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どもです。 今日は、先日楽天で購入した、志方あきこさんのアルバムCD『RAKA』の感想を書き込みたいと思います。 今日一日家で家事に追われてたんで、家事の合間に繰り返し聴いてたんですわ。 志方あきこ『RAKA』 このCD、初めて聴いたときから、私の心の琴線に触れる曲が多かったです。しかも、ただそれだけではなく、聴き続けてるうちに、まるでその琴線を弾くテクニックが上達していくように感じました。 志方さんの歌う楽曲は、ラテン語とかの外国語の歌詞の曲が多いです。このCDもその例にもれてなくて、日本語の歌詞の曲は、他の日本人のメジャー歌手さんたちのアルバムCDより少ないです。下手すると、日本語の歌詞の曲は一般的なJ-POPやジャパニーズロックのアルバムCDの半分もないかも。しかし、志方あきこさんの歌は、そのラテン語とかの歌詞の曲でこそ、その真価が発揮される。そんな風に感じます。 彼女の歌う楽曲の多くは、まるで、ファンタジー映画の挿入歌のようです。それも、ファンタジーと映画を誰よりこよなく愛する監督が、自分と同じようにファンタジーと映画を愛し、かつ自分と息の合った脚本家と手を組み、とても演技の上手い俳優を主要な配役に多く起用して、お金と手間を存分にかけて撮影するような、上質の。声楽の知識と持ち前の音感能力、そして多重録音という技術を駆使して、曲のヴォーカルパートも全てのコーラス部分も、全て一人で手がけて(というか、歌って)いるからでしょうか。実際、昨日このCDを聴いていて、本当にファンタジー映画を鑑賞しているような錯覚に陥ってしまったです。このCDの曲の中に、「この晴れすぎた空のように」という、日本語の歌詞の曲があるのですが、その曲を聴いている最中に、日照りの続く町で、主人公の少年と、彼と共に旅をしている、ウェーブした長い黒髪の吟遊詩人の青年が、並んで町の大通りを歩きながら話をしている場面が浮かんだです。疲れた目で酒瓶を片手に家の壁際に座り込んでいる町の男たちの前を通り過ぎながら、吟遊詩人の青年が、少年に、この町で日照りが続いていること、そのために作物が収穫できずに人々が疲れ果てていることを説明しているような場面でした。 それからは、もう、曲が変わるごとに、同じファンタジー映画の違う場面が想像できてしまって・・・。登場してた少年も吟遊詩人も、自分が一度はテーブルトークRPGのセッションで演じたキャラクターなので、実際にはそんな映画は存在しないのですが。 でも、この空想がまた楽しいです。「この曲はオープニングかな?」「この曲はエンディングだよなぁ・・・」「あ、この曲、何かアラビアかイスラムあたりの寺院っぽい場面が浮かんだ。映画の舞台のひとつかな?」などと考えながら、曲ごとに違う場面を想像したりして。私、音楽を聴くときは、その音楽に合わせて架空の場面をでっち上げて、空想する癖があるんですが、このCDは場面をでっち上げる前にイメージが自然に湧いてきた曲が多かったです。こういうCDは、長いこと聴き続けても飽きないし、飽きてもしばらく聴かないでいてから再び聴きだすと、また楽しめるんで、結構自分にとってのお気に入りになることが多いんですよ~♪(ちなみに、志方さんが『RAKA』の前に手がけたCDである『Navigatoria』も、私にとってはお気に入りです~o(^-^)o♪) 私はこのCD、ファンタジーの小説や映画が好きな方、そしてそういった創作活動をなさっている方に、是非お勧めしたいです。私は音楽を空想といっしょに楽しむ人ですが、そうでない人も充分堪能できるかと思います。 では今日はこのへんで。でゅわっっ\(o|o)/!!
2007年01月28日
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どもです。 今日、通院してる東洋医学系の内科医院のお医者さんに、耳の中に鍼(!!!)を入れられてしまいますた・・・(ーー;)。 そこが食欲を抑えるツボらしい。正月からこっち、食欲の赴くままに喰っちゃ寝してたツケが、いよいよ回ってきてしまったという(~_~;)。 次の通院日まで、1ヶ月間このままにしておくように、というようなことを言われますた。鍼を固定してあるテープを濡らすとはがれてしまうので、頭を洗うときには注意するように、とも言われたです。 イヤホンも、鍼を入れた方の耳には付けないほうがいいらしい。私、カナル型ステレオヘッドホン(耳の中に突っ込むタイプの音楽鑑賞用イヤホン)愛用者なのに。ステレオで音楽聴けないと死んでしまう(・・・というのは大げさだが)人種なのに。これからしばらく、鍼を入れた片耳にはイヤホンを突っ込めないので、ちょっとヘタレておりますorz。(と言いつつ、医院の帰りにその鍼入れた片耳にもイヤホン突っ込んで、更に自転車で帰宅した私。死ぬ気か。) でも、耳の中に鍼が入ってるのに、実はそんなに痛くはないです。今は無理してるんでちょっとズキズキ痛むんですが、リラックスしてる時はほとんど痛みとか感じないんじゃないかな。 東洋医学の神秘をちょっとだけ体感している、私なのでした。 今回はこの辺で。でゅわっっ\(o|o)/!!
