全16件 (16件中 1-16件目)
1

長男坊主21歳になるの巻。成人を迎える前に儚く消えてしまうんじゃないかと思っていた命が、こんなにキラキラ、たくましく輝いています。 結局最後まで「ハタチ」と言えなくて1年が過ぎてしまったけど、「21ニジュウイチ」は簡単そう。人に年齢を尋ねられても今年は胸を張って答えられるでしょう。 「今年はどんな年にしたいの?何をがんばるの?」と聞いてみたところ、 「えいご!えいごがしゃべれるようになりたい」o(´∇`*o)(o*´∇`)oと答えました。 (〃゜△゜〃)エッ!・・・。その前に日本語をなんとかせい!って話ですが。 いつも温かく見守ってくださる方々に「ありがとうございます」と感謝をしてもたりず、「スミマセン」と謝罪をしても、まだ心苦しくて、自分は何を返せるのだろう・・・と考える日々です。
2013年07月31日
コメント(0)

相変わらずタラタラ長いブログです。毎度短いメモを見ながら、個人的な視線と感想で書いているので、偏ったところもありますし、イラッとする部分もあるかもですが、適当にスルーしてくださいね。【JULEPSを風化させたくない】ただ、ただ、そんな気持ちで個人ブログに思ったままを綴っているわけでございます。さて、続き。 岡さんタイムが終わり、カーテンの向こうへ向こう向・・・またもやカーテンにもて遊ばれるの巻。 盛大なアンコールの中、岡さんとめぐさんが再びステージへ。登場、登、と・・・。なかなか現れないので(どうしたのかな)と思ったら、今度は2人してカーテンにはまって出てこられないという。岡さんを先に歩かせたらダメだって゛;`;・(゜ε゜ )ブッ!!wwあの黒いカーテンの裏側は迷路になってるんでしょうか? (笑) アンコールオレオリズム旅立日 オレオリズムでは、振れるものを持っていなかたので、お隣も、その又お隣も巻き込んで、手を振り回しましたさ。 兎にも角にも盛り上がらなきゃそんそんって感じで。笑顔を共有できて楽しかったな~。 有尾のワンマンでもサプライズゲストでこの曲を弾きましたという流れからやっぱりラストはこの曲で・・と「旅立つ日」。めぐのピアノ、やっぱりイイね。そこに楽譜があったとしても他の人では同じ音色を出すことはできないでしょう。岡さんのアレンジもスキ(*´ー`) でも、久しぶりにこちらを見たくなったのでUP!! 原曲を歌っているJULEPSですよ~+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚ ピアノ:佐藤めぐみさんボーカル⇒岡直樹さん、有尾文也さん、松山優太さんの順にメインを歌っています。みんな、若いーー! UkuleleBoy、PianoGirl、素敵な時間をありがとー。どうやら「vol.3」もありそうな感じです。ブログも良いけど1番は生で体験すること。お時間が許せば、同じ空気ただようウクレレボーイとピアノガールのライブへぜひぜひ、足を運んでみてください。その時には、きっと黒カーテンの出入りがスムーズになっていることでしょう(笑) 佐藤めぐみさんのブログ「Meg Melody」⇒ http://ameblo.jp/megumi-satou/ 岡直樹さんのブログ「Tomorrow」⇒ http://ameblo.jp/world-kirakira/
2013年07月27日
コメント(0)

いよいよ岡直樹さん登場かと皆がステージに注目する中、ステージバックの黒いカーテンが揺れ、揺れ、揺れ、揺れ・・・おいっ!!どうやら、カーテンの切れ目がわからなかったようで、笑いながら、ようやく姿を現しました。そうです、岡直樹の登場です( ̄ー ̄; ~岡タイム~岡さんの衣装、Twitterにあげていますが、露出度が高くとても大人っぽい印象を受けました。こちらです。⇒ http://t.co/CyvGceEcyu岡ファン的には「かっこいぃ~~」と大絶賛でした。私の頭の中では、音霊の逗子海岸で波と戯れ、濡れたズボンの裾をまくり上げてビーチサンダルをはいてステージに立った幼児体型の岡さんが浮かんでいましたが・・。月日が経つのは早いですね。