2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全11件 (11件中 1-11件目)
1
先週末、見積もりを取った数社の中から某社に引越し以来した。契約書等は無く、電話で申し込みでOKとの事でエアコン工事とハウスクリーニングの業者からはそれぞれ連絡が入るので日にち等打ち合わせする様言われた。が、数日待っても連絡が入らない。3連休の引越しと言う事で手続きは早めにという話だったので痺れを切らしてこっちから連絡してみた。「○日にお願いしている○○ですけど」と告げしばらく待ったが別件の同姓の方と勘違いされた。何度か電話して、社内の伝達や依頼内容の把握が全く出来ていない事に不安を感じていたが相変わらずだった。何者であるかわかってもらったところで、業者からかかるべき電話がかからない事とオプション分の希望日を告げると意外な言葉が返ってきた。「エアコンの取り外しと取りつけを同じ日にするのは無理です」引越しとオプションは別日になる可能性があるとの説明は受けたがそんな話は初耳だった。相手が言うには取り外し、取り付けをする業者はエアコンを運ぶ事は出来ないので、前もってはずしたものを引越し荷物と一緒に運んで後日取りつけとの事。この暑い最中、数日エアコンが宙に浮いてしまうなんて考えられない。引越し依頼した途端に放置状態になった上、見積もり時に話すべき事も説明不足・・・この先も「聞いてないよ~」な話がまだまだ出てくるのではと思うと、一気に信頼できなくなった。結構名の知れた業者だったのに・・・。ダンナの意向もあって結局その業者とは契約破棄となった。
2005年06月30日
コメント(0)
昨日の朝、会社の出掛けに家賃を払いに母屋に行った主人の後を、出してもらうゴミを持って追いかけると母屋の玄関先でダンナと姑の話し声が聞こえた。「今は勘弁してくれ!」と言う主人の言葉の後姑が何か言いかけたが、私の姿が過ったのを見てあわてて黙った。その夜、帰宅した主人が私に言った。「朝、家賃持って行った時、深刻な顔して「話がある」って言われたけど、出掛けだったから勘弁してくれって言ったんだ。話って何だっぺなぁって今日1日憂鬱だった」と。それを聞いた途端、もちろんこっちも憂鬱になった。このごに及んで「話がある」だぁ???いい加減にしてくれ!!!だ。また無理難題、言いたい放題、わけのわからん事言われるのかと考えながら何日も悶々と過ごすなんて真っ平だ!「話って何か今日中に聞いて来て!」と主人に言った。が、姑はいつもの様に夕方からどこかへお出掛けときた。今朝、ダンナに深刻ぶって「話がある」などと言った事などお忘れなのか・・・あいも変わらず思いやりなんてかけらもない発する言葉に責任を持たないヤツである。「電話でも何でもいいやん!聞いて!!」という私の言葉にダンナは姑の携帯に電話。結局その深刻な「話」とは・・・「どれを持っていって、どれを置いていくんだか知らせろ」とのおおせ。私たちの結婚に際しては結納金は無し。私の引越し費用も嫁ぎ先への飛行機その他運賃も全て私持ち。その代わりと言ってはなんだが、ダンナと小姑1が住んでいたこの家には家財道具一式揃っていた。最初は全てダンナが揃えた物かと思っていたが、しばらく暮らすうちに姑の口から家財道具のあれやこれやを「私たち(姑&小姑)が選んだんだ」と聞かされる様になった。ここで穏便に暮らして行くつもりだった頃には「いやらしい恩着せ」と聞き流すしかなかったが。ここを出て行く事になった時には全て一切を置いて行こうと夫婦で決めて、その事を「出て行く」報告の時に母屋の連中に伝えもした。すると小姑2「でも、私たちが今使ってるのがあるもん」と偉そうに言ったそうな。それが今度は「何々置いていくか知らせろ」だと。しかもまた母親が娘の使いっ走りで深刻ぶって「話がある」だと。何につけても揃いに揃って大げさに仕立てたがり、言った事に責任持たないのも家族ぐるみ。本当にご立派な○○家ご一家である。嫌悪感さらに倍増!!!