2007年01月27日
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どもです。 今日は、先週の日曜日に行われた、『ダンデライオン』のリポートをUpしようと思うです。今回のリポートも時間的な余裕が無くて、下書きが途中で止まってるんで、例によって例の如く、記憶違いとかあるかもしれませんがご容赦を。 ------------------------------------------------------------ 1月21日、愛知県小牧市の小牧中部公民館にて、TRPGコンベンション『ダンデライオン』が開催されました。 このコンベ、私にとっては、とにかく会場が遠い!直線的には、私がこれまで日帰りで行ったコンベの中で最も遠い部類に入る、岐阜や碧南より近いのですが、最寄り駅が電車の本線からちょっと外れた支線にあり、更に会場まではそこからバスで移動という、少々交通の便の悪い場所に会場があるので、朝ごはんを道すがら摂ることを考えると、どうしても朝の6時台には家を出なければならないのが(T_T)。しかし、開催時間の長さを考えると、それを圧しても行きたいコンベでありました。仕事のストレス溜まってたし。 さて、開場時間少し前に会場に到着したわけなんです・・・が、どうやら、他の参加者さんはまだいらしていない様子。仕方なく、会場が開いたので、一番乗りで会場入りして待ってたです。どうやら、30分ほど来るのが早すぎたようだ(苦笑)。 そのうち、他の参加者さんもちらほらと会場に現れ、どうやら常連さん同士の会話も弾みだした様子。その中でも、一人、ネットゲームの面白い体験談を楽しそうに話されていた方がいて、その方の話を楽しみつつ、一言ことおいて横やりを入れつつ(今回、私はこのコンベ初参加。初対面の人の方が見知った人より圧倒的に多かったんで、一言ことおくマナーは必要かな、と思ったです。)、開始時間を待ちます。 10時少し前、参加者があらかた集まったところで、コンベの主催者の方から開会の合図がありました。このコンベ、管理はいい意味でものすごく緩々。GM希望は自己申告制で、その申告を書き留めてPL希望者に掲示する看板なども無し。GM希望者が個々に自分のやりたいシステムの、或いはシナリオの説明を始め、それが終わったら、別のGM希望者が名乗りを上げ・・・という、ある意味正しいTRPGコンベの形を取ってました。PL希望は挙手制。まずコンベの運営者の方が、GMが自己申告したシステムの名前を読み上げ、PL希望者は、コンベ運営者の方に挙手を促されたら挙手して、その数を数えた後で、コンベ運営者はまた別のGMの自己申告したシステムの名を読み上げ・・・という手順で、PL希望者をそれぞれの卓に割り振っていきました。 私が今回参加した卓のシステムは、『ゆうやけこやけ』(以後『ゆうこや』)という、やったことの無いシステムでした。結構新しいシステムで、GMもコンベでこのシステムのマスタリングをするのは初めて、という事。PLは、私を含めて3人集まりました。 この『ゆうこや』、まるびまるなのトリ頭なりに説明しますと、「優しい心でみんな幸せになろう」というコンセプトのシステム。PLは人間に変化できる動物(これを、変化と呼びます)になって、自分たちの住む小さな町で起こる様々な日常を、まるで川の流れのように享受していくのがデフォルトのシステムです。PCは様々な問題を、ロールプレイ、4つの能力値、技能、そして3種類の消費型能力によって切り抜けることが出来ますが、そもそも戦闘の概念自体がシステムに存在しない為、セッションで紡がれる物語は、結果的にとても平和で暖かいものになる傾向があるようです(まあ、戦闘しようと思えば出来なくはありませんが)。ランダム的要素が全くと言っていいほど無いんで、たとえ難しい行為でも成功させようと思えば出来なくもないし、逆にわざと能力不足で失敗することで、消費型能力を消費しないと言う選択も出来ます。そこのところで駆け引きも出来る為、システムは簡単ですが、結構奥は深いです。PCは他のPCやNPCと「つながり」を持ち、それが消費型能力の量に影響すること、場面の切り替えの時に、セッション中良いロールプレイをすると「夢」というものがGMからもらえ、それを消費すると「つながり」を深める事ができること、なども特徴です。 私が今回作成したPCは、キジトラ猫の変化「みけじろぉ」。正体は生まれてから半年の雌の子猫、変化した姿は男の子の格好をした8歳ぐらいの女の子、というキャラクターです。