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ずいぶん時間が経ってしまいました。岡直樹さんと佐藤めぐみさんのコラボライブ「レトロ喫茶」9月23日です。<set list> 1.上を向いて歩こう2.I love you 3.カナダからの手紙4.真っ赤な太陽5.家族になろうよ6.ネジ巻き絵本7.pure8.ずっとずっと9. unchained melody10.恋人未満11.旅立つ日12.夢を叶えて (前向きな曲として作ったつもりですが・・・聴く人、聴く人の気持ちで聴いてもらえれば・・・) 13.アルファベットヨーデル<encore>loving you見上げてごらん夜の星を サポート:カホン・ヨッシーヨッシーとの馴れ初めは、渋谷 Gee-geで行われた3マンライブで田中雄也さんのライブにヨッシーがサポに入っていたところ、同じくサポ(有尾さん)のめぐにスカウトされたそう。さすが、ポジティブめぐ! めぐピアノとカホン、岡さんの歌。この組み合わせは贅沢すぎました。MCは、少なめだったけど。 ライブの途中から、 岡さんの様子が気になりました。とてもとても良かったので、ライブへ行かれた方は(どこが? )と思われるかもですが、迷いから抜け出たような、 潔くさっぱりしているようにも見えるし、何かを強く決心している風にも・・・。そして、恐らく全力投球。 ライブ後には出しきった感じ。こういう姿をどこかで見たな・・・ と記憶を呼び覚ましてみたら、 JULEPS活動休止前の那須旅行。あの時も到底そんなキャラでないのに今できるすべての力を出しきりツアコンをしてくれたっけ。 あくまでも私が感じたモノですから、実のところは誰にもわかりませんけど。とりあえず、信じて待つことにします。 さて、めぐのライブ告知です。10月、11月と自身のライブ、サポートとライブ三昧の佐藤めぐみさん。その中からこちらのライブを。 「星空に願いを込めて」ライブ会場でしか買えない限定チケだそうです。音楽を聴きながら星空を眺めるって、完全な癒し系 期日 11月23日(日) 場所 プラネタリウムBar 白金台開場 15:00 開演 15:30料金 3,000円 (ドリンク代別)
2014年09月29日
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姪MARIのお話。どれほどの努力がその後ろにあるか、華やかな舞台からはまったく想像もつかない。 小さな頃から、歯を食いしばって来た子だと私は知っている。平坦な道を歩いてきたわけではないけれど、そのエネルギーと元来の負けず嫌いはピカイチ。1度目のオーディションで「高校生がココまで残ったことを誇りに思っていい」と言われ不合格、2度めの挑戦では「ミシカが終わるまで、その先はないかもしれないよ」と念を押されての合格。それでも、その「合格」が彼女に与えてくれたものは、「卒業した高校への進路報告」だけでなく、大きな大きな自信と感謝の気持ち。そんなこんなで秋のイベントHalloweenまで、残っていられるかドキドキでした。 無事キャストに入ったということで、応援に出向いてみると... ミニーの右側(笑)ミッキーの右側(笑)劇中、衣装の早変わりはあるし、ストーリー的には「主役」でした。元は着ぐるみ専門なのか?と褒められたそうです。 筋金入りのダンサーですが(笑) 進路決定までの時間、「着ぐるみ」をつけて、踊ってきた甲斐がありました。真夏のイベントは命がけだったと思いますが(笑) 急遽同行した母が、「生きている内に見ることが出来て良かった」と歓喜しておりました。 来季も継続できるかどうかは10月に発表されるそうです。「オーディション!カンペキに踊れた!今までで最高だった!!」 と連絡が入りましたが、どうなることやら。 とりあえず、クリスマスイベントには出演が決まっているそうです。 夢が叶っても、まだまだ安心できない日々(笑)これからも初心を忘れず、その先に夢を描きながら進んでいかねば!ってことです。