2005年06月29日
コメント(0)
本格的な引越し準備に入り、さすがに手放すべきものについても本格的に選考しなきゃならなくなった。結婚に際しての引越し時には、まだ趣味に時間が割けるという意識が強かったので「いつかは読むだろう」というコミックスも取りあえず引越し荷物に加えていた。が、結婚して5年半の間それらを読む機会は一度もなかった。そんな本たちを改めて取り出してみると驚くほどの量で今度はさすがに「いつかは読むだろう」な本からも、かなりな量思いきって手放す事にした。まだ買った時のままビニール包装をはずしていない本も結構あった。真東砂波さんの「FAKE」とか東宮千子さんの「明るい青少年のための恋愛」等々全巻揃えているものや清水玲子さん、小田切ほたるさん、なると真樹さん、緋色れーいちさん、亀井 高秀さん等々の作品も後ろ髪ひかれる想いで紐でくくり、資源○○の日を待って玄関先に積み上げてある。本当はフリーマーケットとかリサイクルショップとかを利用して欲しいと言ってくれる人に手にしてもらえる可能性を信じて手放したかったんだけど、時間と手間が許さず・・・(泣)。手放す前にもう一度読みたい気持ちも、未練たらたらになってしまいそうだったんでグッと我慢した。改めて読んでしまえば、未練たらたらどころかそれらを夢中で読んでた頃の想い出もあいまって、きっとしっかり引越し荷物の中に加えてしまうだろうからね(^^;)。
2005年06月28日
コメント(0)
新居が完成するずっとずっと以前から、ダンナに再三言っていた。引越しの日を決めたら「早めに母屋に連絡しときよ」と。家が完成して、引越しの日取りを決めてからは毎日の様に言った。「早めに言っときよ!」と。それでもダンナは鬱陶しいのか面倒なのか何なのか一向に言いに行こうとしなかった。そうするうち、22日に依頼していた数社の引越し業者の中の最初の見積もりが入った。その日も私はダンナに「言いに言っときよ」と念押しした。鵜の目鷹の目で我が家を訪れる客をチェックする姑の事である「○○引越し○○」なんて車を見てウズウズしているに違いないのだ。それでもダンナは言いに行かなかった。そうして最初の引越し見積もりが入って3日しか経たない土曜日の朝。所用で庭に出たダンナはしっかりとつかまった。やっぱりね・・・である。って言うか3日しか待てないか???とその辛抱のきかなさにビックリである。「引越し決まったのか」に始まり「アパート出るにしても1ヶ月前には連絡しなきゃなんねんだから」と、また大事な娘の使いまで本当に御立派な世話焼きぶり。そうして「引越し決まってんのに言いにも来させねぇ」とか何とか正月の「○○(ダンナ)がこんなになっちまったのはこやぴぃちゃんのせいなんだな」発言の様に何事も「こやぴぃちゃんのせい」って事になるんだろう。ま、いいけど(笑)。それにしてもダンナ!自分の親の性質知ってんだろ!鬱陶しい思いさせられる前にさっさと言っとけよ!!!
