全23件 (23件中 1-23件目)
1

11月30日は松山優太さん出演の「秋宵」へ長男坊主と行きました。 マチネでしたが、ほぼ満席でした。よくまあ、当日券が出たと思います。 終始、寂れた田舎のホテルのロビーという場面設定で、幕も暗転も使わず、登場人物がストーリーを展開していくので、演者さん次第で雰囲気が変わる舞台だと思いました。 劇中、松山さんが自前のギターを持ち出し、田中優樹さんのカフォンに合わせ演奏するシーンがあるのですが、そこにきて初めて私が知っている【松山優太】を見つけることができたほど、違和感なく(笑)まっつんは他の俳優さんと調和していました。爽やか~な感じ。 お芝居を観るのは本当に久しぶりでしたが、たっぷり楽しませていただきました。難しいことは理解できない長男坊主でさえ、よく笑っていましたし。その空気をガラリと変えた田中優樹さんと鵜飼真帆さんの終盤の展開はさすがだな!と感心しております。涙がポロリ(´;ω;`)としちゃいました。また、タイトル「秋宵」に込められたものにも共感を覚えます。 終演後、松山優太さんと少しだけ話しができました。「どうでしたか」と問われて作品のことを答えましたが、「どうでしたか(僕は?)」の意味だったのかな?と後になって気づきました( ̄▽ ̄)ノ_彡☆バンバン! 「じゃあ!」と別れて、少し離れてから、ゼスチャー【エアギター】を見せてくれたのは、「ギターノレンシュウモガンバル!」という意味だったのか、「オンガクモガンバル!」という意味だったのか・・・。そんな風に私は解釈しております、松山さん(笑) 長男坊主の感想・・・「まっちゅん、カッコ良すぎるヽ( ̄- ̄*)ノ」←毎度これです。 「買ったんだ~~~」と松山さんに笑われていた長男坊主がゲットしたCD
2013年11月30日
コメント(0)

(毎年旦さんの会社から届くフラワーアレンジメントとカード) まったく心遣いのない妻ですが・・・笑 自分でも気づかぬ間に【スペシャル】が消えていた1年1回のこの日を今年は特別なものにしようと朝からツイートしてみました(笑)【今日は年休なのだ!自分が生まれた日(*^-^*)だから、休むことにした。おはよ。】リプをくれた皆様ありがとうございます。お忙しい中お付き合いいただきまして・・・ww感謝、感謝ですもっちまでリプをくれただよ~( ;∀;)ノなんてこった~ありがてぇ~。「もっち」こと山本佳祐さんのツイアカ→ @piano_greenleaf というわけで会社は年休~記念日ぐらいは、心のんびりと人間らしく太陽を浴びて新鮮な空気を吸いたかったので、あたしゃ、東京さ、行かんかっただよ。(←生まれは東京ですが、何か?) 今日は朝一番に美容院へ行って、母に日頃の感謝を込めて寿司ランチをご馳走した後、BIG TIMEで紫(派手!)のスカートと小さな小さなシクラメンを買いました。 上出来な一日でした~。あとは家族と過ごす夜の部です。 自分へのプレゼントは、花々でも紫のスカートでもなく、【自由になる時間】でした。気持ちを切り替えて、新しい一年のスタートを切ろうと思います。妹からもらったメール→「又一つ歳を食っちゃったね・・・。」www
2013年11月28日
コメント(2)

とてもわかりやすくて面白い漫画を見つけたのでURLを貼り付けます。 ゆうメンタルクリニック漫画で分かる心療内科・精神科in渋谷第61回「ニートはナルシスト?」自己愛性パーソナリティ障害(人格障害)→ http://yusb.net/man/765.html 前回からどのような変化があったかというと・・・。 <11月25日 保険部門の打ち合わせにて(社長不在)>T部長からの一言「情報はお互いに共有してください。どちらが休んでも困らないようにコミュニケーションはきちんととってください」 <11月26日 本社打ち合わせにて(社長同席)> T部長からの一言「経理も総務も保険も情報を共有してください。誰が休んでも仕事の内容がわかっているように」 何度同じことを言っているのやら・・・(´<_` )誰かが休んで問題が発生したわけでもないのに。共有、共有って・・・。しかも、漠然としすぎて焦点があっていない・・「情報を共有しないがために○○という問題が発生したので、△△のような方法で確認し合うように・・」というのなら納得できるのですが、わかりにくいったらありゃしない。毎度【もっともらしい言葉】を口から発しているだけで、単に自己愛Kさんの愚痴にコントロールされているだけ。T部長が「情報共有」と何度も繰り返している理由を同僚Sさんに尋ねてところ、Kさんが私に持っている不満がその大元だとのこと。 ある日私が保険会社へ電話を入れると事務担当の女性が休みで、それをKさんに伝えなかったために何も知らない彼女は電話をかけてしまった・・・。それをずっと恨んでいたとか。当の私はとっくに忘れていて、(そんなことあったっけ?)と記憶を掘り起こすほどのこと。そんなことで恨まれているとは露ほども知りませんでした。言いがかりとしか思えないΣ(゚д゚lll)とはいえ、「株式会社」とは思えぬレベルの低さで「情報共有」と言っているような・・。ε-(;-ω-`A) フゥ.. それから昨日、「ど」がつくほどケチな自己愛同僚Kさんが、箱に入ったサブレを1枚、1枚、皆の机に配って歩いていました。「私は旅行へ行くことがあまりないので、お土産を渡せないから買ってきました~)」とご丁寧な説明付きで。 そういえば、前回彼女が皆に振舞ったのは「シャトレーゼのプリン」でした。「お、今日はどうしたの?」と社長に聞かれ、「うれしいことがあったので~。フィナンシャルプランナー2級に合格したんですぅ~」と一大発表をしたのだっけ。その数日前に自己愛コンビ2人が私の損保協会認定資格を「個人の資格だから会社には関係ない」と嘲笑したので、(゚Д゚≡゚Д゚)?はぁぁぁぁl?と腸が煮えくり返りそうになったっけ。 それも自己愛性パーソナリティー障害のなせる技だったということですが。 新橋駅前SL イルミネーション
2013年11月27日
コメント(2)

カバー曲ピアノ弾き語り第9弾!!辛島美登里さんの『サイレント・イヴ』です。数あるクリスマスソングの中でも、大好きな一曲で、辛島さんの透き通った歌声と、悲しい歌詞が心に刺さります。心を込めて歌いました。ぜひ聴いてください。よろしくお願いします!! (菅野潤さんのコメント)小田ルイさん経由で偶然見つけた菅野さんの動画。只今ライブ活動を休止中なんだとか・・。うまいなぁ・・・。いつかお会いできるだろうか。今夜はこの曲に癒されることにしよう・・。オフィシャルHP→ http://www.geocities.jp/ordinarydaysjun/
2013年11月25日
コメント(2)

