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2014年大晦日を迎えました。1年が早すぎて早すぎて、もたもたしてると置いて行かれそう。置いて行かれたら、行かれたで良いのだけど(笑) 今年は昨年までのどんよりした空気から一転、新しい分野で一心不乱に勉強しつつ、ようやく仕事の外枠がつかめるようになりました。脳細胞は日々消滅しているものの、鞭打って新しい情報を与えてあげれば、 もうちょっと頑張れるんじゃないかと思います。 今年もありがとうございました。人生、節目は必ずやってくるし、幸運、不運、山あり、谷ありだけど、ネガティブな言葉や環境にどっぷり浸かることなく、いつでも浮上できるよう虎視眈々と機会を狙って(笑)心の笑顔をいつも大切に。ま、何はともあれ、『健康第一』でね。 我が家は明日から2日まで、母を囲んで妹、弟家族とともに熱海へ行きます。皆様、良いお年をお迎えくださいまし。いつもありがとうand来年もヨロシク。ご多幸をお祈り申し上げます。
2014年12月30日
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今年最後のカタリナライブ。その前日の通勤途上、ベースみっくんのつぶやきをキャッチしました。 「いよいよ明日がカタリナの今年のラストライブです!アコースティック編成とか言いつつ、色々やった結果、そんなにアコースティック編成でも無いような・・・wまぁアコースティックなライブハウスでやるカタリナサウンドって感じで。久々の曲もやります!お楽しみに~」 そりゃもう、テンション↑↑↑UPしましたさ。つまりはいつものカタリナサウンドが聴けるのだな、と。 で、その夕方、仕事帰りにTwitterを見ると、 又もやみっくんが呟いている。 「なんとワタクシがインフルエンザになっている事が判明しました。朝、明日ライブです! とか言っておきながら、なんとワタクシがインフルエンザになっている事が判明しました!大変申し訳ありません。明日は恐らく ルイ君、稲葉さん、ハートスの3人でのライブになると思います。年末最後の最後に変なオチつけて申し訳ありません~!」 oh!!!(゚ロ゚ノ)ノoh!!!(゚ロ゚ノ)ノoh!!!(゚ロ゚ノ)ノ←顔文字にするとこんな感じ。セットリストはすでに決まっていただろうし、練習も終わっているだろうし...ルイくん、稲葉さんあたりは頭を抱えているかもだけど、でも、でも、でも、不謹慎ながら笑ってしまった。ごめん。みっくんのエピソードネタが一つ増えた気がして(笑)人生初のインフル発症が一年を締めくくるラストライブ直前て、後々笑い話になりそう。 そんなこんなで本番に臨んだカタリナアコースティック三人編成。<セットリスト> 深緑13cm君に夢中your home 2曲めの「13cm」をセトリに入れたのはとても面白かった。アコースティックVer.ライブをイメージする時にまずナイと思っていた楽曲だし、ベース不在という状況下でよくまぁ選曲したなぁと(*´ー`)その意外性に演奏を聴きながら頬が緩んでしまったくらいです。それが予想を裏切ってしっくりハマっていたのも驚きで。帰り際、「『13cm』をまさか持って来ると思わなかった」と言ったら、ルイくんが「待ってました!」と言わんばかりに「今日やるって決めたんです(笑)」って。 (●゚д゚●)!!!マジか!三人が笑っているのも頷けるというもの...。演奏は昨年のルイくんソロステージで、稲葉さんのギター、隼人くんのカホンという三人のアコver.は経験済みなので、不安は何も感じなかったけど、あの頃に比べステージに随分余裕が出てきたなぁ。貫禄、貫禄が滲み出てる(笑)your home前、ルイくんがグランドピアノへ移動するタイミングで、稲葉さんがMC進行を担いました(笑)「ハヤト、今年印象に残ったライブを言ってみなさい」と。笑いがドドドッと起きていましたが、それが効を成したかカタリナとしては珍しくお題から逸れることなくコメントが続きました。隼人くん⇒今日かな。最後にして全員揃わず稲葉さん⇒水戸ライトハウスでのライブ。「(感覚的なもの?)感じ」をキャッチした。ルイくん⇒先月のワンマンライブ。自分なりに納得のいくライブになったかな。新曲の「君に夢中」を紹介する時、ルイくんが面白いことを言っていたような。「初めて聴く方にとってはどの曲も【新曲】みたいなものだけど、僕らにとっては慣れてる、慣れてないという違いが...」自分で笑っちゃってる。この曲のソロパートは三人三様素晴らしく見応えがありました。「ベース・小田ルイ」はかなり希少。帰り際、三人に初めて手を出してみました。来年もヨロシクって。ニッコリ握手が出来て嬉しかったよん^^2014年、カタリナが積み上げたものはとても大きいと思う。and 隼人くんのピアスが発見されようで何より、何より(笑)