もともと野良だったのが、えさに釣られて人間の家に誘い込まれて家猫になった・・・のですが、本人(本猫?)は逆に「やりぃ、人間の餌付けにせいこうー♪邪魔されない餌場げーっと☆」と思ってるという(おい)。私以外のPLさん2人のキャラは、それぞれ、人間世界の常識知識ゼロのウサギの変化の男の子、パーティー唯一の良心であり良識である雀の変化の少年、という面々でした。 コンベの開催時間が長いのと、システム自体がとても簡単なおかげで、今回は2本のシナリオをプレイできました。シナリオの細かい部分の説明は省かせていただきますが、一話目が「寂しいおきつねさまを幸せにしよう」というもの、二話目が「失せモノ探し」でした。 今回経験したセッション全話を通して、卓のPL(私も含めて)とGM全員が得た結論は、「無邪気って、怖えぇぇ(大爆笑)」という事だったり(笑)。とにかく、みけじろぉが暴走しまくり(苦笑)。第一話の最重要NPCのおきつねさま(数百年生きてる変化の少女)に対する一度の失言が尾を引いて、その失言をフォローしようとすればするほどおきつねさまを逆に激昂させるわ、無邪気ゆえに加減が分からず、小さくてすむ物事を事あるごとに大きくするわ、とにかく、やっちゃいまくり(^^ゞ。ウサギの変化の男の子も、時折それを助長したりして^^;。この二人のせいで、雀の変化の少年の胃痛が、何度激しくなったことか(苦笑)。 誤解しないで欲しいのは、少なくともPLの立場で見れば、これは望まれないトラブルメーカーじゃなかったという事。GMとPL全員は、逆にこの状況を大いに楽しんで、大爆笑していたんです。雀の変化の少年を演じたPLですら、この状況を楽しんでたと(少なくとも私は)思います。GMがそっちの方向に誘導してくれたおかげで、ただシナリオをこなすよりも大爆笑できるセッションになった。少なくとも、私はそう思っています。GM、いっしょの卓になったPLの皆さん、本当に本当にありがとうございました。私の場合、面白いトラブルメーカーって狙って演じられる役柄じゃないので、思いがけずそんな役柄を演じることが出来て、むっちゃ楽しかったっすわ~(^^♪!!(以下チラシの裏。面白かったが故に気付いた、ちょっとした愚痴を書きます。気分を害したくない方は見ないほうがいいです。) ただ、面白かったが故に、最後の最後に、ちょっと気になるGMの発言が。 2話目の「失せモノ探し」はバッドエンドでした。探しているモノが結局町から既に無くなっていた事が分かり、それを無くなるまで大切にしていたNPCが泣きを見る、という結末で、ただでさえ気持ちが晴れないエンディングだったのに、セッションの後の雑談で、GMがこんな発言をしたんです。「探しモノは最初から見つからないのが前提だった。PCがおきつねさまの胃の痛みを無視して問題を起こしてでも早めに最後の手段に出ていれば、そのことが早めに分かって、少なくともバッドエンドだけでは終わらないはずだった。」「おきつねさまは所詮NPC。今回のおきつねさまは胃痛になろうが血反吐はこうが、死ぬことは無いので、ぼてくってよかった。」(うろ覚え。&丁寧語略。ついでにお互い談笑しながらの発言であることも加えておきます。) ・・・えーと・・・こっちの解釈が間違ってるんだよね?間違ってると言ってくれ・・・(T_T)。 ちなみに、このシステムに最も必要不可欠なのは「優しい心」。GMも、事あるごとにそう連呼してました。そのGMの上記のような発言を聞いちゃったら、私ゃムギャオーしてGMを小一時間問い詰めたくなるんですけど。さすがに今回のコンベじゃやらんかったが、私ゃこのブログを立ち上げる前、別のコンベの別のGMにそれをやった前科があるからなぁ・・・(ーー;)。 これは、私がハッピーエンド厨だから気になるだけ、なんでしょうかね?バッドエンドでも感動できたセッションも実際にあるんだが、さすがに上記のような、PLの優しさを利用してPLを貶めたとも聞き取れるような発言を、バッドエンドのセッションの後に聞いてしまうと・・・(T_T)。(以上、チラシの裏終わり。) そんなわけで、大爆笑のうちセッションは終了し、気付けば午後7時。他の卓は既にセッションを終えて撤収し、残ったのは私らの卓ひとつだけでした。『ダンデライオン』には、どうやら閉会式が無いようです。やはり、いい意味で管理の緩いコンベ。プライベートセッション(コンベではなく、友人同士が集まって個人宅や個人の用意した場所などで行うセッションのこと)って、きっとこんな感じなんだろうなぁ、などと、セッション終了後、会場の後片付けを手伝いながら、経験したことの無いセッション形態について想像してみた、私なのでした。 