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昨日、大学に赴きました。テニス部時代に仲良くなった体育研究室+αの教授&子供達(学部生+卒業生の面々)によるテニス&卓球&パーティーでした。いやぁ、あたしにとっては1年ぶり以上にもなろうかというテニス、(一応ダブルスのトーナメント)温泉卓球に毛の生えたようなレベルの卓球、焼肉&鍋&ケーキのパーティー、どれをとっても懐かしく、楽しゅうございました♪遊んだり談笑したりはしてたけれど、突っ込んだ話をあまりしてなかった子と結構気が会うことが判明したりしてほくほくした気分になりました!相変わらずの無法地帯での集まりは、もういいですねぇ。なんだかやっぱり「学校」というものは人が流れても、一定の年代が集まり、時が止まる場所として、異様な磁場を持っているなと再認識。友人が助手をしてることもあり(別の科ばっかりだけれども)また遊びに行くこともあるでしょう。楽あれば苦あり。と、言うことで、今日は起き上がるのにも一苦労するほどの(爆笑)筋肉痛に見舞われておりまする。う~~~~座るのも立つのも痛ぇ~どうすりゃいいんだおっかさん~と言いつつなんだかんだごちょごちょとやっていくことでしょう。早朝から筋肉痛が出てるってことは、若い証拠だよね!!!?(本当に若い人はそこまでの筋肉痛にならないという突っ込み不可)
October 31, 2002
いや、書きませんけれども(爆)悔しくて、涙が出ちまいました。出ちまったことがさらに悔しかったり。でも、痛い主張をする時は、なぜか出てしまう。セットになってるってことは、コレは水だな!水だ!!まぁ、水が出た後は目のむくみが取れたような気がするってことで、ヨシとすべし!
October 29, 2002
高校時代の友人の。結婚式出席2度目。にして初めての王道(!?)のやつ。ホテルのチャペルで結婚式(教会スタイル)→披露宴会場へでもって、高砂のある披露宴会場で、新郎新婦の上司も来て、ご挨拶が続く…というもの。まず、結婚式。いやぁ、新婦(友人)は超美人さんなのもあってすんごく綺麗♪ウェディングドレスもまたシンプルだけれども精練されてるデザインで。特にベールがお洒落。淵がレースなのかな?いやぁ、正に結婚式は新婦のためにある!と言っても過言ではないでしょう(笑)綺麗だ~~~で、披露宴会場へ。一人一人にメッセージを書いてくれてて、ちょっとホロリ。こういう心意気って嬉しい。フルコースのお料理も美味しかったです♪友人の祝辞もみんなに愛されてるというのが伝わってきてよかった(でも、アレはもう大変だろうなぁ。祝辞なんて緊張してねぇ、さらに歌とかは…いや、あたしはどちらもやってませんが!)新郎の中学からの友人達のスライドはもう爆笑の嵐☆愛されてるってことで~(笑)お色直しした新婦がまたもう綺麗で。皇室スマイルを維持したままキャンドルサービス出来るってかなり高度な技をすました(失礼!)自然にこなす彼女に友人一同から尊敬のまなざしが!コレは本当に。みんな、何故「ニヤケ」ずに「微笑み」維持が出来るのかともう感心しきり手なんて振ってくれたらもう完璧なのですが。最後の新郎新婦の挨拶(金屏風の前にて)では、やはり、新婦から両親への言葉にホロリは~、いい結婚式でした友人一同、王道結婚式、勉強になりました!(だからと言ってあたしがやるとは限らないですが)→なんだか奇をてらったやつ(結婚式とか披露宴とか?)を望まれてるらしいあたしってどうなのよ(爆笑)ああやったる~!って思ったのは余談です
October 26, 2002