2014年12月29日
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昨日はカタリナ経由でとても良いライブへ参加することが出来ました。「信濃発あずさ5号」(5回目だから5号)『東京ー松本間を走る「特急あずさ」の様に音楽で2つの土地を繋げたい』といった主旨の企画ライブで、長野出身のアーティストさんがたくさん出演しました。故郷・長野をイメージして作られた楽曲の数々は、どれも豊かな自然と人の温もりが感じられて、季節の彩りまでもが見えるようでした。あまりに良かったので、どんな風にココに書こうかと午前中から迷っていたのですが、どうにもまとまらずお昼寝しちゃいました。というわけで、コンパクトにまとめると「長野へ行きた~い」 ということです。音楽がそんな気持ちを作るって凄いなと思うのです。詳細については、来年3月に第6回目の「信濃発あずさ6号」が催されるようなので、体感するもよし!Twitterでコチラの方々をフォローするもよし!です。⇒ツカダコージさん @kojimusic610⇒884(ハヤシ)さん @Room884 カタリナネタは次の記事に書くとして... この企画、そもそもはビレッジ(現在はソロ活動メイン)というグループが始めたそうで、そのビレッジは現在、ツカダコージさんと884(ハヤシ)さんのお2人。私、遡ること1年7ヶ月前に彼らのステージを拝見しておりました。小田ルイくんのソロライブへ行こうか、行くまいか迷いつつー(笑)初めて出掛けた時。⇒ http://plaza.rakuten.co.jp/manako1128/diary/201305270000/お昼を過ぎてからTwitter でルイくんに申し込んだら、快諾されたのだった人や音楽が繋がる瞬間というのは偶然の中にあるのかもしれないなぁ。 その時のビレッジさんは、 「飛び抜けたボーカルと故郷を心から愛している素朴な方たち」という印象でした。それがですね、ここから先が不思議なご縁なんですね。その時カホンを叩いていた884くんと11月に思わぬところで遭遇するんです。<サークル図 >(岡直樹さん⇒ピアノサポート山本佳祐さん⇒enちゃん⇒@代官山NOMADO11月ライブ⇒884くん=ビレッジ⇒カタリナそして岡直樹さんに戻る。ビレッジも山本佳祐さんのピアノサポートを受けているそうです(笑)もっちの人繋がり最強! )enちゃんともっちのライブ参戦した11月の代官山NOMADOで、モニターから流れてくる名前も知らないアーティストさんがとても気になったんです。歌詞も、歌も、ギターも上手いなぁと。帰り際、 チラリとお声掛けしてみて、「君~良かったよ」的に上から目線でのラフトーク(笑)から、カタリナ談義に発展した後、ようやく相手が何者か知りました。あの時カホンを叩いていたあの子がこの子!? なんで?なんで?って(笑)今回の企画イベントではトップバッターを担っていましたが、堂々たるものでした。カホンも上手いけど、歌もギターも、作る詞も良い884くん。これからは地元を拠点にして地元の音楽を盛り上げながら活動していくとのことですが、益々の向上と志の達成を心から応援しています。
2014年12月28日
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台灣留学時代の友とクリスマスのひと時を味わう。幸せな時間に感謝☆
2014年12月25日