2005年06月27日
コメント(0)
引越し業者の見積りを取り始めた。ネットの一括申し込みをして「電話見積り」を希望したがほとんどの業者から「直接見させて欲しい」と言われ見てもらっている。昨日は某有名宅配業者の担当者が来てくれた。年配の女性だった。不本意ながら「ハウスクリーニングも一緒に」と申し出たらその女性、あたりを見回して「ハウスクリーニングする必要があるかなぁ・・・」と言った。「水周りだけでいいんだけど」と言ったが「しなくてもいいんじゃない?」と言ってくれた。「本当はしたくないんだけどね」って相手が女性だったからかついペラペラといきさつをしゃべってしまった。おっといかんいかん。なんて後で思ったが・・・(^^;)。いきさつを聞いた担当者さん、やはりしっかり呆れてた。
2005年06月24日
コメント(2)
今日、私たち家族は○○市を転出して○○町民になります。温かい町で幸せに元気に健康に仲良く楽しく穏やかに暮らせますように。
2005年06月22日
コメント(4)
里帰りから帰ってこっち、ダンナの家族の事はもう一切口にしないと決めている。夜中に庭先でワイワイされても早朝5時台に大きな声が響いても週末に小姑2人が連泊してもピーピー鳴るサンダルを履かせた娘を連れて小姑1が我が家の脇を何度も何度も往復しても小姑2が我が家と母屋の間で「お母さ~ん、これでいいの~」とか大声を張り上げて、私はこんなに親の手伝いをしてるんだとアピールしても我が家の裏でわざとらしくアウトドアな一家団欒をして私らはこんなに仲良し家族とアピールしてんじゃねぇかと勘ぐってしまう様な事をされてももう少しの辛抱、もう少しの辛抱、もう少しの辛抱・・・と自分に言い聞かせている。さすがに、ローンの残債に母屋の改築費が含まれているって念書にサインをしてもらう事になるからと一昨日ダンナがダンナの父親に前もって話した時「おまえらが儲けてんだから(言っとくけど全然儲けてなどない!!!断じてない!!!)税金払うのが当たり前だんべ」と言われたって事については一言言わせてもらったけどね。何もわかってないくせに、いけしゃあしゃあと何が儲けてるだ!「自分ら(母屋)の借金(ローン)の引継ぎ分は自分ら(母屋)で税金払わねぇと脱税になるんだぞ!」とダンナが強く言ったらようやく「わかった」と言ったそうな。それでもこれまでのあの人間のやり方からすると1度は「わかった」と言いながら平気で「おら知らね」って言えるヤツだからね。「前振りしてくれたのはいいけど、前振りしててもその時になったらわけのわからん事言い出したりするけんなぁ」と一言ダンナに言っておいた。さてさて今朝、ダンナにもう一つ釘をさした。「引越しの時(手伝いに来てくれる)友達たちだけここに居てもらう様な状態にはならんやろうな」とダンナの母親のこと、私たち家族の居ない隙に友達たちに「お茶でも飲め」とか声をかけてきっかけを作り「どこまで荷物運んでんだい」なんて、さりげなく探りを入れ私たちが教えもしない引越し先を友達伝で聞き出すなんぞお手のものだ。父親の件の時も母親の件の時もそんな私の言葉にダンナは不機嫌な顔をした。そういう事が十分ありうる事なんでうんざりしてるのか?それとも親の事をそんな風に言われたくないと思ってるのか?そう言えば次回のこの家のローン支払日前に引越しを済ませる事が出来ても、次回支払い分までは私らで払うなんて意外な事もいっていたなぁ(ダンナの事だから、私が「払おう」と言っても「そんなの払う必要ない!」って逆に言うかと思っていた)ここに来てダンナの中に親妹に対する愛情がよみがえったのかも知れない。しか~し!!!今までの色んな経験から言って、愛情を持って接しても必ずしも愛情で返してくれない人達でしょうが。忘れたのかい???まぁそこまで口に出して言うのは止めておくけど絶対に隣家の人間たちには「気をつけろ!!!」なのだ!!!