コンベ終了後、最寄のバス停から、バスと電車を乗り継いで帰宅。寄り道すると帰れるかどうか怪しくなるので、今回は自宅の最寄り駅に帰り着くまで、夕飯の為の寄り道はせずに帰りました。帰宅後、自宅の最寄り駅の近所にあるコンビにで買ったすぱげっちーで夕飯にしたです。ものごっつう腹減ってたんで大盛り。真夜中なのに。(そしてまた私の体重が増えていく(笑)。) 今回、遠出した甲斐はあったと思えるほど、楽しかったコンベでした。なかなか参加できないコンベですけど、時間と金銭と気力があれば、また参加したいですねぇ。 ------------------------------------------------------------ 以上、『ダンデライオン』のリポートでした。 やっぱ長丁場のコンベはいいっすわ~♪時間を気にする必要がそんなにないもん。 私も、来週か再来週辺りに長丁場のコンベでGMに再挑戦することを目指して、これから手持ちのシナリオの調整でも始めますかね。まずは友人に使用許可を貰ったシナリオで『モンスターメーカーリザレクション』のGMをやりたいし、『無限のファンタジア』のマスタリングにも、いつかは挑戦してみたいし。GMの競争率が高いコンベだと、なかなかGMするのは難しいでしょうけど。 いつか、『ダンデライオン』でGM希望する日も来たりして。 と、いうわけで、今回はこのへんで。でゅわっ\(o|o)/!!PS:隊長!アナログゲームshopにて、『ゆうこや』のルールブックを発見しますた! 『ゆうやけこやけ』 自分も、これからこの商品を入手しに向かいます、サー!!
2007年01月27日
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どもです。 先週の日曜日、ぷろぽおずの彼と、映画鑑賞の帰りに、名古屋の東急ハンズに繰り出したです。 そこで、2つほど買ってきたものがあるので、ここでご紹介~♪ まず一つ目~♪ 『2007年日めくりカレンダー 猫めくり』 1年365日、毎日猫の写真が違うという触れ込みの、猫の写真の日めくりカレンダーです。猫好きの感性にビビッと来て、思わず買ってしまった(^.^)。 何かね、使われてる写真が、全部ご近所の家猫とか野良猫とかの写真みたいで、モデル猫よりそういう身近な猫に萌えている私の中の猫狂い魂に火を付けたですよ。 365日写真が違うと思ってたですが、実際は違って、毎週土日はめくる必要がないように、同じ紙に2日分の日付が書いてあるですよ。“看板に偽りあり”の商品でしたが、ずぼらな私は、逆に嬉しかったです。 ちなみに、今日と明日の写真は、2匹の猫が雪景色の中すりすりしあってる写真。かわいい(*^_^*)。 ほんでもって2つめ~♪ 『グリーンバンド』 ごめん、私が買ったのは、正確にはこの商品じゃないです。『クールグリーンバンド』といって、セブンイレブンで購入できると思われる商品です。アフィリエイトに、該当する商品が見つからなかった(T_T)。 私の購入した『クールグリーンバンド』、「クールグリーン運動」という、緑を増やして自然の冷気で地球を冷やそうという運動を支援する、複数の団体が販売している商品で、このバンドの売り上げの10%が、森づくりに使われるそうです。ただ、私が購入した理由はそれに心を動かされたからでもありますが、デザインがいいこと、これが一番の理由だったり(^^ゞ。バンドの色もエメラルドグリーンで好きな色だし、バンドの側面に刻まれているロゴがかわいいの。 ちなみに上記の商品も、地球の緑を守る活動の資金に、その売り上げが使われてるっぽい。こっちを入手しても、充分地球を癒せるです。 蛇足ですが、私、ホワイトバンドも持ってる(^^ゞ。休日お出かけするときに身に着けてます。「売り上げが貧困撲滅に使われず、ホワイトバンドの宣伝業者の利益の為に使われていた」と言われるなど、はたから見れば悪名高いバンドですが、私はその活動を理解してるつもり。ホワイトバンドは、「貧困撲滅」を求めているという意思表示のつもりで身に着けてるです。デザインがかっこいいってのが一番大きな理由だけど(^^ゞ。身に着けてるからって、具体的な活動は何もしてないし(大苦笑)。 明日はコンベに行くです。初めてのコンベなんで、ちょっと楽しみ♪もちろん、ホワイトバンドとクールグリーンバンドも身に着けて行くですよ♪ でわ今回はこのへんで。でゅわっ\(o|o)/!!
