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だって、美味しいんだもん。。。子供よりも、私がハマリました。連続3回作ったって言ったら笑う??
2007年11月27日
いつもお世話になってるクックパッド。。お世話になりっぱなしなので私も、普段している韓国料理のレシピでなら何か、誰かのお役に立てるかしら。。。??ということで、さっそくマイキッチン(自分のページ)を開設してみました。タイトルは《ウリ食堂》シオモニがかつて東大門市場のそばで経営していた食堂の名前をいただきました~ レシピはこれからぼちぼちアップしていきます。またこちらでもリンクします。《ウリ食堂》よろしくねっ!!
2007年11月27日

シオモニが作った辛くない美味しいキムチをいただいてきた。作りたてのキムチ。。。とくればそうでしょ~~ ポッサムが食べたくなるわよねぇ買ってあったサムギョプサルのブロックを圧力鍋でじっくり茹でて今日はポッサムにしました。手づかみで食べるのが大好きな娘たち。キムチでお肉をクルクル包んで口いっぱいにほおばって一生懸命食べているのを見ると私も満足だわ~ウォンハルモニ(ポッサムのお店)のも美味しいけどおうちのポッサムも美味しいね~~
2007年11月26日

ありゃ、ひっついちゃったっ ホシノ天然酵母の生種を使って最近、ひたすら頻繁にパンを焼いている。レシピはまたクックパッドから拝借しました。ところで、天然酵母のパン生地ってもともと、タラ~ンとしてるもんなんでしょうか??成形のとき、すごく扱いにくいですね。それとも、それはレシピによるものなのでしょうか。。。発酵状態も関係するんでしょうか。。。ともあれ、美味しいことには変わりなし~ さっそく焼きたてをほおばるとほわほわだけど、噛み応えのある今日も美味しいパンでした。
2007年11月23日

キャンデリラワックスでハンドクリームを作りました。ウォーター系列はナシの溶かして固めるだけの簡単レシピ♪ 今日はアン・ミヒョン先生の本よりレシピそのままです。シアバター・月見草オイル・ホホバオイル・グレープシードオイルにビタミンEとキャロットシードEO。以前もみつろうで似たようなクリーム作りましたがやっぱり私は水分とオイルと乳化剤でつくるクリームのほうが好きだなぁ。。。と感じました。そういえばオイルクレンジングもあんまり好きじゃないしなぁ。。全体的にオイルの質感が強いものは自分、好きじゃないんだな、ってことを再確認しました、このクリームで。。。
2007年11月22日

真っ白なひつじのベビーソープが出来ました。型だしもうまくいってキレイな仕上がりです♪↑ こちらも一緒に作った『Kids Car』そして、久々にドット入りの石けんも作りました。やっぱ、白い石けんは良いなぁ~メインオイルは椿油、アボカド、シアバター香りは無香料です。ドット石けんの、ドット部分からはほのかに花の香りがただよいます♪
2007年11月21日

さっき型出ししたばかりの石けんです。(なんか急いで出したので、顔、ちょっとキズになっちゃった ^^;)ひところ、韓国でめちゃくちゃ流行った羊のモールド。私も買ってはあったんだけど、今回やっと使ってみました。本当は真っ白なベビーソープを作るときに《祝 初・羊モールド》と行きたかったのですが待ちきれず、先にピンクで作ってしまいました。明日にはベビーソープを製作予定なので数日後にはいよいよ、真っ白な羊さんの誕生予定です♪
2007年11月16日

わぁ~い、最新のケータイをアッパに買ってもらった。「いろんな機能は必要ないから、カメラだけはいいやつね。。」というのが私の要求だったけど結局、こういう性格で一度買ったら壊れるまで使うタイプなので最新式にしといたほうが後々いいから。。とアッパは数日前に自分が買ったケータイよりも私にはもっといいものを買ってくれた。さて、宝の持ち腐れとならないよう、最大限活用したいものです。テレビも見れるそうだけどそれよりも音楽が聴けるのはありがたいかなぁ。。。これからはケータイでもっと気軽にいい写真も撮れそうです♪
2007年11月13日

今回はもう落としてはならぬ~~ (前回はこちら)(それで写真は型から出す前に撮ったもの ^^;)近くに住んでる日本人のお友達10人ほどでモイム(お茶会)があってそのために昨晩せっせと焼いたものです。持っていくのに適当な箱がなくて今日はケーキ用の箱を利用したけどこれからもタルトはお土産にちょうどいいみたいだからタルトをプレゼントするときにぴったりくるギフトボックス、パンサンにでも行って探さなくっちゃ。。。
2007年11月13日