2014年09月23日
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2番手は「タッキー」で通じる「タキザワユキヒト」さんです。カタリナのツアーファイナルということで、 最強のエレキトリオで大いに大いに盛り上げてくれました。ドラム 望月純さん、 ベース ヤノアツシさんタッキーのライブに今まで何回参加したのだっけ?彼は、時間、場所、タイミングを問わず毎度高いクオリティーのライブを提供してくれます。さらに人間的にも器の大きい方だとお見受けしとります。私の中では【安定のタッキー】(笑)まだまだこれからもたくさんお世話になりそうな予感。いつも楽しいライブをありがとうございま~す ~タキザワユキヒトさんワンマンライブ情報~(詳細は公式サイトでご確認を!) ☆ 12月17日SHIBUYA LOOP annexアコースティックワンマン ☆ 12月18日下北沢MOSAiCエレクトリックワンマン両日とも19時開場 19時半開演前売り3,000円 (drink代別) 次はカタリナライブ<SET LIST> 1.レイトムーン2.poker face 3.扉4.真夏のシンデレラ5.story オープニングの「レイトムーン」→「poker face」という流れが好き。カタリナの持ち味と個々の魅力をバーンと見せられるから。サポにkeyの陽子さんが入っているせいか、単にテンションが高いせいか(笑)ルイくんのボーカルステージングが一際素晴らしかった!活字以上の、言葉以上の気持ちをシカと受け取りました。 ありがとう! <MC TIME>ルイくん:3ヶ月くらいツアーを行ったわけですが、どうでしたか?最初に答えを求められたみっくん、今回のツアーは隼人くんの運転で移動する機会が多かったことから、:ドラム隼人のクルマの車内が楽しい。 稲葉さんが「第二次世界大戦で、日本が勝ってたら...」とか、 (この時点で、意図に反する回答にルイくん、「(^^;)そっち?そっち?」って感じでした。さらに話は続きます。 )ルイくんと隼人くんは長野出身だと説明した後、長野ツアー時に進めど進めど畑しかないと揶揄したら、「静岡も変わんないだろ」 と隼人くんに反撃され、確かに右も左も茶畑だ!と笑いながら説明してくれました。さらに車内では、『凛として時雨』がかかっていて、それがものすごくうるさいのだと、客席に「知ってる人~?」と尋ねていましたが挙手は少数。(※ 隼人くんの好きなアーティストです) 大音量で聴いていたらしく、ナビの声が聴こえず、隼人くんが一本手前の道を曲がってしまったというやっちまったぜエピソードを暴露してくれましたとはいうものの、毎度クルマを出して運転してくれる隼人くんには感謝しているとのこと。とんでもない方へ話が進んでいって、明らかに修正したいルイくんを尻目に隼人くんも、みっくんに負けじとあっちの話。:もっと感謝した方がいいよ。公開裁判の如く、これを機に客席(陪審員)に訴える隼人くん。移動中、食べ物のゴミを僕のクルマにポイッと捨てていくのだと話しました。すると客席からは「え~」と非難と同情の声が上がり、クルマを出す、運転するだけで大変なのにゴミの片付けまでさせられている隼人くんに追い風が吹く。そこで、罰金制を設けることにしたと宣言。「僕のクルマの中にゴミを捨てていったら、1回500円!」みっくんにこの前1回やってるから500円を投入するように迫ると「あれはゴミじゃないよ。(おにぎりの)食べ残したノリがあったでしょ? 隼人にプレゼントしたんだよ」 再び非難の声と大爆笑を浴びたみっくんでした。この2人のやりとりは、回を重ねるごとに面白くなってきているような気が・・・。リズムチームだけに調子が良い(笑) やれやれのルイくん、次は稲葉さんに感想を尋ねます。稲葉さん:11ヶ所、各地をまわっていろんな人に聴いてもらい、宝物(「カタリナの憂鬱」)を届ける目的でのツアーでしたが、僕らが逆に皆さんから宝物をもらったように思います。今後の(バンド活動の)礎になるものがみえました。 