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職場の旅行でディズニーシーに行った。何をするのも一時間待ち。雨で寒いのに、人気の乗り物は二時間も待たないといけないとは。田舎者や年寄りには我慢できない時間だ。この間行った近くの遊園地は、全部で十人くらいか入園者がおらず、ほぼ貸切状態だった。この差は、一体なんなんだろう。年寄りが殆ど居なかったのは確かだ。
2003.11.29
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三浦雄一郎がテレビでしゃべっていた。年をとってからでも、鍛えると若人と同じように体力がアップするらしい。彼の息子さんがアメリカの大学で研究した結果らしい。運動を続けるのは生きていくのに必要だが、鍛えるというのはなかなか出来ない。今でも山スキーをしている99歳のお父上は、呼吸法の鍛錬をしているらしい。これは、100歳ゴルファー塩谷信男さんと同じ。
2003.11.26
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年を取ると人が丸くなるといわれる。私も、だいぶ丸くなった気がする。なぜか。体も頭も動きにくくなって、人に偉そうに言えなくなったのだ。体が動きにくくなったついでに、体型も丸くなった。
2003.11.25
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しばらく前から、毎日15分くらい英語を聞いている。BBCとか、NHKのビジネス英語とか。以前は、知っている単語でも聞き取れなかったが、最近ではほぼ聞き取れるように思う。年取っても少しは学習効果があるようで嬉しい。どうも、緊張せずにリラックスして聞けるようになることが、リスニングのポイントのような気がする。単語の勉強もしたらいいのだろうが、こちらのほうは全くもって覚えられない。
2003.11.19
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年よりは、食事時に「むせる」ことがある。特に、何かほかの事をしたり、考えたりするとむせやすい。食道に行くはずの食物が気管に入ってしまうのだ。非常に苦しい様子なので、周囲の人にも心配をさせるはめになる。年取ると、食事をするのも一生懸命、考え事などせずに取り組まねばならない。実は、私も時々むせてしまう。
2003.11.18
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喜びや快感は、前の不自由な状態からの開放の結果得られる。不自由な状態に我慢すれば、それから開放された満足感を楽しむことが出来る。それが、喜びであり快感である。我慢がなければ、快感を得るのはナカナカ難しい。尋常のことでは満足できなくなる。我慢する訓練が、喜びを誘導する。しかしながら、我慢しすぎて悟ってしまうと、快感も少なくなるかもしれない。年寄りにありがちな事だが。
2003.11.17
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年とともにあっちこっちが痛む。痛むから動かさない、それで弱ってまた痛む。たまに激しく運動しては、さらに傷める。太極拳のような運動が良いと思うけれど。どうやったらいいのやら。小学校で教えてくれていたらなあと思う。
2003.11.14
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「ひとのためになる」と「ひとに迷惑かける」のとは、貯金と借金に似ている。反対語ではあるが、差し引きできる訳ではない。大概のひとは、両方ある。
2003.11.13
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物忘れとか、20台なんかの若い人がドジをするとついニッコリとしてしまう。「よしよし、、」という感じ。自分の物忘れがひどいので、若い人が同じことをしてくれると嬉しくなってしまうのだ。
2003.11.11
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子供や年よりは、インフルエンザの予防注射を受けましょう。また、SARSにかかるかもしれない人も、症状が紛らわしいのでインフルエンザの予防接種をしておきましょう。わたしは、もう何十年も予防注射はしていませんでしたが、年を取ったので今年はするようにします。
2003.11.07
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自分よりも若い人が脳卒中や心筋梗塞で入院してくることが多くなった。それだけ自分の年が上がってきた訳だが、もう一つの原因は、太りすぎを含めた健康管理に無頓着な若い人が増えたせいでもあるだろう。食べ物がふんだんにあるということは、食生活の管理が必要ということである。本来、食物をえるための前提である空腹と労働が軽減され、いっぽうストレスを感じやすくする活動が多くなってきている。これが、動脈硬化を進行させて脳卒中や心筋梗塞を引き起こしやすくしている。
2003.11.06
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よく知っている人の名前が出てこないことがある。どうしてだろうか。時々は頭の中で名前をつぶやく必要があると思う。例えは、「佐藤」という人に会ったとき、わたしは他に何人の佐藤さんを知っているか思い出してみるのも一つの方法ではないだろうか。近所の佐藤さん、親戚の佐藤さん、同級生の佐藤さんなど。一年に一回も行かないのに、ドアを開けたとたん名前を言ってくれる飲み屋のママさんなんかは、たまにしか来ない客でも時々は名前を思い出してくれているに違いないと思う。
2003.11.04
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