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今日は長男坊主の23歳バースデー。正確には23年と9ヶ月か...。長男坊主、おめでとう!私たち、こんなにもたくましく(「ずぅずぅしく」?)ポジティブにたくさん笑い合いながら、互いを信用しあって、現在を生きている。彼を育ててきて本当にたくさんの事を学べたと思う。今や生まれて来ようとする新しい命を出産前診断とやらで選別出来るようになった。ケースは様々なので、当事者にしかわからない事もあると思う。だから、「こうあるべき」というのは避けたい。ただ、【命を振るいにかけてはいけない】と私は思う。子育てはどんなに努力をしても思い通りにいかないし、それぞれ別の人格をもった魂なのだから、障がいの有無に関わらず苦労はつきもの。障がいを持っているから愛せないというなら、その親が愛の本質を知らないのではないかな。確かに学童期のスッタモンダは日常茶飯事で、常に戦闘状態を維持していたテーマは「子どもの笑顔を守る」でね。過程の中で出会えた方々には、素晴らしく徳の高い人や、正直、コンチクショー!!と思った相手もいるでも、今まで抱いてきた「喜怒哀楽」が現在に繋がっていると思うとどなたにも感謝しかない。腹正しく感じる相手と出会ったからこそ、学び、成長出来たのだから。又、私がヨロヨロよろめいて倒れそうな時、ココで支えてくれた方々にも心から感謝長男坊主のお誕生日はこうして笑顔で過ごせること、たくさんの方々に感謝する日でもある。
2015年07月31日
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とネットサーフィンしていたら、「ゴールドコンサートのボランティアスタッフ」という文字が目に飛び込んできた。しかも、募集は開始されたばかり。「コレに申し込みなさい」というお知らせなのかな、と自分なりに受け止めて、即、NPO法人 日本バリアフリー協会に登録申請をした。コンサート会場は国際フォーラムで、今回は12回目のコンサートとなる。過去の出演者をさらりと見ていたら...、第9回ゴールドコンサートに式町水晶くんを発見!!式町水晶くんの記事はコチラ→ http://plaza.rakuten.co.jp/manako1128/diary/201503130000/水晶くんとはやはりご縁があるらしい(笑)15日の早朝15日夕暮れ時タイトル:蟻のあさごはん物言わぬ草花、空、木々を撮影していると、小さな虫たちの命がとても愛おしく思えるようになる。蜜を吸っている蟻やミツバチも一生懸命生きている。命あるすべてのものが共生している。空の美しい瞬間に立ち会えたことに感謝してしまうこの頃。
2015年07月15日
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日々あれやこれやとブログネタになることは発生しているものの、PCの前に座る気になれず、iPadでブログ更新をしようと通勤途上文字を打ってみても 読み返すとしっくりいかなくて没ってしまう繰り返し。そんなこんなでようやく本日PCからの更新です。 まずは今年の頭からはまりにハマって撮影している「草花・木・空」の中から画像を(笑)綺麗でしょ?(笑) 通勤途上、お買い物途中等など、惹かれるままに激写しております。 特に綺麗に撮影するために何かをしているわけではないのですが、目に写っているものにほぼ近いモノを捉えられている気がします。1つ報告があります。昨日ようやく「人事異動」が発令されました。保険業務にようやく戻れましたそんな昨日、こんな事がありました。まもなく満期を迎える自動車保険のご契約者様にお電話をすると、「年金暮らしで生活が苦しく自動車保険の保険料39,800円が払えない保険会社は年寄りを閉めだして、保険金の支払いをしたくないのだろうもう、リスクを覚悟の上で自賠責保険だけにする」とのことでした。実際、高齢の方は【年齢によるリスク細分化】導入後、無事故20等級の方でさえ保険料が上がっています。「無保険状態でいい」と主張されるお客様にお時間を頂き改めて契約内容を確認しましたが、保険料を1万円以上(お客様の希望)下げられるような要素はありませんでした。そこで約款の見直しについて考えてみました。現在どこの保険会社も「自動車総合保険」を1番にオススメしています。もちろんリスクに備えるために保険を考えるわけですから、「安心」という点では良い中身です。その方が加入されているのも自動車総合保険でしたので、人身傷害保険の付帯必須などセットされていました。無保険状態にさせるわけにはいかないので、お客様のニーズに合わせ設計できる一般自動車保険で再設計してみました。お客様が心配されておられる「対人賠償責任保険ムセイゲン」で16,400円、私がオススメする「対物賠償責任保険1,000万円(自己負担額10万円)」を追加すると29,800円という保険料になりました。そのことをお客様にお伝えしたところ、「対人ムセイゲン」のみで契約継続頂けることになりました。高年齢のドライバーによる事故の増加を考えると対人、対物賠償責任保険に加入していただきたいところですが、経済状況、社会状況をお客様の立場になって考えると難しいこともあります。自賠責保険は被害者救済のための保険ですが、人の命1人に最高3,120万円しか支払われません。この一件を通して改めて自分に課せられた役目について考えてみました。できることがまだまだ沢山あるような気がします。
2015年07月04日
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