稲葉さんの言葉や表情に感極まってしまいました ( ノω-、)そして、「やっと締まった!」と満足気なルイくんも... ツアーキーワードになっている「宝物」については、 CD「カタリナの憂鬱」は出来たてホヤホヤの時も「宝物」でしたが、(ツアーを終えた)今は、まるで自分が野球部当時から油を塗って手入れをしてきた大切なグローブのようだと表現しました。そのグローブはルイさんの宝物だそうです。 加えてCDの曲順についても説明してくれました。やはり曲順に意味があったのですね~。 そんなこんなのトークから初お披露目の曲「扉」に移ろうという、その瞬間「あっ!!」 (゚ロ゚屮)屮おぉっとみっくんの声。 突然の「業務連絡」 に客席だけでなく、メンバーまで度肝を抜かれるという(笑)物販に並んでいるCDに金額表示がないということで、口頭通知でした。通称ホワイトと呼ばれる、誰も呼んでませんが、カタリナの憂鬱は2,000円通称ブラックと呼ばれる、誰も呼んでませんが、カタリナの鼓動は、1,500円 シングルは500円 ここまでのトークで相当な笑いをとっていたみっくん。ひと通り説明した後、「はい、(続きを)どうぞ」 とルイ君に振られても、「やりにくいな~」と。 そりゃそうだ(笑)みっくんの絶妙な話術に抱腹絶倒でした。 初めて演奏した「扉」、初回にして素晴らしかった~。 【恵比寿天窓switch.「音波」より今月のピックアップ】 そして、ラストは再びタッキーと菅ちゃんをステージに呼んで、出演者全員による「奏日和」セッション。 つらつらと綴ってしまいましたが、カタリナの4人が4人それぞれに光を放ち、パワーアップした姿でファイナルステージに立っていることがとても嬉しくてジーンと来ました。 最後にコチラでライブの様子をご確認ください。小田ルイさんのブログ⇒ http://ameblo.jp/ruism/
2014年09月21日
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9月17日「カタリナの憂鬱」ツアーが終わりました。6月18日恵比寿天窓switch. 奏日和vol.7でスタートしたレコ発ツアー11ヶ所。その内、8ヶ所を共に巡ることができました。2014年私の夏を彩った 「憂鬱な宝物ツアー」(くっつけたらこうなったw)※ 2ndアルバム「カタリナの憂鬱」がカタリナメンバーの宝物であり、それをたくさんの人に届けたい、そして手にとった方にとっても「宝物」になりますように という想いからありがとう、カタリナ~ ( ノω-、)Gracias! 稲葉さん!Thank's は↓や↑ちゃん!Danke! みっくん!ありがと~ルイくん! 今、「なぜカタリナ?」 と聞かれたら、「イケてる少数派にはわかる!(笑)」 と胸を張って答えられる。ツアーファイナルライブも奏日和も彼らの人柄が作り上げた最高のイベントでした。「大丈夫!俺らはちゃんとわかっているから」 奏日和ゲスト、タキザワユキヒトさんの力強い一言にもジーン菅野潤さんのカタリナを称える姿にもウルウル良いお人や~。 そんなカタリナから重大発表が・・・来る11月26日 ワンマンライブ決定です~このまま暫しのお別れだと思っていたのに~追加公演も決まったそうで。10/1(水) 下北沢MOSAiCMOSAiC presents 『誰かが君のドアを叩いている vol.17』前売り 1,800円10/24(金) 北浦和エアーズ詳細はカタリナHPにて 10/27(月) 下北沢MOSAiCタッキー企画 『Sing and Groove vol.10』 -Electric-前売り 2,500円 そして、11月26日(水) 恵比寿天窓switch. 「2014年カタリナワンマン」秋も何気にカタリナづくし(笑)センチメンタルな気持ちはとりあえず リセット(笑) さて、 今回の「カタリナの憂鬱」レコ発ツアーファイナル「奏日和 vol.8」の様子を少々綴ってみます。 「奏日和」恒例のオープニングコール&レスポンス、いつもは滑っても動じないみっくん担当なのですが、 ツアーファイナルってことで、ルイくんが稲葉さんを指名したそうです。