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どもです。 今日(日付は既に昨日だが)は、私の誕生日。今日から厄年突入です。うふふ(自虐的な笑い)。 今日は、朝から午後6時近くまで仕事。その仕事が終わってから2時間ぐらい前まで、従姉妹でもある友人に付き合ってもらってカラオケに行ってきたですよ。 サイバーダムでカラオケのランキングに参加できるように手続きして、ついでにそのためのカードに入金もして、3時間ほど歌いまくってきたです。志方あきこさんの曲を中心に、アニソンとか、ちょっと懐かしいJ-POPとか歌ったです。歌ってる最中に喉がかゆくなったり、そのせいでむせたりしたこともありましたが、久しぶりに思いっきり歌えて気持ちよかった♪ それにしても、志方あきこさんの歌って、意外と知られているのね。今回私らが行ってきたカラオケボックスの通信カラオケには、5曲ぐらい志方さんの歌が入ってたんですが、100人以上の人がカラオケで歌ってる歌もあったりして、また、そういった歌のカラオケランキングの上位の人の点数を見ると軒並み90点越えしてたりして、志方さんの歌が大好きな私としては、そこまで認知されてるのがちょっと嬉しかったです。 友人に話を聞くと、もっとたくさん志方さんの歌が配信されてるカラオケボックスもあるみたい。志方さんの比較的新しいアルバム『RAKA』の中に収録されてる歌とかも配信されてるのかな?もしそうなら、そっちもいずれ近いうちに行ってみたいです。 昨日はぷろぽおずの彼と地元のお祭りに行って来て、山車が見えたし、今日はカラオケで盛り上がったし、誕生日のイベントとしては申し分ないかな? それでは今日はこの辺で。でゅわっっ\(o|o)/!! ・・・え?私のカラオケの点数? ・・・聞かないでください(汗)PS,隊長!志方あきこさんのアルバムを、楽天ブックスにて発見しますた! 『Navigatoria~ナビガトリア~』 『RAKA』
2007年04月16日
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どもです。 今回は、前述のとおり、最近参加したコンベのひとつ、『らいとなコンベ45』のレポートをUpするです。最近参加した、っても、既に1ヶ月も前の出来事ですが(笑)。あんまし最近じゃないじゃん(^_^;)。 しかも・・・隊長!ノートに書いた下書きが、セッション終了直後で終わってます!それ以降のレポート執筆は、カビの生えた記憶を頼りの作業にならざるを得ません! まさかセッション終了後のいきさつを、下書きに書き忘れるとは・・・とほほ。 そんなわけで、今回も、記憶違いがあるかもしれないです。申し訳ない。 さて、それじゃあ、一丁おっ始めちまいましょう! ------------------------------------------------------------ 去る3月4日、刈谷市産業振興センターにて、『らいとなコンベ45』が開催されました。 今回は会場最寄り駅の南口にあるコンビニで、おにぎりと「これ一本で一日分の野菜ゼリー」を朝飯として摂取後、コンベ会場へ。会場入り口で受付を済ませ、コンベ参加費を払って、今回自分が参加する卓を探します。幸い、今回私が参加する卓は開会式が行われる部屋と同じだったので、すぐに見つかりました。 しばらく、いつもつるんでる友人と談笑したり、このコンベのパンフや情報誌を読んだり、同じ卓に着席した参加者さんたちと談笑したりしてるうちに、このコンベの名物である競馬のファンファーレが鳴り響き、開会式が始まります。このコンベ、このファンファーレが無いと、やっぱり始まらないっすよ~♪ 司会者さんからの開会の挨拶、GM紹介、諸注意、と続き、開会の合図で、コンベ開始です。 今回私が参加した卓のシステムは、『デモンパラサイト』(以下、『でもんぱ』)。もう、毎度おなじみって感じですかね?GMは、“『ガープス・ルナル』のGM”という二つ名で呼ばれそうなほど、このコンベでは『ガープス・ルナル』というシステムのGMを毎回のように行うことで有名であり(そのためこのGMが『でもんぱ』のGMやるって事が分かったとき、多くのコンベ参加者の方が「珍しい」と驚いたそうな。)