昨日はジャズライブに行ってまいりました。小さいジャズバー(なのかな?)ほとんど行ったことなかったのだけれど、いいねぇ、あの雰囲気しかも、ドラムのおじ様がもう♪渋~~~~~~♪恰好良いし、渋いし、コッチがもう嬉しくなるくらい楽しく叩くし、最高☆もちろん、ピアノは一流だし、バスももうねぇ、あ~本当に音楽が好きなんだなぁというのが伝わってそこに乗るボーカル、ムーディ~です目に焼き付けたい、でも、目を瞑って楽しみたい、葛藤の一時(笑)結局しっかり見てましたけど。ジャズって何であんなにタバコの煙が似合うのでしょう自分は吸わないのですが、思わず手が出そうになるくらいゆったりとくゆらせる煙と音楽と、店の雰囲気が結構好きでした。目的はジャズもあったけど、ちょっと顔見せ(音と関係ないものの)もあったのですが。そちらももう楽しくお邪魔させて頂いて、いい夜でござりましたああいうところの常連になってみてぇ
October 25, 2002
これからっすね~コミックでは読んだことあったのだが、ドラマになりましたね。目のほっそい教授、カッコ良い(爆笑)教授、柳沢良則♪柳沢良則~松本幸四郎 :目は細くないけどね、でもまぁ、生真面目な彼の面白さを損なっていないのでヨシの妻~松原智恵子 :なんかご婦人って感じ。主婦~って感じじゃないけどまぁ。の娘1(あれ?は次女か)~戸田恵子 ~の夫~小日向文世 :幸四郎の娘に彼女はちと無理が?でも、上手いからいいんだけどさ。好きだし。 :今マイブームな俳優。コヒ君最高!笑顔が良いよね♪の娘2~川原亜矢子 :なんだか首に皺増えたね?まぁいいけど。の娘3~国中涼子 :ヒロミツ君(彼氏)がぜんぜんパンクじゃないけどまぁいいっすかねドラマはコミックとちょっと違うテイストだけど、コレはコレで笑えるのでヨシ!といことで今日も観てます今日のお勧めの本は「天才柳沢教授の生活」ということで!文庫版も最近売ってたのみた
October 23, 2002
冷え性が悪化の一途をたどったので、対策を。といことで、某都知事もお勧めの(笑)ジンジャーティーを飲み始めました。作り方は至極簡単。紅茶に生姜汁またはすり生姜(1~3つまみ)を入れる。んで、蜂蜜とか黒砂糖とか入れて飲む、と。それだけ。簡単♪これなら面倒臭がりのあたしにだってできるやね。と思って飲んでみたらば、こりゃすごい!身体が中から温まるのよ。背中とか触ると熱くなってるしね。そのうち手先もじんわりきていい♪って、ココで書いたっけ?書いてたらば第二弾!?紅茶が面倒な時は生姜湯で。ジンジャーティーの紅茶を抜いただけ。蜂蜜の甘さと生姜の旨さで充分いけます。効果は変わらず、じゃないかな。お勧め♪
October 21, 2002
ミュージカル「モーツアルト!」を見てきましたヴォルフガング:中川晃教の日の父:市村正親の姉:高橋由美子の妻:松たか子大司教:山口祐一郎お詫び。今まで中川氏の歌をまともに聞いたこともなく、横目で見ただけで、何だコイツ?くらいに思っていたことをお詫びいたします(爆)初舞台なの?これで?めっちゃくちゃ上手くないっすか?惜しむらくは、背が低いということくらいで。是非、「RENT」のロジャーやってくれませんかね。きっと合うと思うんだけどなぁ。リズム感も良かったし。ビックリ、驚き。抜擢されただけのことはあるな、と。プラチナチケットと化した井上氏のも観てみたいが…中川氏のはこれで満足っす。いっちー相変わらず(笑)最後に何かせずには(おちゃらけずには)いられないのね。演技ではあんなに泣かすのに(笑)相変わらずチャーミングでいいねぇ。若ければ彼にヴォルフガングやらせてみたいかも。ゆうちゃんは舞台で観るのは初めて、「恋を何年休んでますか?」で「まゆみぃ~」とわらかしてくれた彼、本業の歌、あれ何?ものすんごいんですけど!声量において格が違う!!!どこまでも伸びる声。すげかった。他でももっと観てみたい。松たか子は以前何かで観た時より上手くなってた。でも、演技までは入ってないような…何かを捨てきれてないような、生意気にもそんな風にお見受けいたしました高橋由美子、彼女は意外にも(失礼!)上手かった。話としてはご存知(!?)