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12月21日は、1年に1度という希少な(笑)活動サイクルのルイナバル(小田ルイ・稲葉敬・VAL)が繰り広げるクリスマスライブ『メリールイナバル』へ行って来ました。今年のクリスマスプレゼントは稲葉さん作の絵コンテをプロのイラストレーターさんがアレンジして作成したというオリジナルサクマドロップです。ちなみに去年頂いたクリスマスプレゼントはコチラ↓↓↓毎度ありがとうございます^^v場所は赤坂crawfishでした。ホームページのスケジュール欄を確認するとこのように書いてあります。⇒ルイナバルとは、小田切(×)ルイ・稲葉敬・VALの3人によるアコースティック・ユニット。今回は洋楽・邦楽を織り交ぜた名曲と共にルイナバルが2013年(×)のクリスマスをお祝いします♪シンプルなアコースティックの形態を奏でる一音一音に、音楽の素晴らしさを感じてもらえたらと思っています。税込 2500円1stドリンクのみ一律700円 19:00 Open(×)18:30(◎)19:30 Start(×)19:00(◎)間違いだらけではないですか...。私、わざわざ時間を潰し2曲も聞き逃しましたが...。 ハコのスケジュールチェックではなく、稲葉さんのブログをしっかり確認するべきでした。 なんといってもこのライブ、ルイくんがブログで告知する前に予約締め切りになってしまうほどの盛況で、会場は足の踏み場がないほど人で溢れている。 客層は、3人が講師をしているスクールの生徒さんや関係者が多いのかしら?私はライブが終わった時点でそそくさと退出したから知らなかったけど、その後、ステージ上でお客さん1人1人との撮影会が行われたそう。まるでFCイベントのクリスマス会のようでした。 さて、今宵のセットリスト。コチラは、メンバーがやりたいという曲をピックアップしたそうで、セトリが入った紙が配られました。(前半)緑字は希望したメンバー1.スローモーション ルイ&バル2.異邦人 バル3.恋人がサンタクロース バル4.卒業写真 ルイ5.White Love バル6.家に帰ろう ルイ(後半)1.Night And Day ルイ&いなば2.Englishman in New York ルイ3.(Get Your Kicks On)Route 66 ルイ4.Hungry Like The Wolf バル5.Thriller いなば6.White Christmas ルイ前後半の二部構成で、前半は懐かしの邦楽シリーズの中でも女性ボーカル曲を後半は洋楽を中心にとのことでした。中森明菜が歌うスローモーションは知らないけど、Desireなら知っているというルイくん。その頃は幼稚園児だったそうです ハハハハハ... 最初はドアを一歩入ったところでのライブ参加でしたが、後半からお店の許可を得て、前方席へ移動しました。ギターを弾く稲葉さんの手元がよく見えるところまで前進前進。前半はクリスマス色たっぷりのカジュアル衣装の三人、後半はタキシードなどの正装に着替えて登場しました。撮影している人もチラホラいましたが、そういった気にもなれず、画像は無しです音楽的には素晴らしくて、Jazz風にアレンジしたという洋楽の1-3と邦楽の6がマイテイストでした。ちょっと違う路線ですが、Thrillerも(笑)来年は結成5周年を迎えるというルイナバル。活動数を倍に増やすかどうかという話も出ましたが、結局は来年もこのままマイペースで行きましょう!というところに落ち着いていましたよ。
2014年12月22日
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菅野潤さんのカバー曲をじっくり聴いてみる。
2014年12月21日