2005年06月20日
コメント(0)
里帰り中、姪っ子が見なれないお茶(ペットボトル)を買って来た。「味が変化するとか言うけどなぁ」と言う話に興味津々でいると最近はめっきり台湾作品に興味が移ってしまっていると言う妹が言った。「ぺがやりよんやつやろ」もともと「ヨン様」とか言う呼び方が苦手だった妹だが「ぺ」と言われて全然ピンと来なかった。しかも、ヨン様がそういう新CMをやってる事すら知らなかった(^^;)。「自販機とかにポスターとか貼っちょんよ」ようやく妹の言うその「ぺ」がヨン様の事だとわかった。その翌日、初めてTVCMを見た。と言うか始めは全く気づかず、微かに耳に届いた声に反応して視線を向けるとヨン様が出ていた。日本語が見違えるほど悠長になっていた感じがして驚いた。(すごくボリュームを抑えていたので、まともには聞けてないんだけどね)今朝、2度目のCMに遭遇したがこれも途中から気づき声も抑え目・・・ふぅ・・・。それならとさっきここに行ってみたが・・・音声が出ない。かなり前から直してくれって言ってたのにダンナがまだやってくれてなかったらしい。映像だけ見て・・・今日は我慢(泣)。ちなみに商品そのものもまだ未体験。
2005年06月16日
コメント(2)
里帰り中、久しぶりに海地獄に行った。どうしてもゆで卵が食べたかったからだ。子供の頃、何度も行った地獄めぐり。海地獄の温泉卵も何度も食べてその美味しさもしっかり覚えているつもりでいた。けれど、久しぶりに食べたそれは、驚くほど新鮮な味だった。美味しいとは記憶していたけど、こんなに美味しかったっけ!!!特に黄身の味といったら・・・うまく言葉で現せないが本当にビックリな美味しさだった。妹の話では「かまど地獄の卵はまた一味違う」との事さらに塩をかけた時としょうゆをかけた時では同じかまどの卵でもまた味わいが違うのだそうだ。時間的余裕が無くて、今回は海地獄だけしか行けなかったけど次回の里帰りの時にはレンタカーを借りて地獄めぐりしよう!!!って大盛り上がりで約束した。次の里帰りが今からとっても楽しみだ。
2005年06月15日
コメント(0)
早速昨日から引越し準備も再開。今まで以上に本腰入れてやらなくちゃならない。効率良く進めていくには、いらないものを捨てるのが一番の早道!とはわかっているんだけど、どうも捨てるっていうのが苦手なのだ。その物にまつわる想い出とかを思うとどうしても捨てられない。独身時代のものとか、故郷での想い出のものとか子供のものとかはなおさらだ。主人に山ほど持って帰ってもらったダンボール箱の半数が減っても、まだほとんど片付いてないって有様・・・。捨てるってほんと難しい。そうそう・・・引越し荷物の整理と並行してパソコンの中も整理しなくちゃならないなぁと思い立ちそっちの作業も始めた。引越し後にプロバイダーのを変更する予定があり、山のように送られてくるメルマガ購読なんかも一旦整理しておく必要性大!!!引越ししてすぐに快適にネットができるように何とかしなくちゃなのだ。そんなわけでこの日記の古い日記の保存作業なんかも始めた。本当は毎日きちんとそういう事をしておくべきなんだろうけど・・・なかなかね。保存していく日記の中には、もちろん隣人たちとのあれこれ日記もあるわけで・・・。でも、今は全く見る気がしない、それらの日記。あの人たちの事も、色んな出来事も全て、ただただもう忘れたい。・・・なら、それらの日記こそ、さっさと消去(廃棄)すればいいのにね、なぜか真っ先に保存してる自分に苦笑。
2005年06月14日
コメント(0)
土曜日に嫁ぎ先に戻って来た。色々と大変な思いをしている母にちょっとだけ親孝行が出来たような・・・って言っても私がでなく、息子(孫)が何よりの癒しになったと思う。それだけに私たちが帰った後はかなり淋しいと言って泣かれてしまったが・・・淋しい気持ちはお互い様どうする事も出来なくて私も辛くなる。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・昨日は早速、新居を見に行って来た。思っていたより早いペースで作業を進めてもらえている様子で本当にありがたく嬉しくなった。今日から本腰入れて引越しの準備をしなくちゃだわ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今日から日記再開です。これからもよろしくお願いします。
2005年06月13日
コメント(2)
全11件 (11件中 1-11件目)
1