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真夜中にブログを書くと翌朝、(アッチャー!)となることがよくあって、もうこの時間じゃ、レッドゾーンに入ってます。入っているけど、ムショーに書きたい、そんな夜。 高校時代を振り返る・・・失笑やっぱり寝た方がマシかもね。えっと、新体操部に入りました。7月でやめました。「女の園」的、いじわるさが肌にあわず、大奥のような影でネチネチやる姿に失望し、「腰をこわした」とかなんとか言っちゃって退部。 それから、フォークソング部に入部。「フォーク」なんて名ばかりでアンプをつかって、ぎゃんぎゃん、ビンビン、エレキやベース時にはドラムまで鳴らしちゃうバンド部でした。そこへ言って、くだらない話に花を咲かせ、下校時刻になるとハートマークの子の背中を見ながら駅までの道のりをトコトコ歩くことが楽しかった、そんな生徒でした。ある日、文化祭のドサクサにまぎれてラブレターを渡しました。「つきあっても良かったら、帰りに声をかけて」ってたったの1行書いただけのもの。まったく、けっこう、見かけによらず、ちゃっかりしてたのね・・自分(爆) お祭り騒ぎの文化祭も終わり、片付けもすんで、カバンを持ってドアを出てみて、戻って、又出て、でも戻って・・目も合わないし、声もかけてくれないし、(ええええええ~~~~い!帰ってしまえ!)と勢いよくドアを開けて、カバンをもって、渡り廊下までズンズン進んだ頃後ろからポツリと一言「いいよ」って、振り向いたら、まっすぐ瞳を見ているその子の姿がありました。まるで、ドラマのワンシーンみたいでものすごくびっくりして、感動して、その後、どう切り返せばいいのかわからなかったけど今もはっきり覚えてます。あんな感動は、残念ながら、後にも先にもなかった。 感動のストーリーなのにそうだったのに意外に簡単な別れ方をしたような。。。あ、ちなみにその子、本格的に良いお顔でした。芸能人で言えば、V6の岡田くん似(ぷっ!)ホントだって、見栄張ってないから・・こんな真夜中に書くブログは、酔っぱらってもいないのにそんな感じだね。でも・・・もう一度あんな感動を味わってみたいなぁ・・なんてふと思ったりもして。
2008年10月30日
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そりゃもう、みんな親が悪いにきまってる。中1坊主の変化やそういう兆しに気づきながら、「あの子なら大丈夫」と過信しすぎていたのかも。そりゃ、犯罪に手を出したわけではないけれど、単なるけんかといえば、けんかなんだけど、笑って済ませてるとあとでもっともっと大変なことになる。親がよそ見をしていたから、(もっと見てよ)ってことなのかもしれないし、その辺はよくわからないけれど、中学に入って目を離しすぎたのかもしれないな。 固定観念の強い先入観の強い、学年主任の言葉に「いえ、うちの息子はそんなことをする子じゃないんですよ」と言い返せなかった。”故意に人を傷つけるようなことはしない”と断言できなかった。そこが悔しい。中1坊主にそれを伝えた。長男坊主のことで小学校、学童、中学と母が先生と話をする機会はたくさんあったけれど、「うちのは、わざとそんなことをしませんよその行為の前後を見ていただけましたか?何か理由があるはずです!」と胸をはって言い続けることができた。それを中1坊主は傍らで見聞きしてきたはず。「なのにどうして、君を庇うことができないのかわかる?先生の言っているような子じゃないと思っていても、”そんな子じゃないんです”って言い切れない気持ちってどんな気持ちかわかる?」って言った。でも、2学期が始まる前までは、親子間に信頼関係は成り立っていると思っていたんだけどな。 でも、ま、考えてみればみんな自分が悪かったわけで、母業をおろそかにしていた見返りでしょ。夏から関わってきたプロジェクトもできることはすべてやったし、本腰入れて次男坊主と向かいあってみるか。子育てって難しい。普通に生れて、病気もせず育って、そこそこの学力と体力があり、手を伸ばせばなんでも届きそうなとことにいるのにそれなのにどうして自分を落としていくんだろう・・ん~。わからんよ、母は。
2008年10月30日
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呼び出しに応じて朝イチで中学校へ行ってきました。「優等生」といわれた頃っていつだったんでしょうか?うちの息子。1週間ごとにアレやコレやとコトが起きているのですが・・変化の兆しは2学期の始めからあって、そりゃ、いつも一緒についてまわらなくても親だもん、ちゃんとわかってるさ。ただ、学年主任の先生は、(うちの馬鹿息子のことを理解されてはいないな)そう思った。それから、ジュニアユースのことも固定観念で決め付けすぎ。「能力のある子をちやほやし、能力のない子は切り捨てる」って、「自分も中学では野球でクラブに入っていたからわかる」って、そりゃないです。ましてや、うちの馬鹿息子に能力があって、いつも優遇されているから、こんな風に天狗になっているんだ!的発言は間違ってます。能力はありません。天狗になるほど上手くありません。かと思うと「ストレスです!あれやこれやと手を広げすぎです!」というし。「ストレスだとしたら、一番の原因は、兄貴のことだと思います・・」って言おうと思ったけどやめました。思春期の入り口に立つときっと家族の中にれっきとした障害者がいることもストレスになるのだろう。ずっと喋ってるしね・・・うるさいしね・・・あたしたち親とは違う割りきれない感情も生れるんだろう。ぬぁ~んてことも思うけれどどうにもならんことだし・・・わかっちゃいるけれど甘やかすわけにはいかないんだわ、これが。というわけで、諸々、壁です。