モーツアルトの話。神童として鳴らした幼少時代の影から逃れられず、家族(父)に認められない成長した彼。騙され、裏切られながら落ちぶれて、成功して、でも、捜し求めていたものは…?という話。ミュージカルと言ってもロック調だし、場面転換も早いのであきさせない演出。衣装も他の人はそれなりの時代衣装だけど、ヴォルフガングだけはジーンズに革のコートだったりする。神童時代のアマデ役の子供もなかなか可愛い(台詞ナシだけど出ずっぱりってなかなか大変だよなぁ!)いくら天才でも、周りの人、環境、権力に埋もれて、自分にも埋もれてしまうことはある。幸せはその人が決める、でも、決めても手に入れられなかったら?天才の側で支える人(妻)も彼を才能に取られたと孤独を感じる、愛されてたとしても、というのはツライよなぁ。久々の生の舞台というのは良いものですな。空気と声が一体となる空間っていいなぁ。舞台装置が激しく動いてた。
October 18, 2002
思いついたことを徒然なるままに…新聞のコラムで、筆者の友人であるパキスタン人の言葉(自分のアイデンティティーは何処かと言う問いに対して)「土地であって宗教ではない」だからこそ土地をめぐって闘ってるともいえるのだけど、そこではなくて、自分が既存しているのは宗教ではないという言葉が妙に染み込んだ。宗教てなんだろう。争うためにあるんじゃないのに。どうして人が別の宗教だと認められないんだろう?(迷惑かけなきゃ)心は自由なのに。人の心まで縛れないのに。聖地だからって、どの宗教にとっても聖地なら、一つが支配しなくても、って思うのは、あたしが彼の地からも、宗教からも遠く離れた所にいるからだろうか。でも、土地は人間のものじゃないのに。国に区切ってるのも何もかも、人間だけの決まりごと。なのになぁ!閑話休題。のクセに上の話題に矛盾することを。今日作ったハーブバターにいれたリル(ハーブかな)は懐かしい匂いがした。でも、日本の匂いじゃなかった。アジアというよりも欧米の匂い…?割と匂いでモノを確認する習性があるあたし。(だからと言って嗅覚が優れてるわけではない。中の下くらい?)新しいものとかは必ずといっていいほど匂いをかぐ。そんなわけでリルとはなんぞや?と匂いをかいだわけだ。そしたら懐かしい匂いであった。金魚草の様なこれは何だったかなぁ?と頭を捻って思い出した。多分、あの家に滞在していた時に嗅いだ匂いだろう。ずっと無精してた反省を込め、パンに付けて食す。今度手紙を書こう。
October 16, 2002
秋の花火大会でございます!本来夏だったのが、去年、台風による延期で10月に開催され、好評だったらしく、今年は初めから10月に予定されてたもの。今の時期の方が夏よりも空気が澄んでて花火が綺麗に見える。河原まで行って観ました。上げている所よりは少し離れているので、3ヶ所から上がるのがバランス良く、上がる瞬間(?)から観れてお得な場所。ただ、今年は犬を連れて行ったのだけど(家に置いておくと、怖くて色んな所に潜り込もうとしてめちゃくちゃになるから、とは父の談)、やはり、爆心地により近くなるので、暴れてました。そのため、父はクライマックスのちょっと前に引き上げ。来年行くなら、家で何らかの対策して留守番させんとやっぱり無理だよ。調布の花火の見所は、やはり最後の白中心の連打。空が真っ白になる様は壮観。ニコチャンマークとか、ドラえもんなどのキャラクター花火より、王道の花火の方が好き。色は白がいい。色付きも悪くはないけれど、白で真っ白になるとなんともいえない感慨あり。うー、季節はどっちが良いだろう、確かにこの時期は花火綺麗に見えるし、台風の心配もないし、少し防寒してけば問題ないし、虫対策も必要ないし、いいことづくし。でも、浴衣で花火、もやっぱり捨てがたい。納涼。何だろう、夏のもつエネルギーが花火に加算されてる気がするのはあたしだけだろうか。ま、夏だけじゃなく、秋も見れるお得な花火大会だとは思うけどね。大きい花火が上がると、すごい音が響く。星が震えてしまうんじゃないかと思わず空を仰ぐ。