あの「可愛い、かわいい、カワイイ、カワイイ」といわれ続けた岡さんもすっかり大人になられて・・・ ( ノω-、) 「はじめまして 岡直樹ですこんなにたくさんの美女、美女、美女・・、美男、美女にお越しいただきまして・・あ、ボクが一番美男ですけど(笑)」そこから禁断の年齢話に触れ、客席の年齢層にトドメをさす・・(笑)毒舌スタートライブに皆おなかを抱えて笑っていました。ものすごく緊張しているようにも見えたし、ひょうひょうとしているようにも見えたけど、「歌はちゃんと歌いますので」 としめたのには笑っちゃいました。 2.Born This Wayそして、言葉通りまたもやちゃんと歌ってくれました。毎度安っぽいキャッチフレーズのように同じことを書くのも嫌なのですが、お世辞でもなんでもなく、歌もウクレレも前回より確実によくなっています。歌い始めた瞬間に(あ、違う・・・)と感じるくらい.☆.。.:*・ 2.イチャイチャワンダーランド岡さん、ウクレレを弾く時に舌を出すクセがありまして、この前の所澤行灯廊火のおまつりで初めて気づいたのですが、今回はさらにベロの出現率がアップしていました(笑)上唇、舌、下唇の三枚仕立てになっていたり、 不〇家のペコちゃんみたいになってたり。もはや無我の境地ですな。 ここでMC。盛りだくさん過ぎてメモれず断念。1.衣装のこと・・「裸同然なんです」2.ライブ中、水分を奪われるってことを教えてあげようかと思って3.ハワイ旅行が始まったばかりでバスのチケットをなくし、ただただ歩き続けて迷子みたいになった。 3.アルファベットヨーデル手拍子の打ち方を優しく教えてくれました^ω^そうそう、曲の最初の方はいいのよね。山場になると歌っている本人も苦しくなるくらいだから、手拍子も全部打ちになろうってものさね(笑)とにかくおかしくておかしくておなかの皮がよじれそうでした。 4.光をアルファベットヨーデルでおおいに笑った後この曲でしみじみ。ウクレレバージョン、やっぱりスキ。 曲の後、恐る恐るウクレレを運ぶ岡さんの姿があまりに不自然で会場に笑いがおこると「最近よく落とすんです」と。岡さんの話によるとですね、(みなさん、知ってますか?的な喋り口調で)「【落とす、落とす】と思うと落とすのであって、【落とさない、落とさない】と思うと・・・・・・・・・・・・やっぱり落とす(爆笑)」やっぱり( ノД`) 5.古代遺跡(まだ仮のタイトル)タイトルはまだ決まっていないという超大作です。「【(タイトルは)これがいいよ】というのがありましたら、ハナシだけは聞きますんで」( ̄ー ̄)これにも会場爆笑でしたよ。古代遺跡のウクレレはどこまで進化していくのでしょう。演奏が終わる瞬間の岡さんの表情を今まで見たことないです。 もう、こんなこと、言ってる場合じゃない・・・。~続く~
2013年07月27日
コメント(0)
昨日は2回目になる岡&めぐライブ『UkuleleBoy meets PianoGirl !』へ行って来ました。1回目は活動休止中のJULEPSメンバー岡直樹さんと佐藤めぐみさんが一緒にライブをすること、めぐが怪我と向かいあって一生懸命がんばっている中での企画とあって、ライブ前からワクワク・ドキドキしていましたが、ボリューム2(に)は自分にとって感慨深い(※)ライブになりました。※「感慨」とは「心に深く感じてしみじみとした気持ちになる」の意味ですので、「しみじみしみじみしみじみしみじみ~とした気持ちになった」わけです。 =ライブスタート=テーマソング「UkuleleBoy meets PianoGirl 」歌詞を聞いてクスクス笑い声が起こる・・・ワルツ仕立ての可愛い曲です。そこで岡さんはステージ裏へ ~めぐタイム~ 1.ありがとう 「失恋した時にこの歌を歌おうと思って、いつもカラオケで練習しています」(* ̄∇ ̄)ノオイッ2.オリビアを聴きながら お誕生日を迎えての初ライブということで、めぐからのメッセージです。「29歳になったので、この1年もいろんな人に出会い、見て、聞いて、感じていきたいと思います。」そこで、スタッフのM岡さんとMさんにお誕生日メッセージに対するお礼といつも支えてくれることへの感謝の言葉を伝えました。