2007年01月20日
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どもです。 何でだろう。今日はなにか、朝の10時ぐらいからものすっごくいらいらしてたです。 寒いし。仕事の能率は落ちてるし。そのせいで製品は数が作れないし。 せっかく、起きてからしばらくは、おにゅーの肌着の肌触りが気色良かったからご機嫌だったのにね。(私の場合、肌着は当たりハズレがあるんですよぅ(T_T) 考えられる原因のひとつは、多分、前はやらなくても良かった仕事をやらされているという事。 昨年の10月ぐらいから、それまで後工程の仕事だったことが、何故か私の工程の仕事になってるんです。しかも、その頃から、前工程で使ってる機械の調子が悪くなってるうえ、検査基準も厳しくなってきてて。こっちがいいと思って後工程に流したモノも、いくつかは検査不良として突っ返されてくる(T_T)。 おまけに、そういう事が続くと、何故か私が後工程の人に文句を言われるんです。私の工程には、私を含めて二人の人員がいるのに!何で!?私、ちゃんと検査して流してるよ!! いい加減、今日は腹が立ってストレスたまってるんで、日曜日あたりにTRPGコンベに繰り出してストレス発散しようかな~と思ったです。・・・で、ネットで探してみたんですが・・・。 このところ、『アンリミテッド』や『ベルエポック』など、長丁場のコンベで慣れてるからか、短い時間しか遊べないコンベでは物足りなくなってる私。こんな私が満足できるほど長い時間やってるコンベというと、少なくとも、私が調べた限りではひとつしかなかったです。 しかも、そのコンベ、会場が電車の駅から結構遠い・・・。バスを使えば楽なんでしょうけど、コンベの時間に間に合うバスが、果たしてあるかどうか・・・。そして、それをふまえて、コンベの集合時間に間に合うように会場に行こうと思うと、我が家を朝の6時前に出なきゃならなくなるんです・・・。 どうしようかなぁ。根性で超早起きして、長丁場のコンベに繰り出すか。それとも、開催時間が普通なのには目をつぶって、そこそこの早起きで済む位置に会場があるコンベに繰り出すか。それとも、今週末は友達誘ってTRPG以外で遊んだり、おうちでまったりしたりするか。 結構、悩むところです。 とりあえず、今回はこのへんで。でゅわっ\(o|o)/!!
2007年01月19日
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どもです。 今日は、1週間前に行われた、『アンリミテッドコンベンション』のレポートをUpするです。 ちょっと言い訳。私の職場、8日が仕事始めでして、その上、7日にコンベから帰り着いたのが真夜中だったんです。それで、7日のうちにレポートを書き込むつもりが、うとうとしてしまいまして。意識が戻ったときには8日の朝、しかも、すぐ出勤しないと遅刻する時間だったです。それで、書き込みは一旦あきらめてパソコンの電源を切り、出勤したんですが、仕事にかまけて、ブログに書き込むべきレポートのことを忘れてしまったのです。・・・本当にただの言い訳っすね、コレ(ーー;)。 まあいいや(良くはないが)。それじゃあ、一丁おっぱじめちまいましょう。今回、当日のうちに書き込むつもりでいて全く下書きとかしてないんで、多少記憶違いな部分とかあるかもしれませんが、そこのところは、どうかご容赦くださいませ。-------------------------------------------------------------- 1月7日、JR岐阜駅構内の施設『ハートフルスクエアG』にて、『第16回アンリミテッドコンベンション』が行われました。 当日は、朝8時ぐらいごろから、碧南方面から来るJR電車の運行に遅れが生じるほどの雪!雪なんて、ここしばらくなかったのに!岐阜方面はそれほどひどくは無かったので(と言っても積もるほどは降っていたが)、電車が止まったりすることなく会場入りできたのが、不幸中の幸いでした。 私が会場入りしたときには、会場内のホワイトボードには既に、GMエントリーシートが何枚か貼り出されていたです。しかも、『D&D(ダンジョンズ&ドラゴンズの正式略称)』やら『T&T(トンネルズ&トロールズの正式略称)』やら、友人の立てた『デモンパラサイト』という目新しいシステムやら、私としては結構面白そうなシステムのエントリーが多くて、嬉しい悩み。 今回、私はその中で、『デモンパラサイト』なる目新しいシステムの卓を希望したです。エントリーしてたの友人だし、システム自体にも興味(「SNEが作ったFEARゲー的システムって聞いたけど、実際のところはどないやねん」という意味の)はあったですし。結果、第一志望が通った形となりました。(それどころか、他の卓からあぶれて来た方を合わせるとPL数オーバー(^_^;)。コンベ参加者が会場入りすると渡されるトランプによる勝負によって、第二志望者同士で対決した結果、一人脱落してしまったです。) PLが集まったところで、GM側から今回のシステムについての簡単な説明。この『デモンパラサイト』(以下、でもんぱ)というシステム、私のトリ頭なりに少し説明しますと、「良い(?)蟲憑きが悪い(?)蟲憑きと戦うシステム」。