2008年10月29日
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この前、ところざわ市民フェスティバルに行った。そしてこの子とぶつかった。そこで思わず、「わっ!なんだコイツは!」とびっくりした声を上げたら、どうやらそれが気に入らなかったらしく、ペシッ!と叩かれた。そこで「え、コレって前が見えてんの?」と顔を覗き込みながら暴言を吐いたら、ムキになって体当たりしてきた。ボコッ!その一方で愛想を振りまき、 ちびっ子と一緒にカメラに収まってたりしていて、さっきのことなどすっかり忘れてしまったのかと思っていたら、またもや、ボコッ!しつこい・・・それを無視して他の人たちと談笑をしたら、ペシッ!ボコッ!って・・・思わず、振り向いて顔を覗き込むと(ワタクシハゾンジアゲマセン)状態ですましてる。なかなかのクワセモノである。構ってもらいたいのか、それとも、自分が構われているのか・・今、思い返しても・・・後ろからとび蹴りを決めて、知らんぷりを決め込んだら、さぞかし面白かったかもしれない(笑)最後の最後に「中に入ってるヤツ、どこの誰だ?」って聞いちゃった。いたいけな子どもたちの前で(笑)うちに帰ってあのへんてこなヤツのことを調べてみたら、「どーもくん」という名前で聞けば、国民放送局NHKのマスコットキャラクターだった。ははははは・・・「お母さんといっしょ」に出てくるキャラクターなら知ってるけどね。NHKは、見ないから存じ上げませんでした。ど~も!
2008年10月28日
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「あれよ、あれよ」という間に時は過ぎ、中1坊主たちの次世代、つまり、現6年へ向けたジュニアユースの【セレクション】と【体験練習】の案内が発表されました。体験練習は、11月の火曜と木曜で目安は約1時間だそうです。「必ず、保護者つきで参加」」が条件になっています。セレクションは、12月20日が第1回目、1月某日が第2回目になります。昨年よりも、1ヶ月早いスケジュールだと代表が仰っていました。 うちの中1坊主の場合、所属少年団から進路についての話がまったくなかったので、家庭で調べて相談し、セレクションを受けることにしたのですが、体験練習があることも知らず、ぶっつけ本番で臨みました。とりあえず、今回は、私から卒団したチームの監督に「体験練習とセレクション」の案内をメールしておきましたが、少しでも、早めに父母や子らに情報提供をして、家庭で相談する機会を促してくれたら良いなと思っています。せっかく、雨、風、嵐、台風、雷、雪の中、小さな体で頑張ってきたのだから、「挑戦する」だけでも、きっと得るものはあるはず。 中1坊主が所属する現在のチームは、外では、けっこうシビアな噂が流れていて、良い点よりも、厳しさだけが強調されていますが、入ってみるとそれとは、まったく違っていて、親子ともに「よかった」と思えることが多々ありました。なんと言っても、コーチと子どもの距離が近いこと。うちみたいに構えてしまうタイプの子どもでも、なんでも、話せてしまうほどコーチとの関係つくりができています。また、コーチがプレーやフィジカルのすごさを実践して見せてくれるので言葉で言わなくても、自ずと子どもがコーチを尊敬しています。また、試験の1週間前から「学習に自信がない子は練習を休んで良い」と公言している点。これは、保護者にとってはありがたいこと。「勉強よりもサッカー」と指導者が言っていたのでは、示しがつかない時もあるので。もっとも、「自信のあるヤツは出て来い!」とも言っています。なので、愚かなうちの息子は自分の学力レベルもわからず休まない(笑)それから、このチームは、市トレの枠を沢山持っていて、そこは、他と比べると歴然としています。同市内に2つクラブチームがあっても、聞くところによれば、あちらは5人、こちらは、15人が基本の目安。その他に中学校の部活から5人。先日、市トレの選考会がありましたが、うちは、その恩恵を受けて入ることができました。もしも、彼が現チームではなくて、別のチームや部活だったら入れなかったかもしれません。 さて、土曜日、日曜日は試合です。加えて、漢検準2の受験もあり、中1坊主、「超」がつくほど大忙しどちらも”手を抜けない”そんな週末になりそうです。
2008年10月24日
