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何だか一度ご無沙汰してしまうと、クセになってしまうみたいで今日もまた久しぶりの日記・・・。週末は久しぶりにリサイクル巡りをしてきました。もう買わない!と決意したにも関わらず物欲の女王と化す私。だってすごい安いんだもん(≧▽≦)キャー前から欲しかった物達を格安にて手に入れてきました。やっぱりリサイクルショップは止められません!!! 憧れていたミルクガラスのコップ。これ以外にカップ&ソーサーも買いました。コーヒーなどを入れるとほのかに色が透けて可愛いのです。(\30~\50) 同じ柄でトックリも売っていたので、盃ですかね~?でもどことなく北欧に通じるような気が・・・私だけかな。(\30) 前から欲しかった魔法のボトル!水が美味しくなるのです。(\1000)昭和の雰囲気漂うレトロなピッチャー。麦茶を飲むのが楽しみ!(\350)使い込まれたアルミのトレー。懐かしくていい感じです。(\100)
2005.02.28

もう前に買ったものだけど、やっと画像を貼りつける方法が判ったので・・・(^o^)♪どれもレトロな感じでお気に入りです。ホンの一部だけど・・・バザーで見つけたデュラレックス。¥30リサイクルショップで見つけた飴色グラス達 ¥10~50 同じくリサイクルで。ちょっと高めの¥500とりあえずテストもかねて載せてみました。ちゃんと出来てるかな~
2005.02.09
今日もいつも通り、昼休みに猫トイレの掃除をしに実家へ。(_ _)ハァ・・・なぜか地獄絵図のようにボコボコ煮えたぎるお風呂。が、人影はなし。火事になったらどうするんだよ、とため息つきつつ火を止める。風呂を沸かしていた張本人は、何やら庭でガサゴソやっている。風呂を沸かしていたことなど、すっかり覚えていない様子。まぁ、今に始まったことじゃないんだけど・・・こんなことは、本当、日常茶飯事。危ないよね。何とかなると思ってるのか本人はいつも全く気にしていない。恥ずかしながら、実家はほぼゴミ屋敷。本人曰くどれも気に入っているのでゴミじゃないとの事。それでも飽きたりしたものは、物置へ保管しておくらしい。なので物置は巨大なゴミ箱化している。今日はあまりにも物置がいっぱいになってしまったので、やっと重い腰をあげ整理していたよう。でも覗いてみるとダンボールや発砲スチロール、汚い絨毯などでギッシリ。これらも大事な物なのでしょうか・・・?もう不要品で部屋も物置もいっぱいなのに、オークションやリサイクルショップで私ならタダでも要らないものを買いあさってくる。そして彼女は大事だと言いつつ物を大切に扱わない。彼女の趣味で集められた大量の食器達は、茶渋や油が付いたまま、食器棚に収まっている。そのベタベタする食器を使っても全然気にならない様子。彼女のお母さん、つまり私の祖母もこんな感じ。そして父は文句を言いつつも、そんな環境が平気らしい。弟もすっかり、そのダラシナイ遺伝子を受け継ぎ汚い部屋に住んでいる。私はずっと彼らを反面教師としてきたので、そうならずに済んだ。でもちょっと度が過ぎる潔癖症かもしれないと悩んでいる。実家のゴミ問題に口出しすると喧嘩になってしまうので黙認するしかない。明らかにゴミと判るものは、こっそり少しずつ処分している。大事だと言いつつ大切にしてないので、処分していることに気付く様子はない。ダラシナイ人って治らないんでしょうか。色々ウンザリ。
2005.02.08