前回、女部長Tも「自己愛性パーソナリティー障害」だと綴りましたが、その根拠として数ある特徴の中から数点ピックアップしてみます。◎特権意識。つまり特別有利な取り計らい、または自分の期待に自動的に従うことを理由無く期待する。一言でも期待した返事をしなかった時の怒りようときたら、常軌を逸しています。他の社員の前で般若のような顔をして軽く10分は説教をし続ける始末。自分の甲高い声にどんどん興奮して卒倒してしまうんじゃないかと心配してしまうほどです。但し、社長が事務所にいる時にはこのようなことは起きません。 また、起案書ひとつを最低5回は書き直させるといったこともします。1回目の直しは漠然と「もっとここをこんな感じに」、2回目は「さっき言い忘れたけどココもこんな風に」というようなことが5回は軽く続くのです。上司が明確な指示を出さず、同じ書類を必要以上に訂正させること、他の社員の前で恥をかかせるよう叱責するのは完全なパワハラ行為です。 さらにT部長は、社長からの業務命令で社内の様々な規定を作成、整理していまして、「PC取扱規定」「書類保存規定」「就業規定」「賃金規定」「個人情報規定」etc個人情報規定に関しては、ヒマな彼女を中心に読み合わせまでさせられました(´;ω;`)なのに私が入社した時の履歴書をどこからか引っ張りだして、「見て、見て~、○さん、可愛いー」と同僚たちに見せまくるという恐ろしいことを平然とやってのけました。これは完全な個人情報保護に引っかかる行為です。PCのデスクトップにはニッセン(通販で有名な)のアイコンが貼り付けてあります。規定には「業務以外の使用」を禁止していますが、彼女のお気に入りはお料理サイト。ネットの怖さもわからないのに会社のPCで自由気ままにサーフィンした結果、アンインストールさせない悪質な外国製ポップアップを入れてしまいました。本人は「危険なものをクリックをしていない」と言い張るのですが、業務に関わるサイトでないことはあきらかです。結局、T部長のPCを一旦初期化し、保険システムの導入をし直さなければなりませんでした。あまりにも自分勝手で幼稚な行いを繰り返すので、最近では重要な話や起案書の作成は社長が居る時にするよう心がけています。他者には厳しく規定に従うことを要求するのに自分に対してゆるゆるなのは、自己愛の症状だと思えばガテンがいくところです。また、権力者に弱いところも(笑) ◎人の感情(傷ついたり、悲しんだり)を理解できないように見える。11月22日(木)の終業間際の話です。自己愛の同僚Kさんが、私に言いました。「風邪をひいたみたいで、体調が悪いので明日休みます」この時、私は後々のことを考えて会話を広げました。「風邪?大丈夫?熱があるの?」と。本人はいつものように「大丈夫です。39度あるわけじゃないので・・」(38度くらいはあるかもしれないというアピールです)これは嘘。体温計で測ってもいないし、その数分前にいつも通りラジオ体操をしていました。それを見定めるため同僚にラジオ体操の呼びかけをこっそり頼んでおいたのです。(急な仕事がない時は、16時頃を目安に事務所でラジオ体操を行う習慣があります) その翌日、T部長が同僚Sさんに私と自己愛Kさんの関係について尋ねてきたそうです。Sさんは私に「自己愛性パーソナリティー障害」という言葉を教えてくれた友人で、「『別になんの問題もないようにみえます』って答えておいたよ」と伝えてくれました。部長曰く、Kさんは風邪で休んだのではなく、私の圧力で心がいっぱい、いっぱいになったとか。T部長は同僚Mさんにも同じ話をしました。もう少し、具体例をあげて私のコミュニケーション不足に問題があると言ったようですが、Mさんは「それはKさんにある」と反論したそうです。イエスマンであるはずのMさんに口答えをされたT部長は、それについては何も答えずスルーしたとか。自分の分が悪くなると話題を変えるのも確か「自己愛」の特徴(笑)そして何よりもおかしいと思われるのは、このT部長の動き。同僚2人にコソコソ聞いているのは、私がいる事務所の中でなんです。壁1枚で遮られていても、気配は伝わってくるもの。普通はやりませんよ、絶対。そんなまどろっこしいことをしなくても、目の前にいる私に直接聞いてくればいいのに。2人に私のマイナスイメージを植え付けることが目的ならわからなくもない行動です。という自己愛T部長と自己愛同僚Kにサンドイッチされている毎日でございます。
2013年11月24日
コメント(0)

今月同僚Sさんに教えてもらった「自己愛性パーソナリティー障害」という言葉、これは本当にショッキングでした。と同時に同僚KさんがSさんに耳打ちしたセリフにもゾゾッとしました。入社後3ヶ月目に「あの席を乗っ取ってやる!」と言ったらしいのですが、 ちょうどその頃、私も(あの人に足元をすくわれそうだな。自分のポジションを狙われている気がする)と思っていたからです。その気持ちを同僚Sさんに話した時、「なぜ、そう思うんですか」と質問され、「理由は言葉にできないけど、強く感じるんです」と答えました。ですから、Sさんだけは私がKさんの思念を受け取っていたことを知っていました。2011年6月頃の話を2013年11月の今頃になって、彼女が私にその話をしたのは、やっと【全信頼】を得ることができたからだろうと思っています。(今年になって、家族ぐるみの付き合いを始めるようになりました) Sさんの話に基づいて「自己愛性パーソナリティー障害」というものを調べた結果、同僚Kさんの言動が【性格】ではなく【症状】であることに納得がいき、腑に落ちない(つじつまが合わない)数々の出来事もなるほど!と思えるようになりました。人を憎まず、障害を憎め!ってなことです。とはいえ・・・。(@^▽^@)ハハハと笑い飛ばせはしません。【自己愛性パーソナリティー障害】で検索をかけると必ず書いてある「被害者」「ターゲット」に私はなっているので(笑) 【特徴】の1つに◎人に教えられるのが苦手。他人に新米扱いされたり、しかられることはプライドが許さない というのがあります。Kさんに仕事を教えてきたのは、この私です。右も左もわからない人に保険募集人として必要なことを教えてきましたが、それは本人にとって、ただの苦痛でしかなかったということですね。今年の始めからは、スタンスを変えて聞かれるまでは教えないことにしていますが、(その方が本人にとって良いみたいなので)ただ、再調をする時高い確率で誤りがあるため、彼女のプライドを傷つける役目になっています。例えば、「縦計と横計が違うように思えるけど?」と控えめに指摘しても、「あっ、それは転記ミスで」といった具合に言い訳が必ずあり、誤りを認めません。そこでさらに追求すると声がかすれて、過呼吸のような症状を示すので、こちらの方が(間違えないでくれ~)と心で祈っているぐらいです。 2011年~2012年は本当にひどい年になりました。【私が彼女をいじめている】と吹聴されて、それを見事にまわりが疑ってかかり、Kさんには事務所でこどものように泣かれ、(え?私、そんな風に泣かれるようなことをしましたっけ?)てな感じで唖然としたことも。自己愛性パーソナリティー障害の特徴にある◎第一印象がとても魅力的で好感を持たれることが多い。彼女の言動に信ぴょう性があるとまわりの人が信じる所以はそこにあるのかもしれません。私のように仏頂面で能面のような顔をしている人物よりも、確かに人ウケが良いのもわかります。ただ、利用目的で99%の人に見せている姿からは想像もつかない部分をターゲットにされた人間は知っているので、そのギャップにひどく振り回されます。例えば、「急ぐ仕事ではないので、今月中にこのような手順で仕上げてもらえますか」と丁寧に業務を伝えても、「私がやるんですか」、「やれ!っていうのならやりますよ」という返事です。一応、私は次長職で彼女は時給の契約社員です(笑)まわりの人が聞いても「あの人がそんなことを言うとは思えない」という反応なので、仕事を頼むより、自分でこなした方が精神的には楽なのです。 ブログに「自己愛性パーソナリティー障害」のカテゴリーを設けて書く事にしました。同僚Kさんだけでなく、女部長Tさんも「自己愛性パーソナリティー障害」だとわかったので、(こうなるとまわりは皆「自己愛」にしちゃってるみたいですが・・)事件が勃発した時のメモのようなつもりで綴ってみようかと思います。自己愛のサンドイッチ状態の中で、精神科のお世話にもならず、退職もせず、自分を保てているのは、支えてくれる人がいるおかげ。大好きな生音楽で癒されているおかげ。そして、長男坊主を育てながら学んだ大切な教えのおかげです。ありがとうございます^^ <自己愛のターゲットにされている人へ>どこからも粗探しされぬよう、ミスもせず、常に自分を律して、自己啓発に務めること、誰に対してもやんわりほわほわな口調で話しかける、時間はかかるけど、今はこの手で防御しています。相手のことを恨んだり、復讐をしたりするとかえって足元が危うくなります。「自己愛」は基本的に脇は甘いので、頭の良い人ならヒントを与えるだけでその二面性に気づいてくれます。必ず、道は開けるはず。直接復讐をしたり、洗脳されている人に自己弁護などせず、自分の内面と向かい合うことにパワーを発揮した方がお得です。経験からそう思います。そして、音楽などで癒されてくださ~い(笑)。※「自己愛」はターゲットが目の前からいなくなると、次の「ターゲット」を作るので、個人レベルの話ではなさそうです。そういったことからも認知度の高まりを期待します。
2013年11月24日
コメント(0)