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漫画を読んでます。その名もあの有名な「ドラゴン桜」 ププッ ( ̄m ̄*) ブームの時には触れず、過ぎ去った頃にハマる、そんな自分です。 ”「ドラゴン桜」偏差値30からの東大合格”にはさして興味はなかったのですが、その前に「16歳の教科書」という本を読んで、なんとなく、頭の隅にあったんです。 そしたら、先日のところざわ祭で中古本が超特価!1冊105円になっていたので(あ!そうだ!)と思い立ち、「ドラゴン桜ってコミック、あります?」o(〃・_・〃)ゞ と店員さんにきいてみました。そしたら、その女の子、大きな声で「店長~!”ドラゴン桜”は何処でしたっけ~?」って()レジにいるおじさんにきいてくれて・・・久しぶりに顔から火が出る思いをしました。 そうして、手に入れた数冊ですが、往復の通勤時間に1冊ずつ毎日2冊読んでいます。カバーもせずに漫画本を堂々と読んでいると隣にすわるビジネスマン、ウーマンの視線が痛いですね~。今まで逆の立場だったので、わからなかったけれどチクチクします(笑) でも、なかなかのコミックですよ。東大入試の特徴や勉強法、センター入試、2次試験の仕組み、「偏差値とはなんぞや?」脳の仕組みなんてことにまで触れていて”目からウロコ”の連発 昨夜は、中1坊主にも貸してあげました。「これはおもしろい、ハマる!」なんて言って1時間ほど読書(?)してましたが、実は本人、今日と明日は、中間テストです。・・・東大よりも目先のテストだと思うんだけど。今日の科目→家庭科、社会、理科明日の科目→国語、数学、英語そして週末土曜日→英検準2級まったく、勉強しません「勉強しろ!」というのは嫌なので、静観しているわけですが・・・ そしてようやく、朝食後に始動開始。なにやら、一生懸命暗記していました。「麻生太郎氏の人物像と家系と経歴、そして政治」です。なんでも、【金融不安】【ノーベル物理賞】【今の総理大臣】というテーマの中から、ひとつ選び、そのことについて記述する問題が出題されるらしい。で、彼は「首相」を選んだ・・・ってわけ。「麻生家は代々政治家なんだ」とか、さんざんぶつぶつ言ったあと「よしっ!終わった!」って大きな声を出していましたが、どうなんでしょう。そもそも、社会で今、学習しているのは日本の歴史「戦国時代」だったはずなんだけど・・・ あいかわらずマイペースの中1坊主です。おそらく今夜のサッカー練習もへっちゃらな顔をして参加するにちがいない。明日は国語、英語、数学なんだけど・・・チームは試験1週間前から休むことを認めているのにまったく意に介さない、親の焦りもどこ吹く風な彼だったりします。 タイトルの話題にもどると「ドラゴン桜」はおもしろいです。でも、もっと興味深く読めたのは、「16歳の教科書」で、(なぜ、物理を勉強するのか?)などといった学習理由をわかりやすく説明してくれています。私はもともと国語と英語が好きだったので、理由などは要らなかったのですが、化学と物理には納得いく理由が欲しかったのです。そんな疑問を何十年という時を経て得られた気がしました。
2008年10月16日
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昨夜のおかずは、【NATTO】とチュプチェとあさりのソテーと焼鮭。それから、野菜不足を補うベーコン入りベジタブルスープ。ブロッコリーの茎の部分、白菜、しいたけ、にんじん、それから、ニラ、もやしというスペシャルスープ。ドライにんにくのスライスとゴマ油で仕上がりはオッケ♪NATTOは、”食べたい!!”という中1坊主のリクエストから、6パックを器に入れて、中1坊主自らコネコネ担当係。「今夜は”NATTO祭”じゃ===っ!!」とかいいながら、右腕が痛いと訴えたり、笑ったり。 けっこう楽しげだったりする・・・ビタミンB不足・・・の方、NATTO祭、おすすめの一品です。
2008年10月13日
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涙が流れる時それは君の心に 強い悲しみと強い明日への勇気どうして誰もが誰かを愛しそして求め合うの?どうして誰かが叶わぬ思いに一人傷つくの?Tears in Heart 泣いてもいいよ それは無駄なんかじゃないTears in Heart 生きることは 涙を流し愛しつづけること永遠に続くストーリー Tears in Heart always for your love 涙を流す時それは君の心に 優しい思いと優しい風が吹いてるどうして誰もが小さな光を求め生きるのどうして誰かが輝くことなく一人消えていくのTears in Heart 涙にすべて流し空へ飛んでいけたならTears in Heart 生きることは涙を流し信じ続けること永遠を綴るストーリーTears in Heart always for your love 温かい涙を頬に感じて 静かに僕は目をとじた悲しみも喜びもすべて 幾千の涙に流してTears in Heart 泣いてもいいよそれは無駄なんかじゃないTears in Heart 生きることは涙を流し愛し続けること心にとけるストーリー Tears in Heart always for your loveTears in Heart always for your loveTears in Heart