、かつ、このコンベの参加者の内ではそのマスタリングの旨さに定評のある、通山GMでした。 今回は、同じ卓のPLさんたちの中にシステム初心者の方や初級者の方がいらしたので、世界観とかの簡単な説明からセッションがスタート。ここで、自分がこのシステムの世界設定についてはトーシローであったことが発覚。戦時中から蟲と蟲憑きの研究が為されてたなんて、このシステム内の世界の歴史、結構深かったのね。 そんなこんなで、キャラメイク。今回私が作成したPCは、“バルディッシュ”という肉弾攻撃型の蟲に寄生された「とらじろう」という名の野良の仔猫。もともと仔猫ということで魅力が高かったのが、蟲に寄生された影響でその美しさに更に磨きがかかってしまった、“畏怖を覚えるほどの超美猫”なオス猫でした。 今回同卓に参加したのは、私の他に4人。それぞれのPLさんが作成したPCは、蟲に関する研究をしている女科学者、芸術的なカクテル作りの才能を持つバーテンダー兼用心棒の青年、黒の革ジャンにサングラスという出で立ちでハーレー乗り回すファンキー坊さん、バーテンダーの青年が投げるアイスピックの的にされかけるのが日常化しつつあるプータローの青年、という面々でした。 昼食前に、ちょろっとシナリオ冒頭のオープニング。それぞれの日常を送っていたPCたちが、蟲憑きの支援グループ「セラフィム」に呼び出され、とある公共施設に集まるところから物語は始まります。野良猫のとらじろうは公共施設からかなり離れた所にいたので、電車に無賃乗車して(だって猫だし♪)その公共施設に向かうことに。PLである私としては、駅のホームから電車に何食わぬ顔で乗車して、何食わぬ顔で公共施設の最寄り駅で下車するのを想像してたんですが、他のPLさんの発言から、電車の屋根に張り付いての移動となりました。(いやね、みんなが「さあ、行くぞ!」って時に、「ちょっと待って。(胴体が)伸びてる」って言ってるとらじろうを想像してしまって、それがちょっと可愛かったんで採用してしまった(^_^;)。)どうやら、蟲憑きのテロリストがこの公共施設でイベントを開催していた団体と、そのイベントの参加者を人質に取って立てこもったらしい。それで、警察の手には負えなくなって、とらじろうら蟲憑きたちが呼ばれたんだそうな。 で、ここで、自分らが呼び出された公共施設の名前を聞いて、PL一同大爆笑!その公共施設、「K市産業振興センター」って名前だったんです。しかも、開催していたイベントってのが、何と「Raいとなコンベ45」!そう、現実の「刈谷市産業振興センター」と「らいとなコンベ45」(つまり、このコンベ)だったです!誰からとも無く、「・・・ってか、リアルの此処じゃん!」ってツッコミが入ったのは言うまでも無い。しかも、一人難を逃れてテロに巻き込まれずに済んだNPCが一人いたんですが、そのNPCの名前が、何と「T山」。そう、現実の、我らが卓のGMだったです。ここでは、PL全員、「GMの野郎、逃げやがった!」「つーかここにいたら、テロに捕まってる間でもセッション出来るじゃん!」と、笑いながらゲーム世界の私らになりきって総ツッコミ。非常事態に、GMにマスタリング強要するのやめようね自分(笑)。 昼食後、セッション再開。PCたちはあの手この手で人質救出に当たるわけです。PLは昼食の買出しのついでに会場の受付に置いてあった会場見取り図をもらってきて(笑)、その見取り図とにらめっこしながら計画を練り、GMはその見取り図を使って状況を説明、人質救出作戦が展開されるわけです。・・・が、この先は、ブログ読者の皆さんのご想像にお任せします。例によって例の如く、GMがシナリオを使いまわせるように、ここではあえて詳しいシナリオ経過とかは伏せておくです。 一応、6月ごろに、このコンベの情報誌『らいとなTRPG』が、『らいとなコンベ46』の参加者さんや、このコンベ主催のサークルさんがコミックマーケット(略称:コミケ)で出店するお店に来た人などに無償で配られたりして入手できると思います。その情報誌を見ていただければ、今回私が参加したセッションのあらすじと、一番のハイライトぐらいなら書いてあるかと思うので、どうしてもセッションの状況を知りたいというのであれば、そちらを見ていただけるとありがたいです。 