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今日は実家の留守を頼まれてるので、PC使い放題♪♪♪普段は時間が気になってなかなか出来ない画像もここぞとばかりに・・・しかし携帯だと思うように撮れないので小さくストレスが!最近、寒いので実家の子達は丸まって寝てばかり。ポンちゃん。 しつこく携帯を向けてたらバッテンポーズを!(真ん中)ポンのこのポーズ大好きです♪末っ子こぶちゃん。 ←ヤバイ・・・腹まん丸なお顔とピンクの鼻と肉球がなんて可愛いんでしょう~♪(親ばか)2匹とも縁あって、うちの子に。今はこんなに可愛いですが(しつこい)、最初連れて来た時は、捨てられたショックや不安で、変な顔だったんです、本当に。ポンは近所で飼われていたのに、引越しの時、置いていかれました。信じていた人間に裏切られたポンの姿は当時本当に可哀想でした。理由はどうあれ、物のように動物を捨てる人は許せません(;_;)
2005.09.26

久しぶりに大好きなプレスガラスを探しにリサイクルショップへ。繊細な薄いガラスやバカラのような重い高級なガラスも好きだけど、やっぱり分厚くて気泡がいっぱい入ってる素朴なプレスガラスが一番好き。昔の古い器(と言っても昭和の時代)を今も引き継いで使う、と言うのが、私のささやかな暮らしの楽しみ。 ↑この2種類は主にデザート用として。今年は豆乳プリンや杏仁豆腐が入りました。 ↑この3種はサラダや漬物を盛ったり・・・一番左の紫色が一番お気に入り♪↑この大皿は素麺や冷たいパスタ用に。もう一枚、別な柄で探し中。 ↑左のジョッキはゴクゴク飲みたい時用。右のカップは冷凍フルーツやデザート用に。どれも\10~\100以内で買ったものです。最後のカップは大・中・小のボールとカップ10個セットで\300でした!フルーツポンチ用かな?(でも10個もいりません!!!)ここに載せてないのも、いっぱいあるんです☆食器棚に収まりきらないので、観葉植物の鉢皿として使用中。これからもまだまだ増殖予定・・・(^m^)
2005.09.26
せっかくの連休でしたが、台風のせいで強風&大雨。いろいろな家の雑事をやるにはかえって好都合だったけど、気になるのはノラ猫のこと。風は何とかなっても雨をしのぐ場所はあるのか・・・子猫だから体温調節が心配。ご飯を置いても、雨の中、食べに来れるのか・・・。とりあえず、ご飯が濡れないように板を斜めにわたし石で固定する。気休めにしかならないけど、そのまま置いとくよりいいだろう。で、台風が去った(と言うかこちらは直撃しませんでした)昨日、見に行ってきました。板はそのままの状態を保っていましたが、お皿はやっぱり濡れていた。でもご飯はなくなっていました!食べてくれて一安心。帰る途中、その子猫を見掛けました。通い始めて2週間、見掛けたのはこれで4回目。あの子はいつもどこにいるんだろう。安心できて休める場所はあるんだろうか・・・。子猫は人と車を気にしつつ、立ち止まって警戒してはササッと移動していた。同じ生き物なのに堂々と暮らせない子猫を見て悲しくなった。まだ子供なのに、たった1人で生活して(母らしき猫はもう見掛けない)、寒い夜や冷たい雨をどうやって、やり過ごしているんだろう。甘えたくても甘えられる存在はいない。そんなとき、どんな想いで時を過ごしているんだろうか。子猫のことを考えると切なくなってしまう。寒い冬が来る前に、少しでも脂肪を蓄えさせてあげたいと思う。
2005.09.26
一昨日、やっと姿を見た。ご飯置き場より、ちょっと離れた住宅街をスタスタ歩いていた。随分、行動範囲が広がったなあ。そして小さいながらも貫禄が!一週間前のビクビクオドオドしていた子とは思えない。動物は本当に成長が早いよね。彼(彼女?)なりに、強く生きていこうと決めたのかな。そして希望通り、人間に警戒心も持っている。鉢合わせした私にも、擦り寄ることなくサッと雑木林方面へ逃げて行った。ちょっと寂しく感じたけど(自分勝手)、安心しました。これであのじじぃに捕まることなく生きていってほしいです。思わず姿が見えなくなるまで、見送ってしまいました。あんなに小さいのに誰にも媚びず、たった一人で。動物って本当すごいなあ。今日も夜、行くから待っててね!昨日は少し残っていたけど・・・飽きた?虫やネズミでお腹いっぱいだったのなら嬉しい。
2005.09.20
食べ物について、他人にとやかく言われるのは良い気分がしないと思います。でも私はやっぱり菜食をすすめたい。動物保護の為が一番の理由ですが、環境や自らの健康の為でもあるのです。人に言われて菜食主義になれるものではありません。人に言われると余計反発したくなりますよね。やっぱり自分が気付いて、そうしようと思うことが大事だと思う。こちらを見て読んで下さい。今まで普通だと思っていた事が間違っていたことに気付くと思います。菜食をすすめる日記を書くのは、前回でやめるつもりだったのですが、やっぱり書いてしまいました。