(前日にアップしたブログでは感極まってましたものね。 稲葉敬さんのブログ⇒ http://ameblo.jp/takashiinaba/ ) 「みなさ~ん、奏でてますかー?」に対し、1回めは早口な猪木風になっちゃって、どうリアクションして良いか困る客席。 私も握りしめた拳を挙げきれず、お友達のお膝の上に置いちゃったし。稲葉さんのトラウマになってはいけないと、みっくんがレスポンスの統一化をはかり、「オー!」でいこうと決めた後、再挑戦を促しました。が、タイミングを掴めなくて撃沈。「ね、こうなるってわかってたからイヤだったんだよ~」 BY稲葉さんこの時点でお腹の皮がよじれるほど笑いましたけど、次回はぜひ、稲葉さんにリベンジを果たして欲しいと思います。あ、その時は本番前に練習ねw 今回の奏日和ゲストはカタリナと仲良し、お互いの企画ライブ最多ゲストであるタッキーことタキザワユキヒトさんと(タキザワユキヒトさんのTwitter⇒ https://twitter.com/sing_tacky )「菅ちゃん、ルイちゃん」の間柄というシンガーソングライター菅野潤さん。(菅野潤さんのTwitter⇒ https://twitter.com/sugenojun )恵比寿天窓switch.の空気がめちゃくちゃ温かでした。奏日和、やっぱり好きだ~ヽ( ´¬`)ノ ライブの方は、菅野潤さんから。3年もの間ライブ活動を休止していましたが、(理由はこちらのブログ⇒ https://twitter.com/sugenojun)自分と向き合うため、夢を諦めないために「You never know やってみるまで」というミニ・アルバムを引っさげて、現在は各所でレコ発ライブを行っているそうです。グランドピアノを弾きながら、自分の思いを伝える姿には胸を打つものがあり、歌詞の優しさ、繊細さも、彼の性格から滲み出てくるものだと思いました。菅ちゃん(本人公認で呼ばせていただきます)は、綺麗な声とハートを神様から授かった方なのではないかしら。音楽を聴いて泣いたのは本当に久しぶり。「You never know やってみるまで」の中から、オススメの一曲は、独身の彼が書いた歌詞とは思えぬ「君が言いたかったこと」。育児に悩む新米ママとパパにぜひ!⇒ https://www.youtube.com/watch?v=2fBJj_8lRf0&feature=em-share_video_user会場で配られたアンケート「もっとこんな自分になりたいっ!!」を回収して、一件、一件、丁寧な感想を入れてブログにアップしてくれています。 ⇒ http://ameblo.jp/sugenojun/entry-11927742555.html 「類は類を呼ぶ」 奏日和の度に思うこと。 同じ意識レベルの人が繋がっていくのだね。続く。
2014年09月18日
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なんやかんやとあって、時差が生まれてる~。取り急ぎ、続きです。 ライブ後のつぶやきに対する田中雄也さんのリプ⇒ ステージ上での告白(ありおふみやさんの)、確かに届きました、響きました!また会いましょう!ファンになってください!田中雄也さんの公式HP⇒ http://www.tanakayuya.com/ (*´ー`*)色々なアーティストさんのライブに足を運んでいるけど、こんな風に直球で投げられることってなかなかないなぁ。むしろ、私1人の増減など、関係ないような・・・(笑) お次は有尾文也さんとピアノサポート:佐藤めぐみさん。1.Hello New World めぐのピアノアレンジが効いていました。作品の新しい表情が垣間見れた感じ オープニングMCで、さっそく有尾流トーク炸裂。「田中雄也くんがおした分、俺が一曲減らすから(笑)」「今年の初めからギターの弾き語りを始めたばかりだから、田中雄也くんと比べないで」 JULEPS の説明を挟んで、(「何処の馬の骨・・・」って)からの~2.