今回は(っつーか今回も)、大爆笑のセッションになりました。何か他のPLさんのPC同士の掛け合いとか、やり取りとかが面白くて、終始笑ってた記憶があるです。(アイスピックを投げるバーテンダーと、常にその的になってしまうプータローのやり取りとか。)また、このシステム、判定の振り直しが可能で、振り直すたびに衝動がどんどん溜まってくんですが、その衝動を溜めた反動によっても、どんどん笑える方向に向かうPCもいたりして(二度もPC連中にストレス発散の的として狙われるプータロー兄さんカワイソス(笑)。)なかなかに楽しかった♪今回一緒にセッションしてくれた、GMと同卓のPLの皆さん、本当にありがとうです。おかげで、ものごっつう楽しかったよ♪ コンベ終了後、いつもの友人と、その友人と最も親しい友人と私で、会場施設が閉まる直前まで談笑(迷惑な施設利用者(苦笑))。その後も、会場最寄り駅でつるんで談笑後、友人の友人(既に私の友人でもあるのだが)と別れ、会場近くの中華料理店で夕食を摂りました。ここの茸炒めと豚の煮物、旨かったです。 今回のコンベも、名古屋界隈の他の有名どころのフリーコンベと日程が重なったせいか参加者の数ほどいつもより少々少なかったものの、かなりの盛況ぶりでした。 次回の『らいとなコンベ46』は、6月3日を予定しているそうです。次回も、楽しめるといいな。 ------------------------------------------------------------ と、言うわけで、このコンベも、思いっきり堪能してきた、まるびまるななのでした。 もし、今回のこのブログ見て『らいとなコンベ』やその主催サークルさんに興味を持たれ、次回の『らいとなコンベ』に参加したいと言うのであれば、一度、このコンベの主催サークルさんが立ち上げているサイトを確認なさることをお勧めします。「らいとぶりんがぁ」で検索かければ、上のほうにヒットすると思いますので。 それでは今回はこの辺で。でゅわっっ\(o|o)/!!PS:隊長!楽天ブックスにて、『でもんぱ』の関連書籍を発見しますた! 『デモンパラサイト』基本ルールブック 『デモンパラサイト上級ルールブック』 サプリメント『ディアボロス・スクールガイド』*画像、または商品名をクリックすると購入ページに進みます。
2007年04月04日
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どもです。 1ヶ月もブログほったらかしにしててすみません。ここ1ヶ月間色々と忙しくて、精神的にも肉体的にも調子悪かったんで・・・(T_T)。ブログに書こうと思ってノートに書いてたコンベレポートの下書きも、2つほど溜まってるし・・・だめじゃん自分orz。(しかも今回Upするのは、その下書きすら書き忘れてた4月1日のアンリミテッドコンベ・・・記憶大丈夫か自分(ーー;)。) ま・・・まあ、何とかなると自分に言い聞かせて、おっ始めちまいましょう。 ------------------------------------------------------------ 4月1日、岐阜駅構内施設「ハートフルスクエアG」にて、TRPGコンベンション『アンリミテッド』が開催されました。 当日は巷で嘘と嘘つきがあふれている最中の日曜日、しかも名古屋で開催している某有名どころのコンベと日程が重なったにも関わらず、コンベ開催を信じて30人ほどの参加者(私もその一人ですが何か?)が集まり、なかなか盛況なコンベとなりました。 開会式での卓紹介、他のコンベやサークルさんの宣伝、諸注意、と続いた後、『アンリミテッド』独自のインフォメーションがありました。・・・が、ここで、ちょっとしたハプニングが。 代表さんから「『アンリミテッド』が多額の負債を抱え、コンベ運営が不可能になった」という旨のお知らせがあった直後、突然代表が喀血したのです! ・・・まあ、「多額の負債うんぬん」から代表の喀血まで、全てが代表の「ジサクジエンデシタ」だったからよかったのですが・・・。