カタリナ「すべてに意味があるから」この曲、1度しか聴いたことないけど好き(*´∀`*)ワンマンで聴けるかなぁ・・・。
2013年11月23日
コメント(0)

岡さん、その才能を世のため、人のために使って~ペンちゃんとのハモリもすばらCシィし。(岡声同士のハモリだから当然といえば当然だけど・・・)振り付けは(//∇//)赤面・・。ポップコーンを楽しみにしてるよ~~~かしこ岡直樹公式ホームページ⇒ http://okanaoki.jp/
2013年11月19日
コメント(0)

~携帯不調につき、ボケボケ画像~ めぐ編1.ありがとう2.たくさんの優しさ たくさんのぬくもり「大切な人はいますか。1日1日過ごしていくたびに大切な人が増えていったらいいな」3.Pure(ピュア)(※新曲なので表記が曖昧です)「ソロになって、曲を作らなきゃと思って作ってきました。バラードは作りやすいけど、アップテンポって難しい。岡直樹さんの協力のもと、新曲を作ってみました。岡ちゃんの作詞は好き。共作のようですが、岡ちゃん8割くらいです」(笑)しきりに「歌うの恥ずかしい」を連発。岡氏のコメント・・・毒をいっぱい入れました。めぐなら解毒してくれると思ったので。 (歌い方が「さわやか」だから毒消しできると言ったような・・・)全神経を集中させて聞いてみました。曲はと~ってもオシャレです。歌詞は小悪魔的?な感じ。一番後ろの席までは部分、部分がはっきり聞こえなかったので次回が楽しみです。4.Dear my parents 療養期間中のめぐを支えてくれたご両親への気持ちを添えて。また、入院や自宅療養をすることでご両親との時間を多く持てたこと、そういった時間の大切さについても話してくれました。この一年、色々なアーティストのピアノを聞いてきましたが、めぐのピアノはやはり独特の音色。音の向こうに音が重なっているような、奏者が何人もいるみたい。聞きなれた心地よさに暫しまったり・・・笑 次が最後の曲と聞いて残念な声が上がると「この後は岡ちゃんとお楽しみが待ってるから」ってなことを伝えてしまっためぐ。ホントは・・・めぐが黒いカーテンの向こうに姿を消した時点で終演だったのね(笑)だから、客席は当然2人が出てきてくれるものと思い込んでる。静かなもんですよ。誰ひとりアンコールが必要だと思っていませんもん(爆)でも、岡&めぐがいっこうに姿を現さないので(もしやコレは【アンコール】場面なのでは?)Σ(゚д゚lll)(;゚Д゚)!Σ(゚д゚lll)と隣近所でコソコソ話していたら、黒カーテンに遊ばれながら岡さんとめぐが登場しました。<アンコール曲>1.Happy BirthDay国分寺Give Heartsさんへサプライズ2.オレオリズム岡さんお水をガブガブ飲むの巻。「俺、息を整えているから、水、しゃ、しゃ、しゃ・・・(べって)」とめぐに言う。客席がアンコールシーンに気づかなかったことについて岡さんいわく、めぐが(アンコールだよ、アンコール)って目で訴えて(余韻を)残しながらこないから気づかないんだよと(笑)いやいや、単純に三部構成だと思ってしまうよん。それぞれ4曲しか歌ってないんだもん。ちなみに本日の岡ファッションのコンセプトは『パリから帰ってきた怪しげなファッションデザイナー』だそうです。アンコール3曲目、4曲目、5曲目は、名づけてオシャレミュージックとなりのトトロ、ホクトのきのこ、アンパンメンの岡直樹スペシャルアレンジVer.(笑)普段決して見られぬ岡直樹さんがそこにはいました。アンコール6曲目 君をのせてアンコール7曲目 旅立つ日 JULEPSがお世話になった方が急逝されたそうです。「その方のために歌おうと思います。よろしいでしょうか」と前置きをして、何度かつまりながら歌った岡さん。ピアノを弾きながらめぐも泣いていたね。客席も涙、涙。2人が深々とお辞儀をして黒いカーテンの向こうに消えるころ、拍手は手拍子に変わり、このライブ初のアンコール(笑)構成上はダブルアンコールになるのだね。でも、こちらサイドは初のアンコール。面白すぎて涙を流して笑いましたよ。ヽ(`Д´)ノ「だから、さっきのがアンコールだっちゅうのーっ」って岡さんが言いそうで。それに近いことを言ったような言わなかったような(笑)予定外のリクエストということで選曲に悩んでいたようですが、さすが、岡直樹と佐藤めぐみのコラボ!大好きな『ネジ巻き絵本』を選んでくれました。ものすご~~く得した気分(´∀`)ありがとー!!
2013年11月17日
コメント(0)