October 13, 2002
朝6時起床。今日は久々に家族でお出かけ。まずは某所で父方の祖父の作品拝見。その後、母方の祖父のお墓参りへ赴く。高速サービスエリアにて軽く昼食、のつもりがしっかり食ってしまった(爆)富士山の見える温泉へ。あらゆる温泉につかり、堪能。気持ちええのう。露天も気持ち良いし、ハーブの湯とか言うのが今日はペパーミントですっきりさ。サウナでじっくり汗も出したしね。一度出て、マッサージ受ける。気持ちええのう。かなり凝ってるらしく、頼んだ患部に辿り着けない(笑)いつものことだ。マッサージに通って血行良くしないとやばいね、こりゃ。本当は通いたい…お茶。カボチャのアイス食す。美味いのう。カボチャの美味しい季節なり。再び温泉。あ"~気持ちええのう。最高じゃのう。今年の冷え性は最悪で、まず朝は暖かいもの飲まないと体温上げられない、飲んでも、ほんの数分で氷の手に!足先も冷え冷え。元々、冬嫌いじゃなかったんだけど、近年悪化の一途をたどる冷え性のために、苦手になってる。それにつけても、今年のは苦手とか言うより、人間として危機だから、対策を考えよう。低温動物→変温動物=冬眠て感じである。そんなわけもあって、血行の良くなる温泉&マッサージはありがたかったです。帰りは夕暮れ時で、赤富士が綺麗でした。裾野の方から夜が始まって…(裾野の方に夕日が当たらなくなるから)富士と月の関係が強くなったような、幻想的な現実の風景。紅葉の季節になったら、これまた魅力的だろうな。富士はその高さから頂上に植物(離れた所から見える森など)は生息しない周りの木のある山とは異質の存在。映像によっては蜃気楼のようにもみえるかも。夜は地元に帰ってきて、ちょっと通り過ぎたところで夕食。ゴチ(笑)両親に感謝ですな。特に車運転し続けてくれた父に!
October 12, 2002
映画三昧の日々ですな!?浅野忠信・小泉今日子 主演 /相米慎二 監督浅野忠信って大好きな俳優なんだけども、わりとすぼらな恰好してるの多いじゃない?ボサボサ髪で無精ひげ、とかの組み合わせが、彼に限っては気に入ってるのだけども、今回は、あれは官僚とかなのかな?オールバックに黒淵の眼鏡。ああやると、目の細い男なんだなぁ、としみじみ実感。やっぱり彼はボサボサ髪に(以下同)。小泉今日子は独特の雰囲気のある女優になったなぁ。でも、風俗嬢にしてはなんて言うかなぁ、具体的に言えば、スモーカー設定にしてはライターのつけ方が下手なとことか、普段吸いなれてないのかもな(小泉今日子自身が)とか余計なこと考えちゃいました。キレイに見えるけど、実はボロボロ、という演技ではなく、ボロボロになろうと演技してるけど、まだまだ綺麗という印象。浅野忠信は最後の小泉嬢を助けるあたりの人の良さが本来の浅野氏の持つ優しさ(役柄としてではなく)なんだろうなーと思った。だって、あそこからめっちゃ自然すぎるくらいなんだもん♪話としては偶然出会った、後がない(先行き明るくないといったほうが良いかな。後はある。)二人、彼女の帰省に立ち会う男。かな。淡々としてるけれども、目が離せなかったのは何でだろ?何でだったんだろう?余談だけど、最後のエンディング、突然明るいかえるのアニメーションってのはなんか映画の余韻が壊れるような、いや、さらっと描かれた蛙は結構気に入ったけど、映画とのバランスはあれ、あり?以前渋谷の某映画館に「リトル・ダンサー」を観に行った時に、隣のボックスで上映してたのがこの「風花」で、そのときは観なかったけど、ずっと気になってた観たい映画だったのでした。「リトル・ダンサー」もオススメ。バレエダンサー(?)を目指す炭鉱夫の息子の物語。父親がまたいいのよ。主役の男の子も文句なしにいい!