最初は意味不明の模様におもわず「駄作~~」と思ったもののしばらく経ってまた見てみるとちょっと水彩画のようで悪くないです。なんか、最近黄色とか茶色とかせいぜい緑色とかそんな色の石けんばっかし作ってる気がする。(これはまさにその集大成みたいになってるわね)ああ、そろそろ綺麗色の石けん作りたい~
2007年11月12日

山を下りてから、白羊紅葉まつりのメイン会場へと向かい、そこですこし見物してから午後一時には帰る予定をしていた。早めに出発しないと、出口で車が渋滞して大変だとあらかじめ民宿のアジョシに聞いていたから。。。その後は、すぐ家路に着くのも一案だったんだけどせっかくはるばる全羅道まで来て山だけ登って帰るのもナンでしょ、と、帰りたがるアッパを説き伏せて~(笑)。。我々は上の写真、長城郡北一面にあるクムゴクマウル(別名・映画村)に向かった。ここはいくつかの有名な映画、ドラマの撮影場所で、最近だと、イム・チャンジョン主演の『出会いの広場』(2007)なんかが。。これが↑ その『出会いの広場』のセット。それから、こちらは↓ たしか。。。チャ・インピョ主演のドラマ『ワンチョ』(1999)とイ・ビョンホン主演の映画『わが心のオルガン』(1998)のセットだったかな。村のハズレで完全に廃屋となっている。また、いつか、撮影で使うのかなぁ。。このように、ところどころにセットがそのまま廃墟のように残されているのだけど村全体は、ちゃんと人が住んでいて機能している。その日も、村人がフツーに過ごしてた。トラクターに数人乗って道を後ろから「どいてや~」と通り過ぎていったり子供たちが道端でアイス食べながら遊んでたり。村の入り口には、映画『太白山脈』(1994)の撮影地であることが碑として記録されて残されている。柿もたわわに。。。まるで枯れ木に花が咲いたよう。そうそう、この辺は柿が美味しいのでも有名。白羊寺から映画村に向かう途中の道ばたの露店で柿を一箱購入。大きくて、形も完璧で、甘くて、申し分ない柿だった。26個入って、お値段25,000ウォン。帰りは内蔵山(ネジャンサン)方面の紅葉見物の客と合流すると大変なことになるからと、ホナム高速道路は避けてソヘアン(西海岸)高速道路を利用。。。その帰り道、とっても美しいばら色の夕暮れに遭遇。思わずうっとりしていて、やがてそのうち気付く。「はっ、写真、写真~」でも少し時間がたっててベストタイミングは逃しちゃった。楽しかった、一泊2日の全羅道の旅。。。また、「ふらりと」訪ねてみたいなぁ~ (おわり)
2007年11月10日