2008年10月10日
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いろんなことがあって、それを形にしようとキーは打っているのだけれどその途中でなんだか嫌になって、「下書き保存」する。保存したものを改めて読み直し、手直しして手直しして又もや「下書き保存」。 ある時は、ピアノの鍵盤を叩くように(ホントは弾けないけど)気持ちよく、歌でもうたうように流れていくのにどうしてうまく書けないのだろう。 気持ちが交差して、ひとつのポイントに定まらず、嬉しいと思う気持ちの隙間から、悲しみがヒョイと顔を出す。 何かが生れる前の苦しみなのか、それとも何かが去っていく寂しさなのか、この説明がつかない感情とともに自分は数日過ごしてる。「生きていくことは楽しい」と誰かが言った。それを肯定する自分よりも「生きることは茨の道を歩むことなんだ」と思い続ける自分だったりする。なんて暗いヤツ。 もともとこんな性格だから、子どもに「明るく」接することなど難しい。子が小さい頃は、それでも明るく元気に悲しみや寂しさを感じさせないように私なりの努力はしてきたけれど最近ちょっときついかな。中1坊主あたりには見抜かれているような気がする。なんたる・・・自己嫌悪。「もの思いに耽る秋」
2008年10月09日
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昨夜は梅酒ロック6杯。帰宅後、ウコンの錠剤を旦那からもらって7粒。朝は5時起き。電車の中で爆睡。生あくびをしながら、やっと昼休憩。ハード・・・ 昨日の”飲み”は、絡まった糸をほぐすため。それから、自己弁明のため。そして、本来の原因をはっきりさせるため。かな・・・こういうことはやっぱり言葉に限る。メールなんかじゃラチがあかない。文章じゃ、誤解が生じる可能性もあり。会って、顔を見て、「真実」はどこにあるのか話し相手に感じてもらう。 どうやらうまくいった。きっと、これからは何かが変わってくるだろう。 にしても、眠い。午後から二日酔いがやってこないことを祈る。最終目標まで、あと少し。淡々と頑張ろう、自分。
2008年10月03日
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中1坊主が陸上部に入って早4ヶ月。練習会のような大会も含め、陸部の記録会にも何度か出場させてもらってる。母はあまり詳しく知らないけれど今日は、特別な大会だと思う。でも、応援に行けなくて残念。中1坊主に「お母さん、今日は仕事で明日は養護学校の役員仕事だから新人戦を観にいけないや、ごめんね」と謝るとニッコリ笑って「え?誰も来てないよ、来なくていいんだよ」と言う。「他の人がどうでも関係ないの 応援したいのに行けないから謝ってんの」と少しばっかりいじけながらそう言ったら、かなりウケて笑っていた。私は、面白い母親らしい。 この子は早生まれだから、年少で保育園に入った時はたったの2歳だった。兄のこともあって、いっぱいいっぱい我慢を重ねた幼少期。そして、今、青年期へ向けて変化し始めている。それは、思わず手を差し出したくなるほど時には不安定で時には危険だったりもするけれどなるべく口を挟まず、なるべく手を出さず信じてあげたいと思う。だからと言って、小さな頃からの愛情に何も変わりはないのだと時には言葉で伝えながら・・・ 今日、初めて陸部のユニフォームを着た。”ついに”というか、”やっと”というか購入できた。今まで、サッカーユニばかり見てきたから、とても新鮮だし、かっこいぃわが子ながら、なかなかイケる。小顔な上に足が長い ・・・・完全な親馬鹿日記になってるな、コレ・・・
2008年10月03日
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今日は、家族ぐるみで応援しているピアノとボーカルのG、JULEPS の3ボーカルの右端に立つ有尾文也氏のお誕生日です。 おめでとうございます(*'∇')/゚・:*【祝】*:・゚\('∇'*) 我が家では【ありお祭】と称し、今夜のメニューをありおくんの好きなものづくで宴を開こうと想いました。ところでありおくんの好きなものって?白米?肉?あとは何だ?チョコ?ケーキ?飴?嫌いなものは、野菜(緑黄色野菜はカンペキダメらしい)、牛乳、ニンジン、たまねぎ、ピーマン、マンゴー、魚、それからそれから・・・ダメだ、こりゃ・・・ ということでお祭りは断念することにしました。「ありおくん、2●才になったんだから、偏食を治しなさい!以上!」(笑)
2008年10月01日
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