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日根野の103系の記事が続きます(笑この日は羽衣線に更新車の編成が入ってました。いつもの編成は検査なのか、これは予備車ですね。鳳にて。そして和泉砂川で6両の103系。この時間のこの辺の普通はガラガラです。熊取ぐらいから乗客が増えだします。更に和泉鳥取へ移動。ここはあまり長い編成やと後ろが切れます。レンズにもよりますが、6両ぐらいが限界でしょうか。205系が来ました。最近クーラーカバーが変わりました。和泉砂川-和泉鳥取にて彼岸花がきれいでした。
2009.09.28
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クハ103-1がまだ現役なのをご存知の方も多いでしょう。こうして見ていくと、日根野の103系はバリエーション豊富ですね。分散冷房の車両はまだいるんでしょうか?和泉砂川にて
2009.09.27
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阪和線の各駅停車にも、羽衣線と同じく前面窓がHゴムの車両が走ってます。天王寺方にクモハをつないだ編成で、2、3本いたかと思います。熊取にて。和泉砂川から普通に乗って来ましたが、快速への接続が日根野と熊取の列車があるんですね。熊取で接続の場合も日根野で降りても結局一緒になるわけですが。他にも東岸和田まで先着やったり。この辺がまだ慣れません。
2009.09.21
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気づけば多くの国鉄型が走る阪和線。普通列車の大半は青一色の103系、南紀へ向かう特急列車の主力は381系。朝夕にはわずかながら113系も来ます。羽衣線の103系は、今は珍しいゴム支持の窓。ワンマンなので自動放送付きです。三国ヶ丘にて。これも国鉄型。阪和線生え抜きの205系はJRの製造ですが、東海道から来たやつは国鉄時代の生まれです。6連と8連が2本づついます。更新車も混じってますが、御坊以北で見られる113系。阪和線には朝夕にやってきます。和泉砂川にて。そんな国鉄型が集う阪和線を満喫した一日でした(笑
2009.09.14
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天王寺にて、阪和色の113系を発見。これに乗って和泉砂川まで帰りました。8連ですが、日によって全部阪和色やったり、半分がカフェオレやったり、全部カフェオレやったり、2両だけカフェオレやったりするようです。最近阪和線沿線に行くところができまして、和泉砂川や和泉鳥取から電車に乗ることが増えました。
2009.09.12
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全車両座席指定のサザンは10000系のみの8連で運転。それが10月でなくなるということで、改めて箱作-淡輪のS字カーブで狙ってみました。朝は順光で撮れます。一部座席指定の列車では10000系の前パンが前に出ないので、こんな表情が撮れるのも10月までなのでした。夜はJRの通称羽衣線に初乗車。帰りは381系のはんわライナーで帰るという鉄分の濃い1日となりました。
2009.09.10
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