October 11, 2002
HR昨日の香取慎吾主演、三谷幸喜脚本・演出のシチュエーションコメディー(30分回しっ放し撮影の観客ありのドラマのこと。アメリカなどに多い。昔だと「奥様は魔女」とか?)その中でもかなり舞台調の演出だね。キャストは戸田恵子、小野さん(名前なんだっけな、味噌汁のCMの人)、白井さん(劇団遊◎機械の主宰の人)、あの彼((爆)印象強いんだけど、名前覚えられない強面の人)、酒井美紀、篠原涼子、など、舞台経験者ばっかり。生に強い、臨機応変の対応が出来る(経験のある)人を選んだ+三谷さんの好みの人満載(笑)さすが我儘キャスティングの出来る力のある人は違うね演技とともに濃いい~と思いつつ笑ってるあたし。きっとまた観るでしょう。11:15~30分というのも観易い時間帯であるし。2002/10/10 13:55:26濱マイク「遥かな時代の階段を」第二弾。やっと借りれて観ました!これ、もしかして一番大事なエピソードでは!!!これなくしてマイクなしでしょ!マイクの親があきらかに。コレを観て、ドラマの「俺だけじゃダメか?」と茜に親のことを聞かれて応えるマイクの影の深みがより理解できる。大物だ、さすがマイクの親父。渋い。母は、うん、そうだね。そうだよなー、映画観てからドラマだったよな、順番として。あ~、でも、これでまたドラマも見直したくなったよ。あの人はもしかして、と思える人がいたような気がするし。激しさよりもしっとりとした第2弾。わさび~(侘び寂び)いや、それはどうかと思うけども、とにかく、重要☆今回星野君はちょこっとだけ(どうしてか気になる星野君(笑))そういや、神野は第3弾で神父になってたのか、いや、あれは同じ佐野史郎演じる別人だよね?同・杉本哲太。麿赤児(刑事役)彼ってなんて読むの?いつも気になる俳優(名とともに)である。最近映画やTVの話題が多いな。まぁいいか。実生活は闇ってことで?といいつつ次はTVの感想書こうとしてるわ。暇人?もしかして???いや、色々とあるんすよ、これでも(言い訳)2002/10/10 13:46:59
October 10, 2002
掃除と まぜご飯掃除、部屋のささやかな配置換え。古い家なのだが、諸々の理由で引越しや立て替えは当分先だろうことから、それならば、すみやすい、快適な(自分にとって)部屋を目指そうとちょこちょこと、小ざかしい抵抗を試みる。稼動棚つけちゃおうかな。あたしにもできるかなぁ?まぜ御飯に湯豆腐にワカメスープ、秋だ。今日は涼しかったからね。食で感じる季節の変わり目。(本当にこれで涼しくなるのかは疑問だけど)2002/10/09 20:52:27濱マイク「罠」映画の第三弾ですな。なんか昔の探偵映画っぽいシーンがあって微笑ましくもあり。襲われるシーンが影で表現されてたり、とかね。日本探偵協会だかなんだかから協賛されてるのが良い。良いぞ、なんだかな。マイクいいねぇ。茜も昨日はなんだか言ったけど、これはこれで、てか、マイクの愛する妹、兄を支える(優等生な)妹、という関係には問題ないかも。山口智子、やっぱり彼女はいいねぇ!明るく笑ってるのに、なのに、なんでか寂しくみえる。ぱぁ~っと明るい、のに、影がある。という演技が上手いのか、彼女の持つ影が出てるのか、なんにしてもはまる。やはり彼女はいい。存在感もヨシ。彼女を敵にしたら怖いだろうなぁ、という湧き出る迫力が不気味で…また復帰する矢も、という噂を聞いたがこれ如何に?みたいなぁ。永瀬正敏ってあらためていい俳優だ。今回2役。MIKE=マイク=ミッキーということなんだね。マイクはいつもながら惚れるね!て感じで。ミッキーは上手さに舌鼓(ん?なんか表現おかしいか?)星野君バンザイ(笑)なんでか注目してしまう星野君。いいやつだ。でも、最後のマイクに中断された「情報屋星野」の映画はやっぱり当たらないだろうから、中断されてよかったと(爆笑)本当にやりたくて撮った映画なんだろうな。映画ってイイね。林 海象 監督。ドラマもマイクに限っては、本当にみんながやりたくて、撮りたくて、やったんだということがひしひしと伝わってきた。なんにしても豪華だったし。キャストも、監督も、なんといってもゲストも(一話だけなのに何人出てるんだよ!という配役)、遊びも!明日は第2弾だ(前後してるよ、もう)2002/10/09 20:48:55