2005.09.16
明日頑張れば、日・月と連休で嬉しい(^-^)お天気も良さそうなので、夏のタオルケットやシーツを洗って仕舞おうと思う。そしていよいよ前に買ったベトナム刺繍の出番♪いい夢見られるかも!もう夜は肌寒い。夕方の6時で薄暗いので私が帰る頃は真っ暗です。でも暗いのってちょっと嬉しいかも・・・私はアパートに帰る前に猫の世話をする為に実家に寄るんだけど、外が明るいと近所のオバサン達が井戸端会議をしているのです。(毎日毎日同じメンバーで良く飽きないものだ・・・)こちらは田舎だから、30過ぎの結婚していない女が毎日実家に寄っていると、色々噂話のネタにされてしまうんです。別に私は実家で晩御飯を食べ風呂に入ってるわけじゃないんだけど、彼女達には親離れしていない駄目な独身女、だから嫁にいけない、などと、思われているはず。彼女達の視線がまさにそうなんだもん。でも30過ぎて未婚で子なしってそんなに変で悪いこと?私からすれば善悪の区別のない、痛みを感じられない怖い人間を作り出している、彼女達の方が悪だと思うんだけど・・・。これも簡単には言えない問題かな。彼女達だけが悪いわけじゃないかもしれないし。でもそんな暇があったら部屋や庭を綺麗にしろって思うんですけどね~。たいてい乱雑で庭の植木たちに愛が感じられないから。余計なお世話だけど!とにかく老若問わず、女同士が固まってベラベラ話してるのって大嫌いです!!!時と場合と中身によるけどね。
2005.09.16
今日、久し振りに彼女(クモ)が事務所へ現れました。アシダカ(アシナガだったかな?)クモで手の平位の大きい母クモです。もう何が怖いって、まずあの大きさ。そして忍者のような素早い動き。一番絶叫レベルは、顔を上げたら目の前にいる!!!椅子から転げ落ちそうになりました・・・マジで(゜皿゜;)そんな時、以前の私はギャーッと大騒ぎをしながら逃げるだけでした。人に頼んで掃除機で吸ってしまった事もあります・・・。今思えば、何て可哀相なことをしていたんだろう(;_;)ただ見た目が怖いってだけでね。しかしそんな私も大人になりました!ある写真がキッカケで・・・。それはあのデカイ母クモが自分の周りで子グモを遊ばせつつ守っている写真でした。初めてその写真を見たときは、あまりにクッキリと写るそのグロテスクな姿に「ゲッ」と目を瞑りましたが、細目でよーく見ると無数のちっちゃな子グモがワラワラと戯れていたのでした。気持ち悪い!と感じつつも、なぜか胸はキューン。 か、可愛いかも・・・同じ女として通じ合う?ものを感じたのかしら(´▽`)まあそうは思っても同居は出来ないので、外へ出て行ってもらいました。虫話をもう1つ。虫は人の「怖い!」「嫌だ!」という気持ちをテレパシーか何かで感じるそうです。そういうテレパシーを受け取ってしまうと、どうしても近寄ってきてしまうそうな。だから例えばいかにも刺して来そうな大きい蜂が飛んで来ても、冷静に落ち着いて、「やぁ蜂さん、こんにちは!」と言えば良いそうです・・・(笑)蜂は「何か引き寄せられるものがあったけど気のせいかな?」と飛んでいってくれるそうです。とは言ってもブーンと羽音(いかにも大きそうな)が近寄って来ると鳥肌が立ってしまう私です。この話し掛ける方法はゲジゲジとゴキブリにも使えました(゜∇゜;)事務所はボロで隙間だらけ、おまけに裏は雑木林なので虫がいっぱい来るのです。彼らを見つけたら「ここには何もないからお外に行ってね」とドアを開けます。そうすると本当に出て行ってくれるんですよ~~! (今笑いましたね?)でも出て行ってくれないゴキは新聞紙で叩き潰します。だって絶対駄目!ゴキだけは・・・虫には強い方ですが、ゴキはどうしても勘弁です。あ!ムカデも駄目。まだ遭遇してないけど。嫌われ者のカメムシも可愛いと思います。あのカ・タ・チ。洗ったばかりのタオルにあの臭いを付けられたら「きさま!」と一瞬怒りますが。
2005.09.07
