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昨夜、偶然見た番組。アンチエイジングの話をやっていた。元ミスの○年後。何年経ってもきれいな人はその面影があった。その中で、青森の人だったっけかの51(?)年後これだけ年数が経っていれば当然、変化も大きいが昔はきれいだったんだろうなぁ・・・なおばさんになっていた。ぽっちゃりして豪快に笑い、大きな声で話し食べていた汁物のシラタキなんかを口からたら~んとたらして・・・確かに「元ミス」っていう言葉からはかけ離れている感じだった。でも、その人は「今が一番いい!」「家族みんなに囲まれて幸せ」とまた豪快に笑った。ミス時代のその人も、とても美しかったけど今のその豪快な笑顔はもっともっと尊くて美しいと思った。私も、そんな風に年をとりたいなぁ。「現在が一番幸せ」そう思って暮らしていけるのって、とってもすばらしい。
2005年05月13日
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今日の健康状態というか・・・。引越しにまつわる一連の大問題も何とかクリアしてあとは家の完成を待ち引越しするだけ。昨日の日記にも書いたけど、隣家から受けるストレスも以前に比べれば何十分の一って程。なのにずっと気持ちがぱぁっと晴れない感じ。何につけても考え方がマイナス思考になってしまう。手放しで明るい気持ちになる事に罪悪感があるって言うか「やったやった!」と浮かれるのが怖いって言えばいいのか・・・。もちろん主人の気持ち等々を考えると「引っ越せる~♪♪♪」ってただただ有頂天にばかりなってちゃいけないっていう自分への戒めや新生活に向けて気持ちを引き締めなきゃって気持ちから浮かれてばかりじゃだめって気持ちは持ってて当然だと思うんだけど。それでも自分自身ここまでマイナス思考にならなくてもってくらいな状況だったりする。ここ最近はそれが体調にまで響いている気もする。こんな心の状態から開放されるにはどうしたらいいんだろう???心の元気を取り戻したい。
2005年05月12日
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今月に入って10日が過ぎたところで、小姑どもが現れなかった日は10日中2日。泊の頻度はかなり減ったが、出現率は今までとそう変わらない。でも、ストレスは以前と比べ物にならないほど軽くなっている。もうしばらくすると、新居での暮らしが始められるって事がもちろん一番大きいが、もう既に隣家の人間と一切無関係で過ごしていられるって事もとても大きい。もちろん、隣家の人間の姿を見たり、声を聞いたり今朝もまた7時にもならないうちに軒先で舅姑に大きな声で会話されたりすると腹が立つのは立つけどね。姑は勘違いしているようだが、私がここを出ようとまで思う原因となったのは単に小姑どもの里帰り頻度の問題だけではない。隣家の人間、特に姑とかかわる事で与えられるストレスも小姑どもの事以上に大きな要因だったのだ。言葉ってのは難しい。特に日本語っていうのは、曖昧な表現でも伝わってくれるから言葉を投げた人間の心の通りに相手が受け取ってくれるとは限らない。私もその事はわかっているつもりで、と言うより慎重になり過ぎてしまって、自分の発した言葉を相手がどう思ったかなんて事についてくよくよ考えたりもする。だから「そんなつもりじゃなかった」「悪気はなかった」って言い訳ももちろん成立すると思っている。でも、こんな場合はどうだろう。子供が産まれて、私は母乳が出てくれるかをちょっと心配していた。自分のおっぱいの形が常にコンプレックスで、形が悪いと母乳も思うように出ないのではと思っていたのだ。でも、思った以上に母乳は出てくれて子供が産まれた当日に下着やパジャマにシミができているのに気づいて本当に嬉しかった。その時はまだ母が実家から到着していなかったので、姑に、実母に言うようなつもりでこう言った。「お義母さん、ほらこんなにおっぱいが出始めたんですよ」すると姑は言った。「そんなの出てるうちに入んねぇ」予想外と言うよりそんな言葉が返ってきた事が信じられなかった。姑の言葉はいつでもこんな調子だ。「ありがとうございます」と礼を言ったら、「こやぴぃちゃんじゃオロオロしてるだけで、こんな風にはできないもんな」と言われた事もある。そうして、そんな姑の言葉に私が腹を立てていると決まってこう言い訳するのだ。「そんなつもりで言ったんじゃねぇ」「悪気はねぇ」おっぱいの事も後々こんな風に言い訳された。「そんなつもりで言ったんじゃねぇ。そのうちもっともっと出てくるんだぞって言ったんだ」言葉ってのは難しい。姑の発する言葉から、後日姑が言い訳する真意(つもり)なんてものを察するのはもっと難しい。姑と口をきく事は、いつしかうんざりするほどイヤになってしまっていた。
2005年05月11日
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藤井くん、婚約おめでとう!!!今朝のワイドショーで知ってビックリ。乙葉ちゃんはとっても可愛らしくて思いやりもある女性みたいで本当にお似合いの2人だね!!!本当におめでとう~お幸せに♪
2005年05月09日
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予想に反して小姑どもの姿をほとんど見ない平和なGWだった。もともと小姑1は田植え、稲刈り時期になるとパタリと姿を見せなくなっていたからこっちは例外として「泊りがけで手伝いに来てくれんだ」と姑が豪語していた小姑2も昨日1日居ただけで今朝は姿を消していた。どうやら田んぼに水が入るのが予定より遅くなったらしく、GWに入って早々始めるはずが昨日ようやく始められたってわけらしい。小姑2のGW中泊りがけでお手伝いの予定も変更になったのだろう。まぁ、私たち夫婦が手伝っていた頃も、常に手伝いに来てくれる御近所さんもいるので、むしろ手が余る位で、小姑2夫婦が手伝わなきゃにっちもさっちも行かない状況では決してないんだけどね(笑)。まぁ、それはともかく。常日頃から、この一月弱の小姑どもの里帰り状況と同様の状態であれば私たちも「ここを出て行く」とまで言わずに済んだ可能性もゼロとは言えなかったと思うんだけど・・・。ひょっとして、今までの激しい里帰り等々、全ては鬱陶しい嫁を追い出す為の策略だったのか???なんて勘ぐってしまいそうだ。それとも、そろそろ私たちがここを出て行く頃だろうから娘達にも状況を一転させて、全てにおいて自分達は何も悪くないって既成事実を作り始めているのかもしれない。実際、故意に既成事実作りをしているんじゃなくても常に舅姑小姑の頭の中では都合の悪い過去はさっさと消去されてしまうから、最近の諸々の状況だけで「うちの娘らはほとんど里帰りなんかしてない、長男(私たち)夫婦に対して何の口出しもせずにやりたい様にやらせてやってる」って事になってしまっているだろう。私たちが引越しした後、ご近所や親戚に「私たちは何も悪くない」って必死に訴える舅姑小姑どもの姿が目に浮かぶようだ。・・・って、こんなあれこれを冷静に考えて日記にしたためていられるのも、きっとここを出て行けるって事になったおかげで今もまだ、ここを動く事が出来ない状況の中に居たとしたら・・・なんて考えただけでも・・・いや想像もしたくない。
2005年05月06日
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