「普段なかなか口にすることもないので、この場を借りて」というサプライズメッセージににお二人とも本当に喜んでいましたよ。 3.たくさんの優しさ たくさんの温もり 4.絵本「おかあさんの目」( あまんきみこ/くろいけん)を朗読してくれました。めぐが幼い頃、おかあさんに読んでもらったという本を紹介し、あの頃は理解できなかったことが今、ようやくわかるようになったこと、そして、いつか自分の子どもにもこの本を読んであげたいと言っていました。 【うつくしいものに出会ったら、いっしょう けんめい見つめなさい見つめると、それが目ににじんで、ちゃあんと心にすみつくのよ】文中のおかあさんの言葉が印象的です。子どもの頃に美しいものにたくさん出会い、それを目に焼き付けることによって、心が豊かになるという意味合いのものかな。めぐを見ていると恵まれた環境に生まれ、愛されて育まれてきたのだな・・という気がします。「原点は『やさしい音』、素直な気持ちを忘れないでこれからも優しい音色をお届けしたいと思います」byめぐ 4.Dear my parentsこの曲は岡さんがプレゼントしたものです。めぐが歌うのを聞いて、作った本人もステージ裏で感動していたそうな。歌詞は、嫁ぐ日の娘の気持ちを両親に向けて書いたもので、イメージがめぐにピッタリ。この曲を聴くとめぐの【その日】が近いような気がして、感情移入してしまふ ( ̄ー ̄)...。 全体を通して、声のノビが良くなり、音の高低に左右されなくなっためぐの歌。JULEPSの中ではメインで歌うことがなかったので、相当緊張していると思うのですが、やさしさ、素直さ、女の子らしいふんわりした空気で会場が癒されていく~。ここは森林ですかい!?っていうくらいピアノと歌でヒーリング効果バッチリ(笑) 次回がますます楽しみになりました。 もう、『JULEPSのピアノ、佐藤めぐみ』ではなくて、1人のアーティスト「佐藤めぐみ」としてみなければ・・・と感じました。 ~続く~
2013年07月27日
コメント(0)

【カタリナに ますますハマる 雨ライブ】帰りの電車の中で一句作ってみました(笑)季語は・・・ない。 24日、本日はカタリナ企画「奏日和」とPower of the musicのコラボライブに行って来ました。「奏日和」に参加するのは、今回で3回目になります。私、この企画ライブが大好きでして、行けば行くほど好き度が増している。あ、企画だけではなくてカタリナさんのことも(笑)「どこらへんが?」っていわれると即答出来ないのですが(笑)←なんでやねん!ヾ('o'ヾ('o'ヾ('o';)ォィォィォィ ざっくり言えば、「想い」がじわじわ沁みてくるような・・・。テーマ曲である『奏日和』もグッ毎回変わるゲストの歌い手さんも、岡直樹さんをはじめ(笑)みなさんホントにすばらCーグッついに3枚目になるプレゼントCD・:* :・( ̄∇ ̄人)。・:*:・ プリントデザインを毎回変えてくださって、細やかな配慮がうれすぃーC!ありがとー。今回の参加アーティストはPOTETO HEADのみほほさんとロマン喫茶さんです。 そして、ライブ話。部屋のコーナーがステージでした。五角形→ドラム、六角形→ギター、ひし形→ボーカル&ギター、☆→ベース長方形→ピアノ、赤いハート→私(笑)久しぶりに腕をフルって描いてみましたよん。(たったこれだけ描くのにどれだけ時間がかかったか・・笑)普段じっくり見ることのできないベースみっくんの手元、ドラム隼人さんの一心不乱に演奏する姿、そして、ピアノを弾きながら歌うルイさんの超アップ( ̄ii ̄*); ルイさんファンだったら鼻血モノという特別席です。でも、敬さんは遠すぎ・・。 ( 」´0`)」オーィ、オーィ、敬さ~ん!って感じ(笑)音だけはギターが一番はっきり聞こえました。返しのアンプのせいかも。 <SET LIST>小田ルイさんのTwitterより〜7/24奏日和セットリスト〜 SE、a live 1、出発進行 2、poker face3、アイスティー4、ブランコ5、心呼吸 6、真夜中のパレード7、奏日和 新曲の「アイスティー」、良かった(´;ω;`)胸がじ~んとしました。 さすが、メンバー選挙で「いいね!」を4つゲットした作品だと思います(笑)でも、新曲に限らず気合十分で素晴らしかった~。 次の奏日和は9月25日赤坂CRAWFISHにて。詳細はカタリナホームページ→ http://catalina.main.jp/↑ちょっとよれよれ(笑)