11月14日は3回目になる「ウクレレボーイ ミーツ ピアノガール」でした。JULEPS(活動休止中)から岡直樹さんと佐藤めぐみさんの2マンライブ構成です。今回はテーマソング「UkuleleBoy meets PianoGirl !」が一新され、ワクワク、ドキドキ、ニコニコ、ワクワク、はつらつとした楽しい歌になりました。ライブの様子は岡直樹氏ブログ【Tomorrow】にてご確認あ~れ。→ http://ameblo.jp/world-kirakira/entry-11695264525.html そして12月にはワンマンライブもあります。岡直樹さんの「ポップコーンクリスマス!」 佐藤めぐみさんの「めぐの部屋」 テーマソングのあとは、岡タイム~。のっけから「ボクもめぐも皆さんも少しずつ老けました」と年齢ネタ(笑)「心は乙女の二十歳ガール」と笑って打ち消してましたが、時すでに遅し。客席の爆笑はやはり綾小路きみまろ状態。(^0^))(^0^))(^0^))(^0^))(^0^)) 会場となった国分寺GiveHeartsの一周年記念ライブということで、ライブの途中、店長様へ花束のサプライズプレゼントやお祝いの言葉が岡&めぐからありました。お誕生日、おめでとうございまーす(^▽^) MCは魔法の話へ岡「僕は魔法が好きです」「以前は魔法が使えたけど最近は使えなくなった」そうです。不思議なことに岡さんが「子どもの頃は木々と話していたことも、空を飛んだこともあります」と言っても会場では誰も不審がりません。より具体的に「平泳ぎで飛んでた」なんて言っても、普通にその映像が浮かんできますもん(´∀`*)岡直樹は絶対魔法が使えたに違いない!!会場にはそういう空気が漂っていました(笑) 会場のみんなで魔法の呪文を唱えました。「ビビディ・バビディ・ブー」「ビビディ・バビディ・ブー」「ビビディ・バビディ・ブー」岡「ビビディ・バビディ・ブー号、出発ですお乗り遅れがないように~」1曲目 ビビディ・バビディ・ブーウクレレ踏切には参りましたm(_ _)m 遊び心満載の岡ライブはホントに楽しいヾ(@⌒ー⌒@)ノ2曲目 Rudolph the Red Nosed Reindeer(赤鼻のトナカイ)ここで選曲の説明。赤鼻のトナカイ【ルドルフ】はみんなから馬鹿にされていました。そこに共感するところがあります、ボクはいじめられっ子だったので・・・。でも、サンタさんだけは「赤い鼻が役に立つ」と言ってくれるんですね。こういう話、よくあります。「みにくいアヒルの子とか、あるじゃーん」と言ったような言わなかったような(笑)ここで、以前の自分と現在の自分について話してくれました。「昔からボクを知っている人はおとなしかったからビックリするんです」【ちょっと壊れ気味じゃない?】と言われたら「その通りです」と言っています。この曲に自分とつながるものがあったんです。 ・・・・・・・・・・・沈黙・・・・・・・・・・・・まさかの放送事故?(笑)いや、どうもそうではないようです。MCについて、以前JULEPS(活動休止中)の有尾文也さんに言われたことを話してくれました。もともと岡さんはMCを含め、ライブを作り込んでいくのが好きなタイプだったのですが、有尾氏から「お客さんはMC(用意されていない)も楽しんでいるんだ」と言われことがある、と。だから、こういった間も良いかなぁと思えるようになったみたいです。確かに最近の岡さんライブは客席の反応を楽しんでいるようにみえます。スタートからエンディングまでのシナリオを作ると、時間運びにズレはないし、お尻がムズムズするような間もないでしょうが面白味は半減してしまうかもね。それに記憶が飛ばないか心配で目の前にいる生身の人間をまともに見ることも少なくなってしまうでしょう。こういった岡さんの変化は、自信やゆとりが生まれてきた証拠なのかな。そうであったら嬉しいな。「別に有尾くんのことを尊敬しているわけじゃないんですけど(笑)時々、ハッとする事を気づかせてくれます」といった言葉も自然体で良かったです。 3曲目 光をシンプルなボーカルの良さを伝えられたらいいと思っています。山本佳祐さんのピアノバージョンも良いけど、この曲はウクレレの方が好き。いつにも増して綺麗なボーカルでした。 4曲目 アルファベットヨーデル最近ちょっと優しくなってスローテンポにしてくれている?なんてことはないですか。ヨーデルの長さにはついていけなかったけど・・・。岡さんのヨーデルぶりに曲後【歓声】があがっていました。ここは大衆酒場か?ってくらい(爆) つづく。
2013年11月17日
コメント(0)

昨日、姪のところに【夢】の合格通知が到着しました。小さい頃から大人の事情で人一倍苦労を積んできた子なので、描いてきた【夢】が形になって、私も(*´∀`*)嬉しい。 今年の春、「進路先空欄」のまま高校を卒業しましたが、学校へ報告をしたところ、「写真」と「プロフィール」、「【夢】を実現するまでのプロセス」を提出して欲しいと言われたそうです。歴代初の「進路先」ということで、ゴルファーの○山選手と並び紹介していただけそうな雰囲気です(笑) 彼女の高校生活後半はまるでコミックでした。「あと一回遅刻したら、卒業できない」と言われ、毎朝担任の先生からモーニングコールが入るというwwその先生こそがこの朗報を誰よりも喜んでくれるのではないかな。 ヒップホップ、クラシックバレエ、ジャズ、タップ、テーマパークダンス、ミュージカルダンス、お芝居、歌、MCそして最近では着ぐるみ(笑)なんでもござれ!のマルチ。ヒップホップはアクロバットな部分も得意ですが、最近ではスロージャズの表現力もついてダンスに偏りがなくなりました。 今日の修行は「MC」(笑)@サンシャインシティー噴水広場 MARI、「ディズニーダンサー合格」おめでとう!(((o(*゚▽゚*)o)))
2013年11月16日
コメント(0)

JULEPSまつり ふぅ~。まだ1年なのだね。
2013年11月12日
コメント(0)

でも、疲労度はMAX早めに休んで明日もがんばろう。ってなことで、今夜は「ブランコ」を聞く。※アルバム~カタリナの鼓動より~
2013年11月11日
コメント(0)

【サプライズBDケーキをゲームの勝者に食べさせてもらう】というまっつんならではの思いつきシーン(゚д゚lll)優太さんファンの心の悲鳴が確かに私には聞こえました。韓流のファンミーティングみたい。。(/ω\*)その内、まっつんが作った手料理をファンのお口に運んであげる(※ジェジュンがやってる)なんて企画も飛び出しそうですな。 セトリについては、曖昧な部分があるのでスキップします。いいなぁ~と思ったのは、「縁結び」のアコギバージョンゲームの勝者の横に座り、時々肩を抱きながら歌った(ここでも優太さんファンの心の悲鳴が聞こえた(´;ω;`))「天の川」、人気の高い新曲「恋花火」かな。あ、そうそうファン投票で選出された「クレッシェンド」も良かったです。もともとまっつんの声は安定感があって疲れている時に聞くはもってこいなのですが、ソロ活動に入ってからは高音が出ないなどの不安材料があり、(歌手としてこの先大丈夫なのかな・・・)と心配していました。あるライブでは高音だけでなく、全く声が出ないなんてアクシデントもあったそうで。ライブは1回限り。その一瞬がすべてで次回に【必ず】という文字があるわけじゃない。そんな厳しさもソロ活動を通して、メンバー個々が感じているところだと思います。 今回のまっつんはクレッシェンドを熱唱できるほどナイスコンディションで安心しました。JULEPSファン一押しの「クレッシェンド」は、演技の後半に盛り込むトリプルジャンプですから。(よくわからん表現( ̄▽ ̄)ノ_彡!歌う側には過酷な曲だということです)何はともあれ、舞台稽古が始まる前のライブで良かった~~~。 「君宛の手紙」 フラッシュモブ、大成功でしたね。曲がバッチリはまっています。この曲はもともと自分の家族に向けて書いたものだと人づてに聞きました。 これからも、老若男女誰もが心打たれるような名曲をたくさん作って、歌っていってほしいと思います。 とはいうものの、一度きりの人生、それはかけがえのないものだから、思う存分、後悔のない時を刻んで欲しい。そんな回り道も微笑ましく見守りながら、これからもゆる~くライブ参加させていただきます(笑)まっつんの額に深々と刻まれたシワを見て、今回そう感じました。 <舞台出演情報>~松山優太 秋宵(あきよい)~遠い日の宴~ https://ticket.corich.jp/apply/49093/003 最後にJULE友のみなさまへ各会場で、飲み屋(笑)で温かいお声掛けをありがとうございました。旧友の言葉にどれだけ励まされたことか・・過去は過去、現在は現在、そして未来がある。刻んできた時間はムダだったのかな・・なんて落ち込んでいましたが、ライブを通して完全浮上しました^^(単純!)今までが真剣過ぎたのかもしれない。今後はさらにマイペースでゆるゆる行こうと思います。自分の思うがままに自由にね。一緒にたくさん笑ってくれてありがとう。純粋な愛情にありがとう。飲み屋でいっぱい語ってくれてありがとう。ありがたいアドバイスをありがとう。そして、そんな皆さんが大好きです。
2013年11月10日
コメント(0)