よーするに、この日開催されたコンベなら多かれ少なかれあると思われる、いわゆる「エイプリルフールネタ」というわけです。(しかし、本気であそこまでやるとは思わなかった。最初のうちは「エイプリルフールネタでしょ」とタカをくくってた私が、喀血のあたりで本気で心配してしまった。ネタとはいえ、タチ悪いよなぁ・・・。) 今回私が参加した卓は、ナイトメアGMの立てた『ソードワールド』(以下『SW』)。TRPGを長く遊んでる方なら、そのシステムの名前ぐらいは聞いたことがあるはず、ってぐらい、いい意味でも悪い意味でも古く、有名なシステムです。今回この卓を希望した理由は2つ。ひとつは、そろそろ西欧風のファンタジーをやりたくなったって事(シーン制じゃない西欧風ファンタジーって、私にとっちゃ摂取済みの麻薬だよなぁ・・・。しばらく離れてると禁断症状が出てきて、どーしてもやりたくなってくる^^;)。もうひとつは、このコンベで毎回潰れても懲りずに卓立て希望を続けてるナイトメアGMのマスタリングに、前々から興味があったこと。今回のコンベでは他にも『トンネルズ&トロールズ』という西欧風ファンタジー世界を舞台にしたシステムの卓立て希望があったにも関わらず、こちらにした理由が、これです。第一希望で『SW』卓を希望していたPLは私一人。にもかかわらず、今回は名古屋界隈でマスタリング技術の上手さには定評があるGMがいらしてらして、主にそのGMの立てる卓に希望が集中した結果、卓分け抽選、第二希望の選択、などの段階を経て、結果的に私を含めて6名ほどのPLが集まり、卓が成立しました。 そんなこんなで、キャラメイク開始。GMから『SW』の世界設定についての簡単な説明、キャラメイク時に使用する選択ルールの説明、などが続きます。実は、『SW』にはかなりのブランクがある私。最後にやったのはいつだったかな?ってぐらい、ルールの根幹から何から忘れてるorz。でも、GMや他のPLさんたちの協力があったおかげで、少しづつカンを取り戻してきました。で、この時点で思ったのは、「『SW』も色々手直しとか新ルールの導入とかあったのね(感嘆)」って事でした。 今回私が作成したのは、「ダイナ=ディア」というハーフエルフのレンジャー(狩人)。「母親とふたりで森の奥深くに住んでいたが、何者かに森を焼かれ、母を殺されてしまい、やむなく冒険者稼業に足を突っ込んだ」という設定の、外見年齢12歳の女の子です。「子供はシステム的に不利になる」って言うルールによる能力値の低下とかも、楽し~く享受させていただきました。う~ふ~ふ。今回私の事は、2ちゃんねる的に「厨」と呼んでくれ(笑)。他のPLさんが作成したPCは、それぞれ、グラスランナーというホビットみたいな種族のシーフ(盗賊)の女の子「ピィス」、シャーマン(精霊使い)の男性「ヒューリングワーム(略称:ヒュー)」、ソーサラー(魔法使い)の青年「ライトニングファン」、ファイター(戦士)の青年「カヅキ」、プリースト(僧侶)の女性「アイアス」、という面々でした。 駅構内のうどん屋で昼食(今回立ち寄った店のうどんが結構美味だった♪)の後、お菓子や飲み物をやはり駅構内のマツモトキヨシで買い込んで、いよいよ本格的なセッションの開始です。今回のシナリオは、「森に生息する体長2メートルのチョ○ボ(本来の名称は別にありますが、GMがシナリオ使いまわせなくなる危険をを最小限にとどめる為、あえてこの名称で通すですm(__)m。)のつがいを捕獲せよ!」というもの。しかし、森には○ョコボのほかに、森ゴブリンやコボルド、それに生物に寄生して操ってしまう寄生生物も生息していて、かなり危険です。それに、クライマックスにはアッと驚くサプライズもあり、なかなかに面白いシナリオでした。セッション終了後、このシナリオの大まかな骨子を他のシステムでGMやるときに使いたいと思って、GMにその許可をとりつけたぐらい。 セッションの進行状況は、というと、こっちの方は、「GMの技量不足によるテンションの低下を、PLのノリでカバーする」と言った感じになってしまいました。今回のGM、経験が圧倒的に不足しているのか、セッションの始めのほうでのシナリオネタの暴露が結構あったです。それを私含めたPLが、ツッコミ入れたり、メタ視点的に利用したりして、一歩間違うとセッションやその楽しさが崩壊する、かなりリスキーなセッションになりました。