October 9, 2002
映画の第一弾すね。ドラマよりずっと前に映像化されてたもの。ずっと観たかったのをやっと借りてみました。そうか、まだ日劇の2階を借りれてるころだったか(笑)頭がなんか青い~、オールバックだ~。←頭(髪)の色ではありません。ちなみにモノクロですから!演技も今(ドラマ)の方が洗練されてたね。マイク自身も映画の方がまだ青っぽくて、そこがまたいいかも。性格ベースは変わってないようだ。(設定とか)キャストもドラマとは違うんだな。当たり前っちゃ-、そうなんだけどもさ。でも、意外なことに星野君(南原清隆)は一緒なんだね(ああ、ドラマではゲストのちょっと出だったっけ)そして活躍、星野君!第3弾の予告で打たれてるのが心配。早く観ねば☆茜は、ドラマの方がいいかも。なんか、芋っ子っぽくないすか?その頃の優等生のイメージなのかな?む~、良い子設定なら映画の方が忠実ってことになるか・・・?いやいや、外見で判断してはなりませんな。映画自体は満足。マイク堪能♪ドラマ終わっちゃって淋しいアタシは映画全部観よう。とりあえず第3弾観るかな(第2弾は借りられてたので)
October 8, 2002
朝起きたら雨がざんざん降ってたのに、急に、ふっとやんだ。と、思ったら、晴れたよ!青空広がってるよ!最近こういうザブンと降って、ぱっと止むのが多い気がする。熱帯気候化してるのだろうか?いつまでもぐずぐずした天気で要られるよりもヨイけども。それが温暖化の所為であるのなら微妙だなぁ。
October 7, 2002
家の中で思考が煮詰まり、最近はまりだした外で生き抜き&いろいろを出来る喫茶店をもとめて2~3駅歩いてみたり…地元の駅にはないのだなぁ、手頃なのが。明るすぎず、落ち着いた雰囲気のある、座席数も普通にある(少なすぎると長居が出来ない←新規のお客さんが気になるから)店がいい。でもリーズナブルだと尚良い。店員がうろつきすぎないのもポイント(笑)渋谷などだとチェーン店のそういうお店があるのですが、新宿は、イマイチ。探索が足りんのもあるでしょうが、女子高生に圧倒される感あり(爆)でも、何よりも近場に欲しかったり。出かけるもないけど、ちょっと出たい。とかいう時に寄れるといいのだけども。本当は場所提供だけでいいんだけどね。飲まなくても←贅沢!外の空気が吸いたい、でも、デザインもまとめたいなどいう時に良い場所を!探してみたいと思います。そういった意味で、ちょっと歩くけど、6日に行ったカフェはなかなかポイント高し。川渡るけどな。
October 6, 2002
失敗いたしました。週末に新宿に赴くとは!めちゃ人いるがな!土日休日じゃない生活なら、なにも混む日に行くことなかったのに~あたしのバカ~でも、そんな人が多い中でも呼び込みに声かけられるってのは、よっぽどあたしってなめられやすい顔してんのだろうか(爆)ルミネ側で2人、GAP出て1人、丸井行くまでで2人、それから、手相の勉強を、という人1人…なんだかなぁ。人ごみで嫌気がさしてるのに、疲れを倍増させる彼ら(半分くらい女性)に鉄槌を(爆)まったく。魔の地帯・Okadayaは今日も魅惑的でした。野望のためにいろいろ探し、買い求めてみたり。服はもう少しでそろうのをまとうかな。ていうか、まだみてて暑い(冬物)新宿で落ち着けるカフェ募集中☆スタバ混み過ぎ(週末)いつでもちょっと落ち着けるとこがあると、散策ももっと精力的に出来るのに~
October 5, 2002