松山優太オフィシャルウェブサイト 「 プラットフォーム」→ http://matsuyamayuta.com/blog/ 急遽参加させていただいたまっつんライブ、がっつり楽しませていただきました。ありがとうございます(´∀`*)ウフフ ライブレポの前に・・・まずサプライズバースデーケーキ~♥(* ̄(エ) ̄)/☆【まっつん、お誕生日おめでと~!】 岡直樹さんに甘くて、松山優太さんと有尾文也さんに厳しいと言われたので(笑)今回は超スイートなブログにしようとイメージをふくらませてみました。 優太さ~~~~~~ん素敵でした(* ̄- ̄)( ̄- ̄*)8年間近くから遠くから見てきて初めてです。優太さんからラブラブ光線を受けたのは。一瞬でノックアウトされました。これからも優太さんを応援していますね。 どうでしょう?こんな感じ(笑)ちょっと無理があるかな(笑)まっつんだってわかっていそうな気がする・・・。テーブルをまわって手を握ってくれた時も(なぜに私?)という心の声をしっかりキャッチして、カンペキにいたずらっ子の笑顔だったし。 というわけでいつものように思うまま書いてみます。 まず、開場前の話から。並ぶ列の後方から声をかけてくる男性がいて、見慣れない方でしたが、少しおしゃべりをしました。 お話を伺うと日本経済大学でバンドを組んでいる方で、なんでも、松山さんがそのボーカル指導をされているとか。昨年の8月ぐらいからスタートし、学生たちには大変人気があるそうです。日本経済大学は会場である渋谷ベルマーレカフェのワンブロック先辺りにあります。松山優太さん、自身の音楽活動、ダンス、俳優業、それから大学での指導。色々頑張っているのだね( ゚ー゚)( 。_。)( ゚ー゚)( 。_。) ~トークの中から~(一人でできることってなんだろう俺の可能性ってなんだろう)とかいろんなことを考えたそうです。「歌だけうたっていればいいだろう」という意見もありましたが、人生1度しかないから後悔のないように生きたいと思っていて、そんな中、1年蒔いてきた種が、やっと硬い土を打ち破って出てきた、そんな手応えを今は感じているそうです。2度目になるお芝居の話が来たり。「松山優太のいろんな顔を見てみたい、活躍を見てみたいという方は、応援していただけたらと思います」と最後の言葉を結んでいました。※完全にメモれてないから概要です ようやく正直で素直な気持ちを直接聞けたような気がします。ソロ活動開始当初は、松山優太さんが何をしたいのか、どこを目指しているのかがわからなくてもどかしく感じていました。ネットに見映えのする文字を並べられてもあまり響いてくるものがなくて、「次世代に歌い継がれるような曲を作っていく」と言っていた松山優太はどこにいるのだろう・・・って思っていました。その頃は彼自身もこれからの方向性について色々模索をし、悩んでいる最中だったのですね。 長いので続く・・・
2013年11月09日
コメント(0)

誰かと比べたりせず、一歩一歩自分たちのペースで・・・→2曲目 出発進行→3曲目 poker faceカタリナは『癒し系 ロックバンド』です。彼らのバラード曲が好きで足繁くライブへ通っているのですが、最近では、どの曲もすっかりお気に入りになりましたわ~( ´∀`)この2曲はバンドならではの魅力をたっぷり伝えてくれます。 ここで恒例の~ミニトーク付自己紹介タイム~ギターの稲葉敬さん。ちょっと考えたあと「(話すことは)特にはないなぁ~」と。「ないのかい!」とルイさんにつっこまれていましたけど、トークテーマを決める敬さんの役目は重要ですからね。この台本のないトーク時間、聞いている側もけっこうドキドキします。メンバーそれぞれの性格や魅力が伝わってくるので面白いのですよ。そこで敬さんが話し出したのは、エスプレッソのカップが小さくてビックリした(゚o゚;というお話。(゜д゜)・・・・客席の反応・・・。いつも缶コーヒーなので、その大きさに驚いたそうな。敬さんは今までエスプレッソを飲んだことがなかったのか?その疑惑にしばし唖然Σ(゚д゚lll)ネタつながりで、次はベースのみっくん。「昔、喫茶店で働いていたことがあって」と言うとルイさんがすかさず「似合わないね」とツッコミ。みっくん「いや、大好評だったよ」と切り返す。さすが、みっくん!!【大好評】のウエイターってどんな?(笑)「おチョコぐらいのカップに800円なんて、飲む人の頭がおかしい」と言ったような言わなかったような・・・ (゚o゚;;そして、お次は・・・「コーヒーの飲めない隼人です!」とルイさんに紹介されたドラムの隼人さん。「なんで先に言っちゃうんだよ」考えていたセリフを横取りされた?( ̄▽ ̄)ノ_彡☆バンバン! 「”アイスティー”なら飲めるよ」他のメンバーから「いやーうまいこというなぁ~」と賞賛の声が・・・。知っている人なら次の曲が新曲【アイスティー】だとわかる。知らない人にはわからない(笑)その後さらりとルイさんが自己紹介した後、次の曲紹介を隼人さんに振りました。☆、。・:*:・゜`★.。・:*:・♪☆、。・:*:・゜`★.。・:*:・♪この曲の主人公と俺たちカタリナの思いがたくさん詰まった 俺も大好きな曲です。聞いてください「アイスティー」☆、。・:*:・゜`★.。・:*:・♪☆、。・:*:・゜`★.。・:*:・♪カンペキ~ 【動物で自分を例えるなら”カラス”】の理由を知りたい・・・。4曲目 アイスティー5曲目 真夜中のパレード最後の最後は大いに盛り上がって客席もステージも笑顔の花が咲きました。共有感(人´∀`).☆.。.:*・ ホッコリ その空気のまま、ラストのセッションへ磯貝マナトくん、BRUGのお二人を再びステージに招いて全員でテーマ曲「奏日和」を歌いました。 「奏日和」全6回中5回参加してきましたが、アットホームで本当に良い企画ライブ。それだけに催行するまでの準備や心遣いは大変だろうと思います。次回ゲストのライブへ行ったり・・・。 第2回「奏日和」ゲスト岡直樹さんのインストアライブを見学する小田ルイさんの後ろ姿(笑)下北沢440ではみっくんとお会いしています。一番後ろのソファーで岡直樹氏のモノマネにバカウケしているみっくんの真横で(ファンではないな、何者だろう)と訝しく感じていた(笑) カタリナ企画「奏日和」、表からは見えないご苦労もあったと思います。『楽しい』をたくさんくれたカタリナに感謝o(´▽`*)/♪Thanks♪\(*´▽`)o来年も続いてくれたらいいなぁ~。 ♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪毎度タラタラ長い文章を最後まで読んでくださり、ありがとうございます。途中意識が飛んで日付を跨いでいますが、今の段階で私が知るカタリナについて感じたままに書いてみました。それぞれのキャラの面白さ(「興味深い」の意味)にこれからも目が離せないかと(笑)いやいや、ぽっかり空いてしまった穴を毎度少しずつ癒していただいております。ありがとーーーーヾ(´▽`*)ゝカタリナオフィシャルHP→ http://catalina.main.jp/♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪
2013年11月08日
コメント(0)