これが崩壊せずに楽しくプレイできたのは、私が個人的に「ノリの良さでは定評がある」と評価しているPLさんが一人、この『SW』卓に参加なさっていて、その方が率先してセッションのテンション低下を防いでいたのと、他のPLさんも結構ノリのいい方が集まっていたおかげだったと思います。 でも、だからと言って、面白くないセッションだったのかと問われれば、私は自信を持って、「違う」と断言するでしょう。先にも述べたとおり、少なくとも私自身は、GMや他のPLさんたちに伺いを立てた上で子供のPCを演じ、それを楽しんだし、充分笑い、楽しさと感動を享受しました。ダイナちゃんは与えられた経験点を無駄なく消費する為にバード技能(要するに吟遊詩人になる資格)も取得したんですが、キャラの設定からと、「チョコ○の跡をつけて、その巣を見つけられるたしになればいいな」というPLとしてのちょっとした思惑から、十数種の中からバード技能LVの数だけ覚えられる(?)「呪歌」という魔力のこもった歌の中から、「ノスタルジィ」という望郷の歌を持ち歌として選んでいたんです。それが、自分からの名乗り上げではなく他のPLさんの提言から、最も効率的で感動的な場面で使えたのが、すごく嬉しくて嬉しくて・・・。GMの力量不足とか、そんなの関係なく楽しむことが出来たです。PLさんたち全員に、盛大なる感謝。(それに、私、もっとひどいGMのセッションも、いくつか経験してますしね。そのうちひとつを暴露してしまうと、そのGMはシナリオの面白さに定評ある、FIARゲー大好きのGMさんってかルーラーさんだったんですが、その時は寝不足の上、シナリオの練りこみが足りない状態でルーリングしてくださったんです。セッションは楽しかったですが私含むPLの発言の聞き逃しとか結構あって、セッション終了後に思わずキレて問い詰めたら、言い訳のようにそれを白状しまして。そういう事は反省の材料にこそすれセッションが面白くなかった言い訳にして欲しくなかった私としては、一気にセッションの感動と楽しさが色あせる一幕だったです。) セッションが終わり、閉会式の跡、同じ卓のPLさんたちと談笑。TRPG版『無限のファンタジア』(以下『むげふぁん』)についての話になり、それが苦手な方とちょっとした言い合いになって、それを見てたスタッフの女性の心配を払拭する為に「・・・と、まあ、これがマンチとアンチの主張の違いですわ。」ってやったり、他のテーブルでカードゲームやボードゲームの準備を始めた方たちに誘われて、カードゲームとボードゲームを楽しんだり、と、コンベの延長時間終了直前まで有意義に過ごしたです。何か数字を101にするカードゲームと、アメリカ鉄道を建設するボードゲームやったですが、これも楽しかった。ゲームの名称忘れちまったのは、ちょっとイタいです。特に、アメリカ鉄道建設するボードゲームは、『むげふぁん』のシナリオネタと、そのシナリオの媒体として使えそうだから、後になって欲しくなっちまったのに(T_T)。 で、コンベ終了時間後は、いつもの友人含む5人で、駅構内施設にあるとんかつ屋へ。ここでは、主にPBM版の『むげふぁん』の話で盛り上がったりして、mixyにも誘われたりして、結構有意義な時間でした。 そんなこんなで、今回も、充分楽しんだ一日だったです。このコンベは個人的にお気に入りなのですよ。今度は、GMエントリーもしたいなぁ。GMエントリーシートももらったし(う~ふ~ふ。これで逃げられない(笑)。) ------------------------------------------------------------ と、ゆー訳で、今回も楽しいセッションを経験したです。 さて、次の日記には、ちょっと開催時期は前後しますが、4月1日以前に行ったコンベのうち、最近に行っててまだここに書き込んでないコンベのリポートを書こうと思うです。ちょっと流れが速くなるかもしれないですが、ご容赦を。 それでは、今日はこの辺で。でゅわっっ\(o|o)/!!
2007年04月02日
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