旅立つ日(めぐのコーラス入り)3.恋文この歌で声の調子がすこぶる良いことに気づきました。 曲後も余韻でジーンときていたのですが、本人知ってか、知らずか、「バラードの後の余韻を潰すの、得意です」 と(笑)その後は、JULEPSで名古屋へ遠征した時のエピソードを交えてトーク。 そんな流れからの~4.もののけ姫一時は「およげたい焼きくん」にハマり、⇒渋谷クアトロでは「恋するフォーチュンクッキー」 、⇒現在はコチラ、「もののけ姫」のような気がします。しかもかなりマジメにマスターしようとしているような(笑)現にワンマンよりも「もののけ~」がうまくなっていましたし。「この曲(もののけ姫)を聴いて『有尾文也ってこういう人』」と思って良いと本人談(笑) 雄ちゃんとは2回、瞬ちゃんとは3回ライブを一緒にやっているのに 連絡先を聞けないという有尾さん。サポートのめぐの方が先に仲良くなってしまったらしく、ステージ上からまさかのラブコール(笑)「人見知りだから、連絡先、聞きに来て!(笑)どーしてもイヤだったら、次(のライブ)ナイから(笑)」 お願いしているのか、脅しているのか、イマイチわからないけどさすがにお二人も断るわけにいかず、ミッションは大成功だったそうです(笑) 5.「愛してる」なんてコムズカシイ言葉じゃなくて「チューニングが少しずれても気にしない」と言っていたような、いなかったような。 6.オーライ 7.オレンジ 有尾文也さんの公式HPはコチラ⇒ http://ariofumiya.jp/ 有尾さんの次は、大野瞬さん。瞬さんと初めて会ったのは、確か渋谷duo music exchange。とにかくとにかくパワフルでステージがホールが狭く感じるほどでした。PsalmのリーダーHamaちゃんとの絡みが面白くてよく覚えています。今回もピアノ、歌でエネルギー溢れるステージを展開してくれました。大野瞬さん公式HP⇒ http://shunohno.net/アンコールは当然あるものとして、 準備された3人のセッション曲「夏の終わりのハーモニー」めぐのピアノに出演者3人のハモリ付きボーカルという贅沢な企画でした。それはそれは綺麗なコーラスでうっとりめぐのピアノも優しくて特別な時間になりました。
2014年09月15日
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9日Sibuya gee-ge.へ行って来ました。初めましてのライブハウスでしたが、良いおハコでございました~。 前回の「きみに届け、きみに響け。」は、有さんが絶不調のようだったので、skipしたのよね。後に体調不良どころか、それはそれは素晴らしい歌声であったと皆様から伺って、あの方のメラメラ燃えるライバル心は、体調なぞ関係ないのだ!ということで笑ってしまいました。。今回、改めて本人からその時の話を聞いてみたら、共演の田中雄也さんと大野瞬さんが、彼にとって「好敵手」で、内なる力を引き出していると確認できましたです。 gee-geの話に戻りますが、客席エリアに普通の椅子とふわふわのソファが配置されていて、試しにソファに腰掛けてみたら、たまらなく良いんですわ~。包まれている感じ(笑)普段は後方でライブ参加するわたくしですが、右スピーカー真横にあるソファーからどうしても離れられず、音が偏っても・・・という選択で居座りました。ところがですね、ところが、右側の音だけでも最初から最後まで素晴らしく良かったのですよー Sibuya gee-ge、はい、すっかりお気に入りです。 さて、ライブの方ですが・・・。これから代官山NOMANDへ行くので、追記します(笑)ここまではハコだけのお話ってことで(笑) 続きです(只今、深夜1時になろうというところ)トップバッタ-の田中雄也さん。彼のステージは2回めですが、別の日に見ても、別の場所で聴いても変わらず良い~。トークでは9月7日梅田クアトロで行われた島村楽器プロデュース 『HOTLINE2014 関西ファイナル』 の受賞報告とエピソードを聴く事ができました。