2013年07月24日
コメント(0)

昨晩、自宅マンションのお祭りにクロードチアリさんが来てギターを弾いていたという母。「人違いではないか」と疑う私に「サインをもらったから間違いないよ」と胸を張り、見せてくれました。えっと・・・。母の名前は「ゆきみ」、確かに雪見だいふくのように丸々していますが、違う字です。それは仕方がないとしても、クロードチアリさんは、えっと、帰化したのかな。ん?(笑) 母の話によると隣の駅でギター教室を開いているそうです。※ネット検索したら、まったくの別人だということがわかりました。
2013年07月21日
コメント(2)

昨日20日は有尾ファンに誘われて(笑)松山優太さんが出演するワルツところざわ屋上「緑のビアガーデン」へ⇒ http://www2.ocn.ne.jp/~waltz300/eventinfo.html 松山優太完全プロデュース シングル第一弾 世界配信スタート【Flame of my heart】 20日は記念すべき配信スタート日でした~。おめでとうございます ラバンバ替え歌バージョンでスタートしたライブ。ガラケーなので、今回もギリギリでアップできる画像です。ブログやツイッターで写真をアップして良いと拡散、宣伝してほしいとのことなので、敢えて載せてみました。 松山さんはステージに立って、にっこりほほ笑むだけでバックに大輪の花が咲くような華やかさがあります。こういうのを「スター性」というのなら、まさにそうなのではないでしょうか・・・(。・ω´・。)sure! 【Flame of my heart の振り】なのになのに面白すぎる!!「客席もご一緒に~」と呼びかける【wow~wow~】部分、自ら「東村山音頭の”1丁目、1丁目~”と同じ」と説明していました。それがまたツボにハマっておかしくて~( ´艸`)いや、確かに言いましたよ、それが恥ずかしいと・・・(笑)でもね、まっつん、高3坊主が言うにはももいろクローバーZのライブでも同じフリがあるんですって。「1丁目、1丁目、ワーォ!」は今や新しいのだそうですとまぁ、そんな具合でまっつんライブはお笑い満載でした。「芸人さんですか」と聞きたくなるようなモノマネタイムがあったり、歌う前に飲んだアサイードリンクのせいで、のどが詰まって咳込み、歌い直しという場面も。【アサイードリンクは体にいいけど歌う前はやめた方がいい】という提言まで飛出しました。今までいろんな歌い手さんのライブを見てきたけど、みんなお水を飲んでますよ(笑)あれ?たしか、「あ」のつく人がKさんのお誕生日ライブで歌う前に炭酸飲料を飲んで歌えなくなったのだっけ?「二度とステージで炭酸飲料は飲みません」とワンマンで誓っていたような。「天の川」、良かったな~~~永遠の男の子、まっつん。
2013年07月21日
コメント(0)

今日は損保協会の大學課程コンサルティングコースの第一回セミナーへ参加してきました。ちっぽけな自分のどうってことない仕事に使命感と誇りが芽生えた記念すべき一日でした。そして、6時間という長丁場をほんの一瞬たりとも気を緩めず集中できたことに感謝です。明日も向上心を持って働こうと思います。
2013年07月18日
コメント(0)
次はおまつりのメイン会場である元町コミュニティー広場へ向かいました。岡直樹さんのライブは18:25からなので、それまではキンキンに冷えたビールと枝豆に癒されながら、フラダンスのショーを見たり、お友達とのおしゃべりを楽しんだり。 考えてみたら、歌を聴きにところざわへ行くのは、実に久しぶり。JULEPS活動休止後は1度もないと思います。こうして久しぶりに足を運んだお蔭で、普段は会うことのできない懐かしい方とお会いできました。JULEPSがメジャーデビューする前からだから、何年ぶりになるのかな。上のお子さまが高1、下のお子さまも小6になったというわりには、美しいまま、お若いまま、あの頃のまま・・・。不老?