11月4日日曜日の朝、気持ちよい秋晴れ~~朝10時を回ってからゆっくりと会場へ出かけたところもうすでに人の波が押し寄せている。その大半は、祭りのメイン会場やお寺の境内ではなくお寺の裏の細い山道へと列をなしてゾロゾロ歩いてゆく。。。私はここの境内やメイン会場で紅葉を楽しもうという、完全なるお祭り気分モードでやってきていた。だからなんで山登りするんだろう~ という具合で登山服に身を包んでリュックサックをしょって登山用の杖を持ってモクモクと歩いてゆく人たちがちょっと不思議な感じだったのだ。ウチのアッパもその人の波に混じって歩き始めた。「え、山登りすんの??」なんでも、子供の足でも行けるくらいの場所があるそうでそこまで行ってみよう。。というのだ。さっきチラッと見たメイン会場の展示即売やら屋台の食べ物やら、私はどっちかといったらそっちに時間を費やしたい(笑)山登りかぁ。。。でも、まあいいや、今年の夏もヨスで一度汗だくになりながら高い山に登ったんだった。登らないと味わえない感動。。味わったらまた登りたくなるものだ。そうそう、そういうものを思い出した。さいわいスニーカーにズボンだし。。ヒトの流れにのって私たちもその登山口にたどり着きさらに「ヤクサ庵」を目指して石がごろごろ転がるその山道をゆっくり登り始めた。上がって行くヒトと下りて来るヒトが足場の悪い急な細道をあえて譲り合うともなくお互いうまい具合にすれ違いながらモクモクと歩いてゆく。ほとんどのヒトが普段着に近いようなカジュアルな登山服でやって来てるのに改めて注目した。そうかぁ、この人たち、最初から山に登るのが目的で来てるのかぁ。。と、今更ながらわかった。ヤクサ庵を過ぎてさらにとなりの峰まで歩き他の庵も訪ねながら、内蔵山(ネジャンサン)の内蔵寺まで、という登山コースもあるらしく、山岳会などの団体はそちらに向かうらしかった。韓国人ってほんと、山登りが好きなんだわぁ。。とにかく日曜日ごとに(ううん、平日だって)登山服に身を包んでリュックを背負った個人や団体を著名な山のふもとではしょっちゅう見ていたけれどみんな、こうして気軽にやってきて気軽に山登りを楽しんでる感じだ。韓国人のレジャースタイルは、「お客然」とした「さあ私を楽しませてくれ」というものではない。自ら「楽しみ」のほうに出かけて行ってたとえ何もない場所ででも最大限自分のスタイルで楽しんで帰ってくる。。という感じか。最近ではまた状況も変わったのかもしれないけど山登りを楽しむ多くの韓国人をいるのを見ている限りいまでもそうなんじゃないかなぁ。。。どこに行っても何してても思うんだけど韓国人って「お客様」じゃないのよねぇ。。。さて、時間にしたらどれくらい登ったんだろうか。けっこうきつかった、オトナの私でも。。。ウチの年長さんの末娘も周りの大人たちに「えらいな~~歳、いくつぅ?」とか励まされながら無事、ヤクサ庵までたどり着いた。その我々へのご褒美は、これ~~(写真はズームアップしてるので、実際には もーーっと遠くに白羊寺を見下ろしているんですが)この白羊寺を紹介する写真の中で一番多いのがこのような、紅葉真っ只中の山々に囲まれたカットかあるいは雪にうずもれた真っ白な地上でのカットか。。。残念なことに、この紅葉祭りが行なわれた11月3~4日はまだ紅葉のピークには達してなかったということだ。地元のヒトの話だと、その次の週にやっと地上が赤く染まる、らしい。(それにしても、写真、ぼんやりしていて生の感動がお伝えできなくて残念。)この白羊寺からは優秀なお坊さんがたくさん輩出されたそう。632年建立と歴史も古く、この寺の名前の由来もまた興味深い。先ほどのヤクサ庵からすこし登ったところに「霊泉窟(ヨンチョンクル)」という岩場を削って出来たような場所がある。ここでお坊さんがいつものようにお経を唱えていると、ある日、近くに住む白羊がやってきてじっとそれを聞いていて、やがてまた帰っていった。それから数ヵ月後、そのお坊さんはある夢を見た。それは、こないだの白羊が「お坊さん、ありがとうございます。あのお経で私は悟りを得、 この畜生の身が、人間となることができました」と言うものだった。何かあると感じていたそのお坊さん、その翌朝に裏山を散策中一匹の白羊が死んでいるのを見つけた。このことによって、そこのお坊さんの畜生を人間に変えてしまうほどの高い説法の力が知られるようになりまたそれをきっかけに、寺の名前は旧来のペガムサからペギャンサ(白羊寺)と呼ばれるようになった、ということだ。その白羊寺の、尊いお坊さま。。山から下りてきて境内の庫裏の庭(ふだんは立ち入れない場所)の池で魚を見ていた娘たちに「ムォハニ??(何してるんだぁ?)」と声掛けてしばらくそばにいらしたが、やがてスッと行ってしまわれた。庫裏の敷地の外ではヒトがごった返してわいわいやってるというのにこの庭には入ってくるヒトも少なく、そこはまるで別の空間のようだった。後で、年長さんの末娘がお坊さんのことをこう言った。「あのヒト、昔のヒトでしょ」あ、、そうか、面白い発想だね。でも、もしかしたら。。。。。。ほんとにそうかもねぇ(つづく)
2007年11月09日