グランプリ(ジャパンファイナルノミネート)、オーディエンス賞、ベストボーカル賞という賞という賞を総なめしてしまったという雄也さん。 関西エリアファイナル当日は風邪で高い熱があっただけでなく、1曲めの途中で3弦のブリッジピンが飛ぶというハプニングにみまわれ、度重なる不運に諦めかけていたそうですが、結果的には3つの賞を手にれました。(一枚一枚の賞状を客席に見せて、説明してくれました)この後11月9日に恵比寿ザ・ガーデンホールで 、ジャパンファイナルが開かれるそうです。行ってみたい・・・。~長いので、続く ~
2014年09月13日
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つづき・・・帰宅して、めぐのミニアルバム「Meg Melody」を聴きました。初めてのボーカル入りCDということで、とてもとても大きな挑戦だったと思うのですが、どの曲もすごく素敵なアレンジになっていますん~贅沢優しいめぐの声も心地よく 色々な場面で聞けそうな1枚 プロデューサーヤスくんとJULEPSのお付き合いは、遡ること数年前、アルバム「Original Blend」の製作時。めぐがヤスくんに電話をかけて、「楽器」をお願いしたことがそもそものきっかけだとか。そのポジティブな行動がなければ、今頃どうなっていたのかな。きっと有尾さんにも影響しているでしょ。 「去年の12月からスタートしてようやく(アルバムが)できた・・それは言わないで~byめぐ今回は一番疲れたね」byヤスくんピアノを除く楽器すべてと録音、アレンジすべてを担ったそう。ホントにほんとにお疲れ様でした、そしてありがとう。 グランドピアノより前方、客席の目と鼻の先にあるエレピへ移動するめぐ。7.素直8.たくさんの優しさ たくさんの温もり バースデーワンマンライブ話 から、年齢ネタへ。(30歳に) なる前は30代と思ったことがなかった。なったら、なったで、充実した日々にしたいという思いがワクワク湧いて来ちゃって。 なんか、「健康」とかに気を遣うようになっちゃって(笑) そこでヤスくんからツッコミ。「健康の話=歳をとった」ってこと。 ヤスくん、ナイスなツッコミをありがとー ヽ( ´¬`)ノ私なぞ、本日帰宅したら、「骨粗しょう症」の無料検診はがきが到着していましたw 9.恋人未満新曲です。30歳を過ぎて初めて作った曲。めぐのイメージは「大人」「大人な曲」「夜の歌」だそうで・・・(〃∇〃) ちょっと妄想しちゃいましたけど、 ご安心ください。大丈夫です。一般的にはそれほど「大人」な曲ではないので(笑) 10.上を向いて歩こう (カバー) UPテンポのアレンジバージョン11.Pure 12.ずっとずっと アンコール タイムずっと何を言おうかと考えていました。一緒に時間を過ごす、限られた時間の中で(こうしてライブに足を運んでくれるのは)愛されているな、って感じる。 これからも素直な言葉を伝えていくので、両手を広げて受け止めてもらえたらなと思います。 曲:ありがとう すご~く 気持ちの伝わるライブでした。 怪我で一杯我慢を強いられた分、復活以降、今まで以上に音楽を愛惜しんでいるのがわかります。新しい縁をいっぱい結んで、等身大のめぐがたくさん詰まったアルバムを多くの方に手渡せますように。 応援してるよ~ ゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚ ~佐藤めぐみ 次回ライブ~9月23日 レトロ喫茶詳細はコチラ⇒ http://ameblo.jp/megumi-satou/ おまけ・・・ライブ前にGive-Heartsにもっとも近いカフェに立ち寄り、 野菜がたっぷり挟まったフレンチトーストとスコーンを頂きました。 コチラは濁り梅酒絶品でしたよ。
2014年09月10日