そして2人は今もそっくりです!!(* ̄∇ ̄)ノ少々意味深ですが、わかる人にはわかる。 さて、話は戻り岡ライブのSET LISTです。1.イチャイチャワンダーランド2.アルファベット ヨーデル3.やさしさに包まれたなら4.旅立つ日 こちらではオケが使えました。3曲目は、「”ところざわ”にちなんで、宮崎駿監督、ジブリ作品から【魔女の宅急便】の『やさしさに包まれたなら』」と紹介。この曲は岡さんの声にとてもあってるまた、どこかで聴きたいな。 そしてラストの「旅立つ日」が圧巻でした。ますますウクレレも歌もうまくなっている岡さん、この暑さの中、部屋にこもってコツコツ練習を積んでいるんだろうな・・・と感じました。次回ライブがますます楽しみです( ̄▽ ̄)ノ 最近読み終えた本「子どものうつ 心の叫び」(2004年出版)に書かれていたのですが、常に押し寄せるストレスによって、脳は機能障害を受けるということがわかっています。脳を守り、癒し、安定させるためには、心からのんびり楽しむ、感動で心が揺さぶられる、心が洗われる体験をする、知的に刺激を受ける、「あ、そうか」と気づかされたり、温かな気持ちになれるプラスの刺激が重要なんですって。つまり、これは、ストレス社会に生きるすべての人たちにとって共通だということです。音楽やライブは脳を守り、癒し、安定させるために私にとっては意味深いもの。皆様はいかがですか。ってことで、今回は真面目な結び
2013年07月14日
コメント(0)

小田ルイさんのインストアから、所沢へダッシュ!!16:30からダイエー前で岡直樹さんのライブでした。 楽しかった~~~そして・・・更にウクレレの腕があがっている (ウクレレの説明する岡さん) この方、ホントにブログネタには困らないというか、天然100%というか・・・(笑) 想像するに暑くてポケットからハンカチを取り出し汗を拭ったのかもしれません・・・ね。でね・・・ライブ中、ずっとポッケの白裏地がペロンと緑のパンツから顔を出していましたしかも、ライブ後にそれを伝えたら、「それはハワイの流行」だと(笑) 撮影許可が出たので久しぶりに写真をUPしてみました。でも、ガラケーなので編集しても限界が雰囲気だけでも味わってください。 SET LIST1.イチャイチャワンダーランド2.アルファベットヨーデル3.Born This Way4.光を 「イチャイチャワンダーランド」は岡作の新曲です。夏らしいハワイアンミュージックに楽しい歌詞をのせた作品。ホント、世の中、老いも若きもイチャイチャ・・・(爆) オケが使えないというトラブルで急遽、3、4曲目のリストを変え、ウクレレを手に歌ってくれました。「光を」が聴けてラッキーにぎやかな屋外で歌うような曲ではないのでしょうが、不思議なもので、岡さんが歌っている間だけはまわりがすべて止まっているかのように感じました。私はピアノアレンジバージョンよりウクレレの方が好き。何度聞いてもこみ上げてくるものがありまする。 ということで1回目のライブは終了~!額を滝のような汗がジャージャー流れていました。2回目のライブは元町コミュニティー広場で18:25から <ライブ情報>JULEPS LIVE DVD 「A LIVE」 発売記念上映会にてミニライブチケット購入方法や詳細はこちらでご確認を!ORANGE FACTORY(オレンジ ファクトリー)⇒ http://shop.orange-fa-ctory.com/
2013年07月13日
コメント(0)

今日は光が丘IMAへ小田ルイさんの歌を聴きに行きました。今回は【カタリナ、いいね!】で意気投合したPさんにもお声掛けさせていただいて小田ルイさんのブログ⇒ http://ameblo.jp/ruism/entry-11571875796.html <SET LIST>your home真夜中のパレード奏日和 私は小田ルイさんの目尻のしわが好きです。歌っている時の笑顔がなんともいえずイイ。歌うこと、演奏することが楽しくて楽しくて仕方ないって感じがね。もちろん!それだけってわけではないんだけど・・・。