PLは寄生虫に寄生されてその寄生虫の特殊能力を使用できるようになった、いわゆる「感染者」となって、自分と仲間、そして自分の大切なものに危害を加えようとする、自分と同じような感染者と戦う、というものです。判定方法は、基本的には6面体ダイスを2つ振った数を能力値に足して、GMの提示する数値より大きければ成功、小さければ失敗、6ぞろ(6面体の6の目が2つ以上出た状態)でクリティカル、1ぞろ(1の目が2つ以上出た状態)でファンブル、という、いわゆる「上方ロール」というものなんですが、PLが力を望んで寄生の度合い(本来の名称があったと思うけど、忘れてしまったです。すみません(^^ゞ)を上げることで、ダイスの数を増やして振りなおすことが出来るです。しかし、感染の度合いには段階があり、その段階が1段階上がるごとに、力を求めた反動が起こるのですが、段階を上げないと使えるようにならない技能もあったりして、なかなかに楽しいシステムです。力を求めすぎると暴走したりもするという、スリリングな一面もあります。ヤバい例え方をするなら、“SNE版ダブルクロs─まるびまるなが黒服の一団にボコられています。しばらくお待ちください。─・・・え~、こほん、そういうシステムです。 私が今回作成したPCは、学生とリプレイ作家とライトノベル作家の3足のわらじを履く(あ、感染者という立場も含めると4足か。)17歳の女の子、「天木ナツメ」。同じ卓の3人のPLさんが作成したPCは、それぞれ、ガラス細工職人の男性、ナツメと同じ高校の不良少年、蟲に寄生された事によって幼女への変身能力を得たハムスターの少女、という面々でした。 シナリオについて、詳しい説明はあえて避けさせていただきますが(例によって例の如く、シナリオを使いまわすGMへの配慮)、ちょっとだけ説明するなら、「町のチンピラや不良少年たちの悪事を裏で助長させている感染者と戦う」というものでした。しかし、この感染者、そうするに至るには色々と事情があって・・・というカタルシス的要素もばっちりシナリオに組み込まれていて、クライマックスでは、久々に生きるか死ぬかの大立ち回りも出来、私的には十二分に楽しいセッションとなりました。 また、シナリオを楽しめたのも良かったのですが、自分のPCの設定や裏設定を、セッション中に色々と作っていけたのも、私が楽しかった理由のひとつかも。例えば、「電撃ノベル大賞で賞を取った」だの、「“Summer Vacation”というペンネームで、『央華封神』とでもんぱのリプレイを執筆している」だの、「最近は『央華封神』とでもんぱのリプレイの〆切が重なって、事あるごとに悶絶している」だの、そういった設定が、セッション進めてくうちに次々出てくる。そういった、いわゆる「後付け設定」を使ってのロールプレイ(“役割を演じる”方じゃなく“役柄を演じる”方のロールプレイな。)が、また楽しくて楽しくて。クライマックス直前で閉会式の時間になってしまい、結局8時近くまでセッション時間を延長しての長丁場なセッションでしたが、私としては大満足。結果として、私的には、とっても楽しい一日となりました。 TRPGの楽しみ方というものを、一度で複数味わえることって、なかなか無いので、すごく貴重な体験だったかも。そんな体験をさせてくれた、GMと、同じ卓のPLさんたちに感謝♪セッション終了後、今回GMしてくれた友人と、他の卓にいた友人の友人といっしょに、岐阜駅構内のオムライス屋で夕食。その間、今回のセッションや、TRPG体験談、果てはオンラインゲームの体験談にまで及んだ会話で、おおいに盛り上がりました。オムライス屋で食したオムライスとパスタのセット、美味だったです。 こうして、今年最初のコンベンションは、とても楽しい思い出と共に幕を下ろしました。今回作成したナツメちゃん、次にでもんぱをプレイする機会にも持ち込んでやろうかな(え)。-------------------------------------------------------------- 以上、『第16回 アンリミテッドコンベンション』のレポートでした。 もう時効だと思うんでここで打ち明けますと、実は私、でもんぱについては、「SNEが作ったFEARゲー」という間違った認識から、興味よりも不安の方が多く頭をよぎっていたんです。でも、今回でもんぱをプレイしてみて、その不安の大多数は取り越し苦労であったことが分かりました。 もし、このブログを読んでくださってるTRPG好きの方の中で、「毎回似たようなシステムばっかやってるから、最近飽きが来てる。でも新しいシステムはちょっと不安だし・・・」と思ってる方がおられるなら、一度、第一印象の良かったものだけでもいいから、新しいシステムにトライしてみてはいかが?少なくとも、良かれ悪しかれ新しい道は開けると思うんですが、どうでしょう? それでは今回はこの辺で。でゅわっっ\(o|o)/!! PS:隊長!楽天ブックスにて、『デモンパラサイト』のルールブックを発見しますた!『デモンパラサイト 基本ルールブック』『デモンパラサイト 上級ルールブック』『ダブルクロスThe 2nd Edition レネゲイドアクションRPG』(ごめん、コレ↑は冗談です(^_^;)店も楽天ブックスじゃなく南海ブックスだし(^^ゞ)
2007年01月15日