字が合ってるのかすら不安なんだけども、間違ってたらお許しあれ↑昨日の某朝番組(はな○マー○ケット)のカフェのコーナーに出てたの観たんです。いやぁ、強面の人によく言われる「実は~なんだよね」、というのをお約束のように体現してるのがウケけました実は~優しい、子供好き、はにかむと可愛い(?)とか。そして、親バカでしたね。あんだけ可愛がられたら子供幸せだろうけど、男親の娘に対する感情ってのはもう、ねぇ。昨日のは娘にバレエ習わせてチュチュ着せたい、というなんとも可愛らしいモノでした。可愛いけどさ、親バカ丸出しだよなーとか冷めた目で見てたり。女の子は「蝶よ花よ」と育てたい派ですか?そんなこと考えるのを止めはしません、他人なら。でも、あたしは嫌だね。女の子と言うものの本性を知ってる同性ゆえか、それとも、単にあたしが冷めてるだけか、娘にメロメロな父親を(微笑ましいと思いつつも)アホやなぁ、と突っ込みたくなるりましたよ。あー、でも面白かった。基本的に彼は憎めませんな。ヨイ人っぷりがもう(笑)
October 4, 2002
観ました!滝田洋二・監督、野村萬斎・主演、夢枕爆・原作、の「陰陽師」萬斎さん満載(爆)いや、本当に。もう存在そのものが安部清明って感じで、で、普通にしててもどこか妖艶な怪しさの漂う、なのに清らかな(清浄された)雰囲気も併せ持つ、立居振舞さえも、もう。めろめろ。しかも、呪文(?)を唱えるときに呟くのが、(今までは大声で唱えるとか、多い。今回は真田広之がこのタイプ)珍しくもはまってて、呟いているのに背筋を這う緊張感みたいなのが漂ったりして、文句なしですよ。2(続編)も決定したそうで。楽しみでやんす。演技としてやはり上手く、しかも、役にはまっていたのは、道尊(陰陽頭)役の真田広之。声に張りもあるし、迫力もあるし、でも、あくを押さえている所もあって、敵役にぴったり。彼だからこそ、萬斎さんが際立った。青音役の小泉今日子もなかなかよし。困ったもの~構成というのか、脚本が微妙な所あり。(原作者も参加してるハズなんだけどな)CGが超安っぽい。今の技術ならもっとどうにか出来るハズ、特に景色の合成が最悪。式神役の今井恵理子、はっきり言って邪魔。話の都合上も必要なし。演技も下手だし。(台詞ほとんどないのに!)博雅役の伊藤英明、う~、誠実そうなのは良いけど、もうちょっと演技に重みがあると、萬斎さんとのバランスが取れるのになぁ。博雅役には誰がいいかなぁ?誠実そうでもうちょっと重みの出せる…こないだの大河の感じが出せれば竹之内豊とか、皇子(?)役の萩原正人でも?あー、でもなんかしっくりこない気もするかあ、でも真田広之がいなくなった今、2の敵役は誰になるのだろう?楽しみでもあり、不安でもあり…
October 3, 2002
昼食はラーメンを作ろうと思いまして、白菜やら、ピーマンやらをですね、入れようとザクザク切っていたわけですよ。ピーマンのヘタ(?)を切るとなにやらフンらしきもの(ちびっちゃい茶色いのが種のように(爆))が内側についとる。「あ~、何か虫っぽい」と思いつつ、本体の中をのぞいてみたらば!芋虫が育っていたわけですよ。ピーマンを籠に見立てたら、大きすぎず、小さすぎず、ほどよい大きさに!む~、外側はあまりがいないから取り除いて使っちゃえ、と思いましたのだが、どう取り除こうか悩んだ上に、母に「…さすがに、もう、これは…」(外側が大丈夫そうに見えても(虫が)育っていらっしゃるから、もしかしたら糞害などがあるやも知れぬとのことらしい)と言われたので、やむを得ず、ごめんなさいして捨てました。虫が育つということは、農薬で殺されなかったと言うこと。つまりは無農薬の実証!輝かしい実証でしたよ、生協指定農家の小野田さん(仮)いいピーマンでした。(捨ててゴメンなさいなんですけれども)使ったピーマンは無事&美味しかったです。ラーメンもね。生麺はやっぱり違うなぁ。
October 1, 2002
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