イライラしていたり、なんとなく不機嫌にしている人達。イライラしているのは自分の心なのに、その嫌な気持ちを周りに伝染させる。何もしてないのに、ただ近くにいるだけで、刺のある言葉を投げられたりする。物を落とすように置いたり、ドアを力任せに開けたり閉めたり。こういう自分の事しか考えられない人、周りに与える影響を考えられない人に対向するには、ただ近寄らないように、側にいないようにするしかない。でもこれは簡単なようでいて難しい、私の場合。その相手は、主に母親と会社内の人達だから。母親の場合は、どんなに傷つくことを言われても、頑張って聞こえない振りをする。言い返したりでもすれば、彼女の不機嫌は何十倍にもして返って来るだけだから。それに喧嘩を始めてしまうと、猫達が心配と恐怖で鳴き続ける。これは本当切ない。あんな小さな子達の心まで不安でいっぱいにさせてしまうのだから。でも興奮した彼女には猫達も周りも全く目に入らない。私のすることなすこと、全てを反対し馬鹿にし壊してきた母。私の外見や体型まで、気持ち悪いと冷たい目で言う。本当に私の事が、私の存在が大嫌いみたい。猫のため、猫のため、と必死に感情を抑えてるけどたまに殺意すら覚える。・・・なんて怖っ。絶対に出来ないけどね。実の母親である彼女がそんなに憎む私。会社でも全くうまくいってない、人間関係。こうも色々あると、私に原因があるんだろうか。人を無条件にイラつかせる要素が私にあるのかな、と考えてしまう。とりあえず、会社は生活の為、母親は猫の為、と割り切るしかない。はぁ~、天気と同じく暗い日記になっちゃった。
2005.02.07
本の場合、あると安心、と言うか持ってるだけで嬉しくなる。部屋の本棚にいると思うだけで、目に付くだけで幸せに感じる。読めば、もっと心が明るくなったり、楽しくなったりする。または色々大事な事を考えさせられる・・・そんな私の大好きな本は、何と言っても星野道夫さんのエッセイ。こんな素晴らしい人が存在してたんだ、と驚くほど純粋で綺麗な心の持ち主だと思います。読むと優しい気持ちになるんです。そして自然の強さと大切さを強く感じます。読めば読むほど、是非お逢いしたかったと悔やまれます。そして次は倉本聡(漢字が間違ってるかも)さんの<ニングル>。これは涙なしでは読めません!!!「知らん権利」大切だと思う。世の中、善悪問わず情報が多すぎる。知らない方が幸せだった、という事結構ありますよね。何回読んでも号泣です。人はもう元には戻られないのかなぁ・・・そして元気がない時に助けられる本。よしもとばななさんのエッセイと銀色夏生さんのつれづれシリーズ。よしもとばななさんのちょっとオカルトがかった話と動物の話は、そんなことあるよね~と笑えます。楽しそうな日常につられ笑い。銀色夏生さんの自分は自分、と言うはっきりした生き方も好き。意外と毒舌な日記は隣の家族の生活を盗み見ているようで楽しい。その他、生活本や料理本で好きなのは、渡辺有子さん、根本きこさん、平松洋子さん、高山なおみさんかな。彼女達の道具や生活に対する愛情は是非見習いたいと思う。すごく私を刺激される方達です。私を道具好きに目覚めさせた本は栗原はるみさん。元祖ですね(笑)大事な本は他にもいっぱいあるんだけど、特に好きなのは以上です。あぁ、読書って素晴らしい(´▽`)
2005.02.03
相変わらずストレスの多い日々・・・ストレスと諦めと情けなさと悲しい気持ちで心は爆発寸前!あー平穏な心で過ごせる日々は来るのかなぁ・・・たとえば、愚痴や不満のメールって人に送ったら迷惑だよね。そういう負のメールを読まされる相手も疲れちゃうだろし。なのであまり送らないようにしてるんだけど、ここの日記を更新する為のメールが配信されてこないので、つい彼に愚痴メールを送ってしまった・・・元々彼はメールマメ派ではないのですが、やはり返信が来ないと寂しい。まぁ、返信の付けようがないんだろうな。それかウンザリしてるかも。たった一言でも反応があれば、元気になれるんだけど、そういう他力本願は駄目ってことかな。メールって便利だけど、余計寂しくなるツールでもあります。私にとって。
2005.02.01
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