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どもです。 昨日、ブログ更新のために楽天のサイトを開いたのですが、ついでに、はめを外して色々なものを購入してしまったv。 今日は、その記念すべき2007年最初の購入品を、ここに並べてみようと思うです。 まず1品目~♪ 『アリアンロッドRPGアイテムガイド』 3,200円 TRPGシステム『アリアンロッド』のサプリメントのひとつ。様々なサプリメントにちりばめられて掲載されているアイテムを、ぎゅっと一箇所に詰め込んだものになっているようです。 この『アリアンロッド』のアイテム、以前はあっちこっちのサプリに掲載されていて、すごくわずらわしかったんです。セッションのときに、それらのサプリを他のPLさんにお借りするのは心苦しく、かといってその全てのサプリを購入するのは経済的に苦しかったんで、私としては、ずっと待ち望んでいたサプリだったです。今回は年の初めでちょっと贅沢が出来るので、思い切って購入してしまいました。これで、アリアンロッドのセッションに、アイテムを選ぶ楽しみが増えます~♪ 次に2品目~♪aqua timez『風をあつめて』 3,200円 映画『ブレイブストーリー』『ブリーチ』のテーマソングを歌い、昨年の紅白歌合戦にも初出場を果たした、「Aqua Timez」というバンドのアルバムCDです。 本当は、『ブレイブストーリー』のテーマソングである『決意の朝に』というシングルCDのほうを購入するつもりでした。でも、紅白の前に、NHKで深夜に放映されていた、とある音楽番組の再放送を観てたら、その番組でAqua Timezの特集をやってまして、そこで彼らが歌ってた全部の歌が、何かちょっと気に入ったので、アルバムの購入に踏み切ったというわけです。 このアルバムをSDカードに入れて、以前SDカードに入れた志方あきこさんのアルバムの曲がちょっと聴きなれてしまった時にでも聴こうかなと思ってます。もちろん、このアルバムにも収録されている『決意の朝に』を、カラオケで歌えるぐらい聴き倒したら、ですけど。 ほんでもって、3品目~♪志方あきこ『RAKA』 3,000円 私がものすごく気に入っているアーティストである、志方あきこさんの最新アルバムです。友人に貸してもらおうかとも思ったのですが、いつも聴きたいアーティストのアルバムでしたし、CDの売り上げの面や、そのランキングの面で、志方あきこさんを何とか応援したくて、結局買ってしまいました。 先にこのCDを購入した友人の話によると、このアルバムは、メジャー路線を多少意識した前作『Navigatoria』と違って、彼女のインディーズ時代の曲調の曲を詰め込んだものになっているようです。以前、この友人に、志方あきこさんのインディーズ時代のCDを聴かせてもらったことがあるのですが、その時聴かせてもらった曲が、個人的にすごくいいものばかりだったので、このCDの楽曲も、期待できる仕上がりになってると思うのですが、さてどうでしょう。 まあ、少なくとも後悔はしないと思います。このアルバムには、『アルトネリコ』というゲームのオープニングである、『謳う丘』のロングバージョンも入ってますし。 最後に、4品目~♪ ゲルマニウム入浴ボール 980円 ここで思いっきりずっこけた方もいるかと思いますので、説明、というか言い訳をば。 前の3商品は趣味の分野で欲しかったもの、なのですが、この商品は、その趣味を楽しむ為にもとっても必要な、肉体の健康を維持する為に買ったものなんです~(^^ゞ。 この商品、お風呂に入れると、風呂上りに湯冷めしにくくなる、というので、前から欲しかった商品です。それに、ゲルマニウムは健康の維持に色々役立ちそうな上、半永久的に使えるので、一度買えば、多分もう買う必要が無いのも魅力的。 それと、この商品を購入したのにはもうひとつ理由があるのです。それは、母の健康の維持にも役立ちそうだから、というものだったり。ゲルマニウムの効能のひとつに、「腰痛に効く」というのがあります。ここ最近、母はひどい腰痛に悩まされているので、コレがその治療、というか緩和に役立てば、と思ったのが、この商品を購入したもうひとつの理由です。 ・・・まあ、最も大きな購入理由は、自分自身の健康の維持、なのですが(苦笑)。 以上、私の2007年最初の、お買い物報告でした。 今日は、母の実家に遊びに行ってきたです。母の実家は車で10分、自転車でも30分ぐらいもあれば行けてしまうので、昼ごろ出かけて、5時ごろ帰ってきたですよ。 ・・・で、母の実家でやったことといえば、母方の親戚連中と、お寿司とオードブルを食して、ごろごろしながら、テレビで香取信吾主演のドラマ『西遊記』の総集編を観てた、ただそれだけなんですが。 でも、この『西遊記』、本放送の時にはあまり面白くないと思ってたですが、まとめて観ると、ちょっと考え方が変わりましたね。私のあまり好きではない“かっこいい奴のかっこいい決め台詞を視聴者に聞かせる為のドラマ”であることは否定はしませんが、その“かっこいい決め台詞を聞かせる”までの過程が、なかなか面白かったです。それに、ドラマの一話一話が、『央華封神』というTRPGシステムのシナリオに、ほぼそのまんま使えそうなのも、個人的に気に入った!思わず、「楽天でこのDVD買おうかなぁ・・・」などと、血迷った考えが一瞬頭をよぎったり(笑)。 うわ、この日記書き始めたの6時ごろなのに、気付いたら10時半過ぎだよ(^^ゞ。そろそろ風呂に入らねば。 それでは、今回はこの辺で。でゅわっ\(o|o)/!!