「奏日和」が聴けて良かったカタリナ企画の「奏日和」とPower of the Musicコラボライブ 詳細はこちら→ http://catalina.main.jp/kanadebiyori_sp.html 私が会場に到着した時は、ルイさんの前のアーティストさんが歌っているところでした。客席の後方では大抽選会をやっていて、そちらの方がはるかに音が大きかったり、呼び込みの声も時々混ざってきて、音響に一抹の不安が(これは困ったぞ)と内心焦っていたら・・・ルイさんの時にはちゃーーーんと音が良くなっていました(笑)「全然聞こえないから音をあげてもらうように頼んできた」とPさん。グッジョブ ライブの後は、他の出演アーティストとともにラジオ収録です。被っていてもすぐ発見できる「ピンクシャツ」。東京ネットラジオ 光が丘IMA⇒ http://www.tokyonetradio.com/ch/ima.html収録の模様は7月17日から聴けるそう。
2013年07月13日
コメント(0)

映画だけど、JULEタオルをフリフリしたいぞっ!!【詳細】⇒ http://www.orange-fa-ctory.com/a_live.html8月9日(金)開場18:00/開演19:00ふふふ、有尾文也氏と岡直樹氏のミニライブ~!他にもなにやら楽しいことがありそうな・・・。期待でワクワクします^^みんな~、JULEタオルを持っていこうよ~。
2013年07月10日
コメント(0)

1と2の記事が前後しちゃったので、数字どおりに追っていただければ、それなりにつながることと思います。よろしゅー!JULEPS LIVE DVD 2012"A LIVE"発売ならびに記念特別上映会 8月9日(金) OPEN 18:00 START 19:00 場所 保谷こもれびホール(小ホール)http://www.komorebi-hall.jp/ チケット購入ならびに問い合わせ ORANGE FACTORY(オレンジファクトリー) ⇒ http://www.orange-fa-ctory.com/a_live.html さて、続きです。岡さんが有尾さんという『人』をふまえて、歌詞を書いたという作品【Hello, New World】、サポートにベースの河原真さんを加え、豪華演奏をバックに初披露してくれました。歌詞の中に含まれているキーワードが有尾さんにつながってうん、うん、と頷きながら聞きました。曲も広がっていく感じが素敵です。 そして、6曲目の前にびっぐさぷらいずサポーターの紹介です♪佐藤めぐみさんなんでも最近になって、有尾さんがお願いの電話をかけたそうです。受話器を持ちながら、土下座をしていたと本人談(笑)6曲目のクレッシェンドは、キーを4つ下げアレンジを加えたものでした。歌い出しの音があまりに違ったので、一瞬、外したのかと勘違いしちゃいました(o_ _)ノ彡☆スミマセ~ン。キーを下げることでクレッシェンドの盛り上がりの部分が薄れてしまう気が・・・。ちょっともったいない・・かな。でも、クレッシェンドを選曲してくれたのは嬉しかったし、なんどか聞けばこちらも慣れるような気がします。また、歌って欲しい1曲です 次の曲、Dear my parentsは、佐藤めぐみさん。「めぐが歌うことで有尾さんの大切な1曲を減らしてしまうんだと考えたら、ものすごく緊張した」と終演後に話していましたが、そんなことは全然なくて、本当に心揺さぶる良い曲、聞けて良かったです。この前聴いた時よりも、もっともっとリアルに情景が浮かんでくるような気がしました。岡さんがコーラスに入った時は、めぐの声と相性ピッタリだと思ったのですが、今回は有尾さんの声が美しくて、それはそれでうっとりするという・・・(笑) そしてMC有尾さんが「最近オレ、趣味、カメラになっちゃって、音楽のモノよりカメラのレンズが増えちゃって」と言えば、ヤスくんが「趣味と身長をオレと河原にちょーだい」と言ってみたり。河原真さんは、ヤスくんがここ最近2度もライブハウスにギターを忘れてきたというエピソードを暴露してみたり。いやはや3人揃えばネタがつきないMCとなりました(笑)中嶋康孝さんと河原真さんが所属するBIGNOUNのサイトをチェックしてみました。渋い!!渋いじゃないですか!!