆様への感謝の気持ちと、文字では表現できない程の熱い自分の心に戸惑いさえ感じています。楽プロを訪問する勇気を、そして自分のブログページを開く意志を与えてくださった皆様、本当にありがとうございました。長らく留守にしていた私のブログに訪問してくださっていた皆様、支えてくださってありがとうございました。もう大丈夫まだまだゆっくりですが、現実社会に、そして 現実の生活に向き合って行きます今日のブログ更新がまずはその一歩目です
2013.01.05
コメント(4)
全5件 (5件中 1-5件目)
1