そして、カタリナライブ。あ、その前に奏日和オープニングで恒例となっている「奏でてますか~~?」という呼びかけ。「笑っていいとも」の終了に引っ掛けて、みっくんのリクエストに応えて「いいともバージョン」にアレンジしました。み「奏でてくれるかなーー?」客「いいとも~~!(^0^)/」 笑笑笑笑笑笑・・・・・・。み「っていうか、奏でるのはこっちですけどね(笑)」・・・みっくん、ご満悦で何より、何より・・(爆)出演者コラボCD「奏日和」を今回もいただきました~。デザインは紅葉ヽ(´∀`。)ノ <カタリナSET LIST>1.とまり木2.出発進行3.Poker face4.アイスティー5.真夜中のパレード昨夜はここまで綴って力尽きた・・(笑)今夜はその続き・・・。 その前に稲葉敬さんと小田ルイさんのブログが更新されているのでチェック!チェック! ギターの敬さん→ http://ameblo.jp/takashiinaba/entry-11675028161.html ボーカルのルイさん→ http://ameblo.jp/ruism/entry-11674865117.html でもって、Twitterからドラムの隼人さんのつぶやき~!→「奏日和Vol.6にご来場頂いた皆さん!ありがとうございました!色んなアーティストとお客さんをつなげてくれる本当に素晴らしいイベント!(自分で言う)さて、次回のカタリナライブは12.11のワンマンライブ!チケット予約開始しました!http://www.twy.jp/e/1942/ 」 それからベースのみっくんのシンプログ→ http://simplog.jp/pc/pub/9858847/19というわけで・・・。 カタリナワンマンライブ12月11日 『naked』会場:CRAWFISH 赤坂 open 19:00 / start 19:30 Music Chage 2500円+ドリンク代ということでよろしくお願いしま~す。何事もコツコツと宣伝するべし。 ここまで綴って(-_-)゜zzz…力尽きた私・・・。そして、今日は11月8日、2日も経過してる 気持ちを立て直して記憶を手繰り寄せて・・・どこまで思い出せるかな~。カタリナのステージ始まり、始まり~。BRUGのステージで盛り上がったルイさん、歌う前から「声の出しすぎでガラガラじゃん」と楽しそうに言ってました(*´∀`*)それから「楽天が日本1」になったことについて、「楽天がいかにして日本1に輝いたのか、1時間ほどいただいて語ってもよろしいでしょうか」と。すかさず客席から「イヤだーー!」という声が上がっていましたけど、それはそれで(ノ∀`)面白いと私は思いましたいや、嘘ですけど・・・。野球に限らずスポーツ観戦で熱く語るというルイさんのその超アツアツぶりをちょっぴり体感してみたい気もする。ホントにちょっぴりで十分です(≧∇≦) あの人はうまくいっているのに 自分はうまくいかないあの人の気持ちは伝わっているのに 自分の気持ちは伝わらないなんてことはないですか・・・(略)そっと我慢して じっと時が過ぎるのを待っているそんな人を素晴らしいと思うようになりました。→1曲目「とまり木」へ曲が終わるとハプニング発覚。「稲葉敬さんのギターの弦が切れる!!」その間、みっくんとルイさんがトークでつなげていましたが、敬さんの弦が切れるのは、かなり珍しいそうです。でも、切れる時は「ここぞ!」という肝心な時だそうで、今回も「次の曲は稲葉さんから始まるから~」とみっくんに笑われていました。稲葉さ~ん( ̄▽ ̄)余談ですが、稲葉敬さんは真面目な方かと。ギターについても常に精進されているようですし、お話ししていても、ブログやツイッターのお返事も丁寧。ライブが終わった後、敬さんにツイートしてみたのです。「『奏日和』にここまでハマるとは仏様もご存じなかったと思います(ノ∀`)敬さんとも久しぶりにお話できて嬉しかったです。次はワンマンですね^^v」と。そしたら、その返事がこちら。→「メッセージありがとうございます&お越し頂いてありがとうございました!物販ではちょっとバタバタしちゃってて申し訳なかったです(汗)ワンマン楽しみにしててください!」良い人でしょう?いつもこの私のふざけたつぶやきに誠意を持ってリプしてくれます。敬さんの微笑みは(*´▽`)ノノ温かくて好きです。「仏様も・・・」の部分、でも、あの・・・・えっと・・・ギャグですから。うちは仏教じゃないので・・・。間に受けてないか、心配(笑) 長くなりすぎたので、とりあえず次に続く・・・。
2013年11月06日
コメント(0)

でもって、今夜もライブこのブログでは恒例になったカタリナ企画「奏日和」へ行ってきました。今回のゲストは(←もはや楽しみのひとつ)トップバッターの磯貝マナトさん、2ステージ目に登場したBRUGさんでした。 お隣に座られた方が磯貝マナトさんのファンだったので、マナトさん情報を色々ゲットしちゃいました。まず、現役大学生であること。次にお兄さんはメジャーデビューもされ、今はインディーズ活動をされているアーティスト(名前を聞くの忘れたけど(;´∀`))音楽環境で育ったそうな。性格は今時の大学生、お客さんの前では全然緊張しないけど、共演者がすごい先輩だと緊張することもある。※あ、あくまでもファンの方から聞いた情報です。と前置きをしつつ、・・・今日は緊張していなかったかな(爆)そんなマナトさんの初アルバムを入手しました。 それからBRUGのKAzukiさんと友一郎さん、この2人は只者じゃない(断言)!歌が上手いとか、ギターが上手いとかそういう次元じゃないのです。最初はハコの雰囲気でおしゃれなライブをイメージしていたそうですが、歌ってみて、ライブの途中からセトリをガラリと変えました。前回の奏日和でもそうでしたが、あそこはバラードが本当に残念になってしまう。まるで車が通り過ぎた時のシャッター音のような響きがあって、ボーカルが生きない。低い音はぼやけてしまうし。予定を変えてパッショナブルな楽曲で盛り上げたBRUGさん、トークも楽しかったです。KAzukiさん「ボクにはメッチャいい人にしか見えない、カタリナ」BRUGさんの曲で盛り上がっていた小田ルイさん、確かにいい人です。客席の頭上2階で暴れていましたね。下にガンガン響いていましたよ・・(^^;KAzukiさんに「悪いところがなくて心配。いつ、毒を吐くのかな~」といわれるのもわかる。BRUGさんのワンマンライブ予定→2014年4月17日SHIBUYA CLUB QUATTRO約800のキャパを501は目指したい!そうです。オフィシャルサイト→ http://brug-official-website.com/home.html 続く・・・でも、寝なくっちゃ。明日の夜は松山優太さんのライブだから、落ち着いたら後編「カタリナライブ編」を書きます(笑)(´O`)お休み。
2013年11月06日
コメント(0)