気に入った場所には何度でも。。という、りりあん家。。三週間前に訪ねた白羊寺があまりにも紅葉が進んでないのが残念でどこかに紅葉を見に行くんだったら、また白羊寺にしようということになった。11月3~4日はちょうど白羊紅葉まつり。。。人手が多いだろうことは覚悟。。内蔵山(ネジャンサン)よりは数倍マシだろうということで祭りの週の半ばごろに、前回キャンセルしてしまった民宿に再び予約の電話を入れ、アジョシには「今回はもう前払いだよっ!!」と言われてしまった。。。はい、すんません。。。ごもっともで。それにしても数日後に迫った大イベントを前にしてまだ部屋が空いてるのって。。。??ちなみにP観光ホテルのほうはすでに満室と言われたが。まあ、いいわ、お部屋、まだあってよかった。予約して、すぐネットで入金を済ませました。ひとまず、安心。当日、3日(土)は子供たちが小学校から帰ってきて準備をしたらすぐでかける予定がもたもたしてしまい、結局午後2時過ぎに出発。。。そして民宿周辺に着いたのが午後7時くらいだったかな。さて、午後7時。。。土曜のソレくらいの時刻ともなると、特に出先では必ず買うものがある。。ふふ。。。。私は運だめしくらいにしか思ってないんだけどアッパは真剣よ~~ 常に、一攫千金ねらいです。でも私のほうが良く当たるのだ。 ナニって??・・・ロト645のこと。以前にも書いたんだけど、私はあんまり買わないのに結構当たる。アッパは毎回必ず買うのにほぼ当たらない。。。ところが、最近異変が起きていてここのところ、ひと月に一度のペースでアッパは2千ウォンの投資で(いつも二口買い)数万ウォン儲けている。。。。とはいっても、まだ二回だけのことなんだけど。。そろそろ、ひと月の周期に差し掛かってるこの週末、買い逃してはならない。。。ということで我々は、時計を気にしながらロト販売店を探しにその田舎町を車でグルグルと回り始めたのだ。(ロト645は毎週土曜日午後8時で販売終了)しか~~し!!この町にはロト売り場がないっ、、、だいたい、町の中心部と思われるところにお店の数自体も少ないし。。もちろん、ロト販売店もなければロトを扱うコンビニすらない。。。。隣町にも走っていってみたが隣はもっと寂しかった。。。は~ 田舎の厳しさを知った。これが田舎なのだ、求めているものが手に入らない、これを「田舎」というのかなぁ。。。安易に、日頃から「田舎暮らしがした~~い」なんて言えたモンじゃないな、と思った。便利な都会で何不自由なく自分が暮らしてることを改めて思い知らされた。。。なんてあ、そんなハナシをしてるんじゃなくて~~(笑)結局ロトはあきらめて。。我々は晩御飯にありつこうと、「ねえ、ナニ食べたい?。。何がいいかなぁ。。」と優柔不断にまた田舎の町をグルグルグルグル~~~そしてさんざん迷った挙句、「やっぱりこないだのリベンジすっか?」となりました前回間違えて入ったK食堂のとなり、P食堂でやっと食事。出てきたおかずの数は、数えてみると34種類!!うぁ~~、お皿も上下に重なって、やっぱりココだったのね。さて、食堂から民宿まではほとんど目と鼻の先。。民宿に「今から行く」と電話を入れてそちらに向かう。これが、その泊まったお部屋。ファント(黄土)の壁だよ~~初めてでした、なんかいい感じ。遠赤外線、目に見えないけどバンバン出てるんでしょうか。そういえばオンドル焚いても部屋の空気がそんなに乾燥してる感じもしなかったのはやっぱりファント壁のおかげ??。。。この日は山里のこの民宿で一晩ぐっすり。。。さて、いよいよ明日は白羊寺の紅葉まつりです。(つづく)
2007年11月07日

ほ、、、なんて安易なネーミング。。思いつかないのでそのままで。三色それぞれが別仕立てで、同時進行で作りました。白色部分・・・月桃インフューズドオリーブオイル使用黄色部分・・・レッドパームオイル使用茶色部分・・・ニームパウダー使用模様が思っていたよりもきれいに出てくれてすっかり気に入ってたのですがもうみんなお嫁に出してしまいました~~
2007年11月05日

はいはい。。いつもは楽しいリバッチ作業。。でも今回は失敗したので苦肉の策のリバッチです 緑茶インフューズドだったのに、きれいなうぐいす色は出ず、レイヤー狙ってたのにトレース管理で失敗し。。。今回はオイルとアルカリの温度をいつもよりも下げてみた。スーザン・ミラーの本(SOAPMAKER’S COMPANION)持ってるくせにこの温度設定に関してはあんまり注目もしてなかった。中には、27℃で温度あわせ。。とか出てくるモンね。私、いつもは45℃前後だから。この本、きちんと読んだらまた新しい何かが見えてきそうな気がしたわ。。それで海外のソープメイキング・サイトをうろうろしていたら面白そうな作り方の載ってるサイトを発見!!!が~~~ 残念なことに、それはフランス語であった。私、フランス語、わかりません。。。大学でフランス語とってたのに、サボりまくりだったから。。。世の中にはまだまだあっと驚くような石けんの作り方がいっぱいあるんだろうなぁ。。。ただ、自分が勝手に「これが正解!!」と思ってることがかえって新しい発見の足かせになってたりしてね。そんなわけで、私のリバッチも誰からも教えてもらったわけでなく常に自己流。作って1週間ほどのを手で捏ねて使うときもあれば数ヶ月たった固いのを削って湯煎にかけるときもあるし。リバッチというのは広義な意味なのでね。リバッチで、もっといろんな表情の石けんを作りたいなぁ。他に楽しいアイディアはないものだろうか。。。また海外のおもしろいサイト漁って見よう何かご存知の、ありましたらぜひ教えて~~ *^^*
2007年11月01日
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