河原真さんのうなじが可愛いとか、随分遊ばれていましたけど、このギャップはなんでしょう(笑)BIGNOUNのサイト⇒ http://bignoun.com/「次回、有尾文也ワンマンライブでは全員黒の上下で」と有尾さんが言っていましたが、こんなイメージなのかな? 9曲目「夢の扉」の前にメンバー紹介。有尾さんの合図で歌入りする段取りだったのに「ワン・ツー・スリー」の後「フォー」をカウントしたために「ユメノトビラヲ」を歌えず、いきなり「ノック、ノック~」になったと有尾さんが説明してくれました。真くんは椅子からずっこけて気づいたら床に座っていたそうです(笑)ステージも客席も大爆笑。あ、り、おーーーー!!そしてやり直し(笑)「ワン、ツー、ワンツースリーフォー!」でね。歌い終わった後、「と、とりあえず本編終了ってことで・・・」とグタグタな状態で舞台裏にはけていきました(笑) アンコールの「あじさい」、これは最高に良かったです。ヤスくんの曲ですが、楽曲のアレンジとピアノはめぐですから、揃うべく役者がステージにいるって感じです。ヤスくんが歌う「あじさい」も大好きで聞いていますが、有尾さんの声で歌う「あじさい」がこれまたいいのですわ~。 有尾さんがソロ活動を始めて何度目のワンマンになるのかな?この半年間、質にこだわる彼だからこそ、自分自身が歯がゆかったり、思うところもたくさんあったのではないかと思いますが、そんな中でも、頑なにならず、程々のゆるさを保ちつつ、着々と向上している姿に安心しました。「できる男たち」なんて呼んではいますが、協力者が傍らにいるというのは、有尾文也という人間の魅力でもあると思います。だからこそ、今の有尾さんには、なんでも「いいよ、いいよ」と言っているだけではいけないと思うので、途中、河原真さんの言葉に激同意させていただきました(笑)厳しさの向こうには愛情と信頼があることも、ちゃんと受け取ってくださいね。さてと・・・有尾文也、次のワンマンはいつかな~。楽しみにしています(笑)
2013年07月07日
コメント(0)

JULEPS LIVE DVD 2012"A LIVE"発売ならびに記念特別上映会 8月9日(金) OPEN 18:00 START 19:00 場所 保谷こもれびホール(小ホール)http://www.komorebi-hall.jp/ チケット購入ならびに問い合わせ ORANGE FACTORY(オレンジファクトリー) ⇒ http://www.orange-fa-ctory.com/a_live.html 昨日はJULEPS(活動休止中)から有尾文也さんのワンマンライブへ行ってきました。ワンマンライブのタイトルは「(仮)」(笑)当日まで(仮)・・・ww 初のソロCDお披露目会を予定していた昨夜のライブですが、CD制作が間に合わないということで、一旦は中止も考えたそうです。それでも、こうして催行され、『楽しい』3時間超(長っ!)を共に過ごせたことに感謝。有尾さんの背中をいつも押してくれる強力な助っ人、中嶋康孝さんにも感謝です!約束通り、七夕の短冊に書きましたよ(笑) 昨日はメガネ(老眼じゃなくて遠方が見えない近視です)を忘れたのに、いつもの習慣で後方に席を取ったので、有尾さんの指先どころか、ヒゲも見えないという失態でした。 <SET LIST>聞き取りのため表記が違う可能性あり1.愛してるなんて小難しい言葉じゃなくて2.ハナミズキ3.メドレー4.More Than Words5. Hello, New World6.クレッシェンド7.佐藤めぐみさん「Dear my parents」コーラス参加8.旅立つ日9.夢の扉~アンコール~あじさいもう少しだけオーライ オープニングMCの中で、「今日は楽しくやりたいんで、オレが間違えても何しても大目にみて」と宣言。(「何しても」って笑)全体を通してファンクラブイベントのようでした。有尾さんのライブはMCがちょーーーーーーーーー長くて、(曲、行くか?行くか?)というジリジリ感があります。ご本人様いわく、ものすごく緊張するから(歌うのを)少しでも先送りにしたいとのこと。どんだけ緊張しているのだ・・・って話ですが・・・さすが、ラジオ番組「アリオリズム」のパーソナリティー(浦和REDS WAVE)だけあって、喋りで笑わす、笑わす。有尾ライブのアットホーム感はハンパないです。 そして今回のライブびっぐさぷらいずは、JULEPS(活動休止中)から佐藤めぐみさんのピアノサポートでした~!登場シーンの客席の反応たるや(笑)ソロで挑戦することも大切だと思うけど、やっぱりメンバー間の絡みは嬉しいです。お互い助け合ってね^^つづく・・・