2007年01月02日
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あけましておめでとうございま~す\(^o^)/♪ 昨年は、私にとっては、久しぶりにGMしてみたいと思えるTRPGシステムをいくつか見つけたし、経験したセッションはおおむね楽しかったしで、とても楽しい一年でした。また私生活においても、萌えるアニメを見つけたり、このブログを開設したりと、嬉しかったり楽しかったりしたことが色々ありました。 その中でも特に大きかったことは、いつもTRPGコンベや刃物市に誘ってくれる友人から、“ぷろぽおず”らしきものをされたことでしょう。趣味も近く、年齢的にもつりあった男性から、こういう告白をされることなんて、「三十路過ぎなメガネデブのオタク女」な私には決してないと思っていたので、びっくりするやら、嬉しいやら。昨年は私にとって、記念すべき年となりました。 ただ、反省すべき点が、多く露呈した年でもあったことも、否定できない事実だったりします。昨年は、精神的にも肉体的にも、色々と忙しい年でありました。その忙しさにかまけて、多くのことを後回しにした結果、年末にそのツケが回って来たのは記憶に新しいところ。そのおかげで、まだ今年の年賀状も書き終えてないんです(T_T)。いつもは年越しの直後に、家族総出で初詣に繰り出すのですが、今年はまだ行けてないですし。もうすぐ元旦が終わるのに(ToT)。(でも、初日の出は近所の公園で拝むことが出来ましたよん♪ありがたや、ありがたや・・・m(__)m) ・・・で、今年は年明けに、目標をひとつ掲げたですよ。それは、「平日、一日のはじめに、10分間の掃除の時間を設ける」こと。 この目標を掲げたきっかけは、去年の年末の大掃除。12月初頭からやろうやろうと言っていたにもかかわらず、母の腰痛が悪化したり、家族それぞれの休みが重ならなかったり、私自身も22日から4日間風邪で寝込んだり、と、色んな理由が重なって、結局、私が年末年始の休みに入る29日まで大掃除を始められなかったです。それで、いよいよ切羽詰って、インフォシークで「一日で終わらせる大掃除」という単語で検索かけたところ、とあるスポンサーサイトさんがヒットしまして。そのスポンサーサイトさんは、ホームクリーニング専門事業のサイトさんだったですけど、そこで入手した、大掃除をラク~に終わらせるテクというのが、「平日に、一日10分間、曜日ごとに掃除する部屋を決めて掃除する」というものだったです。これなら、掃除が苦手な私でも、出来るかもしれないと思ったので、これを今年の目標にした、というわけです。(「休日の方が掃除の時間が長く取れるんじゃないの?」とツッコミを入れるなかれ。似非TRPGコンベジプシーな私にとって、休日はコンベとその準備の日なんですわ。さすがに、その合間にまとまった時間が出来れば、掃除できればいいな~とは思いますけど(~_~)。毎週コンベに行くのは、さすがに金銭的にも肉体的にも疲れますしね。) あと、これは目標じゃなくて希望ですけど、私は10年以上前から、オリジナルのTRPGシステムをこつこつ作っておりまして。今年中にそのテストプレイが出来ればいいな~と夢見ていたり。そのTRPGシステム、大まかな世界設定や歴史、基本的な判定ルールは既に出来ているのですが、まだ魔法のルールは未完成だし、モンスターも手直しが必要な状態なんですわ。 実は、私が去年このブログを開設した最も大きな理由というのが、このオリジナルTRPGシステムの世界設定とか歴史とか、出来てる部分だけでも発表する事だったり(^^ゞ。去年はそれが出来なかったです。だめじゃん(^^ゞ。 今年は、少しづつでも、そのオリジナルTRPGシステムの片鱗を、このブログで発表できればいいな~、などと、今日の私はのんきに考えているのでした。 いっそのこと、ここで、オリジナルのモンスターとか、人物とか、募集かけようかなぁ。さすがに判定ルールとかのシステムのコアな部分は、大まかとは言えども出来てるんで、そっち方面の募集はかける事が出来ないですけど。 では、今回はこの辺で。今年も、まるびまるなと、『まるびまるなの井戸蛙日記』を、どうぞ宜しくお願いします。 でゅわっっ\(o|o)/!!
2007年01月01日
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