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佐藤めぐみ、めぐのレコ発ワンマン初日へ行って参りました~ヽ(´▽`)ノ今回のアルバムをプロデュースしたのは、サポートギターでもある中嶋康孝さん。 サインを書く時、「なんて書こうかな~ま◎◎ちゃんにしちゃおうかな~~」と嬉しそうにコロコロ笑うめぐが愛らしくてとてもとても三十路を迎えた女子には見えませんでした(笑)めぐのポジティブでアグレッシブ and 天然由来のトークは、時々私の心をグイッグイッとたぐり寄せる。泣いたり、笑ったり、早9年。お互いに歳を重ねました。佐藤めぐみblog「Meg Melody」→ http://ameblo.jp/megumi-satou/ <オープニング>めぐグランドピアノとヤスくんのサポートギター1.Happy Happy Day2.ありがとう3.旅立つ日 (インストゥルメンタル) 歌い始めたきっかけは、「言葉をきちんと伝えたい」と思ったから・・・ (by めぐ) ここからはめぐ1人で歌と演奏4.味噌汁小唄(カバー) 5.家族になろうよ(カバー)静かにしっとり聴いてもらえて嬉しい ステージに立つ度に普段から自分を持つ(保つ?)ことが大切だと感じます 6.Dear my parents ココでスペシャルゲスト登場! 「今日は夢の競演になりますね」とライブ前、スタッフMさんに言ったら、キョトン(・∩・)とされたので「・・・はい、私にとっては、ですね・・・」と付け加えました。ところが、ライブ後の反響は良い感じ。 爽やか~を頂きました~。めぐが『この人の後ろでピアノを弾きたい』と初めて思った人 小田ルイさん(カタリナ)紹介されてちょっぴり恥ずかしそうなルイくんでしたが、めぐが初対面エピソードを話そうとした時、 彼女の記憶違いを訂正するゆとりも。 めぐの記憶→「岡ちゃんのライブで」 ルイくんの記憶→「ヤスくんのワンマンを見に行った時」本人はすっかり忘れているけど、初対面にして、何度も何度もルイくんの髪型を褒めためぐ。ルイくん、あまりに褒められたので記憶にバッチリ残っていたそうな(笑)だって~男性の髪型、好きで~ by めぐ 今回のゲスト出演は、ルイくんの声に惚れためぐのラブコールによるもの。スタジオリハ時の写真も、ライブ後の写真も「急接近」って感じで(笑) めぐにヤキモチ焼いてるのか、ルイくんに焼いてるのか、自分でもよくわからないけど、とにかくお互いにとって良い縁を結べたってことで◎っしょ。それより何よりライブ後の写真は、ヤスくんだけ別空間にいるみたいで(笑)1曲目 このまま君だけを奪い去りたい(カバー)3年前にアップしたYouTubeを見て、いつか生で聴きたいと思っていた曲です。めぐのお陰でようやく願いが叶いました。2曲目 story「カタリナの憂鬱から」名曲「story」をグランドピアノで演奏。涙モノでした。 カタリナHP⇒ http://catalina.main.jp/ 続く・・・
2014年09月08日
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◆☆彡◇◆☆彡◇◆☆彡◇◆☆彡◇◆☆彡◇◆☆彡◇◆めぐの1stミニアルバム(ボーカル入り)発売記念ライブMeg Melody 9月7日 国分寺Give Heartsにて佐藤めぐみさんのブログ⇒ http://ameblo.jp/megumi-satou/entry-11919066489.html どうしようかな~と迷っているそこのあなた!ココはひとつ行っておきましょう。間違いなくヒーリングのどツボにハマれます。 音楽もMCもほどよくまったりできますし、帰り道はスマイリーになれますよ。予約はコチラ⇒ http://www.give-hearts.com/schedule.html国分寺Give Hearts「スケジュール9/7」をチェック!チェック! そして・・・ 今回のゲストボーカリストは、カタリナから小田ルイくん気持ちよ~く歌えますように。◆☆彡◇◆☆彡◇◆☆彡◇◆☆彡◇◆☆彡◇◆☆彡◇◆
2014年09月02日
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