2013年07月07日
コメント(0)

JULEPS LIVE DVD 2012"A LIVE"発売ならびに記念特別上映会 8月9日(金) OPEN 18:00 START 19:00 場所 保谷こもれびホール(小ホール)http://www.komorebi-hall.jp/ チケット購入ならびに問い合わせ ORANGE FACTORY(オレンジファクトリー) ⇒ http://www.orange-fa-ctory.com/a_live.html はい、というわけで続きです。1曲目に持ってきた自作曲「愛してるなんて小難しい言葉じゃなくて」ですが、こちらはアリフェスで初お披露目したものの、初日の川口では歌詞があやふやで内容がちゃんと伝わってきませんでした。そこから比べると昨晩は急上昇で嬉しかったです◎有尾さんが恋愛の歌を作るというのも意外な気がしましたが、内容がね、コレまた、イイのですわ。歌詞に有尾さんの恋愛観が盛り込まれているのかな・・・と思ったりして。 そして、3曲目のメドレー(爆)なぜメドレーかというと・・・有尾さんの説明によるとですね、やりたい曲はたくさんあって、ギターを弾き始めると・・・。「途中ですげぇのとか出てきちゃって、こんなの弾けねぇよ」と、ならば、「メドレーにしてしまえ!!!」てなことです`;:゛;`;・(゜ε゜ )ブッ!!wwたいてい1番、2番の後に難しいギターワークが控えているそうでして。あまりに正直すぎて会場は大爆笑でした。曲はこんな流れ⇒スピッツ「チェリー」、井上陽水「少年時代」、子門正人「およげたいやきくん」、(「不明」)、「愛唄」「およげたいやきくん」のくだりでは、「この曲は全部やるよー」と(笑)どんどん好きなようにやっておくんなさい状態。お遊びっぽいようで時々マジメ。ココのパートがものすごーーく切なかった(笑)やっぱり ぼくは タイヤキさすこし こげある タイヤキさおじさん つばを のみこんでぼくを うまそに たべたのさあんなに切ないたいやきくんは初めて( ̄m ̄*) プッ メドレーが終わったところで、再びMCタイム。その前にドアの外で待機しているお客さんに「入って」と気遣う有尾さん。そういうところはホントによく気がつくと感心していたら、声もかからないのにスッと、いや、こっそりと登場する中嶋康孝さん。・・・?どうやら、先ほどお客さんにかけた「入って!」の言葉に反応して出て来ちゃったみたい。その行き違いがまた、おかしくて、おかしくて「やり直していい?」と再び楽屋へ引っ込むヤスくんにも大爆笑でした。~続く~
2013年07月06日
コメント(0)

長男坊主の関係で訪れた病院での一コマ。午後の診察を待ち、長椅子に腰かけている年老いた男女の会話。 おばあちゃん「いろいろあったけど、私は今とっても幸せなの。今が一番幸せなの。」おじいちゃん「今まで苦労をかけてすまなかったね。本当にすまなかったね。」おばあちゃん「ね、覚えてる?修学旅行で奈良と京都へ行ったでしょ。楽しかったわ。」おじいちゃん「もちろん覚えてるよ。みんなで行けて良かったね。楽しかったよ。」少女のように弾んだ口調で話す女性の声。 そこで診察室の扉が開き、「〇〇ゆきこさ~ん」と看護師さん。 おばあちゃん「あら、ゆきこさんだって。私のことね?」おじいちゃん「そうだよ母さん、母さんのことだよ。」すっかり背中が丸まって小さくなった女性の手を支えながら傍らを歩く白髪の男性の背中をボーッと見送った。 親子だったんだ・・・。お母さんが見る誰かの役を演じ、ひとつひとつ丁寧に応えている息子さん。お母さんは今、本当に幸せなのではないかと思った。
2013年07月02日
コメント(0)
全16件 (16件中 1-16件目)
1