というわけで・・・11月4日は埼玉県鷲宮へゴーゴー。電車は止まる、大宮駅でホームが見つからず、あっちウロウロ、こっちウロウロとしましたが、無事に1回目のステージに間に合いました。よかった~ヽ(;▽;)ノ県民だけど北部はようわからん。 この日は、13時、15時から各30分の2ステージでした。小田ルイさんのブログが更新されておりまする。→ http://ameblo.jp/ruism/ 1st セットリスト1.卒業写真2.奏日和3.Poker face4.your home5.真夜中のパレード 2nd セットリスト1.カブトムシ2.愛をこめて花束を3.アイスティー4.真夜中のパレード5.your home ルイさんのインストライブに出かけるのは、今回で3回目。彼はこういったスタイルでのライブはあまり経験がないみたいです。でも、それが実に初々しくて良かったりする・・(ΦωΦ)フフフ…←ちょっと危ないおばさん化。サポートの隼人(カタリナDr)さんも、回を重ねるごとにスタッフ姿が様になってきたし・・(^0^))wahaha (ここだけの話)2ndスーテージが終わり、衝立の向こうで機材を片付けていたルイさんと隼人さん。実は隼人さんだけが衝立に隠れず食品売り場から丸見えでした。おそらく気づいてなかったと思うけど下地さんの歌に合わせてかなり気持ちよく体を動かしていましたねぇ。それ、バッチリ見えてましたよ・・NICEギャップ男・・・(笑)微笑ましかった(´∀`*) そんなカタリナ主催企画『奏日和』は11月6日あ・し・たです。予約はこちら→ http://www.twy.jp/e/1892/ さて、MCの中から<(。・_・)ノ"【小田ルイ豆情報】" メモ貼り付け >◇「奏日和」について(皆がもっともっと幸せになっていったらいいな、笑顔になっていったらいいな)とという思いを込めて作った曲です。◇「小田ルイ」と言います。「女みたいな名前だな」と子どもの頃はいじめられたこともあります。でも、きっといろんな意味のつまった名前だと思っています。(ご両親への感謝の言葉を添えて) ◇CDは全部の工程を自分たちでやっています。シャワーを浴びている時に良い曲が浮かんだら、ビショビショのままレコーダーを取り録音して、あとからどの楽器がハマるか考える。まるで盆栽のように(略)※CD制作の工程を丁寧に説明してくれましたが、盛りだくさんでメモれず。それぞれの業者が入るとコストがかかるところを自分たちで行うため、500円(アイスティー・レイトムーン)という低価格になっている。 ◇岩手応援ライブということで・・・【過去話】友達と貧乏旅行をして、TV番組のように「働くので今日今晩泊めてください」と小岩井牧場で言ったら断られ、そこから1時間ほど歩いた村でも断られ、またもや1時間ほど歩いたキャンプ場には人っこ一人おらず、『熊に注意』の看板はあるし、遭難しかかったと。そこで通りかかったトラックを止めて「どっか連れていってください」と言ったところ運転手が家に泊めてくれた。プレハブのちっちゃな家だったけど、とても幸せな家庭で自分の心が幸せであれば、その気持ちはまわりの人たちに広がっていくんだなぁ・・。BGMはピアノ そして、your homeへ この動画はバンドカタリナ版「your home」です。 さて、今回ご一緒の下地正晃さん、こちら、とんでもなくヽ〔゚Д゚〕丿スゴイ歌い手さんでした。最近こういう方と遭遇する場面が多いです。下地さんのインフォメーション→HP http://ameblo.jp/masaaki-shimoji/日本有線大賞新人賞受賞の「指輪」も歌ってくれました。
2013年11月05日
コメント(0)

簡単にまとめられなくて、いつも長くなってしまう岡ライブレポ。今回が最終回です。どんどん先に進まないと私の次のライブ参戦予定が迫ってる・・・( ̄▽ ̄)ノ_彡☆バンバン! 岡さんブログが更新されたのでチェック、チェック!ですよん。盛りだくさんの写真に詳細な(多分・・)説明つきです。→「Tommorow」 http://ameblo.jp/world-kirakira/ ~岡直樹ポップコーンクリスマスのチラシ~サンタさんが可愛すぎて、頬の肉が緩む~(*´▽`) さて、ライブのエピソードをちょっぴり添えて終わりにします。※赤字は岡さんのセリフ <オープニングMC>「ちょこちょこ壊れますが、『そんな岡ちゃん、知らない!』と耳を塞いでいてください」(笑) <「Born this way」の後のマジックタイム~>「大袈裟に驚いてください。『うっそー』みたいなの求めてます」取りい出したるは、白いロープ。「グニャグニャが固くなります」ピンと固くなるはずだったロープの先はグニャリとカーブを描いてしまいます。それでも客席からは「(*'▽'*)わー、すごーい!」と感嘆の声。 事前に求められているから、それはもう不自然なくらい大袈裟に。気持ちを立て直して、再び挑戦する岡さん。それでもやっぱりグニャリ・・・(笑)「ちょっと気合が足んないのかな」ビシッ!といかないあたりが岡さんらしい気もする(≧∇≦)b 「なんの変哲もないスカーフに変えようかな」客席に希望の色を訪ねましたが、今日はピンクがお休みなので、出勤している赤に変更(笑)ということで、こちらはバッチリ決まりました。ネタの置き場所にそうとう困っていた以外は・・クスッ。「東急ハンズに行くと手に入ります」 「イチャイチャワンダーランド」のもっち、最高です。(//∇//)ピアニカにで始まる前奏の部分から好き(*´ω`*)ところどころ参加するカエル型のシェーカー、小道具の使い分けで可愛い音を演出してくれるので、ほのぼの度UP。 もっちのピアノイメージに岡さんが即興で歌をつける遊び。「魔王」(笑)ミュージカル男優の声でした。岡さんのあんな声を聞いたのは初めてじゃ?次はこんな感じの曲。「ストロボカフェでみんなに会えて~♫心にストロボが当たったみたいに♪皆が光、愛すべき存在、愛して愛されていつまでも~♪」思わず聞き入ってしまいました。 「皆さん、変身してみたいと思っていますか。今の職業じゃなくて他の職業とか」指名された方が「【牧場主】になってみたい」と即答すると、「牧場主!あなたのために歌います。素敵な魔法がかかるといいですね。」ウクレレを手に歌いだしたのは、『ひみつのアッコちゃんアレンジバージョン』。最後のサビは「テクマクマヤコン テクマクマヤコン 牧場主になぁれ シー」(笑)客席もみんなで「シー」(笑)なぜに「シー」だったのだろう。ここで岡さん初の【変顔】まで飛び出し、がっつり笑わせていただきました。 岡アンドもっち(お笑いコンビみたいですが・・(´▽`))、12月のポップ・コーンクリスマスライブ☆ 全2回も楽しみです。ただただ笑顔・・・そんな楽しいライブでした。 ~追伸~近々ホームページが新設されるそうです。デザインは有尾文也先生にお任せ~( ̄▽ ̄)
2013年11月03日
コメント(0)