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12月20日有尾文也さんのインストアライブへ行って来ました。30分のミニライブ×2回という短い時間だったけど、なかなか良い感じ d(^^*)アカペラ「きよしこの夜」(日本語) からのスタート、(←コレは有尾文也ならでは!ですな)カバー曲あり、オリジナル曲あり、自己紹介では、「それぞれの夢」(まっつんパート)のアカペラ、ギターを添えて「旅立つ日」の一部を歌い、コンパクトにまとめ上げていました。セットリスト・構成は◎でしたよん。 今年は、自力でギター弾き語り(サポートを付けず)をすることを目標に月1ワンマンを続けてきた有さん。ライブミキシングも含め、達成出来たように感じます。 JULEPSのロゴステッカーを発見して思わず撮影(笑) 前回のイベントライブ2回目では、月1ワンマンで気になっていた事が前面に出たように感じました。人それぞれだと思いますが私の場合、歌詞が情景を作り、メロディーが心の抑揚を左右するので、歌詞抜けの歌は聞かなかったことに等しい。とはいえ、誰にでもミスはあるので、些細なものは「ご愛嬌 」の範囲ではあるけど。 月1ワンマンライブでは、そういった基礎の部分をクリアして、スキルアップしてくれたらいいなぁと感じていましたが、回を追うごとにアーティストと客席の馴れ合い感を否めず、益々それが増していったような。月1の良さは今回のライブからすごく感じることが出来て満足、もちろん、来年の有尾文也氏にも期待しエールを送る所存でもございます。 本日、最終回を迎える月1ライブ『有尾文也という男がナイスボイスで歌うのでどうぞ聴いていってください』 、@国分寺GiveHearts。私、今夜は1年に1回しかライブをしない(笑)ルイナバルの「メリールイナバル」 (@赤坂crawfish) へ行きます。1年前に「来年も行きます」 と宣言しているので(笑)有さんに「後悔しますよ」と言われたけど、ぜひ、後悔させるようなライブを今夜はしてください。本当に心から応援しています(*´ー`)
2014年12月21日
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こんばんは。 今夜は大好きなenちゃんの歌声をオススメします。ピアノは山本佳祐さん、「もっち」。 こちらは、enちゃんが満を持して立ち上げたyouTubeチャンネルです。 「未来世界 / L'Arc~en~Ciel (en:COVER)」ピアノとボーカルというシンプルなスタイルだからこそ、歌のうまさが際立ち、息づかいまで伝わってくるのだな。ピアノとボーカルバランス、まるでCDのような音のクオリティー、 これからアップされる曲が待ち遠しいです。CDじゃないのに音も良いし 12月27日と1月23日 ~代官山NOMADOにてライブ~オフィシャルHP ⇒ http://en89.eek.jp/
2014年12月19日
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前記事をアップしたあたりから 体調が思わしくなかったのですが、 久しぶりにどーーんと白血球の数値を上げ、 寝込みましたさ。 症状は、熱38度、咳、鼻水、下痢、目眩、軽い吐気、頭痛、腹痛、悪寒、関節痛。 問診票に⚪️が全部付くぐらい(笑) ホームドクターのおじいちゃん先生が、 「点滴を打った方がいいよ。治りが早いから」 というので、午前、午後に分けて行ったら、 午後には熱も38度超、脱水症状も出て針がうまく入らないと(ノ_<)何度か挿したり抜いたり。 あれ、ものすごく辛いっす。 血液、尿検査をした結果、「胃腸炎」で間違いないと太鼓判を押されました。 5、6、7日完全に寝込んで、3kg減。減量成功! いやはや.......。 @汐留日テレ
2014年12月09日
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(※ 画像はお楽しみ企画の勝者チームに稲葉さんが配ってくれたポストカードです♪) 小田ルイくんと佐藤めぐみさんのライブへ行って来ました。ライブタイトル通り、心ポカポカ、笑顔溢れるひとときとなりました。ギターサポートにはカタリナから稲葉敬さん。 稲葉敬さんのブログ「12/2 小田ルイ&佐藤めぐみライブ」 http://ameblo.jp/inabatakashi/entry-11960123434.html 「初めてルイさんの声を聴いた時、素敵だな~と思って、ルイさんの歌をめぐのピアノで支えたいって思ったの」by めぐという言葉通り、ルイくんの声の良さを引き出すピアノ、ピアノを活かす稲葉さんのギターは、ポイント、ポイントでキュンキュンさせてくれました。私が知る限り、今までで一番良かったんじゃないかな?