動物を残酷な目に合わせたり、殺している現実の上になりたっている人間社会。やっぱりおかしいと思う。こんな事を言うと、肉食の人を全て否定するみたいになってしまうので、どう言えば良いのか難しいんだけど、とりあえず私の考え。同じ命を持つ(もちろん人と同じように痛みや苦痛も感じる)動物を殺して、その肉を食べなくてもいいんじゃないか。肉を食べなくても人には他に食べられる物がいっぱいある。「菜食だけの生活は健康に悪い」と言う考えが間違った知識だという事も最近判った。偉そうに言っているけど、私はハンバーグや餃子が好きだった。見た目に肉ではないが肉を使用している食品も摂っていました。肉ではないけど、卵や牛乳も普通に摂ってます。以前はスーパーに陳列されているパック詰めの肉を見て、これらがどのような経緯で出来てここに並んでいるか、なんて考えなかった。いや、チラっと頭にかすめた事もある。でもそれ以上深く考えなかった。野菜ばっかり食べてたら体力つかないし、体の為には肉を食べなきゃいけないと思ってたから。だからこんな私が「おかしい」と言える立場じゃないのも判ってる。もちろん肉食の人を責めるつもりもない。そういう単純な問題じゃないと思ってる。でも現実を知った以上、知ってて知らない振りはもう出来なくなってしまった。知らないで美味しいと食べてる人より、知ってて「今更食べるの止めても」と言う考えの方が、罪深いと思うのです。でもこれも時と場合で、もし食事で出され私が食べないと後は捨てるだけ、という状況では食べると思う。苦しい思いをして人間の為に殺されたのに、また人間に拒否されたら何の為に・・・。あー、でもこういう曖昧さが矛盾だ偽善となるのかなあ。私も矛盾は感じている。考えれば考えるほど、どうすればいいのか判らなくなって沈黙してしまう。やっぱり結局、偽善になるのかも。はっきり言えるのは、現代で動物愛護の視点での菜食主義は難しいということ。でも完璧を目指さなくても良いと思う。って言うか目指せない。見えない現実を知り、それについてどう思い、自分なりに出来ることを実践すること、が大切だと。+++ 私に出来る事 +++○残酷さの影がチラつく物は買わない、選ばない。 たとえ特売で安く売っていても!節約生活の身ではキツイけど他で節約を考えよう。 自分の生活を優先するより、命の方がずっと大切だ。○私自身で野菜だけの生活でも健康であることを証明する。 この間の健診でコレステロールと脂肪が正常より低いと注意された。 動物タンパク質を摂らないで野菜ばかり食べていたからと言い訳したけど、 本当にちゃんと野菜や果物を毎日食べていたら正常範囲を下回らなかっただろう。 自由な1人暮らしのせいか、疲れた時や後片付けが面倒な時はついビールで空腹をごまかしていた、 これが本当の理由。恥ずかしいけどそういう日もあったのです。+++ 多くの人達に知ってほしい事 +++●畜産農家で日常的に行なわれている残酷な現実。●防寒目的でなく(ここはアラスカじゃない!)見た目のオシャレの為に毛皮は必要ない。 最近は安く手に入る毛皮や装飾品、それらは全部生きたまま毛皮を剥されて出来たものです。 想像できます?もし自分が生きたまま皮を剥されたら・・・ 動物だって想像を絶する痛みや苦しみ怖さを感じてるんですよ。●動物実験をしている会社の化粧品や洗剤は絶対買わない。 実験動物の苦しみのうえに成り立つ安心なんていらない。思うままに書いてみました。矛盾している点もいっぱいあると思う。気を悪くされた方もいるでしょう。
2005.09.05
今日からもう9月。昼間はまだまだ蒸し暑いけれど、夜は確実に秋がそこまできているのを感じる。私は夏から秋にかけての季節の変わり目にどうしても切なさを感じてしまう。多分その切なさは毎日当り前のように玄関にいたハナムグリや、賑やかなセミ達。そして空を見上げれば目に映るツバメやサギ達に会えなくなってしまうからだと思う。今年巣立ったツバメやサギは長い渡りに向けて、ウォーミングアップをしているかのように飛び回っている。巣から真っ直ぐに首を伸ばして親の帰りを待っていた雛であったサギもすっかり立派になった。もう私には見分けることが出来ない。雛が台風や外敵にも負けずに巣立ち、大人達と旅立って行くのはすごく感動的で嬉しい。でも渡りの前日?に落ち着きなくソワソワしている皆を見ると寂しくて泣きたくなってしまう。いつも見ていて身近な存在になっていたから置いてきぼりをくらうような感じ。今年もそろそろ渡りの日が近付いてきている。ただ空を見上げて、皆が無事に辿り着くようにとお祈りするばかり。ハナムグリも夏の終わりとともに寿命なのでしょう。ブーンと元気に飛び回っていたのに、今は殆ど姿を見ないか玄関の隅で静かに止まっている。玄関に近付くと聞こえてきたブーンという羽音。鍵を差し込む私につい止まってみる彼ら。しかし今はもう静かな玄関前です。この切なさは毎年この時期に感じること。でもこの切なさが春や夏にまた彼らと出逢える喜びを増大させるんだろうなあ!+++++今年の秋はチーがいない。秋の景色とともにチーを見ることはもう、できない。これからずっと、冬も春も夏もずーっと。当り前の存在や当り前のこと、でもそれらも一瞬で過去になってしまう。当り前と思わず、過ぎてから後悔しないようにしなきゃ、と思った。久しぶりに野鳥テーマに挑戦してみたが、またしても脱線しまくり・・・
2005.09.01
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