おなかの底から大笑いをした後には、ウイルスやガンをやっつけるNK細胞という免疫細胞の働きが大幅に活性化するそうです。そういった意味でも、岡さんからかけられた魔法の効用は大きいかと・・笑。この年齢になると特にですね・・・(綾小路きみまろ状態) さて、ライブ話です。今回の会場は北参道の「ストロボカフェと」いう可愛らしい音楽スペースでした。まず、入口でスタッフさんが持つBOXの中から名刺より大きめのカードを取り出します。そこに描かれた犬が「ワン」「ワン」「ワン」と3回鳴いていれば当たり、「ワン」「ワン」「ワン」「ワン」と4回鳴いていれば大当たりという岡さん発案の「ワン ワン ワン チャレンジゲーム」をしました。当たり賞品は岡ちゃんがディズニーで買ったグッズだそうです。当選のお二人、おめでとうございますちなみに私の犬たちは「コン」「コン」「コン」と三回鳴いていました(笑) さらに入口にはこの子もいて、私たちをお出迎えしてくれました。ペンギンくん出演作品その1(笑) 着席すると右手にはシルバーのバルーン装飾があって、ちゃんと「Make A Wish! The Second Magic」と入っていたり、ライブ前に流れる曲も良い空気を作っていて、ホントに岡さんらしいトータルコーディネートだと感心しました。客が会場に足を踏み入れた瞬間から、出て行くまでを【ライブ】として考えてくれるところが嬉しい。 <セットリスト>1.bibbidi-bobbidi-boo(ビビデバビデブー)2.When You Wish upon a Star(星に願いを)3.Everything4.浮気なDNAラストの「D・N・A」の部分を「O・MO・TE・NA・SHI」としたユーモア(笑)5.Born this way6.イチャイチャワンダーランド7.I'm a Minority ~~岡さん退場&衣装チェンジ~~その間、もっちが素晴らしいピアノの世界へ8.A Whole New World~~岡さん入場~~BGMは「Micky Mouse Club March」(笑)9?10?11?(爆)即興で作った数々の歌。何曲目か数えられません。そこを飛ばして・・・。9.アルファベット ヨーデル10.オレオリズム11.旅立つ日アンコール曲・・・光を 雑な撮影ですが、入口のボードです。↑ 今日は姪のダンスを見に横浜の総持寺へ。続きは帰宅後~。まだまだ魔法はかかったまま今日も元気にいってみよーー!
2013年11月02日
コメント(0)

(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!! 今回もやってくれました、岡直樹!!!岡さんが持つ「引き出し」の多さは巷でも有名ですが、改めて(数に限りはないのかしら・・・)と思ってしまうほど盛りだくさんのライブでした。 「次の曲が最後になります・・・」とお決まりのセリフでライブの終わりを告げると、客席からは「え~」とお決まりの返しがありまして、そこに「やだーーー」と可愛い系の声を添えてみたら、それに反応して、独り芝居を見せてくれました(笑) 登場人物・・・ある国の王子(岡)、后(不明)、街中の少年(岡) 設定・・・パンも買えないほど貧困に苦しむ民がいるというのに自分だけ宮殿でのうのうと暮らしていることに嫌気がさしている王子。展開・・・ついにある日、母である后に自分の気持ちを訴え宮殿から飛び出してしまう。ある少年と出会い、友達になる・・・。 ・・・これ、即興ゼリフだけでつなげていくんです。そんなムチャぶりにもぴったしのピアノBGMでシーンを盛り上げる「もっち」こと山本佳祐さん(笑)客席は大、大、大爆笑でした。「やだーーー」の一言でここまでサービスしてくれる歌手(?)を今までみたことがない(笑)『笑顔』のマジックどころか、『大爆笑』。お腹が痛くなるほど笑って「どーしてくれんの?おっかー!!!」状態。 しかも・・・ラストソングは「旅立つ日」切り替えもパーフェクトでした。泣き笑いの次に流れる涙はまったく別物。2日前に有尾さんの「旅立つ日」で泣かされ、岡さんの「旅立つ日」でまたもや・・・(´;ω;`)この曲を与えられた時のJULEPS。デビューからの距離感。その後のさまざまな記憶。そこにはいない三人の声や音が聞こえてくる・・・。悩んで苦しんだ分だけ、この曲が今後も4人を助けてくれますように。 帰りに岡さんから手渡された「マジックカード」。※参加者限定のため加工してあります。 イラストは岡画伯の作品です。こういったアイデアも嬉しい(๑╹ڡ╹)╭ ~ ♡ピアノ山本佳祐さんのTwitterアカウント→ @piano_greenleaf 続く・・・
2013年11月02日
コメント(0)

だ~か~ら、うちには大学受験生がいるっつうの。(←花男のつくし風に)ありえないっつうの!受験生の母なんだってばさ!!有尾文也さんのライブから1日空けての岡直樹さんのワンマンライブというスケジュール。しかも、空けた1日も同僚と飲み会だし。それは私の勝手だけど・・・いや、ライブに参加するか、しないかも私の勝手ね(笑) さすがに私、昨日の朝は、高3坊主に謝りましたよ。「ごめんねー、『ライブラッシュ』なもんだから・・・。こんな母を許してね」と。そしたら、「自分は別にいいけどさぁ・・・」と父の愚痴を心配するわけですよ。出来た子だ~私の子じゃないみたい・・・。!!!確かに「じゃ、もしも何か言われたら、こう言っといて『今月はおかあさんのお誕生月でしょ。プレゼントは要らないから、多めにみてって言ってたよー』て」ナイスアイデア(*^^)vカンペキ!不思議なもので、(自制しなきゃ、しなきゃ、しなきゃ!)って思うと思いがどんどんどんどんどんどんどんどんどんどん募るわけですよ。恋愛を反対される心情と似ているかも(笑)今の私を誰にも止められない。下手に止められたら駆け落ちしてしまう・・・(爆)なんの話をしているのやら・・・ というわけで(何のわけだ?)アーティストさんたちよりライブラッシュです これから、長男坊主関係でお歌を聞いてきます。帰ったら岡ライブのレポを綴る予定。では( ̄^ ̄)ゞ
2013年11月02日
コメント(0)
全23件 (23件中 1-23件目)
1
![]()

![]()