ルイくんのソロライブ。3人のハーモニーは、「音楽」という部分でも、キャラ面(笑)でも満ち足りた気持ちにさせてくれました。 クリスマス・ソングを3曲歌ったところで、オープニングMC。「今年、初のクリスマスライブですか?」と聞くめぐに「そりゃそうだよね、12月2日で『10回目です』とか言ったらどんだけ前からやってるんだ(笑)って話」と答えるルイくん。おっ!距離感がめぐワンマンライブの時と比べて違う?感じ。さらに裏話も。出番前、楽屋で緊張している自分の手をめぐがハンドクリームでマッサージをしてくれたそう。それが、ちょいとヌルヌルして・・とギター演奏に難儀しているルイくん。 ボディが脂ぎってテカテカしているギターを見たら、笑いが止まりませんでした。ナイス、めぐ Jazzなどカバー3曲後、それぞれのソロタイム。「Pure」のめぐピアノと稲葉さんのギターはピッタリでした。ルイ君がグランドピアノを弾きながら歌う「love」も素敵~。ピアノ曲をもう少し聴きたかったな~。続けて... ~お楽しみ企画~ 絵がうまいことで定評のある(笑)2人が、与えられたお題を描き、その絵を見て、それぞれのチーム(お客さん)が当てる!というゲーム。【どんぐりの背くらべ】 だと両ファンのささやきから想像できましたが、選んだお題によって明暗が分かれた模様。 めぐがルイくんに出したお題は「きゃりーぱみゅぱみゅ」で、ルイ君が出したお題は「小田ルイ」 でした。ルイくんが描いたきゃりーぱみゅぱみゅを見て(左の絵)、「呆れて言葉が出てこない...」 と稲葉さん。ルイくんチームの答えは「日本エレキテル連合の朱美ちゃん」でしたわかる!!絵的にはそっちの方が近いもの。 そして、めぐが描いたルイくん(右の絵)ちょっと、ちょっと~、どういうことですか?いつからこんなに上手くなったのかしら。ルイくんだから上手に描けたとか? (笑) (画像はサーちゃんからお借りしましたよ。ありがとう!) ちなみにコチラを掲載しておこう。かれこれ数年前にめぐが描いた貴重な作品です。お題は「ペンギン」 ちゃん。 どーーーですか?ま、これはこれで可愛いかも、だけど。 後半は3人で奏でるオリジナル曲として、めぐの「Dear my parents」、ルイくんの「story」 、めぐの「ずっとずっと」、ルイくんの「すべてに意味があるから」を4曲。アンコール曲 「旅立つ日」 ピアノ:佐藤めぐみ、ボーカル:小田ルイversion「旅立つ日」 はファンの思い入れが深いだけにどうかな?と思いましたが、心配無用でした。ルイくんもカタリナも日進月歩の早さで上達していて、そこが心惹かれる1番の理由。 <ライブ後の小田ルイくんのツイート >「小田ルイ×佐藤めぐみ「heartful X'mas LIVE」終わりました!す~~~ごく楽しかった!!!歌いながら感謝の気持ちで胸が一杯になりました。聴きに来てくれた皆様本当にありがとうございましたm(__)m」 <ライブ後の佐藤めぐみさんのツイート >「heartful X'mas live」ご来場いただいたみなさんありがとうー*\(^o^)/*「すっっっごい、充実感です!喜んでもらえて、良かった♡今日のライブでインスピレーションが湧いて、何かすごく、新たなめぐをもっと見てもらえる予感がしてます。今夜に感謝 ^ - ^」「みなさん、コメントありがとう。想いが伝わってくるよ。すごく嬉しいです♡ルイさんと稲葉さんのステージの空気感も、音の重なりも、想いも、笑いも、大好きだ。またやりたい^-^」 去年からカタリナライブと小田ルイくんソロへ足繁く通っている私としては、めぐ、ルイくん、稲葉さんのコラボを通して、あることに気づきましたさー。 『我が耳に狂いはなかった』J.artsのお2人も「旅立つ日」を褒めてくださったことですし(笑) まだまだ、めぐもルイくんもお互いに引き出し合えるものがあるはずだから、またの企画を楽しみにすることにしよ。 佐藤めぐみHP⇒ http://ameblo.jp/megumi-satou/カタリナHP⇒ http://catalina.main.jp/
2014年12月03日
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